※「宇宙日本世田谷」的な言葉の音を求めての記事タイトルも、全くウォーキンインザリズムしない内容です。
※改訂3 2026.5.7.2306(i) 画像追加他



この日(4/23)は、現在こちらが贔屓にするアイドル 杉浦英恋さんのレギュラーラジオプログラム『僕青杉浦英恋の宇宙の人を笑わせたい』の公開収録の日でした。

英恋さんに会える!

こちら直目の拝謁機会てしては3月の名古屋個別握手会以来となります。


番組として3回目となる公録_
こちら、現在までのところその全ての回に皆勤参加となります。(ありがたいことに)

彼女が所属する「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)は東京をベースに活動するグループであり、「永遠のニワカ」を自認する名古屋圏専用ファンであるこちら、易々とJR課金・ANA課金・NEXCO課金並びに長時間消費をしながらの遠征は叶わぬ身分であります←

彼女のイベントが(彼女の出身地である)愛知県で不定期開催されることは、名古屋圏在住の杉浦英恋推しとして大変ありがたいものなのです。参加の都度そのように感じております。感謝しか、、そんなん感謝しかないじゃないですか!

以上、"感謝"の部分からは宮迫声で読んでください(←急やな)




1810(i) 新栄1丁目到着_



雨、。左肩にしたたる雨!



この日は平日につき、こちらは通常どおりに勤務の日でありますが、ここで温め続けたなけなしの1時間の短縮勤務を発動。
これにより開場時間までに充分余裕を持った現場入りが可能となりました♪


いつもならば開場時刻が近づくと、様子見がてらになんとなく集まり、なんとなく並び、なんとなく入場する、
そんなユルい感じなものですが、この日は皆が軒下で雨宿りしながらの待機。

定刻より少し遅れて1837から入場開始▶︎



【イベントデータ:公開収録】

日時__:2026.4.23  1904(i)※開場1837

場所__:CBC1スタホール(愛知県名古屋市)
演目__:『僕青杉浦英恋の宇宙の人を笑わせたい公開録音vol.3』※トークショー
観覧位置:3-◯※全8列キャパ80名の前方中央ブロックで前から3列目!3回目の参戦でついに良席の誉れにあずかる。
出演__:杉浦英恋、今井優希 ※僕青愛知県出身のお二人、俗称"あいちーず"、今井さんという公録皆勤賞レギュラー
OPact_:らじお女子 ※例によりらじヲタ衆がアンダーグラウンドマナーで盛り上げる
トピック:
①ツアー衣装
②客入れ曲に僕青曲を使わず ※英恋さんの発案。曲チョイスも英恋さんだったのかな?
③No.28と30によるトークイベント
④BOKVAO ※なんかスパシーバ!
⑤このイベント当日まで"うちゅわら"放送内では公録告知なし ※こちらは番組後ウケの坂本はるちゃんさんによる告知でこのイベントを知る
⑥この公録収録分は4/30から3週に渡って放送


【進行】
1  オープニングトーク
2  コーナー「僕青■■■」※この日不在のマネジャー氏発案。始める前から両名めっちゃ自信なさげ
3  メール紹介
4  エンディングトーク

開演時刻となり聞き馴染みのピコピコSEにより杉浦英恋さん登場

毎度ながらその御姿を目にした瞬間「カワエー!」となってこちらの俗世のチャネルOFFにしてくれる杉浦英恋涅槃級可愛い(かわいい)

この日の衣装は全国ツアーからおろされたパッチワーク衣装(←今勝手に名付けた)
ツアーでは既に披露されているものですがこちらとしてはこれが初見となります。(これ見たかったのよ)
英恋さんのアクティブサイドによくハマる衣装と感じております。

オープニングトークから一息のタイミングで英恋さん音頭によるオーディエンスの「ゆきちゃーん!」呼び込みで今井さん登場となりました。

回転式カウンターチェアと小さなデスク2セットがステージ中央のやや離れた位置に置かれており、それぞれ上手側に英恋さん、下手側に今井さん着座

さて、ここからそのイベントやトークの内容等については、現在オンエア前であることからネタバレ防止の観点により細部について記載は行ないませんが、例により楽しい会でありました。


ネタバレ防止しながら雑感少々_

・ハッピーガールに向かって「ハッピーやなぁ」
・挙手ニキたちの覇気
・大阪の快活クラブ

このあたりがホットでしたね♪


今井さんについて_
杉浦英恋さん専用機のこちらが彼女に触れる機会というのは、このうちゅわら公録の場が全てであると言えます。
その公録のたびに彼女の性格の面白さのようなものを感じており、その彼女に向く好意の度は開催の都度高まっているものです。回転椅子で左右に揺れているゆきちさん可愛かったです♪

そして英恋さんについては、イベントの取り仕切りと番組ホストとしてよく頑張っておられました。そしていつもながらに可愛くて可愛かったです(照れ)



平日からこのような距離で英恋さんの可愛いを浴びることができるという贅沢なひとときとなりました。

帰りには書店に寄ってUTBを買い、帰宅後はうちゅわら本放送の聴講(※この公録前にスタジオ収録されたもの)と出来過ぎに出来過ぎな木曜夜の英恋充


1週間の曜日の中でただダルいだけの曜日と感じていた木曜日が、この1年4か月の間に特別な曜日へと変質したのは間違いのない事実

そう、木曜日の涅槃

日光のゆば ニルヴァーナ(意味不)



ちなみに、
昨日(4/23)でこちらアメブロアカウント、初記事投稿から15周年とのことです。
15年+1日を経てもなお稚拙を綴るブログ道
今後とも引き続きご高覧いただけますことを願っております(土下寝)



あ、宮迫声やめていただいていいですよ。(続いてたんか)

以上


※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「ゆきっち」「VOW」「こちらが考えていた100作目は『君の介護年金を払いたい』でした。」「当てられなくて良かったです、。」
この日(4/19)は、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)8thシングル(タイトル未定)の予約特典であるオンラインサイン会の日でした。

その前日の僕青さんはオンラインお話し会も開催されておりましたが、こちらこれには不参加。土日開催であれば少数枚ながらも参加を基本線としているものです。
ただ、今8thシングルでは相当数のオンラインお話し会が設定されており、この週はこのサイン会を購入しているこちらとしては「分別」の教えのもとにお話し会への参加は控えました。

オンライン推し活は週1回!


※名人イズムが身についているこちらとしては社会人になってからも生活の中でこのように活かしております。(画像は拾い物)


その昔、オンラインのイベなどもなく、子供がまだ小さかった頃は推し活での現場入りは1か月に1回できれば良い方でしたからね。今やこのような悩み、恵まれたものです。(老人声)


(※そらもうライフはゼロよ)



話をサイン会に戻します▶︎



僕青としては前シングル時に2回行われて以来、通算3回目のオンラインサイン会となります。(こちらとしては2回目の参加)

前シングル時との変更点としては、配信媒体が個人SHOWROOMから僕青公式YouTubeとなりました▶︎

5人が1つの会場に揃っての配信_

こちらとしては、馴染みあるSKE48でのイベントと同じスタイルです。


この複数メンバー同席の配信スタイルにはその"格差"の一端が晒されるものとの見方もあり、複数メンバーを抱えるグループアイドルを運営する側とすればそれをネガティブの芽として嫌う向きがあるとも聞くところです。僕青として、今回の複数同席スタイルの配信を決めたことについては、その配信メンバーの割振も含めた上での「開示して問題なし」との判断に至る何かを得ての決断と受け取りました。


こちらが購入している杉浦英恋さん参加の会は第2部、1300開始_

青木宙帆さん、伊藤ゆずさん、金澤亜美さん、塩釜菜那さん、そして杉浦英恋さん


ほぼ定刻より配信開始

英恋さんは見切れ席←


沖縄出身青木さんからの"シーサー"リレー


先日、英恋さんブログにて髪(襟足)をカットされたことが伝えられていたもの。こちらがその動く姿を見るのはこれが初めて。思いのほか少年ぽい(それもまた一つの魅力、その可愛さ)


さて、サイン会の進行方法としては、メンバー5人同時にサイン(宛名)書きを行ない、3名分(基準)を書きあげたメンバーごと順次紹介(名前読み上げ)を行なっていくスタイルでした。(売上数の多い金澤さんは5名分(基準)1単位)


時折SNSや"うちゅわら"などで聞き憶えのある界隈の名前を英恋さんが読み上げるのを聞きながら、こちらの番が訪れたのは配信開始から50分を経たところ_

まず英恋さんによる3名分の読み上げが終わったところで、続くメンバーがいなかったため引き続き英恋さんによる読み上げ。その中にこちらの名前はありました▶︎

「鯨ベーコンさん!」でスクショスタンバイ

「おいしそうな名前でありがとうございます!」に続けて

「鯨ベーコンは食べたことないんです、私は」

この流れから他メンバーさんと「(食べたこと)ないよね!」と鯨談義に繋がる一幕

こちらのハンドル名がそのような話のたねに発展したことを嬉しく思うところです。


有識メンバーによる「今獲るの禁止されてるんじゃなかったっけ?」に「えっ!そうなの?」でこの表情


こちら一気にイリーガルな存在に転落したのかもしれません 笑
(※現在、調査捕鯨で採取されたものをその後市場で販売することは許されております。)


そのやりとりのあとも会は続き、

英恋さんはといえば、


おもむろにカメラの前まで進出したり、

ファンの名前から連想される歌をうろ覚えながら歌い出したりと、そのエンターテイナーぶりが発揮されておりました。(イベント開始当初は「緊張するー」などと語っておられたんですけどねw)

TTから、のちノムへ!ノムへ!



第2部終了は予定の15時を幾分過ぎたところ_


ありがとう英恋さん!

他メンバーのみなさんもお疲れ様でした!


※実際の様子は僕青YouTubeにて▶︎



さて、
今回から5人同時に同一アカウントからの配信方式に変更されたことにより、こちらがそこで感じたことを少々以下に記しておきたいと思います。

1 個人SHOWROOMからYouTubeライブ配信になったことで公式チャンネルにアーカイブ
ライブ配信によらずとも視聴に時間的制約がなくなったことは、業務的に急な要件が飛び込む時間の読めない私のような人間には大変ありがたく感じられるものです。

2 3名(5名)単位での紹介により間隙時間(インターバル及び読み上げ待機時間)を抑えられるほか、時間統制の容易化
(主としてサービス提供側が利する改変)
読み上げメンバーをランダム順、ランダム間隔での読み上げとすることによりメンバーそれぞれ時間内作業完結のコントロールが容易化され、制限時間いっぱいを使った進行(※実際は5分程度超過)が可能となっておりました。(あわせてメンバーごとの売上数を靄かせる効果があるものと思料)

3 閲覧者(購入者)としては、自分向けのサイン(宛名)が書かれているタイミングがわからない
数名分まとめて書き終わった後にだけ名前が読み上げられるためそのインターバルがただの待ち時間になってしまった。(この方式では仮に事前に全員分の宛名入りサインを書いておいて名前読み上げだけを行なっていたとしてもわからない仕様です。"サイン会"を謳いながらさすがにそのようなことはしていないと思いますが。)
こちらとしては同販路同システムを敷くSKE48と比較してしまうところ、やはり「〇〇さん書きまーす」の一言は欲しいものです。やはりサイン入り真影現物に加えて、その自分に向けて書いている時間的占有にも意味を見出しているものです。こちらは単数購入ですが、特に複数枚購入している方にとってはその枚数分の占有にこそ意味があるのではないでしょうか。この仕様ではその部分の利が極めて薄いように見受けられました。(みなさんとしてはどう感じられたのでしょうか?)

こちらとしてはYouTube配信も複数メンバー集合方式による実施は賛成なのです。
ただ、その要領についてもう一手間一工夫を加えることで、いずれもが不利を被る方法によることなく改善され、アイドル・運営・ファンそれぞれがWinWinWinな満足度の高い会になるものと感じております。


_タワゴトは以上
手元に届けばこちらとしては二つ目となる英恋さんの直筆サイン!
今から発売の日を心待ちにしております♪

(しかし、コラゾン設定でのニックネーム「鯨ベーコン(null)」の読み方を「くじらべーこん」にしておくと、なぜか書かれるサインは「鯨ベーコン」になる不思議。ヌルさんの部分はどこへ?)



第3部_

乱入

いいかげんにしてもろて、。笑









"🧿"アイコン購入より1年

早いね。(万博、マタイキタイ)

以上


※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「ナザールボンジュウ」「塩釜さんもかなり可愛かったです。。」


※ここ1ヶ月程、こちらブログの過去記事の閲覧数が増えております。(それはそれはこの15年間を満遍なく)
こちらの時間の蓄積をご覧いただくことは大変嬉しいものですが、同時にプロファイリングされているような怖さも感じるものです 笑
こちらこのブログ活動の15年のなかで、また歳を重ねていくにつれ、それぞれ考えや思想の変化もあり、そこに記されてきたものが必ずしも現在の私を表すものではないことをご理解いただければと思います。
30代と50代では人間別物であると自らをもってそう感じます。
また15年前と現代ではSNS規範もこちらの規範意識も当然ながら変遷しております。

そのことをご理解いただきたく、引き続きご高覧いただければ幸いです。(照れ)

(以上、過去の妄言放言への言い訳)



この土曜日(4/4)、例年であれば犬山祭に繰り出すところですが生憎の雨模様により見送りました。(犬山祭は土日二日間にわたっての開催ですが、日曜こちらは要件のため参加叶わず。。)

その日、我がカミサンはといえば静岡袋井の小笠山要塞(の隣のホール)まで遠征のため不在。SixTONESくんのライブ参戦のためです。
松村北斗くんのような大物推しとなればその観覧機会は極めて限られるものであり、妻にはその機会を逃さず参加してもらいたいとこちらは望むものです。

妻が楽しそうにしてる姿をみるのはこちらも嬉しいですし、その参加後の土産話を聞くのも毎度興味深いものです。(当日会場入場口に行くまで席番わからない仕様とか、並びの前にいた子のコートの下がスケスケな格好だったとか、ななめ前の子がファンサもらって膝から崩れ落ちたとか、まあ何かと興味深いのです笑)

こちらとして明るくない界隈(男性アイドル)の知識を得ることは、こちらが観察する女性アイドル現場においてまた角度の異なる比較対象を得ることにもなりますからね。

まあ何より、妻に趣味の時間を楽しんでもらってこそこちらも後ろめたさなく現場進出が可能となるわけです笑

※良席おめでとう




以下本題▶︎


この日曜日(4/5)は、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)のオンライン個別お話し会の日でした。

こちらニワカ風情がオンラインとはいえ毎週のように推しさんのお顔を拝見しお話しする機会が与えられていることは大層恵まれたものなのです。
その前日の僕青さんは全国ツアーによる仙台でのライブ。易々遠征の叶わぬこちらとしてはこのオンラインイベントは真にありがたいもの。僕青運営さんとしてはJR課金やANA課金するぐらいならその金をこのオンラインイベントにバンバン使って欲しいというのが本音かもしれませんね。(こちらバンバンは使えません、身の丈マラソンでまいります)_




この日は午前に要件を済ませ、午後のその時間に備えました。

自宅駐車場、車内からの参加です。
(部屋着の一張羅、ワークマンのジャージ←)


【僕が見たかった青空 8thシングル『タイトル未定』オンライン個別お話し会 (4/5)】

第4部 杉浦英恋 ×2


続けての2枠を確保


通信状況▶︎
自宅環境下、安定速度


以下、会話レポ的なもの▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」が杉浦英恋さんから賜ったお言葉です。)

【第4部】(2枚)
・杉浦英恋 16:14.00〜16:14.25
・杉浦英恋 16:14.35〜16:15.00


※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎やりとりダイジェスト及び寸感
(注:各枠の接続部で断線・復線をしておりますが、それを連続した1つのレポにまとめております)
いつもながらに「ヌルさーん」と呼びかけをくださりながらの英恋さん登場に際し、今回こちらもならって「英恋さーん」と呼ぶ(←良いなこれ)
枚数照会のち服装愛でるタイム▶︎
グレーなニットを召された英恋さんに「今日も可愛いらしい服ですね。」と。
「そうリボンとかさ、付いて」そう仰りながら首元のリボンの意匠に手で触れる英恋さん
「ニットだけど凝った感じで。」
「もう春だからニット着れなくなるから、こういう感じの。」

カワエー!

ライトグレーの色味と首元の肌面積で春らしさが表現されたものと認識

断線直前に「可愛い!」を放り込む。(←可愛い何回も言いたいマン乙)

断線、復線

UTB誌でのエッセイ連載開始についてこちらの祝意の言葉に、英恋さん両手の指先を合わせ気味に「ありがとぉ」と恐縮がち。こちら「すごく楽しみなんですよ、英恋さんのブログの言葉のチョイスとか好きなんですよ」「ほんとに?嬉しい」と応えてくれる英恋さん
こちら「本当に楽しみにしてますんで!」を伝えたところでタイムアップ(例凡絡)


こちらが件のエッセイ(随筆)連載が楽しみなのは偽りのない事実。(以前には彼女のブログを讃える記事も上げております。)

変に上手くやろうとして(やらそうとして)意図せず"味"が消えてしまうのが一番上手くないものかと。
こちら素人がそのようなことを言わずとも、これまでの間グラビア現場で英恋さんの魅力を掘られてきたUTBさんは当然ながら考えられているでしょうから、きっと上手く誘導してくださるものと感じております。

英恋さんにはのびのびとその感性を爆発させてもらいたいものです♪


この週末も1分弱の時間に「可愛い」を急速充電させていただけました。是、幸福時間


次回こちらが接する英恋さんに係るイベントは再来週開催のオンラインサイン会。
こちらも楽しみです。

また双方向のコミュニケーションイベントとしては次回GW入り口の月末となります。この充実の4週間での燃料蓄積によりその日まで走り抜ける所存です。
(途中でCBC1スタ行けたらなあ。。)



(この日(4/5)、アーティスト写真 8th仕様発表)


以上、多分にタワゴトを孕む


※検索ワード
「すぎうらえれん」「eren sugiura」「BOKUAO」「アップトゥボーイ」「英恋少納言」「太宰英恋」「"例凡絡"=例により凡な絡み、。」「サステナブルな関係性の保持」「是、ニワカが推しに向かう幸福の型也」「北斗、今の英恋さんみたいなパーマなんや」


先日、4月1日はエイプリルフール_

そのことをこちらが余り意識していなかったせいなのか、過去のその日に目にしたような派手な嘘ネタをSNS上で目にすることはほぼありませんでした。
リテラシーや強要モラルというものへの意識が高まり、良くも悪くも節度あるSNS仕草が大衆に浸透しているということなのでしょうかね。(知らんがな)

そんなこの日に公開されたリアル情報は、こちらを喜ばせるものでした▶︎


 ※「アップトゥボーイ」編集部 X


 ※「アップトゥボーイ」編集部Instagram

現在こちらが贔屓にするアイドル杉浦英恋さん(「僕が見たかった青空」(以下、僕青という))によるアイドル月刊誌「アップトゥボーイ」でのエッセイ連載『月刊エレン』の掲載スタートが発表されました!。(4/23発売のVol.362より)


ばんざーい!バンザーイ!


【参考画像:バルザーリ】

(おもんないネタ何回もこするこの老人感)


初回はグラビアも同時掲載とのこと。公開されたメイキング動画の英恋さんのそれはもう素晴らしく可愛らしい!

メイキング動画を目にすれば忽ちエンドレスループにいざなう危険なシロモノ
その動画だけで鰻の蒲焼のにおい嗅いでるみたいにご飯3杯は余裕で食べられます!(←なんかかわいそう)


毎度ありがたいことにセブンネット通販はポストカード付き

 紙モノコレクションが潤います


UTBさんより繰り出されるグラビアシチュエーションと英恋さんの表現力という、その相性の良さがそのまま連載にまで繋がったものと感じております。


肝心のエッセイについても、普段より公式ブログなどから垣間見えるその感性がどのように綴られるのか、こちらも併せて楽しみなものです。(来いよ、英恋少納言(←なんか"太宰英恋"らしいですけど、。))


今から4/23の発売日を楽しみに待ちたいと思います。




さて、

こちら、いつもながらにフルで参加はできないものの、その時間の許すタイミングで繋ぐことができました。

1800時開始は早い、金曜仕事終わりにはむずい時間



ルイボスティー


この日回したガチャを見せてくれる英恋さん



至福のもぐもぐタイム


パンからの予告チャーハンからのチャーハン


途中から金澤亜美さんも登場



他、配信中にブログも書きながら


ここぞとばかりか食べまくりますね(かわいい)


2200時00秒に終了

以前宣言されていたとおり、4時間に及ぶ配信となりました。よく時間をもたせられますよね

(私の推しになる方はなぜか長時間配信がお好きな方です。)


訪問者10,000人弱!

いろいろなお話しをされていましたがここでの書き起こし的なものは避けたいと思います。ただこちら的には、インスタのBGM選びにこだわられているお話に共感いたしました。
(使おうと思っていた曲がインスタに開放されていないときは凹みますよね。まじわかります)

金曜仕事終わりに楽しい時間をありがとう♪







日付変わって本日(4/4)、僕青さんは全国ツアー仙台
こちらはその翌日の英恋さんとのオンラインお話し会を楽しみに生きていこうと思います。。

お話し会といえば▶︎

こちらカネナシなニワカとしては息切れしないようにやりたいと思います。

僕青イベントは週1回まで!(高橋名人感)

サイン会や握手会のある週のお話し会は買いません。(←買えませんの間違いだろ)

どこからでも参加できてしまうお話し会というイベントは地方民にはありがたいものであり、JR課金無く参加できるシロモノです。

こちらはもとより限られた"資源"により推し活を楽しむもの。

こちらカネナシニワカとしてはサステナブルな活動を志し推奨するものです。


以上、多分にタワゴトを孕む



※検索ワード
「スギウラエレン」「BOKUAO」「eren sugiura」「ショールーム」


※こちらは、閲覧数伸びずともせめて杉浦英恋ファンの皆様の暇つぶしぐらいにはなりたいと感じているブログであります。(媚び)



最早、見慣れた姿となったでしょうか?_


現在私が贔屓にするアイドル杉浦英恋さん(「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)のウェーブパーマ姿が公開されてから約半月が過ぎました。


この髪型に至った経緯について、"うちゅわら"にて英恋さんから明かされた「8th(シングル販促)期間の髪型を決めるための面談」を複数回行なった上、現在のかたちに落ち着いた旨

(シングル販促期間ごとにビジュアルイメージを運営との話し合いで決めているのだと)

グループアイドルにおいて、そのグループコンセプトなどにより各メンバーの髪型は統制されるものであるとのこちらの認識
英恋さんの髪型が明かされる前より八重樫さんがショートボブとなり、また須永さんがロブ丈と、それぞれロング丈のメンバーがばっさり短くなりゆく様に、僕青としての髪型統制は解除されたのか、または統制を緩めることになったのかと、そう思わされたものです。
こちらとしては杉浦英恋さんがグループ内で1人ショート丈であることが彼女の主人公感、併せて僕青というグループ全体のビジュアルイメージ(フォルム)の肝と考えていたところであり、その時点において、それら喪失を憂慮したところです。(その運営との話し合いの中で英恋さんは"ショートキャラ"を手放したくない旨を伝えたと、うちゅわらの中で語られたところです。)

結果彼女はショート丈のウェービーヘアとなり、メンバー間の髪型被りは避けられたものの、アイドルとしては少々トリッキーな仕様に変節したともいえます。(巷ではよく目にする流行りのスタイルでもあり、また彼女は今ダンサー寄りの志向でもありますのでそれの顕在化とみる向きもあります。)

無論、彼女のそれはよく似合っており、マニッシュと可愛さ、そのどちらにも振れるフォルムとなっています。

このヘアスタイルが醸すアクティブなイメージは「杉浦英恋」が持つキャラクター像の一つであります。そう一つ。

それぞれあらゆる魅力を持つ英恋さんですから、当然ながらイケちらかしたマニッシュな魅力が刺さっている(刺さる)層もいるわけです。
この8th期間はそのファン層に向けたターンともなり、我々としてはそこに対してノリノリになってる英恋さんを愛でるターンでよいと感じております。

既に彼女に魅入られているこちらとしては、数ある杉浦英恋の魅力の一パターンと楽しめるものです。

しかし思うに、いわゆる僕青のボリュームゾーンに該当する新規ファンが好むフォルムかと言われれば、それはストレートヘアのほうが良いだろうとのニワカの肌感覚のようなものがあります。

運営部は「杉浦英恋」について、あえてここは急がない選択をしたとこちらは捉えました。
(これは運営部の考えとして、一旦杉浦英恋を貯めるターンでもあるのかなと。)

金澤さんメインメンバー体制とは、いうなれば既存ファンの支持を取り付けた現実路線。8thはこの体制を維持

9th以降、運営部はどのような青写真を描いているのか?

見方によればこの杉浦英恋の置き方は、ブラインドにて「寝かせて爆発させる」の緩いパターンにも見える。

対アイドルファン、対世間において、杉浦英恋の知名度はまだまだ、低い。
6thメイン期に地上波露出がなかったことを逆手に取ることもできるはず。仕切り直し。杉浦英恋再構築

僕青は杉浦英恋の真ん中をまだ諦めていないのだと、
こちらはそう信じたい。勝手にそう信じる(妄想、妄言)


(とはいえ、8th曲披露も立ち位置もなんもわからない状態ゆえ極めて見当違いなこと言うてるだけなのはこちらのあるある←)





ちなみに、、

これまでこちらの記憶に残るパーマイメチェンとは、藤井フミヤとキングカズ_


それぞれ当時の当人達はスキル主義な志向にありながら、いつまで経っても終わらない周囲のアイドル扱いに対する反発や訣別の趣意表明的なパーマヘア







英恋さんにはもう少し(、いやもうしばらくは)アイドル志向でいてほしいと願う私なのです←


以上、多分にタワゴトで構成される





 
前回記事で記しました『君と見た空は』のメンバー考案のコールについて_

その難易度から、定着するのはMIX的な「 B!O!K!U…」と、本来定着の目的としていたサビでのタオル回しぐらいだろうと。
そのように感じていたところ、先週末に行われた全国ツアー初日(3/29、東京神田)の様子が公式ダイジェスト動画からうかがい知ることとなりました。

ステージ正面のスクリーンに、歌詞だけではなくそのコール部分も表示されていたのかと。
憶えてこなくとも唱えられる仕様となっているのかと←

この会場仕様を知ってから、こちらの中に引っかかるものが常にあり、前回記事では控えめな書き方に抑えておりましたが、今一度想いを記しておきたいとの考えに至りました。


こちらとしては、この曲を声出しも含めたライブでギアを上げる盛り上がりの曲に育ってもらいたいとの想いはありながらも、そのレクチャー動画内の考案コールには些か疑問が残るものです。

この『君と見た空は』は杉浦英恋さんが僕青メンバー全員参加楽曲のメインメンバーを単独で任された初めての曲なのです。(その部分について語る者がなぜいない?)
私にとって軽い曲ではないのです。

その曲は、こちらの中にある「杉浦英恋」という物語を構成する上でウェイトの大きなものです。それゆえにこのコールの毛色がその実行について私を迷わせます。(「 B!O!K!U!_」とタオル回し、これはむしろ積極性を持ってやりたい)

メンバーから下されたものであればそれに従うのがアイドルファンとしての正解とこちらも理解します。ただ私の同一性は僕青よりも「杉浦英恋」というその存在単体にこそ強くあります。
その彼女が件のレクチャー動画のコールを真に望んでいるのかどうかについて、それを私のような一ファンが知る由もありません。(また杉浦英恋からその本心が明かされることもおそらくはないでしょう。)
この自らが真ん中に立つその曲で、本当に心からファンとふざけあいたいと思っているのかもしれません。それならそれで良いのです。(←めんどくさマン発言登場)


まあ、こちらもあまり深く考えすぎるのはよくないのでしょう。(←じゃあこの時間なんやったんや)

そのタイミングが訪れた時、その時の自分の気持ちに従うのみですね。




来ました英恋のソロパート〜(←言うてますやん)


以上、多分にタワゴト


※検索ワード
「すぎうらえれん」「eren sugiura」「BOKUAO」「こちらの経験上、グループ内輪で盛り上がり転がりだしたものを一人の年少の意見で取りやめることもできないだろうなとの感覚」「(本人がそのコールを希望する・しないはわかりませんがその止められない状況に置かれたことも事実です。)」


※レクチャー動画に係るタワゴトを単独で記事に上げるほどの気張ったものにしたくはないとの想いからお話し会レポとがっちゃんこにして一つの記事としました。(がっちゃんこ)

※改訂 杉浦英恋の服装がわかる画像追加(2026.3.29 0730(i))
※改訂2 文書体裁整理(2026.3.29 0745(i))



この日(3/28)は、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)のオンライン個別お話し会の日でした。
こちらとしては2週続けての同会参加となります。制約あるニワカな身分のこちらとしては恵まれたものなのです♪



ちなみにこちらは例により"アナザースカイ"中京競馬場からの参戦です。


(「あれ?この記事前に読んだかな?」
いえ、ご安心ください。
2026.3.29 0時の初出しです。

こちらは"ほぼ毎"中京競馬場に行っている上、長いブログ活動期間の中でレポ記事の様式が固まってしまっている分、読まれている方には些かのマンネリ感を与えているだろうと。その思いはお話し会レポの度にあります、。余談)


中京競馬場においては、この翌日がG1競争「高松宮記念」開催であり、この土曜日についてはメイン競争が条件戦のいわゆる"平場"でありながら、お目当てのテーブル付きのB指定席が抑えられない事態となりました、、
机上におつまみ広げて悠々お酒を楽しみたかったのですがやむなく通常スマートシートでの参戦です。


(とはいえ、前方土台ありシートは確保できました。)



こちらが枠を確保した杉浦英恋さんとのお話し会は1200スタートの第1部_

同行の息子氏には「電話要件がある」旨を告げ、お話し会に適した静音を求め中座しました。



今回は比較的人気の少ないパノラマカー裏からの参加としました。




【僕が見たかった青空 8thシングル『タイトル未定』オンライン個別お話し会 (3/28)】


第1部 杉浦英恋 ×1

出先からご挨拶がてらの1枚です。



通信状況▶︎

観覧席や駐車場のエリアは600〜200Mbpsあるものの、ほんの少し密集地を離れただけでこんなに通信速度下がるのかと、、。とはいえ、推奨速度25Mbpsの倍以上を確保




それでは、
以下、会話レポ的なものとなります▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」が杉浦英恋さんから賜ったお言葉です。)

【第1部】(1枚)
・杉浦英恋 12:14.00 〜12:14.25

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎やりとりダイジェスト及び所感
全身を使って手を振りながら「ヌルさーん!」と声かけをくださりながら英恋さん登場(可愛い)
英恋さんのいでたちは、ざっくり編みのオーバーサイズなキャメルカラーのニット

カワエー!(パーカーだった)

これもめちゃめちゃ可愛い!
毎回可愛いのですがこれはこちらにブッ刺さる可愛さです。今回のパーマのターンで一番良き!

こちら、今日は出先からの参加につき挨拶のみと伝えたあと「今、中京競馬場なんですよ。」から一言二言やりとり。去り際にはいつも感謝を伝えてくれる英恋さん。(いやいやこちらこそたくさんのものを授かっていますよ。)
お互いバイバイと手を振り合いながら断線


こんなボンクラな私にも1枚25秒でしっかり満足感あたえてくれる英恋さん♪

今回、こちら的にはあまり上手くないやりとりだったなと、。
こんなことなら1枚券であれ、時間が許す限りひたすらにそのビジュを可愛い可愛い褒め称えるに終始すればよかったなあ(←競馬場の人前ですけどね)

今日も可愛いくてありがとう♪





尚、馬券のデキについてはきいてくれるな、。

 

以下、たわごと▶︎


先日、僕青YouTubeチャンネルより「『君と見た空は』のレクチャー動画」というものが公開されました。


 ※僕青公式X


※僕青公式YouTubeチャンネル


このレクチャー動画について…

メンバー考案でありながらそのオールドスクールなカラオケコールにも似た仕様につき、界隈SNSにおいて賛否双方の意見を目にするところです、。


このコールについて、こちらも思うところを一言二言と記しておきたいと思います。▶︎



『君と見た空は』とは_
その曲調からもライブなどの場での盛り上げを期待された曲との印象があり、先の年末ホールライブ、クリスマスイベントに僕青新年会と披露されればそれなりの盛り上がりを生んできたものです。
この曲の音源が初披露された頃より、「会場ではタオルを回して」とSNSや各媒体を通じてメンバーより声かけがなされていたものです。しかし実際披露の場において、客席でタオルを回すものは散発的。おそらくメンバーが思うほどの盛り上がりとはならなかったのでしょう。

これらがいずれの会場も低調だったことがレクチャー動画発表の発端になっているとこちらは感じた次第です。
(しかし見方を変えれば、これは披露された会場いずれも新規ファンや付き添い客の比率が高かったことの証左とみることもできるのです。)

これはボタンのかけ違いにより起きたちょっとした悲喜劇と言えるものかもしれない_

本来コールとは、ファンにより発せられたあらゆるものの中から選別され自然淘汰的に定着していくものこそ理想と考えるところです。
ただ、この現代においては、時にファンの出過ぎた行為がSNS上にて過剰に責められ忌避されることもあり、変わり種なコール投入は(頭のネジがぶっ飛んだ厄介以外では)それなりの勇気がいるものであり、なかなかファン主導で"センスある"コールの構築とはなり難いものです。

グループ(・メンバー)がコールなどで盛り上がってもらいたい曲と考えるものが思うように進まない場合、メンバー主導により進めるかたちは現下にマッチしたものとも考えるところです。(ベストではないですがベター)

このメンバー主導に快くない声も聞くところですが、見方によっては、
彼女達が出張る前にかたちを作れなかったヲタの敗北でもあるわけです。
(メンバーから策を下されてから対案出すのは後手の後手ですからね。)

こちらとしては、
僕青現場に初めて足を踏み入れた新規さんやライトファンに難しいこと考えずにシンプルにタオル回して一体感を感じられるような曲
『君と見た空は』には、初見さんを僕青現場にさらにもう一歩踏み込ませるような"二の矢"的な曲に育ってもらいたいと感じていたものです。

しかしそれは、坂の上からメンバーにより転がされたボールのように_
メンバーから下された以上それはもう止められません。

難しいですね。上手くいかないものです。

(タオルのフリ動画なんてものじゃありませんでしたね。。

なんでしょう、楽屋ノリのまま突っ走っちゃったんですかね。)



とはいえ、
あのコール全てを定着させるのは正直難儀に思えます。

むしろ、メンバーとしても全ての定着はもとより考えておらず、「B!O!K!U!A!O_」の部分とサビのタオル対応が定着すれば御の字、しめたものなのではないかと。


実際、そのあたりで落ち着くものと、こちらはそう思っていたりします。



_何年かして、僕青に新規ファンが増え、現在の既存ファンの数を上回った暁、

この動画のコールを正しく発動して逆に厄介扱いを受ける日がくるのを楽しみにしております。(「なんなんあいつらあのコール」)



それはそれとして、


日付変わってこの日(3/29)、東京神田よりスタートする僕青全国ツアーが盛り上がることを何より祈念しております。(とってつけたように)



ぶっかま!(なんでこの画像や)

以上



※検索ワード
「すぎうらえれん」「BOKUAO」「eren sugiura」「私がこの曲にエモ味を感じているところ、実はメンバーは既に曲に慣れ過ぎていて『♪きんみんとんみんたんとんたんた〜ん』のおもしろ曲イメージになってるのではなかろうか」「なんか一定期間ごとにコールの記事書いてるよなワイ」


※券2枚のオンラインお話し会レポを例によりむりやり伸ばしに伸ばして引き伸ばしたブログ界の三輪そうめん的極細な記事はこちらです←



先週末はポートメッセなごやで行われた「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)の個別握手会にて、こちら贔屓にする杉浦英恋さんからその親しみあるふれあいと愛らしいお姿を賜ったところです。

楽しかった可愛かった♪


その翌日(3/15)の僕青さんは大阪で握手会でしたが、こちらは家族を連れ立って静岡までの日帰り旅行▶︎


日本平からのロケーション

僕青さんが6月20日に周年ライブを行う河口湖はこの場所から富士山を挟んだ真裏あたりになります。


僕青全国ツアーのファイナルに位置付けられる河口湖ステラシアターでの周年ライブ。可能なら参加したいものです。

業務の予定が見えたタイミングで先立つものがあり、さらにチケットが余っていれば後方参戦でもしましょうかね。(しらんがな)







久能山東照宮他、思いのほか見どころの多い日本平エリアでした♪

この日は清水港に大型客船が寄港しており、観光バスを連なって身なりの良い西洋人がたくさん訪れておりました。


史跡巡りのあとは焼津のおさかな広場経由で帰路に就いたところです。

(やいづ親善大使さんの記憶、、)




その1週間後の日曜日が以下に記すオンラインお話し会の日でした。そのレポが今記事の本旨となるものです▶︎




件のこの日(3/22)は僕青8thシングル予約特典イベント「オンライン個別お話し会」開催の日でした。


※杉浦英恋さん

こちらは例により杉浦英恋さんの会に参戦です。前週のリアルイベントから2週続けてのお話しの機会となります。

この拝謁頻度は地方住みファンとしてありがたい限りです。
(ただ、これを当たり前な事と慣れないようにしたいものです。ニワカの本懐)


この日の杉浦英恋さんは日程全体の後段にあたる1600開始の第4部より登場となります。

こちらは例のアナザースカイではなく、自宅駐車場車内からの参戦としました。




【僕が見たかった青空 8thシングル『タイトル未定』オンライン個別お話し会 (3/22)】

第4部 杉浦英恋 ×2


続けての2枠を確保しております。



通信状況▶︎


自宅Wi-Fi、安定速度



以下、会話レポ的なもの▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」が杉浦英恋さんから賜ったお言葉です。)

【第4部】(2枚)
・杉浦英恋 16:14.00〜16:14.25
・杉浦英恋 16:14.35〜16:15.00

※パン名札(顔文字仕様)装備

◎やりとりダイジェスト及び所感
(注:各枠の接続部で断線・復線をしておりますが、それを連続した1つのレポにまとめております)
「ヌルさーん!」と手をひらひら英恋さんインダハウス!
こちらもご挨拶からの「2枚でお願いします。」と枚数照会
英恋さんのいでたちは黒地のボタンフライのVネックにフード紐が垂れたもの。(実際フーディなのかどうかは不明。)

首元の空間で大人っぽい女性らしさを出しながらもフード紐でマニッシュな活発さも感じられる"大人可愛さ"。

こちらお話し会の最初の話題は服装を愛でるが定石
「今日の服装はそういう感じなんですね♪」と。
「そうなんです。クールめ、な?」
その髪型と着こなしのマッチングから「パーマあてたタイミングで買ったんですか?」とたずねると、
「いや、これは(パーマ)あてる前に買いました!」
「へえ。すごく合ってる!」こちらサムズアップ
(断線、復線)
「髪型変えたら今までの服が似合わなくなることがあるじゃないですか、でもここまで見てる服全部似合ってる!」サムズアップ(←親指立てがちおじさん)
「嬉しい!でもまだ可愛い系の服着てなくないですか?それがどう、なるか?」
そらそうか、その髪に合う服をチョイスしているわけですものね。
「ああ、なるほど、でも今はそのかっこいい系のモードで良いんじゃないですか♪」
残余数秒
英恋さん、「ありがとう!」に続けて何か言ってくれているが解読不能なうちに断線
こちらは断線前、最後かぶせるように「可愛い!」を伝えてコンプリートミッション



前週の握手会から続けての会_
話したい話題は幾つかあれど持ち弾2枚に適したものではなく、、
この日は推しアイドルさんと「普通に会話」という贅沢を選択しそれを享受いたしました。(内容は例により至って凡凡庸)

たくさんの魅力を持つ杉浦英恋さん
こちらは今の英恋さんのモードにより提供されるものを味わって味わう所存です。

その現在の彼女の志向は"かっこよ"なのかもしれませんが、こちら目には可愛さと親しみやすさがダダ漏れているのもまた事実

今日はその"今の杉浦英恋"の魅力を楽しませていただきました♪



日曜16時台_
テレビの競馬中継が終わり、本来こちら一足早くサザエさん症候群的感覚に陥る時間帯
そこにこの日は英恋さんにより彩りがもたらされたわけですから感謝感謝です♪

※杉浦英恋インスタストーリーズよりスクリーンショット

カワエー!



カワエー!(目の位置だけやないか)


※杉浦英恋Instagramアカウント

以上



※検索ワード
「日本平ロープウェイ」「久能山東照宮」「ペガッサ星人」「スギウラエレン」「BOKUAO」「eren sugiura」「しかし前週のレポ記事、閲覧数伸びなかったです、。」「ただこれもこちらが楽しかった思い出に浸るを主たる目的としたニワカの凡な絡みの記録にすぎませんから。これまでそれなりに見ていただけていたことが出来過ぎだったのでしょう。。」


※例により、こちらのレポ記事はムダに長いです。アンチタイパのジコマン仕様。
文字数、それは推しへの愛です(迷惑)

タイトル読み:テンツナギツムギヨルヒル




自らが置かれたその場所を一つの点とみたとき_

そこから放射状に広がる時間というそれぞれの予定調和と可能性の中から、(私を孕む)或るひとたちは「杉浦英恋」という一つの点を見出したのです。

無機質に思える日常を越え、サルベージされたその非日常(「杉浦英恋」)と非日常を点で繋ぐ作業を経て、やがて時間軸は有機性を孕み、或るひとにとってその点の羅列こそが、人間という営みそのものを構成しているのです。

それらは創り出された"か細き線"であり、それを糸のごとく紡ぎ撚られた集合体が「アイドル」を構成し、またそのアイドルという存在により、その線たちも形を保つことができているのです。

その数多存在するアイドルという円環のメヴィウスたちは、時に無限機関のようでいて、時に忽ち霧散しそうな脆弱性を孕む。


そして今日(も)、
それは点としてそこに或るのです。



2025.3.14 1030(i)  庄内川南側堤防道路上、車内
(例により妄言、意味不)



この日(3/14)は、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)の8thシングル予約特典となる個別握手会の日でした。


英恋さんに会える!(わーいわーい)


杉浦英恋という、私のアジール


この日を楽しみにしておりました♪(小並)




久しぶりに庄内川堤防道路を終点まで爆走(法定速度)

この日は土曜日_
金城ふ頭エリア臨場1105時点で市営駐車場入庫渋滞発生中。駐車券発券まで約35分、係員誘導から示された区画への駐車完了までトータル45分を要しました。(リニア鉄道館、レゴランドとも共有の駐車場に2つの交差点5方向から一極集中となるノーセンス入庫方式であることが記憶から消えておりました←)

(屋上まで誘導されたンゴ、。水害予防の観点でいえば良い場所に駐車できたと言えます。好天につき伊吹、御嶽、中央アルプスとよく見える。登山行きたい)



会場となるポートメッセなごやをこちらが訪れるのも2019年8月以来とか_

(振り返れば、その前回はSKE48『FRUSTRATION』全国握手会でした。(遠い目))

今や令和も8年となり、その間コロナ禍を越え、こちらのアイドル趣味での軸足も変わってから初めてとなる金城ふ頭参内です。


ポートメッセの一群施設全体もこちらが知る姿からは幾分ロケーションも変わっておりました。

円型ドームの旧1号館は今や更地となり、あおなみ線駅南側の平面駐車場だった場所に新1号館が新設されておりました。


今回僕青のイベントで使われた「イベント館」は以前から存在していた建屋でありながら、こちらが実際に入構するのは初めてでした。(この日のポートメッセ、釣りイベントとチューンナップカーの展示イベントと相乗り)



さて、
こちらお目当ての杉浦英恋さんは第2部からの登場。その次の部が1800開始の第5部となれば、門限ある身分のこちらとしては第2部のみの滞在となります。(門限おぢ:50代男性20等級ゴールド免許)



【この日のラインナップ】

個別握手会:

第2部 杉浦英恋 ×5枚 (1枚×2、3枚×1)



第2部受付開始時刻も近づき会場となるホール入り口まで前進_

この日この時間、イベント館2階にゾーニングされたフリースペースは充分すぎるパーソナルスペースが確保された状態でした。


こちらは例によりパン名札装着▶︎

【何度でも解説】

こちらの首にぶら下がるこの「パン名札(アイコン)」こそが私の実の体であり、憑代とするこの名もなきオッサンの脳は既に機能していません。(いわゆるさかなクンさんハコフグ帽と同様のシステム)


 ※僕青スタッフXアカウント



では、以下、握手レポ的なものです▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」がメンバーから賜ったお言葉です。)


【第2部】(1330〜1430)


・杉浦英恋 第2部1回目(券1枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎やりとりダイジェスト
(僭越ながら予期せず鍵開け←)
おはようの挨拶からこちら「それ、ガチの私服ですか?」の問いに本物の私服との回答をいただく。英恋さんが持つ"マニッシュな可愛らしさ"という稀有な魅力に振ったコーディネートと拝察(かわいい)。英恋さんの「パーマ当てたんですよ!」「わかる!可愛い!」と答えるや「わかる?本当に〜?」と笑顔の中に疑惑の目。「いや外ハネの感じが_」などとなんちゃらかんちゃら取り繕っている間にお時間です。(あばばば)

(この日更新された杉浦英恋さんインスタグラムでは"大人可愛い"スタイルにもみえるエアリーヘア)


私服についてはワッペン的な刺繍や装飾が施された切り替えのないスタジアムジャンパー的ジップアップのアウターでした。

こういうのも似合いますね良いですね♪




・杉浦英恋 第2部2回目(券3枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎やりとりダイジェスト
UTBグラビアの話_
「英恋さん、UTBのグラビアと相性良いですよね」を導入としたやりとり(細部略)。英恋さん自身もその部分については感じておられるご様子でした。
こちらの「_欲張りだからあと何ページも欲しくなる。物足りん!笑」「それは英恋が頑張らなきゃの部分だから!笑」と。

件のUTBのインタビューパートにて、夢として「写真集発売」について言及されていましたが、それはなんとしても実現させて欲しいとこちらも願うところです。



・杉浦英恋 第2部3回目(券1枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎やりとりダイジェスト
帰ります報告からの「今日もですけどいつも可愛いくてありがとう」と伝える。「そんなこと初めて言われたぁ」などと返す英恋さんに、そんなわけないだろうと思いながら「(可愛いを貰っているのだから)それは言うの当然でしょ 笑」と。
こんな少量枚の小官に去り際まで「来てくれてありがとう」などといろいろな感謝を述べてくれる英恋さんとバイバイ交わしながらブースオフ_

何度とこのブログでも述べておりますが、私は杉浦英恋を正しくアイドル扱いしたいものです。対面の場は感謝を伝える機会でもあります。


以上で全券消化

これにて、杉浦英恋謹製可愛いエナジーを充填完了!
杉浦英恋、それは可愛いのホルムズ海峡(←やめとけ)



門限おじさん、これにて離脱 .




_そして今日(も)、
それは点としてそこに或るのです。

確実に、そこに或る。

せつなの現実と機械仕掛けの精神衛生に委ねる旅

親しみ易き敬虔というバランス
私のなかの杉浦英恋というリアル


【一言要約】
今日も杉浦英恋はすこぶる可愛かった(すごく!)
←最初から一言でおねがいします、。



次に直目にする機会はGW後のツアー名古屋かな。
まあそれまでにお話会もありますからね。


以上、

多分にタワゴトをはらむ。



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「こんな少量買いのニワカに鍵開けさせてはいけませんよ」「初めての体験ありがとう」「画像では伝わりづらいのか、実物はエアリーな髪型も服装も画像の何倍も可愛いですから」

この日は、"モリコロパーク"の名で知られる愛・地球博記念公園内に行ってきました。最近ではジブリパーク目的のかたが大勢でしょうか。
こちらの主たる目的は「愛・地球博記念館」です。

愛・地球博(2005年開催)が閉幕となったその数年後に訪れて以来の当館訪問となります。

幼少期より70年万博のレガシーに触れて育ち、万博というものにそれなりの興味と愛着があるこちら

昨年の大阪関西万博の開催期間は、名古屋圏から3回訪問しそれを堪能してきたところです。

その閉幕に、名残惜しさから夢洲への万博跡地訪問などを行う中で、万博跡地繋がりから"愛・地球博リバイバル"がこちらの中で興りこの訪問に至ります▶︎




リニモは楽しい。理由:速いから(小並)

それなりの高所を走ることから体感的な速度は感じづらいものですが、それぞれ駅間約1kmの短間隔にありながら最高速度100km/h程度が出ているとのことです。



モリコロパークに入ってからそのまま愛・地球博記念館まで移動▶︎

こちらを訪れるのは10何年ぶりだろうか?


万博開催期間中は迎賓館として使われていた建物です。






前回こちらが訪れた頃から開放エリアも展示内容も大きく変わっておりました。


ミャクミャク発見!




来賓室

このような当時モノにときめきます。



当時のパビリオンを振り返る展示▶︎


昨年の大阪関西万博同様に、当時の目的もアイスランド(北欧共同館)とイタリアでした。


愛知県内市町村と各国パートナーシップのピンバッジ



20年前も同じようなことを言っていたのですね。一生で二度体験できました(ありがとう)


コスチュームや当時運用されていたロボット、他当時の展示品や寄贈品






アンドロイドお姉さん、久しぶりにお会いできました。(ご無沙汰です)


これら展示に満足

ベビーカーを押しながら参戦したあの頃の懐かしい空気感がよみがえる思いがしました。




メインゲート付近に戻って"小屋根リング"



その正体は地球市民交流センター上通路

(これらは当時モノではなく、万博後に建てられたものです。)



記念館で撮り忘れた推しアクリルを駐車場で撮影するこの無能感←



これを導入に変わります_



杉浦英恋さん(僕が見たかった青空)

現在こちらのアイドル趣味活動での贔屓でありいわゆる"推し"


こちら、この彼女への推し活におけるある一つのものに区切りをつけました▶︎

昨年8月から始めました「今日の一曲的な」の作成・展開活動

これは、杉浦英恋さんのブログ等に上げられた画像を拝借し、それにこちら好みの曲をあてる活動でした。

彼女を主人公とする小世界を展開し、彼女のアイドル活動を草の根的に盛り上げるを目的としたもの

ただ、これら活動もあまり界隈には歓迎されていないようで、SNSの反応も一部の方を除いては冷淡でありました。
(こちらは現場などでの友達関係的なものは望まずも、SNSでのいいねや拡散な交流は望むものです。それが推しの押し上げに繋がると信じていますので。)

まあ私の活動自体、自らを信じて行うを一つの本懐とするものですが、、

結局、人に見てもらうことがなければそれに意味はあるのかとの迷いのようなものも生じます。

200件を超えたところで一つの区切りといたします。

まあこれまでのように毎日の頻度とはいきませんが、気まぐれな投稿は続けていこうと考えております。




こちらは杉浦英恋を売りたいだけ。
うわべの繋がりでいいんですけどね。
いいねや拡散をしてくれたからって現場で絡んでいくようなことはしませんから安心してもらいたいです


ユニバーシティオブドロップアウト、。

以上



※検索ワード
「愛知青少年公園」「愛知県長久手市」「Linimo」「モリゾー」「キッコロ」「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」

※例によりタワゴト語りが大半を占めます。



私が見たいグループアイドルの選抜発表_

一人ずつメンバーの名前が呼ばれゆく中ただ一人だけ呼ばれない名前

「以上〇〇名、表題曲選抜メンバー

え〜、今回選抜にね、入らなかった●●●●はね、1人カップリング曲メンバーとしてね、活動してもらうからね。」(←実はメイン運営推し。何回か続けたあとシングル表題センター)

(なぜか歌番組にも一緒に来てて、
グループリーダー「〇〇ちゃんは今回歌唱メンバーではないんですけど、研修として見学に来ています。」(←セット外のカメラの横あたりに立たせてなぜか選抜より一番目立つやつ)




先日(3/1)、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)は来夏(2028.6.3)発売の8thシングル(タイトル未定)に係る選抜メンバー発表を「選抜発表生配信&FC限定現地観覧」と銘打ち、そのイベント化による新しい試みのもと公表されました。

こちらは前回記事に記しましたとおり、1230配信のそれをリアルタイム視聴が叶わぬ状況につき、お昼休みに文字列でその結果のみを知ることとなりました。

1 表題曲は選抜制ではなくグループメンバー全員歌唱
2 メインメンバーは金澤亜美(前回から続けて2回目)


前回記事には、このイベントに関する不安を記したところです。

さすがに界隈で物議を醸しかねないものを使って衆目を集めるようなことを僕青運営はいたしませんでした。

どうやら僕青運営部は頭のキマッたイカれ野郎ではなかったようです。(←少し残念)

しかし、この結果を知った今であれば"もったいない"との思いがあります。

選抜制を敷くアイドルグループであれば、そのシングル発表の度にどうしても悲喜のコントラスト、その光と影がちらついてしまうものかと思います。

それが選抜制不採用による全員歌唱であれば「多幸感の演出」が可能な貴重な機会でもあったわけです。(初速から「ヤッター!」のテンションを外向きに使う"なんか楽しそうな界隈"のムード創出)

しかし、このYouTubeアーカイブを見る限り、緊張感を終始引きずったまま、正直なところ辛気臭さを孕んだままに発表を終えてしまいました。
(この選抜発表スタイルで初の客前となればメンバーもそのスタンスで入らざるを得ないためそうなるのも無理はありません。)

これであれば、発表方式をやるにしろメンバーには結果を知らせた上で発表後にもっと盛り上がる方向に振って欲しかったものです。(「どう?私たちのドッキリ、びっくりした?」的な。まあ例えばですよあくまでも)


握手会と同日の発表_このやり方の方が握手券が売れるとか考えてしまったのでしょうか、、

ただ、目先の利益を求めるのも、それが僕青としての現状認識から導き出した「現実路線」であれば致し方ありません。

金澤さんセンターを続けることも、見方によれば現実路線に舵を切ったとも捉えることができます。

(はたして、その路線で運営さんから見える空は何色なのでしょう。)



今回の決定については、こちらも思うところはありますが、そこはまだ変わらぬスタンスで_

"杉浦英恋を楽しむ!"をつらぬく所存です。

(再びその"来るべき日"にそなえて)
趣味の世界ではドリーマーやイデアリストでありたいとの想い。


以上、多分にタワゴト。



その上記発表翌日(3/2)は、『僕青SHOWROOM個人配信』に杉浦英恋さんが上番の日でした▶︎

※僕青公式web



先般2/8のリレー配信時は各員30分の持ち時間、その中で各種告知を行う等の時間的制約ががあったため、英恋さん的には時間が足りないと「次は4時間やる」と宣言されていたものでした。


定刻通り開始
こちら家族用件があり、全編の視聴は叶いませんでしたが、それらを断片的に繋ぐことはできました▶︎



大喜利的スクショタイム


(塩釜菜那さんは前説から始まりアシスタント的に何度と登場)

撮影用タブレットのバッテリー残余1%となったところでこの日のSHOWROOMは終了

2時間超の配信でした。



その後場所をインスタライブに移してのアディショナルタイム▶︎



こちらは約30分での終了


全編通してテンション高く、お腹の音をマイクで聞かせてみたり、まあ自由でしたね←


そんな週のあたまからおもしろ可愛い英恋さんの動くお姿を見ることができて嬉し楽しいものでした♪



何やら僕青としての動画配信の制約がゆるくなってるようで今後配信については幾分フレキシブルに始められるとのこと。

次回配信も楽しみにしております♪



以上


※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「自分で書きながらどこの誰濱ねるなのかと」「あれでフィギュアだなんだいうならあの日のkiss and cryでの多幸感に対する解像度は低いと言わざるを得ない」「純度の高いSHOWROOMでキマッてしまえる杉浦英恋さん」