おはようございます![]()
親子の宝物に気づき
幸せなライフワークを実現する
ハンデをもつ子のママ専門
ナビゲーターの
鈴木知美です
昨日は
就職先が決まったと思ったら
思い描いていたのと違っていたこと
幻想が崩れた日
でした。
さあ、どうなった![]()
帰りの電車の中で
うわ~
どうしよう![]()
2学期からは
和裁の実習
大学の教職の授業でも
縫ったことがない(◎_◎;)
って
グルグルしてました。
でも
一晩経つとケロリの私![]()
やるしかない![]()
と、
浴衣地を買いに行きました。
実は
主任の先生から
2学期までに
3枚縫えば何とかなるから
って
お題をいただいていたのでした。
ドキドキさせちゃいましたね
失礼しました![]()
赴任した学校は
家庭科だけで
実習の準備やサポートを
してくださる先生を含む
女性ばかりの11名
他に非常勤で3名
年齢層も
ピカピカの1年生の
20代~50代まで
他の科の人には
家庭科準備室へ行くのは
勇気がいる
と言われていました(^^;
同じ家庭科教員と言えど
様々なタイプの人たち
1つひとつを
丁寧に教えてくれる人
ちょうど若い者がきた
とばかりに
やりたくない仕事を
「勉強になるから」
と、押しつけ感満載の人
自分にも厳しく
人にも厳しい人
そこに身を置いていた時は
平々凡々で
ザ・A型家族の中では
のん気さが異端児扱いされていた
私も
「人の人生に関わる仕事」
についたことで
ザ・A型の性格が
前面に出て
過敏性大腸炎になるという…

これには
自分でもびっくり
でした。
ハードで
へとへとになって
バタンキュー
だったけど
もし最初に
普通科の学校に
赴任していたら
1人教科だったかも。
そう思うと
右も左もわからない時に
相談できる人が
たくさんいたこと
様々なやり方を
知れたこと
たくさんの種類の科目を
担当できたこと
は
その後の移動先で
ちょとやそっとでは
動じない自信![]()
につながっていたなぁと![]()
明日は
衝撃の初担任の
ストーリーです。







