※夜のテンションの下書きに夜のテンションで書き足したものを、読み返せば恥ずかしいぐらいの粗さ加減も素人ブログの味なのでそのまま上げてみます(はずいね)
それがまた長いんだこれが


記念の日を迎えました_


本日、6月19日は、杉浦英恋さん(僕が見たかった青空)の17歳のお誕生日であります!(パチパチパチパチ)



「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)の周年日(6/15)から4日違いでこの日を迎えられます。(毎年)


0時ちょうどにニワカなこちらがお祝い記事などおこがましいとの考えから幾分ずらした時刻での更新としております。





こちらとしては、まだ出会って半年_

気まぐれに一般券で参戦したあの日、名古屋大須での雲組単独公演は、こちらにとって運命の導きによるものでした。

若き日の心の機微や情動、その瑞々しさをパッキングしたような舞台表現を繰り出す彼女は、格別に可愛いらしくもあり、私は瞬間魅入られていたのだと、今はわかります。それはアイドルファンとして一つの福音でした。

「杉浦英恋」を知ったその日以来、こちらは平素より現場参加も資金投与も限定的なニワカでありながら、ファンクラブ入会、ブログコメント、握手会、オンラインお話し会、全国ツアー、ラジオメール採用と、一つ一つ地道に杉浦英恋推しとしてのチェックポイントを通過してまいりました。

拝謁機会を通じて、こちらニワカ風情が杉浦英恋さんとの関係を構築できているとの感触を得られること自体、ひとえに彼女のサービス精神の賜物にほかならないわけです。感謝感謝です♪

よもや、このような充実した推し活モチベーションを授かりながらアイドルファン活動ができていることなど、

長らく応援してきたSKE48とも違うグループのアイドルさんのお誕生日を祝っているなど、半年前には想像だにしていませんでした。(英恋さんは愛知県出身。ここ15年ほど愛知県出身のアイドルしか推していない現実を今知る←)

その杉浦英恋という存在の奇跡とその出会いに感謝です♪



私は、16歳の杉浦英恋について、昨年12月からの後ろ半分の期間しか知りません。
また、昨年の杉浦英恋さんがどのような誕生日を過ごされたのかなど当然知りえません。

(私は、その出会う以前の杉浦英恋について積極性を持って掘ろうとは思っておりません。なりゆきにまかせています。)


16歳の期間に、雲組メインメンバー(アンダーセンター)として、そのグループアイドルの0番に立つ者の説得力を高めてきた英恋さん_

今年の誕生日は、僕青6thシングルメインメンバー(選抜センター)として迎えることとなります。
ただ現在は当該シングル発売日(8/6)の前にあり、その販促期にありながらも未だ曲のお披露目はされていない状態_
(それなりの数のメディアに声掛けをしていた2周年ライブで僕青さんとしては新センターでの新曲を高らかに掲げたかったであろうことは明らか)

彼女としてはなんとなく浮き足立つ中で迎えるこの日かも知れません。

だだそれは現在杉浦英恋ただ一人が得ることのできる感覚なのですね。



その彼女が迎える17歳_
アイドルにとって「17歳」とはシンボリックな年齢と考えます。

その一年が、英恋さんのアイドル人生にとって印象深く、そして意義深いものとなりますように

プライベート含めて充実した一年でありますように

何度も同じ文言の繰り返しになりますが、英恋さんにはアイドルを、そして「今」を楽しんでもらいたい。

それは僕青メンバーで在ることだったり、
メインメンバーで在ることだったり、

それをアイドル表現としての「楽しい」のかたちへとアウトプットし、周りにいる人間、我々ファン、さらにその円環の外側も含めてその「楽しい」に同期させていってほしい。
(それができる特別な存在と感じています。ヴェルタスオリジナル子)


楽しんでほしい
プレッシャーごと表現してほしい


(叶うならそれを舞台上、腰椎から指先に宿らせた表現で、それに触れたすべての人を杉浦英恋の心の前に立たせてほしい。)



それを簡単に口にする我々凡人には想像の及ばないほどに難しいことなんでしょうけど


目の前に横たわる難問すらごちそうと思える杉浦英恋でありますように

(主人公ムーブ求めすぎかな?)



僕青というものが、青春への同期やその追体験をコンセプトとするならば、まさに17歳こそがイメージの中心ではなかろうかと思うたりもします。

高校生であれば受験などの人生の岐路には一年の猶予があり、
その高校時代における比較的自由を謳歌できる最後の期間ともいえる17歳の年_

英恋さんにおかれては、アイドルとして、また一人の人間としてもその後の人生について思いを至らせる期間であるかと思います。

また、その英恋さんの高校時代を過ごす期間は、僕青を安定軌道に載せるために重要な時期に重なるものです。


ただここまで、このような物言いながらも、英恋さんはあまり背負うことを過剰に意識されませんように
(それは杉浦英恋の良さを消すことになりかねない)

それは英恋さんの人生に、勝手に僕青やファンが乗っかってきたぐらいの感覚で

背負いきれなきゃ振り落として突っ走るも良しです。

(「アイドル」以外の努力を求めるならそれはプロデュース・運営側の怠慢怠業ですから)

こちらは英恋さんの僕青での成功を望み、そこにベットしながらも、杉浦英恋の人となりを知った今となれば、究極的には杉浦英恋そのものの人生の安寧も望む

英恋さんは人生の成功を志向してください
(グループに自身の未来を捧げすぎませんように)

今はその自身の成功と僕青の成功が重なる時期をただ並走しているだけなのだと

長い人生においてアイドルである期間なんて名駅〜金山並走区間みたいなもの、その後は東海道線中央線名鉄と散り散り離れていくものですからね。英恋さんが乗っているのはやっぱり名鉄本線でしょうか(←上手いこと言うたつもりで謎のドヤ顔)

それぐらいの感覚のほうが、アイドル生活も上手くいくものです♪(しらんけど)


そしてこちらはその時間を共有していただけているという幸運


こちらとしては、その彼女から授かった喜びの分だけ、なんとか推し上げに貢献したいもの

いつも真に思うは、現在彼女のアイドル界での立ち位置は、決してその存在に見合ったものではないということ

杉浦英恋のいるアイドル界を或るべき美しい構成に変えるため_

まあ、私ができることなど限られてはいますが、私は私にできることを捧げていきたい所存です。

尚、カネはない(←無能)





失礼、
長々タワゴトが過ぎました←



ただ、
本来彼女に贈るべき言葉は以下の言葉のみ▶︎




















杉浦英恋さん
17歳のお誕生日
超おめでとうございます!
素敵な一年になりますように!

そして、
存在してくれてありがとう!




杉浦英恋という
未来圏から吹く透明な清潔な風

それを感じたなら
我々はアイドル界の片隅に立つ
新たな時代のマルクスだ




以上



【杉浦英恋Instagram(2025.6.15開設)


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「すぎうらえれん」「sugiuraeren」「BOKUAO」「宮沢賢治」「ニワカだから手紙もプレゼントも送っていない。」「プレゼント代金分を個別グッズ買って、手紙代わりをここに記す」「今回そのスタイル」