こちらこの日は特典チケット2枚を確保しておりました。
実は、これのトーク枠確保については、各種要件が立て込み、予約開始日の開始時刻(3/13 1800i)に間に合わず、、
20分遅れで冷静さ失って駆け足で確保した結果、御一人様を挟んでの"飛び石"となりました。(無能乙。挟んでしまった御方様、なんかスイマセン)
こちらこの日は特典チケット2枚を確保しておりました。
実は、これのトーク枠確保については、各種要件が立て込み、予約開始日の開始時刻(3/13 1800i)に間に合わず、、
20分遅れで冷静さ失って駆け足で確保した結果、御一人様を挟んでの"飛び石"となりました。(無能乙。挟んでしまった御方様、なんかスイマセン)
(※2025.3.9更新)
※2025.2.1開催分
※2025.2.16開催分
(※音楽を聴きながらこの記事を書いてます。
渋谷雲組公演参加など叶わないこちらは戯言記事を書いて気をまぎらわせます←
今はスピッツの『大宮サンセット』が流れています。)
『青春の旅人よ』(僕が見たかった青空 雲組)
やはり真ん中に杉浦英恋さんが入った時に醸す主人公感は他のグループアイドルなんかと比べてもここまでのものは出そうと思ってもなかなか出せないものだなと。彼女の0番配置を眺めるたびにそう思わされるものです。(※脳を焼かれたニワカな個人の意見です)
この週末(3/1〜2)の僕青さんは「全国フリーライブ&握手会」
大阪と名古屋でのいわゆる"全握"の開催でした。
こちらに所縁ありまくりな両都市でありますが、それぞれこちらの参加は叶いませんでした、。
当初よりこの二日間はこちらの業務における一大イベントの日であり、日程発表からこれへの参加は諦めていたところです。
僕が見れなかった青空と
僕が見せたかった青空と
(だいたい前日が天気良くて本開催は天気悪いのあるあるです←)
その両日、フリーライブの一部がインスタライブで配信されたのですが、ちょうどこちらも昼休憩の時間にあり土曜(大阪)開催分の冒頭2曲は観ることができました。
ありがたいことです
仕事の合間に英恋さんからささやかな癒しを享けることができました♪
さて、
先週の木曜日(2/27)には雲組単独公演(渋谷)が行われ、こちらについてはYouTubeにてダイジェスト、Xやインスタストーリーにもそれぞれ短編動画が投稿されました。
その公演における一つのトピックであったのが杉浦英恋さんソロ歌唱によるAKB48楽曲『GIVE ME FIVE !(以下、GMFという)』の披露でした。▶︎
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— 僕が見たかった青空 (@BOKUAOofficial) 2025年2月27日
本日開催された 雲組単独公演 #16 ☁️にて#杉浦英恋 が
AKB48さんの「GIVE ME FIVE!」を披露しました🎤✨
\
📝杉浦英恋です!
私の大好きなアイドルAKB48さんの
この時期になったら必ず思い出す
大好きな一曲を歌わせていただきました!
とても緊張したけど楽しくて。… pic.twitter.com/QGm3CYWl9G
こちら、僕青さんのライブ現場については雲組単独公演 名古屋開催の2回しか知りません。このYouTubeのダイジェストについては引きと寄りの映像により構成されていますがそれぞれ同位置のセンターカメラ1台からのものと思われます。
しかしインスタライブのものについては、最前位置の中央カメラに加えて上手サイドからも撮影された映像が使われております。
僕青さん当地である東京の会場では複数カメラによる記録はデフォルトなのでしょうか?
ともあれ、今回この英恋さんのGMFについては公演セトリ確定の時点より拡散映像撮影も企図したところの複数カメラ配置と察した次第です。
幼い頃の憧れがAKB48であったという英恋さん_
家族を前にしておもちゃのマイクでAKB48曲を歌ったことがアイドル歌手としての原風景だったようです。
彼女の原風景を追体験するような、
そのような貴重な場面を客席から舞台装置の一部として私も現地にて共有されたいものでした。
以前こちらのブログでは、英恋さんのパフォーマンスについて「坂道の中に48が一人混ざっているような」と評したところです。やはり彼女の根っこの部分はそこにあったのかと、あくまでも想像であった部分が補われ、それが確信へと至ったところです。
こちらの数ヶ月前、初見にて杉浦英恋さんから受けた印象としては、全力でいて溌剌としたパフォーマンス、それを表現力に落とし込むアウトプットの妙_
長い時間の中で涵養されるうちこちらに備わってしまったSKE48視座やそのSKE基準のようなものにより受け止めることができた魅力の部分。
それら魅力は、これまでの間に"48"を嗜好されたことのあるアイドルファンの方にこそ刺さる魅力と身をもって感じております。
その魅力を適正(適性)な場所に届けようとの僕青運営部の意図や企図、その手始めとしての各種短編動画とその投稿かと思わされた次第です。
ある種、僕青とは46と48のハイブリッドであると。
そうであるなら、公式ライバルを標榜するその対坂道の中心には彼女にいてもらいたいとの(僕青ファン内の48閥としての)自分本位な願望があります。
歴史において、その然るべき時、
それぞれのアイドルグループに現れた「運命の子」_(そう、鞘師さんや小畑さんのような)
それが僕青においては杉浦英恋さんではないかと、そうであればと想い願っております。(例の妄言)
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AKB48楽曲GMFについては、既にこちらのアイドル鑑賞の軸足がSKE48チームKⅡにあった頃に発表されたものであり、それについて「バンド形式で披露された秋葉選抜曲」ぐらいの認識しかありませんでした。そのような曲が当時の少女杉浦英恋さんには深く刺さり、その後1人のアイドル誕生に繋がるものだったとわかりました。
一人の少女がアイドルに憧れ、成長し、そのステージに立つまでの時間の流れ_
こちらが48を眺めてきた時の長さを怖ろしいと感じる。そんなトピックでもありました笑
(しかし愛知県出身でもやはりAKB48なんですよね。当時の情勢を考えれば当然といえば当然か。SKE48ファン閥としてそこに名古屋ベースの48の名前が出てこなかったことに今更ながら「本店」に嫉妬したところです(←本店とか懐かしい日本語))
以上、多分に戯言を孕む。
なお、
こちらの戯言のすべては杉浦英恋の存在とその魅力をソースとする。
『青春の旅人よ』/僕が見たかった青空 雲組
(僕が見たかった青空5thシングル『恋は倍速』C/W)
※検索ワード
「スギウラエレン」「SUGIURA EREN」「BOKUAO」「551蓬莱」
(当たらない馬券にしょんぼりしながらブログの下書きに着手したのが2/24の名古屋競馬場(弥富)でした。←地方競馬いつもムズい)
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(当記事前段部、自らへの戒め▶︎)
こちら、それなりに歳を重ねたオッサンとなり、アイドル鑑賞趣味の場において、いわゆる「ビートルズおじさん」的なものにならないように心掛けるところであります_
これまでSKE48と、48グループ他、それぞれのグループアイドルを俯瞰に眺めて来たところ、その新しく編組されたグループでのあれこれについての"いつか来た道"に際し、いろいろ口に出してみたくなるものです。
しかし、今アイドルに触れる若者にしてみればこれが初期体験。
オッサン勢が既に経験済みの"体験"をもとに「アレのマネだ」「コレはこうなるパターンだ」と、彼らの初期体験に水を差すようなことはするべきではないのでしょう。
(こちらのブログは仮想読者をオッサンとしていますが、それを若者が見た場合、内容的にその禁忌をやっちゃってる感があります、幾分、。)
今のコンプラ等倫理基準に合わせて現代型にアップデート(もしくは結果的ダウングレード)されたアイドルさんが今、新しくファンになった者に向けて試行錯誤の上やっているわけです。
あくまでも若者向けコンテンツ_
私オッサンはそこを覗かせていただいているとの謙虚な気持ちでありたいものです。
とはいえ、推しさんが傷つくような場面が予期された場合、いろいろ口出してしまうのかもしれませんけどね(←どっちやねん)
以下本題▶︎
"ふつおた"ってむずくないですか?
ふつおたがむずい!
※ふつおたて「普通のおたより」のことですよ、念のため
これは、こちらの現在の推しさんである杉浦英恋さん(a.k.a.僕が見たかった青空)のCBCラジオでの冠番組『僕青 杉浦英恋の宇宙の人を笑わせたい(以下、うちゅわらという)』(毎週木曜2250開始(基準)、10分)についてのことです。
※RadiChubu
この番組は杉浦英恋さんの一人語りにより成り立っております。(えらいね〜、立派なものです)
彼女の趣味である映画鑑賞による「英恋ズレコメンド(不定期)」であったり、他、近況の中の出来事を彼女の感性で語ってくれるものです。
その番組の中で、おたより(メール)が紹介されることもあるのですが、それは放送中に1通読むか読まないかの頻度。
こちらも番組を盛り上げようとメールでの参加を試みるのですが、なんせこの"ふつおた"に難易度の高さを感じてしまうのです。(その自由度の高さにコミットしきれないとでもいいますか、、。)
基本、こちら"はがき高校生"の時代から数十年の時を挟んで推しアイドルのラジオに参戦するようになってからも、採用されるのは大喜利的なコーナーでのものでありました。(高柳さんの『柳喜利』とか。本来こちらエキセントリックな笑いを志向するものです。まあ少々落ち着いてはきましたが。)
基本、うちゅわら番組進行が一人語りであるので、その取っ掛かりになるようなものが採用されるのだと_
それがわかっていてもこちらは狙いすぎるのか、自らもおいしくなりたいとする不要な欲を排除しきれていないのか、それは番組として用を為さないものかもしれません。
そのような分析ができているのならなんとかなりそうなものも、そんな普通の話題に引っかかりを作るのが難しい。
まあリスナーからしてみれば10分程度の番組で余計なおたよりとかいらないからひたすら英恋さんの近況報告聞かせろよ!な感覚かもしれませんね
あー、ふつおたムズい!(←とりあえず送れよ)
て、今日はそれだけの話
いい日ふつおた(意味不)
以上
※検索ワード
「sugiuraeren」「スギウラエレン」「ロードフォンス」「サンライズホーク」「ペイシャエス」「サントノーレ」「横山和生」「ミルコ・デムーロ」「田辺裕信」「吉原寛人」「金シャチけいば」「中部日本放送」
※僕青web 「入会について」
(僕青さんweb(ファンクラブ)については無料会員登録でブログの閲覧が可能となり、有料会員からブログへのコメントと選択したメンバー1名の各種動画コンテンツ等へのアクセスが可能となります。初期に選択したメンバー以外の動画コンテンツ等を閲覧したければ推しメンが増えるたびに会費を追加で払うシステムなのです、、)
※杉浦英恋ブログ(無料会員にならなければ飛べないかも)
いわゆる"全握"に相当する僕青さん5thシングルの「フリーライブ&握手会」▶︎
こちら最寄りの名古屋開催は3/2に設定されております。
※僕青web
【関連記事:2/1オンラインお話し会レポ】
※2025.2.2更新(『杉浦英恋さんのせいで『オンラインお話し会』デビューしてしまったお話〜アナザースカイディメンジョン』)
実は今回、ディスカッションとかやる時みたいに事前にネタリマインド用メモを用意しておりましたが結局それは使わず。
"伝えたい伝えたい"と前がかりになることよりも、楽しく言葉をキャッチボールするという、お話し会の"様式美"の成立とその堪能を重要視しました。
まあ凡な絡みかもしれませんが、結果、こちらとしては充分に満足度の高いものをいただけましたからヨシです♪
3月も買っちゃうかもな(←こいつ買うなこれは)
昨年は天皇杯で決勝まで進み、そこで星が一つ増えたタイミングでユニの新調になると考えていたところ…
星は増えませんでしたし、これまでこちらが着用していた14番 福田選手が移籍してしまいました、。買い替えの潮時だったのです。
※YouTube DAZN 「大阪ダービー」プロモ
今シーズンは2/14、金曜Jでの大阪ダービーが開幕カードとなっております(この試合ダゾン無料配信とのこと)
【新番組MC決定のお知らせ】#僕が見たかった青空 の #青木宙帆 さんが
— WIN BY ALL!【公式】 (@WBA_chiba3ch) 2024年12月25日
番組MCに就任することが決定しました✨
『ジェフ千葉をもっと盛り上げられるように、みなさんと一緒に全力で応援する素敵な番組にしたいです。フクアリでお会いしましょう!』#チバテレ #jefunited #WINBYALL pic.twitter.com/vraoILOxF8
この手のものをみるたびに羨ましく感じるばかりです。
推しさんと同じクラブ応援できたら嬉しいだろうなて(※私の歴代推しさん達はサッカーをみない)
SKE48なんかでは相川暖花さんや中坂美祐さんが地元グランパスと絡む姿をこれまでも見てきたところ_
あやめろさん、いとみきさん他KⅡ勢が長らく絡むFC岐阜応援隊も忘れてはいけませんね
英恋さん、うっかり中日カラーの青と間違えてなんの縁もないガンバサポになってくれたりすることはありませんかね(←ありません)
(※僕青web 杉浦英恋プロフィール)
アルチザントイさん(ソフビメーカー)
ソフビ人形
島村ジョー/サイボーグ009
後部のマフラーの長さとスーパーガンの塗り分けが良い感じです。
劉備ソフビと並べてみた
アルチザントイ製ソフビの購入は今回が初めてです。想像していたサイズからは幾分小さいものでした。
塗装の艶と質感が素晴らしいです。
これは00ナンバー全種揃えたくもなりますね。(まあ先立つものもありませんので一体のみの購入ですが←)