オレ流 夏向けサッパリパスタ ~夏野菜編~
えーー暑い日が続いてますね!
今日はそんな日に、ピッタリな冷製パスタをご紹介します♪
あ、とはいっても、冷製じゃなくても出来るので2バージョンお試しを☆
タマネギは、香味野菜の1つ。
しっかり炒めて水分を飛ばし、甘みを出しましょう!
タマネギは、水分というベールに包まれて糖分が隠れている野菜なのです^^
そして・・ナスとズッキーニ(具の分)を合わせてソテー、チーズ・バターを入れて出来上がり♪
パスタは、冷製でも暖かいのでもどちらでもOK!
こんな感じ^^ ズッキーニがソースの働きをし、爽やかな迎夏の風を運んできてくれます♪
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★レシピ☆
① まず、材料を用意し、ズッキーニを半分大根おろし等でソース状にする 残ったズッキーニ・ナスは縦半分に切り、更に縦にスライスし杓子切りにする タマネギは、線維に沿ってスライス
② タマネギをオリーブ油が入ったフライパンで、弱火~中火でソテー、水分が飛んで焼き色が付いてきたらナス ズッキーニを加え、中火でソテーする
③ ここらでパスタを茹で始める 1ℓにつき岩塩(又は塩)を10gいれ澄まし汁より、ややショッパイかなって感じの塩分濃度にし、パスタを入れる 最低2ℓのお湯が必要★
④ 冷製なら袋の表示時間より1分程長め、普通のパスタなら表示時間のやや30秒前にあげる ②のフライパンにパスタの茹で汁を、オリーブ油と同量加えて良くフライパンを揺する(乳化)、続いてズッキーニのソースも加えて調味する
⑤ 茹であがったパスタを氷水で締め、ボールに入れ②のソース・具材なども一緒に入れて混ぜ合わせる 無塩バター、チーズをいれ出来あがり!!
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☆材料 1~2人分(女子は2人分)
ズッキーニ(具材用とソース用)・・2/3本~1本 ナス・・1/2本
タマネギ・・1/4個 オリーブ油・・大さじ2~3
チーズ・・パルメザン おおさじ1 又はスライスチーズ 1枚
冷製パスタ用の中くらいのボウル・・1個
パスタ・・100g
◎ポイント
やはり、パスタは具材のソースとパスタの茹で汁を加えて揺する作業=乳化 が必要不可欠!!
これが出来れば、大抵のパスタは作れます^^ (詳細は、前のパスタブログ等でチェック!)
さらに、イタリア風にするためにチーズ・無塩バターを加えます♪ 無塩の方がいいけど、なければ有塩
でも構いません。
爽やかなズッキーニの香り、ナスとチーズの相称はバツグン!
冷製パスタにバターやチーズの組み合わせはなかなかありません^^ お試しになってください♪
[PV] SOUL'd OUT (ソウルドアウト) - Stay Beautiful [Offi
今までにない、Diggy-mo'の新境地!! ソロ作品です!!
カッコイイし、ロマンが感じられます!!^^
オレ流 ズズキのミルネギソース!!
えーーこんばんわ^^
最近、あちくなってきましたね~~^^;;
今日は、何を作ろうか? と思った時、暑いからってサッパリ系じゃ面白くない!かといってモタモタするのはちょっと重い・・・ そんな時ってありませんか??
今夜は、いいスズキが手に入ったので、小麦粉をつけてソテーをしてミルク&葱のソースで合わせてみました♪ 本来はクリームが一般的ですが、コッテリし過ぎるので牛乳を使いました☆
これは、去年作った金目鯛バージョンのレシピです↓ 参考になさってください(o^-')b
http://ameblo.jp/junsei-ue/entry-11121648011.html
まず、今日の材料(一部)です! スズキは塩コショーして5分程、置いておきます。
魚に塩が馴染んだら、焼く直前に小麦粉をつけてソテーします。
別に作っといたソースをかけて出来上がり~~^^
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★レシピ☆
① まず、スズキに塩・コショーして5分程おいておき、葱・タマネギを小口&みじん切りにする
② フライパンにサラダ油&バターを5対1の割合で入れ、小麦粉をつけ良くはたいたスズキを皮目から入れ、写真の様なヘラなどで軽く押しつけながら、焼く
③ 5分程して焼き色がついてきたら、ひっくり返してクッキングペーパーで余分な油をふき取る
④ 裏面も焼けたら、皿に皮目を上にして置いて、そのフライパンにオリーブ油・葱&タマネギを細かく切った物を入れて、弱火でネギがトロリとするまで炒める
⑤ 牛乳を入れて、軽く煮詰めて塩・コショーし、仕上げにバターを入れてトロミをつかせ、魚の上にかけて盛り付けたら出来上がり
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材料 3人分(作りやすい分量)
スズキ・・3切れパック売り(500円でしたw)
葱・・緑のトコ3本 タマネギ・・小半個 サラダ油・・適量
牛乳・・1カップ オリーブ油・・大さじ2~3 塩・コショー・・各適
無塩バター(有塩でも可)・・魚用・ソース用10gずつ
◎ポイント
今回は、上級テクですね(笑) スズキは柔らかい身の魚ですので、気を付けながらソテーしてください。
ソースは、クリームでももちろん可能です^^ 同じく少し煮詰めると味が濃縮するのでオイシイですよ^^
サラダ油&バターの比率 5 : 1 は黄金比率!! これだけも美味しくなりますよ♪
オレ流 冷やしイタリアン!!
えーーこんにちわ! アツいっすね・・汗汗
これは、去年だったかな? すでに記事に書いたものなんですが違う材料でアレンジしてみました^^
実はこれ、去年に料理雑誌社オ○ンジページに企画としてPRしに持っていた時に考えた料理なんですが、なんとラベットラの落合シェフの出されている本にほぼ同じ様な料理が載っていたのです!!
僕自身、そして落合シェフ自身も全くの偶然なのですが、少し驚いたのと同時に天下のシェフと同じアイデアをした事を嬉しく思いました(o^-')b
↓ 全て混ぜ合わせて、こうなります
でこうなります(笑)
省き過ぎましたが、茹でたパスタ(細い方がGOOD)を冷製にしてあらかじめ切っておいた具材と合わせてタレをかけて出来上がりなのです(笑)
簡単ですよね^^
材料 男子は1人分 女子は1.5~2人分
具材(お好みでも可) トマト・・半分or1個
キュウリ・・半分or1本 カマボコ・・適 パスタ・・80~100g
タレ・・EXオリーブ油 大さじ2 ゴマ油・・大さじ1
はちみつ・・大さじ1.5~2 市販のポン酢・・100ml
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★レシピ☆
① まずは、タレを作る タレの材料をお皿に入れて蜂蜜を良く溶かす
② 具材を切る くし切りや斜め切りが綺麗に見える パスタを茹で始める
③ 茹であがったパスタをザルで水気をしっかり切り、冷水につけて冷製にする
④ パスタ 具材 タレ の順番にかけて、出来上がり!!
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◎ポイント
具材は、錦糸卵や紫キャベツの千切り、ラデッシュなど西洋野菜にするとイタリアン風がUP![]()
タレは、好みでポン酢を多くしたり蜂蜜を入れて味を調整してください☆
タレを作り~パスタを茹で~具材を切り~冷製にしてお皿に盛りつけばOK!!
蒸し暑くなってきたこの季節、こんなサッパリ系なイタリア冷やし中華はどうですか
(o^-')b
オレ流 サラダパスタ!
えーこんにちわ!
暑い日が続いていますね・・汗汗
さて! 今日はそんな時にヘルシーなパスタをご紹介します☆
名付けて・・「サラダパスタ!」 です! 冷製のパスタにサラダをのっけて市販のドレッシングをかけてもいいですし、オリーブ油 バルサミコ酢orワインビネガー 塩・コショー などをかけてイタリア流にしてもいいですね◎
さ、今日はこれです↓ 冷蔵庫にあったデカ盛りのサラダ+バジルドレッシング+バルサミコ酢です^^
皆さんはパスタを茹でる時、どのくらいのお湯を使っていますか? 僕は2ℓ入るこのフライパンをいつも使っています☆
楽なのはいいんですが、ヤケドの恐れがありますので気をつけて下さい!
良い子は、絶対に真似しないでください^^; 普通のパスタ鍋で2ℓ入れる方が遥かに安全ですのでそれをオススメします(笑)
はい、通常の時間より1分程長めに茹でたパスタを氷水で冷やします。 その後にキッチンペーパーで軽く水気を取るとなGOOD!!
中くらいのボールに、冷製パスタ&サラダ ドレッシング 調味料などを入れよく和えます。
夏の様な汗が出やすいこの時期は、けっこう塩コショーは多めで構わないと思います☆
はい、できあがり^^
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☆レシピ★
① パスタを茹で始める その間に、冷蔵庫からサラダとドレッシングを用意する
② パスタが茹であがる2~3分前に、冷凍庫から氷を用意してボールの中に入れる
③ 茹であがったパスタの水気を切り、ザルと共にボールの中に入れて冷水で冷やす
④ 水気をよく切り、あればペーパーなどで軽く包んで別のボールにサラダと共に入れ、ドレッシングなどをつけて良く和えてできあがり! EXオリーブ油があればかけて出来上がり☆
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材料 2人分
サラダ・・中皿1杯分(お好み) パスタ・・100g 市販のドレッシング・・お好み
イタリア流ドレッシング・・オリーブ油 3 : ワインビネガー 1
オリーブ油 2 : バルサミコ酢 1+各塩・コショー
冷水用の大きめのボール パスタを和える用の中くらい程のボール =各1個ずつ
◎ポイント
まず、パスタを茹でるお湯は最低2ℓになりますがパスタ鍋や深めの鍋で茹であげてください^^
慣れたら、僕の様のフライパンなどの浅目の鍋でもいいですが、十分気をつけてくださいね^^;
イタリア流と書いているのは、そもそもイタリアにはドレッシングという概念がなくレストランの机にあるオリーブ油 お酢 塩・コショーなどを好みでかけて食べるのです。
上の材料で書いてあるドレッシングの割合はあくまで基本の量なので、好みで調節してくださいね♪
冷製パスタは、袋の表示時間より1分長めに茹でる事をオススメします。 冷水で一度締めるのでアルデンテに茹でてしまうと、より固くなってしまうので・・★
オレ流 目鯛のムニエル!
えーーこんばんわ^^
今日は、先日載せた豚肉のグリルが思いのほか、好評だったんでそのグリルシリーズ第2弾です!
今日は、魚のムニエルです♪ 魚は、目鯛を使いました。
★目鯛は、黒っぽい魚で、岩礁に生息するスズキ目イボダイ科メダイ属らしいです・・なんのこっちゃ!汗
(要は鯛の仲間ではないって事ですかね?笑 )
目が大きいので目鯛と言われるそうですが、顎がない小さいアゴナシと呼ばれる事もあるそうです^^
塩焼き、刺身、煮物やフライに使える万能な魚さんです(笑)
まずは、基本の塩・コショー!! 今日は涼しかったので5分より少し長めで置きました。
両面にしっかり味をつけてください^^
フライパンには、オリーブ油&バターを。 できれば無塩がいいですが、なければ有塩で。
盛り付ける側の皮目から入れます! 少し重しなどで押さえつけて焼くと形が整います。
ひっくり返したら、ペーパーで余分な油拭いてください。 ごく弱火でじっくりと♪
相変わらず、写真ヘタですが(苦笑) こんな感じでふっくら焼きあがります^^
☆レシピ★
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① 魚、肉両方ですが、冷蔵庫から出したら常温になるまで出しておきます。ペーパーで余分な水分を拭き取り、塩・コショーして約5分待っておきます
② その間、フライパンにオリーブ油 バターを入れておき、魚のタイミングに合わせてバターを溶かしておきます。
③ バターが溶けたら、フライパンに入れる直前で小麦粉をつけ余分な粉をはたいて入れます。火加減はやや強火で、皮目からしっかり焼き色をつける様にして火を入れます
④ 大体4~5分してくると焼き色がついてくるので、豚肉のグリル同様に裏返して、キッチンペパーで油の9割をふき取ります。 やや弱火にし、じっくりと中まで火を入れます
⑤ 火が通ったら、皿に皮目を上にして盛り付けて出来上がり☆
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材料 2人分
目鯛の切り身・・2枚分 オリーブ油又はサラダ油・・大さじ2~3
無塩バター・・20g(有塩は少なめ) 小麦粉 塩・コショー・・適量
◎ポイント
肉・魚は冷蔵庫から出してすぐ使うと冷え切っているために、中まで火が通りづらくなります。
常温になるまで出しておき、違う料理の準備や長電話などお好きな事をしましょう(笑) ただし!夏は食中毒の原因にもなるので出し過ぎには注意!!
個人的には、サラダ油を使う方が好きですね^^
ポイントはやはり、ペーパー! 強火で焼き色つけひっくり返した後に、余分な油をふき取る事で焦げる&ヘルシーな料理になります♪
オレ流 豚ロース肉のグリル!
えーーこんばんわ!! 金環日食の時、爆睡してた僕です!!笑
ァ '`,、'`,、('∀`) '`,、'`,、
さて、今日は豚ロースのグリルをご紹介します^^
といっても、塩コショーして脂身と赤身の間の線維を2~3か所切りこみいれて、小麦粉つけて焼くだけです(笑)
まず、切りこみと塩・コショーを両面にします☆
5分程置いて、馴染ませたらフライパンを用意してサラダオイル少々入れます。
火を入れて油を暖めて、焼く直前に小麦粉をつけよくはたいて皿に盛るときに表面になる方を強火でしっかり焼き色つくまで焼きます!!
コツは、あまりガシャガシャ動かさないコト☆ でも真ん中が一番火が入るので肉をゆっくり回しながら焼く事です。
ひっくり返したら、キッチンペーパーで余分な油をふき取ります^^
なぜかと言うと、表面を焼いている時点で油はかなりの高温になっているからです。このままふき取らずにソテーしていると、必要以上に火が入り過ぎるので気をつけて下さい☆
裏面は、火をごくごく弱火にしてジックリと火を通してください^^
オン・ザ・ライスで出来上がり!!
ソースなしでも十分ですが、醤油やお好みのソースをかけてもいいですね♪
☆ポイント★
切りこみは、肉を焼いている時に縮むのを阻止するためです。 僕も仕事上、ご家庭に行っていますが塩コショーして数分経っているのに違う作業に夢中で、放置している方がけっこういます(笑)
コショーの香りは、揮発性なので食べる直前でも構いませんが、塩は下味をつけるのと水分を出す働きがあります。 ですが、あまり長い時間放置していると、余分な水分まで出ていってしまい固くなってしまうのです・・
目安として5分くらい、夏はもうちょっと早めに、冬はもうちょっと遅めのタイミングになります^^
これは気温と湿度の関係ですね◎
Eternal [Cover] ~JIN AKANISHI~
いや、いいっすね!笑 結婚式とかこれ歌いたいですよ(o^-')b
ソロ活動も分かる気がする・・☆ 伴奏のピアノがまたいいです、けど本人ではありません!笑 カバーなんですが上手いですよね(・ω・)/















