【女性限定!】恋愛で活用する『か・し・き』の法則
人間は、迷ったり、悩んだりして、
振り子のように振れる存在です。
まったく振れない人間なんておもしろくない、
と老師はいいます。
でも、振れたときに、戻ってくる原点があるかどうか。
振り子の中心を知っているかどうか。それがとても大事です
『あたりまえのことをバカになってちゃんとやる』
小宮一慶(著)
昨年9月のブログ、「ドリフェス」
で紹介した友人がいる。
魂の講演家 鈴木惣士郎だ。
惣士郎くん がコーチングと心の支援をして9年になる。彼はこれまで、経営や仕事、恋愛や人生の悩み解決に、毎日をフルアウトしてきた。そして2006年より、「日本中に、心の豊かな女性を!」と、女性のコミュニケーションを主軸として活動を続け、ついに、その集大成とも言うべきセミナー をやる。
以下、彼からの案内を転送する。
■セミナータイトルは、『コミュニケーションシンデレラ』
■主な内容は、『感情と信頼と聴き方で、人間関係と人生を輝かせる』
この 3つのコツ を覚えるだけで、
圧倒的に仕事・恋愛・家族の人間関係が改善される!!
そんな、魔法のコミュニケーションがあるんです。
それは『か・し・き』
(か)は、感情のマネジメント
(し)は、信頼関係
(き)は、聴き方
これを覚えると、それぞれの関係でどう使えるか?
今日は、仕事、恋愛、家族のうち、恋愛をとりあげてみます。
恋愛で活用する『か・し・き』の法則。
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●(か)感情のマネジメントより
『表情を変えると、感情も変わる』
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『五感が受け止めて出てきた内側の感(情)が(表)である外側に出た』
ことを『表情』と言います。
内側と外側はつながっているので、外側の『表情』を変えることで
内側の気持ちも変わります。
それで(気持ちのマネジメント)=(表情のマネジメント)になるわけです。
ちょっと『口角を上げて、眉をあげて』みてください。
例えばこんな感じで。
http://cinematoday.jp/res/N0/00/67/N0006787.jpg
こんなのも
http://diary.gaohmaru.com/images/MASK-01.jpg
どうでしょう?
見るだけでなく、やってみるとより気持ちが明るくなりませんか?
【実践編】
これを恋愛で活用するならば
男性は、いつも明るい笑顔の女性が好きです。大好きです(笑)
いつも『口角が上がっていて、笑顔の状態』でいるだけで
あなたはいつも気持ちよく、いつも笑顔になれて、
自然と男性からも好かれます。
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●(し)信頼関係より
『自己開示』
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人間の心理として、ミラー効果というものがあります。
異性、同姓に関わらず、
好きな人、好意を持った人の動作や口癖・口調・笑い方などを
いつの間にか口にしていたことはありませんか?
これがミラー効果で、好かれたいという気持ちが、
自然と好きな相手の真似となってあらわれてきているわけです。
反対に、嫌いな人や意識していない人を
無意識に真似することはないでしょう。
さらに
自分の心を開き、相手に示すことが自己開示です。
自分の気持ちを素直に在りのまま相手に伝えることで
相手も自分の心の扉を開き、素直な気持ちを伝えてくれます。
例えば、
他人にはめったに話さないことを話すと、恋愛感情は深まります。
好きになった人には、本当のの自分を理解して欲しいと思うものです。
相手がそれを真剣に受け止めてくれた時、相手のことをもっと好きになっています。
そして
あなたが自己開示したとき、相手もミラー効果によって
自己開示しはじめます。
これでグッと深い信頼関係が構築できます。
【実践編】
あなたの意中の人やパートナーと『自己開示』実践してみましょう。
今、あなたの中で抱えているけど伝え切れていない想いや
本当は伝えたいけれど伝えれていないことを
勇気を持って、まず自分から自己開示してみましょう。
すると
相手も、あなたに伝えることができなかった
素直な気持ちを伝えてくれるはずです。
お互いが心の扉を開くことで、グッと深い信頼関係が作れます。
やってみましょう~
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●(き)聴き方より
『感情移入』
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相手以上に気持ちをこめて、親身になって話を聴くことを感情移入といいます。
別名、(大阪のおばちゃん聴き)とも言います。(笑)
例えば、相手が話しているときに、相手以上に気持ちをこめて
うなづいたり、相槌をうつ話し方です。
情の深そうな大阪のおばちゃんを想像してみてください。
こんな感じです。
http://hoheto.up.seesaa.net/image/P1120825.JPG
『あのねおばちゃん、わたし・・・』
「うんうん、わかる、わかる、そうやんな、・・・」
話している方が泣く前に、おばちゃんが泣いてしまいそうです。
感情移入をされることで、相手はより気持ちよく、もっと話したくなります。
【実践編】
彼が話し始めたとき、
彼の気持ちを想像して、それ以上に自分の気持ちをこめて
話を聴いてみてください。
話を聴きながら、湧いてきたあなたの感情を包み隠さず出しながら
話を聴くと、きっと彼はいつも以上に気持ちよく話をしてくれます。
是非お試しあれ。
以上、恋愛で使える「か・し・き」の法則でした。
★そんな魔法のコミュニケーションをさらにもっと分かりやすく
実践しながら、学べるセミナーがあります!
★ホームページを見るだけで学びになるよう、豊富な映像と実例、
体験談を盛り込んでみました。
↓
4月18日(土)14:00~16:00@南青山
http://1coaching.jp/seminar/index.html
興味を持った方は是非(女性限定です!)彼の魅力は一言では語れないよ。でも、会えばわかる!
今日の一曲 → 小田和正 キラキラ
「なりたい自分」ではなく、「なれる最高の自分」になる
『あたりまえのことをバカになってちゃんとやる』
小宮一慶(著)
「人と人のつながり・・・」
社風とは社長の個性のことである。
よしだまさき
先週の土曜日、新潟・小出国際雪合戦大会の写真交換会でお世話になった「こころむすび」
店主の石田さんとも不思議な縁で繋がった。
ある日、スタッフなぐが「こころむすび」
でランチを食べたあと、店主の石田さんに、「近所なんで遊びにきてください」と名刺を渡すと、石田さんが、「地球探検隊
って、あの中村隊長の会社ですか?」と驚いたらしい(それを聞いたスタッフなぐ
も驚いた)。
偶然にも高橋歩とやった、このビッグ・イベント
に石田さんは来ていたのだ。
ブログ「高橋歩、本田晃一・・・素敵な仲間」
ブログ「キラキラ輝く大人の見本市2006」
そのイベントで初めてオレのことを知った石田さんは、今は絶版となったオレのデビュー本
も買って読んでくれていた。思えば、このイベントで、写真交換会にいたリピーター隊員さとめぐ他、多くの新しい隊員たちと出会えたのだ。その後、石田さんは家族4人で新潟・魚沼の田植え体験にも参加してくれた。人と人の縁とはおもしろい。
今でも「高橋歩さんを検索してたら、地球探検隊を知りました!」という若者が絶えない。感謝!そんな歩が一時帰国するビッグ・イベント「旅祭」 まで、あと2ヵ月を切った。
先週、「旅祭」でも発売する「旅学 No4」5月発売号のインタビューも終了した。どんなページになるかわからないけど、1ページ出るから見てね。そして「旅祭」会場で会いましょう!「地球探検隊」出展ブース
に来てください。
ピースボート で南極に行った高橋歩一家・・・
「南米を南下し、遂に、念願の南極大陸へ到達!
沖縄生まれのうちの子供たちに、初めての雪は南極で・・・
作戦も大成功で、海と空は大興奮だったよ。
南極。やっぱ寒いけど、超アツいね」
高橋歩
なんて文章読むと、「そりゃー大興奮だろ、このヤロウ(笑)・・・」と思うけど、歩にも、今までいろいろ凹むことがあったんだよね。こんな本
を読んでいくと、よりイベントが楽しめると思う。
私の誇りは、打率の高さやホームランなどの数字ではなく、
数知れぬ敗北とスランプから、そのつど立ち上がったことだ。
スタン・ミュージアル
「えっ!酒宴の席に3人の女子高生(2)」
豊な人生を送るための秘訣、
それは、終りより多くの始まりを持つこと。
デーブ・ウィンバウム
2日間の雪合戦で出会ったとは思えないほど、写真交換会は盛り上がった。
このとき初めて地球探検隊に参加した隊員も、まるで10年来の友のように語り合っている。こんな、みんなを見ているだけでオレは元気になる。やっぱりオレは隊員から元気をもらっている。
「旅は終わってから始まる・・・」
※「だから酔った勢いでオレに変なカツラ被せんなよ」ってポーズとってんなよ。
そして最後はカウンターで飲んでいた3人の若者も
「隊長、一緒に写真撮っていいっスか。地球探検隊
、最高っすね!」って合流。
※「こころむすび」
料理もサービスも最高!お騒がせしました。
日曜の昨日、家族4人でmakotoがつくりだした映像を何度も見た。
「パパ、やっぱり今、一番行きたいのはモンゴルかも・・・」
その映像には雪合戦の映像だけでなくmakotoと一緒に行った沖縄(大人の運動会)や「内モンゴル騎馬遠征隊」
の動画も入っていたからだ。隊員たちと並んで大草原を駆け抜けている姿は、娘たちにも「感動のシーン」としてうつっていたのだ・・・。
夏の「モンゴル騎馬隊」「内モンゴル騎馬遠征隊」もうすぐ発表予定!
今日のYouTube → Rookies名言集
失敗や不幸は、断片化しているから
成功や幸福は、一体化から生まれる
小田真嘉
「えっ!酒宴の席に3人の女子高生(1)」
スタートの時点で、
本当は、結果がほとんどわかるんです。
有森裕子
2月7日(土)8日(日)2日間、新潟・小出国際雪合戦大会
に出場した隊員たちと「こころむすび」
で再会した。実は「こころむすび」店主の石田さんも新潟で田植えをした隊員なのだ。
新潟・魚沼/小出の旅ブログ
→ http://ameblo.jp/expl/theme-10007932376.html
通常、旅が終わって約1ヵ月後に行われる写真交換会が、オレのスケジュールの関係で4/11(土)になった。
1チーム5人、4チーム20人の参加者のうち、14人が新宿御苑の居酒屋に集結。
ちょっと遅れて入ってきた隊員たちにオレも「こころむすび」店主、石田さんもビックリ!
女子高生姿の隊員とヤンキー学生に扮した隊員が入ってきたからだ。このコスプレ似合いすぎ!
すでに「地球探検隊」オフィスでは、制服姿に着替えて、こんな展開になっていたらしい。先生やってる隊員うっちーが女子生徒姿になるとは・・・。
※写真提供 makoto、ミッキー、たっちー
※リーゼント姿のmakoto、笑える。
さらに、みんなの手書きのメッセージと写真を切り張りした写真立てを隊員さとめぐからプレゼントされ、「NHKプロフェッショナル仕事の流儀」
ふうにアレンジされたプロモーションDVDを隊員makotoからもらった。
そして、みんなから「隊長!地球探検隊13周年おめでとうございます!」
なんだか嬉しくて、肋の痛さに凹んでいた気分がすっかり晴れた。オレも相変わらず単純なヤツ。でも、想いがカタチになるって嬉しいよ。ありがとう!
すべては、飲み会から始まる。
でも、飲んでるだけじゃ、夢は叶わない。
高橋歩
「気弱になってわかる、健康が一番!」
「それは斎藤のうぬぼれど。
『自分はスーパーマンだ!』と思いすぎちょるから
現実とのギャップに苦しむんど。
最初はの、『自分は何もできないダメなやつだ』と
認めることからど。
そこから一歩ずつ、自分が得意だったり、好きなことを磨くんど」
『会社人生で必要な知恵はすべてマグロ船で学んだ』
齊藤正明(著)
昨日に引き続いて旅はリスクを伴うということ。
オレの肋骨。だいぶ痛みは治まってきたが、来週とても走る気にはなれない。どうしよう・・・。12名満席の日帰りの旅
が待っている。 さらに来月の連休にはラフティング
もある。こちらも13名満席だ。
先月、3本の旅、3本のイベント、3本の講演・・・詰め込みすぎなスケジュール
の小笠原
での出来事。
「ここから陸まで泳いで今晩のおかず、タコを捕りましょう!」
ガイドの竹ちゃんがいう。
途中、後ろをふり返ると、
一人の隊員タツコがパニックになっていた。
個人的に、タコがとれた沖までのシュノーケルは
どうたどりついたか覚えて無いほどパニックに陥ってました。
人はこうやって溺れていくんだ..とも考えた!
あの時は隊長ありがとうございました。仏様のように見えました(^_^;)
タツコ
オレは「大丈夫!オレもパニクってるから。そばにいるから」
とわけのわからない言葉をかけてタツコに近寄った。オレにも余裕がなかったのだ。シュノーケルに慣れていない自分がもどかしかった。
このタコ捕りの後、何度シュノーケリングをやってもうまくいかない。初めて度付き水中ゴーグルをつけて「見えすぎる・・・こんなに深いんだ・・・」何となく見えていた今までとのギャップに平常心でいられない。
さらに鼻呼吸に慣れているせいか、鼻で息をはいてしまう。結果、ゴーグルから水が入って水中で立つことになる。するとシュノーケルから海水が入ってゲホっとなる。ウエットを着用しているから、どんなに深くても沈むことはない。焦らないでも溺れる心配はないのだ。頭でわかっちゃいるが、「なんでだ!」と今まで普通にできていたことができない自分に焦ってしまう。オレはパニクったまま、ボートまで夢中で泳ぐ。必要以上に力が入って疲労困憊。ガイドの竹ちゃんにクルーザーに引き上げられた瞬間、フィンで足をバタつかせた勢い、荒れる波の勢い、ボートの傾きがドンピシャでオレの肋骨を強打。
それでも、その後、ドルフィンスイムを平気でやっていた。この日が3/23(月)。
そして翌々日、25日(水)小笠原を発って25時間半の船の中、寝返りがうてない・・・。まったく花粉症なのを忘れるくらい小笠原には花粉が飛んでなかったのに、東京へ着くと「ハックショーン!」
肋骨に激痛が走る。クシャミがこんなに怖いなんて。鼻もかめない。深呼吸ができない。笑っても肋が痛い日々・・・。なんてこった!
27日(金)オフィス近所の整形外科に行くも、よくわからない。軟骨のヒビはレントゲンにはよく写らないらしい・・・。
これは「当たり前と思っていることに感謝しろ!」というメッセージだ。
ここ何年も怪我も病気もしたことがないオレは、ちょっと肋骨が痛いだけで、すべてのモチベーションが下がってしまった。
娘とハグしても「いたぁ」
満員電車でも「イタタァ」
クシャミをしても・・・
来週、保険の資格更新試験、旅行業の登録更新・・・山積みの仕事は待ってはくれない。でも、なぜかやる気がしない。改めて思う。やはり健康が一番。
がんばれ!オレ。がんばれ!47歳のカラダ。
今日の一曲 → 吉田拓郎「ファイト」
これから新潟・小出国際雪合戦大会 の写真交換会!20人中、14人が集結する。
「でもの、いくら自分を磨いたって、人間できないことばかりぞ。
さっき言ったとおり、
おいどーも海に出るとできないことばかりど。
『完璧』を目指せば目指すほど、
自分にできないところが目立って落ち込む。
結果、完璧とはより遠くなるんど」
『会社人生で必要な知恵はすべてマグロ船で学んだ』
齊藤正明(著)
「MTBなめてました!」
挑戦すれば、成功もあれば失敗もあります。
でも挑戦せずして成功はありません。
何度も言いますが挑戦しないことには始まらないのです。
野茂英雄
先月の伊豆大島の旅でも、MTBをなめていたという報告が多かった。元旅行会社に勤めていた探検隊初参加のつよぽんのmixi日記を転載する。
先日の地球探検隊のツアーで体験してきたMTB。正直、MTBって面白いの?という気持ちでいたけど、実際に山の中を 駆け抜けるあの感覚はめちゃくちゃ面白い。
今回は大島の三原山のカルデラエリアと、そこから森の中を駆け抜けるコース。カルデラエリアは、一面溶岩の細かい石で全ての音をその石が吸い込んでいるように静かなのだ。視覚的にはハワイ島といってもいいくらい、日本的ではない。
小高い丘から、一気に溶岩の細かな石の中を駆け抜ける。実に気持ちがいい。
また、森の中のコースはシングルトラックといい、今回のMTBガイドと地元の人たちで6年前から登山道をMTB用に開拓したもの。
こちらは、1台しか通れない幅の山道を下るんだけど、ちょっとした油断で、その狭さや頭上から垂れ下がる木々に接触し、転倒するスリルと、いかにこのコースを攻めるかというワクワクで思わず、走りながら笑いがでてしまうくらい面白い。
転倒した場合、カルデラエリアでは溶岩が全身をヤスリにかけ、シングルトラックでは数メートル下の谷へ落ちたりする危険があるので、初心者である我々は、全開というわけにはいかないけれど、慣れるにつれ、ついブレーキを緩める。
そんななか、一緒に行った盟友あずみんが、シングルトラックで転倒!!タイヤに木が巻き込まれ、ブレーキをかけた瞬間、前輪がロック。そのまま頭から転倒。
幸い大事には至らなかったものの、この手のアウトドアの怖さを感じた。 たった2日間だったけど、MTBの面白さと怖さを体感できた。この面白さを体が動くうちに経験できたこと、さらに機会をくれた中村隊長に感謝! また行きたい!!
つよぽん
転倒した隊員あずみんは今、写真交換会の幹事をやってくれている・・・。
参加者アンケートが続々と届いている。一番最初に届いたのはリピーター隊員じゃいあんからだった。隊員つよぽんと同じくMTBのイメージを塗り替えたようだ。
今回、初めてMTBを経験したんですが、ごつごつした岩だらけの道や、登山道を平気で走ることができる素晴らしい乗り物だったんですね!
実は今回のツアーは、行き帰りフェリーやし、また酒浸りになってタイヤが太い自転車に乗って遊ぶぐらいとしか思ってませんでした。いや~、ほんとあのライディングの感覚とスピード感は最高ですね!三原山の火山灰砂漠や溶岩地帯を疾走したり、樹林内をぬうように走り下ったり、海を見ながらのんびり走ったり、本当に気持ちよかったです。
今度は違う環境や風景のところでMTBに乗ってみたいです。また、参加者のみなさんも個性があっておもしろい人ばかりで、すごくいい思い出ができました。
じゃいあん
スリルで心の底から喜びがわき上がってくる感じ。あの森の中を走り抜けるシングルトラックは癖になりそうになるぐらい気持ちよかった・・・。
MTB体験ブログ→ http://ameblo.jp/expl/theme-10008943133.html
次のMTBは伊豆のダウントゥオーシャンコース!
今日の一曲 → 松山千春 大空と大地の中で
人間は、からだを
動かしながら進化してきた。
アリナミンEXの広告
「沖縄で瞼をぶよに刺されて・・・」
笑いから感動にもっていくのは、一流だけど、
感動から笑いに持っていくのは、超一流です。
中谷彰宏
旅は常にリスクを伴う。
だから共通の危機感は必要だ。でも、どんなに気をつけていても、避けられない事故やケガがあるのも事実。
沖縄の旅
、初日に瞼をぶよに刺されて痛々しかった隊員ふじこからアンケートが届いた。今回の13周年を祝う沖縄の旅は、あまりに盛りだくさんの旅だったせいか遅れてアンケートが届くことが多い。
初日のきび刈りでぶよに刺されたけど、ものすごーく瞼が腫れたけど、そんなこと忘れるくらいたくさん笑った旅でした。
私は職場で「共感する」ということを大事に、毎日利用者である子どもたちと接しています。今回の旅では「共感」のもつ力の大きさを改めて感じることができました。
隊長の「感動が共感に変わる」
を読んだこと、とうちゃんが鎌でなくスイカをもって現れたこと、雨の中さとうきびを刈ったこと、搾りたてのさとうきびを深夜2時まで煮詰めたこと、いっぱいいっぱい話したこと、みんなでひたすら歩いたこと、沖縄の自然や文化に触れたこと、探検隊の誕生日をお祝いしたこと、知り合ったばかりの仲間の誕生日をお祝いしたこと、運動会で全力でプレーしたこと。
とにかく全部「共感」せずにはいられませんでした。すてきな仲間がいたからでしょうね☆
家族、友だち、仲間、恋人、子どもたち、同僚、、、これからもたくさんの人と「共感」していきたいなと感じたすてきな旅でした。ありがとうございました。
ふじこ
沖縄の旅ブログ → http://ameblo.jp/expl/theme-10003017643.html
これからも「共感」できる仲間を増やしていきたい。
今日の一曲 → BEGIN -島人ぬ宝
ワクワクするほど、結果は良くなる
笑顔になるほど、結果は良くなる
チャンスと言うほど、結果は良くなる
福島正伸
「卒業旅行はコスタリカ・ホンジュラス・・・」
性格を変えようとか人生を変えようなんてことは考えず、
ただ「行動」を変えるのだ。
やるか、やらないか。
行動にはこの二者択一しかないのだ。
『「ここ一番」に強くなれ!』
三田紀房(著)
コスタリカからの第一声!
Hitokoto!!
Yabai, mecha tanosisu-----
そんなリピーター隊員さとめぐが卒業旅行から帰ってきた。
世界中の仲間たちと
、コスタリカ・ニカラグア・ホンジュラス・グアテマラと4ヵ国を巡る旅(ギャップツアー
)。
スタッフtomiのブログでも紹介している。
http://hanamichi.seesaa.net/article/116490935.html
ホンジュラスのビーチが一番のお気に入りらしい。
最近、次から次へと帰国報告がある。
写真やアンケートも嬉しいが、本人の笑顔が一番、嬉しい。
オフィスにたまたま遊びに来ていた隊員ビキも加わって「らくだば」
へ。さとめぐ囲んで飲み会。
隊員・スタッフの多国籍ツアー体験談ブログ「tancoが行く」
今日の一曲 → Gloria Estefan & Miami Sound Machine
- "Conga" Music Video
他人を
笑顔にできる人ほど
笑顔
福島正伸
「むさしの村で遊ぶ春休み」
手をかけて「育む」ものです。
日野原重明
ここ最近、仕事ばかりで家族との時間がなかった。でも過ごした時間の長さが問題じゃない。思いをこめた密度の濃い時間を過ごしたいと思った。娘たちが春休み中に休もうと6日(月)7日(火)と連休をとった。
子どもが読書好きに育てば、
自分で自分を磨いていくことができます。
『七田眞の人間学 いかに生きるか』 七田 眞(著)
「モロッコ・サハラ砂漠でキャンプの旅」
ただいま~っ、てことで、探検隊 スタッフ・イクです。
ワタクシ、ようやく念願叶って、初多国籍ツアーに参加してきました!
昨日無事帰国しました!
場所はモロッコ。
ここ数年、何でか分からないけれど惹かれてやまなかったモロッコ。
サハラ砂漠でキャンプをしたく、参加した10日間のツアーは、
メンバーに恵まれ、毎日アフリカンダンスとクスクスとベルベルウイスキーに笑って泣いた日々でした。
圧倒的なモロッコの大地に、これでもか、とやられながら、みんなと走り周って来ました。
徐々にブログもUP しようと思うので、気長に待って下さいね。
モロッコ最高!多国籍最高!
早くも、次はどこへ・・・と考えてしまっているイクなのでした。
ikuのブログでも紹介してるけど、この旅仲間のブログ画像 が旅心を誘う・・・。久しぶりにモロッコに行ってみたくなった。あのマラケシュ、ジャマ・エル・フナ広場は、凄い!
そんなiku
が、今週末、新たなショートトリップを企画
した。オレも4/12(日)、家族連れて野菜作りを応援に行くかな。






