ジャスミン茶タイム -51ページ目

あかちゃんこんにちは!

あかちゃんこんにちは!  「あかちゃんこんにちは!」 スタン と ジャン・ベレンステイン さく

                                                                     

葉っぱ君がお腹にいるときに購入しました。

狙った訳ではないのですが、その当時勤めていた書店で たまたまセールされてたもので(笑)

                                                                   

パパが木をくりぬいて作った家に 3人は 仲良く暮らしていました。とっても素敵な家です。

こぐまのジミーも毎日楽しく暮らしています。

ジミーの部屋には パパが作ってくれたベッド。 ジミーのお気に入りです。

でも そのベッドも ジミーには だんだん小さくなってきました。

「パパが もっと 大きいのを つくってあげよう!」

ジミーは、 じゃあぼくのベッドはどうするんだろう? 不思議に思います。

そして パパとベッドを完成させて帰宅した日 ・・・・ 「ぼくの ベッドが ない!」

                                                                  

そうです。 ジミーには 小さすぎるベッドも あかちゃんにはぴったりです。

「わぁーい、ぼく、おにいちゃんに なったんだ!」

                                                                    

ジミーは 「あ~、お兄ちゃんになるっていいなぁ。」 と思います。

                                                                  

ほんとは ほんとは 素敵なことなんだけど

でも 家族が増えるって・・・兄弟が増えるって・・・お兄ちゃんやお姉ちゃんになるって・・・

複雑な気持ちにも なるんですよね~。

いやな事だって 本当は たくさん感じることも。

                                                                   

この本は 『ベア・ファミリー<1>』 で、他にも何冊かシリーズがあります。

「おかたづけしようっと」 と 「どうしてけんかをするのかな」 等を読んだことがありますが

兄弟がいるからこそ起こる 「もぉ~!!」って気持ちも自然に描かれています。

                                                                   

お花ちゃんは 本当は 妹がほしくって、

そう言われると怒っちゃう葉っぱ君だって 本当は お兄ちゃんと野球がやりたくって、

でも お留守番のときは お花ちゃんは 葉っぱ君がいなくちゃいやだし、

地震がおこると 葉っぱ君を抱きしめてくれるのは お花ちゃんなのです。

                                                                      

どこでも 兄弟って、姉妹ってこんなかんじかな?



冬の土曜日 陽の光がさしたら

1週間ぶりの 土曜日です。

既に1件、葉っぱ君の通院を片付けました。

朝から 陽の光が 眩しいです。

お布団も お洗濯物も とても気持ち良さそうで

「あ~、お休みだなぁ!」と 浸ってしまいたい。

たぶん 光合成不足で 穴が開いてしまったり 縞模様になってしまった クワズイモの葉。

お日様の光を たくさん浴びてもらいましょう。

やっぱり 陽の光は 大切ですね。

九州に帰省するのは 夏が多いため 特別なのですが、

雲が 一枚薄い気がします。

太陽までの距離が 近いのかな・・・

と 本気で 思ってしまいます。

今日こそは クリスマスツリーを 出したいな。

今年は 冬が 早く訪れそうです。

                                                                 

ベランダの風景

葉っぱ君は 年長さんになり ここ最近から お昼寝がなくなりました。

彼は お迎えに行くまで ハイパワーで遊んでいるので

車に乗るなり パワーダウン。

電池の切れた 怪獣ロボット のよう。

家に着くころには ぐっすりです。

昨夜も 本を読む間もなく寝てしまいました。

今夜は 絵本を 読みましょうね!


マルチンとかぼちゃおばけのまほうのたね

マルチンとかぼちゃおばけのまほうのたね  「マルチンとかぼちゃおばけのまほうのたね」

         イングリート・オストヘーレン さく/クリスタ・ウンツナー え/ささき たづこ やく

                                                                    

なんだか とても好きなお話です。  この素敵なお話が 皆さんに伝わりますように

                                                                    

マルチンは いじめられっ子です。

家では お姉ちゃんがいばっているし、 外では 大きい子や いじめっ子が 待ち構えています。

学校へ行くのが いやでいやで たまりません。

                                                                    

ある日 マルチンは夢を見ます。

                                                                   

とてもきれいな妖精が 握った手を出して、マルチンに言ったのです。

「これは かぼちゃお化けの 魔法の種よ。 誰かにいじめられたら、この種を投げつけて、

『かぼちゃお化けに なーれ』 って、言ってやるといいわ。

相手は すぐに かぼちゃお化けに なってしまうから。 ほら、 種を あげるわね。」

                                                                     

その朝 マルチンは お姉ちゃんに布団をはがされ、 意地悪を言われます。

マルチンは 腹が立ったので 口の中で 「かぼちゃお化けになーれ」と つぶやきました。

でも、 お姉ちゃんが かぼちゃお化けになったら かわいそうかな、 

宿題を助けてくれたこともあったし・・・。   マルチンは 種を投げるのを 止めました。

すると お姉ちゃんが 急に優しい顔で言いました。

「ほら、 ほら。 急がないと 遅刻するわよ、 マルチン。」

                                                                 

宿題を忘れてしまい 先生を かぼちゃお化けにしてしまおうとした時も そうでした。

「そうか。 でも 自分から言ったのは えらいね。 明日は 忘れないように。」

先生は 優しい目を していました。

                                                                     

お昼休みに 大きい子達相手に ポケットの中の種を握り締めた時も そうでした。

大きい子達も どうしてか 一緒になって 笑い出しました。 パンも 拾ってくれました。

かぼちゃお化けの種をもっていると、 誰も怖くないし、 なんでも うまくいくのです。

                                                                  

大きな怖い犬に 出会ってしまった時も

                                                                    

サッカーボールで ジンガーさんの植木鉢を 割ってしまった時も

                                                                  

いじめっ子の ペーターと 川原でケンカになった時も そうでした。

かぼちゃお化けの種を使わないでも 二人で 木の上に 小屋を作る約束を したのです。

                                                                     

「でも、 その前に やることが あるんだ。」

マルチンは 橋の上に行きました。

「かぼちゃお化けの種を 捨てたんだ。 もう、 いらないから。」

かぼちゃお化けの 助けがなくても、 もう 大丈夫。 一人で ちゃんとやれるし、友達もできたんだもん。

                                                                    

                                                                   

                                                                   

子供の世界の限らず 大人の世界にだって 複雑な関係があります。

子供に至っては、 小さな体と 繊細なココロを 悲しく傷めていることを考えると いたたまれません。

現代のたくさんの事件が 必ずしもこの絵本のように うまくいくことは ありえないし

こうしている 今この時間にも 加害者になったり 被害者になったりしていることも事実です。

でも きっと 子供にはみんな 『かぼちゃお化けの種』 が 必要なのです。

勇気をくれる種。 守ってくれる種。

                                                                    

子供は ウチのお母さんったら こわーい、 つよーい と思ってます。(笑)

「我慢できないことされたら お母さんに言ってきなさい。お母さんは いつでも行って やっつけてやる!」                                                                  

もちろん 子供を信用しているから 言える言葉。

過保護にわが子だけを特別視しているつもりはないのですが。。。

親は 全身で「守ってあげるよ」って 伝えるべきだと思います。 「母が ついているよ」 って。

                                                                  

母は、 お花ちゃんと 葉っぱ君の 『かぼちゃお化けの種』 でいたいですね。

(イメージ?)バトン

いつも楽しいみどっこさんから頂きました。

バトンのタイトルは伺ってないのですが、 連想するもの・・・でよろしいのでしょうか?

1.恋

 異性に対して持つ気持ち。

 どきどきしたり 胸がキュンとなったりする 不思議な作用がある。

 

 

2.愛 

 万物が対象になる想い。

 異性にも限らず 人にも限らず。

                                                                   

                                                                   

3.人間

 動物であるもの。

 一般的な動物と絶対的に違うところは 「見栄を張ること」 「無駄をすること」

 「動物であることを 忘れてしまうこと」

 でも 大好き

                                                                    

                                                                   

4.親友

  ある時期には 家族よりも必要で大切に感じられるもの

  生涯で 「親友」と呼べるものに出会えることは とてつもなくシアワセなことだと思います。

                                                                     

                                                                   

5.友達

  出会えば 自ら声をかけたくなる存在。

  親友とは呼べないクラスメイト、 クラブ仲間

  多ければいいってものでもないのが これかなぁ~?

                                                                   

                                                                   

6.家族

  自分の身を犠牲にできる存在。

                                                                     

                                                                   

7.父親

  全世界で 尊敬できる存在。 

  でも そんなことは伝えられません

                                                                   

                                                                   

8.母親

  父とは 種類が違う気がしますが、尊敬できる存在。

  でも とても かわいい人です。

  家族の絆を結ぶひとです。

  過去に会話した人と もう一度話が出来るなら 母と話がしたいです。

                                                           

                                                             

9.兄弟(姉妹)

  いてくれてありがとう と 思います。

  べったり仲がよい訳ではありませんが 頼りにできます。

  大人になって、それぞれが家庭を持ってから より良さがわかった気がします。

                                                             

                                                              

10.永遠

  永遠・・・で 何かを連想しなくてはいけないのですね?

  永遠なるものは 目に見えないものです。

  愛であったり、 志であったり。

                                                              

                                                              

11.夢

  よく死ぬことです。

  いつも「私の夢は、よく死ぬこと」なんて 言ってるわけではありませんが、

  あえて 将来の希望を書くならば、 よく生きて よく死にたいです。

  過程がたいせつですが・・・。

                                                                   

                                                                  

12.現実

  忙しく 楽しいです。 あっ、これは 現実ではなく 現在??

  忘れ物が多い気がします。

  取り返しが効くものも、 効かないものも

                                                                    

                                                             

13.死

  逃れられないもの。   怖がりたくないもの。

  でも、 今は まだ出会いたくないです。

 

                                                                      

14.生

  みどっこさんは 「ナマ」 で連想していますね?  ほんとに 面白い人だ。

  ありがたいもの いいものだと 思います。

  感謝して頂いて 大切にするのが 当然だと思います。

                                                                      

                                                                     

15.未来

  今思うのは 子供の未来

  可能性があるってことは とても素敵なので それを切り開く力を身に付けてほしいですね。

  

                                                                   

16.次に回す10人。  

  もし、 あらためて言葉で考えてみようかなって方がいらっしゃいましたら

  どうぞ お持ちくださいませ。

                                                                      

                                                                   

  少々 優等生なイメージをしてみました。(笑)

  お付き合いくださり ありがとうございました。



つばめがはこんだ南のたね

つばめがはこんだ南のたね  [ 朝鮮民話 ]  チエルシノヴァ ・ え

                                                                    

この民話の原名は 「フンブ と ノルブ」。 朝鮮の 代表的な民話です。

劇団で上演(人形劇)されたときの音楽も用いて、 文中でも 五線譜が書き込まれた箇所もあります。

                                                                     

昔々、 たくさんの貧しい人を働かせている 一軒の長者がありました。

長者が亡くなった後、 フンブ と ノルブ という二人の兄弟が残されました。

父の葬儀がすむと すぐに兄のノルブは 弟のフンブとその奥さんを 追い出してしまいます。

弟のフンブは 大変な苦労をしますが、 貧しくても家族仲良く、力を合わせて暮らしていました。

ある日 傷ついたツバメを救うと、 その次の春 ツバメが南の国から 一粒の種を運んできました。

種は、4つの見事なかぼちゃを実らせます。

一つ目のかぼちゃを切ってみると、 万病に効く薬を与えられました。

二つ目のかぼちゃからは 木材や石、 三つ目のかぼちゃからは 大きなお屋敷を建てる職人たち。

四つ目のかぼちゃからは たくさんのお金と織物・・・

フンブは 貧しい暮らしの人たちを招き入れ、 品物を分け与えます。

その話を聞いた 兄のノルブは ・・・・・

                                                                    

とっても わかりやすい 「勧善懲悪」 を描いた ちょっと難しい絵本。

お国柄もあって 兄のノルブの方で出てきた「悪」「縁起の悪いもの」の中に 「泣き女」 もいます。

ノルブが罰を受けるさまは おどろおどろしく 気味が悪いくらいです。

                                                                   

「こぶとり爺さんも」  「はなさか爺さん」  「舌切り雀」  

善人で先にいい目を見た方が 必ず打ち明けてしまい 悪人が真似をして逆な目にあう。

国は違えど 「勧善懲悪」 は 古今東西、万国共通なようです。

後半の ノルブが懲らしめられる場面で、 お花ちゃんと葉っぱ君に 大ウケな箇所が・・・。

未来が見える鏡で ノルブが見た「自分の将来の姿」は 「黄金に囲まれて、手足をばたばたする姿」

なのですが、 

実は 黄金に見えたものは黄金色の物体で、その中でもがき ジタバタする姿だったのです。  

黄金色に流れてきたものは ・・・・・ 子供が大ウケしてしまうものでした・・・ (きゃー!!)

本の内容も、 ちゃんと聞いてたかなぁ?

*      *      *      *      *      *       *      *      

私の街に鈴木病院がありまして、そのすぐ前に 「鈴木おもちゃや」があります。

そこのおばあちゃんが焼いている 「たろー焼き」

おばあちゃんは ずっと昔から おばあちゃんで、 ずーっと 同じように おばあちゃんなのだそうです。

時間が 止まってます。

                                                                  

今川①  私は この街にきて すぐにファンになりました。

和菓子をあまり好まない子供たちも、 たろー焼きなら 不思議と食べます。

             おばあちゃんマジック です

                                                                     

今川②  元来の甘いもの好きが頭をもたげてしまいました。  今時、一個80円也。

今川焼き? 大判焼き?  回転焼き?  回転饅頭??? 正式名称わかりません。

                                                                    


ジャスミン茶タイム

大切な 食器のひとつ                                                                  

                        pot

                                                                  

昔、青山の246よりひとつかふたつ裏通りに 昔ながらの でも割と有名な(らしい)

中華のお店がありました。

                                                                  

バブルの頃だったか、 246添いにさらにおしゃれなお店が立ち並んだころそのお店も移転し、 

若者達が集うような場所に 様変わりしました。

                                                                  

当時 青学の向こう側で勤めていて、 やっととれた自由な夜の時間、 彼と食事へ。

嬉しい反面、ちょっと興ざめ・・・「お店、かわっちゃったね。」 「昔の感じが いいよね。」

                                                                 

かっこいい家具も お姉さんの赤と黒(だったはず)のユニフォームも 全部 想定外。

でも つーーっと視線をやった 厨房の端に 並んでいた このお茶セットに一目惚れ。

なんでもない ただの 業務用食器だけど。

                                                                    

「どれですか?」     「あっ、あれです。 あの 白いの。」

「あ~、あの 円柱形のですね。」     「いいえ、違います。 あの 丸っこいの。」

                                                                   

その節は 大変ご迷惑を おかけしました。

ダメもとでお願いして 良かったです。 確か 中村さんと言うお姉さん。

業者さんから 取り寄せてくださいました。  どうも ありがとう。

                                                                 

お客もないくせに お湯飲みは10客もあります。(笑)

やっぱり これは ジャスミン茶です。

彼以外に これをいいと同意してくれる人はいないのですが、 とても かわいくて 愛着があります。

やっぱり これは ジャスミン茶なのです。


ABCで 『OBENTOU』

お花ちゃんは 土曜の振り替えで 今日も学校がお休みです。

楽しい☆楽しい 学童クラブへ。

明日からはしばらく給食が続きます (ニッコリ☆)

                                                                     

本日の(主食)お弁当

                                                                    

お弁当・エルモ①  エルモ と ・・・・・・・・・・・・・・・ 誰でしたっけ?

                              え~~~っと ・・・ バート?ん?どなたか教えて!

                                                                   

うちにこのシリーズが2冊あります。

                                                                    

いろのえほん   昔は 「レッド!」 とかって言いながら結構読みました。

                                                                   

梅干(鼻)が 結構渋くて いいかも・・・。 それにしても 誰だったっけ?? Who are you ?

あとは 海苔 ・ かまぼこ (いつものです) ・・・ にしても  What is your name ?

                                  お弁当・エルモ②

ごめんね 思い出せない 一日のスタートです。。。

判明!!グルメジャンルのpomさんに  教えていただきました。  

遅ればせながら ・・・・・ 彼の名前は バート でした。   pomさんどうもありがとうございます。

ぐりとぐらのおきゃくさま

ぐりとぐらのおきゃくさま  「ぐりとぐら の おきゃくさま」  なかがわりえこ と やまわきゆりこ

                                                                     

クリスマスも迫ったこの時期、 この本も 欠かせません。

                                                                  

森で 雪合戦をしていた ぐりとぐらは 雪の上に おかしなあなを 見つけました。

おとしあなだ! いや、足跡だ! きつねかな? くまかな?

ぐりとぐらは その足跡のあとを 追ってみると ・・・・・ 行きついた先は なんと! ぐりとぐらの家!!

                                                                      

玄関にはいると ・・・ もうきな靴が ぬいである。

ぐりが マントをかけようとすると ・・・ 金ボタンの 大きな赤いオーバーが かけてある。

ぐらが えりまきをかけようとすると ・・・ もう 真っ白なえりまきが かかっている。

                                                                   

「お客様は いったい どこだろう?」

                                                                   

探している ぐりとぐらの鼻先に ・・・・・ 「ああ、いいにおい!」

                          「これは カステラを焼くにおい!」

                                                                  

次々に 種明かしされるような 場面展開は とても ドキドキワクワクしてきます。

白いひげの おじいさんの作るケーキも 大きくて すごく おいしそう!!

ぐりとぐらには 美味しいお菓子が 出てきて欲しい。

『カステラ』 という言葉からは ほんとに いいにおいがしてきそうだから。

そして やっぱり たくさんの動物と 仲良く分け合うんです。 お決まりです。。。

THE ELMER POP-UP BOOK

ELMER POP-UP BOOK   「THE ELMER POP-UP BOOK」 David McKee

                                                                    

見やすい画像が見つかりません。 

この象のエルマーは ソニプラなどでもキャラクター商品を販売していたりもしますから、

見かけることも 多々あるかと。

                                                                      

仕掛け絵本 = 飛び出す絵本 です。

こんな感じです。

                                                                     

象のエルマー   最後のページです。 これぞ 飛び出す絵本?

                                                                   

お花ちゃんの 1歳の誕生日に 「クレヨンハウス」まで出かけて その当時の 家族3人で購入した、 

思い出の本です。

色がきれいで 大好きな本。

パッチワークのゾウ・エルマーが 途中で出会う動物達と 大きさ比べをしたり 色の変化比べをしたり。

仕掛けも エルマーが鼻から水を噴き上げる感じ や サルがキャッキャッと覗くシーンなど

とてもよくできています。

すごーく大切に見ていた本なのですが、 葉っぱ君が手に取るようになってからは ・・・・・ 。

動かない仕掛けが 多くなりました(笑) 

本の傷みは 愛された証拠ってことに しておきます。

いやだいやだ といわないで!

今日は 県民の日 なのだそうです。

土曜に引き続き お弁当。

お花ちゃんは 学校が休みで 学童クラブに行きます。 主食だけ 持参です。

                                                                   

お弁当・いやだいやだ  まるこちゃん ではありません~ ><

                        女の子なのに 前髪 短く切りすぎちゃってますね!!

                                                                   

こんなんじゃ 「いやだ いやだ」  って言わないで !!!

                                                                    

いやだいやだ    いやだいやだ・ケーキ  こんな 取り合わせなのですが。

                                                                     

せなけいこさんの絵本です。 先日「ねないこだれだ?」 弁当 でも登場しましたが・・・。

まさか お弁当の右側の ケーキには 見えないかな???

鮭フレークで 色付にしてみましたが・・

ケーキのデコレーションが 梅干 と オクラ だとは ・・・・・ いらないって感じですよね。(笑)

お花ちゃん、 「いやだいやだ」 思い出してくれるかな~?

切り紙のようになった海苔 と ピンクの表面を削られたかまぼこは 母のお弁当に・・・。

母のお昼は すっごい乏しいお弁当です。(笑)