※握手会における承認欲求と身の丈に合った推しとの関係性を模索する中での最大公約数的な「名札」使用のあり方。推しとの握手がWIN WINでさらに楽しくなるものと、その実感による提案



先週末(11/15)、

ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)の握手会において、現在こちらが贔屓にする杉浦英恋さんとの代えがたきひとときを過ごした旨は前回レポ記事として記したところです。


当ブログにおけるレポ記事のスタンスとは、限られた資金(月:こづかい2万)の中での推し活とその楽しみ方についての提案を企図したものであります。

(このブログ自体、"永遠のニワカ"を自認するこちらが提唱する「ニワカ論」の起点となっている金の掛からぬ推しへの貢献活動の一環です。)

こちらの握手レポとは、いわゆる"積んだ自慢"とは全く違うものであり、その限られた資金での「ほぼ名古屋縛り(+オンライン)」という限られた推しとの接触機会の中でいかに推しとの充実した時間を過ごせるかをテーマとしたその活動報告です。

当記事の本旨としては、こちらが推しとの握手等接触機会の充実を図るために行なっていることの開示、そして提案であります。
(古くからの読者の方とも違う最近になりこちらの存在を知ってくださった方に向けた記事ともなっております。)


それでは、ニワカ(ライトファン)による推しとの接触機会での充実に資する策について、その肝となる部分をまず以下に箇条書きにて示します▶︎

1 推しさんの公式ブログ及びSNSへのコメント並びに拡散は毎回確実に行なう

2 SNSハンドルネームもしくはアイコンと連動させた「名札」の使用


この連動した2つを行なうことで、正当な「認知」とも違いますがそれと近似した状態の創出と、推しのガード(警戒心)の軟化・柔和についてを早期に感じとることができるようになるでしょう。

そもそも、限られた資金投与で推しさんに負担を強いる認知を望むことなど身の程知らずな行為であるとこちらは考えます。

ここで示した名札(アイコン)の使用については、推しさんに認知を強いることではなく「名前なんか憶えなくてよいよ」との負担軽減のための道具であります。

限られた接触機会での顔と名前を一致させる作業の難易度に比して、毎日のブログコメントやSNSチェックを行なうメンバーであればそのハンドルネームなどを目にする機会は雲泥の差。
その名札やアイコンの提示は「味方がきたよ」のサインともなり、アイドルさんの緊張を和らげる効果があります。


私が、この"パン名札"を使用するに至った出来事としては、それはそれは大昔、こちら「推し」という概念における最初のお方である当時SKE48・チームKⅡ所属 高柳明音さん(現エイベックス・タレント)が往時においていわゆる"認知厨"に対し、半ば投げやり気味に「名前憶えてほしかったら名札付けてきて!」とブログに記されたことから始まります。こちらそれをこのブログ上にてネタ的に展開させたものこそ"パン名札"であります。


【参考記事】

(上記記事にあるネタ展開に加えて、当時48現場には"説教厨"的存在もあり、高柳さんにも一時期アンチ的なものが沸いていたこともあり、推しから認知されていないニワカなこちらとしてはブース入構早々に「味方である」ことを開示したいとの想いがありました。)



現在、こちらの推しさんである杉浦英恋さんについては、昨年末の邂逅から毎日の公式ブログへのコメント残しとその出会いから約1か月後の初握手(2025.1月)により、このアイコンとしてのパン名札が非常に効果的であることを身をもって実感したところです。これは彼女によるファンと向き合うことへの肯定的姿勢からくる賜物とも言えます。


たしかに、名札をつけての握手会参加には抵抗感やそれに対する嫌悪の声を聞くこともあります。しかし、アイドルさん自身の発信によりその名札というものが(アイドル)の負担軽減や、中には結果的に認知に繋がったとの話も聞くところであります。

初握手から一歩進んだ関係性を感じたいとするのなら、こちらが提案する上掲2点の実践を一計としてみるのもいかがでしょうか。



こちらはアイドルとしての杉浦英恋さんとその身の丈にあった関係性を築きたいとの想いがあります。

(若い皆さんであれば、彼女とガールフレンドのような関係性を望むこともよくわかります。それが身の丈にあった付き合いと考えるならそれを志向することも良いでしょう。私のようなオジ山がそれを志向して積み出せばそれは忽ちアイドルたる彼女を〇〇活に貶める行為に成り下がります。)

握手会での英恋さんはその人間力をもってこちらに朗色な空気と笑顔を向けてくれます。
もしそれが_それらが仮に心からの笑顔でなくても、私はそれで良いと思えます。
握手会やお話し会とは、限られた時間においてむしろ自分のためだけのそのアイドル表現としての笑顔を独占できているという濃密でいて贅沢にほかなりません。


何度とこのブログの場で語っておりますが、私は杉浦英恋さんをアイドル扱いしたい彼女を物語の主人公として捉えたいものなのです。

現在こちらのインスタグラムアカウントで行なっている活動「今日の一曲的な」につきましても、杉浦英恋をその1曲単位でのその曲世界の主人公とした作品群であります。(それを"作品"と呼ぶにはおこがましいものではあります、、)

【インスタストーリーズハイライト】リンク


※2025.10.7〜 

(見てやってくださいよ)


11/19時点、トータルで96コマ_

我ながらよくぞここまで毎日切らさず続けられているものだなと。


とりあえず下書きストックに4つ入っているので100作品まではたどり着けそうです。


これら連続記録の類いはいつか途切れるもの。100作を一つの到達点とし、これからも肩の力を抜きながら、これら活動が彼女の宣伝に繋がるものと信じて、楽しみながら続けていきたいものです。






今週末は久しぶりに英恋さん関連が予定にない週末_(11/23お話し会は不参加)


当ブログ、次回更新はこの週末の予定。

「杉浦英恋に係るナラティブ」たるこちらブログのあり方について記した下書きがあるので、それを読めるかたちにまとめ上げたいもの。




以上、多分にタワゴトを孕む



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「次回ブログ上げに際し下書きの毒抜きから始めなければならない」


※例によりレポ記事はムダに長いです。
ブログ書きにかける時間、そして文字数、それは推しへの愛の質量です。(←迷惑)

※最終改訂:2025.11.16 0953(i)(酒の入ってないスッキリした頭で直しました←)





ナディアパーク(デザインセンタービル)に来るのは何年ぶりだろうか?


前回の訪問時はジュンク堂への用件だったと記憶している。
調べてみれば当書店は2020年2月に閉店をしたのだという。だとすれば、少なくとも5年以上の時を置いての今回当地への訪問となる。

当ビル最大の売場面積をしめた「Loft」が2年前に閉店したことは、名古屋圏のローカルニュースで報じられていたこともありこちらも知るところです。(寂しいものです。)

こちら若かりし頃には現在も2階から地下1階まで展開されているファッションエリア「クレアーレ」などをよく訪れていたものであり、このビルの外周道路上にて街角スナップに声をかけられ、人生においてたった一度だけファッション雑誌に載ったことがあるのです。

まあ20年以上前、いわゆるこちらが調子に乗れていた頃←
(陰キャおじさんがたった一つの武勇伝を聞かれもしないのに何回も語ってしまう、、小者なのでご容赦ください)


吹き抜けガラス張りのデザインされたビルディング。

RPGのダンジョン宛らに上下階を繋ぐエスカレーターの仕様を含むビル内部の造形も合わせて、こちらにとっては名古屋パルコと並んでの"おしゃれエリア"として認知しているそれなりに思い入れと思い出のある場所_

そんな場所でこのたび握手会が行われる。
なんだか不思議な感覚なのです。

(とはいえ、往時ヤマギワソフト主催でPerfumeのフリーライブなんかも行われていた記憶)



この日(11/15)は、私が贔屓にするアイドル 杉浦英恋さん擁するガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)の7thシングル『あれはフェアリー』購入予約特典会である個別握手会開催の日でした。


※杉浦英恋さん(僕が見たかった青空)

英恋さんに会える!

英恋さんと双方向のコミュニケーション機会としては2週間前のオンラインお話し会以来。実像に触れる機会としては約1か月前の吹上握手会以来となります。
(1wayにおろされるものとしては先週が配信によるオンラインサイン会でした。)

"永遠のニワカ"を自認するこちらとしては、これら「杉浦英恋」に毎週のようにコネクトできているここ1か月は相当に恵まれた状況なのです。(ありがた山)



さて_
僕青催行の特典会において、電子握手券の事前予約を要する握手会に参加するのは、こちらとして今回が初めてのこととなりました。

以下、握手会当日に至るまでに要した手続きについてを"さわり"程度に記します▶︎


_その電子握手券取得については「オンラインお話し会」でのお話し枠の確保の要領と似たところがありました。

ミューモでのCD購入予約からその確定(握手枠確保)の際に、メールにてシリアルコードが送られてきます。

それを(お話し会で使用するアプリケーション『WithLIVE』ではなく、)プラウザ『WithLIVE Meet&Greet』にアクセスしての入力手続きとなります。

 プラウザ『WithLIVE Meet&Greet』


入力により電子チケット化


握手券の"まとめ出し"については、このプラウザ上で事前作業を行うことになります。


まとめたものをバラす行為も同様です。




現場到着1130_


デザインセンタービル3階、デザインホールが会場



【この日のラインナップ】

個別握手会:

第1部 杉浦英恋 ×2枚 (1枚×2)
第3部 杉浦英恋 ×3枚 (2枚×1、1枚×1)


こちらは例によりパン名札装着▶︎

【何度でも解説】

こちらの首にぶら下がるこの「パン名札(アイコン)」こそが私の実の体であり、憑代とするこの名もなきオッサンの脳は既に機能していません。(いわゆるさかなクンさんハコフグ帽と同様のシステム)


では、以下、握手レポ的なものです▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」がメンバーから賜ったお言葉です。)



【第1部】(1200〜1300)
杉浦英恋レーン入構に際し電子チケットと身分証明書提示し、更にブース手前の手荷物クロークエリアにて再度画面確認。それが紙から電子となることでスマホをカバンにしまうという作業一つが増えました。そのワンアクション追加なだけでブース前でなんだかバタついてしまうこの老老感←

・杉浦英恋 第1部1回目(券1枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎絡みダイジェスト及び所感
「あ!ヌルさん来てくれた嬉しい♪」と喜んでみせてくれる英恋さん(すごくかわいい)。
「今日は3部までいますね」と照会。「うん、待ってるね♪」と。
去り際、こちらのアイコン+ナザールボンジュウを指差し「かわいい♪」といって笑みをくれる英恋さん♪
いやいや、そんなあなたの仕草がすこぶる可愛いですよ英恋さん!

ちなみに、レポ中にある英恋さん語尾の"♪"はこちらが受けたもののニュアンスとして勝手に付けております。(←盛りレポ疑惑)

英恋さんの出立ちは青チェックの7th新衣装でした♪

か゛わ゛い゛い゛!



・杉浦英恋 第1部2回目(券1枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎絡みダイジェスト及び
こちら定番の服装褒め。例により英恋さんは一歩下がってその衣装を広角で見せてくれる。こちらは英恋さんにその衣装のお気に入りポイントをうかがいたかったのだが「可愛い!良い!」を伝えている間に英恋さんから「どこ?どこが良い?」と先手を打たれてしまった。
英恋さんが着ていれば触ったもの全て金(きん)に変わるかの如くなんもかんも可愛くみえてしまい冷静な評などできないもの。そのように伝えればよかったものを「(クロップドジャケットの)丈が良い」などと極めて凡返答←

会話は澱むことなくとも、こういうやりとりこそ真に"事故"ではないかと感じたりもします。。(50代男性20等級ゴールド免許乙)


第1部終了
次の英恋さんお出ましは1500開始の第3部_


こちら、クレアーレ1階の以前はこちら何度か服を買わせていただいたショップのテナントが今や休憩所となっていたのでそちらで休息。良さげな椅子に腰を掛けながらブログ下書きなどして過ごします。

(※アパレル業界も厳しいと聞いている。)



やがて第3部開始時刻_




【第3部】(1500〜1600)
・杉浦英恋 第3部1回目(券2枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎絡みダイジェスト及び
先週のオンラインサイン会の話_
「"めっちゃ味が出ちゃう"て言ってたじゃないですか。それ受け取るのめっちゃ楽しみなんですよ」の言葉に予想外の返答▶︎

「あれね、やっぱダメで、あのあとめっちゃ書き直した、、だから届くのはめっちゃ丁寧」
「えー、あれが味だったのに、、」

そこからマイナスな方向に向かいそうになり、その流れを抑えようと両の手のひらを下に向けて縦に振りながら抑えつける仕草、"落ち着け落ち着け"のジェスチャーを二人でしながら「まあまあまあまあ」とハモりがちに。
「届くの楽しみにしててねー」「はーい!」

しかしヲタ心理がわかってませんよね運営さんなのかエイベなのかコラゾンなのか、。(せっかくのプレミアムな品だったのにですよ、ね)
まあ、品物到着より前に事情を聞いておくことができてよかったです。



以下が、この日最後の握手▶︎

・杉浦英恋 第3部2回目(券1枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎絡みダイジェスト及び
帰りますの挨拶_
「これでもう帰るんですけど、今日もめっちゃ可愛かったです!」を伝える。「ありがと♪」と可愛い笑顔をくれる英恋さん。
去り際「"ヌルさん"呼びでいいんだよね?」今更な確認
彼女の中でも何かしら引っ掛かるものがあったのか?その"気づかいさん"なところも愛おしいものです。「もちろん!もうヌルでもヌルヌルでもなんでも!」「ヌ ル ヌ ル !?」

バイバイ交わし合いブースオフ。

コンプリートミッション全券消化。
門限おじさんRTB



(帰り際、登ったことない階まで上がってみた)



この日、こちらとしては特に何かを伝えるを目的とせず、杉浦英恋との貴重な拝謁機会をシンプルに楽しもうとの心持ちでした。

それぞれ握手の場面において、こちらその会話の発展を事前にイメージしながら臨むものです。とはいえ当然の如く、思考が交わる双方向のコミュニケーションの場においてそのイメージ通りにはなかなか進まないものであります。
それは何も難儀を生むわけではなく、毎回その杉浦英恋さんの可愛さを授かり、彼女が纏う朗色な空気に触れることにこそ意味があるのだと改めて思わされるものでした。
こちらの中の乱れた体内の細胞やいろいろが正方向に整えられる思いです。(意味不)


何度と本人を目の前にして「かわいい!」を伝えることができることこそ「ニワカ論」を提唱し"永遠のニワカ"を自認するこちらにとってこれらイベントにおける本懐といえるものなのです。(早口無呼吸読み)


と、まあこのおっさんが得た感覚などどうでもよい話。

真にこちらが伝えたいことは、


この日も杉浦英恋さんの愛しさと可愛さが溢れていましたよと!




この会の終了をもって、こちら杉浦英恋さんの実像にふれる拝謁機会は以後未定←

(全握的なの今回は名古屋飛ばし、。
こちら年末ライブの参加も難しいでしょうから。)

永遠のニワカは希少な拝謁機会に授かった可愛いの記憶を反芻しながら生きていく所存




※杉浦英恋Instagramストーリーズ(2025.11.15)



※他、思い出したことや画像が下されれば追補し記事の補強に務めます。以上


※検索ワード
「スギウラエレン」「sugiura eren」「BOKUAO」「fairy」「どこでもジャージで行けてしまうこのおじ山という人種」



※ラリージャパン初参戦からの杉浦英恋さんのオンラインサイン会と、こちらのとっ散らかった趣味の中の2つにおいてそれぞれ高い満足度をいただき最良の一日となりました♪



この日(11/8)は岐阜県恵那市の岩村エリアにお邪魔しておりました_


名古屋市郊外から一般道利用で1時間45分程


こちらにとってこのエリアはダム行(岩村ダム、小里川ダム、阿木川ダム)に岩村城址とドライブなどで何度と訪れているお気に入りの場所です。

今回訪問の目的はWRCの日本ラウンド ラリージャパン2025 におけるDay3 リエゾン区間観覧のためであります。



このラリージャパン観覧は一つの念願でもありました。


※ペターソルベルグモデル


こちらにとっては20年程前がWRC(及びJWRC)に向かう熱のピークではありました。しかし、やはり今でもそれに触れたいとの欲は保っております。


(WRCラリー北海道とも違う)愛知岐阜にて開催されるようになった近年の3回においては、こちらにとって比較的近隣で行われる恵まれた環境にありながら、その開催期とこちらの業務との重複により泣く泣く断念していたところ。

この度日程の妙により参加と相成りました♪





※セーフティーカー(歴代WRCではスバル推し)


※ロバンペラ車


※タナック車


※パヤリ車


※エバンス車



※勝田車、沿道に手振り対応

(その後あんなことになるとは思いませんやん)



※オジェ車


※オリバーソルベルグ ペターの息子氏


※コバライネン車 お手振り対応


まぎれこんだ軽トラ登場に沿道からは笑いが起こるドライバー爺様も照れ笑い、牧歌的雰囲気が良き


その後、先程直目にしたマシン達のSSの様子をライブビューイングしながら


通行制限一時解除により散策

よくぞこの旧市街をリエゾン区間にしましたよね(素晴らしい)






その後、一旦駐車場に引き返します。


併せてこの日は私が贔屓にするアイドル杉浦英恋さん擁する「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)において初めての試みとなるCD予約特典会での「オンラインサイン会」開催の日でもありました。


※杉浦英恋さん

こちらこれについては杉浦英恋さんのサイン1枚に当選にしていたところ。


そのサイン書きの模様はライブ動画配信サイト「SHOWROOM」の各メンバーごとの個人アカウントにて配信されました。
こちらサイン所望の杉浦英恋さんの配信時刻は1200からとなっており、ラリー見物からは一時離脱し、自家用車両に場所を移しての視聴といたしました。便利な時代になりました(爺声)

2025.11.8 1200(i)〜▶︎

杉浦英恋SHOWROOM個人アカウントは不安定な状況。開始早々ブラックアウト←


えれんちゃんやー!

体感にして10分程してからの復旧!


こちら、出先につきWi-Fi無く、アプリにより強制的に省電力モード、、


何度切り替えようとも強制ガサガサ画質に←

しかたありませんね、。



ご自身初めてのオンラインサイン会という慣れない状況に一人喋りまくってしまう英恋さんが愛おしい


写真に宛名を書く位置をコメ欄に相談したのちサイン会開始となりました。(その後、余白の関係を加味された上での縦書きにて安定)


ちなみに、今回はあらかじめ生写真にサインは書かれており、そこに宛名のみを順に書き入れていくイベントです。


進行しながら"10人書いてはコメントを読む時間を設ける"のルーティンを確立しながら会は進みます。


英恋さん、自らのマジックペンがキュッキュッと音が鳴る様にツッコミを入れながら_


その"神キュッキュッ音"というアブストラクトミュージックが視聴者のサイン会気分を昂めます。英恋さん曰く、昔からマジックペンを使う時には「鳴ってしまう」のだとか。コメ欄とのやりとりによりキュッキュッ音の原因は筆圧が強いということに結論づけられました。(サイン会での筆圧強いは"愛")


時折「漢字が苦手」などと言いながら、、


その言葉にこちら、ハンドルネームの「鯨」部分を申し訳なく思いながら、開始から20〜25分程経った頃にこちらの番はやってきました_


「鯨ベーコンさん書きまーす」


この時も宛名を書きながら、やはり一人いろいろお喋りになりながら、、(英恋さんのサインの特徴である動物絵柄風サインに新種が登場しているとの説明や「一人一人愛を込めて書いてます」などなど)


「あー、今回味がめっちゃ出ちゃう!味だらけ!」とのお言葉、、(ああ漢字難しかったなら"ヌル"書きでもよかったのですが、、)


ここで言う"味"とは、この私の前に書かれた御方の宛名の出来栄えについて、英恋さん自身が評価するにあまり巧くはない完成度であったご様子。それに対して「それも味」の言葉がコメント欄に踊る中でのこの発言です。


「書けました!」


「味だらけ、すっごく味!ゆるして!」

許すも何もそんなのご褒美でしかありませんよ!(アザマス!)


といいますか、、画質ガサガサすぎてその"味"具合は現状認識できません←


なんにせよ、こちらにとって特別な逸品に違いありません!


英恋さんありがとう!

味だらけの品、全部まとめて味わいつくします!



シングル発売日に味付きサイン写真が到着するのが楽しみですね♪



その後、楽しいおしゃべりとともに会は進み、
その終了は1345_

当初の予定より15分押しでの終了となりました

ぶるんぶるん

(よく動く杉浦英恋とかいうアイドル)

英恋さん長い時間の宛名書き作業おつかれさまでした!
楽しい時間ありがとう♪




オンラインサイン会後_
岩村リエゾン2回目の通過時間が迫っていましたが、こちら旧市街には行かずに駐車場近くの国道418号線から通過するマシンを観覧しました▶︎




渋滞に捕まるコバライネン

この10数分後、こちらの帰りのタイミングには数キロ先の側道に停車してのメンテナンスを行なっている様子が確認されました。

至るところで側道に停めてメンテナンスするラリーカー数台。街全部がレース会場なのですね。

ラリーのレギュレーションなり様式はそれなりに理解していたものの、そのテレビや配信に映らない部分を直目にしたことでよりラリーやWRCというものがリアルに感じられたものでした。


また来年も開催されるならぜひ、
今度は公共交通で訪れたいものです(酒飲む気満々マン)




英恋さんとは来週の名古屋握手会で、こちら業務に邪魔が入らなければ実像に出会える予定です。

名古屋も新衣装かな?こちらも楽しみです♪



以上


※検索ワード
「すぎうらえれん」「sugiura eren」「笠置山SS」「恵那SS」「小原SS」「レッキ」「勝田車、来ないからもう通過したと思ってたらあんなことになってたとは、。」「漢字苦手アイドル多すぎて」


※ こちら例によりレポ記事はムダに長いです。更にそこに余談(駅伝、オンラインサイン会)も加わってアンチタイパ仕様ここに極まれりといったところです。
文字数、それは推しへの愛です(←迷惑です)



この日(11/2)は、こちらが贔屓にするアイドル 杉浦英恋さん擁する「僕が見たかった青空(以下、僕青という)」のオンライン個別お話し会開催の日でした。



※杉浦英恋さん(僕が見たかった青空)


こちらとしては2週続けての英恋さんとのオンライントーク参加。

「ニワカ論」を提唱し"永遠のニワカ"を標榜するこちらにとってこの活動スパンは相当に恵まれたものなのです♪(まあ毎回数枚程度ですけどね)




この日はこちらにとっての年中行事の日でもありました_


全日本大学駅伝(スタート地点:熱田神宮)



(※毎回仕切りが甘く見物人の統制も毎年安定せず。今回こちら1時間前の到着でまあまあの位置をキープしていたところ、スタート15分前の規制線変化により、どさくさ民流入のため遮蔽物の多い状況に置かれました←)


(※手前のスマホにピントが合ってしまう←)


こちら、このスタート地点である熱田神宮には2005年からほぼ毎年観戦に通っているものです。(参加が叶わなかったのは、業務と被った1回とコロナ禍の自粛期間)


初めて現地観戦したのは2005年_

前年、中央大のスーパールーキーとして期待されながら大ブレーキを起こした上野裕一郎選手の脱力した姿によりこちらにこの大会の存在が印象づけられたものです。

その翌年に現地参戦。この年は上野選手による前年を挽回するような好走がありました。しかし、これよりも印象深かったものは日大の強さ。留学生サイモンと武者・下重Wエースの活躍により優勝。2004年と2005年、そこでのシーンは、なんとなくお正月に箱根駅伝の断片を眺めていただけのこちらに大学駅伝の面白さを気づかせるという、それは極私的エポックメイキングな出来事でもありました。


こちら若輩の頃には、このような学生スポーツの類いについて、なぜに自分の母校でもない大学生の試合をどのような心持ちで観るものなのかと。母校を持たない低学歴(幼卒)なこちらは正直その面白さが理解できないものでした。("プロスポーツ上位"を前提とした方々による青田刈り的嗜好とも違う楽しみ方の部分)

それがいまやプロスポーツよりも学生スポーツを積極的に漁り、近くのグラウンドなどでサッカー・ラグビーと地方大会の予選などあれば、見知らぬ学校同士の対戦であれフラッと足を運ぶような_
これも単に歳を取ったということなのか、追体験やノスタルジィの切望なのか、、
(息子たちがその学生の年齢にたどり着く過程において、それら青少年への父性的目線という感覚が備わったことも一因と認識している。)


現状、女性アイドル界の推しである杉浦英恋さんという存在のこちらの中の置き所としては、これら学生スポーツに向き合う際の追体験とその切望(+父性心理)に近いものかもしれません。

(いや、これは嘘ですね。シンプルに杉浦英恋さんが異常に可愛いからファンなのです。ごめんなさいもうしません嘘つきません)



僕青さんと言えば、(こちらが英恋さんを知る以前に)いわゆる"MARCH"(関東有名私大群)のスポーツ対抗戦PRに絡んでいたこともあるようで、この大学駅伝日本一を決める大会にも全くの無関係とはいえないものかもしれません。

(と長々超余談)


_そんなこの日、熱田で号砲を聞き、自宅に戻ってテレビ観戦を終えたタイミングからのオンラインお話し会参加となりました。



【僕が見たかった青空 7thシングル『(タイトル未定)』オンライン個別お話し会 (11/2)】

この日は自宅駐車場の車中からの参加です。

今回は券2枚▶︎

昼から夜までフル7部出演の英恋さん。

こちらは第3部にお邪魔します。



通信状況はこんな感じ▶︎

まあ家庭用Wi-Fiですからね



そして、いつもの装備品▶︎

パン名札にナザールボンジュウ添え


【何度でも解説】

こちらの首にぶら下がるこの「パン名札(アイコン)」こそが私の実の体であり、憑代とするこの名もなきオッサンの脳は既に機能していません。(いわゆるさかなクンさんハコフグ帽と同様のシステム)


以下、会話レポ的なもの▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」が杉浦英恋さんから賜ったお言葉です。)

【第3部】(2枚)
・杉浦英恋 14:37.00 〜17:37.25
・杉浦英恋 14:37.35 〜17:38.00

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎絡みダイジェスト及び所感
(注:枠の接続部で断線・復線をしておりますが、それを連続した1つのレポにまとめております)
「ヌルさんおはよー♪」と英恋さん登場により挨拶交換。(←ああここまでくると本当にヌルさん呼び定着なんですね苦笑)
英恋さんの服装はボタンフライのグレーニット▶︎

(かわいい!)

その出立ちに「もうセーターなんですね」と("ニット"ではなくセーターと言ってしまうこのおぢ感、。)。「うん寒〜い」と両の二の腕をさする仕草(動くだけで全てかわいい)。そこから気温の話もそこそこに雑誌『アップトゥボーイ』購入報告と、そこでのソログラビアが可愛かった旨を伝えると英恋さん「わぁーい♪」と手をパチパチ。

「グラビアに"設定"はあるんですか?」とたずねると「ありますよ。えっと、、」と思い出すように「洋館に佇む女の子!」との回答。それに対し「こちら的には"大正時代のお嬢様"かと思いました。」
これにうんうんと相槌を打つ英恋さん。こちら続けて「ダンサーになりたいんだけど_(親が許してくれない的な)」を伝え切る前にタイムオーバー。


あぁ終い届かなかったかあ!

(おめでとうエバヤン!)
結果的に3枚分の話題でした←


先週参加での挨拶がてらの一枚では気にはならなかったものの、このようなやりとりを求めた場合、お話し枠が一枠30秒から25秒に5秒(×α枚)短縮されていることがしっかり効いているなと、それを実感させられました。


_次の一歩に繋げるため、
スノーバーやハーケンを打ち込むように、
不恰好にも推し活は続く_



まあ、可愛らしい英恋さんにコネクト出来ただけで満足なんですけどね♪(それな)





来週はオンラインサイン会_

これの販売と取り仕切りを行なっているWebサイト「CORAZON」について_

このサイトはSKE48オンラインサイン会も取り仕切っており、その参加時には購入からサイン会の品に至るまで、その癖のある購入要領であったり、終いには宛名間違いのエラー品が届いたりと、、、これまでのところこちらにとってはあまり相性の良くない運営サイトであります。

とはいえ、オンラインサイン会というイベント自体には「楽しいイベント」との認識を持っております。これは、SKE48・KⅡファン時代の推しである仮称:水野愛理(現:水萌しゅる)さんによる2wayイベントばりの過剰な好対応と、それ受け続けたことでの好感の刷り込みによるものであります。

当然のことながら、杉浦英恋さんに往時の水野さん並みの対応を期待するのはお門違いというもの。
僕青メンバー全般、どのような対応のイベントになるのか、その未知な部分も含めて楽しみにしております。

まあ、こちら的には直筆が手に入るだけで大OKですからね♪

(でも一度YouTubeなんかに落ちている水野愛理さんのオンラインサイン会の対応を試しに見ていただきたいものです。僕青ヲタさんも、メンバーさんも)

【参考動画リンク:SKE48オンラインサイン会




※「今日の一曲的な」(2025.10.29) 

戦ぎの手紙(そよぎのてがみ)/クラッシュインアントワープ


以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「sugiura eren」「BOKUAO」「新制服握手会、いいなあ」


※画像追加 2025.10.30 2031(i)
※UTB Xリンク追加 2025.10.30.2031(i)



先週お話し会レポ記事を上げたあの日(10/25)_


昼にはこちら心のクラブであるガンバ大阪の好ゲームに盛り上がり、夕方の入口には杉浦英恋さんから可愛い御姿を賜り癒され、帰宅後はABEMA TVでの『僕青祭』を観て一杯やる。(それらやりながらブログも書くという)




個人的には出来すぎな1日だったなと

(←飲んでばっかりやないか)




打って変わって業務に慌しい平日を過ごしております←


そんな週明け、月曜にはセブンネットからの品を引き取ってまいりました▶︎

内容物はグラビア誌「アップトゥボーイ」(以下、UTBという)です。

当誌については先週中盤には既に発売開始されていたものですが、こちらが求めたセブンネットでの特典付きは、発売日より幾分遅れるのが常套となっております。

購入動機としては、こちらが贔屓にするアイドル杉浦英恋さん(僕が見たかった青空(以下、僕青という)所属)の掲載グラビアであり、それをこのたびネット予約をしていた次第です。

(KⅡ第四世代の聖母 元SKE48 江籠裕奈さんが表紙を飾るTSUTAYA限定版も欲しかったのですが、結果セブンネット版一本といたしました。)



帰宅後、開封▶︎

※偽造防止のため画像の一部に処置を施しております。

ポストカード素晴らしい♪

可愛いも美しいもいける杉浦英恋さん素敵♪


(セブンネット予約特典のポストカードは、スリーブ→ケース→パックで保護)




本編に触れる前に、
以下、各オフショットリンク▶︎


 

 ※アップトゥボーイ公式X(編集部さん、熱いぜ)


※杉浦英恋Instagram




さて、

肝心の本編グラビアですが、

個人的にはかなり好きな系統でした。

良いです!



※掲載画像のすべては非掲載のオフショット

こちらお気に入りは大正モダン漂う女学生風制服に身を包んだお姿をおさめた各影


特に1ページ目、館を出んとしながらアーチ型の庇を見上げているストーリー性が感じられるカットは、そのまま額に入れてこちら自室に飾りたい代物です。

また、その見開き対面に位置する寄りで捉えられた表情は、その光のバランスのイメージからフェルメール絵画を思わせられる美しさです。(フェルかわ英恋さん)


その後に続く、パフ袖ワンピの御姿_

しなやかさが伝わる舞姿は美しく、ページをめくりそれを視界に捉えるやこちら脳内には佐野元春の『彼女が自由に踊るとき』が流れました。(←安直脳乙)


これら舞カットについて、個人的にはもう少し足裏が汚れていてもストーリー性は高まるものではないかと、そのようにも思わされました。(欲しがりすぎ乙)


また撮影地の和洋折衷な洋館も良い趣きで、摺りガラスの額入り障子が付いたお洒落な窓もオフショットから確認できます。これは聖地巡礼欲も刺激されます。



まあ、雰囲気から何からこのグラビア良いんです♪


(UTBさん、10か月前の学園グラビアも素晴らしいものでしたから。

またグラビア以外にも、コラムページが健在なのも嬉しいものでした。業務上、宿直室にスマホを持ち込めない身分なので、このような推しグラビアに併せて読み物が充実しているとありがたく感じるものです。)



これらグラビアには併せて英恋さんのインタビューも掲載されております。

ここではその内容についてネタバレは避けますが、こちらが得たものとしては、


彼女の目耳に入る雑音について、それを私のような一ファンが押さえ込むことなど到底叶わないにしても、こちらにできることとして彼女に好意と友愛の気持ちは表し伝え続けていこうと。


ここにもあそこにも味方はいるよと_

一個人のSNSが示す意思表示は小さな小さなものです。しかし、それらが集合体となることで彼女の心身の安寧をもたらす平穏の具になるものと信じ、引き続き草の根的な活動に邁進していこうとの気持ちです。(ニワカ論)




●杉浦英恋グラビアデータ

媒体名_:アップトゥボーイ(2025 DEC vol.356)

タイトル:「グッバイ、サマータイムシンデレラ」
ページ数:8P (11カット)
カット割:1/1×7、4/1×1
衣装__:2種(大正ロマン女学生風モノトーン制服×4(内、ベレー帽着用×3)、※白パフスリーブ膝下丈ワンピース×6、※+ピンクモヘアセーターカーディガン×1)

インタビュー:あり



杉浦英恋さん渾身のグラビアとインタビュー本編については全国の書店にてお買い求めの上ご確認ください♪(←相変わらず宣伝文句古いな)




 江籠裕奈さんも載ってますから▶︎


旧友の皆様、

江籠さんついでに現在こちらの推しである杉浦英恋さん(愛知県出身/SKE48オーデ辞退組)のグラビアもぜひご覧になってやってください。





俺たちのサマータイムシンデレラは、まだ始まっちゃいねぇよ



以上



※検索ワード
「sugiura eren」「スギウラエレン」「BOKUAO」「小学生の作文みたいなブログ」


※ このお話し会1枚券のトークレポを延ばしに延ばして引き延ばす無駄語りを見たまえ。アンチタイパ仕様。
文字数、それは推しへの愛です(←迷惑)



この日(10/25)は、こちらが贔屓にするアイドル杉浦英恋さん擁する「僕が見たかった青空(以下、僕青という)」のオンライン個別お話し会の開催日でした。

※杉浦英恋さん


こちら、7thシングル特典でのオンラインお話し会参加はこの日が1回目となります。

英恋さんとのオンライントークとしては7月以来3か月ぶり。(オンラインを含む)接触機会としては2週間前の名古屋吹上での個別握手会以来となります。

アイドル趣味活動における「ニワカ論」を提唱する"永遠のニワカ"たるこちらとして、この2週間スパンの"接触"機会(※オンラインを含む)は恵まれたものなのです。




さて、




この日は年に一度、(こちらの心のクラブである)「ガンバ大阪」が愛知県(豊田スタジアム)で観られる日でもありました。


今年のこちらは里帰り観戦を行なっておらず、この"アウェイ"での一戦が、今年唯一の観戦機会となりました。(磐田観戦機会も消失してますし←)

その昼から夕の間にサッカー観戦を行なった後に僕青オンラインお話し会参加の流れです。

ちなみにこの日、スタジアム入りの前にはWINS名古屋へ寄り道をして翌日開催される菊花賞の勝馬投票券を購入しております。

競馬、サッカー、アイドルと、

こちらいわゆる"三刀流"対応でした。
(←いやボンクラの渋滞)




【僕が見たかった青空 7thシングル『(タイトル未定)』オンライン個別お話し会 (10/25)】


前述サッカーの試合終了時刻から勝鬨のセレモニーを終えてスタジアム外に出たのは1630頃_


天候、小雨降ったり止んだり←

この状況下に屋外でのお話し会です、。



こちら参加の第5部は1700開始。

そのままスタジアム付近に滞在し、両サポの群れを眺めつつ、その開始時刻に備えます。


今回は券1枚▶︎
第5部の開始時刻に合わせて取得してみました。
この日の英恋さんは第4〜6部に登場のため、その真ん中の部になります。


こちらはサッカー観戦後の状況につき腰を据えたトークなどは困難と考え、またスタジアム付近の通信環境も読めなかったため、この日は挨拶だけでもできればと考えての1枚です。


肝心のスタジアム付近の通信状況はこんな感じ▶︎

強すぎんだろ


開始時刻も近づき、
こちら幾分雨が凌げる木陰にスタンバイ_

(※画像中央右の木の下から参加します)



この日こちらの出立ち▶︎

ガンバユニにパン名札装備


【何度でも解説】

こちらの首にぶら下がるこの「パン名札(アイコン)」こそが私の実の体であり、憑代とするこの名もなきオッサンの脳は既に機能していません。(いわゆるさかなクンさんハコフグ帽と同様のシステム)



以下が、会話レポ的なもの▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」が杉浦英恋さんから賜ったお言葉です。)


【第5部】(1枚)
・杉浦英恋 17:00.00 〜17:00.25

※パン名札(顔文字仕様)装備

◎絡みダイジェスト及び所感
「おはよう〜ヌルさーん!」と明朗に英恋さん登場。英恋さん、いわゆるエンジンが温まっている状態と見受けしました。
すぐさま、こちら屋外のロケーションに「どこいんの?どこいんの?」と前掛かり気味な英恋さん。サッカー観てたんですよと返す。
「どうだった?」「応援してる方が勝ちましたよ♪ 名古屋のほうは負けちゃったけどね」と、こちらの返答に英恋さんからは幾分いぶかしむような空気が感じられました。(英恋さんからすればこちらは名古屋圏に住んでいる人との認識。それがグランパスを応援していないことが意外だったのかもしれません)
「大阪出身なので今日は大阪のチームを応援してました」(こちらはガンバユニ着用)
「え、ガンバ?」
「へぇ、よくわかりましたね」
「まあ、少しは(わかります)」と、親指と人差し指をすぼめるハンドサイン付きで。

残余時間数秒となり「このあとも楽しんでねー」を伝えたところでタイムアウト。





今回シングルのお話し会から一枚での割当時間が5秒短縮されての25秒。ノープランなこちら、今回それなりの言葉のキャッチボールは交わせた印象です。

とはいえ、欲深いもので、もう少し話したい。ニワカなりにもやはり2、3枚は欲しいところ。。

例により、ニワカの繰り出す会話の内容は至って凡←

とはいえ、偶にはこのようにこちらが何者かを開示する回があっても良いのかもしれませんね。


ちなみに、この日の英恋さんの服装▶︎

下半身はそうなっていたのですね


※不知火型


※雲龍型

もっとその大きめ襟のお洋服だったりモフ耳だったりを「かわいい!」の言葉でナデナデして可愛がりたかった(←キモすぎんだろ)


さっき言った開示機会の云々はどうした、。




もうヌル呼びからは逃れられん

(いや、嬉しいんですよ)

以上


※検索ワード
「スギウラエレン」「sugiura eren」「BOKUAO」「僕青祭ABEMA見ながらでブログ書きが進まねー」


※話題を寄せ集めた読み難い記事になっております。



みなさんこんばんは_


私、「ヌルハチ−8=0(null)」こと「ヌルさん」と申します!(え、ええ)



先日の握手会において、推しである杉浦英恋さん(「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)所属)により、期せずうちに呼称されたものであります。


【参考記事】

※2025.10.12握手会レポ(2025.10.13更新)




【EX大衆購入】

先日購入及び引き取りをしてまいりました_


30年前に好きになったショートカットと去年好きになったショートカットが載ってる雑誌をそれぞれ買いました。やはり推しさんの掲載物は紙で所有したいものです。


※掲載画像には偽造防止のため一部に処理を施しております。

もう来年のカレンダーが付録になる時期なのですね。


EX大衆はセブンネットで購入。特典は青空組全員バージョンのみをチョイスいたしました。


こちらが「EX大衆(EX taishu)」を購入するのは随分と久しぶりなものです。

いつからか背表紙がついて表の紙質も上等なものになっていたことから、他の娯楽誌のようにアイドルファンの複数購買を狙ったグラビア誌に路線変更したのかと思わされましたが、ページを開いてみると白黒のコラムページが充実しており、こちらお目当てのグラビアに付く僕青メンバーのインタビューも5ページにわたるかなりのボリュームでした。


加えて、カードコレクターなこちらとしては金券類の受注販売があることも嬉しいものです♪


ぜひ今度はこちら推しである杉浦英恋さん単独掲載によるソロでのQUOカード化を望みたいところです。



こちらの業務において、幾つかある宿直室でも秘匿を要する部屋ではスマホの持ち込みが禁止だったりします。そんな時は紙の雑誌を購入して持ち込んだりすることもあります。


アイドルグラビアが掲載された紙媒体でこのスタイルが保たれていることを嬉しく思いました。(毎回、新書や文庫本ばかりでは飽きてしまいますから。やはり絵付きのものも見たい)

推し掲載物で上質な紙のフィジカル品が1,000円切るのはありがたい限り。

ただ、ちょい買いするには他のオジサン週刊誌より割高に感じるのは正直なところ。


僕青メンバーやSKE(OG含む)掲載時には休憩時間のお供の選択肢に入れようと思うたところです。




【うちゅわら連続聴取】

話は変わります_


先日の木曜日はこちらの"うちゅわら"リアルタイム聴取連続記録が途絶えようとする危機的状況にありました。


これはこちらの業務における24時間勤務と被ったからであります。

しかし、これの10分休憩をその放送タイミングと合わせることができたため、無事リアタイ聴取が果たせたところです。


ただこの先、翌々週の木曜日については、スマホを開くことすら局限される状況に入ります。


杉浦英恋さんのファンになって以来続いてきたリアルタイム聴取連続記録がここで途絶えてしまいそうです、。


私はradiko無課金勢ですから、、、


ニワカ論を提唱する"永遠のニワカ"は身の丈に合った楽しみ方をするほかありません。



併せて、この木曜は1800にスマホを繋ぐことも叶わない_

これは、オンラインお話し会の枠取りが後手に回ることを意味します。連続した枠を押さえることは困難。(無念)


なんとかして"なる早"に繋げるタイミングで上手いこと固まって空いてる枠があればと祈り願うばかりです。あばばば




【『僕青祭』配信雑感】

この週末(10/18)は、僕青の秋ライブにあたる『僕青祭』が開催され、その夜の部がTikTokライブにて無料配信されました。


※僕青YouTube『僕青祭』ダイジェスト


これら配信は関東圏に易々と東上遠征が叶わないこちらとしてもありがたいものです。

僕青運営部の裁量に感謝するところです。



(英恋さんの手旗敬礼好き好き民です)




(放射状指差し好き好き民です)



(たくさんの人に見てもらえるのなら杉浦英恋メインの『涙を流そう』をやらなければ意味がありません)


とはいえ、こちらはその配信時間にかかる家族要務があり、その全編を通して見ることは叶いませんでした、。


まあそれら断片が見れただけでもありがたいものなのです。


その断片情報から感じられたものは、今回のセトリが僕青にとって「王道」といえるものであること_


その中でも、特に幕開けからの火力の強い曲の集中は、まさにTikTok無料配信により繋がった初見勢を逃しはしないと、そこに楔(クサビ)を打ち込もうとする運営部の強い意気込みや企図のようなものが感じられました。

(初見相手に強い引きとなるビジュアルを持つ早﨑さんセンター曲を先兵とした意図のみえる選曲から、タイアップ繋がりを挟んでの『青空について考える』でオーディエンスのボルテージをさらに上げるという前陣速攻型)


ここを局面とみた僕青運営の本意気をみるようです



尚、この日のライブについてはAbemaTVでも後日、無料配信されます。

日時は、

10月25日(土)2100〜2330


 ※AbemaTV 公式X


※AbemaTVリンク


僕青運営の力の入りようが伝わるかのようです。

(こちら、もう14年程前になりますが、CS放送でのももいろクローバーさんのライブに触れたことにより彼女たちの存在を知ることとなり、当時SKE48・KⅡ推しだったこちらは推し変とまではいきませんでしたが、ももクロさんのCDが発売されれば定期的に購入するライトなファンになった経緯があります。)

この僕青による週末プライム帯でのライブ無料配信の策により、彼女たちの魅力が多くの方の目に留まり、そこに楔が打ち込まれることを願うばかりです。


(英恋さんとABEMAのキャラ)



あと運営さん、


「おまえら飛べんのか!?おー?」がハマるライブ曲を杉浦英恋用にあつらえてあげてください(お願いします)




こちらのインスタストーリーズでの推し活動「今日の一曲的な」ですが、投稿が50を超えたところでハイライトを50区切りでセパレートいたしました。


以下リンク▶︎



こちらも今のところ毎日投稿継続中であります。謹んでご報告まで。





以上



※検索ワード

「sugiura eren」「BOKUAO」「愛新覚羅努爾哈赤」「攻殻機動隊」「草薙素子」「Instagram」



※例により、こちらのレポ記事はムダに長いです。



この日(10/12)はガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)の7thシングル発売記念 個別握手会・名古屋開催の日_


こちらが僕青握手会に参加するのは5月の名古屋以来5か月ぶり。
(こちらが贔屓にする)杉浦英恋さんを直目にする機会としては7月暮れの"うちゅわら"公録以来2か月半ぶりとなります。

※杉浦英恋(僕が見たかった青空)

英恋さんに会える!


これまでの間に、ライブ、舞台演劇、公演と、拝謁機会はありながら、いずれも首都圏開催。ニワカなこちらは名古屋圏から容易く東上遠征できない身分でもあります。
このように名古屋まで僕青さんが「会いにきてくれるアイドル」をしてくれることをありがたく感じているところです。

しかし杉浦さん!ほぼ毎日更新している公式ブログをこの握手会前日に更新されるまでの丸2日間更新なしという異常事態!
体調不良なら英恋さんの不参加も考えられる状況です。
ただこれも前日のブログ更新により無事が報告され、"焦らしプレイ"的に良い感じでファンの気持ちが昂まった状態でこの日を迎えることとなりました。
(杉浦英恋とかいう策士なのか)




さて、
握手会開催発表当初、これの開催会場「中小企業振興会館第二ファッション展示館」の名前を聞いてもピンと来ないものでした。


調べてみると、いわゆる"吹上ホール"の中にある一群施設でした。




現場到着1030頃_





この日はこちらが過去に参加した2回の僕青個別握手会名古屋開催時同様のシステム_

※僕青公式web

握手券の事前予約方式ではなく、当日朝に現地にてCD購入(もしくは、事前購入済み確認※QR提示)ののち、希望枠の握手券(紙)を受取る方式です。


(こちらは過去2回と同様に今回もCDを事前購入いたしました。
しかし前述した懸念として体調不良等による推しの握手会不参加はありえるものであり。こちらのような単推しが早い段階で事前購入することのリスクを考えさせられた次第です。
結果的に英恋さんの公式ブログ更新にて無事を確認し、そのタイミングでの購入となりました。)

こちらが所望する英恋さん参加の第3部は15時開始も、券確保の確実性を高めるため、配布開始時刻(1100)より幾分早めの1035頃の現場入りとしました。

しかし、会場の3階に上がってみるもまだスタッフミーティング中で"交換所"は設営されておらず←
(未だ牧歌的な僕青名古屋であります、。)



1100から7分遅れで販売開始


(※偽造防止のため画像の一部に処理を施しております)

3B杉浦英恋、無事確保(←非スタダ)



3部開始まで3時間半_
一度千種イオン(会場の西北西600m)まで下がってこのブログの下書き等しながら時間を潰します。
(毎回レポ記事は日跨ぎ更新を目標にやってます。ネタは熱いうちにおろさねば)


そうこうしながら3部開始時刻▶︎


【この日のラインナップ】

個別握手会:
第3部 杉浦英恋 ×6枚 (1枚×1、2枚×1、3枚×1)

(12月中旬まで続く個別マラソン。
こちらニワカおじさん、"息切れ"しないようにやります)


例によりパン名札装着▶︎

ナザールボンジュウをそえて


【何度でも解説】

こちらの首にぶら下がるこの「パン名札(アイコン)」こそが私の実の体であり、憑代とするこの名もなきオッサンの脳は既に機能していません。(いわゆるさかなクンさんハコフグ帽と同様のシステム)


では、以下、握手レポ的なものです▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」がメンバーから賜ったお言葉です。)



【第3部】(1500〜1600)
・杉浦英恋 第3部1回目(券1枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎絡みダイジェスト及び所感
久しぶりの拝謁に口の中カラカラ心臓バクバクになりながら入構(←50代男性20等級ゴールド免許乙)
「あー!ヌルさん!久しぶりじゃないですか?」
これにはこちらハンドルネーム『鯨ベーコン(null)』の後部"ヌル"側で呼ばれたことがなかったので、少し経って気づくまでの間、誰か別人と間違われてんのかと思いました←()
こちら「会いたかったですよ」に「いやいや英恋のほうが会いたかったですよ!」と嬉しい返し♪
「めっちゃ喜ばしてくるやん!」で笑顔の交換♪めっちゃ可愛い

(はがし緩め。紳士!)



・杉浦英恋 第3部2回目(券2枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎絡みダイジェスト及び所感
服装のお話。こちらの「僕青私服握手会初めてなんですよ」「どう?どう?」と左右に角度を変えながら服を見せてくれる英恋さん。「めっちゃ可愛い!ガーリーなの欲しかったから」の言葉に喜んでくれる英恋さん♪
おんぷちゃんの時の服装ですよねとたずねると「そう!よく覚えてるね!着るの2回目」とのこと。

その時のこれ▶︎

3か月程前にアップされた画像

より可愛かったので印象的でした。


そしてこの日▶︎

どっちもかわえー!(感想可愛いしか言わない無能感)



この回(3部2回目)の「握手」について_
両手四指をそれぞれの掌の上に乗せて掴むスタイルから始まり、徐々にいわゆる恋人繋ぎへと握り方を変換させる巧み。なんか手がウニウニ動いて軍手の感触まで可愛かった(←おぢキモ感想おぢ滅びて)



・杉浦英恋 第3部3回目(券3枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎絡みダイジェスト及び所感
今日はこれで帰ります報告からの重めおじさん発動▶︎
「名古屋専用おじさんですけどめっちゃ応援してますから」「うん、伝わってるよ」と返してくれる。
「英恋さんほどのアイドルはいませんからね」「英恋もっと頑張んないと」これには、いや英恋さんはちゃんと「もう強いんですよ」と伝えたところで"お時間です"

去り際、「ヌルさんのブログも楽しみにしてるから!」ですって!

杉浦英恋、去り際ギリまで喜ばしてくるやん!(可愛い)


永遠のニワカはこれにて予定枚数終了
門限オジサンこれにて帰宅






しかし、今になって思えば
この"ヌルさん"呼びについて_

ちゃんとツッコんだほうがよかったのだろうか?(「そっちで呼ぶんかーい」的ベタ)


そもそも、
こちらのSNSハンドルネーム「鯨ベーコン」に付く"null"の発端は、もとより付いていた"(KⅡDD)"に代わったもの。
こちらの中のSKE48・チームKⅡ推しという一時代に区切りがついたことで「何もない」を意味する"(null)"となったわけです。

これもいずれ時が来れば杉浦英恋さんに関する記号的なものに変えようかと考えていたのですが、、こんな風に英恋さん自身に"意味"を与えられると変える必要がなくなってしまいました。


この日、「何もない」"null"に意味が与えられた区切りの日となりました。

杉浦英恋により、(※鯨ベーコン(null))のゴーストは"(null)"に宿ると示されたに等しい。

(サードアイ開眼した杉浦英恋の「无(ウー)」の意ととらえることもできたり)

英恋さん的には深い考えなどないヌル呼びも、ここに全く逆の解釈が備わったことで、今更ながらなかなか趣深いハンネとなりました。(ありがとう英恋さん!)




画像や思い出したことがあれば追補し記事の補強に務めます。以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「sugiura eren」「BOKUAO」「3×3EYES」「ブロタイはアジカンのパロです」
アイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)所属で現在こちらが贔屓にする杉浦英恋さん▶︎

その彼女のブログにおいて、集英社のコミック雑誌「ウルトラジャンプ」30周年の企画に参加されているとのことが報告されました♪


そうそうたる漫画好きな各方面の著名人の中に英恋さんがいることが嬉しいものです♪

※screen shot


ジョジョリオンを意識した服装だそうです♪



この企画において、英恋さんは3作品についてのインタビューを受けられております▶︎

※集英社マンガ公式YouTube『ウルトラジャンプ30周年』杉浦英恋特別インタビュー


ジョジョリオン、スーサイドガール、ベイク・ベイク・ベイク_

こちらはいずれも読んだことはありません←

こちらジョジョシリーズについては第4部途中で週刊少年ジャンプを読むのをやめて、リアタイからの30年リタイア状態であります←

ジョジョリオンは、ジョジョシリーズでいう第8部にありながらも、英恋さんのコメントを聴きながら、このジョジョリオンからのスタート(再開)もアリだなと思わされたところです。



しかし、以前の僕青YouTubeチャンネルでの好きなアニメプレゼンの時も思いましたが、毎度ながら英恋さんは自身が思ったことを正しく言語化し伝える能力が高いと感心させられます。(まだ17歳ですからね。)


今回インタビュー動画は、("マンガ"に通ずるテンポが意識されたのか、間延びを避けるためか、)インタビューの言葉と言葉の空白が小刻みにカットされており、小気味よい視聴感が得られるものでした。

この間隙のカットは彼女がその場で一言一言を考えながら自分の言葉で語っていることの証左といえるものかと思います。



その動画の最後_

杉浦英恋がジャンプ企画というもっとも適正適切な場所とタイミングで「アリーヴェデルチ!」を言う記念碑的な出来事となりました。




_
こちら以前より、英恋さんには趣味や得意分野に関わる仕事を_その中でも「映画」や「アニメ・漫画」と、いわゆるサブカルチャーといわれるものに関わる仕事をやってもらいたいと願っていたところです。

このたびはその一つにくさびが打たれたところです。

(サブカルチャーといいながら、いまやアニメ・マンガはメインカルチャーに匹敵する日本のソフトパワーの代表格であることは皆が知るところ。)

ぜひそれら分野に絡ませることで、杉浦英恋さんをアイドルファン以外の方々とコネクトさせていってもらいたいと考えているものです。(誰もが考える理想)

今回のウルトラジャンプさんでのお仕事により、「マンガ好きなショートカットの可愛い子」として印象付けされていくきっかけとなれば理想ですね。まあ徐々にですね_(←その先のダジャレは言わせねえよ)


自分の好きなジャンルの話題について楽しそうに語っている英恋さん、可愛かったなあ(こういうのよ)



さて、
こちらの推し活SNS3本柱の一つであるインスタグラム(Instagram)


そこでのインスタストーリーを使った推し活動「今日の一曲的な」について、以前こちらブログの場で宣伝させていただいたところです。

これまでのところ、8月の開始から毎日更新を続けており、もうすぐ50本目に到達しそうです▶︎



これについてはサッカースタジアムでのゲートフラッグで推しさんを鼓舞するような、また英恋さん界隈を盛り上げる一助になればと、そのような感覚でやっております。

まあいわゆる自己満足です。

(推し活なんて基本ワンウェイ、そんなもん。でもやはり推しさんが覗いてくれたりすると当然ながらものすごく嬉しいものです♪)

良い感じにできたものに付けようとしていた音源がインスタに無かったときはまあまあショックです(←事前にインスタに曲あるか調べろよな)


これはちなみにB’zの「BREAK THROUGH」

(これまででB'zさんと中島みゆきさんがインスタに音源解放していないことがわかりました、。)


英恋さんが画像を与えてくれる限り、こちらは音楽趣味の記憶の海からネタを漁りながら楽しんで応援活動をしていく所存です。




ジョジョリオンと全然関係ない本買ちゃた

(おじさん感溢れるチョイス!)


僕青東京握手会参戦なんてできないこちらは読書でもします。


参加される方は楽しまれてきてください(ネチャア)




以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「sugiura eren」「BOKUAO」「JOJOLION」
「柴田哲孝」「森氏の本→最後の証言(×4周)→暗殺者の夏→最後の証言(5回目)→(事件当時の時代背景の知識補強するための本)→事件全研究→「真相解明」(今!)」「『最後の証言』5周もすれば何回目かに「実際これ犯人言ってるようなもんよな」と分かるようになるから面白いですね。」


※杉浦英恋さん掲載の雑誌購入の報告記事に、先日の僕青7thに係るウダウダをくっつけて1つの記事にしました。だいぶ毒抜きしましたがまだいくらか毒です。(毒)

※2025.10.1 2215(I)画像追加
※2025.10.2 1945(I) BEEEEM公式Xリンク追加



この日、こちらがその発売を楽しみにしていたものを購入してまいりました▶︎


今回が創刊号となる「BEEEEM」誌であります。


そこに、現在こちらが贔屓にするアイドル杉浦英恋さん(「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)所属)のソログラビアが掲載されるとの情報を得てのものです。

しかしこれについて一つ残念だったのが、英恋さんのポストカード特典付きが購入出来なかった点について。

各指定店舗ごとに特典が異なるのですが、英恋さんが割り振られたのは東京汐留の店舗のみでした。泣く泣くあきらめました。

(さすがに雑誌の購入だけで東京入りはできないもの、。)

汐留になりたい

(汐留になるとは)

さて、本誌について_
英恋さん以外に掲載されたものでこちらの興味を引くものとしては、僕青メンバー 塩釜菜那さんと八木仁愛さん、そしてSKE48のニューシングルでのWセンター 熊崎晴香と佐藤佳穂さん。これに加えて元SKE48でチームKⅡのグラビア番長こと北野瑠華さんの掲載も嬉しいものです。


さて、肝心の英恋さんグラビア_

発売前、ご本人が「大人っぽく撮ってもらえた」と語っておられたものです。


 ※BEEEEM公式Xアカウント



●杉浦英恋グラビアデータ

※画像は杉浦英恋公式ブログより

媒体名_:BEEEEM vol.1(2025.9.30発売)

タイトル:_
ページ数: 3P (1カット)
カット割:1/2P ×1 (インタビュー1P)
衣装__:1種
ノーカラーシャツ(白)+ショート丈 ジレベスト(白レース)+くるぶし丈フレアスカート(ブラウン地、柄入り)

なんと1カットのみ!
(るかてぃんさーん!1ページわけてくれよー!)

ただその見開きのカットが良い、
だから良い!(語彙)

ただ、このBEEEEM誌はグラビア誌というよりは"ガールズカルチャーマガジン"を標榜するもの。掲載の意義についてはインタビュー記事にこそあるものです。

ここでその内容についてをネタバレすることはできませんが、こちらとしては以心伝心しているのではと錯覚してしまう部分もあり、なんだか嬉しいものでした♪(おじ音符キモ)



あの曲があの曲のアンサーソングとする説のその着眼については興味深いものであり、
その気づきと解釈は曲の読み込みを重要視する英恋さんならではと思わされたものです。


※僕青マネジャーインスタストーリーより


こんな衣装も着てたのね、知らなかったよ(質感かわいい!メイクも良すぎか!)




英恋さん渾身のワンショットと肝心のインタビューについてはぜひ全国の書店にてご確認ください!(←あいかわらず宣伝文句古いな)


かわ〜






先日_
僕青7thシングル「タイトル未定」の発売日が12月17日と発表されました。
その後、僕青公式YouTubeチャンネルにおいて、その選抜メンバー12名とメインメンバー(※僕青における概念としての「センター」に同義)が発表されました。

この7thにおいて、杉浦英恋さんは2作連続での青空組(選抜)に選出されました。
しかし、前作からのメインメンバーははずれ、その場所を金澤亜美さんに譲ることとなりました。

その金澤さんのメインメンバー登用に際し、 SNS上にある僕青ファンの大勢が好意的に受け止めているように見受けられました。

僕青後発組のニワカなこちらからの見え方として、金澤さんとはいわゆる"カウンター"的ファンの支持により僕青内での地位を高めてきた方であり、現在グループ内でも一二を争う人気メンバーとの認識です。



こちら、杉浦英恋さんの主人公感と、それによる僕青の引き上げを支持してきた一人として、この運営部による今回の采配について、(金澤さんどうこうではなく)その杉浦英恋さんという駒の動かし方についてを、正直残念に感じているところです。


彼女をセンターに置きながら、その存在の持つ魅力を携えた僕青を世間に開示することも儘ならず_
(現在まで6thの地上波披露が叶わず。メディア戦におけるソニースクラムの存在を認めながらも、なんとかできないものだったのかと。)

その、何の試技も終えていないうちに前線から下げてしまうことについて、あまりに罪深い行為と感じてしまうのです。

それならば、センセーショナルを巻き起こせるその適格者を、機運が高まり切る前になぜ6thで前に出したのかと。



この采配により、仮に彼女が陳腐化されてしまうようなことがあるとすれば、無駄打ちした運営部の罪は、小さくはないものです。







こちらが望むことは杉浦英恋さんの成功(ひいては人生の成功)

こちらが描いた杉浦英恋さんと僕青の図は大きくズレてしまった。しかし、

杉浦英恋さん自身が持つ魅力そのものが損なわれるものではありません。

またこの期間で、英恋さん個人が為したこと、そこで上積みされたものもまた小さなものではないと考えるところです。









はたして、7thとその人選は
僕青にとって一つの分水嶺となるものか_



48脳でいて僕青ニワカなこちらの目には金澤さんとは、自身が軌道に乗る初期のタイミングにおいて,少しこちらの常識にはない売れ方をしてきたかのようにうつります。

運営カウンター的支持の上昇カーブを描きながら、それがカウンターメンバーにありがちな握手などの対人力というよりは、現状はアイドル性のようなものが僕青ファンの支持を集めているように感じられるところ。

正直なところ、まだ私に金澤さんの魅力(アイドル性)は刺さっていない。

ただ、(まだ小さな規模とはいえ、)一つのアイドルグループで多くのファンより支持をうけるその存在の魅力がわからないということは、単に私が志向する「アイドル性」が、現行アイドルファンの志向するそれと齟齬していることの証左なのかもしれません。
(アイドルのコアターゲット層が若年層へとシフトしていることの一つの現れか。)


初期からのプロデュース側の意図と企図の先にあった(ようにみられた)杉浦英恋メインメンバー登用と違い、この金澤亜美メインメンバー登用とは、いわばファンの声によりなされたものと捉えることもできます。


グループの活動・各メンバーの収益化における安定期の前にありながら、ファンの声を吸い上げる策(多数決に近いもの)がなされることは、ある種、プロデュースサイドの「迷い」の顕在化か、それともグループの目指す方向性が変わったからなのか。如何に。




僕青は、他のアイドルと異なる新たな魅力でそれらを超えるのではなく、公式ライバルにより統制されたオーダーをなぞる追従による延命の道を選んだのだろうか。仮にそうだとして、それも上手くいくものだろうかと?


セールスレディの方法論に寄りかかるにしては、まだその僕青ファンの規模は小さいものです。









こちらタワゴトを吐きながら、いつでも手のひらを返す準備はできております。

こちらとしてはこの7thが金澤さんの魅力を知る機会になれば良いなと感じています。
そうなれば僕青をもっと楽しめるはずですからね。







こちらとしてはここからの英恋さんが歩む新章を楽しむほかないわけです。


まじ、杉浦英恋はモノが違いますから

シャシーから積んでるエンジンから何もかもが違う



以上、

本来、穴を掘って吐いて埋めるべき戯言が占めるこの記事をここに置いたまま終える。



※検索ワード
「すぎうらえれん」「sugiura eren」「BOKUAO」「ビーーーム」「次に起こるアイドルファン嗜好のシフトの先に利き駒のように先回りして配置するに適した存在が杉浦英恋との考え。」「現行の坂マナーをなぞり真正面から打ち合うことが得策とも思えない。」