。。私がいる倉庫。。自分と後二人いたのですが。。


 今月から。。自分ともう一人だけで回しております(@@;)


 お店の倉庫は日々人不足で混乱しておりまして。。日曜日は荷物が入って来ないから倉庫はいない。。


 だから、どうかお客様。。プリンターとかPC。。手で持って車に積んで帰ってください。(爆)(まてぃ


 でも。。実際人手不足&お世話になった人が他店へ移動。。で、新しい人は仕事押し付けてくるし。。。(ぼそぼそ)


 更に、ここ一ヶ月。。一日まるっきりお休みの日がない。。


 でも、来月の半ばぐらいにはそんな日も終わる。。><。(まだ謎)


 二代目へ。


 元気だよっ♪疲れてるけど><;


 二十代前半でもう『若い」』って言われて喜んでるようでは。。若くないのでは?と思ってしまってはダメなんですね。(爆)


 合格おめでとうございます^^♪


 復活。。ぃぇ、まだ忙しいので死んでおきます。(笑)


 ラクチェさんへ。


 誕生日を飲みの口実、、きっとリラックス出来るように気を遣ってくれて、更に主役放置っていうのも。。気遣って。。

 。。。。、それともラクチェ生誕○○年記念パーティーとかやって欲しいのかい。。(爆)(ぇ



 さすがに年齢を四捨するのは良いけど。。五入するのは。。^^;(笑)


 そう考えると。。自分もまだ20歳かぁ。。と言っても22とそう変わらんかもなぁーー;


 まぁ、きっとラクチェさんが25歳になったら。。四捨五入してあげるね~~♪♪(☆☆)


CPA


プールに千匹のネズミを放して水を満たす
浮かぶかも・・・と期待した・・・


貴方は完全ではないから私に完全を求める
貴方は安全ではないから私に安全を求める
ネズミは完全ではないから死刑に処されたのだ


私には貴方の心が見えない
貴方には私の心が見えるというの?
私には貴方の見えないところで泣いた
貴方だって同じでしょう?私だって同じ・・・
それさえ許されないの・・・?


楽になれるならしよう・・・今は苦しいから・・・
楽になれるならしよう・・・もう疲れたから・・・
楽になれるならしよう・・・睡眠薬と練炭を買いに・・・


vesper


惨たらしい悪夢から覚めない
鳥達の羽ばたく姿を鳥篭から眺めているよう
私は此処から動けない


狂いそうな時間はただただ奪われることを肯定した
吸収されることで花が咲くものと信じ込んだ
騙されるならそっと優しい声が聞こえた気がしたから


穏やかなまま穢れを忘れて眠り沈みいく
救われぬと知れば希望を持たず手など伸ばしはしない
暗い暗い底まで沈みいく 誰もいない場所まで堕ちていこう
終焉等興味はない それだけ理解はないから・・・


影法


数えた夜 果てしなく
残された夜 果てしなく
塗り固めても薄っぺらくて深い絶望


拒絶に満ち溢れた世界で幸福を補うには・・・
犠牲を伴う生け贄が重宝された
偽善に満ち溢れた社会でバランスを保つには・・・
猜疑を備える性質が絶対である


耳障りな言葉より遮られた時間だけ
胸を押さえて心痛めて涙を零した
声が嗄れるまで叫んでも・・・喉が潰れるまで叫んでも・・・
永遠に届かない・・・


さくら


迷子とは思えなかった
その目は輝くものばかり追いかけて楽しそうだったから
そんな姿を追って今、貴方の隣


しかし長くは続かなかった
季節は変わる お別れの時間が来た
貴方は花のように咲いて散ってしまった


どんなに透けようともこの想いは消えることはない
だから傍にいて・・・眠りから覚めてもここにいて・・・


最後とは思えなかった
その目は輝いていてとてもまっすぐと私を見てたから
そんな時間を永遠に・・・貴方とずっと・・・


しかしこのまま続かなかった
答えを告げる お別れと呼ぶには脆い・・・
貴方は花のように弱く可憐だった


どんなに避けようともこの想いは貫き通したい
だから忘れないで・・・願いが途切れるまで咲くさくら・・・


geez


温度なんて忘れたと思っていた
でも雨が冷たく感じてしまう今日この頃


僕は僕に追われていた
日々を重ねる度に現実は薄くなり夢が濃くなる
いつしか僕は僕の首を絞めていた


美しいものだけ集め囲めば鬱々した世界は晴れるかな
くだらないものばかり増え始めた窮屈な世界は嫌いで!


孤独なんて無くなったと思っていた
でも夜が冷たく感じてしまう今日この頃


僕は全てに無視をされ
日々が重なる程に存在は薄くなり意識も薄く・・・
いつまで僕は僕の首を絞めている・・・


美しいものだけ集め囲めば鬱々した世界は晴れるかな
くだらないものばかり増え始めた窮屈な世界は嫌いで!


実際 世界なんてどうでも良かった
現実でも夢でも良い
僕が必要とされるなら・・・