感謝の境地
おこがましいあさはか感謝は私にとって、口にはするけど、本当にそう思ったことはない白状します。日本人は相手をたてて、自分を卑下する文化またまた口先だけだよねなんで他の人は努力しないんだろ?痩せれば身体によいのに足りない栄養とれば済む話なのに知識はあるんだから身体で実践して、よくなってるから、他の人も努力してすればよいのになんで周りの人はしないの?自分は、こんなにがんばってるのにこんなに人の為になる医療、福祉業界で働いてるのにもう、その考えがあさはかすぎるよね。本当におこがましいひでこさんが常に言っていることがやっと、腑に落ちた今回、生死を彷徨ったことで本当に言葉の理解ができたような気がする何とかしようとすればするほど身体🟰命へのぼうとくだと。タオに流れに任せて身体の声をきくストイックにがんばることが美徳であるというわたしの勝手な思い込み。迷惑かけることはよくないことという勝手な思い込み人は1人では生きられないしご先祖様がいなければ切り開いた快適な世界もない命はここにあるここでこの世界を体験させてもらってる生き物の命を奪っているその感覚さえ押し殺しながら命を奪うことを、正当化し生かさせてもらっているこんな素晴らしい世界を見せてもらっているスピリチュアルはわたしの中で感謝すればカルマが取れるとかそんな理解だったけど感謝なしでは今の私は生きてないお金持ちが羨ましいお金があれば夢叶えられるのに本当にそう?お金があればその置き場所に悩み高いからと捨てられない執着心がでてくるラットレースでもっと欲がでてくる私には足りないと思い込む人間に生まれて命があるだけで鶏さんでは体験できない素晴らしい世界をお金では変えない世界を生かさせてもらっている別に出家しなくても修行しなくても極限までモノや想いを出し切れば見えてくる素敵な世界がある世界中がキラキラ輝く自分を大切にする世界美は細部に宿る足りないことに目を向けず過剰のない世界必要ないものは作られないから環境も汚染されない人の羨ましい思いもなく人の批判ではなくて善悪でもなくて思想の争いでもない自分を満たす命を満たす甘えでも何でもないそのことに感謝する幸せになってよいんだよ神は幸せしか実は願ってない罰は与えない罰を与えているのは自分自身こんな簡単なことを人間はあがいてあさましくおこがましくこねくりまわして問題を作りだしているだけ自分への備忘録です。