子育てって
「子どもを信じて待ちましょう」
「暖かく見守りましょう」
「子どもを一人の人として尊重しましょう」
など
あいまいな言葉で表現されることが
多いですよね。
たしかに、そういう方向性を意識することは
大切かもしれません。
でも、本当に知りたいのは
実際にどうすれば
待ったことになるの?
見守ったことになるの?
尊重したことになるの?
ということではないでしょうか。
前回の記事「こころを開いてもらう話の聞き方、どんな会話になるの?」には
たくさんの「いいね!」をいただきました。
理由としては、おそらく
子どものことは子どもに任せて
待つというのはこういうことなんだ
というのが
具体的にイメージできたからなのでは、と
思っています。
「子どもを信じて待ちましょう」
「暖かく見守りましょう」
「子どもを一人の人として尊重しましょう」
それが単なるスローガンではなく
実際の関わりとして実現できるよう
少しでも助けになれば幸いです。
まだの方はぜひ
お読みくださいね☆
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