塾 寺子屋アテネ 【三重県桑名市】 -3ページ目

塾 寺子屋アテネ 【三重県桑名市】

三重県桑名市で79年の歴史をもつ老舗の塾です。小学生を対象に、目的に合わせて選べる4つのカリキュラムを用意しています。

 

※こちらのワークショップは、塾への勧誘を目的としたものではありません。
お子さまが自分の学びと前向きに向き合うきっかけになることを願って開催しています。

 

【実践型ワークショップ「テストを振り返り、計画しよう!」中学生】

 

テスト直し、テストの回答を直すだけで終わっていませんか?

このワークショップでは、
テストを使って「つまずき」や「原因」を見つけ出し、
今後の学習にどうつなげるかを考えていきます。
「なんとなく終わったテスト勉強」を見直し、
これからの学びに活かすためのきっかけづくりを行います。

 

【内容】
・ただの「テスト直し」で終わっていない?
 テストと学校の教材を使って、原因と課題を見つけ、
 「振り返り方」を身につけよう。
 (※希望する1教科のテストを使用します)

・テスト勉強、全力出せた?
 自分の勉強方法や時間、取り組み方を振り返ってみよう。
 (9教科分のテストをご持参ください)

・これから、どう変えていく?
 反省を活かして、7月の学習計画を立てよう!

〇学校のテスト(9教科すべて)をご持参ください
〇振り返りを行いたい1教科分の教科書・ワーク・便覧など、学校教材一式をお持ちください
〇少人数制で、ていねいにサポートいたします

 

日にち
2025年7月6日(日)


時間
16:00〜18:00
 

参加費
2500円(事前振り込み)
 

対象者
中学生
 

定員
3名(先着順)
 

講師
寺子屋アテネ講師
 

場所
寺子屋アテネ (桑名市末広町10 オリーブビル2階)
 

申し込み期日
7/1(火)まで。お申し込みはホームページ内 「お問い合わせフォーム」より受け付けています。

 

詳しくはホームページをご覧ください。

 

 

 

※こちらのワークショップは、塾への勧誘を目的としたものではありません。
お子さまが自分の学びに前向きに向き合うきっかけとなることを願って、開催しております。

 

【実践型ワークショップ「算数のテストを振り返ろう!」小学生】
 

テストの振り返り、
「ただ間違いを直して終わり」になっていませんか?

このワークショップでは、
テストを使ってつまずいたポイント=“理解の穴”を見つけ、
学校の教科書を使用してその穴を埋めていくことを行います。

さらに、今後の学習にどうつなげるか、
具体的な学習アドバイスも行います。

〇前回ご参加いただいた方もOK
〇算数のテストと学校の教科書(現在の学年と前の学年のもの)をお持ちください
〇保護者の方の同伴も可能です
〇少人数制・ていねいなサポートあり

 

日にち
2025年7月6日(日)


時間
14:00〜15:30
 

参加費
1700円(事前振り込み)
 

対象者
小学4〜6年生
 

定員
2名(先着順)
 

講師
寺子屋アテネ講師
 

場所
寺子屋アテネ (桑名市末広町10 オリーブビル2階)
 

申し込み期日
7/1(火)まで。お申し込みはホームページ内 「お問い合わせフォーム」より受け付けています。

 

詳しくはホームページをご覧ください。

 

 

 

 

 

【「分からない」が言えない子に、ひとこと変えてみたら】

 

最近、ひとつ学びがありました。

 

小学生の数学の授業で、問題に取り組んでいる時間、

鉛筆が止まりじっとしている子に「分からないところある?」と声をかけることがあります。

 

すると、多くの子が「ない」と答えるのですが、

そう答えながらも手は動かず、頃合いを見て解説を始めることが続いていました。

 

特に、学校での学習に自信を持っている子によく見られる傾向で、

「分かる」「できる」が前提の環境にいるからこそ、

「分からない」と言うことが難しくなるのかもしれません。

 

そんな中、ある日ふと、問いかけを変えてみることにしました。

「何か聞きたいことある?」

すると、「それならある」と答えて、すぐに質問をしてくれたのです。

 

「分からないことを聞く」ことにためらいがちだった子たちが、

驚くほど自然に質問をしてくれる。その変化に、私のほうが驚かされました。

 

最近、あらためて「言葉の力」を感じています。
伝え方ひとつで心のハードルは大きく変わるし、

たった一言が人の行動に作用することもあります。

 

私は書くことは比較的得意だと思っているのですが

(これは幼少期アテネの読書の授業で読書感想文を書き続けていたおかげだと思っています)

話すことになると、下手な伝え方をしてしまい、

「今の伝え方でよかったのかな」と振り返る場面も少なくありません。

 

それでも、会話を通じたコミュニケーションをあきらめないこと。
「もっと伝わるようになりたい」という気持ちを持ち続け、

言葉を試しながら向き合い続けることで、思いがけず良い関わり方に出会える瞬間があるのだと、感じています。

 

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寺子屋アテネは、三重県桑名市で79年にわたり学びを支えてきた、地域密着の学び舎です。
お子さま一人ひとりの目的に合わせて選べる多彩なカリキュラムをご用意しています。

・学問の本質に触れる「小学生の数学」
・読む力・考える力・伝える力を育てる「読書」
・学校の学びを丁寧に支える「個人指導・グループ指導」
・帰国子女のお子さまにも対応可能な個人指導

 

ちょっとした言い方の違いで、子どもがふっと心をひらくことがあります。
うまく伝えられない日もあるけれど、それでも言葉を届けようとする時間を大切に。
アテネは、そんなふうに「伝わる」学びを、子どもたちと一緒に育てていきたいと思っています。

 

只今入塾生募集中です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

テストの点数を見たとき、「悪い点数の教科」に、

つい目がいきがちではないでしょうか。

「ここをもう少し何とかしたい」
「平均点くらいには…」
そんなふうに思うのは、保護者として自然な感情です。

けれども実は、勉強で成果が出やすいのは
次のような順番だと言われています。

1.得意な教科をとことん伸ばす
2.普通の教科を“得意”と言えるレベルまで引き上げる
3.苦手な教科を平均点くらいまで持ってくる

私たちは、どうしても「できないところを直そう」としがちですが、
実際には「できるところを伸ばす」ほうが、
学びの手応えを感じやすく、
取り組みやすく、モチベーションも続きやすいのです。

得意な教科は、多くの場合、
その子にとって「興味がある分野」でもあります。

・考えるのが楽しい
・もっと知りたいと思える
・問題に向き合うときの表情が柔らかい

こうした教科は、努力が自然に積み重なり、
結果として成果が出るのも早くなります。

そして、ひとつの教科を深く学ぶ経験は、
「学ぶとはどういうことか」を身体で理解する力になります。
それは、他の教科や学びにも波及する、大きな土台になります。

もちろん、苦手な教科に全く取り組まないわけではありません。
でも、それを初めから「得意な子と同じレベルにしよう」とすると、
本人も親も疲弊してしまいます。

まずは「苦手じゃなくなること」
教科を勉強して「分かった」と思える小さな経験をして

苦手意識を小さくしていくことが大切です。

そして、親の苦手教科に向きがちな思いを、
「得意をとことん深めること」という方向にも向けていく。

それが結果的に子どものモチベーションを高め、
全体の学力と自信を底上げする近道だと思っています。
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寺子屋アテネは、
「普通」をじっくり育て、「好き」や「得意」を、

とことん深める学びを届けます。

 <小学生の数学>
中学・高校内容にもつながる、
思考力を深める「学問としての数学」をベースにした授業です。
「なぜ?」「どうして?」を大切にしながら、
考える楽しさを体感していきます。

< 小学生の読書>
多様なジャンルの本に触れながら、
感じたこと・考えたことを言葉にしていくプログラムです。
読む・考える・書くというプロセスを通じて、
思考力・表現力・言語感覚を磨いていきます。

また、学校の授業を伸ばす個人指導もあります。
現在、ご体験の受付も行っております。
ご興味のある方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

 

寺子屋アテネは、桑名市で79年続く老舗の塾です。


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「苦手を直すこと」ではなく、
「好きや得意を伸ばすこと」に意識を向けると、
子どもたちの学びの表情はぐっと柔らかくなります。

その子の「学ぶ軸」が、自然と育っていくような
そんな意識を、私も持っていきたいと思っています。

 

今回は、お子さんの場合と親御さんの場合に分けて、

勉強のモチベーションをキープするための

考え方と具体的な方法をいくつかご紹介します。

<お子さんが自分自身でできる対策>
1. 小さな「できた」を積み重ねる
大きなゴールばかりを見ていると、遠すぎて疲れてしまいます。
「今日はここまでできた」「昨日より早く終わった」など、小さな進歩を意識して満足感を味わってみましょう。
成長は、結果より積み重ねたプロセスの中にあります。

 

2. ごほうびより「納得感」
勉強のごほうびも時には有効ですが、それ以上に、
「あ、前よりできるようになった」
「考え方がわかってきた」
という自分の納得感や気づきが長期的なモチベーションになります。

 

3. 気持ちの波があるのは当たり前
毎日やる気満々な人なんていません。
「今日は気が乗らないな」と思っても、少しでも手をつけることが大事です。
「やる気→行動」ではなく、「行動→やる気」になることも多いのです。

4. 「やらなきゃ」より「やってみよう」を意識する
「やらないと怒られる」「やらなきゃダメ」ではモチベーションは続きません。
「ちょっとやってみよう」「試してみたい」など、自分の意志で選んでいる感覚を持つと、気持ちが前向きになります。

<親御さんが出来る対策>
1. 応援してくれる人がいるという安心感を与える
誰かに応援してもらっているという感覚は、大きな支えになります
「自分の頑張りをちゃんと分かってくれる人がいる」という信頼は、モチベーションを安定させてくれます。

 

2.成果ではなくプロセスを言葉にして認める
テストの点や結果だけではなく、「ちゃんと考えていたね」「昨日より集中できてたね」と、過程に目を向けて声をかけましょう。
子どもは、評価よりも「見てくれている」という実感に支えられて伸びていきます。

 

3.お子さんの意思を引き出す質問をする

「やらなきゃダメ」「早くしなさい」では、子どものやる気は続きにくいもの。
「頑張りなさい」と言うだけではなく、「どこまでできそう?」「どうやって進めていく?」など、

お子さん自身の考えを引き出し、その答えを丸っと受け入れてみてください。
大人に解決策を与えられるより、自分で考えて選んだ方法の方が、子どもは主体的に動けます。
また、お子さん自身は自分の考えていることを具体的に言葉にすることで、

次の行動がはっきりとし、実際にやってみよう、という気になります。

 

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寺子屋アテネは、桑名の地で79年にわたり、子どもたちの学びを見守ってきた学習塾です。
学校より一歩先の内容にふれながら、「考える力」「伝える力」を育むことを大切にしています。

 

 

 

 

「ありのままを認めること」
という言葉がよく聞かれるようになって、しばらく経ちます。

それは、
「ありのままの自分」という意味でも、
「子どものありのままを認める」という文脈でも使われます。

でも、ふと
「そうやって甘やかしてしまったら、成長できなくなるんじゃないか」
そんなふうに感じたことはありませんか?
私自身、ずっとこの言葉にどこか矛盾を感じていました。

でも最近ようやく、
この2つは両立するのかもしれないと思えるようになってきました

今回は、「ありのままの自分」について
少し言葉にしてみたいと思います。

「ありのままの自分」とは、
「努力しなくていい」「変わらなくていい」という現状に甘える言葉ではなく、
自分を責めたり恥じたりせずに、
「これが今の自分なんだ」と丁寧に見つめてあげることなのだと、どこかで聞いたことがあります。

「今の自分を否定しなくていい」と思えること。
感情にとらわれず、自分と向き合えていることで、
心が少し楽になり、人は明るい方へと目を向けられるのだと思います。

無理に自分を変えようとすると、どうしても息苦しさを感じます。
でも、フラットな心でいられるようになってくると、
「もっとよくなりたい」
「もう少し学んでみたい」
「ちょっと挑戦してみたい」
そんな風に思える元気が出てきます。

だから、ありのままの自分を認めるということは、
成長の終わりではなく、出発点なのかもしれません。

「もう少し、挑戦してみようかな」
「焦るけれど、今日はここまで頑張ってみよう」
そう思えるときの心の中には、
“自分って、そんなに悪くないかもしれない”という
小さな信頼が息づいています。

ありのままは、自分の状態を否定も肯定もなく認めること。
そこから出てくる気力と、「自分自身を育ててみたい」という静かな願いが、
やがて成長の芽になるのだと思います。
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寺子屋アテネは三重県桑名市で79年の歴史をもつ老舗の塾です。
小学生を対象に、目的に合わせて選べる4つのカリキュラムを用意しています。
原理から学ぶ小学生の数学、理解力と伝える力を養う読書、
学校の算数をもっと伸ばしたい子向けの個人指導、
帰国子女など日本語をもっと伸ばしたい子向けの個人指導があります。

 

 

 

 

十人十色の生徒たちと接する中での

日常を文章にしていきたいと思っています。

 

現在、中学受験をする予定の小学4年生のお子さんを、

個人指導で受け持っています。

 

寺子屋アテネはその子に必要だと思ったら宿題を出すので、

学年や生徒によって宿題があったり無かったりします。

また、授業中は問題を解くことが中心ですが、

基本的にテストはありません。

 

対して、

中学受験をする小学4年生の子の個人指導では、

4教科分の宿題を出し、

その宿題の範囲の確認テストも毎週行っています。

 

中学受験対応のカリキュラムを組むをのは、

初めての試みですが、

小まめに親御さんと連絡を取り、状況を擦り合わせて、

やりきれる課題の量と範囲、

お子さんに余分なストレスがかからないような宿題の出し方を考え、

4月から1ヶ月ちょっと経った今、

その子に合う勉強方針が固まってきた気がしています。

 

理科のテストは、実際に出題された受験問題を集めた問題集を使っています。

何回目かのテストの時に、

記述式以外は全問正解だった時がありました。

 

丸つけをしたテストを見て、

初めは、記述式問題は不正解だった、

ということに対してその子は残念そうな顔をしていました。

 

短答式問題は全て正解していたのは、

よくがんばったからだと思うよ。

と言ったのですが、反応が薄かったので、

これだけ解けていたら、

テストを受けてすっきりしたでしょう。

と言い方を変えました。

その子は、それは……たしかに。

と言って頷きました。

 

「アテネに来るとすっきりする」

その子が個人指導を始めたばかりの頃に、

自分で言っていた言葉です。

 

どういう意味合いでいったかは深くは聞きませんでしたが、

その子が毎回、確認テストで、

すっきりとした気持ちになれるほど

お家でしっかり勉強してきているということは、

初めから感じていることでした。

 

特に、今回の単元は今までに比べて細かいところまで理解できていたようでしたし、

さぞすっきりしただろう、と思ったのです。

 

その日の夜、その子のお母様から、

記述は間違えちゃったけど、その他はちゃんと解けた、

と嬉しそうに理科のテストを見せてくれた。

という報告を頂きました。

 

それを聞いて、私も嬉しく思いました。

 

勉強は、しっかり本気で取り組めば、

楽しいものになり得ます。

 

テストは、十分に勉強していれば、

成果が出せる嬉しいものになり得ます。

 

その十分な勉強量は、

人それぞれ異なりますが、

ご褒美や対価がなくても、

勉強そのものに満足感を感じられる経験をしてほしいと思っています。

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三重県桑名市で79年、小学生の「深く学びたい」気持ちに寄り添う学びの場。

4つの選べるカリキュラムをご用意しています。

学問の原理を学ぶ数学、伝える力と理解力を育む読書、

学校の勉強を伸ばしたい子向けの個人指導、帰国子女向け読書指導など、

一人ひとりの目的に合わせて学べます。

 

 

 

十人十色な子どもたちと接している中での

日常を文章にしていきたいと思っています。

 

授業で問題の解説が終わった後に、

解説のホワイトボードをじっと見て動かない子がいました。

他の子は次の問題にとりかかっているけれども、

10分経っても、15分経っても、じっと見ています。

 

「何か分からないところがある?」

と声を掛けると、

おずおずと、ひとつ質問を口にします。

それに答えると、

ではここはなぜこうなっているのか?

ここはどうなのか?

と順を追って2,3個、質問が出てきました。

 

その子は、声をかけるまでの間、

解説を見て、ずっと考えていたのですね。

 

この、自分で考える時間というのを、

寺子屋アテネではすごく大切にしているので、

その子が真剣に考えているようだったら、

15分~20分くらいは、声を掛けません。

 

見る人によっては

じっとホワイトボードを見続けるその子の時間は、

「進まない時間」なのかもしれません。

でも、その進まない時間の中にも、大切な学びはあると思うのです。

 

自分の中で納得がいかないと、前に進めない子。

小学生のゆったりとした時間の流れの中で、

とことんその性質を使う経験をしてほしい、と思っています。

 

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三重県桑名市で79年の歴史をもつ老舗の塾です。

 

算数の枠を超えて原理から学ぶ数学、

理解力と伝える力養う読書、

学校の授業をもっと伸ばしたい子向けの個人指導など、

目的に合わせて選べる4つのカリキュラムを用意しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【ホームページをリニューアルしました!】

寺子屋アテネは、三重県桑名市で79年続く、小学生対象の老舗の塾です。
「もっと深く学びたい」「考える力を育てたい」
そんな子どもたちの想いに応える場として、1946年の創立以来、本質的な学びを大切にしてきました。

このたび、ホームページをリニューアルいたしました。
寺子屋アテネの想いや、4つのカリキュラムの内容を、よりわかりやすくお届けしています。

🍃学問の原理から学ぶ数学
📖 読解力・表現力を育てる読書
 🏫学校の勉強を強化したい子向けの個人・グループ指導
✏️日本語力を育てる帰国子女対応の授業

 

ホームページに合わせてロゴも、mana design様にデザインしていただきました。

アテネの聖樹であるオリーブの木をモチーフに、

オリーブの実を一部本や鉛筆に置き換え、

豊かな知識が身につくイメージをとっても素敵に表現していただきました。

塾をお探しの方や、アテネの学びにご関心のある方、ぜひ一度ご覧ください。

💡新しいホームページは下記からご覧いただけます。

 

 

 

 

【実践型ワークショップ 初開催!】
\ テストの振り返りをしよう! /

小学校の学びを中学校へつなげる、大切な“テストの振り返り”に焦点を当てたワークショップを開催します。
今回は、実際のテストを使って「どう見直すとよいのか」「次にどう活かせるか」をじっくり考える時間に。
テストの結果だけで終わらせず、"学びに変える力"を一緒に育てていきましょう。

【日時】2025年5月25日(日)14:00〜15:30
【対象】小学4〜6年生
【定員】4名(少人数制)
【参加費】1,700円
【場所】寺子屋アテネ(桑名市末広町10 オリーブビル2階)

【内容】
・小学校で残しておくべき教材とは?
・中学以降に役立つ“ふり返り力”って?
・実際のテストを見ながら自分なりの振り返り方を考える
・テスト前にできるちょっとした工夫も紹介!

【お申込み方法】
寺子屋アテネのホームページ「お問い合わせフォーム」よりお申し込みください。

塾 寺子屋アテネ | 三重県桑名市 | 塾 | 昭和21年創業

※こちらのワークショップは、塾への勧誘を目的としたものではありません。
お子さまが自分の学びに前向きに向き合うきっかけになることを願って開催いたします。