これがいつも私が大騒ぎしている吉田和仁選手です。

サイトのプロフで使われてる写真ですわ。

いつみても笑けるなぁ。

もうそろそろ今現在のに変えてほしいと思うんやけど、

プロフの写真てどういうタイミングで変えはるんやろねぇ…



でも、びわこ(滋賀)支部だけあって、ビナちゃんみたい…

ビナちゃんとはびわこ競艇場のキャラクターやねんけどね

ナマズです(笑)

びわこには大ナマズがいると言われてるのですよ。>ほんまか?



応援してるくせにむちゃくちゃ言うてるけど、

ほんまのとこ、顔で応援してるわけでもないからしかたがない…

でも愛情はたっぷしよ~



吉田君はね、なんで応援するようになったかというと、

競艇を始めたときに、応援する選手がいたらもっと楽しくなるやろうと

プロフを検索。かなり見たで~。

まず、関西の選手からや~ってことで、一人一人開いていったもん。

そんときは、かっこいい選手を探すつもりやったよ、もちろん~。

でも、名前をクリックして開くたんびに、最初に飛び込んでくるのは顔写真やねん、

ほんで確かに、かっこいい人もいたよ、

松井選手とか…(今は田中信一郎のほうが好きだっ)



でもなぁ、男前というよりも、この写真、インパクトがあったのだわ…

かなりな衝撃を受けてしもた。

っていうか『ウケた』

で、プロフを見たらね、



誕生日がおんなじ



おぉ、すげ~、と生まれた年を見たんやんか。



私の生まれ年 プラス 12 …



は? へ? え? …ってことはやねぇ



ひとまわり下ってことは、

干支も誕生日もおなじっ!




こんな偶然あっていいのか~っ?



…てなわけで、いわば弟のような、分身のような吉田の成長を見守ることに決めてしまったわけです。



デビューしてから3年、やっとB1にきました。

でも、勝率はまだ3点台です。



がんばれ!よしだ~!



著者: J.R.R. トールキン, J.R.R. Tolkien, 瀬田 貞二, 田中 明子
タイトル: 新版 指輪物語〈1〉旅の仲間 上1


映画『ロードオブザリング』の原作ですわ~。
もはや説明がいらんくらいメジャーな映画になってしもてる
と言えるかもしれへんのですけど。
でも、私は4回も読んでしまいましてん…

ちょっと前に映画の2作目がテレビ放送されたんですけど、
観終わったあとに、続きがみたくなった。
3作目の映画も観に行ってるから続きは知ってるのに、
すぐに観たくって、がまんできず…
かといって、DVDはスペシャル エクステンデッド エディションを揃えると決めていたので、まだ出てない…
ってことは…
またまた原作を読むしかないっ

初めて読む気になったのは、1作目の映画が公開されることを知ってから。
本屋で並んでるのは知ってたけど、映画になるくらいおもしろいんや~と思って読み始めたらハマってしもてねぇ。
ほぼ、1日1冊に近いペースで、2週間弱で読み切ってしもたんですね。
それから、2作目、3作目と公開されるごとに読み返してたので、
こないだ、読んだのが通算4回目…

もとから、ファンタジー系は好きやったっていうのもあるんかも…
でも、何回読んでも、感動するし、
泣いたり、笑ったり、ハラハラドキドキの連続で…
訳者の言葉の選び方もきれいで、大好きになってんけど、
映画化を前提で読んでたので、どこがどう影像化されるかも楽しみの一つになってたんかもしれへん。

映画しか知らない人にも、原作にもチャレンジすることをおすすめしますが、
単行本にして、全9巻の長篇だし、本を読むのが苦手な人には無理には言えへんなぁ(笑)
でも、映画には入れられてない場面もあったりするしね。
それに、映画を見てからやったら、場面を想像しやすいんと違うかなぁ。

原作を読むときにいっこだけ注意事項がありますねん。
第一巻の最初、『序章』は飛ばして読むべし
っていうか、最後に読んだ方がよいのでは?と思って…
ただ、序章のとこで、指輪に関する説明があるから、
そこだけは読んでおいたほうがいいかもしれんけど。
私もこの序章は苦労したし~。眠くなったし…
私の友人でも序章だけで、数日を費やした人もいるしね。
(ほんまに寝てしもたらしい。しかも、おんなじとこらへんで(笑))
私なんかは、物語を最後まで読んでから、
もいっかい序章を読んだらすんなり読めたので…へへへへ
根気のある方や、それでも最初から読んでおきたいっていう方は
ガンバって読んでいただきたい。
でも、少し読んでみて「あかん」と思ったら、
迷わず即座に飛ばして本編に入っていいと思います~。
そこからは、もう壮大な指輪物語の世界にずるずると入ってしまうので。
読み終わったあとの、脱力感、虚脱感、自分も同じように体験して帰ってきたようなそんな気分が好きやったりもする…



アーティスト: エミネム
タイトル: ザ・エミネム・ショウ

わたくし、個人のミュージシャンで
ラッパーのCDを買うたんは、この人が初めて。
ブラック系の音楽は好きなので、ラップ自体にも抵抗はなかってんけど、
この人(グループ)!っていうのはなかってん。
でも、このアルバムの中の♪Without Me♪って曲のPVを見たときのインパクトがあまりにも強くって、打ちのめされてしもたの~。
歌詞もねぇ…
CDを輸入版で買うたので、歌詞の日本語訳がないねんけどちょっと挙げると…

They tride to shut me down on MTV but it feels so empty without me

やって…(笑)
この曲の歌詞をよっく見てると、この曲で言いたいのは結局
it feels so empty without me
なんやねんやろなぁ…と勝手に解釈(笑)
「やっぱ俺がいてなかったらアカンやろっ」って感じ?
ほんとは英語は得意ではないもんで、間違ってたらめっちゃ恥ずかしいねんけど、ニュアンス的にはこんな感じと思って…

それにしても…なんて人や。なんて自己中やねんっ
そんな男は~っ…


大好きやっ!!

この人見たさに、映画『8マイル』も映画館にまで観に行ってしまった!!
客席がヒッポホップ系ファッションの若者だらけやったんは、貴重な体験やったわぁ(苦笑)

えへへへ…
とはいえ、この人の全部がこういった曲ばっかりではないし、
このお方、だいぶ屈折してるみたいな印象も受けるし、
ラップ特有の批判的要素もあるみたいやし、
アルバム全体としても、けっこうよいのではないのかなっと思います。
映画も、私は楽しめたし…

はぁ、それにしても、英語をもちっとしっかりお勉強しなくてはいけませんね…



アーティスト: ショーン・ポール, ラゼール
タイトル: ダッティ・ロック

レゲエですわ~。
去年やったかなぁ、Get Busyっちゅう曲がやたらとあちこちでかかっててて、気に入ってしもたんですね。
何よりも声が好きやねんよ、この人の。顔もまぁまぁやねぇ。
あまり詳しいプロフは知らんのですが(笑)
このアルバムの中で、ビヨンセと歌ってるやつねぇ、
ビヨンセのソロアルバムにも入っててびっくりした。
まぁ、当然といえば当然のことなんかなぁと思いながら、ほんでもなんか1曲分損した気がするねんけど…
ところで、昔クラブ通いしてた私は、最近のレゲエダンスってやつにすんごく魅かれてしまいます。
あんだけ上手に踊れたらええなぁと… 踊りたいなぁ…
そういえば、最近は、クラブ事情がどうなってるかもちっとも知らん…
引きこもり気味になってしもたわぁ

誰か、連れてって~(笑)
今日ってば、俗に言う

バレンタインデー ぢゃないかっ…

と気づいたのは、夜の10時すぎ…
昼間からけっこうあちこちで、目に、耳にしてたのに、
意識してなかった…

今、軽くしか仕事してないので、お金のストックがないから
彼氏にプレゼントも買えへんなぁ、また葉巻を数本にでもしとこっかなぁ…
なんて思っててそのまんまやった…
すんまそ~ん(古っ)
急いで速攻、携帯メールでグリカを送る。
まぁ、どっちにしても約束も呼び出しもしてないからなぁ…

さっき、いきつけのショットバーの店長からメールが来た。

「今日はバレンタインというのに、店は暇やし、今年は義理チョコが3こだけ。
君にいたっては店にもこず、義理チョコもくれんのか~っ?
いいよ、暇なときにまた店にきてくれ」


という感じの随分な自虐的メールだった。なんかスネてはるやん。
しかも、いつもお前呼ばわりやのに「君」って…
でも、てっきり彼女がいてはると思ってたから
「本命があるじゃないですかっ」
と返したら、
「そんなもんはしばらくもらってない!」とかなしいお返事…
あららら~
彼女いたと思ってた…と返事すると
「募集中」という3文字の返事が…
うぷぷぷ…
笑ってはいかん…い、いかん……うぷぷぷぷ~
男の人ってこういうところがかわいいといつも思う。
でも、この店長かっこいいねんけどなぁ…
いてないときはいてないのねっ

あ、そこから返事を返しそこなってる。どないしよ…
ま、いっか。そのうち、誰か常連さんがきはるでしょう~
私ゃ、今は飲みに行くほどお財布に余裕はないし…
そのうち、顔を出しにいくか。

そのお店のことやらは、長くなりそうやし、また気が向いたら書き込もうかなっ



著者: 京極 夏彦
タイトル: 姑獲鳥の夏


「この世には不思議なものなどないのだよ」

という台詞が印象的なこの「京極堂シリーズ」とでも言うのかな、
妖怪名がタイトルにあげられている推理小説の第一作目がこれ。

舞台は戦後まもない日本。
戦争の色をまだ残している中で起こる、一見「不思議」に見える事件。
それに関わってしまう登場人物たちがとっても魅力的なんよねん。
事件はけっこう悲惨なものがあるねんけど、登場人物たちのキャラクターのおかげかなって思うくらい、全体的に暗くなりすぎない作品になってる。
初めて読んだとき、まるで横溝正史のような匂いを感じた。
時代背景とかのせいかもしれんけど、金田一耕助シリーズが大好きな私は
すっかりはまってしまうには数ページ読むだけでじゅうぶんやったわぁ。

タイトルに冠されてるのは全部妖怪の名前
妖怪といえば、ゲゲゲの鬼太郎=水木しげるって感じなんだけど、
どうも、京極夏彦氏も妖怪が大好きだったりするんやね~
でも、作品の妖怪の関わり方っていうのは、
姿形がそのまま出てくるんでなくって、事件に関わってくるんやけど、
ちゃんと由来や歴史、伝聞などといったものがきちんと作品内で説明がなされてるところがすごい。
普通、知らないっすよ、そんなにくわしく…
で、それに加えて、歴史を始め、神話、文学、宗教や科学などなど、いろんな物事をとんでもなく幅広い分野に渡って考えることになってしまう。
よく考えたらすごい作品やなぁ。

これが、今年、2005年夏に映画として公開されるねん!
ファンとしては、待ちに待ったというべきかなぁ。
映画化してくれたらいいなぁって思っててん、ほんまに。
どうなるかはわからへんねんけど、
まずはうれしいので、また読み直してしもた。

何回読んでも、おもしろさは変わらない。
でも難しさもめんどくささもちっとも解消されない…
それでも時間を忘れて読んでしまうねんなぁ。

私なんぞは、寝るのも忘れます…
私の携帯はauのW11Kというヤツ。
初めてこの携帯をサイトで見たときに感じたのは…

「シャアザク…」

で、機種変したのが去年の春。
そして、あと数ヶ月で一年になるねんけども、
最近は電池がおかしい…

半日何もしないで置いといても、電池マークが減ってる…

メールを数分見てて気がつくと減ってる…
そして、閉じてしばらく置いておくと…

復活してるで…

インターネットしてるとすぐに減る…
で、またしばらくほっておくと…

また復活してるでっ

なんやねんそれって~?

電話屋さんに持っていって修理してもらうか、機種変更するか…
で悩んでるねん。
「携帯の機種変更」って趣味みたいなもんやねん、私には。
鞄を持ち帰るように、半年も使えば飽きてしまうねん…
だから、auの半年で機種変更できるシステムはけっこうありがたい。

でもこの携帯はけっこう気に入ってるので最低1年は使う予定やってんなぁ。
それが電池の減りのおかげで機種変欲望がむくむくとわき上がってきた…
しかしっ
このauのWIN機種って高いのよ~ん
でも、一回変えたいって思ったら変えたくなる度が高まってきた…
でもでも、まだもすこしだけ使いたい…

修理にだすかぁ、やっぱ……
11レースは、また大吉のおっちゃんとこに行く。
今度はちゃんと100円払うて、予想もらった。
おっちゃんに「吉田選手ってどうかなぁ」と聞くと
大吉:「ええで~、今回は。エンジンもいいし」
私:「でも1着は無理やんなぁ」
大吉:「ん~でも、2着はあるかもしれんなぁ」
私:「ほんま?」
大吉:「せやな。おねーちゃんファンか~?」
私:「うん」
大吉「そか。ほな、言うといたげるわ」

と言われた…
えっ?それはどういうことなのかしら?
もしかして、予想屋のおっちゃんは

選手に会えるのん?

という疑問がふつふつとわいてくるおっちゃんとの会話やった。
でも、言うといたるわと言われても、
ファンがいるでっていうくらいで他に伝わることがないやんなぁ…
まぁ、ええか…

結局、吉田はまたもや4着。
でも節間通して見たら、6着がない。
6コースからでも、着順があがってるしっ
それだけでも成長したなぁとうれしく思った7日間。

…あっと、優勝戦が残ってる。
吉田のレースで興奮度を使い果たしてる感があったけど、
優勝戦もけっこう真剣に考えた…考えた…考え…

てんけど、わかりませんっ
そして、お昼の彼氏の言葉をすっかり忘れてたわたし…

結果は…
ほんとに中村有裕は2着に終わった。
そして私は…同じ目のは買ってるけど、有裕が2着の組み合わせは買うてへん!
帰りしな、彼氏からの電話で報告。
彼氏は3着が当てられなかった。会社の人は頭で買うたのが3着やったのでボックスで買うてたらよかったねと言う話をしててん。
私は1着2着が逆の目は買うてたので、それを言うたら
「あほか、有裕はこーへんって言うたやろっ」
って言われて、やっと思い出した。
…そういえばそうやった、忘れてた。
なんか、電話の向こうでは大爆笑されてるし…
そこまで笑わなくても…仕事中のくせにっ…
と言うても、祝日なのに働いてるので来たくても来れんのでかわいそうやしなぁ。
でも、そんなに笑われるとは思わなかったぞっ。ふんっだ。

結局、今回はいっこも当たらず。
というか、連復で買うのをやめてみたらこの結果…
う~ん、
まだまだ甘いってことね~

つぎはどこに行けるかなぁ。
尼崎に行きたいなぁと少し思うのでありました。

長く書いてしまった。
書き過ぎやん…
吉田のレースが終わって興奮が冷めたらお腹がすいた。
建物中央付近の売店で何を買おうか悩んでたら、投票締め切りが近づいてきたので、そのレースが終わってから食べることにした。
売店付近から外にでると大時計のすぐ近く。
第1ターンマークが見えへんねん、時計のせいで。
スクリーンで見るしかないのだ。

7レースの始まるファンファーレがなり終わったら電話の音が聞こえる…
仕事中のはずの彼氏から電話。
そういえば、私が優勝戦も行くっていうたら、優勝戦は買うって言うてたなぁ。
買う目が決まったらしい。
一緒に働いてる人の分も一緒に2人分。
賞金王の時もそうやけど、仕事で自分が行けへんときで、私が見に行くときは
いつもこんな感じ。
携帯で番組表を見て、そこの情報で考えられるだけ考えて目を考える。
今回は2人とも、1着に中村有裕はこないと考えた目だった。
「有裕の1着は今日はありえへん」と言い切った彼氏。
もう早々に買っとくことにしたよ~。
彼氏は100円ずつの5点。記入するのが間違ってたらコワイので
何回も見直してしもたわぁ
彼氏の会社の人は頭を決めた2点
二人の考え方の違いがよくわかるしおもしろい。
他の人の考え方っておもしろいなぁ。
自分では考えてへんかったこととかあって、あぁっ~って思うときもあるし。

そんなことしてるうちに10レース目まできた。
買うかどうするか迷いながらうろうろしてたら、予想屋のおっちゃんのとこまできたので、
おっちゃんがしゃべり出すのを待ってみた。
おっちゃんはどう見てるのかなぁって。

いつも1階にいるおっちゃん。「大吉」のおっちゃんは
優歌団のボーカルの木村さんに似ている。
しゃべり方もふにゃふにゃっぽい感じ。
初めて見たときからなんか憎めないかわいいおっちゃんやなぁと思ってて、
ときどきおっちゃんの話を聞くねん。
で、ぼーっっと聞いてたら、おっちゃんが
「おねーちゃんら、よう来るんかぁ?」
と聞いてきたのであまっぴが「たまにっ」て答えると
「ほな、ここれ今日だけサービスなぁ」って予想の紙をくれた。
「ぎょうさん買うたらあかんで~」って。
他のお客さんに文句言われてるし…(笑)
「わしゃ、女の子にはやさしいねん」って言い訳してた。
本来なら100円払わなあかんねんけどね、こういうときは女の子でよかったわ~って思うさ。てへへへ

でも、正直にいうと、ただで予想くれたのは2回目。
1回目は一昨年かなぁ、やっぱりあまっぴと行ったとき。
あんときも一般戦で、他に若そうな女の子はいてなかった。
しかも「ぎょうさん買うたらあかんで」っていうのも一緒。
そういうときは、混戦模様で結果がわかりにくい時なのだわ。
あんときもらった紙に買いてあったのは「穴」予想やったし。
今回もらったのはけっこう妥当な線やったけど、
レースが終わってみたら結局当たってなかった(苦笑)
これも前と一緒。いつその予想が当たるのかはいつも謎やわ…
一昨年のときは、全レースが終わってから帰るときに
また大吉のおっちゃんに出会って、
「あまりもんやけどあげるわ~」って、缶コーヒーをくれてん。
女の子は得やわぁ、とくにおっちゃん相手には…

っていうか、昔からおっちゃんにはモテるんやけど、若者にはいまいち…
多分、顔がそういう顔なんかもしれん。
おばちゃんの年になってもそれは変わらず、
一昨年の賞金王のときにも、隣で見てるおっちゃんに
「美人さんやなぁ」と言われてうれしかったけど、複雑な気分。
私は若者にモテたいねんやっ

でも、あまっぴもどっちかというとおっちゃんに好かれるタイプかもしれん。
ダブル効果か…
ついたときは3レース目がはじまったところくらい。
まぁまぁの時間かなぁって感じ。
彼氏と行くときは車なので、
近くの駐車場に止めたいみたいやから朝いちで行くけど、
あまっぴは遅刻するだけでなく、
朝も弱いのでゆっくりめにいくことにしてる。
っていうか私も朝は得意じゃないねんけど…

今回はあまりお金もないので、少なめに買うか買うレースをしぼって買うしかないなぁと思っててんなぁ。
最終日、吉田くんは2回走りなので、吉田くんの出るレースに重点をおいて、あとはあまり買わないようにすることに決定。
あとの時間は、場内をうろうろ…

私たちのように、女性2人組っていうのは珍しいねんけど、
今回は別の2人連れを発見。
しかも若い…かわいい…。どうみても20代前半やった。
びわこで、一般戦ではめずらしいなぁと思って、近くで観察したりもしてた。
軽いストーカーやなぁ(笑)

5レース目、吉田くん登場~
吉田くんはエンジンの調子が良いみたいで新聞にもそう書いてあったし
名前が挙がってるのがうれしかった。
でも、吉田くんのレースは思いっきり「賭け」であるのだ。
ギャンブル以上のギャンブル…
3連単オッズはどれも3桁だし。
でも、2連単で3桁のが少なくなってることに気がついた。
調子がいいのもあるかもしれないけど、ここしばらくはこんな感じなんだもん。
買うてくれる人が増えてきてるのねっと思うとうれしくなった。

結果は4着…微妙~
吉田を応援してたら、隣で見てるおっちゃんが
「吉田なんかあかんわっ」と言われた。
ほっとけや~っと思ったけど、知らん人なので無視っ。
おっちゃんは吉田にこられたらきっと困るのだ。
でも、私の場合は吉田が1着とらないと終わってるレースなので
はっきり言って舟券はもうどうでもよかってんけどね~(笑)
無茶ですわ、吉田の頭で買うのは~