こんばんは![]()
親子の宝物に気づき
幸せなライフワークを実現する
ハンデをもつ子のママ専門
ナビゲーターの
鈴木知美です
中学校に入って
選択の場面があるも
安心の
姉と同じ
だったと
気づいた昨日でした。
目立たぬように・・・の
スタンスは変わらず
今と違って
バドミントンは
マイナーなスポーツなので
部活的にも目立たず。
毎日地道に
朝練、放課後練、土日練
部活の顧問の先生は
合気道家。
バドミントンの練習の
始めと終わりは
正座で。
礼儀正しく。
当時は
「聖子ちゃんカット
」
が流行っていて
くるくるドライヤーで
スタイリング。
目立たぬように・・・
の私は
段カット。
眼鏡をかけた
モンチッチのようでした。
あ、中3になって
髪を伸ばして
やってみたけど
直毛すぎて
スタイリングできたのは一瞬![]()
という後日談も![]()
そんな私が
目立つことになりました。
それは
中学校から始まる
定期テスト
顧問の先生が
成績にも厳しかったので
(…と
ビビりの私は思ってた
)
どんなテスト勉強を
してよいのやら
わからないまま
片っ端から覚えていった
記憶があります。
そうしたら
何と学年で上位に。

小学生の時には
とったことがない
100点
を取れちゃって
自分でもびっくり![]()
たまたま
出席番号の前後だった
友だちが
いつも点数が近くて
勝ったの
負けたの
いうタイプ。
だから
私もつられて
負けず嫌いの顔が
ムクムクと。
そんなこんなで
優等生:西村知美
が誕生![]()
そうなると
ビビりの私は
優等生でいなきゃ
って思い始めて
自分に「優等生」を
刷りこんでいたし
この頃から
カンペキを目指すように
なっていたのかな。
あ、中2の終わりごろ
名前でも
校内で有名人に。
怖い社会の先生から
「おまえ、いつのまに
デビューしたのか?」
って真顔で言われるほど![]()
このネームバリュー(?)は
おかげさまで
社会人になるまで
人見知りの私を
助けてくれることになります![]()
西村知美さんありがとうございます![]()
家では
高校生活を満喫していた姉が
母とぶつかることが多発。
それを間近で見ていた私。
ふむふむ・・・
あれをすると
怒られるのかφ(..)メモメモ
と、情報収集をしていました。
だから
怒られるようなことはしない
小賢しさも身につけていきます。
明日は中学時代
最終回
最初↑こう書いたけど
読み返して
何かが足りない
と思ったので
追加します!
ズコー![]()
すでに読んでくださっていた方
ごめんなさい![]()
(↓ここから追加↓)
いつからか
この時期のこと
あまり良く思わなくなりました。
だから「真面目」と言われると
すっごく嫌で
全力で否定したくなってました。
でも
目の前のことを
一つずつコツコツやったら
何かが見える
って、今の私に必要なこと。
そのベースはある
と思えると
心強く思えてきたゾ![]()
・・・とここまで書いてきたら
中学校はおしまい
という気になってきました![]()
明日からは
好奇心旺盛な私に
近づいていきます
引き続きおつき合いいただけると
嬉しいです![]()
明日21:00に