「トラウマコード」配信決定!
前回、ジフンの新作「重症外傷センター」が、
1月にネットフリックス配信予定だけど、、、
て書きつつ、
何の情報もなく、心配していたら、
なんと今日、
「トラウマコード」のタイトルでやっぱり24日配信ですと〜!
おお、こんなに明るいのか!
私は密かに「ブレイン」系列かと想像していたので、
これは、嬉しい誤算だったな。
「愛は一本橋で」の後だけに、
急にまたシリアスになってもなあって思っていたし。。。
らしい。
やっぱりカッコいい。
でもって、カワイイ。
医療ものドラマの登場に、韓国では厳しい目もあるらしいが、
(ジフニの過去までほじくり返されてるって?)
ま、しかし、
ファンとしては、新作が目白押しで、
どんどん新しい彼を見れることに感謝しかないわ!
しかしーー
ここで、また配信渡り歩きの問題!
現在「支配種」2周目視聴中で、
この後に「照明店の客人たち」をおかわりする予定なので、
ネトフリに乗り換えるのは、2月に入ってからかなあ。
(あー、ずっとマイリストに入れたままの「将軍」もやっぱり見といた方がいいかと、
そっちも考え中だったわ、、、)
(それでもって、テレビで録画している
「映像の世紀」やら「BS世界のドキュメンタリー」やら、
それを見る時間がなくて、そちらもたまる一方、という、、、、、
)
早く、「トラウマコード」に会いたいのは山々ですけどね。
ということでーー
実は、「陪審員2番」を上げるべく、
記事書き始めていたのに、
なかなか、進みませなんだ![]()
2025年新年挨拶&「愛は一本橋で」完走
2025年が明けました。
昨年も、拙ブログへの訪問、ありがとうございました。
今年も気ままに、
ドラマのことや映画のことなど、つぶやきたいと思っています。
どうぞよろしくお願いします。
ということでーー
楽しかった「愛は一本橋で」も、終わっちゃったよ〜![]()
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正直言いますと、
最終回は、ちょっとガッカリの感、なきにしもあらず。
両家の過去の因縁、チ室長の悪行、
それらの伏線回収は必須なので、ここは納得だったけど。
それらの場面では、
ハラボジを演じたキム・ガプスssiの存在感に圧倒された!
孫への慈愛にみちた優しさ、自分の感情の揺れ、
表情1つ1つ、すべての演技が深い!
今まで積み上げてきた人間的な重みが滲み出ている。
やっぱり素晴らしい名優だと認識。
本当に、泣けましたよ〜![]()
一番納得できなかったのはーーー
サブカップルの先生たちのストーリーが長すぎ〜![]()
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あんなに時間、割かなくていい。
左は「私の解放日誌」で印象的だった女優さん、
右は「ハイエナ」でジフニのライバル(?)だった彼。
いい役者さんたちだけど、出過ぎ、余計。。。![]()
彼らが出てくると、
ああ、早く早くジフニたち出して〜時間なくなる〜って、いつも思ってた。
そもそも、彼らの話って、あんなに出す意味あったんすかね?
彼らのエピに時間かけすぎて、
ラストの両ジウォンのハッピーエンディングが、
南山での再会で終わるなんざあ〜ちょい残念よ。
サブカップルの話を端折っていれば、
このシーンの後に、青空の下の結婚式シーンを入れられたのでは?
ハラボジがユンジの手をとって、
バージンロードを歩くユンジを、ソクジが笑顔で待ち構えて、
幸せいっぱいのウエディングを見せてくれたら、
もうパーフェクトなラブコメの名作になったと思うけどなあ、、、
ま、そうは言っても、
すべてのシーンで、ジフニは輝いてましたね!
どんなシチュエーションでも、どんなコミカルな場面でも、
焦った顔も、困った顔も、
どこから見ても、完璧なイケメン!
可愛くて、色気たっぷり、カッコよくて、
また一皮剥けた、というとおかしいかも、だけど、
こんなにもまだ素敵な部分があったのか、って、ジフニ再発見!
場面ごとでの芸も細かくて、笑えたしね。
掘れば掘るほど、
未知なる彼が出てきそうで、
本当にこれからも楽しみになったわ!
特に、あの過去の「屋上」での件をユンジが気づく場面、
涙腺緩んだわ。。。
ジフニの表情が、また優しさに溢れててね。。
ついでにこの場面、
過去のシーンとうまく被らせて、
若いソクジと今のソクジが階段を上がっていく、
あれが、「仮面」以来の、二段越え!![]()
こんなことにも、ときめいちゃった私です〜![]()
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↓こちら「仮面」ね。
(隙だらけの脚本だったけど、このシーンだけは大好き!)
ここもかわいい。
屋根裏でのプロポーズも、ステキだった。
(「クン」思い出した人もいるらしいけど、私は記憶力悪くて
)
そうそう、ジフニの秘書クン役の人もよかった。
2人のやりとりがいつも楽しみだったわ![]()
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(また「仮面」ネタですが、
あそこでも秘書クンとプロポーズの相談するシーンあったわね)
もちろん、ジフニの相手役チョン・ユミも本当にすばらしかった!
今までバラエティでしか見てないけど、
(て書いて、あ「新感染」があった、って思い出しました、失礼!)
思った以上にジフニとの相性が抜群で、2人のケミが
このラブコメをよりグレードアップさせていたと思う。
実生活でも、ラブ関係になってくれたら、嬉しいぐらい!
(実際に2人の年齢差は1年だし、カップルとしても最適!)
さて、
次なるジフニドラマは「重症外傷センター」。
予定では、1月にネットフリックス配信とされていたけど、
遅れるのでしょうか?
まだ、はっきりとした情報がないですね。
そうなったら、ディズニープラスを解約して、
ネトフリ復活の予定なので、
今のうちに「支配種」「照明店〜」をまた見ておかないとね!
天才外科医、なの?
ていうと、
やっぱり「ブレイン」のシン・ハギュンを思い出してしまう。。。
↑
こういう、気難しい男なのかなあ〜
もう、ジフニのラブコメは見れないんですかね。。。。![]()
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色々あった2024年。
年ごとに、時間が早く過ぎ去るのは、
誰もが感じていることと思いますが、
本当に、今年ももう終わっちゃいますね、、、
今年は、公私共に、さまざまなことがありすぎて、、
それに時間も心も囚われて、
ブログをアップすることも減ってしまいましたが、、、
でも、
このブログをなんとか書き続けていくことが支えでもあるので
って、ちょい大袈裟ですけど、、
週に一度でも、書き続けていきたいなと思っています。
まあ、そんなわけで、劇場に足を運ぶ機会もあまりなくて、
なんと、たった4本しか劇場で見てない。
「パーフェクトデイズ」
「ジェントルマン」
「オッペンハイマー」
「ホールドオーバーズ」
たった4本なんて、人生で初めてだわ〜![]()
この中では、やっぱり「パーフェクトデイズ」がNo.1でした!
(「ホールドオーバーズ」もよかったが)
だからといって、配信で見た映画もさほど多くはない。
やっぱり、ドラマやドキュメンタリーが多かった、2024年でした〜
そんな中ですが、、
驚きのニュース!
イーストウッド最後の監督作「陪審員2番」という作品が、
なんと、配信オンリーで!!!!
それも、U-NEXTだって!
もう見れるんですよ。
なので、今日か明日にでも、ぜひ見たいと思ってますよ!
これが、今年最後の映画になるかな。
映画といえば、孫のS王子が(もう中学2年生!)
「最強のふたり」を見て、すごくよかった!
と言っていたので、
私も、昔見たけど、もう1度見てみたの(これもU-NEXT)
情けないことに、
細かい内容って結構忘れていた。
この映画の中でも、
「パーフェクトデイズ」で流れたニーナ・シモンが使われていたの、
完全に忘れていたので、
そういう意味でも、見てよかったし、感動したわ。
ドラマに関しては、
途切れず何かしらは見ているけど、
いちいち、全部の感想を上げてなくて![]()
ただ、私は「チュ・ジフン」ですべて動くので、
Netflixと契約したのも、「キングダム」見たさだったし、
今年ディズニープラスに鞍替えしたのも、
「支配種」「照明店の客人たち」目当てだった。
(来年のジフニドラマは、ネトフリに来るみたいですね)
で、さすがにU-NEXTはどうかと思っていたが、
会社の後輩のアカウントで見させてもらって、
視聴前は全く期待値ゼロだった
「愛は一本橋で」が、
多分、間違いなく、今年ナンバーワンの作品になるのではと思ってます![]()
昨日夜配信の分はまだ見てないけど、
youtubeにちょくちょく上がっているメイキングやらクリップも
何度も再生してるし、
彼が「クン」の主題歌歌ったシーンは何回リピしたことか!?![]()
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(何度見ても、萌え萌え
)
年末年始は、
「愛は〜」リピ活!
ジフニ祭り開催中〜!![]()
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「照明店の客人たち」
見終わったんだけど、、、
もう1回見ないと、謎が解けない。
というか、
謎のまま、終わっているエピソードも多くて、、
私には、難しいなあ。
ただ、チュ・ジフンの存在感は圧巻でしたね。
こういう役柄ができるようになったのか、
って、これは、嬉しい。
死者の世界と生者の世界を分ける場所。
実際に、死線をさまようときに、
あんな場所を徘徊するのだろうか。
私には、
そっちの興味も大きかった。
そして、
ソリョンとオム・テグのエピのように、
この世で愛する人への執着が強すぎると、
成仏できずに、
この世をさまようのだろうか。
かつて、私の祖父が旅行先の旅館で、
二度も女の幽霊を見た、という話を思い出すわ。
江戸っ子の祖父のユーモアで、
多少話を盛っていたかもはしれないが、
これは本当だと思う。
成仏できずに、さまよっていたんでしょうね。。。
ずっと、ホラー要素に戦々恐々としながら、
暗い場面に気持ち、湿りながら、
頑張って完走しましたが、、、
怖いけど、
やっぱり、二度目、挑戦しようかな、と考えているところ。
ちなみに、
私は「ムービング」途中挫折組なので、
最終話のエンディングの後のおまけは響かずだった。
あと、
ジフニの子供がイ・ジョンウンさんだった、というのは、
もしかしたら、一番のサプライズだったかも。
ま、それはともかく、
ポップアップ展が明日までというので、
やっぱり気になって、
今日、新宿まで行ってきましたよ。
新宿って滅多に行かないので、南口、迷いました![]()
店内でも、ジフニの存在感が絶大!
私も、コメント書いて、貼ってきた〜
↓ もらってきたフライヤーとか、トレカ。
お店の人に、
お客さん、いらしてますか?って聞いてみたら、
途絶えずに、けっこう、来てくださいます、って。
おお、やっぱり、話題になってるのか、
だいたい、あんな目立つ場所に、
お金かけて、照明店作っているって、
ディズニープラス、力入れてますね。
さて、もうすぐ、「愛は一本橋で」。
同時期に、180度違うジフニを堪能できるなんて、
なんとまあ、
贅沢なことよ〜〜〜!![]()
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「愛は一本橋で」ジフニの底力!
ここんとこ、毎週土曜日、日曜日が楽しみ!
「愛は一本橋で」のチュ・ジフンにどハマりしてます!
こんなに彼が胸キュンさせてくれるのって、いつ以来?
しかも、胸キュン度がMAX状態!
もちろん、「ハイエナ」もカッコよかったし、
年上姐さんキム・ヘス相手にデンジャラスなキスシーンなど見せてくれて、
十分、ステキではあったが、、、
「愛〜」の彼は、その上を行く!
もう、ほんとにほんとに、可愛い!そして、色っぽい!
そのギャップに萌える![]()
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こんな感情、久しぶり〜
ていうか、
もう42歳にもなる彼だけど、
おお、こんなにも未知なる魅力を隠していたのか!
こんなにも、多彩なチャレンジで我々を虜にしてくれるのか!
と、私の中では、感動しまくり、興奮しまくり!
という、毎回、嬉しい驚きの連続!
今まで、「クン」以外にラブコメでその実力を披露できなかったことが惜しまれるが、
逆に言えば、この年だからこその、
円熟した中にある、少年ぽさ、可愛さが浮き彫りにされて、
役者チュ・ジフンの底力が大いに発揮された会心作といえるのでは?
ということでーー
ロミオとジュリエットばりに、因縁の家同士に生まれ育った
同い年、同じ名前の男女ジウォン。
色々刷ったもんだの末に、3ヶ月だけつきあったことがある2人が
18年後、学校の教師と理事長という立場で再会。
さあ、どうなる?
というラブコメあるあるの設定なんだけど、
これが、けっこう凝った構成で、とにかく面白い。
ジフニが毎回、思いがけないサプライズに見舞われるのが面白い!
相手役チョン・ユミとのケミストリーも思った以上にアメイジング!
1話での再会シーンでは、ほっぺたをつねられ、
それ以降は、今まで見たことのないチュ・ジフンの連続!
ゴミ箱に全身スッポリで、
ネコからも憐れみの視線でみつめられたり、
あるときは、池に落下したチョン・ユミを助けようと、水に飛び込む!
あるときは、体育館で脚立から落ちたり!
極め付けは、パンツ落下事件!![]()
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ここは、ぜひ本編で確認していただきたい、
言葉じゃこの面白さは伝わるまい![]()
毎回毎回、新しい面を見せてくれて、
え、ここまでやっちゃうの!?
で、次はなに?
(予告編だと、7話では階段から落ちるらしい)
それでもって、
ちゃんと、魅せるシーンではキメてくれるのよ!
ライラックの花が咲いたら、つきあおう、
酒の席での一言が、あら、ほんとになっちゃった〜?
という6話のラストシーン。
ギャップ萌え確実の
今までにないジフニに出会える、
最高、至福の1時間!
全12話ですって!
ああ、あと6話しかないわ〜、終わってほしくない![]()
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これは、何度も何度もリピしちゃいそうだわ〜
今のところ、
ジフニドラマの最高作!
って、思ってますよ〜
(もちろん、別腹で、「照明店〜」も見てますよ〜)




















































