闇に繋がれ貴方に心犯されていく
手に顎を乗せられ眼差しに刺され動けなくて
卑猥な言葉 想い 蜜 溢れ出す


間違ってることは分かっている
いけないこと分かっている
誑かされ求めてしまう愛玩奴隷に成り下がる


思うがまま されるがまま 誘われるがまま
どんなに着飾ろうとも全て脱がされ今宵の前菜
どうかお皿で眠る私をナイフでズタズタに斬り裂いて


口を塞がれ貴方に本音絡め取られて
喉 牙が食い込み奪われる血さえ官能的
火照ったまま 冷めぬ熱 彷徨って


間違ってることは分かっている
いけないこと分かっている
誑かされ求めてしまう愛玩奴隷に成り下がる


望むがまま されるがまま 言われるがまま
どんなに気取ってみたって裏の醜態 簡素に曝され
どうかお皿で強請る私をお口でじっくり堪能して



初めは本当に小さな傷だった
だからすぐに忘れられた
初めは本当に本当に小さな傷だった
だから出血するまで分からなかった


段々深くなっていく
誰かこの傷に気付いてよ
段々深くなっていく
誰かこの傷に気付いてよ


誰か・・・誰か・・・包帯をまいて・・・
誰か・・・誰か・・・包帯をまいて・・・


Persona non grata


裕福でなくていい
ただ平穏であれば
祝福されなくていい
ただ不安が消えれば


狼が柵を越えてやってくる
羊達は無力に逃げ回る
狼が柵を越えてやってくる
柔らかい肉を味わいたくて


約束されない明日を待ち望み
他人任せな吉報を待ち望み
今日が無事に終わることを願う


ラル


異端気取りの正常者
血の色も知りやしない
天使としても悪魔としても素質はない
自分を騙し騙され生きていけばいい


笑わせるな そして笑うな
償え 汚れた贓物を差し出せ
お前が本当に光を拒むなら


喰らえばいい 壊せばいい
許す許されるの問題ではない あえて言うなら私は私に許された
千切ればいい 殺いでしまえ
無秩序より怖い無知・・・


迷夢迷


震える声で言葉を紡ぎ
深い霧の中でも迷わないように光を燈した
怯える足で世界を広げ
深い霧の中でも困らないように地図を埋めていった


君が世界に色を与えてくれた
きっとこの色を奪うことが出来るのも君だけなんだろう


華やかな夢物語 遠ざかり
雨が僕を溶かしていく 僕だけが此処から消えていく
そして変わり映えのしない世界 尊く・・・


渇いた舌で言葉を紡ぎ
淡い霧の中でも気付かれるように名前を呼んでた


僕は世界で浮いた存在だった
しかし溺れていて呼吸さえも困難で迷惑なんだろう


華やかな夢物語 遠ざかり
雨が僕を溶かしていく 僕だけが此処から消えていく
そして変わり映えのしない世界 尊く・・・儚く・・・


hope


千切れそうな羽を伸ばして飛ぶ
君の言葉 脆くて全く無意味だよ
でもありがとう 皆の希望であり私の絶望へ


霞む視界 震える体 不確かなもの抱えてた
続く未来 描いた平和 不確かなもの信じ捧げる


光が降り注ぐように 闇から抜け出せるように
この暗闇に穴を空けて広げるから
私を忘れないで 君が幸せである限り



ベッドで膝を抱えてる
誰かを待っていた
嗚咽を抑え泣いている
優しい母親を・・・待っていた


壊れていく 狂った世界 扉は開かれた
愛している 歪んだ愛情 扉は開かれた


貴方を深い苦しみと深い悲しみから救いたい
届くように届くように手を伸ばして伸ばして
掬うように掬うように手を広げて広げて
貴方の零した雫を掬う


一人は嫌で求めてる
温もりを探してた
心が暴れ傷だらけ
癒せる包帯を・・・探してた


薄れていく 簡素な世界 扉は開かれた
許してくれ 純粋な劣情 扉は開かれた


私は深い苦しみと深い悲しみから救われたい
せがむようにせがむように手を伸ばして伸ばして
巣食うように巣食うように手を掴んで掴んで
私の零した雫は巣食う


dark war


沢山の屍の上産声をあげた
平和を掲げる偽善者に犠牲者が遺した希望


偽善者 時代が違うから今は平和を
偽善者 時代が時代なら戦争肯定?


想い綴った手紙の行き先は地獄
汚れた手で花輪を作り頭に飾ろう
そっと耳打ち もう出血は止まらない


dark dark dark dark…
dark dark dark dark…
終わらない夢幻の果てに希望はあるの?


ovo


目眩 揺らめく世界が傾く
迷い 深まる暗闇包まれ


踊っていたのはあの日の子供達
歌っていたのはあの日の子供達
笑っていたのは・・・


泣きじゃくり過去を嘆く
どうしても救えないのはいつまでも変わらず
走馬灯は悲劇を物語るだけ


サイン 点滅 SOS SOS
ナイフ 開いて 暗闇 出してよ・・・


縋っていたのはあの日の子供達
迷っていたのはあの日の子供達
願っていたのは・・・


繰り返す罪を嘆く
どうしても癒せないのは傷跡を隠すから
スクリーンに映らぬ物語は・・・画にはならなくて・・・

 どうも、久しぶりに更新します。


 最初に伝えておくことは。。自分は人と接することに多かれ少なかれストレスを溜めるタイプの人間なのです。


 断定するほど確信はないですが。。多分そうです。


 今から話すことは。。当人達には届かないところなので、語る話ですのでこれを拝見されてる皆様と関係のないことです。


 しかし、お返事返せずすいません(_ _ )



 何があったのか?と聞かれれば劇的なことはないです。


 ただ、自分にとって嫌気が差すことが3つ重なったのです。


 それは『外見』のお話です。


 その中で話せるものといえば。。まぁ、これが一番深いものかもしれないですが。。(意外に浅く思われるかもしれません。)



 最近、仕事先に新人の女の子が一人増えました。


 その子は世間一般的に正直可愛いとは言い難い女性です。


 彼女は仕事に対して懸命に頑張ってます。


 無線なんていう不慣れなことでも頑張ってます。


 自分は不器用な方なので、『出来ない』という苦しみは分かってるつもりです。



 しかし、まぁ。。。とある一人なんですが、彼女を悪く言う人がいます。


 仮にAさんとします。


 どうもその人外見を重視する人がいるので、普段からすれ違う人の顔と胸をチェックしたりしてます。


 よく会う人でもそれによって態度をころころと変えます。


 五月ぐらいにも新人の女の子が入って来たんですが。。その子はお世辞抜きで可愛い子です。


 Aさんはその子に対しては必要以上に優しく接します。


 裏でもべた褒め。


 それに対し、最近入って来た子には


「喋り方が変!ブスが!!」


 と、無線でのやりとりを批判します。


 裏の出来事で彼女は気付いてないでしょう。。が、自分的には心地良いものではありません。


 彼女はAさんに何もしてないのです。


 多分、ちゃんと話したこともないです。


 なのに。。どうしてここまで言えるのでしょうか?


 と、思うわけです。


 きっと、それが可愛い新人なら許され、「可愛いなぁ」とでも言うのでしょう。


 そんな言葉を多数聞いて、自分は苦笑いするだけ。。


 Aさんは他人の話を聞かない。暴力も振るう。


 何度でも何度でも同じ話をします。


 多少の注意は無意味。。だから、諦めが入っているから苦笑い。


 ちゃんとAさんを叱れない自分も悪いです。


 こんなところで愚痴ってる自分も悪いです。


 それは承知のお話です。


 外見。。見た目。。そんなに大事なのかな。。


 そう思います。



 で、そんな外見に関することが。。あと二つあって。。心がどんよりして、他人と接することに億劫というか、遠慮しております。


 。。。ぅん。。いつもの通り書きたいことが上手く書けなかったのですが、そんなとこです。


 ちなみに最近入ってきた新人。。自分的には全然素敵な方ですし、もう少しオシャレすれば綺麗になると思います。


 これはプロデューサー目線ですが。(お前こそ何様だ。)


 あと、皆と話してて気付いたのが、自分は結構顔や胸を気にしないようです。


 まぁ、内向寄りな自分ですしね。



 ってことで、まだ心を微妙に閉ざしたりしてますので。。またブログを書く気が出たら書きます。


 でも、詞だけは更新していきたいと思います。



 最後に。。最後までお話を聞いて頂いたお礼(?)に。。皆様が気になるかもしれない。。Aさんのルックスをお教えします


 Aさんのルックスは。。良くないです。


 ではでは。

 ちょっと、メッセージ溜まってますが。。詞も貯まってるので、放出。


 放送禁止の映画にも注目(☆☆)


 それと最近軽い不眠症><。


神のみぞ


揺らぐ 揺らぐ 決意
焦らす 焦らす 答え
悩ましげに頭抱える


意味はない 運命は決まっている
早く選べばいい 運命は決まっている


予定調和 諦めろ
間違ってる でも未来はそうなんだ
結果はどうであろうと満足出来・・・うるさい・・・早くしろ


weed


笑う声 耳を塞ぐ
閉じ篭り 作った闇
笑う声 まだ聞こえる


自分から自分へ放つ言葉は零距離で炸裂
どうせなら貫通して誰か気付けば救われただろうか?


理解者等期待していない 先導者等必要ない
踏み潰されてもめげない雑草よ 今、その足に絡み付け
支配者等興味はない 独裁者等関係ない
場所を厭わずに育つ雑草 今、その足に絡み付け


喚く声 壁を作る

閉じ篭り 一人だけ・・・なのに
笑う声 途絶えることなく


自分から他人へ放つ言葉は散乱し無差別
どうせなら貫くほど強い弾丸 一人でいい 感じて欲しい


理解者等期待していない 先導者等必要ない
踏み潰されてもめげない雑草よ 今、その足に絡み付け
支配者等興味はない 独裁者等関係ない
場所を厭わずに育つ雑草 今、その足に絡み付け



絶望的な損傷 愛は猛毒 呼吸が苦しい
理解者は希少 夢は諸刃で儚く頼りない


生きることを支配されその先が手を招く
月光浴びて輝く 自由を許された二匹の蝶が 十字を切る


一縷の望みを願い信じたものの答えは無く
どうせなら壊してくれればもう苦しまずに済むのに・・・
涙流しても誰も拭ってはくれない


空虚的な妄想 日々は絶望 鼓動が苦しい
被害者は過剰 明日は諸刃で儚く頼りない


生きることを支配されその先が手を招く
月光浴びて輝く 自由を許された二匹の蝶が 十字を切る


秘かな望みをいつかと信じたものの答えは無く
叶わぬなら忘れ去ることでもう諦められるのに・・・
嘆く叫び声 誰も届きはしない


Gestalt


誰かの追い風が私の向かい風になる
唆す声 耳を塞ぎ 拒絶した


訝し気な瞳に晒され 不確かな証明をしたくて・・・
手を伸ばすけどやはりそれはいたぶる矢が狙っていて・・・


語り尽くせぬ思いがある 騙り尽くせぬ素顔がある
私とでも鏡とでも向き合って目を逸らさずに罵り合いたい
新世界は・・・そこにはない


誰かの幸福が私の落とし穴になる
誑かす声 前を向いて 撥ね退けた


隠れ家から悪意を剥き出し 悪戯な共鳴を断ちたくて・・・
手を伸ばすけどやはりそれは舌なめずり音が聞こえて・・・


語り尽くせぬ思いがある 騙り尽くせぬ素顔がある
私とでも鏡とでも向き合って目を逸らさずに罵り合いたい
新世界は・・・そこにはない

 催眠術では自殺は出来ない。


 防衛本能が働くから。


 でも、大丈夫。


 皆でやれば怖くない♪


 。。って怖ぃょ。。><。


 (漫画サイコより)(書くことが思い浮かばなかっただけ。)


闇の


キャンドルに火を灯せば闇のドレスは消えていった


黒猫が行進する 向かう先は崩れ掛け廃墟
そこには大好物の鼠達がたくさんいるから
そこはまさに黒猫達の楽園


キャンドルに火を灯せば闇のドレスは消えていった
シャンデリア 火を灯せば夢の世界は消えていった


蝙蝠が飛んで行く 狙う先は活きの良い子供
それには大興奮する 血液がたくさんあるから
それはまさに蝙蝠達のディナー


キャンドルに火を灯せば闇のドレスは消えていった
シャンデリア 火を灯せば夢の世界は消えていった


preferential treatment


誰かの特別になりたくて、でもなれなくて
膨張したナイフを握り締めてた


輝きたくて宝石を鏤めた それに惹かれる蟲を求めた
愛されたくて宝石をチラつかせ それを欲しがる蟲を求めた
純粋な願いとはかけ離れてしまっていたね


本当は気付いていたよ 生まれた時点で誰かの特別だって
本当は気付いていたよ 生きてる時点で誰かの特別だって
ただ感覚として知っておきたかったから・・・馬鹿を重ねる


誰かに必要とされたくて、でもされなくて
昂揚したナイフを握り締めてた


輝きたくて宝石を鏤めた それに惹かれる蟲を求めた
愛されたくて宝石をチラつかせ それを欲しがる蟲を求めた
純粋な願いとはかけ離れてしまっていたね


本当は気付いていたよ 生まれた時点で誰かに必要だって
本当は気付いていたよ 生きてる時点で誰かに必要だって
ただ感覚として知っておきたかったから・・・馬鹿を重ねる


紋白


白い煙が舞い上がるかのように蝶が空へ向かって飛びます


いつも手は差し伸べられていました
ただ、私は一度受け入れられ拒まれてしまうのが怖かったのです


粉塵 不知火 影踏み 半鐘
懐中 陽炎 逢引 泡沫
隷従 隷従 隷従 隷従


白い煙が舞い上がるかのように蝶が空へ向かって飛びます
魔笛に移ろう私を忘れ影が伸びていきます
覆ることはない 始末・・・



何かに怯えている 犠牲にした心が痛い
誰かこの孤独を埋めてくれ
愚かに震えている 偽善者語る正義が痛い
誰かこの侮辱を止めてくれ


目覚めても目覚めても覚めない現実
霧のように抜け出せず迷う・・・
願っても願っても癒えない傷跡
もう二度と救われはしないのか?


悟れない 悟られない
ハッチは閉ざされたまま
出させない 出られはしない
ハッチは閉ざされたまま


僅かに憶えている 置き去りにした子供が喚く
誰もこの悲鳴が響かない


塗り潰し塗り潰し描いた楽園
蝶のように舞い蜂のように・・・
吐き出せず吐き出せず悶える感情
もう二度と愛されはしないから?


語れない 語らせない
ハッチは閉ざされたまま
逃げれない 逃しはしない
ハッチは閉ざされたまま


騙せない 騙されない
呼吸を止めて鼓動を止めて
帰れない 帰されない
盲目でいい・・・今はまだ・・・

 自分は。。人生の半分ぐらい猫がいる生活をしてます。


 もしくはそれ以上?


 なのに、初体験がございました。


 さっき。。猫が痙攣してました。


 めっちゃ激しく。。2,3分ぐらい。


 地面をのたうち回って


 手足をジタバタ


 立つことはなくジタバタ


 涎を垂らして。。声はなく。


 お腹がドクドク。


 呼吸をしている様子はない。


 その姿はまるで、悪魔に取り付かれて暴れてる人みたい。


 多分、キャットフードを噛み砕かないまま。。肺に入れてしまったのでしょう。


 目を大きく見開いて苦しそう。


 段々と痙攣は治まり、最後にはご飯をまた食べてましたが。。びっくりしました。


 その後、体が痒いのかアザラシのように地面に寝転がってました。


 う~ん。。びっくりした。


コト


迷子になった私を誰も助けてはくれませんでした
迷子になった私を皆無視してやり過ごしました


手首をきつく締め付けて出来上がった黒い痣跡
青白く項垂れた僕は酷く消耗していて
語り始めかけの口をだらんと開けてた


最後になった私を誰も助けてはくれませんでした
最後になった私を皆無視しやり過ごしました


小指をきつく締め付けて結び付けた強い約束

青白く項垂れた僕を酷く縛り付けていて
消えかけている僕を何とか繋げた


虐げられ涙して離れていく影を眺めて孤独ながらも安心して吐き出す
真っ赤な世界を覆う真っ黒な世界
そっと耳にコトドを渡せば壊れてしまう己を呪う



途切れたまま 離れてしまった
伝え足りず有り余る想いを何処に捨てようか
そして今だから伝えたい想いも何処に・・・


まるで砂みたい 風に浚われ 波に飲まれ
まるで嘘みたい 君がいなくて 時が流れ


誰も知らない いらない
薄い空気を掻き集め繋ぐ生命線に君がハサミを入れた
もう此処では生きられないのに・・・


逃げ出したら 戻っては来れず
やりきれない蟠る想いが僕を落としてく
二度と答えれず届かない想いが重い・・・


まるで影みたい 光に隠れ ひっそりとした
まるで夢みたい 目が覚めたら 君がいない


誰も知らない いらない
薄い空気を掻き集め繋ぐ生命線に君がハサミを入れた
もう此処から僕も消えなくては・・・


指切り


心に靄がかかる
掻き消そうとしても乱れるばかり
どうして・・・どうして・・・どうして?


過去よりも現実味がある現実
当たり前 声も温もりも感触も・・・
雁字搦めにした鎖の奥 一度触れられたら簡単に解けてしまった


貴方とした指切り 裏切り
約束を破る代償として貴方のお墓に私の指を添えて置きます
ごめんなさい・・・

 暑い。。暑い。。と言っちゃダメ。


 日本で二番目に暑い市に生まれてしまった人間の声です。(苦笑)


creaky


首吊り 昔見ていた首吊りに似てる
首吊り 昔愛した首吊りに似てる


ゆらり ゆらり 揺れる意思のない人形
ゆらり ゆらり 揺れる熱のないオブジェ


いつまでも止まない雨 いつまでも止まない雨
それでも渇いたままの心 破裂しかけて止まったまま
ゆらり ゆらり 揺れが終わる頃には多分・・・


Triglav


突き出ていた黒い手には僕がしてあげた指輪
瓦礫に花を手向けた


黙祷 さようなら 戯れ
確信 さようなら 欺き


傷を撫でた光 陰を消した光 僕を照らす光
僕が溶ける


消灯 さようなら 筒抜け
迫真 さようなら 囁き


傷を撫でた光 陰を消した光 僕を照らす光
僕が溶ける


狂信


磔にされた右腕が痛い
採取された舌先が痛い


邪悪な瞳が九つ見える
始末を決め兼ねている
歪な影が近付き始め死刑を言い渡した


覚めることのない現実から逃げ出せる夢にまどろむ
生きる意味のない毎日など捨て去って闇に浮かぶ楽園を受け入れよう


貫通しているこめかみが痛い
もぎ取られた睾丸が痛い


廃墟に集った悪魔が見える
儀式を決め兼ねている
伸びゆく影が近付き始め処刑を始め出した


澄めることのない空間から逃げ出せず波に飲まれる
尽きる意味のない道程から逸れて闇で祈り箱舟で眠りましょう



初対面のまま終われば良かった
その方が綺麗に終われたから・・・


今はもう優しい記憶さえ連鎖して苦しい記憶が蘇ってしまう
今なら 戻れるなら もう少し上手くやれるのに戻れはしない


相愛 懐かしみ唇きつく噛み締めて
想い 相殺し切れず崩れていくのは小さな小さな小石が歯車に挟まったから?


無関係のまま過ぎれば良かった
その方が汚れずに済んだから・・・


次はもっと慎重になったなら連鎖さえ微塵もなく忘れられる?
次なら やり直せる? もう二度とこんなにも傷付きたくない


相愛 幸せで貴方だけしか見えなかった
想い 相殺し切れず溢れていくのは大きな大きな穴が貫通してしまったから?

 昔、といえど、1年も経ってなかったと思うが、


 サーティーワンのアイスクリームを食べて熱を出した。


 そして、土曜日。


 なんて名前かは忘れたが、お店のアイスクリームを食べて。。37度の微熱を出した。。


 ジンクス?


 。。最後に、↓の詞のタイトルの『Killing time』訳は。。『暇つぶし』。。怖っ!!



 二代目へ。


 ~スクールボーイズ(自分もあまり名前知らない)


 。。確かに西川君が。。こんな格好してたような気がしないでもないね^^;


 結構ズボンの方に色々小物がついてたりします。


 流花ちゃんなら。。『七三式』って言いそうかも。。確かこんな格好だったような。。


Ash


君の頭を片手に風を浴びていた
君の綺麗な黒髪が後ろに流れていく


どうしても醗酵させることが出来なくて腐食していく・・・
君が人の殻を破り天使になっていないのに・・・


Ash 狂い咲いた夜に君を捨てた
Ash 舞い上がる炎 心捨てた
蘇る記憶 呼んでも呼んでも鬼に言葉はない・・・


枯らさた向日葵


貴方は向日葵 暑さに負けず力強く咲いていける
僕は有害 貴方が咲く為に必要のないもの


そうだ、土に還れば貴方よう上手く溶け合える
君が僕を吸収してきっと元気に咲いてくれるはず


咲いて咲いた向日葵
咲いて咲いた向日葵
だけどすぐに枯れてしまった
腐った土に咲いていたから


うさ症候群


少女は虐待を繰り返す少女は虐待を繰り返す
少女は虐待を繰り返す少女は虐待を繰り返す
少女は虐待を繰り返す少女は虐待を繰り返す
少女は虐待を繰り返す少女は虐待を繰り返す


右回りに並べ 右回りに並べ
右回りに並べ 右回りに並べ


チェーンソーを一薙ぎで五つの首が飛ぶわ
真っ赤な染まった私を首無しの男達はきっと温かい拍手で迎えるでしょう


少女は人生に疲れ果てる少女は人生に疲れ果てる
少女は人生に疲れ果てる少女は人生に疲れ果てる
少女は人生に疲れ果てる少女は人生に疲れ果てる
少女は人生に疲れ果てる少女は人生に疲れ果てる


可愛い声で鳴け 可愛い声で鳴け
可愛い声で鳴け 可愛い声で鳴け


チェーンソーを一薙ぎで五つの首が飛ぶわ
真っ赤な染まった私を首無しの男達はきっと温かい拍手で迎えるでしょう


Killing time


完璧な君は僕をからかい遊びます
完全な君は不完全な僕が面白いみたい


グロテスクがお好み
畸形なものに惹かれる
美しく、汚いものを舐め回す舌さえ綺麗


貴方に生きる価値はないから死ぬ価値を私が与えてあげる
貴方に選ぶ意味はないから導いて私が殺してあげる


完璧な君は僕を誘い犯します
完全な君は不完全な僕をモルモットと見なす


アンティークがお好み
傷んだものに惹かれる
美しく、汚いものを踏み潰す足さえ綺麗


貴方に生きる道はないから死ぬ道を私が用意してあげる
悲しむ人なんていないから喜んで私が殺してあげる


 朝風呂。


 頭痛が酷くて寝てしまいましたわけです。


 。。ちなみにたまっていた写真を載せておきます。


 お腹空いた~♪(知るか


080713

0807132

0807133

afraid of lily


茨の道を歩き過ぎて傷だらけの足 引き摺って
身動きが取れなくなる前に君の所まで行かないと・・・


真っ暗な夜 僅かな月の光の中で君が浮かんでは溜息で消えていく
なんて儚いものを頼りにしてここまで・・・


I am afraid of lean thoughts
霞む理想
I am afraid of dying
張り詰めた糸が解れて切れそう


茨の道は未だ続き血塗れの腕 ぶら下げて
感覚を失ってしまう前に僕の居場所まで帰らないと・・・


真っ白な顔 微かな月の光に似ていて 君を思い出し切ない孤独感
なんて薄っすらな希望に縋り付いてここまで・・・


I am afraid of lean thoughts
霞む理想
I am afraid of dying
張り詰めた糸が解れて切れそう


こんな汚れた手では君の頭は撫でられないのに・・・


Magistr


揺れる街路樹に挟まれた一本道
渡り切れず呼吸乱し世界は反転した


侮辱の宴に囲まれて耳を塞ぎ
抑え切れず鼓動騒ぎ未来は暗黙に・・・


悪魔が天使を犯していた 天使が悪魔を犯していた
悪魔が悪魔を犯していた 天使が天使を犯していた
貴方が私を犯していた 私が貴方を犯していた?


雨も降っていないのに傘を差して歩く 臆病だから
雨も降っていないのに傘を差して歩く 重病だから・・・
目を覚まさずに闇の階段に足をかけた・・・


偽善と罵り落ちていく流れ星
叶え切れず愚弄されて孤独に震えてる・・・


悪魔が天使を犯していた 天使が悪魔を犯していた
悪魔が悪魔を犯していた 天使が天使を犯していた
貴方が私を犯していた 私が貴方を犯していた?


雨も降っていないのに傘を差して歩く 臆病だから
雨も降っていないのに傘を差して歩く 重病だから・・・
目を覚まさずに闇の階段に足をかけた・・・


Cascade


貴方の灰が風に攫われて行く
私の悲鳴 闇に溶けていった


命は脆い 祈りは無慈悲
貴方に奪われたもの 永遠に取り戻すことが出来ない


息をするのも忘れて涙で沈む世界 溺れる私
縫い合わせた記憶では紡ぎ出せない未来


貴方の灰が風に攫われて行く
貴方の灰は何処に向かうのだろう


心は脆い 砂糖のよう
私に残されてない これからに必要とされなかったから


息をするのも忘れて涙で沈む世界 溺れる私
縫い合わせた記憶では紡ぎ出せない未来


傑作の


お利口さん 頭を撫でられて
ニコニコして 押し潰してた本当の気持ち
優等生 拍手喝采
謙遜して 押し隠してた甘えたい気持ち


弱いところは見せてはいけない
強くないといけない お墨付きだから
広い視角に大きな大きな死角が一つ


泣いていいんだよ 泣いていいんだよ
貴方にはなれないけれど横にいること 許してくれるなら
泣いていいんだよ 泣いていいんだよ
腕を貸そう 知恵を貸そう 胸を貸そう 返したいものがあるから


お姫様 華麗に優雅に
蝶のように 引っ繰り返せばうんざりしてた


暗い姿を見せてはいけない
お手本 お見本は 美しくないと
高い理想に大きな大きな現が一つ


泣いていいんだよ 泣いていいんだよ
貴方にはなれないけれど横にいること 許してくれるなら
泣いていいんだよ 泣いていいんだよ
腕を貸そう 知恵を貸そう 胸を貸そう 返したいものがあるから

 アイフォーン。。自分のじゃないけど。。使い難い。。^^;


 moran、live観たけど、素敵だった。


 ラクチェさんへ。


 おだまり!


 ロキは超有名よ!!


 二代目へ。


 会社と戦争!?


 裁判?^^;


 で、無職って。。あえて、何も聞かずに他人事で済ますけど(ぅぉぃ)。。頑張って><シ


Hybris


赤い花 青い花 白い花 黒い花


命を預けて・・・命を預けて・・・


杯から零れた聖水を浴びて生まれ変われるなら
今はモルモットでも構わない
毒でも薬でも飲み干そう・・・


暗い部屋 深い闇 厚い壁 細い声


命を預けて・・・命を預けて・・・


杯から零れた聖水を浴びて生まれ変われるなら
今はモルモットでも構わない
毒でも薬でも飲み干そう・・・


錆びた十字架・・・錆びた十字架・・・
葬られた地下室
命を預けた・・・命を預けた・・・
手を伸ばした骸が転がる・・・

 。。最近仕事が忙しい。。


 今まで暇な時間は小説を書いて暇を潰していたのだけど。。。最近は仕事が忙しくて。。


 いわゆる残業。。。残業。。。の毎日。


 来る荷物が2倍な日。。トラックが2台来たこともあった。(2台ともびっちりうちの荷物で、細かいの合わせたら3台分)


 更にうちの長が体調不良、もう一人もテンパってるし。。


 。。。今日手伝いに来た女性が可愛かったなぁ。。。(ぇ


 ぁ、統一おめでとう(_ _ )(謎)


 二代目へ。

 更に忙しい^^;


 更にいつも職場の友達が毎日のようにキレているので。。多少うんざりです^^;


 息抜きにどっか旅行でも行きたいですね。(笑)


 amefurifurare さんへ。

 初めまして^^


 タイトルいつもてきと~に付けてて。。たまたまカリガリの言葉が思い浮かんだので使いました^^


 反応してくれたことに、ありがとうございます。(笑)



距離の縮め方が分からなくて
秒読みが始まったのに動けなくて
何もしていないのに離れていく


思いやりが足りないわけじゃない
だけど相手の気持ちを悟れずにお互い傷付け合う
馬鹿だね


愛してるのは彼女だけ
だけど羽ばたけるようになったのは君がいたから
ありがとう ごめんなさい さようなら


向きの定め方が分からなくて
うねったり反対だったり動けなかったり
何処も行けてないのに終わっていく


自分勝手まで保てる自分なんてなくて
だけど頼り切る気持ちにもなれなくて自ら傷を抉った
馬鹿だね


愛してるのは彼女だけ
だけど羽ばたけるようになったのは君がいたから
ありがとう ごめんなさい さようなら


apologize


どうして僕にだけ笑ってくれない
どうして僕だけを見ていてくれない


ぱちぱちと拍手が聞こえる
自分で自分を褒めていた皆


半歩で許されるならまた歩いて行ける気がする
まだ君には遠いけど追い着けないこともない
いつか・・・


screw


話せば話すほど君が消えていく
僕が愛したのは君の姿をした僕の理想
自分勝手に君に嫌気が差していく


汚れた涙が溢れ零れ
始まりの言葉を滲ませた
綺麗な擬声が溢れ止まらず
終止符 後何分でかたがつく


愛していたけど愛し続けられない
謝罪し罪を認めようとも許さないことがささやかな君が与えた罰なのだろう
やはり君を愛してはいない・・・


I've been screwed I've been screwed

I've been screwed I've been screwed


scary


手が動かない 冷たい まるで石みたい
目を開かない 蒼褪めた これに意思はない


何かがおかしい 何かがおかしい
何かがおかしい 何かがおかしい
何かがおかしい 何かがおかしい
何かがおかしい 何かがおかしい


騙されている? 間違っている? 否定されている?
縛られている? 拒否されている? 馬鹿にされている?
疑ってみる? 逆らってみる? 問い質してみる?
答えて・・・答えて・・・答えて・・・


Curiosity got the better of fear and I went up to the cage
Failure Failure Failure Failure
There is no mistaking what we must do
Apology Apology Apology Apology


satyriasis


汚い部分は盲目でお願いしたから・・・
無理に美化して契りを交わしたから・・・


蜜に誘き出された哀れな蟲
君の素肌を這いずり回り味を確かめる
それが嘘でも構わない
溺れよう・・・溺れよう・・・簡単に浮かび上がらないくらい・・・


淫乱 抱擁 悦楽 射精
声を響かせて 君の手首を噛み切りたい
反芻 びしょびしょ 空白 絶頂
君を忘れてまた違う誰かを・・・


煩い現は盲目でお願いしたから・・・
無理に遮断して浮遊した理想を・・・


罠を罠と思わず堕ちていく

君の姿を上下左右 舌を絡ませる
それが毒でも構わない
溺れよう・・・溺れよう・・・もう二度と浮かび上がらないくらい・・・


劣情 禁断 絶倫 受精
夢に踊らされ 君の理性を呑み込みたい
吸収 ぐちゃぐちゃ 赤裸々 昇天
君を棄ててはまた違う誰かと同じ嗜好・・・


screw around screw around
screw around screw around