練習日誌 -10ページ目
<< 前のページへ最新 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10

7/17

メンバー
いの、ヒゲ、タサ、たっつ(早退)えっ、セン、トール、タカイ、コウ、トラ、MOTで計10名


・スロー練してミート
→全体的に声がでてないと思う。声を出している人は一部。
練習のときから声を出さないと試合でも出ない。

→スローはマーカーが付いたときに、しっかりと踏み込んで投げる。
そのために、普段のスロー練から踏み込んで投げる!
スローがディフェンスの腕の上から出るのは、あまり良くない(風が吹いたときに浮く)ので出している人は注意!!

→ディフェが甘くてフェイクが必要でないときはフェイクは不必要。

→インサイに被ることはいいことではあるが、裏から投げられることを考えるといきすぎはダメだと思う。

→最後の方は疲れからかスローミ、キャッチミが多く集中力がなくなっていたように見えた


・試合
Aチーム
いの、えっ、セン、トール、MOT

Bチーム
ヒゲ、タサ、タカイ、コウ、トラ

・Aチーム
☆ルール☆
→ディフェはFM
→声を出す
→オフェは体育館は狭いので理想は1、2本でシュート
→ディフェのいない方向に走る


→ 考えて動くことがまだまだできていないと思う。自分の位置は最適か?ディスクがもらえるのか?周りの人の方がディスクをもらいやすくないか?と常に考えて動くことで変わってくると思う。

→ シュートを撃つ姿勢はいいが、やはり精度が低い。普段のスロー練からシュートを意識。

→ レシーバーのディフェの切る場所をしっかりする(特にエンドゾーンで、インサイ、裏に走られ慌ててついていきオープンでもらわれる時がある)
その場合、ついていくのではなく"インサイ、裏"と声を出して自分はそこまでついていかないことが重要だと思う。

→ 展開されるときに、ディフェは カットできないと思ったら後ろを見て縦を切ってからディフェンスした方がいいと思う(カットできなかった時に、次のミートや奥をケアするため)
そうしないと、エンドリされます。

→ 声を出せていなかった。声を出していてもフィールド上にいるプレーヤーに聞こえなければ意味がない。大声だそう!

→ ディフェのいない方向に走ることを意識する。簡単に考える!


Bチームも反省してね。

7月8日(日)

メンバー
いの、オガ、ヒゲ、タサ、タケ、タカコ、トーマ、えっ、セン、トール、タカイ、コウ、トラ、MOTで計14名


スロー練してミート

キャッチが難しい時も手を伸ばして壁を作ろうとする動きが見えるようになってきた
走るスピードも個人差は有るがそれぞれの全速力は出せていたように思う
スローは高めのはなくした方がいい


スクウェアドリル

走り方に気を付けたい
ディスクが飛ぶコースを消しつつ走る人がいた
だからマイナスのスローになってしまうことが多い
カットを踏むとき緩やかにカーブを描いて走る人もいる
投げるタイミング・速さ・場所も考えた方がいい(どういう目的の練習なのかによって変わってくる)
捕りやすい高さは人によって違うが走るときは普通に立ってるときより少し低くなると思う


鳥かご

オフェ
どこが一番投げやすいか見る(隣、特にオープンは投げやすいはず)
上級生はディフェを動かし自分の投げるコースを作ることにも挑戦してみる
素早いパス回しと判断を心がける
1年生はピヴォットを踏むときサイドに足を出したならサイド、バックに出したならバックに持ちかえる
これをしないとフェイクをしても投げる投げないがバレてしまう

ディフェ
ゾーンのカップを意識してやる
役割分担をきちんとする(一人はインサイ、一人はオープン、マーカーは裏を死守)
パスが出たら次のマーカーはさっきとは逆につく
そうしないと次のオープンを切る人が間に合わない
  ○ → ○
 ▲   ↑
     ▲
○       ○
   ▲

    ○

    ↓

  ○  ▲○
      
   ▲
○       ○
   ▲

    ○
こんな風に


ボンバー
スローをカチ上げている人が何人かいた
後ろ体重にならないようにする
ランとキャッチはよくできていたように思う


エンドリ

ハンドがもらう位置で少しもめる
要話し合い
レシーバーのタイミングがいまいち合わなかった
原因はレシーバーによるものとハンドラーによるものがあった(スイングパスのミスとキャッチのミスともたつき)
レシーバーのラン自体は特に悪くはない
シュートも少しづつ良くなってきている


ラダー

HDM型のラダーをした
この場合ディープとミドルは走る向きがディフェのいる方向と逆だからカット無しで普通に走ってもいいかもしれない
タイミングを気にしてかキャッチミ、スローミが目立った
タイミングをつかむのが第一の練習だからキャッチミ、スローミは徐々にでいいと思う
これもどこでもらいたいのかどこに投げたいか要話し合い


ゲーム

7対7
Aチーム
いの、ヒゲ、タケ、セン、タカイ、コウ、トラ
Bチーム
オガ、タサ、タカコ、トーマ、えっ、トール、ナガヤ

とりあえずBチームの反省点
オフェ
・大きく空いたミドルスペースを使う人がいない
・パパーの二人がよく動いていたがもらう位置がカップの中やサイドミドルの手前(もらってすぐディフェンスがつけてしまう位置)だったので状況が大きく変わらなかった
・ウィングは二人で奥に走ってロングを受けたりミートに行ったり片方がおとりになるということをしなかったのでディフェンスされやすかった

ディフェ
・カップの間が抜きやすかった(隙間が広い)
・裏に出されることが多かった



鳥かごをやりそれを試合でゾーンとして活かすという無駄のない練習だったと思う(byヒゲ)


コメントよろしく
<< 前のページへ最新 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10