ぃゃぁ。。ねぇ。
弁当箱の蓋に箸がついてるという。。画期的(?)な弁当箱を持ってるわけですよ。
でも、自分のは更にその上をいく。。
ゴキブリがついてるんですよ!(爆)
そう。。あれは一週間程前に。。
自分は仕事場でお弁当を食べる為に箸を出したら。。
いたんですよ。。親指サイズの奴が。
冷静に追い払い。。みんなにバレないように平然としてた。
少し気味が悪いけど。。全部食べました。
アイツは今。。誰かの箸箱にいるのかな~♪(ぇぇ
二代目へ。
んまぁ。。対人ではない、嫌なことを頑張ってるからかな。。^^;(ぇ
助手みたくって。。。どんな仕事なんだ。(笑)
想像できない^^;
ミクシィは、仕事場のPCかパケット無料じゃない携帯からじゃないといけないから。。
どうしても暇になったら。(苦笑)
新世界の住人
貴方の心は広過ぎて私で埋めようとしても足りなくて・・・
薄い空、ぼんやりとした月
桜も雨もそんなに変わりはしなかった過去でした
甘い嘘、ぼんやりとした日々
水面も木々も揺れてて動けぬ自分を呪ってました
現在が存在するようになったのは誰かが行き場のない私の手を取ったから
誰かとは紛れも無い貴方の筈ですがその時の私は・・・全てがぼんやりとしてたらから・・・
世界は変わった、それは破壊と再生とも言えるほどに・・・
貴方の心は広過ぎて私で埋めようとしても足りなくて・・・
貴方にとって小さ過ぎる私はそろそろ迷惑なのでしょうか?
歯がゆく痛々しいこの世界は本当に昔とは違って・・・少し苦しい・・・
経て、貴方は・・・私の中で木から森になろうとしています
それは良い兆しなのでしょうか?
新世界の空気が私の体に上手く流れ始めた?
夢幻泡影
恐ろしい 恐ろしい 恐ろしい 恐ろしい・・・
在るモノが無く 無いモノが在って・・・
泡沫夢幻 何故?何故?何故?何故!?
内を覗けば外が黙らず
外を覗けば内が暴れて
内を除けば外に溺れて
外を除けば内に不安
逃れることは出来ぬ たとえ実態が空であろうと・・・
助けることは出来ぬ 所詮私は空であるからして・・・
常の白黒に囚われずにただただ己の儘、蓋をすれば・・・
果てしない阿鼻叫喚の障りもう失せるだろう・・・
それが幸福なのかは・・・またその時に科せばいい
膏肓の憎
信じていたわけではなかった
でも、突然手を放されたら不安になり絶望に浸る
隠していたわけではなかった
なんて、突然裏切られたら混乱して拒絶が始まる
くるくる回る風車眺めてもずるずる引き摺り頭落ち込む
ゆらゆら揺れる炎宥めてもからから空回り人形の首を
愛してるなら拒めないはず 受け入れるはず
未練があるのなら溢れ出すこの憎悪を受け止めて
悔やんでるならチャンスを与えてあげる
さあ早くその首を差し出して嘆きなさい
殺したいわけがなかった
でも、突然目を塞がれたら脅迫されたみたい 囁く声が・・・
くらくら眩む光導かれどろどろ深まり 私 堕ちていく
ゆらゆら揺れる 人形 首 誰? 貴方・・・次は貴方・・・
愛してるなら拒めないはず 受け入れるはず
未練があるのなら溢れ出すこの憎悪を受け止めて
悔やんでるならチャンスを与えてあげる
さあ早くその首を差し出して嘆きなさい
ベランダで枯れた花
殺伐とした部屋 もう誰もいない
途絶えた供給 もう手遅れと力無くし首を垂れる
最初は必要とされていた 只、継続されなかっただけ
最後は疲れた顔をしていた 残念ながら慰めにはならなかった
どんな想いも届かないから・・・咲くことは叶わなかった
萎びた姿だけ残して 後は何も残せず消えていく
身勝手な愛情 しかしそれが私の価値だった
さようなら・・・いつか貴方が眠るなら・・・貴方の横で咲いてみたい
愛憎
貴方は臆病で深夜よく泣いていた
「嘘ばかりの世界だ 消えてしまいたい」
そんなこと言わないで・・・
貴方が正しくて、世界や私達が間違っているのかもしれない
だけど居場所を見失ってしまわないように私は叱った
そして貴方を追い詰めてしまった・・・
心は見えないから傷だらけになってしまう
貴方が見えないからと捜した足は禁断の場所へまた軽く踏み入れて・・・
邯鄲の夢
笑顔に馴れ過ぎて泣き顔に戸惑った
奪うことも救うことも出来ず
一番残酷なこと 平気でしてた
自然な静寂に沈黙が自然と嵌まる
語る言葉思い浮かべては今更・・・と砂に還す
砂の山に埋もれていく 覚悟・・・
彼女の嘘を見抜けなかった
大人になんかなっていない
彼女はまだ子供のまま
夜を怯えて
素直に馴れ過ぎて歪曲が目を丸く
何も何一つも言えずに
一番大切なこと 伝え忘れた
不気味な順調さ 無音の声 不気味が解けた
心配 ごめん 大丈夫 今更・・・今更・・・
砂の山に隠れていく 世界・・・
全ての声を聞き取れなかった
強くなんてなっていない
彼女はまだ弱々しく
声を殺して
lease
受け入れてくれた気がした
ままごとだった 貴方は一夜が欲しかっただけ
私の心だけが子供だった
遠い月ばかり眺めて近くにあるもの見失ってしまった
この想いが言葉になればいい
その本音が言葉になればいい
今日なんて終わればいい
明日なんて来なければいい
昨日なんて嘘になればいい
全て失われればいい