ようやく、ようやく。。。あの8月30日からの苦しみから解放されました。


 そして、ある意味実戦が始まります。


 そう、そう、そう。。これを見てください! 
免許証ボケ

 免許証!!取りました!!!!


 ん。。んん。。。おっと。。つい写真まで。。Σ(==)(猿芝居)


 ↓これです!

免許証


 。。ぁ、暗い影があるのは天然です。(爆)(ぅぉぃ


 長く引っ張ったわりにこんな感じです。


 んでも、自動車学校。。超嫌いだった。


 不登校な自分には恐ろしい環境です><。(高校は3年精勤ですが。。)


 試験に関しては、全て一発合格で終わりましたので、良かったのですが^^


 本当に土日だけで、通う。。長々しい苦しみさよならです♪


 ぃぇぃ><v


teardrop


他を枯らし咲き続ける毒花
しかし多くの犠牲を伴えど孤独からは逃れられず


悲鳴 鳴り響く 奪ったから・・・
いつか・・・最後の一輪 静かになれる?


teardrop  それは結局武器でした
teardrop 泣いた分だけ犯していく
略奪を許された存在 重過ぎる・・・?
いや、全ては同じ・・・



赤い空 母の手に導かれ風通しの良い屋上へ
深い闇 母の目は虚ろでどうもさっきから様子がおかしい


お願い 止めて 落とさないで
ぶらぶら揺れる僕の体
お願い 止めて 落とさないで
けらけら笑う母は悪魔


脆い 弱い 無力な生
泣いて 泣いて 許しを請う
良い子になるから腕を引いて・・・早く早く!


白い顔 母の手はか細く 風を感じながら地上へ
暗い陰 母の目の涙は私に追いつくことはないが追って・・・


助けて 誰か 受け止めてよ
ふわふわ浮かぶ僕のシーツ
助けて 誰か 受け止めてよ
捨てる神あれば拾う神・・・どこ・・・?


脆い 弱い 無力な生
嘆き 嘆き 救い求め
最後となった 声も届かず・・・落ちて落ちて落ちて落ちて・・・


アモバルビタ


涙を落とした音 誰にも聞こえない
それなのに何故 貴方は気付いてしまった


不器用に近付いては不恰好に優しくしてくれる
面白くもない私の話 真剣に受け止めてた


ありがとう これで心置きなく死ねる
ありがとう どうかあなたが忘れないように私を刻んでおいたから

 ぅぉっしゃ!


 あと少しじゃ!!!


darkest ignorance


昔はとても幸福でした
だから今は不幸なのでしょうか?
神様・・・?


幸福を分け与えていたら誰か助けてくれたかな?
だけど私はしなかった 知らなかった・・・
周りがまるで見えてなかった・・・


暗順応の悪い私はまだ・・・この道を進むこと躊躇っている
いくら・・・いくら・・・目を凝らしても他に道なんて見つからない
その道さえ無くならない内に早く前に進まないといけないのに・・・


クローズドークル


窓一面に書いた遺書
届かない背景 薄い空気が肺を捻らせた


くるくる 回る くるくる 回る 回る 首
くるくる 回る くるくる 回る 回る 首


真っ赤に染まる 手が 目が 血だ・・・
最後の言葉 復元不可能
頑な 水に流そう 惨劇の 行為 始末


闇一面を埋める罪
眠れない背景 酷い空気が喉を捻らせた


くるくる 回る くるくる 回る 回る 首
くるくる 回る くるくる 回る 回る 首


逆さまの世界 壁 床 雨・・・?
おやすみの言葉がまだ・・・おやすみなさい・・・
頑な 雲隠れする 残酷な 過去と 未来


サー


布越しに触れる布を感じる
曖昧な距離に心弄ばれている
強く触れる度 心は揺れた


逆らえず動けず呼吸は止まりそう
愛されず彷徨う願いを叶える者などいない


羞恥に悶え失うことが出来ずに引いていく熱
もう・・・一人の温度では凍えてしまいそう
奪われたまま取り戻せない波・・・・・・

 ぃゃぁ。。ねぇ。


 弁当箱の蓋に箸がついてるという。。画期的(?)な弁当箱を持ってるわけですよ。


 でも、自分のは更にその上をいく。。


 ゴキブリがついてるんですよ!(爆)


 そう。。あれは一週間程前に。。


 自分は仕事場でお弁当を食べる為に箸を出したら。。


 いたんですよ。。親指サイズの奴が。


 冷静に追い払い。。みんなにバレないように平然としてた。


 少し気味が悪いけど。。全部食べました。


 アイツは今。。誰かの箸箱にいるのかな~♪(ぇぇ


 二代目へ。

 んまぁ。。対人ではない、嫌なことを頑張ってるからかな。。^^;(ぇ


 助手みたくって。。。どんな仕事なんだ。(笑)

 想像できない^^;


 ミクシィは、仕事場のPCかパケット無料じゃない携帯からじゃないといけないから。。

 どうしても暇になったら。(苦笑)


新世界の


貴方の心は広過ぎて私で埋めようとしても足りなくて・・・


薄い空、ぼんやりとした月
桜も雨もそんなに変わりはしなかった過去でした
甘い嘘、ぼんやりとした日々
水面も木々も揺れてて動けぬ自分を呪ってました


現在が存在するようになったのは誰かが行き場のない私の手を取ったから
誰かとは紛れも無い貴方の筈ですがその時の私は・・・全てがぼんやりとしてたらから・・・
世界は変わった、それは破壊と再生とも言えるほどに・・・


貴方の心は広過ぎて私で埋めようとしても足りなくて・・・
貴方にとって小さ過ぎる私はそろそろ迷惑なのでしょうか?

歯がゆく痛々しいこの世界は本当に昔とは違って・・・少し苦しい・・・


経て、貴方は・・・私の中で木から森になろうとしています
それは良い兆しなのでしょうか?

新世界の空気が私の体に上手く流れ始めた?


夢幻泡


恐ろしい 恐ろしい 恐ろしい 恐ろしい・・・
在るモノが無く 無いモノが在って・・・
泡沫夢幻 何故?何故?何故?何故!?


内を覗けば外が黙らず
外を覗けば内が暴れて
内を除けば外に溺れて
外を除けば内に不安


逃れることは出来ぬ たとえ実態が空であろうと・・・
助けることは出来ぬ 所詮私は空であるからして・・・
常の白黒に囚われずにただただ己の儘、蓋をすれば・・・
果てしない阿鼻叫喚の障りもう失せるだろう・・・
それが幸福なのかは・・・またその時に科せばいい


膏肓の


信じていたわけではなかった
でも、突然手を放されたら不安になり絶望に浸る
隠していたわけではなかった
なんて、突然裏切られたら混乱して拒絶が始まる


くるくる回る風車眺めてもずるずる引き摺り頭落ち込む
ゆらゆら揺れる炎宥めてもからから空回り人形の首を


愛してるなら拒めないはず 受け入れるはず
未練があるのなら溢れ出すこの憎悪を受け止めて

悔やんでるならチャンスを与えてあげる
さあ早くその首を差し出して嘆きなさい

殺したいわけがなかった
でも、突然目を塞がれたら脅迫されたみたい 囁く声が・・・


くらくら眩む光導かれどろどろ深まり 私 堕ちていく
ゆらゆら揺れる 人形 首 誰? 貴方・・・次は貴方・・・


愛してるなら拒めないはず 受け入れるはず
未練があるのなら溢れ出すこの憎悪を受け止めて
悔やんでるならチャンスを与えてあげる
さあ早くその首を差し出して嘆きなさい


ベランダでれた花


殺伐とした部屋 もう誰もいない
途絶えた供給 もう手遅れと力無くし首を垂れる


最初は必要とされていた 只、継続されなかっただけ
最後は疲れた顔をしていた 残念ながら慰めにはならなかった
どんな想いも届かないから・・・咲くことは叶わなかった


萎びた姿だけ残して 後は何も残せず消えていく
身勝手な愛情 しかしそれが私の価値だった
さようなら・・・いつか貴方が眠るなら・・・貴方の横で咲いてみたい



貴方は臆病で深夜よく泣いていた
「嘘ばかりの世界だ 消えてしまいたい」
そんなこと言わないで・・・


貴方が正しくて、世界や私達が間違っているのかもしれない
だけど居場所を見失ってしまわないように私は叱った
そして貴方を追い詰めてしまった・・・


心は見えないから傷だらけになってしまう
貴方が見えないからと捜した足は禁断の場所へまた軽く踏み入れて・・・


鄲の夢


笑顔に馴れ過ぎて泣き顔に戸惑った
奪うことも救うことも出来ず
一番残酷なこと 平気でしてた


自然な静寂に沈黙が自然と嵌まる
語る言葉思い浮かべては今更・・・と砂に還す
砂の山に埋もれていく 覚悟・・・


彼女の嘘を見抜けなかった
大人になんかなっていない
彼女はまだ子供のまま
夜を怯えて


素直に馴れ過ぎて歪曲が目を丸く
何も何一つも言えずに
一番大切なこと 伝え忘れた


不気味な順調さ 無音の声 不気味が解けた
心配 ごめん 大丈夫 今更・・・今更・・・
砂の山に隠れていく 世界・・・


全ての声を聞き取れなかった
強くなんてなっていない
彼女はまだ弱々しく
声を殺して


lease


受け入れてくれた気がした
ままごとだった 貴方は一夜が欲しかっただけ
私の心だけが子供だった


遠い月ばかり眺めて近くにあるもの見失ってしまった
この想いが言葉になればいい
その本音が言葉になればいい


今日なんて終わればいい
明日なんて来なければいい
昨日なんて嘘になればいい
全て失われればいい

 。。私がいる倉庫。。自分と後二人いたのですが。。


 今月から。。自分ともう一人だけで回しております(@@;)


 お店の倉庫は日々人不足で混乱しておりまして。。日曜日は荷物が入って来ないから倉庫はいない。。


 だから、どうかお客様。。プリンターとかPC。。手で持って車に積んで帰ってください。(爆)(まてぃ


 でも。。実際人手不足&お世話になった人が他店へ移動。。で、新しい人は仕事押し付けてくるし。。。(ぼそぼそ)


 更に、ここ一ヶ月。。一日まるっきりお休みの日がない。。


 でも、来月の半ばぐらいにはそんな日も終わる。。><。(まだ謎)


 二代目へ。


 元気だよっ♪疲れてるけど><;


 二十代前半でもう『若い」』って言われて喜んでるようでは。。若くないのでは?と思ってしまってはダメなんですね。(爆)


 合格おめでとうございます^^♪


 復活。。ぃぇ、まだ忙しいので死んでおきます。(笑)


 ラクチェさんへ。


 誕生日を飲みの口実、、きっとリラックス出来るように気を遣ってくれて、更に主役放置っていうのも。。気遣って。。

 。。。。、それともラクチェ生誕○○年記念パーティーとかやって欲しいのかい。。(爆)(ぇ



 さすがに年齢を四捨するのは良いけど。。五入するのは。。^^;(笑)


 そう考えると。。自分もまだ20歳かぁ。。と言っても22とそう変わらんかもなぁーー;


 まぁ、きっとラクチェさんが25歳になったら。。四捨五入してあげるね~~♪♪(☆☆)


CPA


プールに千匹のネズミを放して水を満たす
浮かぶかも・・・と期待した・・・


貴方は完全ではないから私に完全を求める
貴方は安全ではないから私に安全を求める
ネズミは完全ではないから死刑に処されたのだ


私には貴方の心が見えない
貴方には私の心が見えるというの?
私には貴方の見えないところで泣いた
貴方だって同じでしょう?私だって同じ・・・
それさえ許されないの・・・?


楽になれるならしよう・・・今は苦しいから・・・
楽になれるならしよう・・・もう疲れたから・・・
楽になれるならしよう・・・睡眠薬と練炭を買いに・・・


vesper


惨たらしい悪夢から覚めない
鳥達の羽ばたく姿を鳥篭から眺めているよう
私は此処から動けない


狂いそうな時間はただただ奪われることを肯定した
吸収されることで花が咲くものと信じ込んだ
騙されるならそっと優しい声が聞こえた気がしたから


穏やかなまま穢れを忘れて眠り沈みいく
救われぬと知れば希望を持たず手など伸ばしはしない
暗い暗い底まで沈みいく 誰もいない場所まで堕ちていこう
終焉等興味はない それだけ理解はないから・・・


影法


数えた夜 果てしなく
残された夜 果てしなく
塗り固めても薄っぺらくて深い絶望


拒絶に満ち溢れた世界で幸福を補うには・・・
犠牲を伴う生け贄が重宝された
偽善に満ち溢れた社会でバランスを保つには・・・
猜疑を備える性質が絶対である


耳障りな言葉より遮られた時間だけ
胸を押さえて心痛めて涙を零した
声が嗄れるまで叫んでも・・・喉が潰れるまで叫んでも・・・
永遠に届かない・・・


さくら


迷子とは思えなかった
その目は輝くものばかり追いかけて楽しそうだったから
そんな姿を追って今、貴方の隣


しかし長くは続かなかった
季節は変わる お別れの時間が来た
貴方は花のように咲いて散ってしまった


どんなに透けようともこの想いは消えることはない
だから傍にいて・・・眠りから覚めてもここにいて・・・


最後とは思えなかった
その目は輝いていてとてもまっすぐと私を見てたから
そんな時間を永遠に・・・貴方とずっと・・・


しかしこのまま続かなかった
答えを告げる お別れと呼ぶには脆い・・・
貴方は花のように弱く可憐だった


どんなに避けようともこの想いは貫き通したい
だから忘れないで・・・願いが途切れるまで咲くさくら・・・


geez


温度なんて忘れたと思っていた
でも雨が冷たく感じてしまう今日この頃


僕は僕に追われていた
日々を重ねる度に現実は薄くなり夢が濃くなる
いつしか僕は僕の首を絞めていた


美しいものだけ集め囲めば鬱々した世界は晴れるかな
くだらないものばかり増え始めた窮屈な世界は嫌いで!


孤独なんて無くなったと思っていた
でも夜が冷たく感じてしまう今日この頃


僕は全てに無視をされ
日々が重なる程に存在は薄くなり意識も薄く・・・
いつまで僕は僕の首を絞めている・・・


美しいものだけ集め囲めば鬱々した世界は晴れるかな
くだらないものばかり増え始めた窮屈な世界は嫌いで!


実際 世界なんてどうでも良かった
現実でも夢でも良い
僕が必要とされるなら・・・

 ある日の仕事場で、同僚の女性社員が。。


「私、来月で24になるんよ。」


 と申した。


 口下手な私は。。


「ぁ、おめでとうございます。」


 と、返した。


 。。無言。。無言。。


「ぇ、なんて返せば良かったの?」


「若いね~♪とかあるやん!」


 と、言われたのでオウム返ししたら。。


「なんか言わせたみたいやな~。。」


 。。事実、そうやし。。


「自分(22)と同じぐらいに見えますよ^^」


 と、と、と、私なりにまぁまぁの言葉を伝えたら。。


「。。じゃあ、高校生みたいに見えるってか。。」


 このやろう!!


 以上です。(ぇ


ルサンマン


覚悟をして 前を向いて
光を見失うことは今より怖いことになるから
最後にして 愚痴は終わり
自分を見失うことは全てを失うことに繋がる


ルサンチマン 吐き出したい
ルサンチマン 踏み付けたい
ルサンチマン 惨めで愚か
ルサンチマン ヒーローにはなれない


跳ばなくてはならない時があるから
超えなくてはならない壁があるから
まだ今は立ち止まらずに助走をつけて


ルサンチマン 吐き出したい
ルサンチマン 踏み付けたい
ルサンチマン 惨めで愚か
ルサンチマン ヒーローにはなれない


ルサンチマン 吐き出したい
ルサンチマン 踏み付けたい
ルサンチマン 惨めで愚か
ルサンチマン ヒーローにはなれない


bound


脆くて儚くて・・・崩れ落ちていく・・・
君の体 灰になれば もう他と変わらない・・・


優しさだけでは悟れず 優しさだけでは救えず
攫われたまま 穢されたまま 腐食していく


愛してる・・・愛してる・・・愛してる・・・悲しいけれど・・・
嘆き 歯止めが効かず 愛しくて・・・壊れていく・・・
薄汚れた手で掻き集めた君 再生はされず・・・


どんよりとうん


無気力で退屈なのは苦手じゃない
嫌気が抜けない日々が続いたことを考えれば可愛いもの


嫌われたくないから文句は言わない
嫌われたくないからわがままは言わない


光は闇を濃くするね
孤独は日々を濃くするね
繰り返すのは苦手じゃないけど振り返るのは嫌気がする


軽い眩暈 狭い世界を新しくしてくれ
深い溜息 広い世界を縮小していく
逃げようと必死になれば意外にも簡単に逃げられる・・・


ーの錯覚


ずっと悲しい目をしてる君は誰
ずっとこっちを凝視する君は誰
ずっと悲しい目をしてる君は誰
ずっとこっちを凝視する君は誰


見張らないで 咎めないで
何か答えて 何か伝えて
別れたい 離れたい


一じゃない 二つ 一じゃない 二つ
だけど僕と君とは向き合えない
僕と君とは違うのに・・・


九泉の


卑しい命が彷徨う
不名誉なまま全てが終わってしまった
誰ももう語る口はなし


どうして皆置いていくの
私も一緒に行かせて
ぎこちない包帯で繋ぎ止められ追いつけない
死にぞこないには墓などない


皆が流した血で溺れ死ねたなら
また私のことを
仲間として迎え入れてくれますか?


虚しい体が漂う
私だけが残されて終わってしまった
誰ももう死ぬ必要なし


どうして皆先へ行くの?
私はそちらへ行けないの?
果てしない牢獄へ閉じ込められ追いつけない
死にぞこないには平和が合わず・・・


皆が流した血で溺れ死ねたなら
また私のことを
仲間として迎え入れてくれますか?
皆が眠る地で頭ぶち抜けば
また私に背中
預け合って戦ってくれますか?

traitor

敵や味方で人を判断して命を分けていた
誰も涸れも同じ人だって気付いた頃には遅過ぎた
洗っても洗っても落ちない赤黒


カラス達は知っていたかのように啄ばんでる
宝石のような輝きが確かにそこに存在したから
まだ輝きを失ってはいないなら僕も一緒に探さないと


like a traitor like a traitor
皆人形ではない 人間だった・・・
like a traitor like a traitor
僕は人形ではない 人間だった・・・


フラクタダンス


運命 運命 運命
君が並べた言葉
それを受け流すのがまさしく僕の運命なのだろう


逃れられないのなら愚痴を並べる舌を噛んでみる?
愚痴を並べることで前を向けず下を見るなら舌の要らない舞台へどうぞ


街灯をスポットライトに見立てて
安物のドレスを靡かせて踊ろう
永遠にアンコール 終わりなら君が決めればいい


煩い 煩い 煩い
君は聞こうとしない
それを宥める僕さえ君はとても煩いのだろうか?


抑えられないのなら声を聞かせる耳を噛んでみる?
声が聞こえることで何処も向けず苛立つのなら耳の要らない舞台へどうぞ


街灯をスポットライトに見立てて
安物のドレスを靡かせて踊ろう
永遠にアンコール 終わりなら君が決めればいい


2999


昨日の自分を演じている
明日の自分が苦しまない為に
昨日の自分を再現して
明日の自分へお手本を見せて


リサイクル リサイクル
全てリサイクル出来る世界なら
リサイクル リサイクル
皆幸せ ゴミは出ない・・・


そう、僕が要らなくなってもコップになれるオルゴールにだって・・・
そう、僕が要らなくなってもベッドになれるマンホールにだって・・・
でも、僕は、君がいなくなるのは悲しい


ーム


闇で顔を隠した
二度と見たくない見せたくない
君に嘘を吐いてた
二度も過ちを犯さないように願う弱さ


不自由な体はもがいて動けなくなることを恐れた
無機質な殻を破れずに閉じ込められたかのような被害妄想


閉鎖されてふと、思い出す
昔 君に貰った言葉が動き始める
もう一縷も動けない僕の中でゆっくりと、でも、確実に動き始める


指でなぞる輪郭
二度と出会えない出会いたくない・・・
僕は嘘が上手で・・・

二度も重ねて上塗って隠した弱さ


不自由な体はもがいて動けなくなることを恐れた
無機質な殻を破れずに閉じ込められたかのような被害妄想


閉鎖されてふと、思い出す
昔 君に貰った言葉が動き始める
もう一縷も動けない僕の中でゆっくりと、でも、確実に動き始める

 大丈夫!


 この今苦しんでことは。。。終わりがあるというか。。うん。


 前に話したことや。。それとは別のことならわからないけど。。^^;


 それに詞を書いてる時ってのは。。言葉が全然出てこない時は頭抱えるけど。。


 結構心を落ち着かせるものです。


 悲しみ、苦しみ、特に感動やらを。


に沈む


月夜に照らされ無表情のまま抱き合う二人は
まるでオブジェのようだった


擦れ違う 想いは歪に絡み簡単には解けなくて
繰り返す 刺激は朧にさせて現実から離れていく


心は脆く 闇に溶けて消える世界
大人になれず 闇に溶けて消える世界


一つにはなれず それでも一つになりたくて
抱き合いながらいつしか失った心・・・子供にさえ戻れずに・・・


タナ


僕は生まれながらにして悪だ
醜い自我を必死に抑えないといけないくらいに
僕は生まれながらにして悪だ
卑しい顔を仮面で隠さないといけないくらいに


月の光 僕の体温を癒す光
月の光 僕の思考回路止める光


僕の肋骨から生まれた子なら僕を慰められるだろうか
そんな子はいないから僕はまた孤独になって沈む・・・
沈む・・・沈む・・・沈む・・・沈んだ・・・


肺の中に灰がたまったみたい・・・
吐き出したい 吐き出したい 吐き出したい
息苦しくて息苦しくて息苦しくて
吐き出したい 吐き出したい 吐き出したい


月の光 僕の愛情を試す光
月の光 僕のタナトスを試す光


僕の肋骨から生まれた子なら僕を慰められるだろうか
そんな子はいないから僕はまた孤独になって沈む・・・
沈む・・・沈む・・・沈む・・・沈んだ・・・


肺の中に灰がたまったみたい・・・
吐き出したい 吐き出したい 吐き出したい
息苦しくて息苦しくて息苦しくて
吐き出したい 吐き出したい 吐き出したい


vane


いくつもの傷を抱えた君を抱き締める者はいませんでした
いつまでも愛を求めた君を抱き締める者はいませんでした


君が光に消えていくよ


悪魔の降り立つ音が聞こえる 一つ三つ十百千
天使の羽ばたく音が聞こえる 一つ三つ十百千
こんなに赤いのに地球は青かった?


絶対福論


誰にも渡さない
誰にも触れさせない
誰とも会わないで
誰とも話さないで
私は貴方の飼い主だから


夢に描いた世界を確固とする為に
妥協は許さない 甘えは許さない
神に願った想いを成就する為に
拒絶は認めない 自由は認めない


理解して 一人と一匹(ふたり)が幸せになるにはこれが一番なの
言うことを聞いて 裏切らなければ裏切らないから・・・


夢にまで見た未来を実現する為に
迷いは許さない 弱音は許さない
神は私と教育 受諾する為に
逃避は認めない 考慮は認めない


顎を縦に振りなさい


理解した? 神と犬(ふたり)が幸せになるにはこれしかないの
天と地を越え 愛し愛されましょう・・・


詈雑言


掌を蠢く蟲 握り潰せず滞る
立ち上がることも出来ない者を誰が評価するものか・・・


箱に敷き詰めた影は切り刻む

バラバラになった君達は逃げ惑う
踵響かせる音は責め立てる
粉々になった精神は慄き狂って・・・


光に追われ何処へ行く
闇に隠れて息を潜め続けるつもりなのか
もう光が見えないのなら・・・


這い蹲って動けない そうか私も掌で・・・
待ち侘びるだけの風見鶏を神が評価するものか・・・


庭に埋められた種は枯れていく
石ころとなった種達は涙も涸れ
踵響かせる音を憎んでる
咲けなくなった種達は彷徨い廻って・・・


光に追われ何処へ行く
闇に隠れて息を潜め続けるつもりなのか
もう光が見えないのなら・・・



鮮やかな景色 溺れている
君の形がぼやけて見えてた
艶やかな姿 憶えている
僕の言葉は泡と変わった


背中向けて独り歩き
彼方先の星空に手が届く場所まで振り返らず
泣いてる君の横をそっと抜けていく


静けさ 響く 時計の音
ズレ始めた だって僕の足音 不規則で不安定
立ち止まることはしなかった 僅かな意地 馬鹿だね


傷付いた記憶 騙してきた
夢の続きは御伽噺真似て
柔らかな笑顔 映していた
僕の言葉は嘆きと安堵が・・・


裏切って表を隠して
彼方先の星空に手が届く場所などあるはずない
泣いてる君から逃げたかっただけ


暗がり 浮かぶ 昔の日々

合わせられず 結果君は黙って 鬼灯を口にした
怒りも悲しみも生まれない 元からない 無責任・・・


僕も君も 資格 権利 なんてない
今も聞こえるの産声は途切れることなく・・・責め続けている・・・



鳴り響く銃声 誰の為に?
瓦礫を退ける子供 埋まる聖母


冷たい 冷たい 冷たい 凍える
冷たい 冷たい 冷たい 凍える
この苦しみを与えることが誰かの幸福なの?
この悲しみを与えることを私は嫌う 大嫌う


罪作り しかし彼等を罰するものはなく私達ばかりが死刑を言い渡される
月明かり浴びた彼らは欲すること止めず私達ばかりが代価とされ捨てられ


泣き喚く人々 誰のせいで・・・
退けても退けてもダメで・・・ 埋まる聖墓


冷たい 冷たい 冷たい 凍える
冷たい 冷たい 冷たい 凍える
この苦しみを与えることが誰かの幸福なの?
この悲しみを与えることを私は嫌う 大嫌う


罪作り しかし彼等を罰するものはなく私達ばかりが死刑を言い渡される
月明かり浴びた彼らは欲すること止めず私達ばかりが代価とされ捨てられ

incoming


手の平くらいの円を描く
それは縮小した地球
重なるように円を足す
それは破滅していく擬似
元素に似たそれは月を飲み込む雲を思い出させた


いつも狂気は隣り合わせ 気付かないだけ
軋む現実に刺激を求め壊れないように癒しを祈る


小さな歯車が狂い隣の歯車を狂わせた
やがて大きな歯車さえも狂わせていった
夢のある話


いつも生死は隣り合わせ 気を付けてるから
開く現実の向こうに連れさらわれないように居場所を意識


小さな歯車が狂い隣の歯車を狂わせた
やがて大きな歯車さえも狂わせていった
夢のある話


手の平くらいの円を描く
それは縮小した地球
重なるように円を足す
それは破滅していく擬似
元素に似たそれは僕を巻き込む夢と思い知った


under restraint


闇の中なら誰も気付かない 泣いていいよ
闇の中なら誰も見えない 素顔でいい


しかし、思惑から外れ君は閉じ篭り閉じ篭り
しかし、優しさから離れ君が遠く遠く感じる


手遅れになる前にと手を伸ばしたけど
君の場所が分からない 光さえ届かない


闇の中では君は感情的 涙 涙 涙
闇の中では君は我侭で 嫌だ 嫌だ 嫌だ


ごめん、計画から外れ君は閉じ篭り閉じ篭り
ごめん、愛しさから離れ君と離れ離れで迷子に・・・


手遅れになる前にと手を伸ばしたけど
君の場所が分からない 光さえ届かない


君は泣き続け闇から抜け出せなくなった
教えてしまったのは僕 これは僕の罪だから ずっと背負うよ・・・



暗い暗い此処は土の中のようだ
冷たい冷たい此処は土の中のようだ

もし 私が 蝉ならば いいな

だって 少しの間だけ 最後の間だけ
私は外に出られるから 思い切り鳴けるから・・・

這い上がり木に登ることすら出来ない

私は蝉なんかに憧れるような愚かな存在
でも、もしかしたらこの体を捨てたら 新しい体が出来ていて
羽が生えてて飛べるのかもしれない・・・
そしたら私は幸せな蝉・・・

千夜一


歪みに合わせる為に歪んでしまった
いつからか私の方が歪んでしまった
合わないと知った貴方に私は捨てられて・・・


愛と憎悪が混合して胸を掌握されたよう
苦しくて・・・落ち着かず・・・
いっそ握り潰されてしまえばいい


千夜一夜 夜を重ねて 待ち侘びてる 夢物語
救われる 現実と逃避 求めている 夢物語


孤独を忘れる為に真似事お粗末
いつからか私は怯え真似事お粗末
忘れれず知った罪障の山に埋もれては・・・


闇と光が交錯して声が言葉作らず
伝わらず・・・苛立って・・・
いっそ殺してしまえば楽になれるかな?


千夜一夜 夜を重ねて 待ち侘びてる 夢物語
救われる 現実と逃避 求めている 夢物語
深紅の床 嘘を重ねて 待ち侘びてる 死神の鎌
されど、救われるなら 真実を呑み 残されてる 未来歩もう


not happy


自己嫌悪 吐き気がする
求めていると思い込んだ

浅はかさは否定された


鈍い 鈍い 僕の体

呪い 呪い 僕の体


拒絶出来ない頭は毒に犯されている
抵抗出来ない指令に僕は犯してしまう 拭えない罪


自暴自棄 未来 霞む
忘れていること隠してた
裏切りだって気付かなかった


難い 難い 僕の体
憎い 憎い 僕の体


顰蹙を買う頭は毒に犯されている?
優しさを売る指令に僕は従っている?
くだらないのは心の奥底だろう?


not happy


attack


煩い拍手 煩い喝采
お前が勝者なら俺は敗者で構わない
苦しい葛藤 疚しい殺到
言葉 言葉 言葉 並べて楽しいか?


頭の悪い人間達が作り出した世界だから利口な人間が差別されても仕方がない
心の黒い人間達が作り出した世界だから真っ白な人間が犠牲になっても仕方がない


肯定 万歳 皇帝 万歳
抵抗 排除 抵抗 排除
街道に髑髏が並ぶ


 に代目へ。


 自分の必要な情報しか入って来なかったけど、ずっとじゃないけど、名古屋と一ノ宮間は動いてたよ。


 最近、雷の影響で電化製品の売り上げは良いや♪と喜んでれらない。);

 前回ので。。アレですが。。


 昨夜、名古屋駅から大垣へ向かう満員電車。。尾張一宮で電車が止まりました。


 大雨の影響で10時ちょっと前から。。3時半まで、尾張一宮の駅で止まってました。


 。。。。電車じゃなくて、駅だから多少良かったけど。。そこは厳しい環境でした。


 空腹やら、体力やら、気温やら。。


 友達が大勢いたなら、それはもう楽しかったでしょうが。。


 映画のような世界で。。歪でした。