この日(3/16)は僕青さんの「オンライン個別お話し会」の日でした。2週続けての週末参戦です♪

当初は参戦に二の足を踏んでいたオンライントークイベですが、毎回杉浦英恋さんから良い対応を享け、すっかり楽しいイベントとしての刷り込みにより4回目の参戦となりました。



例によりこちら中京競馬場からの参戦なのですが、、(←やっぱり「例により」のあとが競馬場なのオカシイだろって)

これまでの参戦過去3回との違いが、この日は実際に中京競馬場でのレース開催日であること。

これまでは他場開催でしたので人の入りはそれなりで「いつもの駐車場」も悠々使えていたわけです。
しかし開催中となれば話も変わります。


駐車場もいつもの競馬場最寄りのところではなく、今回は幾分離れた場所にある立体駐車場からの参戦としました。


しかも天候は雨、、、

頼みの自然光、緩め






こちらこの日は特典チケット2枚を確保しておりました。


実は、これのトーク枠確保については、各種要件が立て込み、予約開始日の開始時刻(3/13 1800i)に間に合わず、、



20分遅れで冷静さ失って駆け足で確保した結果、御一人様を挟んでの"飛び石"となりました。(無能乙。挟んでしまった御方様、なんかスイマセン)





【僕が見たかった青空『恋は倍速』オンライン個別お話し会 (3/16)】

開始時刻が近づき駐車場へ移動
少し離れたその駐車場の通信状況▶︎


競馬場併設と比べると幾分落ちるも、推奨された通信速度は十分に確保されている状態です。



以下、会話レポ的なもの▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」が杉浦英恋さんから賜ったお言葉です


【第1部】(2枚)
・杉浦英恋 10:32.00〜10:32.30
・杉浦英恋 10:33.20〜10:34.10

※パン名札(顔文字仕様)装備

◎絡みダイジェスト及び所感

回線が繋がり、
まず、白ニット姿の英恋さんが映った瞬間、その可憐さに全私が感涙に咽びながら天に召しました←

(これのアウターなしバージョン)

その後、リビングデッド化しながらなんとか会話に漕ぎ着けます▶︎


こんにちは、元気ですかの挨拶交換から、「今日は1枠挟んでの2枚でお願いします」とこちらの枚数照会に英恋さん手をパチパチパチ。
前日が全握仙台であったため、当地で何か食べましたか?との問いかけに対し、
「牛タン食べましたよ♪超美味しかった!」とサムズアップする英恋さん(可愛い)

「じゅあ今日私は牛タン食べます!」に、英恋さん「なんでなんで?」

推しと同じやつ食べる的なあれですよと説明し、「じゃあ牛タンカレーだったのでカレーでもOK♪」の助言もいただけました♪

断線、約38秒後に復線_

手をひらひら「おかえりー♪」と迎え入れていただく。
「次、こちらが英恋さんに会えるのはツアー最終日の名古屋になると思うんですよ。凄く楽しみにしてます!まだ僕青全体としての英恋さん観たことないんです。」「そっか!雲組だからか!」
「これ、めっちゃ楽しみにしてる。"おとなになぁって"_」と『青空について考える』の反復手旗敬礼のフリをこちらがすると、英恋さん、うんうんうんのリアクションから「これね!」と併せて反復手旗敬礼をやってくれる。「多分(ライブで)観たらテンションぶち上がると思う 笑」と笑顔の交換。

「このあとも頑張ってね」「がんばるー」
「可愛い!」「ありがとー♪」

手を振り合いながらタイムアップ


可愛い英恋さんとの会話によりこちらの中のいろいろが満たされました♪

今回は続けての2枚ではなく単発×2により前回のような腰を据えてのやり取りは叶わないだろうと_

内容は至って凡!こちらの平常運転。

とはいえ、お話し会の本来様式ともいえる"言葉のキャッチボール"に加えて、英恋さんに手旗敬礼までやってもらえたのですからニワカなこちらとしては上々の出来出来といえます♪満足!

ちなみに、こちらが記すレポについては記憶からの書き起こしにつき幾分の言葉違い等がありますことをご了承ください。また、英恋さんの言葉の語尾につく「♪」については「たぶんそんなニュアンスだった」とするこちらの願望により付させていただいております(←盛りレポ疑惑)



これにて、こちらが5thシングル特典会で抑えていたものは全消化_

上記英恋さんとのやり取りにありますとおり、こちら英恋さんに係る趣味活動については僕青ツアー最終日名古屋までおあずけとなります。
その4月末を楽しみに強く生きていこうと思います



はい、カレー▶︎




て、それ、オマエ、、


競馬で勝てへんかった人が食う用の中京競馬場名物の激安カレーやないか!(←むしろ杉浦英恋に対する冒涜だろそれ)


牛タンのキッチンカーは見当たらなかったのでカレーの中に入ってる豚バラを牛タン代わりに許してもらいました


豚バラで許してくれてありがとうね英恋さん(←誰が何を許したと)






推しと同じものを食べるとは

牛タン食べます宣言とは

推し活とは








くるりんぱよ、静かに眠れ

ロックよ、静かに流れよ(意味不)


以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「sugiura eren」「BOKUAO」「金鯱賞」「カレークリシュナ」「カレー→インド→クリシュナは安直すぎる」「くるりんぱレクイエム」「男闘呼組」

前回記事に記しましたとおり_

アイドルグループ『僕が見たかった青空』(以下、僕青という)のオンラインお話し会(3/8)において、僕青デビュー前の杉浦英恋さんがSKE48オーディションを受けていた過去を知ることとなりました。

こちら、英恋さんがSKE48第何期にあたるオーディションを受けていたのかに興味があります。(聞けなかった無能)


ちなみに杉浦英恋さんは、2008年6月19日生まれの16歳_


SKE48では以下に記すメンバーと同学年にあたります。(一部卒業メンバー含)▶︎

◇対象期別(お披露目された日付)
メンバー名(生年月日)

◇10期 (お披露目:2019.12.21)
 林美澪(卒業) (2009.3.10)
◇11期 (お披露目:2022.3.3)
 杉本りいな(2008.9.20)
◇12期 (お披露目:2023.10.1)
 伊藤虹々美(2008.12.8)、
 松川みゆ(2008.4.15)

◆僕が見たかった青空 (お披露目:2023.6.15)
 杉浦英恋(2008.6.19)


上記一覧に照らし合わせると、
10期であれば2019時点で小学5年生での応募となり、合格となれば林美澪さんとならんで最年少世代(当時)となります。

11期となれば2021時点で中学1年生での応募。

12期では2022(中2)から2023(中3)のオーディション期間となり、僕青オーディション期とも重なることから、仮にこれへの応募となれば僕青・SKE48との両睨みだったこととなります。



いずれにせよ、何かが一つ違えばこれらメンバーと杉浦英恋さんが同期としてSKE48に入っていた世界線もあったのかと、そう夢想してしまいます_

その世界線において、きっと杉浦英恋さんは、公演アイドルとしてSKE48にコミットしまくっていたことでしょう。
10期か11期生であれば、SKE48次世代ユニット「ミミフィーユ」に選出されていてもおかしくはありません。


※SKE48次世代メンバー選出ユニット『ミミフィーユ』


そのようなこちらの感覚も、現在彼女が身を置く僕青雲組単独公演において、メンバーの大勢が坂道志向とうつる中、一人48志向なパフォーマンスで人目をさらっていく_そんな彼女を観ていれば自ずと栄の劇場に立つ姿も想像できるものかと思います。


(…往時「もし、ゆいはんが」「もし、堀未央奈が」と騒いでいた輩を冷めた目で眺めていたこちらでありますが、今その彼らと同じことをさらにひどいレベルでやっているわけですからね。まあ返す言葉もありません←)


スタートアップグループのメンバーとしてデビューすることと、スタイルが構築された既存グループの追加メンバーとしてデビューすること_

本来であれば、グループ新設による新鮮味とメンバー個々へのリソースが大きく与えられるスタートアップグループからのデビューの方が既存グループの後発デビュー組に比して大きく有利とされるのが定説です。

ただ、後発メンバーであれ、その既存グループのアイドル様式の中でファンの要求へのコミットを果たした存在がいたとして、それこそSKE48の小畑優奈さん(※2019年卒業)のように様式を大きく逸脱することなく、カラーの定まった既存グループの閉塞を打ち破るゲームチェンジャーとしてドラスティックにフィーチャーされるのであれば、、、

杉浦英恋さんのようなタイプであれば既存グループの後発メンバーとしても輝かせることができるのかもしれないと、最近ではそのような妄想に至ることもあります。(特にSKEオーデの話なんか聞いてしまったあとなので余計。)
僕青さんであれ、ある程度の稼働期間を経た頃合いにおいて、スタイルの構築と閉塞が結びつく状況が発生するのであれば、やはりゲームチェンジャーが求められるものとも感じます。(だからこそ、毛色の違うものを毛色の違うままにその新鮮味を保てるうちは保ちたいのではないか?)



現在杉浦英恋さんは僕青アンダーチーム(雲組)のメインメンバー(センター)を、シングル販促3期連続で任されているものの、その僕青というグループ内においてはその実力に反して今一つ爆発しきれてない(爆発させきれていない)現状に映ります。(それが運営部による彼女を隠す策なのだと信じたいニワカ感覚です)

彼女の雲組固定とはある種、そこに劇場アイドルとしての可能性をみた僕青運営部による苦肉の策とも感じられます。
(JRA競馬にあてはめると、芝レース中心の現行メジャーアイドル界にありながら、ダート競争で世界レベルの兆しをみせる馬を手に入れてしまったかのような。「杉浦英恋クロフネ論」です)


時に僕青とは、青空組と雲組という2つを使い、そのグループという箱庭の中で、坂道46的メディアアイドルと48型劇場アイドルを競わせるという、ある種の社会実験をしているかのように映ることもあります。ただその実験を現行のアプローチで行なっていてはそのまま現在国内アイドルトップランナーである坂道ファンの嗜好をただ反映した結果にならざるをえないものと感じます。
(実際僕青ファンは"坂流れ"や坂兼が大勢でしょうから。)

アイドルファン世代とは元来恋愛適齢世代であり、それらと恋愛というものの機会頻度の変質、そしてマイナス位置での硬化_
そこより、アイドルという存在に求められる仮想恋愛としての要求の過大化と、それを利用した商法。それをただ上塗りしていくのか、それともそれを資金調達上の一策と認めながら新たな地平を拓くのか。


アイドルを売るのか
特典券を売りたいのか

目的は変質し、当初は手段だったものが目的となっている現下




(15年ぐらいこんなことばかり言うている。私こそが成長していないことの証左)





杉浦英恋、
それはこちらがこの期に手に入れた「赤いガンダム」_

SKEパラレルという因子が備わった杉浦英恋という存在により、こちらにとって正史SKE48とは、そのパラレルとのコントラストを楽しむ類いのものへと変質したのかもしれない

KⅡも、SKE48も、ミミフィーユも




その散文的な集合体に、体裁の斉一を諦め、まとまりなくそのままにこの記事を締める。戯言の極み。以上


※検索ワード
「BOKUAO」「スギウラエレン」「もっと48ファンにも気づいてもらうアプローチをできれば。」「実現は難しいでしょうが、SKE48DMM月額会員に無料で雲組単独公演が見られるようにしてもらうとか」「英恋さんを半年ぐらいSKE48に研修生として派遣してみるとか、まあやるわけがないしできるわけないんですけどね」「妄言」

(杉浦英恋さんがSKE48オーディションを受けていた事実を知ることとなりました。たしかに、愛知県出身でアイドルを目指していたなら十分にあり得ることなのです▶︎)



この日(3/8)は僕青さんオンラインお話し会に参加の日でした_


例によりこちらは中京競馬場からの参戦です(照れ)

(←この人、競馬場をポートメッセかスカイエキスポかなんかと勘違いしてる説)



この日の会において、こちらの贔屓である杉浦英恋さんの出番は後段(16時以降)の部に設定されており、こちらはその後段内での早番となる第5部の券を確保しておりました。

※杉浦英恋さん

(見てみいこの肌のつやつや質感!値段お高めのリヤドロ人形的な何かやぞこれは!)



こちらとしては通算3回目のオンライントークとなりますが、昼以降の部への参加は今回が初めて。
競馬場での競馬とトーク会というハイブリッド作戦のため、競馬の第11競走終了後、例のごとく競馬場東側駐車場の屋上階に移動してのお話し会移行です。


ちなみに今回は券3枚を確保_


1回目1枚、2回目2枚と、意図はしていないものの回を重ねるごとに1枚ずつを増やしながらの今般お話し会となりました。



【関連記事:オンラインお話し会レポ】





【僕が見たかった青空『恋は倍速』オンラインお話し会 (3/8)】

(いつもながら競馬場の通信環境は良好)


相変わらず、このお話し会開始前の状況に慣れることなどなく、口の中をカラッカラにしながら、心拍は早く、ジェフミルズの"Step to Enchantment"なんかに繋げられそうなビートを刻みながらその時刻を迎えました(←BPM130は病院案件)

「手の震えと動悸息切れがとまりません」(まず救心飲め)




以下、会話レポ的なもの▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」が杉浦英恋さんから賜ったお言葉です。)


【第5部】(3枚)
・杉浦英恋 16:08.00〜16:08.30
・杉浦英恋 16:08.40〜16:09.10
・杉浦英恋 16:09.20〜16:09.50

※パン名札(顔文字仕様)装備

◎絡みダイジェスト及び所感
(注:3つの枠の接続部で断線・復線を2回しておりますが、それを連続した1つのレポにまとめての掲載としております)

カウントダウン30数秒前に英恋さんインダハウス!
いでたちはお花がついたネイビーカラーのトレーナー?ニット?



早崎さんとのツーショット時のこの服でした♪(ニットですね)


お互い「こんにちは」のご挨拶から、

「続けての3枚です。お願いします!」の枚数照会に、

「わぁ(手パチパチパチ)、楽しみにしてたんですよ♪」って


杉浦英恋、めっちゃ喜ばしてくるやん!

ちなみにこの日のこちらはアメブロガーとしてのインタビュアモードでした▶︎


_「英恋さん、"子供の頃AKB48が好きだった"って(ブログで)言ってましたけど、当時は推しメンとか憧れのメンバーはいたんですか?」
「あぁー!メンバーかあ、子供としてグループ(AKB48)に凄く憧れてたんだけど、、」と少し間を置く英恋さん、そして

「あっちゃん(前田敦子さん)も好きだったし、でもやっぱり一番は、まゆゆ(渡辺麻友さん)かなぁ」
「あー、スーパー(アイドル)でしたもんね。」

(当時SKE視座のこちらから見えていた「プロフェッショナルアイドル」な渡辺麻友さん評を、当時子供だった英恋さんにはわかり難い「スーパー」の一言で表してしまいました。やや反省)

あの頃のAKBが好きなんですね♪」
「そう、大好きだった」

「じゃあSKE48はどうでした?」
「あぁー、SKE!
そういえば!SKE好きなんですよね?(←はい自爆)

「ははは、そうですよ(苦笑) 
でも僕なんかはSKEから来て英恋さんの魅力にハマった人間なので、
だから英恋さんの魅力はSKEファンにこそハマると思ってるんですよね」

「えー!そうかなあ?
私1回だけSKE(オーディション)受けたことあるんですよ」と。

予想しなかった回答にこちら「まじですか?!」と思わず声高になりました。

「それブログかなんかで発信したほうが良いですよ。SKEのファンも気になってくれるかもしれませんよ」とのこちらの発言に、いやいやそんなそんなと謙遜の風

「じゃあこの話(SKEオーデ)、外で話しても大丈夫な話?」と確認し、併せてこちらブログに載せる了承も得ました。

終いは、英恋さんからの「これからもよろしくね♪」「応援してるよ!頑張ってね」を返し、手を振り合いながらバイバイでタイムアップとなりました。



こちらの知らない過去の英恋さんをディグする作業は興味深く、その楽しいやりとりは貴重な時間となりました♪

して、その内容についてですが、、

いやマジSKE48さん何やってんのよてなりました 笑

(まあ仮にSKE48に彼女が入っていたとして、彼女はグループ内での適正な場所に納まることができる器だとしても、KⅡ縛りプレイなこちらが研究生の彼女に対しハマるに至らないパターンの可能性大だったでしょうね。すべてはきっかけとタイミングのそろった今が最良なのですね。)


この杉浦英恋さんSKE48オーデ参加の件は既出なのでしょうか?それとも初出しなのか?

これについては、あと1枚分トーク枠があれば「第何期オーデだったのか?」「どこまで進んだのか?(まさかSHOWROOM審査までいってたの?)」を伺うことができたのですけどね(←無能乙)

それはまたどこかの機会に知ることができればなあと思います。





(英恋さんサイドの画面はこうなってるのか)


しかしこちら、どうしても画面の左上に見えるカウントダウン表示に会話の運びが乱されてしまいます。
しかし、時間配分のためにはそれを意識しないわけにはいかず、、、


あぁ英恋さん、刻がみえる

(だだの時間表示な)


英恋さんなら、、きっと時間さえ、、支配することが、できるはずさぁ(←いやあなた誰ポジなのよ)




【今日のまとめ】
クンフーがたりない!



はたして、功夫とは券のことなのか?


「券、それはみなさんの愛です」(←ほんまにゆうこがそんなこと言うてるんですか?)




『青春の旅人よ』のフリがカンフーぽい杉浦英恋さん

以上。(修行するぞ!修行するぞ!)



※検索ワード
「スギウラエレン」「僕が見たかった青空」「恋は倍速」「青春の旅人よ」「光る宇宙」「あなたには功夫がたりないわ」「たぶんこのブログみたことある風だったなあ」

(※音楽を聴きながらこの記事を書いてます。

渋谷雲組公演参加など叶わないこちらは戯言記事を書いて気をまぎらわせます←

今はスピッツの『大宮サンセット』が流れています。)



『青春の旅人よ』(僕が見たかった青空 雲組)


3/19発売の僕青さんのニューシングル『恋は倍速』C/Wの1曲は雲組(いわゆるアンダーチーム)によるミディアムテンポでいて柔らかな雰囲気の曲となっております。



このMVはメンバーみんなの顔がちゃんと映るのが良いですね。みんな可愛いです♪
プロモーションビデオとしてメンバーそれぞれを見てもらうものとして正当な作りとなっております。また、ドラマパートを縦割り2画面にして間違い探しをさせる作りも楽しいですね。その間違い探しの確認作業で何度も見返しをさせる仕様は配信サイトでの再生数を稼ぐ上でも幾許かの効果もありそうです。


そしてこちら毎度の物言いになるのですが、

やはり真ん中に杉浦英恋さんが入った時に醸す主人公感は他のグループアイドルなんかと比べてもここまでのものは出そうと思ってもなかなか出せないものだなと。彼女の0番配置を眺めるたびにそう思わされるものです。(※脳を焼かれたニワカな個人の意見です)


観てるこちら側が得る「主人公感」とは、いうなれば彼女が以前ブログにも記していた「0番の意味」、それを理解した者による「主人公観」の発露なのかもしれませんね。



しかし、
こんな素晴らしいタレント性を持つメジャーレーベル所属のアイドルが、なぜこの程度の人気と知名度におさまっているのだろうかと?なんで見つかってないのか?(不思議だ)

なんでこちらみたいな後発のニワカが容易くアクセスできているのだろう?
握手会、トーク会、雲組名古屋公演と、取りたくても取れない状況になってないことが不思議に感じられます。(平手長濱小畑さんクラスの適格者でしょうよ)

そう、不思議で仕方ない

こちらが知らない過去の英恋さんに何かあったのでしょうか?
いや、そのような邪推が頭をもたげるぐらいに今の状況が不思議に思えてしまうのです

こちら、(その昔のある出来事から)2ちゃん5ちゃんの類いは見ないと決めているので現状英恋さんが僕青ヲタさんにどう思われているのかも知りえません。

こちらは、ただ自分の感覚を信じた上で彼女を応援しているだけです。

杉浦英恋ほどのタレントがカルトスターで終わって良いはずがありませんから
(良いはずがない)



運営さん、
これは上手いこと隠せてるだけなんかこれ(どない?)




絶好のタイミングがあるのならそこでバレさせましょうね


以上、多分にたわごとを孕む


※検索ワード
「すぎうらえれん」「BOKUAO」「秋元氏が好きそうなタイプにもみえるんですけどね」


この週末(3/1〜2)の僕青さんは「全国フリーライブ&握手会」

大阪と名古屋でのいわゆる"全握"の開催でした。


こちらに所縁ありまくりな両都市でありますが、それぞれこちらの参加は叶いませんでした、。


当初よりこの二日間はこちらの業務における一大イベントの日であり、日程発表からこれへの参加は諦めていたところです。


僕が見れなかった青空と

僕が見せたかった青空と

(だいたい前日が天気良くて本開催は天気悪いのあるあるです←)



その両日、フリーライブの一部がインスタライブで配信されたのですが、ちょうどこちらも昼休憩の時間にあり土曜(大阪)開催分の冒頭2曲は観ることができました。


ありがたいことです


仕事の合間に英恋さんからささやかな癒しを享けることができました♪




さて、

先週の木曜日(2/27)には雲組単独公演(渋谷)が行われ、こちらについてはYouTubeにてダイジェスト、Xやインスタストーリーにもそれぞれ短編動画が投稿されました。


その公演における一つのトピックであったのが杉浦英恋さんソロ歌唱によるAKB48楽曲『GIVE ME FIVE !(以下、GMFという)』の披露でした。▶︎



 


こちら、僕青さんのライブ現場については雲組単独公演 名古屋開催の2回しか知りません。このYouTubeのダイジェストについては引きと寄りの映像により構成されていますがそれぞれ同位置のセンターカメラ1台からのものと思われます。

しかしインスタライブのものについては、最前位置の中央カメラに加えて上手サイドからも撮影された映像が使われております。

僕青さん当地である東京の会場では複数カメラによる記録はデフォルトなのでしょうか?


ともあれ、今回この英恋さんのGMFについては公演セトリ確定の時点より拡散映像撮影も企図したところの複数カメラ配置と察した次第です。



幼い頃の憧れがAKB48であったという英恋さん_


家族を前にしておもちゃのマイクでAKB48曲を歌ったことがアイドル歌手としての原風景だったようです。


彼女の原風景を追体験するような、

そのような貴重な場面を客席から舞台装置の一部として私も現地にて共有されたいものでした。




以前こちらのブログでは、英恋さんのパフォーマンスについて「坂道の中に48が一人混ざっているような」と評したところです。やはり彼女の根っこの部分はそこにあったのかと、あくまでも想像であった部分が補われ、それが確信へと至ったところです。



こちらの数ヶ月前、初見にて杉浦英恋さんから受けた印象としては、全力でいて溌剌としたパフォーマンス、それを表現力に落とし込むアウトプットの妙_


長い時間の中で涵養されるうちこちらに備わってしまったSKE48視座やそのSKE基準のようなものにより受け止めることができた魅力の部分。

それら魅力は、これまでの間に"48"を嗜好されたことのあるアイドルファンの方にこそ刺さる魅力と身をもって感じております。


その魅力を適正(適性)な場所に届けようとの僕青運営部の意図や企図、その手始めとしての各種短編動画とその投稿かと思わされた次第です。




ある種、僕青とは46と48のハイブリッドであると。

そうであるなら、公式ライバルを標榜するその対坂道の中心には彼女にいてもらいたいとの(僕青ファン内の48閥としての)自分本位な願望があります。






歴史において、その然るべき時、

それぞれのアイドルグループに現れた「運命の子」_(そう、鞘師さんや小畑さんのような)


それが僕青においては杉浦英恋さんではないかと、そうであればと想い願っております。(例の妄言)




AKB48楽曲GMFについては、既にこちらのアイドル鑑賞の軸足がSKE48チームKⅡにあった頃に発表されたものであり、それについて「バンド形式で披露された秋葉選抜曲」ぐらいの認識しかありませんでした。そのような曲が当時の少女杉浦英恋さんには深く刺さり、その後1人のアイドル誕生に繋がるものだったとわかりました。


一人の少女がアイドルに憧れ、成長し、そのステージに立つまでの時間の流れ_


こちらが48を眺めてきた時の長さを怖ろしいと感じる。そんなトピックでもありました笑



(しかし愛知県出身でもやはりAKB48なんですよね。当時の情勢を考えれば当然といえば当然か。SKE48ファン閥としてそこに名古屋ベースの48の名前が出てこなかったことに今更ながら「本店」に嫉妬したところです(←本店とか懐かしい日本語))



以上、多分に戯言を孕む。

なお、


こちらの戯言のすべては杉浦英恋の存在とその魅力をソースとする。



『青春の旅人よ』/僕が見たかった青空 雲組

(僕が見たかった青空5thシングル『恋は倍速』C/W)



※検索ワード

「スギウラエレン」「SUGIURA EREN」「BOKUAO」「551蓬莱」







(当たらない馬券にしょんぼりしながらブログの下書きに着手したのが2/24の名古屋競馬場(弥富)でした。←地方競馬いつもムズい)






(当記事前段部、自らへの戒め▶︎)


こちら、それなりに歳を重ねたオッサンとなり、アイドル鑑賞趣味の場において、いわゆる「ビートルズおじさん」的なものにならないように心掛けるところであります_


これまでSKE48と、48グループ他、それぞれのグループアイドルを俯瞰に眺めて来たところ、その新しく編組されたグループでのあれこれについての"いつか来た道"に際し、いろいろ口に出してみたくなるものです。


しかし、今アイドルに触れる若者にしてみればこれが初期体験。

オッサン勢が既に経験済みの"体験"をもとに「アレのマネだ」「コレはこうなるパターンだ」と、彼らの初期体験に水を差すようなことはするべきではないのでしょう。


(こちらのブログは仮想読者をオッサンとしていますが、それを若者が見た場合、内容的にその禁忌をやっちゃってる感があります、幾分、。)


今のコンプラ等倫理基準に合わせて現代型にアップデート(もしくは結果的ダウングレード)されたアイドルさんが今、新しくファンになった者に向けて試行錯誤の上やっているわけです。


あくまでも若者向けコンテンツ_

私オッサンはそこを覗かせていただいているとの謙虚な気持ちでありたいものです。




とはいえ、推しさんが傷つくような場面が予期された場合、いろいろ口出してしまうのかもしれませんけどね(←どっちやねん)





以下本題▶︎




"ふつおた"ってむずくないですか?

ふつおたがむずい!


※ふつおたて「普通のおたより」のことですよ、念のため




これは、こちらの現在の推しさんである杉浦英恋さん(a.k.a.僕が見たかった青空)のCBCラジオでの冠番組『僕青 杉浦英恋の宇宙の人を笑わせたい(以下、うちゅわらという)(毎週木曜2250開始(基準)、10分)についてのことです。


※RadiChubu


この番組は杉浦英恋さんの一人語りにより成り立っております。(えらいね〜、立派なものです)


彼女の趣味である映画鑑賞による「英恋ズレコメンド(不定期)」であったり、他、近況の中の出来事を彼女の感性で語ってくれるものです。


その番組の中で、おたより(メール)が紹介されることもあるのですが、それは放送中に1通読むか読まないかの頻度。

こちらも番組を盛り上げようとメールでの参加を試みるのですが、なんせこの"ふつおた"に難易度の高さを感じてしまうのです。(その自由度の高さにコミットしきれないとでもいいますか、、。)


基本、こちら"はがき高校生"の時代から数十年の時を挟んで推しアイドルのラジオに参戦するようになってからも、採用されるのは大喜利的なコーナーでのものでありました。(高柳さんの『柳喜利』とか。本来こちらエキセントリックな笑いを志向するものです。まあ少々落ち着いてはきましたが。)


基本、うちゅわら番組進行が一人語りであるので、その取っ掛かりになるようなものが採用されるのだと_

それがわかっていてもこちらは狙いすぎるのか、自らもおいしくなりたいとする不要な欲を排除しきれていないのか、それは番組として用を為さないものかもしれません。


そのような分析ができているのならなんとかなりそうなものも、そんな普通の話題に引っかかりを作るのが難しい。



まあリスナーからしてみれば10分程度の番組で余計なおたよりとかいらないからひたすら英恋さんの近況報告聞かせろよ!な感覚かもしれませんね



あー、ふつおたムズい!(←とりあえず送れよ)


て、今日はそれだけの話



いい日ふつおた(意味不)

以上



※検索ワード

「sugiuraeren」「スギウラエレン」「ロードフォンス」「サンライズホーク」「ペイシャエス」「サントノーレ」「横山和生」「ミルコ・デムーロ」「田辺裕信」「吉原寛人」「金シャチけいば」「中部日本放送」


いきなり愚痴から始めるんですけど

最近ブログの閲覧数伸びねぇなあって_
(これまで比較的伸びが期待できたレポ記事なんかも伸びね)


これまでの約15年、こちらブログのメインコンテンツだったKⅡ・SKE48関連から軸足を移動させてからというもの、各種SNSの閲覧数やアクセス数の類は明らかに下がりました、。(そらそうか。ラーメン屋がサンドイッチ屋に変わったぐらいの変化ですからね)

これまで、高柳明音さん、小畑優奈さん、水野愛理さんと、推しのKⅡ卒業によりこちらブログの軸足が動くたびに閲覧数の変動は起こってきました。しかし今回、それらとは比にならないレベルでの減少具合です 苦笑

これは、現在こちらがブログの中心に据えた杉浦英恋さん(僕が見たかった青空)のそのファンに届いていない、というより、そのファンを構成するメイン層(年齢層)の嗜好に、このファンブログというコンテンツがマッチしていないのだと、そう思い知らされております。(シンプルにこちらのクオリティが下がっているだけなのか、。まさか同担拒否的な文化もあるのか?)


確かに、読むにも書くにもタイムパフォーマンスに劣るこのブログというツールが今や時代遅れであることは理解してきたところ。

また、こちらのブログスタイルである「届く人にのみ届けばよい」を意図したある程度の読みづらさにより、読者を"ふるい"にかけてきた応報の結果が今なのかもしれません


これまでこちらが得てきた"成功体験"により続けてきたブログという推しスタイル

それを捨てられないこともひとえに執着の言葉で括られるものなのかもしれないなと_



そんなタワゴトを導入に以下本題▶︎




ともすれば時代遅れにあるブログというコンテンツですが、

こちらは今、
僕青さんwebにて公開されている杉浦英恋さんのブログを閲覧することが、ここ1か月の新たな日課となっております。

ちなみに、
これにコメ返するには、有料会員にならなければならないシステムです。"Plus member ID"登録も必要となりますが、もしSKE48ファンであれば大抵の方は既にお持ちでしょうから、こちらも登録されたIDでそのまま使えました。

(僕青さんweb(ファンクラブ)については無料会員登録でブログの閲覧が可能となり、有料会員からブログへのコメントと選択したメンバー1名の各種動画コンテンツ等へのアクセスが可能となります。初期に選択したメンバー以外の動画コンテンツ等を閲覧したければ推しメンが増えるたびに会費を追加で払うシステムなのです、、)



我らの杉浦英恋さん、ブログをほぼ毎日更新してくれます。しかもそれなりのボリュームであり、画像もたくさん載せてくれるのです!





(英恋さんはストレージ泥棒です。画像フォルダがすごい勢いで埋まっていきます♪)


この英恋さんのブログ、文体もなかなかに良いんです

口語を基本とした巧みに読ませるフレンドリーな言葉選びとユーモア、彼女が語りかけてくるように脳内再生される代物です

加えてみずみずしい感性_
「雲ひとつない青空が今はなんだかこわい、落ち着かない。雲が出てきてくれて嬉しかった」
「お台場の夜景が好きなところ_海を挟んでる分なんだか遠くに感じるところ」

何気ない瞬間を切り取る感覚、若い頃にうけるそんな感覚的なものを言語にして発信してくれるのが嬉しいものです。

また特段話題のない日の何気ない投稿にこそ意味を見出してみたりと_

やはりこれらは動画での語りなどではなく文字に落としてこその味であると感じます。

こちらも負けじとなんとか気の利いた言葉を返したいのですが、
もう良い大人なので"がっつきコメ"にならないように気をつけたいと思います←

(その昔、ツイッター(現X)にSKE48メンバーアカウントがなかった時代、アメブロのSKE48選抜メンバーへのコメ返に躍起になっていた頃の懐かしい気持ちを取り戻しております。)

そんな英恋さんのウェブログは素晴らしいのですが、彼女の上げるVlogもまた良いんです!(←杉浦英恋ならなんでも良いていう人になってません?)

垣間見せてくれる日常の一旦が興味深く、また編集に彼女のユーモアが感じられたりとこれも間違いのない"良いもの"です♪


とりあえず今は早く御在所登りたい
何年も前に登りましたがこのたび新たな聖地となりましたので_

雪解けの鈴鹿の峰に英恋さんのアクスタを打ち立てたいものです!(←登山のくせが)


こちらまだ青空組や僕青全員でのパフォーマンスというものを直目にしたことがありません。

せっかくの機会であるものの、これについてはこちら職場の広報イベントと丸かぶりしており不参加が確定しております←



彼女たちの新制服の袖口に書かれたメッセージ_
We are under the same sky!
(同じ空の下にいる)




以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「恋は倍速」「英恋は倍速」「ちゅり」「ゆなな」「あいり」「こちらの気持ちに火を入れる杉浦英恋さんという存在、その伝播という目的を得てのブログ活動の活性化」「とはいえ、それも目を通してもらえなければモチベーションの維持もまた難しい」「アメブロとかそのリンクのXとかフォローとかリポストしてくれてもええんやで」「もしくはプラウザでブックマークでも」「弱気の物乞い 」「引き上げるためなら」「握手会の合間、もし時間があれば、北名古屋方面の空でも眺めてもらえればなと」
(※例によりレポ記事は無駄に長いです▶︎)


この日(2/16)は、僕青さん5thシングル『恋は倍速』の予約特典会である「オンライン個別お話し会」開催の日でした。
こちらとしては2/1以来、本シングル特典会のオンラインお話し会としては2回目の参加となりました。



発売まで約8回に分けて行われるこのオンラインイベント_
その初日にあたる2/1の回にお試しの1枚にて参加。

その後、これは少ない枚数でも何回かに分けて参加しておいたほうがよい類いのものと感じ、この日(2/16)の分を買い増した次第です。


あの日の杉浦英恋さんの好対応に「このオンラインは良いものだ。これは良いものだ」と思わされた次第です(照れ)



とはいえ、アイドルさんと長々話す器量もないのでイベント券2枚での参加です。



(加えて、アイドルとはいえまだ若い彼女をこのオッサンが普通の女の子扱いしてしまったならそれは忽ち"〇〇活"ですからね。推しさんほどのアイドルをそんなレベルに下げて良いはずがない。(←ニワカの矜持によるマイルール的所作及びわきまえ、と見せかけて金なし言い訳))



【オンラインお話会当日 (2/16)】

0940頃_


例により中京競馬場からの参加を画策し現着



(【余談】
こちら馬券は必ず競馬場かWINSでしか買いません。決してネットでは買わないようにしています。もし、競馬のオンラインを始めてしまうと各種障壁がなくなり、購入に際限がなくなることが目に見えているからです。
この感覚に準ずると、遠征などすることなく、好きな場所でアイドルと繋がれてしまうオンライントークイベントというものは恐ろしいものですね 笑)


さて、
お話し会参加の部まで1時間程度と時間に余裕がある状況も、トークまでの緊張感に苛まれ馬券を買う気にもなれず、。(弱すぎ50歳男性、20等級乙)


それならばと、脳内シミュレーションと脳内有識者との脳内オリエンテーションを重ねながらひたすらお話し会への脳内コンセントレーションを脳内昂めます(脳内)


参戦場所は前回同様、立体駐車場屋上階を選定。自然光の車内で安定。


通信も安定(強すぎんだろ)



程なく予約枠開始時刻(10:40.00)の5分前となり、前回の要領で入室します。(※予約枠確保要領等については上掲リンク2/1レポ記事参照)


(キリ番を求めての1040からの続けて2枠を確保です)



以下、会話レポ的なもの▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」がメンバーから賜ったお言葉です。)



【第1部】(2枚)
・杉浦英恋 10:40.00~10:40.30
・杉浦英恋 10:40.40~10:41.10

※パン名札(顔文字仕様)装備

◎絡みダイジェスト及び所感
こんにちはを交わし合い、今日も可愛いですねから服装の話へと流れる_
「ブログで言ってた例のジャケットですね」から「そう!そう!そう!立っていいかな?」と全身を見せてくれる英恋さん。

(※画像は英恋さんブログより)

古着感もあるそのオーバーサイズなダブルジャケットシルエットの可愛さや良し。

「今風(なシルエット)でめっちゃいいと思います!」「やったあ!」(英恋さん手をパチパチパチ)
"今風"との言語チョイスするのは今風じゃないオッサンゆえ。身の程をわきまえれていることの証左。悪くない入り。

続けて入室_

「英恋さんて沼ですよね」「ぬまっ?」と返す英恋さん。
ビジュアルとパフォーマンスの良さから杉浦英恋を知ったこちらとしてはこんな面白い子だとは思わなかったとの旨を伝える。
「あーわからなかったかあ(笑) これがギャップってやつ?」「最高ですよ(笑)」的なやりとりでタイムアップ


杉浦英恋、画面越しなのに毎回余裕で可愛い!(かわいい)


1枚参戦の前回に比して2枚(1分+アイドリング数秒)あればそれなりの会話が楽しめますね♪


実は今回、ディスカッションとかやる時みたいに事前にネタリマインド用メモを用意しておりましたが結局それは使わず。

"伝えたい伝えたい"と前がかりになることよりも、楽しく言葉をキャッチボールするという、お話し会の"様式美"の成立とその堪能を重要視しました。

まあ凡な絡みかもしれませんが、結果、こちらとしては充分に満足度の高いものをいただけましたからヨシです♪



あれもそれもこれも杉浦英恋さんの可愛いさと器量があるからこそ

その贅沢な60秒は、月並みな表現ながら「元気がもらえる」というもの

杉浦英恋、まさに陽性の魅力、エレンアクティビティ!

こちらの中にある英恋さんと向きあういろいろが細胞レベルで活性化させられた思いです♪(老人発言)





ジャケット2枚買い界隈

以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「SUGIURAEREN」「Kraftwerk」「visionactivity」「radioactivity」「馬券はここ数年こちらの流行語大賞「馬連にしとけばよかった」と「ワイドにしとけばよかった」が炸裂する三場の三連複でした←」

前記事では予約していたソフビの到着を記しましたが、この平日にもいろいろと届いております▶︎

毎年この時期に届くガンバ大阪ファンクラブ特典のオフィシャルブックとマフラータオル。加えて今年はユニを新調いたしました。ユニについてはこちら金無し民ゆえ数年に一回を更新の頻度としております。



昨年は天皇杯で決勝まで進み、そこで星が一つ増えたタイミングでユニの新調になると考えていたところ…

星は増えませんでしたし、これまでこちらが着用していた14番 福田選手が移籍してしまいました、。買い替えの潮時だったのです。




ユニも届いてJ開幕が近いことを実感します▶︎


※YouTube DAZN 「大阪ダービー」プロモ

今シーズンは2/14、金曜Jでの大阪ダービーが開幕カードとなっております(この試合ダゾン無料配信とのこと)


いきなり開幕で平日のダービー開催はもったいない気がしないでもないですけど、、

まあ完売してるらしいです。府外住みのこちらのやっかみですね笑

なんにせよ楽しみです♪

勝ったら間違いなく勢いがつくカードですから



そんなこちら、
メインはアイドル関連ブログ_

Jリーグといえば、僕青の青木宙帆さんはジェフ千葉サポで、昨年より関東ローカルのジェフ応援番組にも出演されているのだとか。


 この手のものをみるたびに羨ましく感じるばかりです。


推しさんと同じクラブ応援できたら嬉しいだろうなて(※私の歴代推しさん達はサッカーをみない)



SKE48なんかでは相川暖花さんや中坂美祐さんが地元グランパスと絡む姿をこれまでも見てきたところ_



あやめろさん、いとみきさん他KⅡ勢が長らく絡むFC岐阜応援隊も忘れてはいけませんね




そんな現在こちらが僕青で推す杉浦英恋さん(愛知県出身)はバンテリンドーム中日戦で始球式を務められたお方_




英恋さん、うっかり中日カラーの青と間違えてなんの縁もないガンバサポになってくれたりすることはありませんかね(←ありません)



僕が見たかった青黒カラーな杉浦英恋さん(キムタクの3verとまつげパーマおめめパッチリver)






ああ、これがもし、
私が愛知県出身のアースノイドだったのならこんなことで悩む必要はないのですね、、


「じゃあガンバサポとか阪神ファンやめて推しと一緒に愛知のチーム応援したらええやん」て言う人がいるんですよね。

それはないですね

基本は「推しに迎合せよ」が正解とはいえ、これに関してはそんな簡単に応援対象を変えてしまえる人間など、推される側のアイドルからすれば疑念の存在としかなりえません。

そのクラブや球団を弱小期から応援し続けていることこそ何かしらの証明や担保になるだろうと(←例により大袈裟な物言い乙)



今年は何回スタジアムに行けるでしょうね?
3回ぐらいは行きたいものです。
(しかしギリ快速圏内の磐田が無いのは痛い)



無理矢理ガンバコーナーに置かれてガンバハラスメント状態の杉浦英恋さんの図



以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「GAMBA OSAKA」「ジャージ」「ネロブル」「太田彩夏」「伊藤実希」「次回雲組さんは平日渋谷ですからこちらにはハードル高い」

先日、『機動戦士ガンダム』(いわゆるファーストガンダム)を見返す機会があり、そこでふと思ったことを導入に記します▶︎


原始(※ここでいうアイドル原始とは江戸末期の花魁や芸者衆にまで遡るものではない)、
というか、昭和後期のアイドルに求められ嗜好されていたものとはフラウ・ボゥ的なものだったと考えていたりする。

しかし、20年程前のAKB48誕生と地方48の定着以降はミライ・ヤシマ的なもの_即ちアイドルにミライムーブが求められるようになっていったのではないかと。
さらにこの10年はセイラ・マス的ビジュアルや格のようなものが世間におけるアイドル嗜好の中心へと変質/変遷していったように感じられる。

(ここでは、あくまでも男性性から捉える女性性と大勢が判別する容姿をもつアイドルに対しての嗜好についての話であり、同性人気としての女性アイドル嗜好についてを当てはめてのものではない)

そんな話を始めかけたものの、ここで〆る。
(世間のアイドル嗜好変遷については、この30年程の期間での適齢男性における「恋愛」というものに対する距離感の変化と、アイドルに求める容姿や特性に対する変質、その関係性についての妄言・戯言を書き始めてしまうと何日も費やしてしまいますから、だからまあ書きませんけどね)


こちらのここ数年は、そのフラウ的アイドルを自らの懐くアイドル像と認め、アイドル界の重心をそこに引き戻すための小さな小さなレジスタンスごっこをしてきたようなものなのかもしれないなと_



以下本題、
こちらはエントリー『コレクション関連』です。

先日こちらのコレクションに加わったものの紹介です▶︎


アルチザントイさん(ソフビメーカー)




ソフビ人形

島村ジョー/サイボーグ009


後部のマフラーの長さとスーパーガンの塗り分けが良い感じです。



劉備ソフビと並べてみた

アルチザントイ製ソフビの購入は今回が初めてです。想像していたサイズからは幾分小さいものでした。


塗装の艶と質感が素晴らしいです。

これは00ナンバー全種揃えたくもなりますね。(まあ先立つものもありませんので一体のみの購入ですが←)


「て、さっきからちょくちょく出てくるアクリルスタンドの女性は誰なんですか?」て思われましたね!思われましたよね!ね!


はい!どーん▶︎



杉浦英恋さん(すぎうらえれん/ガールズアイドルグループ『僕が見たかった青空』所属)


ショートカットアイドル界に現れた期待のニューカマーが彼女です!


※僕青web 杉浦英恋プロフィール

私が現在、"星回りの良い女性"だと思っているのがこのお方です♪


今日は名前だけでも憶えて帰っていただければ幸いに存じます。(←おまえ何様でどの立ち位置?)



当ブログは、フィギュア・ミニチュア類にスポーツカード他コレクション紹介に加えて、ダム巡りにダムカード紹介、登山記録、そして上記しました杉浦英恋さんを現在メインとしたアイドルさんに関するタワゴトレベルでの言葉の推し活動という、そんな雑多なもので構成されたウェブログでございます。

もしよろしければまたこちらも時々覗いていただけると幸いです。



自宅の一角を年相応な書斎的にしたいのにセンスが子供すぎて子供部屋おじさん化してしまってる人の図(息子部屋より子供部屋化してるのなぜなのか)




加速装置→恋は倍速

以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「アルテイシア」「ジークアクス」「マチュ」「子供の時はなんとも思わなかったミライさんの良さ今はめっちゃわかる」