最近は、キッザニア もしかりですが、子供達にとって、実体験や模倣をする施設や玩具が人気があるようです。


私も小さい頃、実際の仕事や物づくりなどを体験してみたいという好奇心が強かったので、そのときに今のような施設や玩具があったら、相当大喜びだったと思います。


これらは、子供心を掴んだ新しい商売だと言えますが、最近の「お菓子づくり玩具」は本当に良く出来ていると思います。


お菓子と言えば、ケーキやクッキーですが、ケーキ一つとっても、生クリームやトッピングなどはまさに本物そっくり(食べられるものなので当たり前ですが(^^;))。


他にも「アイス」、「カキ氷」、「たこ焼き」、「パン」、「ドーナッツ」、「クレープ」などが作れるおもちゃが売れられています。

子供にしてみると、自宅で「アイス」や「ドーナッツ」が作れるというのは夢みたいな話でしょうね。


特に珍しいところでは、「たい焼き」や「ポテトチップス」、そして「チョコバナナ」や「生キャラメル」まで作れるものもあります。


ちなみに、ポテトチップス製造機(!?)は、専用のスライス機にジャガイモやサツマイモを入れてスライスしたのち、これまた専用の台にスライスを並べて、レンジに入れて出来上がりという非常に簡単なシステムになっているようです。


お菓子作り玩具の特徴は、「子供が作ってみたいと思うものであること」「簡単であること」「誰が作っても同じものが出来ること」が3大要素であるような気がします。


余談ですが、以前の『hirog』で「画期的なおもちゃ」 について触れたことがありましたが、タカラトミーでは、犬の気持ちを声で通訳する「バウリンガルボイス」とか、蟻が巣を作る様子を観察できる「ヒーリングラボ アンツルーム」とかも発売しています。


後者の「蟻」が「ヒーリング」扱いされているネーミングに今の時世を感じます・・・。

fonfunは上場前に7回の第三者割当増資を行ったため、数多くのベンチャーキャピタリストさんとお会いしました。


ちなみにVC(ベンチャーキャピタル)とは、未上場の会社に投資をして、その会社が上場した際のキャピタルゲインを狙う投資会社、もしくはファンドのことで、ベンチャーキャピタリストとは、豊富な知識と経験をもとに、将来有望な投資先を発掘して株式を引き受けるまでの一連の業務を職としている方々です。


私がお会いしたベンチャーキャピタリストさんの中では、fonfunに投資をいただいたのをきっかけに長いお付き合いをさせていただいている方々、投資に至らずも個人的な関係が続きその後も連絡を取り合っている方々などがいます。


前者では、ベンチャーキャピタリストとして今でも現役で活躍されている方々に、アントキャピタルパートナーズ(旧日興キャピタル)の執行役員の佐藤幹夫さん、オリックスキャピタルの執行役員をされている蟹瀬さん、三菱UFJキャピタルの清水さんがいらっしゃいます。


彼ら3名は、業界で15年近くプレイヤーとして活躍されていらっしゃると思うのですが、これだけ長いのは日本でも希少ではないかと思います。


皆さん共通しておっしゃるのは、投資判断する際には、業界のこととか、技術的なこととか、ビジネスモデルの理解にはある程度限界があるので、最後は社長で決めるということですが、それは正しいことだと思います。(ちなみに彼らに投資をしてもらったときは私は社長ではないのですが(^^;)。ただ佐藤さんからはfonfunのときだけは三浦さんに投資しましたとお世辞でも嬉しいお言葉をいただきました)


後者では、以前の『hirog』で紹介させていただいた旧NIFの間々田さん や、中小企業基盤整備機構の統括プロジェクトマネージャーをやられている、旧山一ファイナンスの西澤さんがいらっしゃいます。


豊富なファイナンスの知識から、ベンチャーキャピタリスト(投資サイド)から、ベンチャー企業(実業サイド)を立ち上げられたり転身されて、そこで活躍されている方々も少なくありません。


こういったタイプの私が親しい経営者には、日本アジア投資ご出身のイーフロンティアの安藤社長がいらっしゃります。


余談ですが、私個人的にはベンチャーキャピタリストには非常に関心を持っています。

fonfunにて、先週1つ、そして今週3つのリリースを配信させていただきました。

このうち3つは、新しいコンテンツサービスのリリースです。

2つはauのEZweb向けのコンテンツで、占いサイト「占ッチャオ☆」と、懸賞サイト「懸賞生活」です。

「占ッチャオ☆」は、14日の日経産業新聞の朝刊にも掲載されましたが、普通の占いと違う特徴は、「香水占い」があること。
fonfunが運営する、Eコマースサイトである「香水生活」 と連動して、自分のイメージにピッタリの香りを身に付けることで、ユーザーが自らの運勢を切り開いていくサポートをすることです。

これに対して「懸賞生活」は、「キレイと癒し」をコンセプトにしたクイズ懸賞サイトで、懸賞で獲得できる賞品には、ブランド化粧品や美容グッズ、ビューティー旅行券など、女性に人気の高いラインナップを取り揃えています。

これら2つのコンテンツについては、公式サイトとしてのメニュー経由の加入のほかに、携帯端末販売店の店頭での販促を進めることで、ユーザー数の獲得に力を入れていきたいと思います。

今週初めにリリースさせていただいた「プリプリまろん」は、いわば「iPhone」向けの「プリクラコンテンツ」。

「iPhone」の大きな画面とタッチパネルの操作性を生かし、誰でも簡単に写真を加工することができるアプリケーションです。

手前味噌になってしまいますが、かなり良く出来ていると思いますので、「iPhone」や「iPod Touch」をお持ちの方は是非お試しください(有料ですけど(笑))。

最後に本日リリースさせていただいたのは、「リモートメール」がIMAPサーバーのフォルダ機能に対応したこと。

特に法人様よりニーズの高かった機能で、これを機に法人向け営業をより強化していきたいと思います。

明日は、8月の月次決算を公表させていただく予定です。

昨日、シリウステクノロジーズの宮澤社長と久しぶりにお会いしました。


用件はこちらからのお願いごとだったので、シリウスさんのオフィスのある恵比寿の中華でのランチにしました。


実は、この中華屋さん、杏仁豆腐がおいしいと有名なお店で、杏仁豆腐に目の無い私はいつか食べてみたいと思っていたのですが、その絶好の機会でした。


時間の都合上、デザートの杏仁豆腐を楽しむことは出来なかったのですが、色々なお話をすることができて、楽しいひとときでした。


宮澤さんとお知り合いになってからはまだ1年ぐらいだと思うのですが、27歳とは思えない落ち着きと、鋭い洞察力を持ち合わせていらっしゃいます。


シリウステクロノジーズは、もともとモバイル向けのSEO事業と広告事業をやっていたのですが、2年近く前にSEO事業を他社に譲渡し、その資金を元手に米国進出を進めています。


米国を本気で攻めるために、この1年で世界中から優秀な技術者を集められたようです。


ビジョンを語れる経営者は多く存在しますが、「言うは易し、行うは難し」で、それを即座に行動できるあたりが、宮澤さんらしさだと思います。


この日の相談も、その日のうちに適切なソリューションを提案してくれました。


東大出身の最近のネット系企業の経営者としては、「ミクシィ」の笠原社長が有名ですが、ほかに「チームラボ」の猪子社長、そしてシリウスの宮澤社長がいますが、皆さん共通してユニークな経営者ばかりだと思います。


シリウスさんとビジネス面での協業はまだしていませんが、これからも同じ経営者仲間としてお付き合いをいただければと思っています。

サービス業が大好きで、逆に言うとうるさい私ですが、サービス業の究極は「お客さまが値付けをする」ということだと考えています。


「マッサージへ行っても全く身体が楽にならない」
「食事をしても全くおいしくない」
「ホテルへ行ってもサービスが悪くて逆に気分が悪くなった」


などなど、お店へ行って、不満を持ったまま帰ることがたまにあります。
そんなときは、時間もお金も無駄遣いしてしまったな、と悲しい気分になります。


そんな中、私が理想とする(!?)飲食店に出会いました。

と言っても、実際にそのサービスを利用したわけではないのですが・・・(^^;)。


そのお店は渋谷のマルキューこと「109」のすぐ近くにあり、カフェとイタリアンが併設された構成になっています。


私が利用したのは、カフェだけなのですが、イタリアンの方は予約がたくさん入っているようで、人が次々とやってきます。


すると、入り口のポスターに「料金はお客様がお決めください」とあります。

つまり、料理を食べてから支払う金額を自分自身が決めるという設定になっているのです。



中国が大好きな社長のブログ


もっとも、このような大胆な戦略は「性善説」に基づくものであり、客層が悪い場所では成り立たないサービスかも知れません。


このお店は土地柄、お洒落な女性が多く、ショッピングの後にイタリアンを楽しむという目的で来ている人達が多いのだろうと思いました。


携帯向けコンテンツ・サービスも、サービス業と言えばサービス業。


キャリア(携帯会社)の課金プラットフォームの関係で、自由な料金設定は無理ですが、「料金をお客様が決める」というコンテンツが出てきたら面白いと思いました。

最近は、夜はめっきり涼しくなりましたね。


そんな秋も迫った夜、我が家で珍事がありました。


秋と言えば「虫の声」ですが、昨夜電気を消してベッドに入ってしばらくすると、虫の鳴く声が。


風流だな・・・、などと思いつつも、ふと冷静になって考えます。


ん? うちはマンション、しかも私の部屋がある場所は自転車置き場と駐車場に面しているはず、どうしてこんな近くで虫の鳴く声が聞こえるのかな?


そこでようやく現実に気づきます。


「もしや、虫は俺の部屋にいる!?」


そう、愛しの「こおろぎちゃん」は、私の部屋で美しい音色を奏でていたのです。


よく考えると昨日は昼間に窓を開けたまま外出したのですが、網戸を閉めるのを忘れていたのです。


「こおろぎちゃん」捜索を開始すべきか、このまま知らないふりをして寝るかの選択に迫られた私は、意味不明な行動に出ました。


おもむろにパソコンを開くと、夏の癒しCDの「森林」をかけ始めたのです。


そう、意図したのは、リアルの「こおろぎちゃん」と「森林CD中の鈴虫」のコラボでした。


ところが、CDをかけ始めて間もなく、リアルの「こおろぎちゃん」は、嫉妬をしたのか、CDの中の仲間に驚いたのかは分かりませんが、音を奏でるのをやめてしまいました。


こうして、私の即席で考えた「虫の重奏」は幻と化したのです・・・。


そして、後悔の念で眠れない夜は更けていきました。


追伸:
今日スタッフKさんとMTG中、「三浦さん、今日は疲れてますね」と聞かれたのですが、さすがにこの理由は言えませんでした。
もっとも、KさんはKさんで飴の食べ過ぎで、オフィスにもかかわらず気がついたら手に蟻がやってきたそうなので、似たようなものですが・・・。

先日久しぶりにテレビを見ていたら「トランスポーター2」という映画がやっていて、何気に見ていたのですが、あまり余計なことを考えないで見れる映画として面白かった記憶があり、現在上映中の「トランスポーター3」を観ました。

「トランスポーター」とは「運び屋」のこと。
ワケありの依頼品をクライアントの注文通りに届けるのがミッションなのですが、道中色々なことに巻き込まれます。

「トランスポーター」には
1.契約厳守
2.名前は聞かない
3.依頼品は開けない
という3つのルールがあり、どれかを破れば死を覚悟する、という設定になっています。

他にも、「単独行動」「自分の車を使う」などのこだわりもあります。

この映画の醍醐味は、あり得ないアクションシーンです。
観ていて爽快感があります。

しかも、関心するのは、ほとんどがスタントやCGを使ったものではなく、主役本人が演じる実写で構成されていること。

その主役は「ジェイソン・ステイサム」。
ロンドン出身の元水泳の飛び込み選手らしく、水泳、スキューバ・ダイビング、キックボクシングなどで鍛え抜かれた肉体美を惜しげもなく披露しています。

映画の中では、元特殊工作員で、めちゃくちゃ強い設定になっているのですが、仕事中は常に白のワイシャツにスーツなので、ますます格好良さに拍車がかかるのです。

公称37歳らしいのですが、水泳の選手記録では私と同じ42歳になっているとか・・・。
いずれにせよ、この年齢であの筋肉質はすごいと思います。

私的には、この「トランスポーター」どうしても「007」 と比較してしまうのですが、好き嫌いはあるでしょうが、こっちの方がお薦めか
も知れません。

ただし、同じ意見が多いようですが、個人的にはヒロインの女優が???でした。

ところで、この映画では「車」も大事なキーポイント。
主役が乗り回す愛車は、「トランスポーター1」ではBMWだったようですが、「2」と「3」はアウディのフラグシップモデルである「A8」。

あのロゴが、これでもか、というぐらいシーンに出てくるので、この映画を観るとほとんどの人が、アウディを欲しくなると思います(笑)。

CM以上の宣伝効果がある映画です。

先週は、米大リーグのイチロー選手が、メジャー通算2,000本安打を達成しました。


これまた日本人初の快挙です。
そして、1,402試合目というのは史上2位のスピード記録だそうです。


ところで、このイチロー選手の偉業を記念して、郵政では記念切手を発売しています。
イチロー選手の写真を使った切手シート(80円10枚)に、豪華ホルダー、特製ポストカードなどが付いて1セット3,980円とのこと。


「記念切手」という言葉を久しぶりに耳にしました。


「記念切手」は、何らかの国家的行事を記念して発行される切手で、特に国家的宣伝などの目的で発行されるものを「特殊切手」というそうです。


私は小学生の頃、色んなものに凝っていたのですが、その中の一つに記念切手を集めていたときがありました。

当時は、「昭和天皇在位50周年記念切手」が発売された頃で、その前後の切手はかなり保有しています。

でも「記念切手」なので、コレクトが目的で使用が目的ではないので、結局今は実家の押入れに入っていると思います。


最近は、EメールやSNSなどの普及で、郵便はほとんど使っていなかったので、その辺に疎かったのですが、郵政のホームページを見てみたら、相変わらず毎年特殊切手が発売されているようです。


ちなみに、昨年発行された「特殊切手」には、以下のようなものがありました。


「週刊少年漫画50周年I」(平成21年3月17日)
「アニメ・ヒーロー・ヒロインシリーズ《第9集》」(平成21年2月23日)
「冬のグリーティング」(平成20年12月8日)
「近代製鉄発祥150周年記念」(平成20年12月1日)
「干支文字切手」(平成20年11月21日)
「慶應義塾創立150年記念」(平成20年11月7日)
「平成21年用年賀郵便切手」(平成20年11月4日)
「世界遺産シリーズ第4集」(平成20年10月23日)
「国際文通週間」(平成20年10月9日)
「『源氏物語』一千年紀」(平成20年9月22日)
「アニメ・ヒーロー・ヒロインシリーズ《第8集》」(平成20年8月22日)
「日中平和友好条約30周年記念」(平成20年8月12日)
「はろうきてぃ」(平成20年7月23日)
「ふみの日にちなむ郵便切手」(平成20年7月23日)
「北海道洞爺湖サミット記念」(平成20年7月7日)
「国際文通グリーティング(日本インドネシア国交樹立50周年)」(平成20年6月23日)
「国際文通グリーティング(赤毛のアン)」(平成20年6月20日)
「日本ブラジル交流年」(平成20年6月18日)
「第1回野口英世アフリカ賞記念」(平成20年5月23日)
「切手趣味週間」(平成20年4月18日)


こうしてみると、ジャンルが実に幅広いですね。


今度、久しぶりに購入してみようかと思います。

昨日、人気女性誌の一つである「PINKY」が休刊になるとのニュースを目にしました。


「PINKY」は、私の好きなタレントである佐々木希さん が専属モデルをしている雑誌で、「ギャルは卒業したけど、コンサバじゃつまらない」をキャッチフレーズに5年前に発刊したファッション誌です。


発刊時に30万部だったのが、今は19万部になり、広告収入が落ち込んで、継続が難しくなった模様です。


次々に新しい雑誌が発刊されるファッション誌の業界ですが、読者を満足させ続けることは用意ではありません。

特に最近は、女性誌の勝ち組と負け組が明確になってきているようです。


これまで女性誌を牽引してきた「Can Cam」や「JJ」などの赤文字誌が、どんどん発行部数を減少させる一方で、「SWEET」や「In Red」などの勝ち組は順調に発行部数を伸ばして広告価値もあげています。


特に「Sweet」などは、創刊10年になるにもかかわらず、常に斬新な企画や豪華付録で読者を増やしてきました。


「Sweet」のキャッチコピーは「28歳、一生“女の子”宣言」。
意味不明ですが(笑)、それがウケているのでしょう。


新宿や渋谷のファッションショップなどでは、「Sweet掲載!」との札をよく目にします。

「販売部数増加」→「広告収入増加」→「豪華付録」→「販売部数増加」のプラスのスパイラルに入っているようです。


うちは109ブランドのいくつかの、モバイルコマースのお手伝いをさせていただいていることもあり、私もたまに女性ファッション誌には目を通しています。


夏は、鮮やかな色のファッションが多くて、見ていても楽しいですが、最近は落ち着いた色合いが増えて、秋になったのだと感じます。

私の携帯は電池が無くなるのが早いです。


私が電気帯び人間で、電気を吸い取ってしまうのか、携帯端末の問題なのかは分かりませんが、大して会話をしない日でも、1日電池が無くならないことはありません。


電源のあるオフィスや家では、携帯の充電器を使えますが、そうでない場所ではパソコンとの間でUSB型充電器をつないで充電するしかありません(これが良くないという説もあります)。


予備のバッテリーを購入して、持ち歩けばよいという方がいますが、私にとってはその「持ち歩き」が出来ない性質なのです。


パソコンの電源も無いときは、コンビニで乾電池式の携帯充電器を買うのですが、1ヶ月に3回は購入していて、まるで私にとっては傘と同じ無駄な買い物になってしまっています。


そんな私は、あるとき電車の中刷り広告で、ソーラー(太陽電池)付き携帯電話端末を見た瞬間、とても魅力を感じて「これぞ待ちに待った俺の携帯!」と思ったのですが、キャリアがソフトバンクでした・・・。


そんなことがありつつ、昨日街中を歩いていたら、たまたま「ソーラー充電器」なるものを発見しました。
噂には聞いたことはあったのですが、実際に目の前で見るのは初めてでした。


携帯のストラップ式になっていて、太陽光で蓄電して携帯の充電器になってしまうのです。
しかも600回ぐらい蓄電することが可能という優れもの。


ただ、私が見たお店が「おもちゃ屋」だったこともあり、「ディズニー」と「カピバラ」とかのキャラクター物で、しかもディズニーのはドコモ版が売り切れ、仕方が無いので「カピバラ」を購入しました(というかそもそも私は「カピバラ」という名前をこれで知ったのですが(^^;))。


ちなみに、お値段は2,100円と若干高めでしたが、その価値は十分にあると思います。


と言いながら、つけるのが恥ずかしいので、誰かにプレゼント予定です。