先週末、▶︎


日帰り帰省(※英恋さんアクキーケースTYPE-2、シェイクダウン)


密輸完了


豚まんも良いが飲むなら絶対焼売、絶対!


僕青さん5thのBlu-rayもやっと観れた


家にヲタバレはがきも来てた()



日曜日は競馬場▶︎


インビジブルセルフ号

屈腱炎明け、約1年8ヶ月ぶりのデビュー2戦目に勝利

(実はこの日の盛り上がりはここがピーク、、)



メインはG1 高松宮記念

宮記念現地参戦としては、フラワーパーク以来なんと29年ぶり!

こちらの競馬人生において一番の圧縮体験がその"宮杯"でした。

他競馬場での大入り体験としては、ナリタブライアンの菊花賞がゴール板前4列目でしたが京都は広いゆえ幾分パーソナルスペースも確保されていました。しかし狭い中京での初G1は満員電車並にパンパンの入り


しかし今やG1定着からコロナ禍以降に馬券は自宅派も増えてか、そこまでギューギューパンパンになることはありませんでした







馬券は当たらず、。(トータルでも回収率10%で負けほー)




僕青さんとヲタさんが握手会やら仙台ライブで盛り上がっていた頃のこちらはこんな体たらくでした。。



カワルヨ



※2025.2.20更新

以前、こちらのブログにおいて、杉浦英恋さん(僕が見たかった青空)の公式ブログの良さやその味について記事を上げたところですが、また一つ英恋さんのブログについて記したいと思います。



英恋さんは、ブログの中で、


"可愛いでしょ?"みたいな感じでこちらに聞いてくるんですよね!


それが好きですね(←しらんがなやがな)



可愛いでしょ?て優しさですよね

「可愛い!」て言って良いわけですから

今の世の中、可愛い女子に「可愛い!」と言うこと自体がはばかられることもあります



うん、杉浦英恋は可愛い

(まちがいない)







また、英恋さんはブログ終わりに"今日の1曲"を紹介してくれます。

大抵は「ふ〜ん、こんな曲があるのね」の感覚なのですが、


とある日(3/27)はこちらのフェイバリットバンドであるandymoriを紹介してくれました


英恋さんがandymoriを知っている、そして聴いていることが知れただけでなんだか繋がりが得られたようで嬉しくなったものです♪



(英恋トラ、うろうろうろうろ檻の中)




ちなみに、

こちらのX(旧Twitter)▶︎


 

 

 

 

 

これらツイートによる活動も英恋さんの「今日の1曲」に通じるものがあるなと勝手に思うたりしておったり、しなかったり。




_て、話(うすいなあ)

以上



※検索ワード

「スギウラエレン」「サトノレーヴ」「ナムラクレア」「ママコチャ」「ルガル」「アンディモリ」「スピッツ」「春ねむり」「英恋さん、いつも可愛いでしょて聞いてくれ!」「←なんの癖だ」


先日(3/25)、『僕が見たかった青空SHOWROOMリレー配信』に、こちらの贔屓である杉浦英恋さんが上番されました。



バディの八重樫美伊咲さんは先日中学校を卒業されたばかり。英恋さんの1学年下の世代になります。



「杉浦」「八重樫」といえば、ID野球前夜のヤクルトスワローズ感←




配信開始は1800から。


こちらは業務を終えてから帰宅途中の車内より参加。

配信開始から数十分を経ての閲覧可能状態となりました。


このライブ動画配信サイトを覗くのも約半年ぶりでした。

(水野愛理さんのSKE48卒業以来となります。)



久しぶりに自らのアイコンに「初見」マークが付く体験ともなりました。






配信内容自体他愛もないものですが、可愛らしい二人のやりとりを眺めるだけで眼福。


また英恋さんは、嗅ぎ取った面白いものを可愛らしく着地させるセンスが絶妙ですね


猫耳についた鈴のシャリシャリ音を小刻みに動かして聞かせたり、真空ジェシカの"速い拍手"放り込んでみたりと、こちらを笑顔にさせながらちゃんと可愛いと思わせる宛ら愛嬌モンスターですね(良いわ)



平日から癒しを得るひとときとなりました♪






こちらもさっそく登録いたしました

配信される日がくるのを楽しみに待ちたいと思います♪






先週末、おでかけ先において▶︎



こちらアクリル持ち歩き民ですが、それを袋から出すのがもったいないと感じてしまう貧乏性なところがあります←




100均でカバー購入

キラキラなスパンコールなど追加してスノードーム的な良い感じに仕上げるのも一つの手ですが、ケース内で動いてアクリルが擦れるのは本意ではありません。


ああ、悩ましいものです





そんな感じで
本記事はこのような薄い内容ですが、今はただ推しさんに「好き」や「良い」とか「可愛い」を伝えたい気分だったので_

元来ファンができることなんて限られていますからね



以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「sugiura eren」「競馬で交通費稼ぐ前に超雲組公演ソールドアウトしてもうた。良きことです」


ここに長い下書きがあります。
その思考及び文体、共にまだまだ整える余地はありますが、雑さ加減こそ素人ブログの味なので、酒酔の勢いを借りながらそのまま上げてみます。(こわいね)



昨年12月に雲組を入口に杉浦英恋を知り、そこから『僕が見たかった青空(以下、僕青という)』というものを眺めてきた約3ヶ月により、そのグループ内のオーダーや勢力図、そしてアイドル界における僕青の立ち位置などが、まだ朧げな部分はあれ、その解像の度を徐々に高めてきたところです。

そこで感じたことを記す意見記事、と見せかけたいわゆるただの「ニワカのタワゴト」の吐き出しが本記事の本旨となります。



▶︎
僕青は、デビューから1年半を経た23人組ガールズアイドルグループであり、これまでシングル表題5曲がリリースされております。その表題全曲においてメインメンバー(※一般的に「センター」と同義。僕青での呼び方)を八木仁愛(やぎ・とあ)さんが務められています。

ダンスに長ける八木さんを中央に据えたこのスキル主義的配置については、一時期SKE48が、他48や数多アイドルとの差別化において「ダンスのSKE48」に価値を見出し、その思想が極まった時期にきこえた「戦闘集団」的志向における夢の体現にもみえるスタイルです。(また一時期の欅坂ビジュアルもまた「革命」を掲げたSKE48が夢見た売り出し方でした)

しかしそのスキル主義的センターを敷く僕青さんの現状において、それが商業的成功を収めているかといえば、ニワカの傍目からは判断に迷うところ_八木さんがいわゆる何かの"風除け"ではなく、それをグループカラーを現す存在と運営部が認めた上での今であるなら、それがまだ仕込みの時期なのか、既に回収のフェイズに入っての現状なのか、いかに_


仮に、ここでの焦りのようなものから先達の秋元系グループアイドルの方法論によりかかるのであれば、それはシンプルに「棒グラフの理論」への移行となり、グループアイドルとしての集団の見栄えや理論を極力廃し、個別モノ売り上げ上位者を前線に並べるご褒美選抜のカタチへと_結局公式ライバルを掲げてもその行先は青空坂46や閉塞期にあった頃の48的なものに落ち着いてしまうのだろうか。仮想恋愛のカタログ化に全振りし延命を求めるならそれも良いかもしれませんね

以上の物言いに誤解をしないでいただきたいのは、私はメンバー人気による個別売り上げによる商業的成功・収益化を否定はしておりません。多角的なアイドル経営において現下アイドルファン嗜好に合致させた一つの策としてそれは重要なファクターです。(そう一つの策として。)

ただ、そこへの全振りや、個別売りで結果を出したメンバーとその界隈の声を"過剰に"意識するような運営方法になることがあれば、その行く末に思いを至らし幾分こちらは落胆してしまうかもしれません。(まあ財力のないニワカが1人落胆するだけです。ご安心を)



さて、(こちらニワカ目線にて、)
僕青さんとその運営部は"ベース"や拠り所がない状態で「公式ライバル」との代表戦を戦っているかのように映る時があります。宛ら徒手空拳に外を向きすぎてはいないだろうかと。


まず、公式ライバルによりかからずとも、僕青内で自己完結された魅力は持つべきではないかと_
スポーツにあてはめれば、自国内リーグに相当する"僕青リーグ"的なものの充実が求められているのではないか。
その僕青というグループのシステムを楽しませることができたなら_
(こちら48脳なため、収益が坂道に負けようが劇場公演とグループ内のシステムが楽しければそれで良いと。トップランナーでなくとも収支が安定しその応援するグループと推しメンが楽しくアイドル生活でながらえる道筋が示されたことによる安堵の感覚を通過してきたためこのような物言いなのかもしれません。)


では僕青自体を楽しむとは?
そもそも僕青とは何か?


(こちらの入口となったものは雲組。それについては、こちらがこれまでSKE48により涵養された「劇場公演」というものが引きになっていたもの_いうなれば48的劇場アイドル基準をベースにその違いを体験するために足を踏み入れたわけです。では僕青雲組とは48の二番煎じなのか?それに異を唱えるため、僕青グループ構造の中に答えをを見出そうとした今。以下は「僕青=(秋元グループ)メタ箱庭」の話となります▶︎)


こちらはそれを、青空組と雲組の2チーム制に、僕青をあらわす特徴が_そこに、アイドル界での僕青差別化のヒントがあるのではないかと考えたりもします。

しかし、いかなる特徴をもって「ライバル」との差別化をはかろうにも、所詮は秋元プロデュースと冠をなしたアイドルグループ。結局はその秋元氏の円環の内側で許されるようにしか振る舞えないものではないのだろうか。


そうであるとして、その秋元フォーマットを使うのなら、更にその円環の外側からごっそりと使えばよいのではないかと。

僕青は秋元グループ全体を内包するメタ構造として箱庭になればよいとの考えです。

いうなれば僕青というグループ内において青空組とはメディアアイドル坂道46のメタファーであり、対となる雲組はライブアイドルを強みとする48のメタとして、その対比を魅力として(4648代理戦)をグループ内の構造的仕掛けを再構築(マイナーチェンジ)し、それを外向きに発信していくのも一計ではないかと、そのように考えてみました。


ここからは実現性度外視で更に妄言の度を上げます▶︎


雲組公演やその雲組メンバーの知名度が青空組に追いついてきたタイミングがあればそこを一つのポイントとしたい。(それが今なのかその先なのか、現システム上そんなタイミングは来ないのか)

「僕青構造改革」
それはメンバーもヲタも納得しないものかもしれませんが_
① 2チーム(青空・雲組)からの抽出選抜制に移行
② 2チームはメンバー入れ替え制。雲組公演クオリティ維持のため、チーム入れ替えは年に1回
③ 青空組はメディア仕事の比率を高めに設定
④ 雲組も公演等ライブアイドル専科ではなく、あくまでベースがライブアイドル。メンバーに生じたメディア需要には応ずる他、青空組との適正な比率によるメディア出演は行う。
(③④については、雲組の公演に代わる何かを青空組に用意できればメディア比率にこだわる必要はない)

横並び2チーム制により、僕青という箱庭で涵養されたメタ46とメタ48が切磋琢磨し折り合うあかつき、その合同選抜の完成により、箱庭の外側、リアル46と伍するをイメージ



そう、
こちらあくまでも素人の妄言、戯言

プロのアイドル運営部によるプロデュースによる僕青の浮上こそを真に期待するところ



ゆくゆくただ坂の二番煎じとか言わせることなく、ライバルを名乗りながらも"秋元の円環"の内側ゆえ逸脱が許されないのであれば、その秋元遺産全体を使った斜め上からの仕掛けをみせてもらいたいものです。


僕青ファンが見ている未来とは、望んでいるものとはどのようなものなのか_

坂道オーダーのアイドル界で早﨑さんや金澤さんがどれだけやれるのか、なのか

僕青がどのような方法で坂道46と伍するか、なのか

日本アイドル界の中心になる姿がみたい、なのか


ただ推しメンと仲良くなりたい、なのか



こちらが見たいものは、何度かこちらのブログで語らせていただいているとおり、来たるべき日に杉浦英恋さんを0番に置いた僕青選抜布陣がどれだけやれるのか_


サイドにはあの日のスキル主義にみた理想形である八木仁愛さんと、46メタファーの象徴である早﨑すずきさん。その二人のガーディアンに護られるように真ん中に立つこちらの主人公 杉浦英恋さんの姿_


これが為されれば、それは僕青内の48志向が46志向とスキル信奉を従えるかたちとなる。
そのような僕青内のメタのなりゆきに46派48派他スキル主義なヲタ同士がやいやい言いながら楽しめるのであればそれは構造的仕掛けから得る理想でもある。



_以上多分にタワゴトを孕む。






帰ったら箱が幾つか届いてた▶︎




※偽造防止のため画像の一部に処理を施しております


週末どっか連れていこう


競馬場とか(←アイドル16歳やぞ)




※検索ワード
「すぎうらえれん」「sugiuraeren」「恋は倍速」「昔SMAPがネタ的にドラマ班バラエティ班と呼び合いながら最終的にメンバー全員がブレイクスルーするイメージ」「いささかメタやメタ構造の使い方が上手くないような気もしてる」

この日(3/16)は僕青さんの「オンライン個別お話し会」の日でした。2週続けての週末参戦です♪

当初は参戦に二の足を踏んでいたオンライントークイベですが、毎回杉浦英恋さんから良い対応を享け、すっかり楽しいイベントとしての刷り込みにより4回目の参戦となりました。



例によりこちら中京競馬場からの参戦なのですが、、(←やっぱり「例により」のあとが競馬場なのオカシイだろって)

これまでの参戦過去3回との違いが、この日は実際に中京競馬場でのレース開催日であること。

これまでは他場開催でしたので人の入りはそれなりで「いつもの駐車場」も悠々使えていたわけです。
しかし開催中となれば話も変わります。


駐車場もいつもの競馬場最寄りのところではなく、今回は幾分離れた場所にある立体駐車場からの参戦としました。


しかも天候は雨、、、

頼みの自然光、緩め






こちらこの日は特典チケット2枚を確保しておりました。


実は、これのトーク枠確保については、各種要件が立て込み、予約開始日の開始時刻(3/13 1800i)に間に合わず、、



20分遅れで冷静さ失って駆け足で確保した結果、御一人様を挟んでの"飛び石"となりました。(無能乙。挟んでしまった御方様、なんかスイマセン)





【僕が見たかった青空『恋は倍速』オンライン個別お話し会 (3/16)】

開始時刻が近づき駐車場へ移動
少し離れたその駐車場の通信状況▶︎


競馬場併設と比べると幾分落ちるも、推奨された通信速度は十分に確保されている状態です。



以下、会話レポ的なもの▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」が杉浦英恋さんから賜ったお言葉です


【第1部】(2枚)
・杉浦英恋 10:32.00〜10:32.30
・杉浦英恋 10:33.20〜10:34.10

※パン名札(顔文字仕様)装備

◎絡みダイジェスト及び所感

回線が繋がり、
まず、白ニット姿の英恋さんが映った瞬間、その可憐さに全私が感涙に咽びながら天に召しました←

(これのアウターなしバージョン)

その後、リビングデッド化しながらなんとか会話に漕ぎ着けます▶︎


こんにちは、元気ですかの挨拶交換から、「今日は1枠挟んでの2枚でお願いします」とこちらの枚数照会に英恋さん手をパチパチパチ。
前日が全握仙台であったため、当地で何か食べましたか?との問いかけに対し、
「牛タン食べましたよ♪超美味しかった!」とサムズアップする英恋さん(可愛い)

「じゅあ今日私は牛タン食べます!」に、英恋さん「なんでなんで?」

推しと同じやつ食べる的なあれですよと説明し、「じゃあ牛タンカレーだったのでカレーでもOK♪」の助言もいただけました♪

断線、約38秒後に復線_

手をひらひら「おかえりー♪」と迎え入れていただく。
「次、こちらが英恋さんに会えるのはツアー最終日の名古屋になると思うんですよ。凄く楽しみにしてます!まだ僕青全体としての英恋さん観たことないんです。」「そっか!雲組だからか!」
「これ、めっちゃ楽しみにしてる。"おとなになぁって"_」と『青空について考える』の反復手旗敬礼のフリをこちらがすると、英恋さん、うんうんうんのリアクションから「これね!」と併せて反復手旗敬礼をやってくれる。「多分(ライブで)観たらテンションぶち上がると思う 笑」と笑顔の交換。

「このあとも頑張ってね」「がんばるー」
「可愛い!」「ありがとー♪」

手を振り合いながらタイムアップ


可愛い英恋さんとの会話によりこちらの中のいろいろが満たされました♪

今回は続けての2枚ではなく単発×2により前回のような腰を据えてのやり取りは叶わないだろうと_

内容は至って凡!こちらの平常運転。

とはいえ、お話し会の本来様式ともいえる"言葉のキャッチボール"に加えて、英恋さんに手旗敬礼までやってもらえたのですからニワカなこちらとしては上々の出来出来といえます♪満足!

ちなみに、こちらが記すレポについては記憶からの書き起こしにつき幾分の言葉違い等がありますことをご了承ください。また、英恋さんの言葉の語尾につく「♪」については「たぶんそんなニュアンスだった」とするこちらの願望により付させていただいております(←盛りレポ疑惑)



これにて、こちらが5thシングル特典会で抑えていたものは全消化_

上記英恋さんとのやり取りにありますとおり、こちら英恋さんに係る趣味活動については僕青ツアー最終日名古屋までおあずけとなります。
その4月末を楽しみに強く生きていこうと思います



はい、カレー▶︎




て、それ、オマエ、、


競馬で勝てへんかった人が食う用の中京競馬場名物の激安カレーやないか!(←むしろ杉浦英恋に対する冒涜だろそれ)


牛タンのキッチンカーは見当たらなかったのでカレーの中に入ってる豚バラを牛タン代わりに許してもらいました


豚バラで許してくれてありがとうね英恋さん(←誰が何を許したと)






推しと同じものを食べるとは

牛タン食べます宣言とは

推し活とは








くるりんぱよ、静かに眠れ

ロックよ、静かに流れよ(意味不)


以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「sugiura eren」「BOKUAO」「金鯱賞」「カレークリシュナ」「カレー→インド→クリシュナは安直すぎる」「くるりんぱレクイエム」「男闘呼組」

前回記事に記しましたとおり_

アイドルグループ『僕が見たかった青空』(以下、僕青という)のオンラインお話し会(3/8)において、僕青デビュー前の杉浦英恋さんがSKE48オーディションを受けていた過去を知ることとなりました。

こちら、英恋さんがSKE48第何期にあたるオーディションを受けていたのかに興味があります。(聞けなかった無能)


ちなみに杉浦英恋さんは、2008年6月19日生まれの16歳_


SKE48では以下に記すメンバーと同学年にあたります。(一部卒業メンバー含)▶︎

◇対象期別(お披露目された日付)
メンバー名(生年月日)

◇10期 (お披露目:2019.12.21)
 林美澪(卒業) (2009.3.10)
◇11期 (お披露目:2022.3.3)
 杉本りいな(2008.9.20)
◇12期 (お披露目:2023.10.1)
 伊藤虹々美(2008.12.8)、
 松川みゆ(2008.4.15)

◆僕が見たかった青空 (お披露目:2023.6.15)
 杉浦英恋(2008.6.19)


上記一覧に照らし合わせると、
10期であれば2019時点で小学5年生での応募となり、合格となれば林美澪さんとならんで最年少世代(当時)となります。

11期となれば2021時点で中学1年生での応募。

12期では2022(中2)から2023(中3)のオーディション期間となり、僕青オーディション期とも重なることから、仮にこれへの応募となれば僕青・SKE48との両睨みだったこととなります。



いずれにせよ、何かが一つ違えばこれらメンバーと杉浦英恋さんが同期としてSKE48に入っていた世界線もあったのかと、そう夢想してしまいます_

その世界線において、きっと杉浦英恋さんは、公演アイドルとしてSKE48にコミットしまくっていたことでしょう。
10期か11期生であれば、SKE48次世代ユニット「ミミフィーユ」に選出されていてもおかしくはありません。


※SKE48次世代メンバー選出ユニット『ミミフィーユ』


そのようなこちらの感覚も、現在彼女が身を置く僕青雲組単独公演において、メンバーの大勢が坂道志向とうつる中、一人48志向なパフォーマンスで人目をさらっていく_そんな彼女を観ていれば自ずと栄の劇場に立つ姿も想像できるものかと思います。


(…往時「もし、ゆいはんが」「もし、堀未央奈が」と騒いでいた輩を冷めた目で眺めていたこちらでありますが、今その彼らと同じことをさらにひどいレベルでやっているわけですからね。まあ返す言葉もありません←)


スタートアップグループのメンバーとしてデビューすることと、スタイルが構築された既存グループの追加メンバーとしてデビューすること_

本来であれば、グループ新設による新鮮味とメンバー個々へのリソースが大きく与えられるスタートアップグループからのデビューの方が既存グループの後発デビュー組に比して大きく有利とされるのが定説です。

ただ、後発メンバーであれ、その既存グループのアイドル様式の中でファンの要求へのコミットを果たした存在がいたとして、それこそSKE48の小畑優奈さん(※2019年卒業)のように様式を大きく逸脱することなく、カラーの定まった既存グループの閉塞を打ち破るゲームチェンジャーとしてドラスティックにフィーチャーされるのであれば、、、

杉浦英恋さんのようなタイプであれば既存グループの後発メンバーとしても輝かせることができるのかもしれないと、最近ではそのような妄想に至ることもあります。(特にSKEオーデの話なんか聞いてしまったあとなので余計。)
僕青さんであれ、ある程度の稼働期間を経た頃合いにおいて、スタイルの構築と閉塞が結びつく状況が発生するのであれば、やはりゲームチェンジャーが求められるものとも感じます。(だからこそ、毛色の違うものを毛色の違うままにその新鮮味を保てるうちは保ちたいのではないか?)



現在杉浦英恋さんは僕青アンダーチーム(雲組)のメインメンバー(センター)を、シングル販促3期連続で任されているものの、その僕青というグループ内においてはその実力に反して今一つ爆発しきれてない(爆発させきれていない)現状に映ります。(それが運営部による彼女を隠す策なのだと信じたいニワカ感覚です)

彼女の雲組固定とはある種、そこに劇場アイドルとしての可能性をみた僕青運営部による苦肉の策とも感じられます。
(JRA競馬にあてはめると、芝レース中心の現行メジャーアイドル界にありながら、ダート競争で世界レベルの兆しをみせる馬を手に入れてしまったかのような。「杉浦英恋クロフネ論」です)


時に僕青とは、青空組と雲組という2つを使い、そのグループという箱庭の中で、坂道46的メディアアイドルと48型劇場アイドルを競わせるという、ある種の社会実験をしているかのように映ることもあります。ただその実験を現行のアプローチで行なっていてはそのまま現在国内アイドルトップランナーである坂道ファンの嗜好をただ反映した結果にならざるをえないものと感じます。
(実際僕青ファンは"坂流れ"や坂兼が大勢でしょうから。)

アイドルファン世代とは元来恋愛適齢世代であり、それらと恋愛というものの機会頻度の変質、そしてマイナス位置での硬化_
そこより、アイドルという存在に求められる仮想恋愛としての要求の過大化と、それを利用した商法。それをただ上塗りしていくのか、それともそれを資金調達上の一策と認めながら新たな地平を拓くのか。


アイドルを売るのか
特典券を売りたいのか

目的は変質し、当初は手段だったものが目的となっている現下




(15年ぐらいこんなことばかり言うている。私こそが成長していないことの証左)





杉浦英恋、
それはこちらがこの期に手に入れた「赤いガンダム」_

SKEパラレルという因子が備わった杉浦英恋という存在により、こちらにとって正史SKE48とは、そのパラレルとのコントラストを楽しむ類いのものへと変質したのかもしれない

KⅡも、SKE48も、ミミフィーユも




その散文的な集合体に、体裁の斉一を諦め、まとまりなくそのままにこの記事を締める。戯言の極み。以上


※検索ワード
「BOKUAO」「スギウラエレン」「もっと48ファンにも気づいてもらうアプローチをできれば。」「実現は難しいでしょうが、SKE48DMM月額会員に無料で雲組単独公演が見られるようにしてもらうとか」「英恋さんを半年ぐらいSKE48に研修生として派遣してみるとか、まあやるわけがないしできるわけないんですけどね」「妄言」

(杉浦英恋さんがSKE48オーディションを受けていた事実を知ることとなりました。たしかに、愛知県出身でアイドルを目指していたなら十分にあり得ることなのです▶︎)



この日(3/8)は僕青さんオンラインお話し会に参加の日でした_


例によりこちらは中京競馬場からの参戦です(照れ)

(←この人、競馬場をポートメッセかスカイエキスポかなんかと勘違いしてる説)



この日の会において、こちらの贔屓である杉浦英恋さんの出番は後段(16時以降)の部に設定されており、こちらはその後段内での早番となる第5部の券を確保しておりました。

※杉浦英恋さん

(見てみいこの肌のつやつや質感!値段お高めのリヤドロ人形的な何かやぞこれは!)



こちらとしては通算3回目のオンライントークとなりますが、昼以降の部への参加は今回が初めて。
競馬場での競馬とトーク会というハイブリッド作戦のため、競馬の第11競走終了後、例のごとく競馬場東側駐車場の屋上階に移動してのお話し会移行です。


ちなみに今回は券3枚を確保_


1回目1枚、2回目2枚と、意図はしていないものの回を重ねるごとに1枚ずつを増やしながらの今般お話し会となりました。



【関連記事:オンラインお話し会レポ】





【僕が見たかった青空『恋は倍速』オンラインお話し会 (3/8)】

(いつもながら競馬場の通信環境は良好)


相変わらず、このお話し会開始前の状況に慣れることなどなく、口の中をカラッカラにしながら、心拍は早く、ジェフミルズの"Step to Enchantment"なんかに繋げられそうなビートを刻みながらその時刻を迎えました(←BPM130は病院案件)

「手の震えと動悸息切れがとまりません」(まず救心飲め)




以下、会話レポ的なもの▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」が杉浦英恋さんから賜ったお言葉です。)


【第5部】(3枚)
・杉浦英恋 16:08.00〜16:08.30
・杉浦英恋 16:08.40〜16:09.10
・杉浦英恋 16:09.20〜16:09.50

※パン名札(顔文字仕様)装備

◎絡みダイジェスト及び所感
(注:3つの枠の接続部で断線・復線を2回しておりますが、それを連続した1つのレポにまとめての掲載としております)

カウントダウン30数秒前に英恋さんインダハウス!
いでたちはお花がついたネイビーカラーのトレーナー?ニット?



早崎さんとのツーショット時のこの服でした♪(ニットですね)


お互い「こんにちは」のご挨拶から、

「続けての3枚です。お願いします!」の枚数照会に、

「わぁ(手パチパチパチ)、楽しみにしてたんですよ♪」って


杉浦英恋、めっちゃ喜ばしてくるやん!

ちなみにこの日のこちらはアメブロガーとしてのインタビュアモードでした▶︎


_「英恋さん、"子供の頃AKB48が好きだった"って(ブログで)言ってましたけど、当時は推しメンとか憧れのメンバーはいたんですか?」
「あぁー!メンバーかあ、子供としてグループ(AKB48)に凄く憧れてたんだけど、、」と少し間を置く英恋さん、そして

「あっちゃん(前田敦子さん)も好きだったし、でもやっぱり一番は、まゆゆ(渡辺麻友さん)かなぁ」
「あー、スーパー(アイドル)でしたもんね。」

(当時SKE視座のこちらから見えていた「プロフェッショナルアイドル」な渡辺麻友さん評を、当時子供だった英恋さんにはわかり難い「スーパー」の一言で表してしまいました。やや反省)

あの頃のAKBが好きなんですね♪」
「そう、大好きだった」

「じゃあSKE48はどうでした?」
「あぁー、SKE!
そういえば!SKE好きなんですよね?(←はい自爆)

「ははは、そうですよ(苦笑) 
でも僕なんかはSKEから来て英恋さんの魅力にハマった人間なので、
だから英恋さんの魅力はSKEファンにこそハマると思ってるんですよね」

「えー!そうかなあ?
私1回だけSKE(オーディション)受けたことあるんですよ」と。

予想しなかった回答にこちら「まじですか?!」と思わず声高になりました。

「それブログかなんかで発信したほうが良いですよ。SKEのファンも気になってくれるかもしれませんよ」とのこちらの発言に、いやいやそんなそんなと謙遜の風

「じゃあこの話(SKEオーデ)、外で話しても大丈夫な話?」と確認し、併せてこちらブログに載せる了承も得ました。

終いは、英恋さんからの「これからもよろしくね♪」「応援してるよ!頑張ってね」を返し、手を振り合いながらバイバイでタイムアップとなりました。



こちらの知らない過去の英恋さんをディグする作業は興味深く、その楽しいやりとりは貴重な時間となりました♪

して、その内容についてですが、、

いやマジSKE48さん何やってんのよてなりました 笑

(まあ仮にSKE48に彼女が入っていたとして、彼女はグループ内での適正な場所に納まることができる器だとしても、KⅡ縛りプレイなこちらが研究生の彼女に対しハマるに至らないパターンの可能性大だったでしょうね。すべてはきっかけとタイミングのそろった今が最良なのですね。)


この杉浦英恋さんSKE48オーデ参加の件は既出なのでしょうか?それとも初出しなのか?

これについては、あと1枚分トーク枠があれば「第何期オーデだったのか?」「どこまで進んだのか?(まさかSHOWROOM審査までいってたの?)」を伺うことができたのですけどね(←無能乙)

それはまたどこかの機会に知ることができればなあと思います。





(英恋さんサイドの画面はこうなってるのか)


しかしこちら、どうしても画面の左上に見えるカウントダウン表示に会話の運びが乱されてしまいます。
しかし、時間配分のためにはそれを意識しないわけにはいかず、、、


あぁ英恋さん、刻がみえる

(だだの時間表示な)


英恋さんなら、、きっと時間さえ、、支配することが、できるはずさぁ(←いやあなた誰ポジなのよ)




【今日のまとめ】
クンフーがたりない!



はたして、功夫とは券のことなのか?


「券、それはみなさんの愛です」(←ほんまにゆうこがそんなこと言うてるんですか?)




『青春の旅人よ』のフリがカンフーぽい杉浦英恋さん

以上。(修行するぞ!修行するぞ!)



※検索ワード
「スギウラエレン」「僕が見たかった青空」「恋は倍速」「青春の旅人よ」「光る宇宙」「あなたには功夫がたりないわ」「たぶんこのブログみたことある風だったなあ」

(※音楽を聴きながらこの記事を書いてます。

渋谷雲組公演参加など叶わないこちらは戯言記事を書いて気をまぎらわせます←

今はスピッツの『大宮サンセット』が流れています。)



『青春の旅人よ』(僕が見たかった青空 雲組)


3/19発売の僕青さんのニューシングル『恋は倍速』C/Wの1曲は雲組(いわゆるアンダーチーム)によるミディアムテンポでいて柔らかな雰囲気の曲となっております。



このMVはメンバーみんなの顔がちゃんと映るのが良いですね。みんな可愛いです♪
プロモーションビデオとしてメンバーそれぞれを見てもらうものとして正当な作りとなっております。また、ドラマパートを縦割り2画面にして間違い探しをさせる作りも楽しいですね。その間違い探しの確認作業で何度も見返しをさせる仕様は配信サイトでの再生数を稼ぐ上でも幾許かの効果もありそうです。


そしてこちら毎度の物言いになるのですが、

やはり真ん中に杉浦英恋さんが入った時に醸す主人公感は他のグループアイドルなんかと比べてもここまでのものは出そうと思ってもなかなか出せないものだなと。彼女の0番配置を眺めるたびにそう思わされるものです。(※脳を焼かれたニワカな個人の意見です)


観てるこちら側が得る「主人公感」とは、いうなれば彼女が以前ブログにも記していた「0番の意味」、それを理解した者による「主人公観」の発露なのかもしれませんね。



しかし、
こんな素晴らしいタレント性を持つメジャーレーベル所属のアイドルが、なぜこの程度の人気と知名度におさまっているのだろうかと?なんで見つかってないのか?(不思議だ)

なんでこちらみたいな後発のニワカが容易くアクセスできているのだろう?
握手会、トーク会、雲組名古屋公演と、取りたくても取れない状況になってないことが不思議に感じられます。(平手長濱小畑さんクラスの適格者でしょうよ)

そう、不思議で仕方ない

こちらが知らない過去の英恋さんに何かあったのでしょうか?
いや、そのような邪推が頭をもたげるぐらいに今の状況が不思議に思えてしまうのです

こちら、(その昔のある出来事から)2ちゃん5ちゃんの類いは見ないと決めているので現状英恋さんが僕青ヲタさんにどう思われているのかも知りえません。

こちらは、ただ自分の感覚を信じた上で彼女を応援しているだけです。

杉浦英恋ほどのタレントがカルトスターで終わって良いはずがありませんから
(良いはずがない)



運営さん、
これは上手いこと隠せてるだけなんかこれ(どない?)




絶好のタイミングがあるのならそこでバレさせましょうね


以上、多分にたわごとを孕む


※検索ワード
「すぎうらえれん」「BOKUAO」「秋元氏が好きそうなタイプにもみえるんですけどね」


この週末(3/1〜2)の僕青さんは「全国フリーライブ&握手会」

大阪と名古屋でのいわゆる"全握"の開催でした。


こちらに所縁ありまくりな両都市でありますが、それぞれこちらの参加は叶いませんでした、。


当初よりこの二日間はこちらの業務における一大イベントの日であり、日程発表からこれへの参加は諦めていたところです。


僕が見れなかった青空と

僕が見せたかった青空と

(だいたい前日が天気良くて本開催は天気悪いのあるあるです←)



その両日、フリーライブの一部がインスタライブで配信されたのですが、ちょうどこちらも昼休憩の時間にあり土曜(大阪)開催分の冒頭2曲は観ることができました。


ありがたいことです


仕事の合間に英恋さんからささやかな癒しを享けることができました♪




さて、

先週の木曜日(2/27)には雲組単独公演(渋谷)が行われ、こちらについてはYouTubeにてダイジェスト、Xやインスタストーリーにもそれぞれ短編動画が投稿されました。


その公演における一つのトピックであったのが杉浦英恋さんソロ歌唱によるAKB48楽曲『GIVE ME FIVE !(以下、GMFという)』の披露でした。▶︎



 


こちら、僕青さんのライブ現場については雲組単独公演 名古屋開催の2回しか知りません。このYouTubeのダイジェストについては引きと寄りの映像により構成されていますがそれぞれ同位置のセンターカメラ1台からのものと思われます。

しかしインスタライブのものについては、最前位置の中央カメラに加えて上手サイドからも撮影された映像が使われております。

僕青さん当地である東京の会場では複数カメラによる記録はデフォルトなのでしょうか?


ともあれ、今回この英恋さんのGMFについては公演セトリ確定の時点より拡散映像撮影も企図したところの複数カメラ配置と察した次第です。



幼い頃の憧れがAKB48であったという英恋さん_


家族を前にしておもちゃのマイクでAKB48曲を歌ったことがアイドル歌手としての原風景だったようです。


彼女の原風景を追体験するような、

そのような貴重な場面を客席から舞台装置の一部として私も現地にて共有されたいものでした。




以前こちらのブログでは、英恋さんのパフォーマンスについて「坂道の中に48が一人混ざっているような」と評したところです。やはり彼女の根っこの部分はそこにあったのかと、あくまでも想像であった部分が補われ、それが確信へと至ったところです。



こちらの数ヶ月前、初見にて杉浦英恋さんから受けた印象としては、全力でいて溌剌としたパフォーマンス、それを表現力に落とし込むアウトプットの妙_


長い時間の中で涵養されるうちこちらに備わってしまったSKE48視座やそのSKE基準のようなものにより受け止めることができた魅力の部分。

それら魅力は、これまでの間に"48"を嗜好されたことのあるアイドルファンの方にこそ刺さる魅力と身をもって感じております。


その魅力を適正(適性)な場所に届けようとの僕青運営部の意図や企図、その手始めとしての各種短編動画とその投稿かと思わされた次第です。




ある種、僕青とは46と48のハイブリッドであると。

そうであるなら、公式ライバルを標榜するその対坂道の中心には彼女にいてもらいたいとの(僕青ファン内の48閥としての)自分本位な願望があります。






歴史において、その然るべき時、

それぞれのアイドルグループに現れた「運命の子」_(そう、鞘師さんや小畑さんのような)


それが僕青においては杉浦英恋さんではないかと、そうであればと想い願っております。(例の妄言)




AKB48楽曲GMFについては、既にこちらのアイドル鑑賞の軸足がSKE48チームKⅡにあった頃に発表されたものであり、それについて「バンド形式で披露された秋葉選抜曲」ぐらいの認識しかありませんでした。そのような曲が当時の少女杉浦英恋さんには深く刺さり、その後1人のアイドル誕生に繋がるものだったとわかりました。


一人の少女がアイドルに憧れ、成長し、そのステージに立つまでの時間の流れ_


こちらが48を眺めてきた時の長さを怖ろしいと感じる。そんなトピックでもありました笑



(しかし愛知県出身でもやはりAKB48なんですよね。当時の情勢を考えれば当然といえば当然か。SKE48ファン閥としてそこに名古屋ベースの48の名前が出てこなかったことに今更ながら「本店」に嫉妬したところです(←本店とか懐かしい日本語))



以上、多分に戯言を孕む。

なお、


こちらの戯言のすべては杉浦英恋の存在とその魅力をソースとする。



『青春の旅人よ』/僕が見たかった青空 雲組

(僕が見たかった青空5thシングル『恋は倍速』C/W)



※検索ワード

「スギウラエレン」「SUGIURA EREN」「BOKUAO」「551蓬莱」







(当たらない馬券にしょんぼりしながらブログの下書きに着手したのが2/24の名古屋競馬場(弥富)でした。←地方競馬いつもムズい)






(当記事前段部、自らへの戒め▶︎)


こちら、それなりに歳を重ねたオッサンとなり、アイドル鑑賞趣味の場において、いわゆる「ビートルズおじさん」的なものにならないように心掛けるところであります_


これまでSKE48と、48グループ他、それぞれのグループアイドルを俯瞰に眺めて来たところ、その新しく編組されたグループでのあれこれについての"いつか来た道"に際し、いろいろ口に出してみたくなるものです。


しかし、今アイドルに触れる若者にしてみればこれが初期体験。

オッサン勢が既に経験済みの"体験"をもとに「アレのマネだ」「コレはこうなるパターンだ」と、彼らの初期体験に水を差すようなことはするべきではないのでしょう。


(こちらのブログは仮想読者をオッサンとしていますが、それを若者が見た場合、内容的にその禁忌をやっちゃってる感があります、幾分、。)


今のコンプラ等倫理基準に合わせて現代型にアップデート(もしくは結果的ダウングレード)されたアイドルさんが今、新しくファンになった者に向けて試行錯誤の上やっているわけです。


あくまでも若者向けコンテンツ_

私オッサンはそこを覗かせていただいているとの謙虚な気持ちでありたいものです。




とはいえ、推しさんが傷つくような場面が予期された場合、いろいろ口出してしまうのかもしれませんけどね(←どっちやねん)





以下本題▶︎




"ふつおた"ってむずくないですか?

ふつおたがむずい!


※ふつおたて「普通のおたより」のことですよ、念のため




これは、こちらの現在の推しさんである杉浦英恋さん(a.k.a.僕が見たかった青空)のCBCラジオでの冠番組『僕青 杉浦英恋の宇宙の人を笑わせたい(以下、うちゅわらという)(毎週木曜2250開始(基準)、10分)についてのことです。


※RadiChubu


この番組は杉浦英恋さんの一人語りにより成り立っております。(えらいね〜、立派なものです)


彼女の趣味である映画鑑賞による「英恋ズレコメンド(不定期)」であったり、他、近況の中の出来事を彼女の感性で語ってくれるものです。


その番組の中で、おたより(メール)が紹介されることもあるのですが、それは放送中に1通読むか読まないかの頻度。

こちらも番組を盛り上げようとメールでの参加を試みるのですが、なんせこの"ふつおた"に難易度の高さを感じてしまうのです。(その自由度の高さにコミットしきれないとでもいいますか、、。)


基本、こちら"はがき高校生"の時代から数十年の時を挟んで推しアイドルのラジオに参戦するようになってからも、採用されるのは大喜利的なコーナーでのものでありました。(高柳さんの『柳喜利』とか。本来こちらエキセントリックな笑いを志向するものです。まあ少々落ち着いてはきましたが。)


基本、うちゅわら番組進行が一人語りであるので、その取っ掛かりになるようなものが採用されるのだと_

それがわかっていてもこちらは狙いすぎるのか、自らもおいしくなりたいとする不要な欲を排除しきれていないのか、それは番組として用を為さないものかもしれません。


そのような分析ができているのならなんとかなりそうなものも、そんな普通の話題に引っかかりを作るのが難しい。



まあリスナーからしてみれば10分程度の番組で余計なおたよりとかいらないからひたすら英恋さんの近況報告聞かせろよ!な感覚かもしれませんね



あー、ふつおたムズい!(←とりあえず送れよ)


て、今日はそれだけの話



いい日ふつおた(意味不)

以上



※検索ワード

「sugiuraeren」「スギウラエレン」「ロードフォンス」「サンライズホーク」「ペイシャエス」「サントノーレ」「横山和生」「ミルコ・デムーロ」「田辺裕信」「吉原寛人」「金シャチけいば」「中部日本放送」


いきなり愚痴から始めるんですけど

最近ブログの閲覧数伸びねぇなあって_
(これまで比較的伸びが期待できたレポ記事なんかも伸びね)


これまでの約15年、こちらブログのメインコンテンツだったKⅡ・SKE48関連から軸足を移動させてからというもの、各種SNSの閲覧数やアクセス数の類は明らかに下がりました、。(そらそうか。ラーメン屋がサンドイッチ屋に変わったぐらいの変化ですからね)

これまで、高柳明音さん、小畑優奈さん、水野愛理さんと、推しのKⅡ卒業によりこちらブログの軸足が動くたびに閲覧数の変動は起こってきました。しかし今回、それらとは比にならないレベルでの減少具合です 苦笑

これは、現在こちらがブログの中心に据えた杉浦英恋さん(僕が見たかった青空)のそのファンに届いていない、というより、そのファンを構成するメイン層(年齢層)の嗜好に、このファンブログというコンテンツがマッチしていないのだと、そう思い知らされております。(シンプルにこちらのクオリティが下がっているだけなのか、。まさか同担拒否的な文化もあるのか?)


確かに、読むにも書くにもタイムパフォーマンスに劣るこのブログというツールが今や時代遅れであることは理解してきたところ。

また、こちらのブログスタイルである「届く人にのみ届けばよい」を意図したある程度の読みづらさにより、読者を"ふるい"にかけてきた応報の結果が今なのかもしれません


これまでこちらが得てきた"成功体験"により続けてきたブログという推しスタイル

それを捨てられないこともひとえに執着の言葉で括られるものなのかもしれないなと_



そんなタワゴトを導入に以下本題▶︎




ともすれば時代遅れにあるブログというコンテンツですが、

こちらは今、
僕青さんwebにて公開されている杉浦英恋さんのブログを閲覧することが、ここ1か月の新たな日課となっております。

ちなみに、
これにコメ返するには、有料会員にならなければならないシステムです。"Plus member ID"登録も必要となりますが、もしSKE48ファンであれば大抵の方は既にお持ちでしょうから、こちらも登録されたIDでそのまま使えました。

(僕青さんweb(ファンクラブ)については無料会員登録でブログの閲覧が可能となり、有料会員からブログへのコメントと選択したメンバー1名の各種動画コンテンツ等へのアクセスが可能となります。初期に選択したメンバー以外の動画コンテンツ等を閲覧したければ推しメンが増えるたびに会費を追加で払うシステムなのです、、)



我らの杉浦英恋さん、ブログをほぼ毎日更新してくれます。しかもそれなりのボリュームであり、画像もたくさん載せてくれるのです!





(英恋さんはストレージ泥棒です。画像フォルダがすごい勢いで埋まっていきます♪)


この英恋さんのブログ、文体もなかなかに良いんです

口語を基本とした巧みに読ませるフレンドリーな言葉選びとユーモア、彼女が語りかけてくるように脳内再生される代物です

加えてみずみずしい感性_
「雲ひとつない青空が今はなんだかこわい、落ち着かない。雲が出てきてくれて嬉しかった」
「お台場の夜景が好きなところ_海を挟んでる分なんだか遠くに感じるところ」

何気ない瞬間を切り取る感覚、若い頃にうけるそんな感覚的なものを言語にして発信してくれるのが嬉しいものです。

また特段話題のない日の何気ない投稿にこそ意味を見出してみたりと_

やはりこれらは動画での語りなどではなく文字に落としてこその味であると感じます。

こちらも負けじとなんとか気の利いた言葉を返したいのですが、
もう良い大人なので"がっつきコメ"にならないように気をつけたいと思います←

(その昔、ツイッター(現X)にSKE48メンバーアカウントがなかった時代、アメブロのSKE48選抜メンバーへのコメ返に躍起になっていた頃の懐かしい気持ちを取り戻しております。)

そんな英恋さんのウェブログは素晴らしいのですが、彼女の上げるVlogもまた良いんです!(←杉浦英恋ならなんでも良いていう人になってません?)

垣間見せてくれる日常の一旦が興味深く、また編集に彼女のユーモアが感じられたりとこれも間違いのない"良いもの"です♪


とりあえず今は早く御在所登りたい
何年も前に登りましたがこのたび新たな聖地となりましたので_

雪解けの鈴鹿の峰に英恋さんのアクスタを打ち立てたいものです!(←登山のくせが)


こちらまだ青空組や僕青全員でのパフォーマンスというものを直目にしたことがありません。

せっかくの機会であるものの、これについてはこちら職場の広報イベントと丸かぶりしており不参加が確定しております←



彼女たちの新制服の袖口に書かれたメッセージ_
We are under the same sky!
(同じ空の下にいる)




以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「恋は倍速」「英恋は倍速」「ちゅり」「ゆなな」「あいり」「こちらの気持ちに火を入れる杉浦英恋さんという存在、その伝播という目的を得てのブログ活動の活性化」「とはいえ、それも目を通してもらえなければモチベーションの維持もまた難しい」「アメブロとかそのリンクのXとかフォローとかリポストしてくれてもええんやで」「もしくはプラウザでブックマークでも」「弱気の物乞い 」「引き上げるためなら」「握手会の合間、もし時間があれば、北名古屋方面の空でも眺めてもらえればなと」