so what(だから何なんだ) -42ページ目

so what(だから何なんだ)

人生のバックパッカーのブログです。
暇はあるけど体力と金と気力がない。
そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・・・っということで、2024年の出生数で、20代前半(20〜24歳)より40代前半(40〜44歳)のほうが多かったそうです。

 

この数字だけ見ると「出産年齢が上がったのか」と思いがちですが、実は若い女性の人口そのものが減っているのが主な理由だとか。

 

ちなみに、出生率自体はやっぱり若い方が高いそうです。

 

去年の出生数は68万6061人。


それに対して、1980年代(現在の40代前半)は年間150万人生まれていました。

 

半世紀も経たないうちに、出生数が半分以下になったのかぁ。(ーー゛)

そりゃ人口が減るわけです。

 

しかも、人口が減ってる上に婚姻数も減少中。


となれば、今後さらに出産数は減っていくのは当然の流れですね。

 

・・・・・・・

 

そこで目を我が娘たちに転じると、もうアラフォーにもかかわらず、いまだ独身を貫いております。(;^_^A

 

「40代前半の出生数が20代を上回った」という話を聞くと、「おぉ、まだまだチャンスはあるぞっ!」と、つい淡い希望を抱いてしまいます。

 

孫の顔を見る夢もゼロじゃない!・・・と。

 

でも一方で、「変な男に引っかかって離婚騒ぎになるくらいなら、独身のほうが幸せよ」という声もあるのです。

 

晩婚化・未婚化が進むってことは、「女性がちゃんと男を見極める時代になった」ってことでもあるんでしょうね。

 

・・・・・・・

 

昔は、親が結婚相手を決めたり、お見合いが主流だったり、女性の意志なんて後回しにされることも多かった。

 

それに比べれば、いまは自分の意思で相手を選べる時代。

 

どちらが幸せかは、一概に言えませんけどね。

 

だって、「とにかく結婚して子どもさえできれば、夫婦なんてどうにかなるもんだ」という考え方もあったし、そりゃ理想は恋愛結婚ですけど、結婚してから愛が育つってことも現実でしょう?

 

・・・・・・・

 

孫と犬猫を同列にしちゃいかん・・・と、自分に言い聞かせつつ。^m^

 

 

 

・・・・・・・っということで、持っているキャップが軒並みボロくなってしまいました。

 

ビンテージっぽくなって「イイ感じレベル」とはほど遠く、恥ずかしくて被れないありさま。

 

そこでAmazonでキャップを3個買いました。

 

 

ぼくの頭のサイズはかなり大きく、実際に被ってみなけりゃ危ないので、最初に1個。

 

ギリギリ被れたので2個追加で購入。

 

メーカーはお気に入りの「ROTHCO」です。

 

ミリタリーヲタクの間では有名なブランドで、米軍御用達です。

 

値段は手頃なのに、丈夫で着心地が抜群です。

 

キャップの前後にマジックテープが付いていて、ここに自分のお気に入りのパッチ(ワッペン)を貼り付けるようになっています。

 

貼らなくてイイのですが、やっぱり貼ってみたい。

 

こういうドーでもいいものは安く買いたい。

 

そこで思いついたのが中国の通信販売「TEMU」です。

 

気に入ったパッチを適当に見繕ってポチッとしようとしたら、1,400円以上でないと注文できないと出ました。(後から知ったのですが、初回のみ。次回からは2,100円以上です。)

 

仕方ないので、これもずいぶんくたびれていたポロシャツ1,300円くらいを追加しました。

 

中国本土から送られてくるのでしょうか、Amazonよりずっと日にちがかかります。

 

パッチ類はとても気に入ったのですが、ポロシャツがとてもじゃないけど着られるクオリティーじゃない。

 

ああヤッパリ。

 

送り返すのめんどくせぇ〜なと、損を覚悟していたのですが、返金可と表示されました。

 

しかも返品する必要なし。

 

あっという間に返金されました。(悪いと思ってTEMUで使えるポイントに還元しましたが。)

 

このことをカミさんに言ったら、「情報を抜かれるだけだよ」とクールな反応。(;^_^A

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、ふと思ったのですが、最近「反戦歌」を聴きませんね。

 

ぼくらの世代、反戦歌だらけでした。^m^

 

単なる流行を通り過ぎて、社会を動かす力を持っていました。

 

この歳になると、流行を追いかけなくなってくるので、今どんな歌がウケているのか、さっぱり知りません。

 

知らないくせに、現代の若者は反戦に興味を持たなくなったと分析はするつもりありません。

 

むかしの若者に比べ今はより賢くなったので、ストレートに自分の意思を反戦歌に乗せることはせず、ジワァ〜っと内面を揺さぶる技術に長けてきたのかも知れません。

 

真っ向から立ち向かうのはダサく見えますもんね。

 

だからと言って世界中から戦争が消えたわけではなく、逆に規模を拡大するとともに、より残虐になっています。

 

ぼくにはこれがなんとも歯痒く感じられ、若者だったらもっとストレートに歌えよと言いたくなるのです。

 

本当は賢くなったのではなく、諦観=諦めてしまったのじゃないかと疑っているのです。

 

いくら言っても無駄。

 

社会的な連帯より、もっと個人的な問題を重視する方向に進んでいるのじゃなないかと。

 

ぼくの少ない知識の中ですが、最初にGreen Dayを聴いたとき、これは現代のボブ・ディランだと思ったのです。

 

 

 

このバンドが今どういう活動をしているか知りませんが、次から次へと反戦歌が出現してもイイ時代だと思うんですが、どうでしょう?

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、昨日アパートの隣の住人と雑談しました。

 

今は猫を飼っていませんが、以前は2匹飼ったことがあるそうです。

 

最初の猫は放し飼いにしていたそうですが、ダニとか病気を持ち帰ってくる心配があるので2匹目は完全室内飼育にしたそうです。

 

その経験から、猫は生まれた時から室内環境で育てば、全く不満な様子は見られないとの結論に至ったとのことです。

 

もちろん猫が快適に過ごせる環境を整える必要がありますが、少なくとも「外に出られなくて可愛そう」とはならなかったそうです。

 

困ったのは旅行の時で、猫同伴可のホテルでも気になって旅行どころではなかったし、親族に一時預かりをしてもらっても、猫にとってはフラストレーション以外の何ものでもなかったそうです。

 

ですから、猫を飼っているうちは旅行を諦めたそうです。

 

とはいえ、ペットとの生活は人生を豊かにしてくれると言っていました。

 

犬は人間との距離が猫よりさらに近いので、動物を飼うときは覚悟が必要だねとの話でした。

 

・・・・・・・

 

そっか、やっぱりねぇ〜。

 

別荘で一人で暮らすのは寂しいので、犬でも飼おうかとの発想自体が甘いんですね。

 

飼うなら旅行は諦め、大袈裟な話、犬中心の生活にする覚悟がなければ飼っちゃいけないってことね。

 

カミさんの理解があれば良いけど、絶対面倒見ない宣言しているから無理ですね。

 

AIロボット犬ってないのかな?(;^_^A

 

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、ロシアには空母が1隻と聞いて驚きました。

 

その空母「アドミラル・クズネツォフ(1990年就航)」も退役との報道があります。

 

 

驚くのが、空母は「近代兵器による破壊が容易」とロシア高官が発言したこと。

 

ぼくは以前から、空母も含め近代兵器による海上艦艇への攻撃は防ぎようがないのではと感じていました。

 

空母は地域的な紛争に対しては有効ですが、国家間の戦争では格好の標的に過ぎないのではないでしょうか。

 

調べてみると、「空母の時代は終わったのではないか」との論調が専門家の間にあるようです。

 

反面、中国は空母を急速に拡充しています。(3隻+試験中1隻)

 

アメリカは11隻もの空母を運用しています。

 

もちろん空母を中心にして護衛の艦船をセットで運用するので(打撃群?)、簡単には撃沈されないでしょう。

 

しかし、高速+軌道変更で迎撃困難な極超音速ミサイルで攻撃されれば迎撃不可能でしょう。

 

他にも無人航空機あるいは無人艦船による飽和攻撃は空母にとって新たな敵です。

 

潜水艦も依然強敵ですね。

 

攻撃する側にとって、空母はあまりに鈍重で巨大な標的であることは間違いありません。

 

・・・・・・・

 

ロシア側の決定には、明らかにウクライナ戦争が影響しています。

 

ウクライナの対艦ミサイルによって、ロシアの旗艦(モスクワ12,000ton)があっけなく撃沈されてしまいました。

 

それ以上に衝撃的なのが、海軍を持たないウクライナが無人機や無人モーターボートによって、黒海艦隊が封じ込められてしまったことです。

 

問題として捉えるべきは、空母だけにとどまらず海軍そのものの有効性に対して大きな疑問が生じたことでしょう。

 

1922年のワシントン海軍軍縮会議で各国の主力艦の保有比率で、日本が国民全体を巻き込んで喧々諤々となったことは遠い昔の思い出です。(あのとき空母は主力艦には含まれていなかったのですよ。^m^)

 

・・・・・・・

 

ウクライナ戦争では海軍の他に大きな問題が提起されました。

 

「戦車って時代遅れじゃないの?」です。

 

次々と破壊されるので、ロシアは博物館から昔の戦車を引っ張り出してくる始末。

 

さらに、戦闘機が全く活躍していませんね。

 

対空ミサイルが怖くて、パイロットが飛行を拒否しているに違いありません。

 

こうやって見ていくと、陸海空の花形兵器が軒並み時代遅れになってしまったと言っても過言ではない状況です。

 

・・・・・・・

 

ウクライナ戦争で浮き彫りになったのは、以下の現実でしょう。

 

安価な兵器が高価な兵器に勝つ

 数千万円のドローン → 数百億円の防空システムに勝利。

 

民間技術が戦争を変える

 Starlink(スペースX)→ ウクライナ通信の生命線。

 民間ドローンの軍事転用(DJIなど)

 

戦場が「前線」ではない

 サイバー空間、宇宙空間、SNS(情報戦)も戦場。

 

これらが示しているのは、金をかければ良いってもんじゃないということでしょう。

 

どの国にとっても軍事費は悩みの種です。

 

怖いのは新しい技術や戦術が登場すれば、それがゲームチェンジャーとなり、それまでの投資がパーになる可能性があることです。

 

どの時代でも戦争における真実は、「戦争はやってみなければ分からない」のです。

 

1週間で落ちると思われたウクライナがロシア相手に3年以上も持ち堪えるなんて、誰が想像したでしょう?

 

歴史ではこのような事例で溢れています。

 

ウクライナ戦争でのゲームチェンジャーはジャベリンであり、ドローンの活用であり、ウクライナ人の粘りです。

 

・・・・・・・

 

ぼくが一番恐れているのは、核兵器です。

 

このように現代の戦争の様相が予測不可能になっていくと、戦争指導者にフラストレーションが生じます。

 

ご自慢の高価な兵器が、安い兵器によって次々に破壊されていくのですから。

 

第一次世界大戦のような塹壕戦になって、時間と共に兵力が消耗していきます。

 

そんな無駄な時間に我慢ならず、「一発で決めたい」という誘惑に駆られるのはごく自然な流れです。

 

プーチンが核の使用をちらつかせるのは単なる脅しと取るのは危険です。

 

使用されるのは、おそらく戦術核でしょう。

 

戦術核とはいえ、一度発射されれば、一気に垣根は低くなり、「核は使える兵器」になってしまうのです。

 

そうなれば、陳腐化する恐れのある高価な最先端兵器に防衛予算を注ぎ込むのは無駄と考える国が増えるでしょう。

 

ぼくらは「人間の理性が問われる」危ない時代を生きているのです。

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、別に書くことないんです。

 

ちょっと前にシリーズ化したテーマも、「つづく」のまま続いていません。(;^_^A

 

暑いねぇ〜

 

外に出て直射日光を浴びると、熱線ビームで焼かれる感じ。

 

小学生の頃、大きな虫眼鏡でアリを焼いたことを思い出しました。

昨日東京は夕方にかけ大雨が降りカミナリが鳴りました。⚡️⚡️

 

目黒川が警戒水位を超えたとか。

 

自宅は災害マップでは安全地帯なんだけど、近所の区の施設には地下室に水が流れ込まないように止水板を用意していました。

 

こんなことを書いていたら、カミさんが駐車場を見て驚くからと呼びにきました。

 

なんとゴム製の傾斜版(↓こういうやつ)が10mほども移動していたのです。

2枚繋げていて、かなりの重量があるのです。

 

どうやら水で流されたようです。

 

部屋にいて気づかなかったけど、短時間で相当の降雨があったようです。

 

自宅の前は狭い道で、時速30km/hの制限速度です。

 

抜け道として知られているようで、思いのほか交通量が多いのです。

 

そこを猛スピードで走る車の何と多いこと。

 

車庫から出る時、ミラーで確かめても、いつの間にかクルマが接近しています。

 

自宅をすぐ出たところに交差点がありますが、こちらが優先で左右は一旦停止の標識があります。

 

右からクルマが近づいていることは確認していました。

 

当然相手は停止しなければなりません。

 

なのに、停止せずに目の前を走り去ったのです。

 

尤も、そういうこともあり得ると予想していましたが、思いっきりクラクションを鳴らしました。

 

ぼくは左折して、その車を追いかける形になりました。

 

次のメイン道路に侵入する前にそのクルマはウィンカーは出さずに停止しました。

 

ぼくは左に曲がるのですが、その車は左折するスペースを塞いだままでした。

 

クラクションをまた鳴らすと、ようやく右折のウィンカーを出しました。

 

ぼくは完全にキレて、クラクションを執拗に鳴らし続けました。

 

松本ナンバーでしたが、東京って怖いところだと思ったに違いありません。(^^ゞ

 

姉の「後期高齢者医療資格認定書」が届いたので、特養に郵送せずに持っていくことにしました。

 

もう3ヶ月も姉の顔を見ていません。

 

ホントに薄情な弟です。(ーー゛)

 

暑さで頭が働きません。_ノ乙(、ン、)_

 

そうそう、昨日の集中豪雨は梅雨前線によるものだと。

 

東京はまだ梅雨が明けていません。

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、ブログに書こうか迷うほどの駄作だけど、まあ記録だから。

 

変な邦題だけど、原題は【The Unbearable Weight of Massive Talent】で「膨大な才能の耐え難い重圧」と訳すのかな?

 

意味ワカンネェ〜けど。

 

 

主人公はニック・ケイジだから架空の人物かと思ったけど、本人が本人役で出ています。

 

ニコラス・ケイジが本人ネタで笑わそうとするコメディー。

 

いろんな場面で本人の出演作をパロっただけでなく、本人の私生活さえも笑いのネタに使っています。

 

すなわち、かつては引っ張りだこの俳優だったけど、今ではアル中になり、どこからも出演要請の声がかからない設定です。

 

まあ、ケイジはホントーにいろんな作品に出演していますね。

 

ネタには困らない。

 

しかし、これだけ笑いの要素が揃っているのに笑えない。

 

彼はいくら落ちぶれてもどんな安いギャラでも出演し、彼の名前で稼ぐことができるのですから、いまでも大スターなのです。

 

ストーリーは筋が通っているようで、支離滅裂。

 

ホントーにくだらない。

 

時間が無駄なだけの映画。

 

最近の彼はいい映画に出演するようになって、評価されることもあります。

 

例えば【Pig】とか【ドリーム・シナリオ】とか。

 

でも、やっぱりこんなくだらない作品にも断らずに出演している。

 

彼ほどの演技力と愛されるキャラクターを持っているのだから、もう少しきちんとした映画を選んで欲しい。

 

★★☆☆☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、「鬼に金棒」は良い意味だけど、「気違いに刃物」は危ない意味。

 

気違いに刃物とくれば、「トランプに関税」となって世界中が困っています。

 

彼にとって、まるで関税は万能カード。

 

彼はMAGAなんて言っているけど、やっていることは「MEGA」。

 

Make 

Everything

Go

Awry(アライ:狂わせる、だいなしにする)

 

トランプを取り巻く連中(副大統領、国務長官など)はゴマスリばかり。

 

彼らがカメラの前で臆面もなくトランプを褒め称えているのを見て、恥ずかしくないのかね?と本気で心配になる。

 

アメリカは終わってるのかもね。

 

かと言えば、逮捕状が出ている誰かさんは「トランプにノーベル平和賞を」なんてほざいている。

 

「トランプに関税、アメリカに天罰を」とお天道様にお願いするしかないのかね?

 

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、赤澤経済再生担当大臣が関税問題交渉のために7回も訪米してるってどういうこと?

 

その他に電話でも会談しているんですよ。

 

それなのに交渉は全然進展していないどころか、アメリカは日本が悪いと一方的に責任を押し付けているんです。

 

国家間では許されない無礼な態度です。

 

日本のことですから、理論整然と日本の正当性と、相手の認識の間違いを指摘しているはずです。

 

それでも、この回数は異常です。

 

いくら日本政府が弱腰だとしてもです。

 

ぼくには、どうもこれは日本の作戦に見えて仕方ないのです。

 

ここまで日本は誠意を見せているのに、アメリカが歩み寄ろうとしない。

 

外交はお互いの妥協の上に成立するものです。

 

これは常識であって、一方が頑なに歩み寄りを拒否するのは、交渉そのものが無意味であることが立証されたことになります。

 

日本政府はこれによってアメリカ側に非があるとアピール材にしたいのだと思う。

 

・・・ということは、日本政府は交渉が決裂することを織り込み済みなのではないでしょうか。

 

だとすれば、日本は「腹を括った」と思われる。

 

「強気に出ればいつも日本は折れる(JACOですかね?(^^ゞ)とアメリカが考えているのなら、今回は痛い目に遭う気がするんです。

 

だって、企業の世界は厳しいものであって、アメリカでのビジネスがリスクを負うだけの価値がないと判断すれば、アメリカ抜きのビジネスを当然模索しますから。

 

 

 

・・・・・・・っということで、人生初めて海外パック旅行を利用して南米を旅行しましたが、旅行会社からツアーカタログがどんどん郵送されてきます。

 

カミさんや亡くなった義母宛にも、別の旅行会社からパンフレットが送られてきます。

 

こういった種類のカタログは開封せずにゴミ箱直行なのですが、旅行のは逆に楽しみ。

 

海外旅行に行く気がムラムラとわいてきます。

 

最近は定番以外に、穴場的なコースが多くなってきて、参考になります。

 

すでに行った国でも、へぇ〜こういう観光スポットがあるんだとか、まだ行ったことのない国では、へぇ〜こういうルートがあるんだとか。

 

パンフレットは結構分厚いので、必要なページだけを破り取って残しておきます。

 

いま興味があるのが、ウズベキスタン、ギリシャ再訪、アメリカ東海岸の美術館巡り、メキシコですね

 

カミさんも同じようにページを破っているので、皆さんも同じじゃないでしょうか。

 

旅行代理店は効果をちゃんと知っていますね。^m^