アンゲーム。

 

 

ゲームだけどゲームじゃない

勝ち負けがつかない

 

自己表現して

それをありのままに受け止め合う

そんなカードゲームです。

 

先日の親業フォロー会の際

ちょっとだけやってみました。

 

カードをひいて

そこにある質問に答えるのですが

 

簡単、単純な質問もありますが

じっくり考えさせられたり

それぞれの価値観が見えてきたり

とっても楽しめました。

 

家族や友達と楽しんだり

グループワークやアイスブレイク、

色々な場面で使えそうです。

 

ちなみにこのアンゲームは

北園まさえさんのブログで知りました。

 

北園さんが詳しく解説しておられますので

気になる方は読んでみては

いかがでしょうか?

 

 

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奈良市西大寺で

オハナフラ教室をされている

 

大山まみさんの

 

オハナフラガイドブックが

届きました。

 

 

Ver.0 とのことで

これからどんどん

ブラッシュアップ

していく予定だそうですが、

 

オハナフラって何?

全く知らない私ですが

 

レッスンの様子 や

そもそもオハナフラについて や

衣装や宿題について など

 

詳しく説明されていて

とても分かりやすかったです。

 

わたしは

かさこ塾でご一緒だった

大山さんが

さっそくガイドブックを

作られたということで

仕事が早い!ぜひ見てみたい!

ということで

 

自分のやっていることを

どうやって

全く知らない方に紹介するか?

 

ということに興味があって

取り寄せさせていただいたのですが

 

そういう方だけでなく

 

フラに興味のある方も

お取り寄せしてみてはいかがでしょうか?

 

 

 

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話の聞き方シリーズ 連載中です(^^)

 

<話の聞き方シリーズ>

話を聞いた方が良いのはどんな時か?

心を開いてもらえる話の聞き方

話の聞き方~受動的な聞き方

受動的な聞き方の限界

能動的な聞き方の3つの方法

こころを開いてもらう話の聞き方、どんな会話になるの?

 

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わが家の例

親の言うことを聞かない頼もしさ〜 Tシャツは足からは着られない

 では

 

Tシャツを「足から着たいの?」と

息子の気持ちを汲み取り

実際に試させました。

 

それは、あくまで私がやらせてみてもいいと思ったから。

 

でも、

気持ちを汲み取ったからといって

 

わたしも毎回それに応じているわけでは

ありません。

 

 

息子は救急車が大好きなんですけど

道路で見かけると

「タッチ〜!」といって触りに行こうとします。

 

救急車が大好きなんだな

興味津々で、触りに行きたいんだな。

 

気持ちはよくわかります。

・・・でも、それで車道に飛び出そうとする時は

泣こうがわめこうが、全力で止めます。

 

 

息子が保育園から帰ってきて甘えていたら

寂しかったんだね、と気持ちを汲みます。

 

(パパも、ママも、と言って離さない時

の記事に書いています)

 

でも、だからといって

保育園に預けなくて済むよう

仕事をやめようとは思ってはいません。

 

 

このように、

子どもの気持ちを汲むということと

気持ちを汲んだ後どうするかということは

全く別のことなのです。

 

 

「Tシャツ、足から着たいんだね」

「寂しかったんだね」

「救急車、触りたいんだね」

 

など

子どもの気持ちはそのまま受け止める。

 

その上で、それに応じるかどうかは

自分の気持ちに正直になって

考えて決める。

 

そうやって分けて考えることで

相手も自分も大切にする対等な関係を

作ることができるのではないでしょうか。

 

 

「気持ちを汲む」

ことと

「気持ちを汲んだ後どうするか」

 

分けて考える癖をつけてみてくださいね。

 

 

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覚えてよかったと思うベビーサイン。

それは
「お茶」
「もっと」
です。

今はだいぶ言葉でやり取りできるように
なってきましたが
あまり話せないうちは
このベビーサインが本当に重宝しました。


「ベビーサイン」
まだ言葉が話せない赤ちゃんとでも
ジェスチャーでコミュニケーションを
とれる方法として普及していますね。

わたしはわざわざ学びに行ったことはなく
本を読んだわけでもないですが
ちょっとでも意思疎通が出来ると
親子とも楽だろうな〜ということで
ネットでいくつか調べてやってみました。

その中で、試してみたものの
ほとんど使っていないサインもあります。

一方で「お茶」のサインは
ほぼ毎日、息子の方から出していました。

人差し指を立てて 
唇をトントンと叩く動作です。

遊びの合間、お風呂、寝る前…
わたしがお茶をあげようと思っていない
タイミングでも、
本人がお茶を飲みたいときには
サインで教えてくれて、
本当に助かりました。


次に使う頻度が多かったのは
「もっと」で、

両手の指を揃えて、
体の前でチョンチョン、と
触れさせるような動作です。

もっと食べたい、
もっとブロックをつなげてほしい、
もっとシールを貼りたい…
出番がいっぱいありました。


ちなみに、ベビーサインは
「家族内で通じればOK」という考えで
取り入れるのであれば、
どんなジェスチャーでも構わないとのこと。


どのサインをよく使うかは
家庭によって違ってくるとは思いますが
まだ話せない子どもとの
コミュニケーションを取りやすくするため
活用してみてはいかがでしょうか?


 

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子育てって

 

「子どもを信じて待ちましょう」

「暖かく見守りましょう」

「子どもを一人の人として尊重しましょう」

 

など

あいまいな言葉で表現されることが

多いですよね。

 

たしかに、そういう方向性を意識することは

大切かもしれません。

 

でも、本当に知りたいのは

実際にどうすれば

待ったことになるの?

見守ったことになるの?

尊重したことになるの?

ということではないでしょうか。

 

前回の記事「こころを開いてもらう話の聞き方、どんな会話になるの?」には

たくさんの「いいね!」をいただきました。

 

理由としては、おそらく

 

子どものことは子どもに任せて

待つというのはこういうことなんだ

 

というのが

具体的にイメージできたからなのでは、と

思っています。

 

 

「子どもを信じて待ちましょう」

「暖かく見守りましょう」

「子どもを一人の人として尊重しましょう」

 

それが単なるスローガンではなく

実際の関わりとして実現できるよう

少しでも助けになれば幸いです。


 まだの方はぜひ

こちらの記事

お読みくださいね☆

 

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