宇宙よりも遠い場所 Blu-ray BOX【Blu-ray】 [ 水瀬いのり ]
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先日、冬の寒い日でも窓を開けずに塗装作業が出来るように
天井換気扇の脇に突っ込んで使用する装置を作りましたが、
実際に使ってみると吸引力が弱くて実用に耐えませんでした。
やはりファンに対してダクトをストレートに配置していないと
ロスが大きくなるので、それを踏まえて三連休中に改修しました。
まず化粧カバーをボコっと外すとこんな感じになっております。
ファン直下のカバーも外すと換気扇の基部が出現。影になって
ますが画面左上部の排気口にフタが付いていて、ファンが回ると
風圧で閉じていたフタが跳ね上がり排気されるという仕組です。
続いて外したカバーにダクトを取り付けるアダプターを製作。
プラダンに穴を開けて前作から外したクーラーキャップを接着。
コレを中カバーに強力両面テープとタッピングビスで装着。
余計なスキマにはグルーガンを使って樹脂を流し込んで密封。
加工した中のカバーを元の場所に戻したら改修作業完了!
ダクトの方に針金ハンガーで作った脱着用フックを取り付け。
化粧カバーの取り付け金具に引っ掛けてダクトを固定します♬
早速塗装ブースに接続!慣れれば ものの数分で用意できます!
従来の内蔵ファンだけだと吸引力はこの程度ですが、
天井ファンを併用するとホレこの通り♬ さすがに缶スプレー
はムリですが、水性塗料のエアブラシ塗装には十分ですね〜
ダクトを外し化粧カバーを付ければ普通に換気扇として使用可能。
なかなかうまくいきました♬
今使ってる塗装ブースは手狭で使いにくいので、次はひとまわり
大きい塗装ブースをプラダンを使って制作したいと思います!
月曜の大雪、みなさまのお住まいの所はいかがでしたでしょうか?
幸いにも甲斐国では積雪11センチと大したことなく済みました。
そんな中工作も大詰めとなりました。土曜の晩にデカールを貼り
雨の上がった日曜にトップコートを吹きまして夜にウォッシング。
そして雪かきの合間を縫って月曜の晩に仕上げを行いました♬
独自設定通りサーベル、ヒートロッドと左手マシンガンは廃止。
代わりにルウム以来ご愛用のマシンガンとヒートホークを装備。
234シャア ザクのマシンガンを取り回し重視で左手仕様に改修。
左撃ち手も234ザクから流用。手の甲部品はグフのをポン付け。
ケツに予備弾倉。222はドイツ軍のエース ヴィットマンが
ビレルボガージュで英軍をボッコった時のナンバー(諸説あり)。
イメージはドイツ軍のため塗色はジャーマングレー三色仕様。
メインのジャーマングレーは田宮のフィールドグレーそっくりね。
去年作ったヤラレ ザク ジオラマと組み合わせてみました。
オデッサの撤退戦の悲壮感がヒシヒシと伝わってはきませんかw
ただいまEテレにて放送中の「宇宙よりも遠い場所」
初放送が2018年。「ゆるキャン△」とのコラボなどでその存在は
聞き及んではおりましたが、はじめて視聴できたのは2022年。
以来dアニメでも何回リピートして観倒したものか(継続中w)!
毎回見るたびに新しい発見があって、かつ毎回大泣きさせられるw
一番好きなアニメは?と聞かれたら間違いなく今作を挙げます!!
YouTubeでも関連動画見倒していますが、中でもこちらの動画は
オフィシャルか!っと思える程のクオリティの高さで構成され、
ファンだったらこれだけで泣けるほどの完成度の高さであります!
ご興味のある方は一度ご覧になってくださいませ♬
でもネタバレあるんで、できれば本編を見た後で❗️
誰よりも子供たちにこそ観て欲しい秀作です(^_^)
昨日とうってかわって今日は寒いっすね〜〜!
塗装済みのパーツの乾きも悪そうだったのでコタツへw
ところで昨年初旬に再就役させたエアブラシシステムですが
この状態で作動させると数分でコンプレッサーが台から落ちますw
なので振動対策に100均の耐震シートを張り付けて使ってました。
で、昨年の10月、妻殿のギラドーガの塗装をしてたら母親登場。
我が家は二世帯で暮らしており私らが二階に住まわっていますが、
突然コンプレッサーの振動のせいで目まいがするとの言うのです。
それまでさんざん使ってても何も言われなかったんで青天の霹靂!
仕方ないので階下に振動が伝わらないように対策を施すことに。
まず面で振動を分散させるため金属トレーにコンプレッサーを載せ
新たにタミヤのコンプレッサー用耐震マットをトレー下に二枚入れ
プラ製のトレーの上に設置。ダメ押しで物置で見つけたシマノの
クーラーボックス用のクッションを敷き、間に防振マットも一枚w
昨夜は防振マット一枚敷きの状態で座布団の上にラックを載せて
作業しましたがノンクレームでしたw 以前は天板に物を置くと
作業中に振動で落下しましたが、それもかなり軽減できました♬
工作の方はパーツが乾いたとこで最後の仕上げに取り掛かり。
まずはモノアイ。ベースに付属のシールを貼りまして その上に
デコレーション接着。エエ感じの仕上がりになりました(^。^)
ブロックごとに組み上げてデカール工程に進めます〜
「いっぱしの兵士の面構えになって…」
涙を拭いながらホテルの窓から走り去る車を見つめていたハモンの肩にランバ・ラルがそっと手を置く。部屋の隅ではコズンがこの男には似合わぬ寡黙さでソファーに深く身を沈め、飲むでもなくウイスキーの瓶をもてあそんでいた。
「せっかくの新型機を坊やに廻してやってよかったのかい?」
テーブルの上を片付けながらクランプが声をかけた。
「俺には乗り慣れたザクがあれば十分。新型機はヤツのような腕のある者が乗らなきゃ宝の…」
と言いかけてコズンは廊下を足早に近づく足音に気づいて立ち上がった。慌ただしいノックの音に続いて当番兵が飛び込んで来ると、敬礼もそこそこに上ずった声で報告した。
「司令部より入電!哨戒機がエリアE9で木馬を捕捉しました!」
部屋の空気が一瞬にして変わる。
「さぁ諸君、仕事の時間だ!」
ランバ・ラルの力強い声が響き渡る。窓外では一斉に車両の始動音が鳴り響き、訓練された俊敏さをもって兵士たちが持ち場に着く。コズンもホテルの階段を一気に駆け降りると通りを横切ってトレーラーに飛び乗り、荷台に横たわるルウム以来の愛機のコクピットに滑り込んだ。
始動前点検で計器をチェックするコズンの視線がモニター脇に貼られた写真に止まった。もう何年になるだろう。デモに参加した後ランバ・ラルに連れられジオン・ダイクンの屋敷を訪れた時だ。デモの興奮が冷めやらずに若い連中と池のほとりで騒いでいると、産衣に包まった赤ん坊を抱いたハモンに伴われて金髪碧眼の少年が現れた。それがキャスバル・ダイクンだった。赤ん坊は妹のアルティシア。その時キャスバルはまだ三歳かそこらだったはずだが、物怖じせず荒くれどもの前へ進み出ると こう言った。
「みなさんご苦労様です。向こうに食事を用意させましたのでどうぞ」
横でハモンがクスクスと笑っていたところを見ると彼女が無理やり言わせたものであろうが、その言葉をしっかりと自分のものとして発したキャスバルの音声に、そこにいた者は一人残らず一瞬にして心を奪われた。さすがダイクンの子!皆の心に後年スペースノイドを率いて立ち上がるキャスバルの姿がありありと想像されたと言っても過言ではなかったろう。その時誰が言い出したものかキャスバルを中心に撮影されたのがこの写真だった。そしてキャスバルの横でポーズをキメている少年が一人。小学生のクセに妙に大人ぶったビットマン少年のこのクソ生意気な顔を見るたびにコズンは微笑まずにはいられなかった。
「それが今や中尉殿とはね」
コズンらの後を金魚のフンのようについて回っていた あの坊やが、である。キャスバルが皆のアイドルならビットマンはグループの可愛いマスコットだった。だからいたずらに命を落としてなぞほしくはない。それゆえ自分に与えられた新鋭機を回してやると決めたのだ。良い道具は必ず身を守ってくれる。
「いいか坊や、こんなくだらん戦争で死ぬんじゃねぇぞ!」
思わず口をついて出た大声を部下に聞かれたのではと思い、コズンは慌てて辺りを見回したが杞憂と知って苦笑いを浮かべた。薄暮の中、彼を乗せたトレーラーを含むコンボイはカスピ海目指し轟音を上げて東へ移動を開始していた。連邦の新型モビルスーツを擁する特殊部隊を叩くために。
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ってなバックストーリーを妄想しつつのモ活も楽しいもんですね〜
パーツ洗浄終わりましたが思い立ってモノアイ追加加工しました。
まずは細いドリルから始めましてφ3.0の穴を開けてきます。
セリアのデコパーツを仮組み。いい感じにおさまりました。
では良き日を見計らって塗装へ進めますよ!
その後は軍人らしい会話は一切なく下世話な昔話に終始した。とてつもない居心地の良さに誰もがそこが戦場であることを忘れているようだった。しかし楽しき時間はすぐに過ぎる。ビットマンが二度目に腕時計に目を落としたのを見逃すことなく、ランバ・ラルは傍らに置いていたファイルを手に取りビットマンに差し出した。
「昇進祝いだ。受け取れ」
ファイルの表紙には「MS-07」と記されている。軍の公報の映像では知っていたが、まだ実機を見たことのない新型モビルスーツのマニュアルだ。事情を飲み込めずに視線を上げた先にランバ・ラルの悪戯っ子のような笑顔があった。
「マ・クベから せしめってやった。明日の朝までに駐屯地に届く手筈になっている」
ビットマンは胸の高まりを押さえつつマニュアルを開くとスペック表の高い数値に思わず唸った。どの数値も現行のMS-06ザクのそれを遥かに凌駕している。
「ザクとは違うのだよ。ザクとはな」
ビットマンの胸の内を見透かしたかのようにランバ・ラルが言った。
「陸戦に特化して設計されているから汎用機のザクより重装甲ながら機動力は数段勝る。少々癖はあるがお前ならすぐに乗りこなせるはずだ」
そう言ってランバ・ラルはビットマンの肩をポーンとたたいた。この荒んだ時代にまだ人の心を、これほどまでに熱くさせる「情」というものが自分を取り巻いている。この事実にこれまで堪えていた涙をもう押さえることはできなかった。その姿を見つめる大人たちもこの時ばかりは茶化すことなく穏やかな笑顔で彼を見つめていた。
車で待っていたタチにビットマンが紙袋を手渡した。
「あの人からです」
受け取ったタチは中身を確認するとフッと微笑んだ。
「俺がこっちにいることをハモンさんに伝えてくれたんですね。ありがとうございます」
ビットマンの話を聞き流すように紙袋から取り出した15年物のバーボンの封を切ると、タチは一口あおって ゆっくりと喉を通り過ぎる感触を楽しんだ。
「合成じゃないホンモノはエデン以来だ」
懐かしそうにそう言うと、日の暮れかかった荒野へ向けて車を発進させた。その助手席でしばらくの間悪路に揺られながらビットマンは地平線に落ちかかる夕日をぼんやりと見つめていた。感傷もあったが左手に携えたファイルの内容にほぼ全ての思考は向けられていた。だからその後でタチの「このことは他言無用だ」という言葉は聞こえていなかったと思う。
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クレオスのジャーマングレー三兄弟w
今回もドイツ軍イメージなので、これをメインに塗装します。
市街戦仕様なんでちょうど良い感じではないでしょうか。
ただし日中でもなかなか10度も行かない陽気が続いてますので
部屋内で塗装するにしても排気ダクトを出すために窓を開けると
寒いですし風があると吹き返されて塗装どころではありません。
そんな時に目についたのが部屋の天井にあるコレ。
コイツにダクトをうまく繋げられれば排気問題解決じゃん♬
最初は穴を開けて直にダクトを繋げられるようにしようかと
思いましたが、セッティングに時間がかかりそうなのでパス。
アダプターを使ったポン付け方式にすることにして製作開始。
まずは手持ちのちょうどいい大きさのファイルケースに穴あけ。
オデッサ近郊への移動の命を受け、駐屯地で補給中のビットマンのもとに情報部のタチ中尉が訪ねてきたのは10月中旬のことだった。中尉とはサイド3にいた頃に何度か顔を合わせたことのある仲ではあったが、何も伝えられずに車に乗せられると二時間ほど荒れた街道を走り、とある小さな街の寂れたホテルの前で車を下ろされた。街の要所要所には歩哨が立てられ、街道沿いには明らかにカバーで覆われたモビルスーツを積載したと思われるトレーラーが駐車している。
「二階の201号室へ。一時間後に迎えに来る」タチ中尉はそれだけ言うと走り去って行った。
ホテルの階段を上がりながらビットマンには予感があった。少々気恥ずかしい思いで201号室のドアノブに手をかけると、突然内側からドアが開き手荒い歓迎が彼を迎えた。
「しばらく見ねぇ間にエライ出世だな、中尉殿!」
コズン・グラハムはそう言うとビットマンの髪を掻きむしるようにワシワシと撫でまわしながら室内に招き入れた。傍目には上官に対し無礼に見える光景だったろうが、手荒い歓迎を受けるビットマンの顔に はにかんだ笑みしか浮かんでいないのを見れば、二人の関係が軍の階級を超えたものであることは一目瞭然であった。
「坊や、元気そうだな」
声の方に振り向くと窓際の長テーブルの向こうに懐かしいランバ・ラルの姿があった。少々痩せたように見えたが、その瞳には以前と変わらず強く温かな光を宿している。そしてその横には少し目を潤ませたクラウレ・ハモンが佇んでいた。相変わらず綺麗だな、とビットマンは眩しそうにその姿を見つめながら思ったが、慌てて姿勢を正すと形式通りの敬礼をした。
「堅っ苦しいのはよせやい。今だけここはクラブ エデンなんだから、よっ」
淹れたてのコーヒーの入ったカップを差し出しながらクランプがおどけて見せた。この戦争が始まるずっと前、家を飛び出し縁者のランバ・ラルを頼ってクラブ エデンにたむろしていた頃の記憶が鮮烈に甦る。
「酒がないわけじゃないが、お前弱いから出さねぇぞ」
コズンはそう言って一人ウイスキーのボトルをあおりつつ、ポケットから取り出した ひまわりの種の入った小瓶を無言で投げてよこした。ビットマンはこの武骨な兄貴分が子供の頃からの彼の好物を覚えてくれていたことが嬉しくなり、目頭にジワっとくる感覚を押し殺して瓶から取り出した ひまわりの種を無心で口いっぱい頬張った。
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先週末みなさんの地元では天候はいかがでしたでしょう?
こちら甲斐国は予想された大雪にならず、冷たい雨ですみました。
二日間家で大人しく過ごすことにして土曜はパーツ洗浄しました。
ところが日曜の昼あたりから急に胃がキューっと痛んできまして
二日間寝込んでおりました。年末からの飲み続けが祟ったみたいw
やっと胃が持ち直したら寝過ぎで腰痛が出て一難去ってまた一難!
今日になってようやく通常営業に戻ることができました〜♬
しかしまだ胃が本調子ではないので今日は昼食とらずに事務作業。
専用の模型製作スペースをお持ちの諸兄のように塗料ラックは
持っておらず、箱の中に塗料が山積み状態で色を探す時も一々
ビンを持ち上げてラベルの色名をチェックしておりましたので、
実にアナログですがフタに色名のラベルをつけてみましたw
それに合わせて初めてストックリストも作成してみました。
結構在庫あるのに重複して買い足しちゃうことがあるものでw
今しばらく寒波のせいで気温も上がらず風も強いので
いつになったら塗装作業に進められるのでしょ〜か??
その瞬間ヒート・ホークの出力をMAXまで引き上げるとマイケル・ビットマンはグフの機体を反転させながら61式戦車の二本の砲身を斬り落とし、背後に回り込むなりエンジンルームにマシンガンの照準を合わせて正確に一発の銃弾を叩き込んだ。機関から火を噴き上げた車体は即座に沈黙。ハッチからクルーが逃げ出すのを確認するとビットマンは大通りの反対まで翔んで市庁舎の瓦礫の影に機体を潜めた。あたりにはこの20分で彼が仕留めた五輌の戦闘車両が火煙を噴き上げている。束の間の静寂。ビットマンは行動食を頬張りながら手際良く機体のチェックとマシンガンの残弾を確認して大きく一つ息を吐いた。胸部装甲に敵歩兵のバズーカの直撃を喰らったが損傷は皆無だった。強靭な上にさらにこの機体よく動く。計器類の仄暗い灯りを浴びながらビットマンは思わず微笑まずにはいられなかった。
グフを受領して五度の慣熟訓練の後、ビットマンは慌ただしく実戦に出ざるを得なかった。連邦のオデッサ侵攻を前に与えられたわずかな時間の中で、ルウム以来ザクで培ってきた自身のスタイルにそぐわないグフの象徴とも言うべきヒートロッドと左手の五連装マシンガンをあえて廃し、グフの機動力と使い慣れたマシンガンにヒート・ホークを駆使した戦術に特化するというのが彼が導き出した最適解だった。その判断の正否はすぐに証明される。ビットマンの技量に加えグフの持つ高いポテンシャルとのシンクロ率は高く、初陣で戦闘車両四輌と航空機二機撃破という離れ業をやってのけたのだ。
ノイズまみれのレーダーがアラームを発して北から新たに三輌の61式が接近してくるのを伝える。ビットマンは同じく廃墟の影に身を伏せていた僚機に素早くフォーメーションを伝達すると、次の瞬間には先頭の61式の鼻っ先に飛び出しモノアイに獲物を捉えていた。明らかにザクを凌ぐスピードに戸惑うクルーの表情までもが透けて見えるようだった。
「ザクとは違うのだよ、ザクとはな」
彼の脳裏にランバ・ラルの声が蘇っていた。
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ってな妄想を抱きつつwリバイブグフを製作しておりました♬
ヒートロッドは使わないそうなので、残しとくと邪魔そうな
出っ張り部を取っ払ってメクラ蓋をした体で3Dパーツを作成。
ちゃーんと採寸したのでピッタリ収まりましたよ〜♬
で、これまた新装備のヒートサーベルを使わず、ルウムから
ご愛用のヒートホークをシールド裏に収納してた設定なんで
サーベル収納部にピッタリ合うマウントを作ってみました。
お〜〜パチっと収まりました〜♬
ヒートホークはオリジンザクからの流用です。
これまたルウムからご愛用のマシンガンは取り回しやすいように
ストックとアシストグリップを切り取ってショート化、弾倉裏も
スッカスカだったのでパテ埋めしました。ちなみにマシンガンは
HG No.234シャアザクから流用。手持ちのザクマシンガンの中で
コレがいっちゃん造作が良かったのでチョイスしました〜
全パーツの切り出しも完了しましたので洗浄にまわします。
ただ週末は天気悪そうなんで塗装はもう少し先になりそうです。