世界卓球決勝を見た。

一点一点の中身はラリーが続いたりきわどさは見えた。

だが、結果としては世界トップ孫穎莎選手は1ゲームも許すことなく完璧な勝利。

ほんの少しという印象がある一方で、全てにおいて上回っていたと言える。

スピード、パワー、サーブの多彩さ、切れ、皆上回っていたように思う。

試合の運び方がうまいため、長時間の試合にはならずスタミナがどうなのかは分からないが恐らくその点でも問題無いだろう。

 

完璧だったと言える。

世界2位の王曼昱選手は2試合目では1試合目の敗戦を払拭する完璧な勝利。

1試合こなして体が温まったことでエンジン全開となったのだろうか。

 

いずれにしても、日本人選手は強かったからこそ、中国人選手も本気を出せたのだと思う。

それでも、本気を出すと届かないところにいて、更に研鑽を積んでいたように思う。

孫穎莎選手はもう4年間も世界トップを維持し続けていると解説されていた。

すさまじい事だろうと思う。対戦した選手ほど、孫穎莎選手がどのぐらいの練習をしてきたのか感じるのではないだろうか。

 

勝つこと以外許されない常勝軍団のプレッシャーはトップ選手にしか分からないだろうが、それをもはねのけるメンタルもまた世界トップということなのだと思う。もう素人には分からないレベルの技術でも遙か高みにいるのだろうか。

団体戦結果は2-3となっているが、接戦で勝利し、完璧に敗戦しているような印象。

よく食らいついたといえるが、兎に角世界トップを撃破する姿をみたい。

 

目的が明確になりつづけている。

日本人が皆応援している。頑張って欲しい。

 

今回の日本人メンバーを見ても、世代交代がされているような印象。

日本でしのぎを削れば世界で戦える、というところまで頑張って欲しい。

 

悔しい銀メダルだと思う。

でも、本当にお疲れさまでした。

ずっと応援している。

誠実でがんばっているし何より頭がよい。

YouTubeやXで精力的に発信を続けている。

 

こんなにがんばっているのにアンチがどうして出てくるのか不思議で仕方が無い。

結果、無視することはなかなか難しいのか、一定程度は対応をしている。無駄な時間。

今回、小笠原諸島への視察について批判的な奴がいたが、全く事情を知らない薄い知識でよくもまあたたくこと。

そのパワーを他に上手に生かして欲しいと思う人は多いのでは?しばき隊とかよく耳にするけどあの人達は結局委託されて仕事としてやっているのだろうか?彼らにも生活があるわけだし。よくわからないけど基本的に暇なのね、と思ってしまう。

 

基本的に全て一人で対応することは難しい。時間は限られている。

選択と集中が必要だと思う。

 

それと、彼女は有力な見方を付ける必要がある。

組織としてうまくやって行けるタイプかどうかは分からないが、うまく仕事を分散させてやって欲しい。

定期的に体調崩してダウンしているので無理しすぎないで欲しい。

 

アンチは目立つけど、それ以上に応援している人が大量にいるからこそ当選したわけだし。

彼女は強いから大丈夫だと思うけど、もっと仲間を増やして欲しい。民主主義に勝つには賛成多数だから。

 

公認会計士として普通以上の生活が保障されているにもかかわらず、世の中を良くしようと立ち上がってくれたことに感謝しかない。

陰ながら応援しよう。

 

鈴木ショータさんというYouTuberがいる。

競馬だけで生活をしているという元競馬トラックマンの人。

馬の研究を続け、穴馬予想で会員に毎週情報提供している。

自分も適度に購入している。一度だけしか当たったことは無い。

結局、どうのような馬券を買うかが一番難しい。

この人は兎に角合理的に物事を考え、競馬(馬)以外は出来る限りケチケチ生活、というか興味が全く無いのでお金を使う価値を見いだしていないだけだと思う。

この人はつい先日まで軽バンのキャンピングカーで生活していて、日本全国を旅しながら動画を上げていた。

お金が貯まり、今回車を乗り換え、更に快適なキャンピングカー生活を楽しんでいる。

毎週日曜日の夜に動画をアップしてきた。

結構昔から面白くてみていた。

土日の中央競馬にチャンネル登録者数x1円 を掛けるルールでやっている。

多少ルールは変更しているけど、その辺はご愛敬。

今はもう10万人を超えている。なので毎週10万円を掛けている感じ。

 

勝負レースを大体2,3レース限定しているところも魅力的に見える。

だらだらと全レース掛けるのは資金的にも続かないし只やっている感もしてしまう。

PDF新聞というものを毎週だしてオリジナルの馬柱で展開している。結局の所、競馬や馬券の楽しみ方を教えてくれているようなものなので、自分なりに研究したい人にはもってこいの人だと思う。自分にはそれだけの時間が足りないのでどうしても中途半端になってしまっている。

 

そんな感じで毎週見ていたわけだが、今回、動画の編集をしてくれていた女性がこの仕事を降りたいと申し出たようで、鈴木さんはかなり落ち込んでいた。仕事が出来る超有能な人という視点でも、鈴木さんという人を理解してくれているという点でもかけがえのない人のような発言をしていた。基本的に自分の力で何でも出来るし、恋愛もコスパが悪いと考えそうだしおよそ女性と真剣に付き合うということはそもそも考えていなかったと思うけど、今回なんとなくこの編集者さんが大切な人であると半ば告白していたような感じの動画だったのでかなり驚いている。

 

初恋を体験しているかのような印象。

自分の勘違い出ない事を願うばかり。

 

ただ、編集者さんから仕事を断ってきたということは、色々と惰性感やら、例えば年齢的な人生の転機を感じたりなにか潮時のようなものを感じた末の申出だったと考えると、熟慮の末の結果だとするとそうそう揺るがない気もする。

仮に編集作業としての縁は切れても、男女の縁が新たに始まってくれると個人的には嬉しい。実際、上手く行く未来はあまり見えないけど。これまで、何度か顔出しNGで動画には登場していた人なので、視聴者さんからのコメントが殺到している。

 

動画の登録者数も伸びが良くないようなので、ここで一発新展開ってのも面白いかも。

応援します。ショータさん。

 

 

YouTube;競バンライフ(競馬しながらキャンピングカー生活)

 

 

 

石川県知事選や練馬区長選挙など、自民の公認候補が敗退するニュースを見かける。

実際は日本中のどこかで首長の選挙は行われているもの。

 

素人が単に選挙結果を見ると、首長は選挙時には無所属で出馬するものなのでその直前まで、または実際はどこの党の公認や後押しをもらっているのかはきちんと調べる必要がある。

実際、首長選挙は少し田舎になると無投票当選もある。

高市人気にあやかって当選した新人の自民候補はどの程度いるのだろうか。

大半は現職の継続が多い様に思う。現職は基本的に強い。5期などの長期政権で80歳超えともなるとそろそろという声もあるだろけど。

 

冷静に見ると、特別自民党の候補者が軒並み敗れているという訳でも無い気がする。

メディアの取り上げ方の問題なのかとも思う。

 

例えば、選挙ドットコムなどみれば、選挙結果は沢山出てくる。毎週。

なのに、自民候補が敗れた時だけニュースとなっている気がする。

 

ものごと、冷静にみる必要がある。

 

 

 

普段ヨドバシを利用している。

配送料も無く、すぐに配達してくれる。

東京の区内にいるからなのかもしれないが、兎に角それが自然になってしまった。

 

なので、他のネット注文をたまにすると妙に遅い印象がしてしまう。

例えば、4/16夜に注文をした。ヨドバシと楽天ブックス。

結果:

ヨドバシ:4/17到着

楽天ブックス:4/20 or 21

土日も挟むので本来はそんなに遅くは無いのに、ヨドバシが早すぎてそれが当たり前になっているので楽天がとても遅く感じてしまう現実。

 

人間は楽な方に進む生き物である。

比較対象が楽天ブックスだったけど、どこも同じようなもので、例えに出されて迷惑かけてしまいました。

 

 

悪天候にもかかわらず運行を決行させ、26名を死亡させた罪。

裁判は複数の罪を同時には進めず、一つの焦点について善悪を決めることが多い印象。

専門家では無いので詳細は不明だが、今回の件は運用していた船そのもののメンテナンス等の管理が大変杜撰であったことや一番大切であるはずの無線機が故障している事を知りながら長く修理もせず運用していたことなど争うべき点は多数あるはず。

それらが積み重なって大事故につながったはず。

 

26名の遺族は禁固5年で納得するとは到底思えない。運行会社社長は無罪を主張しているわけで納得していない。

ということは?誰も納得していない裁判とはこれいかに?

 

今の法律ではこの手の罪は最長が5年の刑なのだろうか。

一人を殺しても殺人罪として懲役20年や無期懲役の可能性もある。最近は一人では死刑にはならないが、結果26名が亡くなったと思えばこれは殺人罪と置き換えれば圧倒的に死刑宣告と考えてしまいがちだが現実は違うようだ。

 

裁判長以外の誰かが納得いく裁判であってほしい。

 

しかし、人間はスリルを楽しみたい生き物なのだろうか?

今回の観光船も明らかに危険を伴うことは明白。どこぞのジェットコースターなども危険と隣り合わせ。

なぜわざわざそんなことをするのか?刺激を求めているということか。

 

感動する風景を見られると言うことはスリルとは別なのだが、今回の知床についてはどうなのだろうか。

風光明媚半分、スリル半分といったところか。

 

この観光船については観光客への保険は無かったのだろうか?

あれこれ考えるとあまり危険なことはするべきではなく、するなら危険を伴うことを一定程度覚悟する必要がある。

 

あんな田舎町でやってる観光船。

一年間で営業出来る日数を考えると数えるほどしかないと思うと、一回の料金は跳ね上がるはず。

だが、近くの同業者との競争もあってそこまで高くも出来なかったことで、するべき費用の様々を切り捨ててしまっていたのではないだろうか。

こういった点は行政の管理監督指導が行き届かなかった責任もまたあるように感じる。

この事故は2022年に起きている。今は2026年。既に4年が経過。

恐らく、刑が確定されると、これまで勾留されていた期間を引くだろうから、あっという間に出てくる計算なのかも。

大切なことはこの社長は今回の件でどの程度反省しているのか?ということだ。

 

無罪を主張している以上、遺族側からは誠意が感じられないということになるのは理解出来る。

ただ、この人がまた世の中に出てきても、恐らくまともに生活は出来ないだろうから悪い事をしそうで怖い。

そうなると、社会がどんどん悪くなって行く。裁判・刑務所などがあるのに、そこを通過しても社会が良くなっていないとするならば、根本的に見直す必要があるのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

月曜朝、仕事のメールを起動すると掲題のメールが大量に飛び込んできた。

 

本文は全て同じ

未納金額は 8,539円

すぐに払えという内容。

 

相変わらずこの手のメールのFromは偽装しているので全てのメールのfromアドレスは違っている。

表示名の国民健康保険事務センター は同じで、これらはスマフォで見てしまうとメールアドレス部分は省かれるので一見違和感を感じないというもの。良く有るものだが、余りにも大量に同様のメールが来ると怪しいと却って思うんだがどうなんだろ?

これでも引っかかる人が一定数居るからやるんだろうな。

しかも、金額がそこまで大きくないので何となく身に覚えがある人で深く調べない人は面倒だからとっとと払ってしまおうとなる人もいるのかも。

 

ここから先は想像だけど、この金額を払ってしまうとアホのブラックリスト入りしてしまうので次々と連絡が入ってしまうと思う。

 

くれぐれもご注意願いたい。

冷静に見るとおかしな点は散見されていることが分かるから。

 

 

 

外国人の宗教の理由から、土葬を認める方向になりつつあるようだ。

これは間違っていると思う。

 

まず、そもそも外国人は昔から同様の利用の人は居たはずだし、宗教は国籍を問わないと考えると日本人にも同様の宗教で土葬を希望する人は過去からもあったはず。

 

その昔、自分の実家は土葬だった。

法律が変わり、土葬が出来なくなった。

やむなく火葬に切り替えた。自分の家の文化が無くなった気がした。

土葬することこそが土に帰るという言葉そのものだと感じられるものだった。

土葬を無くす理由はいくつかあったようだ。

土地が無いから -> これには一定の合理性があるように感じた(20年前)が、今は人口減少で???だ。

不衛生だから -> 一時的には当然腐敗する訳で、土に帰る際、様々な菌が分解する過程の事を指しているなら自然の摂理が汚いということになり納得し難い。

 

場所や土葬の深さなど厳密にすれば基本的には問題無かった。

当然、同じ場所を繰り返し使えないので土地ももう少し広く使う為、それなりのお金はかかることは覚悟するべきだ。

 

ただ、日本人の文化を様々な理由で法律を変えて諦めさせた経緯があるわけで、日本人にはNGにしておいて、外国人にはOKとする思想は日本国としてとるべき選択なのか疑問がある。

 

日本には土葬の文化はほぼ絶えていると言って良い。

だとすると、土葬の文化の人は外国で生活をしていた人の可能性がある。

なら、亡くなったら自国に戻ればよいだけのはなしではないだろうか?

 

土葬をOKにするならまずは日本の文化を復活させるために必要という考えの方が理解出来る。

外国籍の文化を先に考えることは合理性がない。

 

 

 

 

 

 

 

不可解な事件、と誰もが思っているはず。

もしかして、身内の犯行?と誰も口に出していないが少し思ってしまいがち。

だが、家庭環境など全く不明なので軽々に発言は出来ない。だからニュースでも一切その角度での話はしてもいない。

 

神隠し、というものが本当にあるのかもしれず。

6年生になる児童であれば一瞬で無理矢理車に連れ込まれることもあまりなさそう。少なくとも声を上げたりなにか騒いだりは出来るか?それ以前に学校の付近なので他の人の目にさらされるはず。

 

そもそも本当にお父さんの車から降りているのか?とか謎すぎると根本的な事を疑いたくもなる。

沢山の人が心配している。

 

早く見つかって欲しい。

流石に2週間が経過すると誰かに保護されていないと生命の危機だ。

まだまだ京都の夜は寒いだろう。本当に一体何が起きているのか。

 

飛んだ大迷惑だが笑い話のような終わりを期待する。

どうか助かって欲しい。がんばって!