今年のアカデミー賞授賞式と「リアル・ペイン」
嬉しいニュースが飛び込んできました〜!![]()
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今年は、なんと、
オスカーの授賞式がNHKBSで見られるんですって!
(3月3日(月)朝8時から〜)
おお〜!
その昔、映画狂いの次女や姪っ子と一緒に
BSでライブ放送されたアカデミー賞授賞式を夢中になって見てた、
あの頃が鮮やかに蘇ってくるわ〜!
数々の名場面をライブで同時体験した思い出、懐かしいなあ〜
セレブが出てくるたびに、
あ、あの人!あ、彼が出てきた、彼女が出てきた!って、大騒ぎ!
そして受賞者発表の瞬間は、
「だれだれ〜?なになに〜?」「キャーッ!」
って、 こっちの気持ちも最高潮に!
いろいろな場面でもらい泣きしたり、悔し涙に暮れたり、
たかだか3、4時間で10日分ぐらいのエネルギーを消耗したものよ。
だから、WOWOW独占となったときは、ほんと、ガッカリした。
(その時期だけ契約するって人もいたけど、その当時はまだ配信とかあまり出回ってない頃ゆえ、そういう面倒臭い契約に二の足踏む人もいた、私などまさにそのくち)
それでもーー
授賞式の日は、朝からそわそわ。
会社にいても、午前中は仕事にならない。
原稿書きながら、ネットでオスカー公式サイトを開きっぱなしにしたり、
WOWOW を見ている人のyutube配信を見たり、
誰がとった!どの作品がとった!
て、ときには歓声もあがって、その度に、みんなで盛り上がった。
映画の仕事をしている会社ならではのお楽しみだったわ。
(もちろん、予想ダービーも毎年やってましたよ〜!)
でも、
そんな熱い時代も過ぎ去り、、、![]()
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配信が幅を利かせている現在、
私の映画への熱量がもう、かなり冷めてきてて、、、
ノミネートの発表すら、
あとで聞いて、
へえ、そうなんだ、って感じにまでなってしまい、、
そんな中での、NHKBS放送の復活!
「うわ〜、嬉しい!」てなったのは、やっぱり、映画ファンだからね。
パフォーマンスも楽しみだし、
生放送ならではの、いろいろなお楽しみがあるわよね。
セレブたちのファッションとかも気になるわ〜
今年は、
「サブスタンス」で奇跡の復活を遂げたデミ・ムーアが主演女優賞の有力とか?
(これ、ウチの会社の他チームがちょっと仕事してます)
作品賞は、「ブルータリスト」?
主演男優賞も、「ブルータリスト」のエイドリアン・ブロディが2度目の受賞予想?
助演男優賞は「リアル・ペイン」のキーラン・カルキンが有力みたい?
まあ、そんな時期なので、
家にこもってトラウマってばかりでも
、ていうことでーー
先週末に「リアル・ペイン」を見に行ったんですよ。
今年最初の映画。
巷の評判もいいこの映画。
でも、私は、あまりピンとこなかった。
描いているテーマは深遠なんだけど、
全体にさらっとしていて、
予定調和な展開以上の驚きとか感動がなかったかな。
監督主演のジェシー・アイゼンバーグの
神経に触ってくるような、ピリピリとした早口英語がちょっと苦手。
もっと、穏やかに喋って〜って。
ああ、そういえば、
彼がマーク・ザッカーバーグを演じた「ソーシャルネットワーク」も、
全く同じ理由で、入り込めなかったことを思い出した。
それでも、
おお、こんなにいい役者に成長したか、という
キーラン・カルキンはすごいな。
彼、マコーレーの弟で、
「ホームアローン」をはじめ、子役として活躍していましたよね。
私は「花嫁のパパ」のキーラン(その頃はキアランて表記してたんじゃ?)
ほんとに可愛かったって、記憶。
キーランにとってほしいね、オスカー。
受賞のスピーチとかも、
想像するだけで感動しちゃいそうだけど、
なんか、あっさり受け止める予想もね![]()
重症、ガンヒョク中毒。
何度もトラウマネタですみません。
「トラウマコード」から離れられない。
見終わると、また見てる、、、、
ときどき、その合間に「ハイエナ」「キングダム」入れたりして、
この前は、「暗数殺人」もまた見てしまい、
今度は「クン」を初めから![]()
多分、こういう視聴者が多いのではないかと思う。
み〜んな、チュ・ジフン(と、チュ・ヨンウ)に魂抜かれてます、、、
グローバルランキングで1位も取りましたね。
私の4回、5回分なども、そこにカウントされているのか。
話題性ランキングでも、ジフニが1位。
こんなこと、初めてよね〜!
ずっと無視してた(なぜ?)日本のnetflixも、
ついに動画を上げてくれました!
インスタ開いても、ジフニだらけ。
アジアをはじめさまざまな国のファンが
ガンヒョク先生の動画や、
ジフニのこれまでの足跡をショートムービーにしたものなど、
みなさん、頑張って作ってますね〜。
私には、とてもできない芸当です。
ビハインドもいろいろ出てきてる。
以下、激しくネタバレしておりますので、未見の方、ご注意![]()
さっきも、最終回をまた見てました。
見るたびに涙が込み上げてくる。
全8話のエピソードで、特に泣けるのは、
ハン科長の娘が重傷を負う4話と、
この最終回ではないかと思うが。
(他にもちょこちょこ。
見る回数が増えるたびに泣ける場面が増えるのはなぜか
)
最終回は、
これまであらゆる危機に直面しながら、
ときには、3つもの難しい手術をほぼ同時進行のように行ってきた
天才外科医ペク・ガンヒョク教授が、思わぬ事故で大怪我を負う。
爆発で焼けた鉄が腹部に入り込んだために、
そこが急速に壊死。
しかし、ガンヒョクは意識朦朧の中、
自分の手術をすることになるヤンに指示出し。
「判断しろ、自分で」
手術室へと向かう長い長い廊下。
その先にある分かれ道。
CT室か、重症外傷患者エリアか。
迷うヤンが下した結論は、CTなしでの手術。
ハン科長も麻酔のパク先生も反対するけど、
ヤンの決心は変わらず。
強い口調で、自分の主張を通す。
まるでガンヒョクが憑依したかのよう!
おお、ガンヒョクの後継者としての実力、ついに開花か!
という、ここは鳥肌立ちます!
やがて手術を終えて意識を取り戻したガンヒョクから
なぜCTをとらなかった?
と問われて、
自分の判断の理由を伝えるとーー
その判断に間違いはなかった!
ついにガンヒョクから名前で呼ばれてーー
”肛門”から”ヤン先生”に昇格!
ここは、ドラマの展開として予想できる流れなんだけど、
それでも、
ヤン先生の涙が伝染しちゃうこと必至!
これらの流れは、
スローモーションや音楽の入れ方、役者たちの表情、
そしてガンヒョクは助かるのか(助かるに決まっているが)
ハラハラドキドキの展開も同時進行で、エモーショナルに盛り上げる。
本当に、ドラマの展開が上手い!センスあふれてる。
「コンフェッション友の告白」のイ・ドユン監督、さすがです。
さらにーー
この後に待っていたのが、
いまだ関係修復できてないチェ院長とのやりとり。
なぜハングク大学病院にやってきたのか?
という院長の問いかけに、
ガンヒョクの口から出たのは、
自分の父を最後まであきらめずに診てくれたのが、
24年前のあなただったと、、、、![]()
(このお辞儀の仕方もイイ)
(それにしても、院長の家、すごすぎる〜)
院長、ガンヒョクの言葉にある意味、脳みそゴツンだったはず。
暗くなるまでみじろぎもせずに、過去を振り返っていたのか、
ついに、
ドクターヘリ導入の書類にハンコを押す!
ラストシーン、
そのドクターヘリに乗ったガンヒョクとヤンの会話もまた良きよ!
見ている間中も、見終わってからも、
こんなに気持ちのよい感動を与えてくれる作品は、なかったよね。
ペク教授の名セリフは各話にいっぱいあって、
すべてがカッコよすぎて、素晴らしくて、全部、載せきれませんが、、
一番、心に響いたのは、これかなあ。
(ヤンが聞いた途端、遺言ですか?と返すのも、重い意味を感じたから)
↓
「お前も理由を探せ。
たとえどんなに苦しくても、頑張れる理由をな。
こんなに険しいいばらの道を何の理由もなく歩くのはつらすぎる」
手術中の患者への対応で、救命を諦めようとしたヤン。
そんな彼をガンヒョクが深夜の食堂に呼び出す。
そして、父が交通事故で亡くなったときの体験を再び語り、
だから、
「目の前の患者は諦めないと誓った」と。
その使命感が、彼が今まで突っ走ってきた「理由」。
理由があれば、頑張れる。
これは、ガンヒョクの生きる原点でもあるけど、
我々の生き方にもヒントをくれる、いい言葉だと感じた。
さらに、
ヤンに対して、ちゃんとフォローも入れてくれる優しいペク教授。
「謝る必要ない。まだ理由が見つかってないだけだ」
もう、やることなすこと、カッコよすぎ〜![]()
いい加減、他のドラマも見なきゃと思うし、
録画で溜まっているドラマやドキュメンタリーも消化したいし、
映画も見に行かないとなあ〜
って、自分に言い聞かせてるけど、、、
(もちろん、「プロジェクトサイレンス」は見に行きます!)
この分だと、
まだ当分、トラウマ熱は続きそうです〜![]()
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隠れガンヒョクか!?(笑)
そういえば、
「愛は一本橋で」のこのシーンってーーーー
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ちょっとガンヒョク先生、入ってませんか?![]()
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道具箱から、やおら電子ドリルを取り出すや、
ドアの立て付けをあっという間に修繕!
ムンスにドリルを向けてふざける余裕まで。
さらには、ノコギリまで持ち出して、
この得意顔![]()
このエピソードって、
以前は、
ドバイの超高層ビルなどの建設に携わったソク・ジウォンだからこそ、
のシーンだと思っていたが、、、、
それにしても、
なんとなく唐突感があって、
設定としては、あまり面白くないなあって思ってた。
でも、「トラウマコード」を見てからここを見返すと、
俄然、別の興味が沸いて、
え、え、、、もしかして?
ってーーー
このラブコメ、「宮(クン)」ネタやら「照明店〜」ネタなど、
監督のジフニ愛が随所に満載されているだけに、
このエピソードも、もしかして、
(多分)撮影を終えて(まだリリース前の)「トラウマコード」ネタも
監督、なにげに入れ込んでいたのか?![]()
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そう思うと、
この場面でのジフニの顔つき、
ペク・ガンヒョクっぽい!![]()
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私の考えすぎかしら、、、![]()
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「トラウマコード」でチュ・ジフン三昧!
「トラウマコード」、
予想を遥かに超えたブレイクで、
グローバルランキング2位とか3位とか。
インスタやyoutubeにも作品関連の動画が山と上がっていて、
この後に及んで、ジフニ人気が再燃とのこと!
1週間ぐらい前に、ここまでのフィーバーぶりを予想しえただろうか!?
とにかく、長年のジフニ・ペンとしては、嬉しくも、誇らしくもあり、
といったところですがーー
実際、ペク・ガンヒョク教授があまりに素敵すぎて、
一度ならず2周、3周と、「トラウマ」回転寿司状態の私〜!
ず〜っと回って、何回も食べながら、まだお腹いっぱいにならん!
何食でも、何皿でもいけます!
(サイドオーダーに「ハイエナ」など添えてます
)
原作者のインタビューをちょい覗くと、
もともとシーズン2 や3を狙って作ったらしい。。
本編見てても、
シーズン2への布石がところどころにありましたよね。
ガンヒョクは大臣のコネでハングク大病院に着任したのが問題になるが、
そもそも大臣に彼を紹介したのは、チルソン病院のオ院長なる人物?
オ院長の名前が二度ほど出てくるけど、結局登場しない。
チェ病院長(キム・ウィソン)も
ホ室長(今回は悪役に徹したキム・ウォネ)も、
オ院長には一目置いているようなので、
この人、シーズン2に出すつもりかなあって、ちょっと思ったわ。
それと南スーダンでガンヒョク一行を迎えたソ・ドンジュ軍医。
ラストにまた出てきて、
あ、次は彼が「2号」として教授の新たな犠牲(?)となるか〜
という終わり方も、
つながりますよ〜、という感じだったし。
(ちなみに「オク氏〜」見てないので、そのあたりの話題に関してはstrangerです)
さらに、ガンヒョク自身のキャラに関しても、
まだ謎に包まれている部分があり、
そのへんも、シーズン2を意識して小出ししてるのか?
大体、彼が学んだムハン大というのは、三流大学とか言われているけど?
そこでいかにして、あれだけのスキルを身につけたのか?
このあたり、謎ですものね。
(ウェブトゥーン読めば、全部出てるのかな?)
しかし、ここまで完成度の高い8エピソードを作ってしまうと、
シーズン2に関しては視聴者の期待も増大してるので、
かなりハードル高いと、見た。
医療ドラマの常識を塗り替えた最高傑作ドラマの栄冠は、
このシーズンのみで完結してもいいのかもなあ、とも思ったり。
(もちろん、ガンヒョク先生の勇姿をまた見たいのは山々ですが)
ガンヒョク教授を囲んで、重症外傷チーム、みんなよかったね。
最初はヘリに乗るのも怖くて、
吠えてばかりだった”肛門”ことヤン先生(チュ・ヨンウ)
最終話では、しっかりと成長し、
初めてガンヒョクから名前で呼ばれて涙腺決壊、また吠えてましたね!
そして、しっかりものの看護師チョン・ジャンミ(ハヨン)。
彼女とガンヒョクの最初の出会い、
彼女が”暴力団”と呼ばれることになるやりとりも面白かった!
いけすかない麻酔医と言い合いをした彼女の気持ちを慮って、
ガンヒョク先生の一言、
「ケンカは私がする」
もう、頼もしすぎ、カッコよすぎ〜!![]()
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そしてーー
最初はいや〜なヤツだと思った肛門外科教授ハン・ユリム。
しかし、中盤から、あるきっかけで愛すべきキャラに反転!
さすがのユン・ギョンホssi。
こういう役をやらせると、もう独壇場ですね!
笑わせ、泣かせて、
彼とガンヒョクのブロマンス(!?)もサイコーでした!
(特に、高麗青磁のシークエンスには爆笑だった!)
さらにーー
麻酔研修医パク先生(チョン・ジェグァン)
最後のシーンで、「そうか、彼が原作者だったのか」
というオチになってるのも、センス抜群の展開!
ところで、ジフニ、このドラマは2023年に撮影していたらしいが、、、
ということは、この後が「愛は一本橋で」ということ?
あれだけ、アドレナリンを放出させた本作の後で、
ラブコメでちょっとヒーリングタイムだったのか、なんて考えてしまう。
(いや、ラブコメはまた別の難しさがあるでしょうが)
この分だと、
もう「クライマックス」って撮影してるのでしょうか?
こっちは、検事の夫を大統領にするために、色々と画策する妻の物語らしいが、
ハ・ジウォンを相手に、今度はどんな演技を見せてくれるのか?
それとーー
ジフニって、
もともと食べることが好きみたいで
「照明店〜」新年会の映像ほか、バラエティでもホントよく食べてる。
そういうところ、気取らないところが好きだが、
このドラマでも食べる、食べる!
「戦いに勝つには守りより攻めだ。私は勝つぞ」
深夜の食堂のシーンでは、
「私たちは食うのも仕事のうちだ」とヤン先生にのたまう。
ジャージャー麺にギョーザ、たくあんを豪快にかきこむガンヒョク先生。
この他、病院の廊下を歩きながら、ヤン先生と
まさに”食べ歩き”しているシーンもあった。
基本的に、いつ呼び出しがかかるかわからないので、
食べるのは早い!
味わってなどいられない、という感じもよく出てます。
こうした食事シーンですら我々を魅了するジフニって、すごい役者だ。
ということでーー
後半7話、8話のこととか、
まだ名セリフがあるので、それも上げたいのですが、
長くなってしまうので、
ひとまず、これで。。
どうも、まとまりのない内容になってしまいました。。。![]()
オマケ。
↓こちらは、31歳のジフニ、ハン・スンジェ先生。
「メディカルトップチーム」
(確か、役柄的には36歳の設定だったような記憶が。
31には見えない雰囲気で、クォン・サンウ相手に頑張った)
しかし、この頃は、まだ華奢な感じ。
12年後にガンヒョクになって帰ってくるなんて、
感慨深いわあ〜![]()
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「トラウマコード」でNetflix再開!
2月までガマンできずに、
「トラウマコード」週末2日間で一気見しちゃった〜!
実はディズニープラスは今後のラインナップも楽しみなので、
長年、あまり活用していない東急ケーブルテレビの解約を決心。
1月いっぱいでの解約が叶ったので、
それで気も緩み、ネトフリ再開と相成りました〜!
前回、「美味しいものはとっておこう!」
って、書きましたが、
美味しいものこそ、一番に食べよう!
と、考えを改めましたる次第です〜![]()
ネットで誰もが絶賛しているように、
期待以上の面白さ!
というか、
これは、もう間違いなくジフニの最高の代表作になるでしょ!
な勢い。
今まで、彼の代表作といえば、
いまだに18年前の「クン」が幅を利かしている現状。
いい映画、いいドラマにいっぱい出ているのにもかかわらず。
しかし、ようやく
彼の持ち味、彼の個性、彼のカリスマが
最高のかたちで実を結んだパーフェクトな作品となったのでは?
もう、本当に、これ見てて幸せでした〜
起承転結が、ここまで見事にまとめられ、かつ、壮大なスケール感!
そして、笑いとユーモアと感動のさじ加減が絶妙。
さらに、そこに現実の医療問題を絡めて、社会ドラマとしても機能。
さらにさらに、「ミッション・インポッシブル」をも彷彿とさせる、
ファンタジー要素とアクションの振り幅がまたお見事!
しかも、それがやりすぎでないところが、
監督のセンスで、グッジョブ!
演出と脚本が冴え渡って、文句のつけようなし!
(「アダマス」の脚本家とは思えない
)
でもって、このドラマの1番の勝因は、
なんといっても、チュ・ジフンを主役にしたことね!
傲慢で、すぐキレる、でも医師としては天才。
何があってもブレない自信、
彼についていけば、大丈夫、という、信じられる大きさ。
しかも、カッコよさにかけては右に出るものなし!
まさにジフニキャリアの集大成。
他の役者では、ここまでのインパクトとオーラが出せないでしょ。
色々と書きたいことありますが、、
本日は、まだ興奮がおさまらないので、、、![]()
この続きは
また次回に、ということでーー![]()
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(「照明店〜」からこっちに転職か?というファーストシーン。
これに続いて、
イーサン・ハントもかくやという「M:i」シリーズさながらのアクションに![]()
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)



































