短大練(6/10) | 練習日誌

短大練(6/10)

参加者(チーム別)
①せん、やし、うさ、ふじけい
②たさ、さち、もえ、たけひろ
③とうま、とら、アママ、こっぺ(負傷により試合は不参加)
④たかい、こう、クリス


流れ
・スロー練(15分)
・ミート(バック&サイドオープン各40本)
・試合(短大ルール適応、総当たりを5周)


スロー練
全体的に適当な感じがあり。
自分の投げたい軌道をイメージし、1つ1つに集中して投げて、修正する。
あと、自分の投げれる範囲&スローを増やす。踏み込んだり、アップサイに挑戦したりしてみる。
スローに関しては、投げてナンボやけど、分からんこととかはとりあえず聞いてみましょう。
最後に、準備が終わったらすぐにスロー練に入りましょう。時間は大事に使いましょう。


ミート
前日誌でとらが書いてる通り、カットをしっかりし、ダコらずに、まっすぐ走りましょう。
もう少しスロー&キャッチをしっかりしましょう。縦の動きな分出す場所、取る場所がある程度決まってる。(横の動きは場所が変わる。いわゆるリードパス)
あと、1番重要なこと、しっかり声を出して数えましょう。時々、誰も数えてなく「今何回?」て場面があります。誰かが数えてるだろうじゃなくて、みんなでしっかり数えましょう。


試合(3vs3)
チームは上記、ルールは前日誌を参照して下さい。

・オフェ
今回は変則ルールでやったため、思い通りにやれなかった場面がちらほら。
まぁ、そのように苦しむのを打開するのが狙いのため、特に問題なし。しかし、ストーリングが5秒で短いという声も出たため、もう少し考える必要あり。
あと、パスを回すことに専念し過ぎて、シュートできる場面でもしないというルール的な落とし穴があったため、そこも考える必要あり。ていうか、狙う範囲にシュートが(一時的に)なかった。
でも、逆に言えば、出せるとこに出す&動くという意識が高くなった気がする。それを実際の試合でも意識するようにしましょう!あとは、それを実現するための方法を考えましょう!

・ディフェ
裏が抜かれる場面が多かった。それは相手に1点与える(≠取られる)ということ。
ワンツーも阻止できない。それは比較的短い距離で1点与えるということ。
その他諸々のD全てに対しても同じ。
この変則ルールの性質上、1つのDの重みがかなりある。が、それに気付いて意識できた人はどれぐらいおったんかな?
こちらも同じく1つ1つのDの重みを意識し、実際の試合で活かせるようにしましょう!

・試合結果
メモるの忘れてたので、俺の記憶で書きます。すみませんm(__)m

最終順位
1位 チーム④(こう)
↓10~15点差
2位 チーム②(うち)
↓20~25点差
3位 チーム①(やし)
↓5~10点差
4位 チーム③(とら)

1回の最高得点
 9点(チーム④)
1回の連続パス回数
 15点(チーム③)


感想
個人的には、このルールの適応で、(上記以外にも)問題点がより明確になったり、新たな課題ができたんじゃないかと思います。まぁ、まだ1回しかやってないんで、深くは言えませんが。
ここで得たものを生かすも殺すも個人次第です!
上手くなりたい、強くなりたいと思うなら、しっかり意識を持って普段から考えていきましょう!!
受け身では強くなれません。


補足、感想、意見、質問などあれば、コメントお願いしますm(__)m


ではでは、おやすみなさ~い☆