「むさしの村で遊ぶ春休み」
家族とは、「ある」ものではなく、
手をかけて「育む」ものです。
日野原重明
ここ最近、仕事ばかりで家族との時間がなかった。でも過ごした時間の長さが問題じゃない。思いをこめた密度の濃い時間を過ごしたいと思った。娘たちが春休み中に休もうと6日(月)7日(火)と連休をとった。
手をかけて「育む」ものです。
日野原重明
ここ最近、仕事ばかりで家族との時間がなかった。でも過ごした時間の長さが問題じゃない。思いをこめた密度の濃い時間を過ごしたいと思った。娘たちが春休み中に休もうと6日(月)7日(火)と連休をとった。
「どこか行きたいところある?」
娘たちに聞くと
「そうだな、もう少したつと卒業しそうな遊園地だもんな。今のうちに行ってみよっか。ふれあい牧場には島田園長
もいるかもしれないし・・・」
結果的に、これが良かった。
「ゴーカート!」
久しぶりに家族と過ごした連休、最高の笑顔をありがとう!
電話すると「今、浜松にいる」という。サプライズで驚かしたかったんだけど・・・
帰宅すると、ちょうど園長から電話があってピンポーン!
玄関に島田園長が立っていた。
オレがサプライズされてしまった。浜松から車飛ばして「うなぎパイ」を買ってきてくれたのだ。なんて律儀な男なんだ。ますます惚れたよ。
娘たちも今日から5年生と3年生。
言葉で伝えたいことも行動で教えたいことも、まだまだある。
そこで
さて、来週は保健の資格更新試験と旅行業の更新手続きが待っている・・・明日からも気合入れていくぞ!
子どもが読書好きに育てば、
自分で自分を磨いていくことができます。
『七田眞の人間学 いかに生きるか』 七田 眞(著)
子どもが読書好きに育てば、
自分で自分を磨いていくことができます。
『七田眞の人間学 いかに生きるか』 七田 眞(著)






