大人になってからもらう勇気
「なんだか 大人らしい大人になっちゃったなぁ・・・つまんないなぁ!」 って思ったとき もう一度見直そうよ。
だから お母さん、捨てないでよ。
「オレって、こんな面白い発想してたんだなぁ!」 って思えることは 大人になってからすごく勇気をもらえます。
だから お母さん、捨てないで ちゃんととっといてよ!!(笑)
先生と子供たちが 3時間かけて作った力作は こんなふうな言葉で保障されたのでした。
そこは 川越美術館。
駅からレトロなクラシックバスに乗って 行ってきました。
(もしも覚えて下さっている方がいらしたら・・・。 お父さんはお仕事になり急遽お断りが・・・涙。
私は 読み聞かせ講習会を休んで、朝から子供と電車に揺られ川越へと向かったのでした・・・。)
「もりのなか」 や 「わたしとあそんで」 の マリー・ホール・エッツ
「ちいさいおうち」 や 「はたらきもののじょせつしゃけいてぃ」 の
バージニア・リー・バートン
「リサとガスパール」 の ゲオルグ・ハレンスベーゲン
そして そして 「はっぴぃさん」 の 荒井良二さん。
などなど などなど
今回は 荒井良二さんのワークショップが目的でもあったのです。HPこちら 。
読み終わったら 一言。 「あんまり 面白くないよな。」 (笑)
「昔 描いたやつだからな・・・」 って言い訳が非常にチャーミング。
美術館ってさ、「なんだ、これ?」って思うものいっぱいあるじゃん。あれ、作ろう。
そんな感じで始まったワークショップ。 駅前に何があったらイイかなぁ?でもいいし・・・
この美術館の空間に何をおきたいか でもいいから。
のり も はさみ も テープ も クレヨン も 水彩 も マジック も ダンボール も ボタン も 包装紙 も
針金 も ボールペンのキャップ も うちわの枠 も エアキャップ も なんでもかんでも使っていいの。
「どういうふうにしたいか言って。 できないことは手伝うから。」←これが大人の役目。
・・・かと思ったら・・・ 肝心の荒井良二さんは 自分の工作に没頭!(笑)
「うわぁっ! それ、かっこいいじゃん!!」 「いいなぁ、どうやったの?」
子供たちの間を回りながら 褒めて褒めて褒めまくる♪ 子供たちもノリノリです。
お花は、いつもどおりマイペースに。 先生に絡む訳でもなく、だれかに助言を求めるでもなく。
そして出来上がった作品は・・・
よくよく見ると かなり細かくて。 でも 大胆で 私は彼女らしくて とても好きな作品です。
そして これらの作品は 冒頭の言葉によって 存在を保証されたのでした。。。
終了後も 気軽にサインに応じてくださり・・・
世界的な賞をとった方だなんてどこへやら・・・ 子供たちは紙のきれっぱしにサインをせがみます(笑)
『絵本作家ワンダーランド』の作品集の表紙裏にお花へのサインを。
絵柄は はっぴぃさん。
隣で子供たちが 「うわぁ!うんめぇ~!!」 って騒いでいます。
「おぅ、また今度な。何かつくろうな」 と声をかけてくださいました。
NHKでアニメーション放映されています。
「これ、だれ?」 と私の手帳にスクラップされた写真記事をイジル先生。
「ヴィム・ヴェンダース ・ ・ ・ ・ ・ の若い頃です」
「むっちゃくっちゃ若い頃だっ!(笑)」
私は20年近く使っているシステム手帳に はっぴぃさんを描いて頂いた。
薄汚れてて 申し訳なかったけれど。。。
そうやって過ごした時間が 何を残したのかなんてわからないけれど
お花は思う存分工作できて楽しかったし、絵本作家っていうお仕事を身近に感じることが出来たし
葉っぱとふたりで観た博物館は 非常に渋かったのに「楽しかったねぇ!」と言ってくれたのが嬉しいし
3人でちょっとだけ特別なことをしたんだって思いを共有できて
なんだかそれだけでも 私たちははっぴぃさんに遭っているって思えるんです。
そして 大人になってからもらえる勇気の貯金もできました。
やっぱり雨の月曜日
読み聞かせ第二回目の今日も やっぱり読書日和となりました。
今日は 1年1組。
なんとな~く、オーソドックスなものを選んでみたくなりました。
40年以上前に作られたお話です。みんなのお父さんやお母さんが子供の頃からあった絵本です。
なぁんて話してるうちから 「それ読んだことあるぅ~!」 「あ、し~っ!」 なんて聞こえてきました。
ウチの本を持っていったので 表紙がちょっとヨレヨレです。
学校から帰って
「お母さん、知ってる?」 って話してくれたら嬉しいなぁ。
はしご車を見かけたら
「あ、のっぽくんだっ!」 って思ってくれたら嬉しいなぁ。
「すてきな三にんぐみ」 は、私も後ろに座って聞きました。
口をぽか~んって開けてみている子、座っていられなくって腰が浮いちゃいそうになりながら見ている子、
そんな自然な姿を見せてもらって 雨降りながら 素敵な一週間の始まりの朝でした。
昔々、その昔・・・。
来月は 初旬に学習参観がある。
お花のクラスで役員をしているので、なかなかゆっくり1年生だけを見ることができなかったけれど
今回は2学年ずつに分かれているので、1年生もゆっくり参観できそう。
会社は2日続けて早退することになるけれど・・・(苦笑)
学校からの協力依頼で、「昔の遊びや外国の遊びを教えてくれる方」 というプリントが。
ん~・・・残念ながら、教えてあげられるような遊びは知らないなぁ・・・。
きっと、お手玉だったり、おはじきだったり・・・ そんなものなのでしょうが・・・
こっちだっておばあちゃんに習いたいくらい。。。(あ、ちょっと言いすぎ・笑)
数日経って、葉っぱが 「ねぇ、昔の遊び 教えてくれない? 先生が聞いてきてって。」
ん~・・・残念ながら、教えてあげられるような遊びは知らないなぁ・・・。
あ、そうだ。
昔の遊びは教えてあげられないけれど、昔話を読んであげることはできるよ。本当の昔話。
「どう?」
「うん、いいねぇ!」
先生にお尋ねしたところ、「ぜひご協力下さい」 という返事を頂いた。
いつから こんなに熱心そうな母親になったんだっけ?(笑)
自分でも おかしい。。。
でもね、自分のやりたことだけ「やらせてください!」って言っておいて、ね。
出来ることないかな?って考えれば いろいろあるもんだ。
それに、「子供だましじゃない本当の昔話」って、面白いのよ。
子供はもちろん、参観にいらした保護者や、先生だって楽しんでくださるんじゃないかな?
現代用に脚色されたものや 子供用に省略されたお話もたくさんあるなかで
本当のお話を知ることも意義深い。
早速 図書館司書の方にご相談して 正しいお話で残っている本の一部ををご紹介いただいた。
どの本を読むことになっても よく聞いていただけるよう、練習しなくっちゃ。
永い時間を 語り継がれてきたお話。
夢のようなきらびやかさはなくても、自分のルーツの昔々を知っていることも
きっと 心の栄養になる。
靴下におまじない
昨日の雨が冷たい風を残して去った。
今日は、子供たちの持久走大会。
赤い糸で、靴下におまじない。靴には指先でおまじない。体で体におまじない。
これでにっこり、安心してくれた子供たち。
お父さんと約束。9位以内だったら……9位以内だったら…?
一緒にご飯食べにいってくれる?
(笑)それでいいの?お花は、「○ックなんて言わないでよ!」と釘を差す。母は、「ディズニーランドの○ックって言うんだよ!」と知恵をだす。
お花は18位以内に……なれるよう頑張る。(笑)いいね、この控えめ感。
子供たちが、精一杯の頑張りと引き替えに欲しいものは、きっと電話で満たされた。
きっと、お父さんからの一言。「見えなくても応援してるからな、頑張れよ!」
やっと?第一日目です♪
昨夜、布団に入ってから お花は何度言ったでしょう? 2段ベッドの上から聞こえてくるんです。
「お母さん、あした 頑張ってね。」
本当は お花がお話を聞きたい子供なんだよね。
「あと何年したら 4年生にも 読み聞かせができるかなぁ? 間に合うかなぁ?」
何年も待っていたら ・ ・ ・ ・ ・ その間に あなた、卒業しちゃいますって(笑)
「1年生、いいなぁ! 嘘で保健室行ってきますって・・・こっそり見ちゃおうかなぁ~?」
ずるいこと出来ないくせに ・ ・ ・ ・ ・ よく言いますよっ(笑)
「お母さん、何組に来るの?」 どのお母さんが行くかは ナイショだよ~ん!
だから お母さんが入っていったら、恥ずかしくって 恥ずかしくって ・ ・ ・
みんなで 床に「退屈座り」(注:葉っぱ用語です。体育座り) していたのに
うつ伏せで横になっちゃって 顔隠しちゃったね。 恥ずかしがると思ったんだも~ん。
「知ってるよ、心の中で応援することでしょ? 頑張れ~って。」
そうだよ、応援してくれた?
いや・・・ 実は お母さんがそっちを見る余裕がなかったんだよ。(笑) ちゃんと聞いてた?
あいにくの雨だと思っていたら Aさんからメールが来た。 「あいにくの雨だけど 読書日和だね。」
そう、読書日和の初日になりました。
廊下から覗くと、教室では机を後ろに下げて 子供たちは 退屈座りをして待っていてくれている。
「あ~、可愛い。」
実は 葉っぱのクラスの子供たちは 「お母さんの読み聞かせ」って聞いていなくて
私が教室に入ってから知ったらしく 「やった~!」 と喜んでくれた。
葉っぱは もちろん 顔を伏せて寝転んでしまった・・・。
私の 初日のお供は この2冊。
『あおくんときいろちゃん』
レオ・レオーニ/作 藤田圭雄/訳
「もう うれしくて うれしくて」 って言葉が大好きで。
ただの 丸い色に すんなり感情移入できることのすごさも この本の魅力かな?
大人になって読むと この単純な色彩構成の中に、深いストーリーや、いろいろな感情を読み取れる。
「子供の頃にはそうは思わなかったけれど・・・」 って、子供の頃に出会ってないと言えないものね。
『せんたく かあちゃん』
さとう わきこ/作・絵
とにかく 元気になる 楽しいおはなしだからね。
でも、あいにく、「洗濯日和」ではなかった。
たくさんの面白い洗濯物をじっくり見て欲しくって、 大型絵本を抱えて行きました。
「お隣の人とお話をしないで静かに聴く」っていう約束を守りつつも、
「時計も干してるよ~!」ってヒソヒソ聞こえてきて、なんだか嬉しくなっちゃった。
この、たった15分の為に費やした時間の ・ ・ ・ 多いこと 多いこと!(笑)
読んでもらうよりも 読み手が幸せになる時間、充分に堪能させていただきました。
そして 来週は何を読もうかな~? って、楽しい1週間が始まります。
夏休み前に思い立ってから 約4ヶ月。 応援くださってありがとうございます。
なんとか実現に漕ぎ着けましたが、方向性だけはぶれないように、真面目に進めていきますね。
またまた ご指導・アドバイスお願いします。
へそ曲がったら、 「はいはい」と聞いて流してくださいませね。(笑)
そして ふたりの子供
・
に感謝です。
第1回ミーティング
小学校の「読み聞かせの会」の協力者の皆さんと、第一回目のミーティングを行ないました。
私、初対面の方もいます。
とりあえず 滞りなく(?)終わり、ほっとしているところです。
思いはお伝えできたかな?と 思ってはいるのですが・・・。 ちょっと心配。
みんなで持ち寄った本を練習してみたりもしました。
ひとつ発見したことは、私は絵本が好きですが、まぁ 普通にとても好きなのだと思っていました。
でも 私から見ると あんまり好きじゃないのかなぁ?と思える人もいて
私の「普通にとても好き」が、この中にいると きっと「ものすごく好き」の部類なんだろうなってこと。
「好き」もいろいろです。
いろんな人がいて当たり前! と臨んだ会で、本当にいろんな人・いろんな好き加減があるのだと実感しました。
ここ(ブログ)で絵本の話をして頂けるのが「普通」になっていたので、
ここで絵本をテーマにしている方々は、やっぱり特殊(笑)に好きな方なのよね~!
だから楽しいんだわ!って感じた次第です。
新歌さんに アドバイスいただいたので、ノートでまわすっていうのを真似させていただいたのです。
どうもありがとうございます。
1冊・90円のノートを ちょっとかわいくしてみました。
大事に扱っていただけるように・・・との願いを込めて。
そして お当番を決めて・・・。 あとは練習だけですね。 うふふ。ちょっとドキドキするけど楽しみです。
そういえば・・・
皆さんに会の発足を学校に持ちかけた際の 私の思いなどをお話したら 同じクラスのお母さんに
「葉っぱ君のお母さんがそんなことするなんて意外~~!
葉っぱ君ちはお仕事してるし、学童にも入ってるでしょ?
忙しくって子供のことはそっちのけかと思ってた~! 意外だった~!」 とかる~~く言われ、
かる~く 傷ついたよん。 (もちろん笑っておりましたよ、私)
あ、「そっちのけ」 じゃなくって 「二の次」 だったかな?
どっちでも 同じか・・・。 あ~あ! 誰に向かって言うとんねん!!!(怒)
朝の会話。。。
「お母さん、午前中はお仕事じゃなくって △△にお話し合いに行ってくるからね」
「あ~、読み聞かせね」
「う・・・ん」 ← ちょっと元気なさげだった私。 だって 知らない人ばっかだしさっ・・・
「元気出してよ~! 夢だったんでしょー?」
ぷっ!(笑) 葉っぱにやられました。
夢って・・・(笑) まぁ、夢とまでは言いませんが、
やりたいやりたい~・やってもいい?って あなた達の前で ずっと言ってたんだもんね!
あのお母さんの言葉を思い出したらちょっとイヤな気分になってきたので
また 葉っぱにやられてこようかな?(笑)
もひとつ いい話をば。
お花のために申し込んだ ワークショップ♪ 「荒井良二さんと作品をつくろう」
20名限定です。荒井良二さんは、はっぴぃさんの作者です。 (こちらの記事)
こういうワークショップは初めてなので 郵便受けをチェックするたびに 願う思いだったのです。
お花も楽しみにしています。
しかも、私は読み聞かせの講座のある日なので、お父さんが連れて行ってくれそうです。
葉っぱは、お姉ちゃんがワークショップの間、隣接の博物館にお父さんと行くそうです。
この美術館では 「絵本の原画展」 も開催中なので、遅れて合流しなくっちゃ!
あ~! なんて単純なんでしょう! もうすっかりいい気分ですよ~~~!!!
みんなの信号機
どうしよっかなぁ? って迷っていたけど、子供たちと話してみることにした。
いじめること いじめられること つらいこと 悲しいこと しんでしまうこと
わが子たちが 自ら死を選ぶことも、率先して誰かをいじめることも 考えられないのだけれども
なんだか 自分の子供が無事ならそれでいい・・・ではいけない気がしたのだ。
うちの子たちは 幸いにも知っていてくれている。
大人を頼っていいことを。 大人が助けてくれることを。
どうしたらいいか迷ったら、どうか振り返って打ち明けて欲しい。
●いいよ、大丈夫。そのまま進んでいいんだよ。頑張れ!
●ちょっと待って! 立ち止まって、ゆっくり考えてみようよ。 一緒に考えようよ。
●とまって! 進んではいけないよ。 こっちへおいで、お母さんのところに。
そう、大人が信号機になってあげるよ。信用できる信号機なんだよ。
その夜、お花も一緒に寝ると言い出した。 お母さんと一緒に寝るって。
だから 3人で寝たんだよね。2段ベッドの下は狭い狭いシングル布団1枚だけれど
3人でぎゅうぎゅう・あたたかだったんだよね。
実は今日は「県民の日」で学校はお休みの子供たち。
どうやらディズニーランドへお出かけする人が多いらしいけど・・・ ごめんね。学童行ってね。
昨日サボったお弁当は、今日はこんなふうになりました。
最近あまり読まなくなっていたけれど、私がガサゴソ本棚をあさっているので
お花が、「これよく読んだよね~!」と持ってきた1冊。
あまりの忙しさに めをまわしてしまう信号機のお話なのですが・・(笑)
お母さんが目を回してしまったら・・・・・? どうしましょうね?
両手をとって、連れて行ってもらいましょう♪
子供っぽいじゃん!
少々へそを曲げてしまった私。 情けないぜ。
今週の水曜日に 協力者6名で集まることになった私たち。
実際のところ、私以外は同じ幼稚園出身のお母さん方で、私一人がどなたも知らないという状況。
ひとり?(笑) いえ、そんなことは、私はどーでも良いのです。
お友達作りたいとか、仲良くしたいとか、そんなことが目的ではないから。
そんなことにエネルギーを遣ってる暇はない! (あ、もちろん大人ですから仲良くしますよ。)
(↑ これ、保育園っぽいのだそうです)
集まる日の調整は、全員を知っているAさんにお任せした。<Aさんは最初の強力な(笑)協力者!>
でも、ちょびっとだけグチらせていただくと、Aさんから全員に一斉メールが届いた。
今度の初回ミーティングは○月○日に決定、内容はこれこれこういうふうに考えています・・・・。
「ふ~ん。」
(笑) ちょっと面白くなかった私。 子供っぽいね。
私だったら、こんな内容で流そうと思うけど・・・って、一応報告はするよね・・・なんて思ったわけで・・・。
はぁ・・・。 ちっちゃいぜ、私。
で、私が楽できるって思おう!なんて思い聞かせてるわけで・・・。
でも なんだか 「じゃぁ、これお願いしてもいいかなぁ?」って言われれば 「あ、いいですよ」
って応えるわけで・・・。
敬語使ってる私が年上だっちゅうねん!(笑)
いえ、私にはできないことを ちゃきちゃきやってくださるので 本当にありがたいのですよ。本当に。
6人の情報を集めて、日程を決めて、場所を確保して、レジメまでつくって・・・。
はい。で、そんなこんなで水曜日 頑張ってみなさんにご挨拶してきます。(笑)
どうやら 私は「この会のねらい、目的について」 お話しなければならないようです。
大丈夫、もう 面白くなくないですから(笑)
なんといっても 図書館に通う頻度が高くなった我が家です。
気になっていたあの本、この本、読みたい本がたくさんあります。
選書眼を養いながら、いい本を届ける立派な黒子になりたいですね~。
音楽三昧ですが・・・
昨夜は 学童の秋のコンサート。
そして 今日は学校の音楽イベントがあります。
お陰で 月曜は振り替え休日、火曜は県民の日。・・・連休になる子供たちです♪
近くの大学のブラスバンドが演奏してくれたり 子ども達が体験したり・・・。
卒業生でプロになってる女の子(残念ながら売れてないけど・・・)もやってきます。
一般から参加を募ったコーナーでは、学童の子ども達もトーンチャイムで1曲演奏!!
学校のお友達にも聞いてもらえるって、子ども達はとても喜んでいます。
学童は同じだけれど他の学校の子も参加してくれるようで、なんだか嬉しいなぁ!
そう、だからお弁当!
なんてことないですが・・・ ちょっと音楽づいて 音符も食べてもらいましょ!


















