上喜練(6/15)
<DB> おが、だいご、たさ、まー(負傷)、えつ(午前)、さー(午前)、せん、あつ(午前)、とら、やし、あまま、うさ、さち、くりす、もえ、ふじけい、こっぺ
<上喜> づまさん、はるさん、つのださん(午前)、やまちゃんさん、きんごさん、しずかさん、そうちゃんさん(午前)、とかさん、(すみません、名前分かりませんが、)元郡高の人、外人2人
流れ
・アップ&スロー練
・ミート
・ボンバー
・5本先取のゲーム(3回)
・ゾーンセット練(D&O)
ーーー昼食ーーー
・ゾーンセット練(D)
・試合(1・2年 vs 上喜 (20分))
・試合(フルメン vs 上喜 (30分))
以上。
6/12(木) ミーティング
議題:自分について客観的に考え、個人、チームにおいて必要な技術、練習方法を考える。
意見①:セット練、試合でのチームが同じメンバーは嫌だ。
意見②:むしろ毎週同じメンバーで固定することで、その週の練習の反省点を次の練習で改善することができる
のではないか?(固定メンバー間の連携も高めることができる→大会などはそのチーム毎にローテーシ
ョン?)また、試合の前にチームの目標をたてる。
意見③:練習中の試合では、チーム内の意見しか聞けない。もっと客観的な意見が欲しい。
→みんなで反省する機会を設けたい。
意見④:自分のやりたい、適したポジションを考える(特に一年生)。
→ポジション別の練習。
意見⑤:レディースチームの練習を増やしたい。
→レディースvsオープンのマッチアップもあり。
意見⑥:スローに関して。常に落ち着いて、かつしっかり踏み込んで投げれる状況判断力と安定力をつける。
→鳥かご、マーカードリル(サカイ仕込みの)
意見⑦:戦術についての勉強会
→各ポジションの動き方、用語、ルールの把握、練習のねらいetc
→練習時の昼休憩など?
意見⑧:試合中の自分たちの動きを見たい。
→ビデオ撮影は?
→(動きを見るわけではないが)試合中でもいったん止めて今の位置や動き方を確認するのは?
意見⑨:ゾーンディフェンスについて
→各ポジションの固定
→マンツーに比べ、質の高い連携が必要。→もう少し時間を割いてじっくりやるべき。
こうやって文字に起こしてみると、とても充実した内容のミーティングになったと思います。
個人的に思いついた練習の流れが、
試合(動きを止めながら問題点の確認)→チームごと話合い(問題点の提起)→具体的な練習(問題点の改善)→試合(流れを止めず、40分ランニングで)→反省(できれば細かい動きの確認など)
です。
まぁ試合中に動きを止めるのもアレですけど、後から言われるよりはいいと思います。
どうでしょう?
短大練(6/10)
①せん、やし、うさ、ふじけい
②たさ、さち、もえ、たけひろ
③とうま、とら、アママ、こっぺ(負傷により試合は不参加)
④たかい、こう、クリス
流れ
・スロー練(15分)
・ミート(バック&サイドオープン各40本)
・試合(短大ルール適応、総当たりを5周)
スロー練
全体的に適当な感じがあり。
自分の投げたい軌道をイメージし、1つ1つに集中して投げて、修正する。
あと、自分の投げれる範囲&スローを増やす。踏み込んだり、アップサイに挑戦したりしてみる。
スローに関しては、投げてナンボやけど、分からんこととかはとりあえず聞いてみましょう。
最後に、準備が終わったらすぐにスロー練に入りましょう。時間は大事に使いましょう。
ミート
前日誌でとらが書いてる通り、カットをしっかりし、ダコらずに、まっすぐ走りましょう。
もう少しスロー&キャッチをしっかりしましょう。縦の動きな分出す場所、取る場所がある程度決まってる。(横の動きは場所が変わる。いわゆるリードパス)
あと、1番重要なこと、しっかり声を出して数えましょう。時々、誰も数えてなく「今何回?」て場面があります。誰かが数えてるだろうじゃなくて、みんなでしっかり数えましょう。
試合(3vs3)
チームは上記、ルールは前日誌を参照して下さい。
・オフェ
今回は変則ルールでやったため、思い通りにやれなかった場面がちらほら。
まぁ、そのように苦しむのを打開するのが狙いのため、特に問題なし。しかし、ストーリングが5秒で短いという声も出たため、もう少し考える必要あり。
あと、パスを回すことに専念し過ぎて、シュートできる場面でもしないというルール的な落とし穴があったため、そこも考える必要あり。ていうか、狙う範囲にシュートが(一時的に)なかった。
でも、逆に言えば、出せるとこに出す&動くという意識が高くなった気がする。それを実際の試合でも意識するようにしましょう!あとは、それを実現するための方法を考えましょう!
・ディフェ
裏が抜かれる場面が多かった。それは相手に1点与える(≠取られる)ということ。
ワンツーも阻止できない。それは比較的短い距離で1点与えるということ。
その他諸々のD全てに対しても同じ。
この変則ルールの性質上、1つのDの重みがかなりある。が、それに気付いて意識できた人はどれぐらいおったんかな?
こちらも同じく1つ1つのDの重みを意識し、実際の試合で活かせるようにしましょう!
・試合結果
メモるの忘れてたので、俺の記憶で書きます。すみませんm(__)m
最終順位
1位 チーム④(こう)
↓10~15点差
2位 チーム②(うち)
↓20~25点差
3位 チーム①(やし)
↓5~10点差
4位 チーム③(とら)
1回の最高得点
9点(チーム④)
1回の連続パス回数
15点(チーム③)
感想
個人的には、このルールの適応で、(上記以外にも)問題点がより明確になったり、新たな課題ができたんじゃないかと思います。まぁ、まだ1回しかやってないんで、深くは言えませんが。
ここで得たものを生かすも殺すも個人次第です!
上手くなりたい、強くなりたいと思うなら、しっかり意識を持って普段から考えていきましょう!!
受け身では強くなれません。
補足、感想、意見、質問などあれば、コメントお願いしますm(__)m
ではでは、おやすみなさ~い☆
6月7日
9:00開始
スロー練
ミート (バックオープン、サイドオープン、バックインサイ、サイドインサイ) 各30ずつ
鳥かご
ボンバー
お昼
set練 (マン、ゾーン) 各20本ずつ位
試合 20分1本
16:00頃終了
ミート
カットをしっかり意識して練習しましょう。スローワーの方に体を向けながらカットしたり、カットするときに蛇行したりしている人が結構います。なんでコーンの所でしっかり体の向きを変えて蛇行しないように真っ直ぐ走りましょう。これを読んだだけじゃイメージが湧かない人は練習の時に俺に聞いてください。
鳥かご
1年生中心で鳥かごをやりました。1年生を見てて思ったことはディスクが回ってきて最初から裏を狙いすぎじゃないかということですね。裏を狙うことはとてもいいことなんですが、まずは一番出し易いオープン(隣の人)を見るべきだと思います。裏を狙いすぎてフェイクに時間がかかりすぎてしまい結局カウントが進んでしまいあせってスローミスをしてしまうのはかなりもったいないです。
あとはインサイにどれだけ投げれるかだと思います。しっかり踏み込まないと投げれない所だと思うんでとくに1年生(2年も)はスロー練のときから踏み込んで下から投げる練習をしましょう!!
ボンバー
1年生はロングスロー自体あまり練習してなかったと思うので投げれなくて当たり前。下の方で井上先輩がロングスローの投げ方を書いてくれているのでそれを見て練習しましょう!わからなければ見た感じロングスローがうまそうな先輩に聞いてみるといいですよ。
あと自分が走るときはスローワーのスロー力を考えて走りましょう。1年やレディがスローワーの時と上級生がスローワーの時とではスローの飛距離が違うんで。
最後に、走るときには自分が貰いたいところを残すようにして走りましょう。たとえば会津大のボンバーは逆サイドのライン際で貰うことが理想なので最初からライン目掛けて走るのではなく、最初はラインと平行ぎみに走りスローワーを視界に捕らえられる感じで走ればディスクの軌道も見えやすく貰いやすいと思います。
SET練(マン)
チームまーさん(3、4年男女、1年女子、とら) vs チーム谷行け(2年男女とら除く、1年男子)
狙いは水曜と同じく、1年も結構考えれてきてると思います。あとは自分に考えをチームに還元させれるように思ったことは遠慮しないでどんどん発言していこう!!
チーム谷行けについて
オフェ
まず全体的にインサイ、裏が使えていなかった。裏、インサイが使いやすいようにスタックを斜めに作ったのは良かったんだけどそのせいでオープンが若干使いにくくなっていた感があった。もっとスムーズに裏展開で攻めれたらいいと思う。
ポジティブな面は苦しみながらも繋げていた所。谷行けを中心にキャッチも結構固かった所もありよかったと思う。
あとはスタックが崩れている場面が所々あったのでそこらへんの役割をもっとチーム内で話し合ってれば良かったと思いますよ。
ディフェ
自分だけかも知れないけどノープレッシャーでかなりやり易かったと感じました。どこを守りたいかとかのコンセプトてきなものがあまり伝わって来なかったです。自分の印象ではオープン、インサイ、裏とまんべんなくでてたと思います。なんでまず細かいところを話す前にチームとしてどこが守らなくては行けないところで、どこが出されてもいいところかとかを共通認識としてもっておきましょう。そうすれば出されたときに反省できるし、なにが良くてなにが悪いかをチームとして共有できるようになりますよ。たぶんいまはなにが悪かったかがわかっている人があまりいないと思うので。
チームまーさんについて
オフェ
やりたかったことがあまりできなかったです。もっとシンプルにやっても良かったかなとも思います。トラップ時はダンプ、展開で攻めようと事前にきめていたことに関しては出来たときと出来なかったときの半々だったと思います。ダンプに出たあとの展開に2人行ってしまいかぶることがあったのでその辺はきちっとラインをきめた方がいいと思います。1年女子が結構絡めてて良かったです。
ディフェ
スイッチを有効活用しようということだったんですこれも半々でした。1本目にいい感じにプレッシャーがかかったときもあったんですが。スイッチに頼りすぎてルーズについてしまったことが結構ありました。わりと相手につながれてしまったのもそこが原因の一つだと思います。
個人的な考えではマンツーマンディフェンスをするに当たってに個人に意識して貰いたいのは
1、ハードなストーリング
2、ポジショニングを徹底する(常に試合の流れを考え相手のいやなところにポジションをとる)
3、マーカーに対する声だし(フィールド内外から)
これができてかつ、スイッチなどを使って7人で守ることができればかなりいいと思います。なんで夏に向けてそこら辺を徹底的に強化できればいいなと思いました。
SET練(ゾーン)
オフェ
両チームともにハンドで我慢して回すことがまだ出来ていなかった。
ゾーンで点をとるためにはもっと確実性のあるパス回しをしなくてはいけないと思う。
あとゾーンのときは常に自分がパスを貰うことを考えて動きましょう。パスを出したいのにポジションをあげることにいっぱいいっぱいになって目を切っている人が多いのでその辺を改善すればいいと思います
ディフェ
正直行ってまだわからないです。こればっかりは自分たちだけでは解決出来なさそうなので今度の合同練習のときに徹底的にやって会津大のゾーンディフェンスを皆の共通認識のもとでつくって行かないといけないと思います。
試合
まーさんvsたにいけ
スコア 忘れた たぶんまーさんの2か3up勝ち
試合内容あんまり良く覚えてないです。すんません。覚えてる方お願いします。
覚えてることとしてたにいけちーむがゾーンかけられたときにゾーン!!という声がなかったきがします。なんで案の定ゾーンの体型がつくれずにTOしていたと思います(違かったらごめんなさい)。そういうことを避けるために気付いたひとは大きな声でゾーン!!!といいましょう。
あと単純なことなんですけどディフェンスのときスローオフ後は全力でダッシュしましょう。せっかくのいいスローオフでも全力で相手のところまで行かないと意味がなくなるんで。
最後に反省ではないんですけど試合のときランニングスコア的なものをつけませんか?
ゴール数とかアシスト数、シュート数、カット数などをつければ自分がどれだけディスクに絡めているかわかるし目標もたてやすいと思ったんですが、どうでしょうか?
人数も多くなってきたしつける余裕はあるはずなんで。
短大ルール
①ストーリングの時間を短くする(できれば5秒)
②得点したターンのパスの回数も点数に加算する
・目的
①出せるとこにすぐ出す
②ディスクの流れをつくる
うちのチームは上のことができてない
それにより、自分の首を絞めることになる…
て思ったんで、上のルールを設けてみました
ちょっと力任せな感じもありますが、とりあえず、やってみましょう!!
まぁ、色々書きましたが、土台は作ったんで、あとはみなさん次第です(>_<)
・宿題
どうすれば目的を達成できるか?を考えてきて下さい!
そして、それを試合前と後で話し合って下さい!!
あと、個人の目標を持つのもありかも
もしなんかあれば、コメントつけるなりメールするなりして下さいm(__)m
ではでは、また火曜に
参考までに(まー)
常に「今の動きはどうだったか」「あのシーンではこうするべきだったか」を疑問に思って相手に伝えてあげてください。上級生に教えてもらうだけではスキルアップに限界があります。今まで教えてもらう側だった立場の人は、常に自分で考え、それが間違ってるか、正しいかをチーム内で確認し合うことを次回の練習から心掛けましょう。
と、言ってもまだプレーしてまもない1年生には難しい話ではあります。なかなか自分の意見を持つというのは難しいことです。そのためにはある程度の知識をつけなくてはなりません。というわけで以下にあげたサイトを見てみましょう。文を読むことで覚え、動きを見ることでイメージがしやすくなると思います。
クラブジュニアのhow to play
http://www.clubjr.com/howtoplay.html
The Ultimate Skills and Drills(英語)
http://www.menalto.com/ultimate/play_list.php
The Beginner's Ultimate Strategy Guide(英語。ちょっと読みづらいかも)
http://ultyplaybook.freeservers.com/beginner/
Ultimate Handbook(英語)
http://www.ultimatehandbook.com/uh/strategy.html
ENN ハンドブック(大阪大学のアルテチーム、ENNがUltimate Handbookを参考に日本語でまとめたサイト)
http://www.geocities.jp/enn_ultimate/handbook/handbook_index.html
次回の練習時に少し深い話し合いができるようになるといいですね!
あと他にもアツいサイトなどがあったら教えて下さい!
ではでは次回の練習で☆
久々の更新
6/4(水) 4大体育館
18:00開始
スロー練 25分位
ミート ストレート
ワンツー
インサイ(バック、サイド)
ゲーム 上級生チーム vs 下級生チーム
(4vs4,1時間弱,途中5分位休憩あり)
20:00終了
今日の反省
最近スロー練をおろそかにしている人が多い気がします。
社会人ならともかく学生のうちはしっかりスロー練をしないとスローもキャッチもうまくならないと思うので練習開始に間に合う用に来て、スロー練をして練習に入ることを心掛けるといいと思います。
ミートで全力で走っていなかった人がいたんで全力で走ることを心掛けましょう。
これができない人は試合になるとキャッチミスをしやすくなると思うんで。
ゲームは上級生と下級生で分けてチームを作りました。普段下級生はあまり積極的に発言をしていないので下級生同士で組ませて発言する機会を増やしてもらおう!!という狙いがあったようです。
その狙い通り2年を中心に結構話せていたと思います。いいプレーやだめなプレーなどをお互いに確認しあう声などがでればもっといいと思いました。
試合の内容としては下級生チームは苦しくなったときに回せる人がいればもっと試合を組み立てていけたかなと思います。その辺はさーちゃんが今後一皮むけるかにかかっていると個人的には思います。あとは下級生チームは試合の展開のイメージが上級生チームに比べて弱かったです(特にオフェンス)。展開をイメージできていないと最初の一歩が遅くなるしディフェンスに先にいいポジションをとられてディスクが止まってしまうことにもつながります。なんでもっと頭の中で想像したり、実際に動画を見たりしてシチュエーションの引き出しみたいなものを増やしていけばいいと思います。
上級生チームは全体的に体力がなさすぎました!!最初の10分くらいはオフェもディフェも集中して運動量も多かったんですが、中盤すぎ位からは疲れから集中力を切らしてしまいインサイや裏に簡単に出されたりすることがあったのでそこは一番改善しなくてはいけないと思います。
とりあえずOBの方が言ってる通り福島大会まであと1ヶ月しかないので集中して練習に取り組みましょう!!!
あっ、ども、おひさしぶりです。
①今チームとして形は見えてきていますか??
このようにオフェしよう、ディフェしようという考えがないとやっぱりグダっとなると思う。
だからこそセット練があるわけで、みんなが目指すオフェディフェをセット練でしっかり実現すれば、オフェは自ずと"流れ"が生まれると思う。
ディフェは"どこで止めよう"という考えが生まれると思う。
そのためには、ミーティングでもどうしたいか、ちょっとずつでも進めていく必要があるのではないかと思う。
失敗は成功のもと。失敗をしっかり反省すれば成功するはず。
②そのために、もっと問題点を理解して
チームの中で今問題となっていることを、全員が理解しているかな?やっぱり、みんな(1年生もやで!!)が理解していることが大事だと思う。。
だからこそミーティングや飲み会を、こまめに行うことが大事じゃないかなと思う。
可能なら問題点を書き出してblogにでもアップして共有すればいいのではないかと思う。
あっという間に夏は来る。やれることはいますぐにでも!
久しぶりにOBが更新しました(苦笑)
でわでわ失礼しました。
なぜセット練するのか?
携帯でも大丈夫
<京大掲示板>
http://hidebbs.net/bbs/breezehp?co=1691323617168718&no=39361844&sw=si&m=10
見れなくて、どうしても見たい人は直接いのっちまで
オフェンス(レディー見て!)
1.ダンプの練習をする事
たった一回のスーパースローを投げるよりも確実にダンプを出せるほうが試合では重要です。特に一回生のうちは。。。
2.両手でキャッチする癖をつける事
正面にきたスローをわざわざ片手で取ってキャッチミスする ぐらいなら両手で取るように。試合でも同じミスをきっとします。片手で取るのは両手で取る癖がついた後。
3.うまいと思う先輩の動きをよく観察する。
オフェンスでの抜くタイミング、ディスクを持っていない時の動き、フェイク、など盗めるものをすべて盗むように。特にディスクを持っていない時の動きは重要。
誰にどのタイミングでどのような動きをしてディスクをもらいにいっているのかよく観察するように。
京大の掲示板より。
ぜひぜひ動きがうまいと思う人(できれば同じポジション)の動きを徹底的に見まくる!
アルテの良い動きは盗め!!