※「ニワカ、ただ足るを知る」についてのタワゴトを導入に、後段が紙モノ報告です▶︎



※あの日「瞳の中のセンター」を体現してくれた杉浦英恋さん

先週末のこちらは、前記事に記しましたとおり、『僕が見たかった青空』(以下、僕青という)のリリースイベント(エアポートウォーク名古屋)に参加しておりました。



(その翌日に行われた大阪個握には不参加です。)

こちら、推しさんに係るイベントに参加した翌週の平日とは、その推しさんから授かったものの余韻と残熱により、辛うじて稼働状態を維持しているのが常であります。(←いい大人なんだからしっかりしてください)
(こちらにとってブログとは過去に浸るためのツールでもあります)



4月末の僕青全国ツアー名古屋から、中1週開けたあとの週末には握手会、その後オンラインお話し会×2週からリリイベと、毎週末に杉浦英恋さんと繋がることができていたという、まさに出来過ぎな1か月を過ごしてきたところです。

ここからは当面の間、こちらのアイドル趣味において何もない週末が続きます_

次にこちらが英恋さんにアクセスできるのは今月末のオンラインお話し会となり、そこまではしばらくの水入り。


今月15日(日)には僕青さんとしてのビッグイベント、ツアーファイナルにあたるデビュー2周年ライブが行われます。しかしこちら易々と名古屋ベースからの遠征が叶わない身分ゆえ不参加であります。

アイドルファンであれば、推しが所属するグループの節目にあたるビッグマッチへの参加については「義務感」のようなものに駆り立てられることがあるかもしれません。

こちらも過去のアイドル推し活の場において、それら主要イベへの参加が叶わぬことによる疎外感や、参加した者への嫉妬心のようなものに苛まれることもありました。

しかし、今やそれら感覚については、SKE48との15年の内に何度も感覚と感情の上下動を繰り返したことで「分相応」というものを知ることとなりました。

「人と比べない」「自分ペース」を保つ、そして卑屈になりすぎないように心がけております。(あと「5ちゃんは見ない」)

義務感ばかりになってしまうと、その界隈に対してだけでなく推しさんの存在自体が負担となりえる。
それは本末転倒であり一つの悲劇とさえいえるものです。(大袈裟な物言いになりますが、本来推しを授かるとは、人生の一場面においては「祝福」ともいえるものですから、その破綻となれば悲劇で違いありません。)

こちらがその限定的な現場活動や推しへの投資が叶わないことにより発散されずに募らせこじらせた気持ちは、このブログの熱へと変換させてきたところです。(※小遣い月2万+αでのやりくりですからね。私の戦闘力はマイナス1,500万、残り15年ですよ)


このブログは「ニワカのタワゴト」にほかならないわけです。

そんなタワゴトがてらに一つこちらが皆さんに伝えておきたいのは、アイドル現場参加レポについてのスタンス_

こちら推しから享けた施しについてそれを過度に自慢したり何かのマウントをとる道具にするものではありません。

もし、それが何かの自慢であるのなら、それは私のような限定的な出資で愛知限定の現場入りしかできないニワカなファンでも充分に楽しませてくれる杉浦英恋さんという存在に係る「推し自慢」でしょうね。


自慢をするならヘッポコな絡みをレポ記事に上げて、他人を傷つけぬ小さい笑いを幾つか起こしていきたいものですけど、こちら事故るほどの券も買えんのですわ←


そんな出資も限定的な弱小ファンではありますが、推しのために可能なスタイルでの後方支援は行なっていきたいというもの、それがこのブログを軸としたSNSを用いた宣伝活動です。

もし、金がなくて現場にいけなくても推しさんに存在を覚えてもらいたいと考える人がいるのなら、推しさん公式ブログへの毎回のコメントに併せて自身アカウントのSNSを活用した宣伝活動なりを活性させてはいかがでしょう?

僕青メンバーの方はどれほどのものなのかわかりませんが、これまでこちらが軸足を置いていたSKE48のメンバーであれば思いのほか皆さんエゴサもされますし、ある方については「監視」の言葉を使いながらこちらのブログほか自らのファンのリストを作りSNSパトロールもされていました。
これまでのファン活動においてこれら宣伝活動とは、副次的に推しに対する自らの存在の印象付けにおいても効果的であるとの実感があります。


少し話変わって_
こちらが推しの対外的周知活動において効果的と考えるブログ捌きとしては、全くアイドルと関係のない記事に推しを潜り込ませる策です。

最近では関西万博訪問記事に杉浦英恋さんの画像と内容を絡ませて記載しております。

万博訪問記は1か月半前の記事ですが、今でも毎日定期的に閲覧されている記事であり、その度に僕青を知らない方々にサブリミナル英恋さんが成立しているわけです。
非常に地味な活動ですが、凡がいきなりバズらせ狙うなど簡単なことではありません。一般兵たる我々は(物騒な表現になりますが)一人一殺でよいのです。多くの中から数人の足を止めさせれれば良しです。
これら草の根的活動を私一人ではなくできるだけ多くの人間で仕掛けることができれば、杉浦英恋さんと僕青の入り口に連れて来れる人の数はより増えるものかと思います。(モブ、モブたるを知る。モブはモブなりの戦いを。)


しかしこんなニワカのタワゴトブログでも英恋さんへの印象付けには幾分なっているとのこちらなんとなくの感覚があります。(以前、握手会・お話し会でのやりとりでは「ブログの人」的に覚えてもらえてるようでしたから)

ですから同志皆さん!
やってみる価値はありますぜ!(モブ兵声)






と、たわごっておりますが、、

実は今回の記事のエントリーは「コレクション紹介」であります()

以下本題です▶︎

(だから前振りなげーんよ)



先週末、ステッカーお渡し会において_


我が推しである杉浦英恋さんより直接手渡しにて賜りたるこの特級神物たるステッカー。推しより直接手渡しで品を享け取るということはそうそうあることではありません。こちらにとって大層意味のある逸品がコレクションに加わりました♪



そのお渡し会の前日には▶︎


(※上掲画像より以下、掲載画像肖像部については偽造防止のため処理を施しております。)

B.L.T. 2025年7月号、セブンネット予約の品がこちらにも届いております。(本誌については2冊目。待ちきれず発売日に書店で購入しております♪)


セブン予約特典の英恋さんのポストカード!これを待っていました♪


かわいいですね

英恋さん自身の画像チョイスによるポストカード化とのことです(カワワ)


こちら英恋さんのポストカードはこれで2種となりました。それぞれどちらも良きですね♪


これからもどんどん増やしていきたいものですね



こちら保有の英恋さん紙モノコレクション全種。まだこんなもん。

右下の公式生写真は昨年12月の英恋さん邂逅の日に某でらなんにて購入。

公式生写真を公式ショップで毎月追うにはこちら予算オーバー←

前述した身の丈の活動であれば現状見送りの判断となります。


しかしこちら、アイドルファン以前から元来スポーツカードコレクターであります。

そう、直筆バカなのです!

なんとかして英恋さんの直筆が欲しい!
直筆が手に入れば推しモチベが上がりまくってブログの筆進みは倍速となりますからね

あー!杉浦英恋さんの直筆が欲しい!
(←さっきまでの俄唯知足はどこいったんや、。)



しかし、あんまSNSに直筆当選報告流れてきませんよね。
私なんか仮に当選したらSNSに上げまくりますけどね。
なんなん?飽きたら売ろ思てんの?(←やや煽り)






ところで、

うちゅわらのステッカーていつ来るんや?(←こいつ物欲ばっかりやないか)





かわいいなあ


私は後発のニワカなので「中華ちゃん」というものの出自をしりませんが、この髪の長さでの前髪留めが醸す70〜80年代の香港風味は良きものですね♪(かわあ)


ちなみにこちら、香港国際警察のテーマをカタカナで書き起こして暗記した子供ですから今でも歌える中華マンであります。(相性ばっちりだね)


以上、多分にタワゴトを孕む



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