先週日曜日(6/15)は、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)の結成2周年の記念の日。

同日、全国ツアーファイナルとなるZeppダイバーシティ東京にて2周年記念ライブが行われました。


※YouTube 【公式】TBS芸能&情報まとめ


ソールドアウトとなっていたこのライブも、例によりこちらは不参加です←


Abema TVによりPPVでライブ配信も行われたこのライブ_

こちらリアタイ叶わず、この週末に繋いで酒なんか飲みながらじっくり楽しもうかと考えていたもの。それが配信は23日までで終了、、この週末しか楽しめないとか、。

こちらDMMでのSKE48公演の感覚でいましたので繋いでから1週間(週末2回)は見られるものと思っていました←


DMMと違いこのPPVはそれなりの金額がかかるものなのでどうしようか悩んでしまいます

(軟弱者!)



その2周年ライブについては、終幕後より、スポーツ紙、音楽情報サイト、アイドル情報誌と、マスメディア系の他それなりの数のWebメディアによりこのライブの様子が伝えられておりました。



それは僕青として貴重なマスメディア露出機会でもあります。

この状況からこちらが感じたものとして、

僕青さんは6thシングル表題曲の初披露をここでやりたかったんじゃなかろうか、と。

そこでニワカな私は、僕青における2ndから5thでの発売日とその初披露(音源発表)の間隔についてを調べてみました。(←夏休みの宿題的小並感)


[発売日/初披露(スパン)]
2nd:2024.1.31/2023.12.13 (48日)
3rd:2024. 8.7/2024.6.22 (45日)
4th:2024.11.13/2024.10.13 (31日)
5th:2025.3.19/2025.2.14 (33日)


やはり、目に止まるのは3rdの1周年ライブでの初披露とその発売日_

僕青運営部としてその6thを、3rd時の初披露と発売日スパンからもこの2周年ライブでの注目を集めた状態で新センター(メインメンバー)を据えた僕青新体制による6thの伝播を図りたかったのであろうと。


はたして、そのプランを崩したものは何か_


まあ、多くの誰しもが作詞家氏の詞が間に合ってないのだろうと想像してしまうわけです←

体を一つしか持たない彼がその作詞を独占するアイドルグループは4846と他多数、その優先順位がどのようなものかをこちらは知りません。
(ただ、現状僕青が同じレーベルであるSKE48に比べてかなり恵まれたシングルリリーススパンであることは確かです。)


一説に氏は半リタイア状態であるとか、現在の重心は男性昭和歌謡ユニットにあるとも言われていたり。(昭和歌謡のコンペ落ち曲と言われてなんとなく信じてしまう僕青曲があったりなかったり、。)


今、僕青運営部には、その作詞家氏の重心をたぐり寄せることこそ求められているのかもしれない、などというニワカ感覚






ただ、その運営部他による裏事情での不備や歪みが新たにメインメンバーを任された英恋さんのところに集約されてしまうようなおかしなことにはなりませんように、そう願う。

せっかくの杉浦英恋メインメンバーという策を劇的に使えないのなら、不憫だ








アリーナ発言だったり、他、逆境MCの内容に東京放送某氏ドキュメント手法を感じてしまうのは、この手のものを真っ直ぐに楽しめないようになってしまった自分の厭なところです。


(ただ、
英恋さんを露悪的に泣かそうとする作用が働くのであれば、

それは真っ直ぐに軽蔑する)




まじニワカの戯言





全ての杞憂を笑い飛ばす杉浦英恋であれば良い。杉浦英恋の幸せだけ摂取したい


どうせしばかれるなら「推しを信じろ」と英恋さんにしばかれときたい。


(ただ英恋さんを傷つける何かがあるならちゃんと怒るよ、文字の刀で)

以上


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「BOKUAO」「sugiuraeren」「その手の厄介も売れれば淘汰される」「たぶん消す記事」