ドーでもいい話 | so what(だから何なんだ)

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人生のバックパッカーのブログです。
暇はあるけど体力と金と気力がない。
そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・・・っということで、別に書くことないんです。

 

ちょっと前にシリーズ化したテーマも、「つづく」のまま続いていません。(;^_^A

 

暑いねぇ〜

 

外に出て直射日光を浴びると、熱線ビームで焼かれる感じ。

 

小学生の頃、大きな虫眼鏡でアリを焼いたことを思い出しました。

昨日東京は夕方にかけ大雨が降りカミナリが鳴りました。⚡️⚡️

 

目黒川が警戒水位を超えたとか。

 

自宅は災害マップでは安全地帯なんだけど、近所の区の施設には地下室に水が流れ込まないように止水板を用意していました。

 

こんなことを書いていたら、カミさんが駐車場を見て驚くからと呼びにきました。

 

なんとゴム製の傾斜版(↓こういうやつ)が10mほども移動していたのです。

2枚繋げていて、かなりの重量があるのです。

 

どうやら水で流されたようです。

 

部屋にいて気づかなかったけど、短時間で相当の降雨があったようです。

 

自宅の前は狭い道で、時速30km/hの制限速度です。

 

抜け道として知られているようで、思いのほか交通量が多いのです。

 

そこを猛スピードで走る車の何と多いこと。

 

車庫から出る時、ミラーで確かめても、いつの間にかクルマが接近しています。

 

自宅をすぐ出たところに交差点がありますが、こちらが優先で左右は一旦停止の標識があります。

 

右からクルマが近づいていることは確認していました。

 

当然相手は停止しなければなりません。

 

なのに、停止せずに目の前を走り去ったのです。

 

尤も、そういうこともあり得ると予想していましたが、思いっきりクラクションを鳴らしました。

 

ぼくは左折して、その車を追いかける形になりました。

 

次のメイン道路に侵入する前にそのクルマはウィンカーは出さずに停止しました。

 

ぼくは左に曲がるのですが、その車は左折するスペースを塞いだままでした。

 

クラクションをまた鳴らすと、ようやく右折のウィンカーを出しました。

 

ぼくは完全にキレて、クラクションを執拗に鳴らし続けました。

 

松本ナンバーでしたが、東京って怖いところだと思ったに違いありません。(^^ゞ

 

姉の「後期高齢者医療資格認定書」が届いたので、特養に郵送せずに持っていくことにしました。

 

もう3ヶ月も姉の顔を見ていません。

 

ホントに薄情な弟です。(ーー゛)

 

暑さで頭が働きません。_ノ乙(、ン、)_

 

そうそう、昨日の集中豪雨は梅雨前線によるものだと。

 

東京はまだ梅雨が明けていません。