マンダウエ市ロックダウン検討中バニラッド、スバンダコ他。

 

実際日本人が住むところにさほど影響はないかと思いますが、

 

 

参考までですが情報として

 

知っておきましょう。

 

市長が、バランガイやシチオ等の単位でロックダウンを検討

 

 

一旦休憩いたします

 

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以下引用となります。

 

 

2020年7月15日(水)以降、マンダウエ市のジョナス・コルテス市長は、コロナウイルス病(Covid-19)の蔓延を抑制するために、一般的なコミュニティ検疫(GCQ)を維持するが、重要地域では特定のロックダウンを行うことを望んでいる。


重要地域とされているのは、活動中のコロナウイルス病の症例数が最も多い上位5つのバランガイである。


これらのバランガイは、Looc、Subangdaku、Banilad、PagsabunganとPaknaanである。


コルテス州のジョン・エドゥ・イバニェス弁護士は、ロックダウンはこれら5つのバランガイの特定の地域でのみ実施されると述べた。


イバニェス弁護士によると、市全体やバランガイ全体のロックダウンは行われないという。


"我々は今回、油断している余裕はない」とイバニェスはセブアノ語と英語を交えて語った。

2020年7月13日(月)現在、マンダウエ市では、806人のアクティブケース、434人の回復者、25人の死亡者の合計1,265人のコビド-19患者を記録している。

Barangay Loocは77人で最も多くの有効症例数を記録した。このバランガイでもコビド19の回復者は14人、死亡者は3人であった。

イバニェス氏によると、バランガイ・ロックではすでに事件をコントロールしており、今後は回収に注力していくという。

スバンダクはコビド19の患者数が2番目に多いバランガイとして登録され、57人の現役患者、37人の回復者、2人の死亡者を出した。

マンダウエで3番目に患者数が多かったバランガイはバニラドで、活動中の患者が41人、回収者が11人、死亡者が1人であった。

次いでバランガイ・オパオが40件、7件の回収、1件の死亡を記録した。

バランガイ・パグサブンガン(Barangay Pagsabungan)とバランガイ・パクナーン(Barangay Paknaan)も同じ38人であった。

コルテス氏は、ロックダウンの影響を受けるすべての世帯に、米、缶詰、衛生キット、ビタミン剤などからなる「ステイ・アット・ホーム」キットを提供することを保証した。

www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳しました。

 

以上になります。

 

 

 

 

 

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参考

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『セブ島静かなるドンマンダウエ市長ジョナスコルテス』GCQ検疫。    不謹慎で申し訳ないが(ロックダウンは殺伐とした内容すぎるのでたまには)    それは市長たちのワールドカップともいえる。  …リンクフィリピン備忘録セブのきょうしろう 

 

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