こんにちは!
浅野千通子です。

わたくし、本日は家にこもって断捨離を
してます。

またまた息子から風邪を
いただいたので

家で大人しく過ごすことに
決めたのです。


いやー、出るわ出るわ、不要な過去の
印刷物や冊子…

道理で収納スペースが溢れて
いたわけだ。


私、これでも割りと断捨離は好きで
「大事なもの」でも「不要なもの」でも
処分しない限りは、「もっと大事なもの」
が入ってこないことは
重々承知しているのですが…。


この壮大な宇宙の仕組みとして
「出す」から「入る」のであって
「入る」から「出す」ではないという
こと…ですよね。


なので、一人の自分が
「この服高かったしな~」と
思っても、もう一人の自分が
「いや、待て!3年以上来てないよね。」
と強く言い切り、

「えいやー!」と人にあげたり、
メルカリに出したり、処分したり…
と、とにかく限られた
収納スペースから「出す」ことに
一応はこだわっているのです。


でも、それが徹底できてないから
今日溢れかえった印刷物と
格闘しているのです。


それで、今日断捨離しながら、
何気なくその理由を
考えたんですけど、
一つ気づいたのは


私が使っていないのに
保管していた
ものの多くは、
「安全のしおり!保存版!」
といったたぐいの資料
だったんです。


もらってから一度も見てない、
ガス会社が発行している便利手帳…
とか、市が発行している病院マップ
とか。


このご時世、どう考えても
困ったらまずネットで調べるので
本当は、必要なかったりするんです
けど…なのにため込んでいる
という事実。


でも、この場合、
人類ってそもそもが、死の危険に
さらされながら生き抜いてきた
生き物だから
「安心安全」でいたい
という欲求は、
DNAに刻まれた強い思いで
私個人の力では、そう簡単に
消し去れないのです。

自分の中で
無意識に「安心安全」スイッチが
働くと、本当は不要なもの
でも「捨てなくてもいっかー」
なんて思ってしまうように
できてるんです。


これは、
「ホメオスタシス」(恒常性の維持)
といったりもします。


暑くなったら汗がでる
=体温は常に一定
みたいな感じで

生きるために、とにかく状態を一定に
保とうとする性質です。



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「手段」は「あり方」を変えては
くれないということ


なぜそれが私にわかるかとい
うと、

私自身が、過去に
一瞬で命を失ってもおかしくない
事故に遭い、

何度も生かされて、奇跡の
回復を遂げ、希望に
満ち溢れていたにも関わらず

「自分が生きていることの価値」
を全く見出せなくなり
「死」を自ら選ぼうと
していたから


それでも何とか乗り越え、
また自分を信じられるようになり

また「生」に向かって歩みだし、
それでもまたどん底に
突き落とされるということを
何度も何度も経験してきたから


そして、とうとう
思うようにならない自分の
人生に疲れ果てた私は
自分の人生を諦め

自分が生きていることに
価値を感じられないまま
生きるようになって
しまったから

*
*

人生100年としたら、
14年間というと決して長い時間
ではないのかもれません。

でも私はその中で
何度も生と死を行ったり来たりし
そして、今そこから
完全に抜け出し

今は、自分自身が生きている
こと、
そして一人ひとりが生きている
ということに
最大の価値を感じて
生きています。


私は、事故から13年間、
自分の身に次々と起こる
出来事によって、
自分自身の内側を翻弄され
続けながら生きていた
一方で、

自分の内側の変化の過程を
ずっとつぶさに観察してきました。


そしてこの一年、これらの全ての
出来事に、自分がこれまで
学んできたあらゆる学びを
結びつけ、自分の中で統合して
いました。


このことは
「命」に対する価値観の変化
つまり、人の「あり方」そのもの
が変化いていく過程に、どういった
ことが必要なのかということを

全体を網羅した上で、
主観、客観、俯瞰という
3つの立場から、
理解しようとする試みでした。


そして気づいたことは、
それはテクニック
ではどうにもならなくて

でも、唯一そこを変える
テクニックが
あるとすれば、それは

自分自身が「本来持つ人間の
能力に気づく」ということ
だということがわかりました。


言い換えると
それは
「自分自身が、
本当はどんな現実をも
変える力を持っている存在」
であることを自覚すること
なんだと思います。


今、私は「人が自分の本来の
可能性に気づき、ありたい姿に
自分自身が変化していく」
とうことを
サポートするという形で
お客様と関わりを持たせて
いただいています。


気づけば、ピラティスのような
ボディワークを伴わない
時間を持つようにもなりました。


でも、それはお客様が
「真の変化」を手にいれる為には

「私が手段にこだわる」ことは
意味がないと気づいたからです。


また、「真の変化」を
促すには、

「私が手段の精度を上げること」
よりも

「その人自身のあり方が
変わること」にフォーカス
する必要があることに
気づいたからです。


私は、今お客様が
変化することに自分自身が
最大の喜びを感じているように

JR西日本が変わることに
最大の喜びを感じられるように
なりたいと思っています。


これまでのように
理由をつけて、説明会を欠席する
のではなく


期待感を持って、参加できるような
自分になりたいと思っています。


だからこそ、今JR西日本で
働く、一人ひとりの
「安全」に対する意識が
変わることに、最大の貢献を
していきたいと思うし、
私にはそれができると思っています。


そして、そのことが
私にとって

あの事故でお亡くなりになった方、
私の命を助けてくださった方、
家族、仲間、
まだ見ぬ私を支えてくれた
多くの方々への
「恩返し」の形だと
思っています。


今日も最後までお読みくださり
ありがとうございました。

いつもあなたのことを
応援しています。


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以下に書いていることは
その日に言った事言い忘れたことも
含め、私が伝えたかったことの全てです。

*
*

私は今、被害者という立場
ではなく
一個人として、JR西日本と
フラットな関係性を築ける
ようになりたいと
思っていること


これまでも
10年以上、ずっと被害者の
立場を抜け出したいと願って
いたにも関わらず、
それができなかったこと


そしてその原因は
他の誰のせいでもなく

自分自身が、ずっとその立場を
手放すことができなかった
からだということ

*
*

「安全」という言葉

それは、人の命を運ぶ
鉄道会社にとって

どんな時も
「命」を守ることに
徹するということ


そして「命」とは
「生きている」
ことそのものであること


つまり、他のどんなこと
よりも
「生きている」という事に
最大の価値を感じている
人間であれば、

目の前に突如現れる出来事
に対して
なんの迷いもなく
瞬時に「命」を最優先する
行動を選択できると
いうこと

*
*
人はただ「生きている」
だけで何よりも価値が
あるということ


これは、
自分自身が
自分に対して
そのように心の底から
感じているからこそ


自分も含めた
「人の命の価値」
を心の底から理解
できるということ


このような、
「あり方」が自分の中に
浸透していれば


おのずと、
今、乗客が生きていること

乗客一人ひとりに人生が
あること

乗客一人ひとりに家族
や仲間がいること

これらのことを、本当の意味で
「自分事化」することが
できるということ

*
*
今、自分が生きていることに
最大の価値を感じられなくなって
いる人が

どれだけ、とっさの危険を
回避するための訓練や
ミーティングに参加しても

またそれらの訓練がどれだけ
素晴らしいものだとしても

それらを通して
自分が生きていることに
最大の価値を感じられるよう
には、ならないということ


また同様に、
「生きていることに価値がある」
ということをどれだけ周りに
力説されても、そうはならない
ということ

*
*
続く



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こんばんは。
浅野千通子です。


寒くなってきましたね~。
我が家の寝室は、早くも
オイルヒーターと加湿器が
必須となりました。


今日の話は、少し長くなるの
ですが、このことは今
ご縁があって、私のセッションに
来てくださっているお客様方に
私の覚悟として

「自分のあり方」を
お一人お一人に
お伝えしたかったので
ここに、書かせていただくことに
しました。


実はこの週末、
JR西日本が主催する「事故の被害に
遭った方を対象に行った説明会」に
家族と共に行ってきました。


実は、このような説明会は
これまで事故から14年の間に
何度も開催されていたので
すが

これまでは、どうしても
気持ちが乗らなくて
毎回、自分の中で
いろいろと理由をつけては
行かないという
選択をしていました。


幹部の方々が並び、
安全の取り組みや
事故現場につくられた
「祈りの杜」について
いくつかの説明があり

最後に質疑応答の時間と
なりました。


私は、他の方々が熱心に
質問されているのを
聴きながら

先程の、安全の取り組みの
話を聞きながら走り書きした
メモをぼーっと眺め

「この取り組みに何か欠けている
ことがあるとしたら、
それは何だろう」
とか

「この取り組みに対して
私に貢献できる事があるとしたら
それは何だろう?」
といったことを

と考えていました。


私自身が質疑応答に加わる
などといった考えは、
会場にくる前から
毛頭ありませんでした。


しかし、ふっと自分自身に
問いかけたくなりました。


「私は、本当に何か
聞きたいことはないの?」


幹部の方々に、聞きたいことが
あれば、何でも聞けるチャンス
なのに。


鼓動がドクドクと音を
たてはじめました。


「質疑応答を終わりにします」


そのアナウンスがあったとき、
ようやく自分の
本心に気づきました。


「私は、何かを聞きたいわけで
はない。彼らに伝えたい
ことがあるんだ。

今のありのままの想いを
伝えたいんだ!」


でも結局、私は一旦終了した
流れに逆らってまで
その場で手を挙げる勇気が
ありませんでした。


私は、自分の本心に気づいた
にも関わらず、その
本心に従えなかったことに
何とも言えない気持ちに
なりました。


ところが、運の良いことに
私の父が担当者の方に
事前に話をしてくれて
いたようで、


会の終了後、私は3名の
JR西日本の社員の方に
お時間をいただき、
自分の想いを伝える
ことができました。


1人の方は、私が精神的に
不安定になった頃から

長年JR西日本と私の間に
立って、尽力してくださっ
ていた「ご被害者対応本部」
という部署のメンバーのおひとりで

私が精神の病に翻弄され、
自分が自分でなくなって
いる様子を
身近で感じて来られた方でした。


当時は、その男性が私を含め
家族に対していつも
誠心誠意対応して
くださっていることは
十分に理解していた
はずなのに

感情的な言葉で傷つけて
しまったことが何度も
あったと思います。

(実は、症状が大きく
でていた頃の記憶は非常に
不鮮明で、思い出せない
事がたくさんあります)


残りのお二人は、新しく
「ご被害者対応本部」の
中で
私の担当になられたという
笑顔がとっても素敵な
エネルギーに溢れた
若手女性社員の方々でした。



私は、言葉がうまく
繋がらないながらも、

何とか、さっき本当は
伝えたかった今の自分の
想いをありのままに伝えました。

続く



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先日は地域のボランティア活動を
させていただきました。 


市の依頼を受け、1日だけ 
ベビーヨガの講師をさせてもら 
ったのです。 


長い間、誰の役にも立たない人間 
だと思いこんで生きていたから 
今こうして微力ながらも地域の 
お役に立てることが本当に嬉しくて。 


誰かを助けたいと思ったら 
「どうやって助けるか」の前にあるのは 
「自分がどう在りたいか」ということ。 


そこがないと、知らず知らず 
何よりも大切な自分という存在を 
犠牲にしてしまうことになり 
かねないから。 


誰かの犠牲の上にある幸せなど、 
真の幸せではないし、そこがなけ 
れば、長続きはしない。 


でも、逆に言えば、そこさえあれば 
ボランティアでもビジネスでも 
自分が好きな方を好きな分だけ 
選べばいいと思っています。 


今のところ、私がボランティアと 
して関われていることは、まだまだ 
微力だけれど 

私はこれまで何度も自分を救って 
くれた社会に、思う存分恩返しを 
して生きていくと決めたから 

だからこそ今はビジネスを通して 
自分を大きく成長させ、 
思う存分恩返しをする基盤を 
作る時期だと思っています。 


とは言え、日々迷うことも多々あって、 
試行錯誤の毎日です。 


家族みんなが温かい目で応援 
してくれるので、何とかやっていける 
ものの 
自分の弱さやダメさに気づいて、 
動けなくなることもしょっちゅうです。 


でも、選択に迷った時はいつも 
この質問を自分自身に投げかけて 
います。 


「この選択は、愛ベースの選択か? 
それとも恐れベースの選択か?」 



この言葉を自身に投げかけることで 
自分が在りたい方向に、自分で自分の 
背中を押すことができるようになりました。 


長い間、身体の後遺症や心の病の再発を 
恐れて、知らず知らずのうちに 
「恐れベース」「不安ベース」の選択を 
続けて生きてきたからこそ 

「愛ベース」で生きることで、 
ただ生きているということが 
こんなにも価値があることだという 
ことに気づくことができました。 


愛は、受け取るものでもなく 
与えるものでもない。 


愛はすでにそこにあるもので 
自分自身が愛そのものである 
ということ。 


自分の中の愛に気づけば気づく程、 

また、全ての人が愛そのもので 
あるということに気づけば 
気づく程、 

人は、味わい深い豊かな人生を 
送ることができるのだと思っています。 


とは言え、そう簡単にいかないのが 
この世の中。 


目の前の人に腹立つこともあれば 
つい自分自身を否定したくなる時も 
ある。 


愛だのこうだのって、現実は綺麗ごと 
だけではない。 


こうしたらいいと頭でわかっていても 
できないから、困っているんだよね…と。 


だからこそ、頭で理解するのではなく 
ちゃんと腑に落とすために、自分が 
できることを考えてみて 
とにかくやってみるしかないん 
だな~って今は思うます。 


やってみて、ちがうなーって 
思ったら、また考えてやってみる。 


でも、それこそが人生の醍醐味 
なんですよね。


スーパーマリオゲームを一瞬で 
攻略したら、つまんないのと 
同じように、人生も一瞬で攻略 
したらつまんない。 


でも、道に迷った時は自分の心に 
聞いてみる。 


「この選択は愛ベースなの?」 

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市の依頼を受け、1日だけ
ベビーヨガの講師をさせてもら
うことにしました。
.
すでに満席でキャンセル待ちが
でているそうです😻
.
.
長い間、誰の役にも立たない人間
だと思いこんで生きていたから
今こうして微力ながらも地域の
お役に立てることが本当に嬉しいです。
.
.
誰かを助けたいと思ったら
「どうやって助けるか」の前にあるのは
「自分がどう在りたいか」ということ。
.
.
そこがないと、知らず知らず
何よりも大切な自分という存在を
犠牲にしてしまうことになり
かねないから。
.
.
誰かの犠牲の上にある幸せなど、
真の幸せではないし、そこがなけ
れば、長続きはしない。
.
.
でも、逆に言えば、そこさえあれば
ボランティアでもビジネスでも
自分が好きな方を好きな分だけ
選べばいいと思っています。
.
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今のところ、私がボランティアと
して関われていることは、まだまだ
微力だけれど
.
私はこれまで何度も自分を救って
くれた社会に、思う存分恩返しを
して生きていくと決めたから
.
だからこそ今はビジネスを通して
自分を大きく成長させていく必要が
あるんだと思っています。
.
.
とは言え、日々迷うことも多々あって、
試行錯誤の毎日です。
.
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税務をお願いしている義理のお兄ちゃん
を含め、家族みんなが温かい目で応援
してくれるので、何とかやっていける
ものの
自分の弱さやダメさに気づいて、
動けなくなることもしょっちゅうです。
.
.
でも、選択に迷った時はいつも
この質問を自分自身に投げかけて
います。
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「この選択は、愛ベースの選択か?
それとも恐れベースの選択か?」
.
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これは、私のビジネスの先生である
ふりーちあ かおり先生が教えてくれた
言葉です。
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この言葉を自身に投げかけることで
自分が在りたい方向に、自分で自分の
背中を押すことができるようになりました。
.
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こんなにも価値があることだという
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愛は、受け取るものでもなく
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愛はすでにそこにあるもの。
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今はそんな風に思っています。
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∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴

【プロフィール】

浅野 千通子(あさの ちづこ)
 
26才の時、通勤途中に107名の
命を奪ったJR福知山線の列車
脱線事故で2両目に乗り合わせ、
全身10数ヶ所を骨折。
 
医師には元通り歩けるように
なるのは難しいと言われたものの、
7度の手術を経て、ありとあらゆる
リハビリを試し実践し、
元どおり歩けるまでに回復する。
 
30才を目前に重度のうつ病と
PTSDを併発。
その後約8年間に渡って3度の入院と
薬物治療を行う。
 
現在は、大怪我や重度のうつ病を完全に
克服した自身の経験を元に
マインドフルネス・ピラティスを考案。
 
ありのままの自分を受け入れ
自分自身と真摯に向き合うことで、
身体も心も周りの人達も
健康で幸せな人生を送る

そんな健康観が当たり前の世の中に
なる事を願い、活動を行なっている。
 
また講演や執筆活動、子育て支援にも
力を注いでいる。

■私の詳しいプロフィールは
こちらから
https://profile.ameba.jp/ameba/fivetree0801


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おはようございます。
浅野千通子(あさのちづこ)です。


今日は朝一番の飛行機に乗り
セッションで使用している
パワープレートというマシンの
講習会を受けに、東京に
来ています。
(パワープレートのお話はまた今度)


さて、週末はインターナショナル
ボランティア団体CAREが主催
するワークショップにてゲスト
スピーカーとしてお話させて
いただきました。



テーマは「精神疾患~メンタル
イルネス~」という一見すると
とても重いテーマだったのですが

会場は、時に笑いあり、時に
涙あり、終始あたたかい空気に
包まれていました。



そして、ワークショップ終了
後には多くの方からフィード
バックをいただき、胸が
いっぱいになりました。


【今、生きているということは
何かを託されているということ】


タイトルのこの言葉は、
ご参加くださった1人の女性が
ワークショップの感想を
Facebookに投稿してくださった
際のタイトルです。



私はこの言葉にとても
共感しました。



私は、精神疾患の闇から
這い上がった後も、
長い間苦しい日々を
送っていました。



頭の中はいつもモヤモヤ
とした悩み事で溢れ
毎日をただ何となく生きて
いるだけ

将来のことを考えると
不安ばかりがよぎる...
そんな状態でした。



今思うと、あの頃は
精神疾患で苦しんでいた時と
同じように

自分自身はとても辛いと
感じていたように思います。



でも、こんな風に感じながら
生きている方って

もしかしたら少なくないのかも
しれません。



当時は

「もっと大変な思いをして
いる人は世の中にたくさん
いるのに、こんなことで
いつまでたっても
くすぶっている自分は、
何て弱い人間なんだろう」

って

形のない他人軸を自分で
作り上げそれを基準に
考えることで自分で
自分をさらに苦しめていました。



その時に、「自分の使命」
について頭をよぎっていた
ことは

「何か大きな使命があって
自分は事故に遭ったと
思っていたけど、私は結局
自分の使命を放棄したんだ。」


「神様は、私をあんな大きな
事故に遭わせてまでそこに
気づかせようとしてくださっ
たのに私はそれをちっとも
生かすことができなかった」

といった考えでした。



今、当時のことを振り返り
ながら改めて思う事は

「使命」を持たずに生まれ
てきた人間はいないということ

どんな人でも、それぞれが
それぞれの使命を持って
生まれてきているということ

そして使命には、大きいとか
小さいといった概念は存在
しないということです。



【使命を持って生きること】
はもちろん素晴らしいこと
ですが

それと同じくらい価値が
あることは

自分の使命なんてよくわか
らないけど、もし誰もが使命を
持って生まれてきているとしたら

【自分の使命って何なんだろう?】

【自分は何のために生まれてきた
んだろう?】って

自分自身に問いかけながら
生きることだと思うのです。



正解のない問の答えを探す
その道のりにこそ
人生の醍醐味が詰まっている。

今はそんな風に思っています。



私のセッションもまさに
「正解のない問の答えを
探すこと」をカウンセリングと
ムーブメント(身体の動き)を
通して行っています。



なぜ、「正解のない答えを
探すこと」が、心身によい
変化を生み出すのか?



お客さまは、セッションでの
「自身から湧き出る言葉」や
「身体の動き」を通して
様々なことに気づかれます。



例えば、一つの「動き」を
通して「正解を探そうとして
いる自分に気づく」というのは
よく起こることです。



でも考えてみると
「動き」に正解も不正解も
ないんですね。



ピラティス氏の愛弟子である
イブ・ジェントリー氏の言葉を
借りると


不正解に思える動きは
単に「動きがちょっと
お粗末なだけ」と言う感じです。



そして、動きを繰り返すうちに
例えば「座り姿勢」のような
一見止まっているような
姿勢も

実は「動き」という連続帯の
一部にしか過ぎないということに
気づくのです。



つまり、正解の座り姿勢など
世の中には存在しなくて
みなそれぞれに違っていて

それは、座っているときの
シチュエーションや
座っていている椅子によっても
さまざまで

100通りでも200通りでも
いろんな座り方あってよいんです。



なのにそこに「正解」という
一つの形を見つけた!と思うと

「動き」が「固定」して
しまうのです。



「動き」そのものに
価値があるのに、動きが
固定されたら...どうなるでしょう?



当然「動き」そのものに
よるさまざまな変化が
起こりづらくなってしまう
んですね。



人の身体は、動きの「量」
ではなく「質」によって
どんどんよい変化を生むように
作られています。



例えば、体型や姿勢が整う、
無駄な脂肪が落ちる、
不要な痛みが消える、
疲れにくい身体になるなど...



もちろん「質×」「量」で、
さらに変化は加速しますが
「量」の前に「質」
がとても大切なのです。



少し長くなってしまったので
強引に今日のまとめ(^-^)



自分の人生をどう生きるかも
自分の心身とどう向き合うかも

「正解」「不正解」といった
判断基準ではなく

「よりよい生き方があるとしたら
それはどういう生き方かな?」とか

「よりよい動き、より良い考え方
があるとしたらそれはどういう
動き、考え方かな?」


と探し続けることが
現状がどういう状態であった
としても「前に進む力」と
なり、よい変化を生み出す
ことに繋がります。



つい、正解を求め、不正解を
避けたくなるこの世の中ですが

どんなことであっても
そのプロセスを大切にすることで
今よりもさらに素敵な毎日を
過ごせるのでは?
そんな風に思っています。



今日も素敵な一日をお過ごし
下さいね。

∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴

私らしい生き方と、理想の
カラダを同時に手に入れ
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【プロフィール】

浅野 千通子(あさの ちづこ)
 
26才の時、通勤途中に107名の
命を奪ったJR福知山線の列車
脱線事故で2両目に乗り合わせ、
全身10数ヶ所を骨折。
 
医師には元通り歩けるように
なるのは難しいと言われたものの、
7度の手術を経て、ありとあらゆる
リハビリを試し実践し、
元どおり歩けるまでに回復する。
 
30才を目前に重度のうつ病と
PTSDを併発。
その後約8年間に渡って3度の入院と
薬物治療を行う。
 
現在は、大怪我や重度のうつ病を完全に
克服した自身の経験を元に
マインドフルネス・ピラティスを考案。
 
ありのままの自分を受け入れ
自分自身と真摯に向き合うことで、
身体も心も周りの人達も
健康で幸せな人生を送る

そんな健康観が当たり前の世の中に
なる事を願い、活動を行なっている。
 
また講演や執筆活動、子育て支援にも
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おはようございます。
浅野千通子です。 

今日は私のセッションで
とても大切にしている
「気づくこと」そして「手放す事」に
ついてお話したいと思います。


29才の時、医師の指示のもと、
乗車訓練をしていたのですが、

あるとき無茶な乗車訓練に
失敗して救急病院に運ばれた
あたりから、

徐々に鬱の波に
飲み込まれていきました。


そして、どん底まで堕ちきった
時には自分自身を
コントロールすることが全く
できなくなっていました。


当時の診断名は重度のうつ病と
PTSDの併発でした。


精神疾患と一口に言っても、
症状はさまざまですが

いずれにせよ「自分で自分を
コントロールすることができなくなる」
ということが大きな特徴だと思います。


私の場合は

例えば
「お風呂に入ろう!」と
思えば、お風呂に入ることが
できていたのに

お風呂に入る意味がわからなくなり
何時間もなだめられて
ようやくお風呂場に連れていかれ

妹に身体を洗ってもらい
ようやくその日はお風呂に
入ることができた...

というように
変わってしまったのです。


お医者さんは
気力の低下、抑うつ感
希死念慮(死にたいと思う)
などいろいろとカルテに
書いていましたが

要するに、
自分自身のコントロールが
きかなくなった故に起きた
症状でした。


私が当時を振り返り
だから、私はうつ病から回復した後
もずっと辛かったんだなあと
思う事が一つあります。


それは、そのようなコント
ロール不能な状態の時に
培ってしまった自分の偏った
考え方(思い込み)は

病気が去ったあとも、
自分にとって当たり前の
考え方となってしまう
ことです。


例えば、私の場合
うつの波が去ったあとも

自分自身を過小評価したり

いつも心の中で自分自身に
言い訳したり

チャレンジは再発に繋がるから
何にもチャレンジしない

といったことは
自分の中にすっかり
根付いていました。


根付きすぎて、そんな自分に
なっていたことには全く
気づいていませんでした。


気づいていないから
手放しようがなかったのです。


でも実はこれって、精神疾患を
患った者だけでなく、
誰にでも言えることなんだと思います。


長い間、それが当たり前として
暮らしていると、
当たり前はいつまでたっても
当たり前にあり続けるので

そこが仮に、単なる思い込みで
あっても、本人はなかなか
気づくことができないのです。


本人が気づくことができなければ
誰にどれだけ言われても、
手放すことはできないのですよね。


その後、私は
「身体も心もここまで
よくなったんだから、
残りの人生は思いっきり
自分の人生を生き切ろう!」


と思い直し、改めて私が
どのように社会に貢献できるか
という視点で、さまざまな事を
学びはじめました。


そこで、ようやくこれまで
自分が「自分ってこんな人」と
思いこんでいた自分

例えば「私はいい加減な人間」
という思い込みが

本当の自分ではない
ことに気づきました。


事実は、「私はいい加減な人間」
なのではなく

単に私は、自分のことを
いい加減な人間だと捉えているに
過ぎないということに
ようやく気づいたんです。


そこに気づいたとき、
私は「いい加減な人間」
という思い込みを
手放すことができました。


もし、あなたがたとえ些細なこと
であっても「私は○○な人間だ…
だからこうなんだ…」例えば…


「私は、もう年だ。だから、体力も
気力も衰えていく一方だ。」とか


「私は、マイナス思考だ。だから
物事を全て悪く考えてしまう。」


「先生がこんな風に言っていた。
だから私の身体は治らないんだ」

といったように
自分自身をこうであると決めつけ、
それらが自分そのものだと
思いこんでいるとしたら

それらは事実ではなく、
今のあなたがそのように捉えて
いるにすぎないと言うことを
知ってくださいね。


そして物事の捉え方は
「体感」を通していかようにも
変化させることができます。


「体感する」つまり「腑に落とす」
と言い換えてもいいかもいれません。


そして、これまでのあたり前が
単なる自分の思い込みだと
気づいたとき、

それは、あなたが今の自分を
手放し、大きく飛躍する

大チャンスです^^


さまざまな思い込みを
手放した先にあるあなた。


それは、本来の
「ありのままのあなた」


カラダもココロも人生も
如何様にも変化できる
無限の可能性を持った存在。

あなたがこうありたいと
思えば、いつでも変化できる
自由自在の存在。


それがありのままの
あなたです。


自分が、当たり前に思っていること。


それが単に思い込みではないか
自分自身に内側の声に
耳を澄ましてみてくださいね^^


あなたのことをいつも
応援しています。

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この日曜は、CARE多様性
ワークショップにて
ゲストスピーカーとして登壇
させていただきました。
.
.
実は、今年の一月に、
今後自分のメインの
活動の一つとして
講演活動をしていこうと
決めたときに沸いてきた
1つの目標は
.
JR西日本の企業研修
に講師として呼んで
もらいそこで講演をする
ことだったんです。
.
.
なぜそれを目標に
したかというと
.
それを達成したときに
ようやく私とJR西日本が
本当の意味でフラットな
関係になれると思ったから。
.
.
そして、人1人の命の尊さ、
命を運ぶ仕事の重大さを
頭で理解するのではなく
心で感じて欲しいと思い
私にはそのお手伝いが
できると思ったからです。
.
.
と言っても、人前で話すことに
全く慣れていなかったので
(これまで、10人以下の
グループレッスンでも
緊張していました。)
.
できる範囲で、この6月に
初めて講演をしてみたのです。
今回は正確には二回目でした。
.
.
実際にやってみて
思ったことは
.
それが、私にとって
想像以上の感動
であったということ
でした。
.
JR西日本の人たちに話すという
目標を捨てた訳ではないけど
.
私の話には、そこだけではなく
いろんな可能性が
秘められているんだ!
.
ということを聴いて下さった
皆さんに気づかせて
もらいました。

人と人との繋がりの中で
人は大きく成長できる。


そしてそこには
大きな愛の循環が
起こっている。
そんな事を強く感じさせて
もらった一日でした。


以下は、その日撮影した
動画の一部です。
.
事故の瞬間~家族と対面する
までの記憶を辿って話しています。
.
辛い気持ちになる方も
いらっしゃると思うので
ご自身の判断で観ていただけると
幸いです。

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