そういえば、写真撮ったんですよ。
じゃん!
そんだけ。
ブログを更新しよう思っただけ。
そんだけ。
渦巻く混沌の花
艶やかな情景に薄汚れた羊が彷徨う
果てしない世界 果てるのはいつも命の方
目が眩むのを恐れて目を暗ませた
初々しさはいつかは失われて
言葉も徐々に弱々しくなる
盥回し くるくる廻り そしていつかは止まるのだろう
君の呼吸を感じながらまどろむ
するとどうだろう上手く抜け出せない
いつか訪れる眠りは深くて・・・それが僕の最後なのかもしれない
そういえば、写真撮ったんですよ。
じゃん!
そんだけ。
ブログを更新しよう思っただけ。
そんだけ。
渦巻く混沌の花
艶やかな情景に薄汚れた羊が彷徨う
果てしない世界 果てるのはいつも命の方
目が眩むのを恐れて目を暗ませた
初々しさはいつかは失われて
言葉も徐々に弱々しくなる
盥回し くるくる廻り そしていつかは止まるのだろう
君の呼吸を感じながらまどろむ
するとどうだろう上手く抜け出せない
いつか訪れる眠りは深くて・・・それが僕の最後なのかもしれない
職業柄で出来た癖。
出たゴミ(主にシール)は、ゴミ箱が近くにない場合上着のポケットに突っ込む!
出た輪ゴムは右手に装着!
最近、右手に5つもついてたので、さすがに違和感を覚えて裏で外したんです。
で、家に帰って来て兄貴に
「お前、ゴムつけてるぞ」
と言うので左腕を見てみれば、3つもついてた。
ゴムの力により、跡が結構ついてた^^;
仕事休みの時。
たまに、腰に無線がある気がして。。手を伸ばしたり。。
たまに、左ポケットに無線のハンドマイクがあるような気がして手を伸ばしたり。。
。。そんな何気ない話題です。
ロックドイン症候群
湿る 赤い足 滴る
仲間に入れて この輪に溶け込めない
透けているような感覚
風船のように風に連れられ飛んでしまいたい
溺れていた 深い深い苦しみ
もがいていた けれどもう大丈夫
沈み切るだけ・・・
揺れる 下半身 落ちて
闇に埋もれて 光の届かない場所へ
抜けていくような感覚
死神が笑う 首を刎ねられ跳んでしまった
壊れていた 深い深い絶望
歪んでいた けれどもう大丈夫
原型を気にすることなんてない・・・
君が身勝手になれる世界
君は怯えていた 外には見えない内が暴れていたから
君は疲れていた いつかは壊れてしまうのではないかと
どす黒くない 真っ白ではないだけで
騙していない 在り方が分からないだけ
君が身勝手になれる そんな世界があればいい
君が必要とすらなら そこで僕も一緒に暮らそう
きっとそこの住人は上手に手を取り合える
君は落ち着かない 外に見えない内を鎮めていたから
君は隠れていた 本音が溢れてしまうのを必死に抑えてた
どす黒くない 真っ白ではないだけ
卑怯ではない ただ少し脆いだけ
君が身勝手になれる そんな世界があればいい
君が必要とすらなら そこで僕も一緒に暮らそう
きっとそこの住人は上手に手を取り合える
閉鎖空間
暗い 暗い 暗い 暗い
此処は何処?
暗い 暗い 暗い 暗い
此処は井戸の中
呆然と立ち尽くす聖者
呆然と立ち尽くす悪魔
笑えよ 笑えよ 笑えよ それとも姿見えないのか?
灰色の景色 記憶 戻したくない
歪んだ環境 呼応 劈く叫び
果たせない約束 果てしない絶望
引き裂かれていく 胸に穴が・・・
暗い 暗い 暗い 暗い
悲しみの底
暗い 暗い 暗い 暗い
悲しみの吹き溜まり
空白を埋め尽くす孤独
空白を埋め尽くす憎悪
助けて 助けて 助けて? 誰にも姿見せたくない
温かい体 記憶 進めず返る
不誠実な強要 遺憾 虚しく叫び
語れない真実 語らない亡骸
握り潰された 想い 消えて・・・
女子恐怖症。。。ないことはない。
けど、最近面識のある女性に結構セクハラしてます。(笑)(ぇ
冷たい手を首に当てたり、頭撫でたり、ポニーテールを触ったり、引っ張ったり、脇の下を触ったり、後ろから目隠ししたり。
↑をやったのが、1人の女性ではなく4人の女性に対して。。ってのが恐ろしいですΣ(==;
全部やってないけどね。
ん、ただ、深いところまでいくと。。苦手です^^;
まぁ、トラウマになりそうな滅多にない体験もしてるわけですよ><。
というか、女性というか人付き合いは苦手です^^;
未だに仕事場で仲良くても、携帯の番号とか交換しないですし。。
ってか、知ってどうする?ぐらいのインドアというか引き篭もりな感じも。。^^;
。。。面倒な人です^^
scar
探り合い すれ違い 騙し合い
諦めかけて でも切なくて・・・
途切れることなく貴方を想った
葛藤していた 臆病になってしまったから
錯綜していた 拒まれることが怖くて怖くて
You doesn't turn eyes away from my scar?
貴方が求めてくれるなら 私が求めてしまえたなら
今より素敵になるだろう だけどまだ唇が震えて
時間が縮めてくれたなら 未来が見据えてしまえたなら
恐れることはないだろう だけどそれは叶わない
近付きたい 触れたくて 伸ばせずに
忘れたくて でも今も過去も・・・
隠れることなく全てが明らか
自問自答して 正解を選び直し続けた
勇気を絞って 救われるとは限らない 弱くて
You doesn't turn eyes away from my scar?
貴方が許してくれるなら 私が許してしまえたなら
全てを消し去る力になる だけどまだ指先が震えて
時間が止まってくれたなら 未来が少しでも見えたなら
進むことが出来るかもしれないけどそれでは結局・・・動けない
猫を撫でることは違和感なく出来るのに。。
女の子の頭を撫でるのは難しいねぇ。。
。。だから?(ぅぉぃ
絶望の傍ら
馬車が駆けていく 月の夜を
囚われた希望を迎えに行こう
閉ざした世界に差し出してくれた手を真似て
無理をしなくていい 君はすやすや眠ってくれても構わない
不安なら歌を唄おう 虫が囁くような歌
聖者には聞こえてなくてもいいから・・・
雪のような灰が舞い降る
何もかもが反対に感じる不思議な空間
祈れば祈るほど嫉妬を覚える・・・虚しさ・・・
馬車が駆けていく 木々の狭間
救われる希望を迎えに行こう
真っ暗な世界が淡々と冷めた手を招く
前をしっかり向いて 僕はうかうか眠ってしまってはならない
不幸なら後で垂れよう 皆笑うような愚痴
聖者には聞こえてなくてもいいから・・・
雪のような灰が舞い降る
何もかもが反対に感じる不思議な空間
祈れば祈るほど嫉妬を覚える・・・虚しさ・・・
風光明媚
透き通る湖を渡り歩く
月がゆらゆら揺れる度に物憂げに嘆く
いつかの記憶を蘇らせようとしても叶わない
深い眠りの中でしか再現出来ない奇跡
それでも探し求めるのはそれに代わる何かを信じて・・・?
果てしない世界 それでも願い届かないから・・・
果てしない絶望 安らげる場所なんて二度とないの?
それは私の心がもう子供ではないから・・・?
繰り返す破滅を彷徨い歩く
木々がざわざわ揺れる度に儚げに嘆く
朧のエデンを形付けることがどうしても叶わない
暗い闇夜の中でしか再生出来ない脆さ
それでも望み続けるのは満ち溢れる歓喜を信じて・・・?
果てしない世界 それでも願い届かないから・・・
果てしない絶望 安らげる場所なんて二度とないの?
それは私の心がもう子供ではないから・・・?
永遠に・・・永遠に・・・
blood
血が語る 記憶 懐かしさと憂い
退廃の香りに顔を埋め幻想を渡り歩く
いつか貴方が大人になったならこの血を貴方に返そう
いつか私が不要になったならこの身は貴方の物だから
月夜に浮かぶシルエットは伸びていき少しだけ二人を大人にさせた
灰となった愛しき命 形無くしても尚、刻まれ続ける
もう二度とありえないけど、もう一度逢いたい・・・
血が語る 鼓動 温かさと甘美
欲望の誘いに連れられてしまえたなら愚かでも幸せ?
いつか貴方が自由になったならこの血は貴方の自由
いつか私が邪魔になったならこの道は貴方の羽になる
水面に映る鏡の世界 果てしなく いつもより二人を大人にさせた
影となった妖しき姿 形無くしても尚、刻まれ続けた
もう二度と届かないけど、もう一度逢いたい・・・
私を召し上がれ 愛しき貴方
罹患
嫌いな言葉には聞こえない耳を傾けた
不安な時間には無理にでも薬で眠る
貴方が手招く前に
歪んだ好意には気付かないふりで誤魔化した
重ねた苦痛には無理にでも薬で眠る
私が誤る前に
それでも月が闇に喰われるように私の心は喰われていった
巻き戻せない オルゴールはいつか止まる
病んでいたの私だった 逃げていたのは私だった
貴方の骨を抱いて・・・
泣いていたのは私だった 浮かばないのは貴方だった
私の声は届かず・・・
無惨な理解には変わらない顔で騙してた
恐れた行き止まり 無理にでも薬で眠る
皆が手放す前に
それでも月が闇に抗うように私の心は抗っていた
もう戻れない この道はいつか途切れ
引き裂いたのは私だった 曲げていたのは私だった
貴方の骨を抱いて・・・
戻れないのは私であり進めないのは貴方だった
私の夢は醒めていく・・・
風邪猫と毛布ストーブの取り合い。
可哀想なので半々。。んでも、自分の方が体が大きいので不公平な毎日。。
ここで写真でもあれば少しはブログらしくはなるが。。
猫は鼻垂れてるし、自分は食事中なので。。写真はないです♪
何より面倒臭い。(笑)
私は詩人~♪
んでは、また詩が書けて、ブログを書く気になったら。
二代目へ。
んん。。若くない人もいるよ。
5~60歳ぐらいのおじいちゃんとか。(笑)
元気な方じゃ。
搬入口って風の通り道になるし。。本当に寒い。。
アイスバーンと聞いて、?を浮かべるぐらいでは、自分の地域の寒さはまだまだです^^;
もうちょっと山奥行くと尋常じゃないけど><;
流花ちゃんは腹黒に篭もってるから会ってないなぁ~。。
何か殴られそう(?)なので、遠くから見守ってる(☆☆)(ストーカー?
Nemesis
喧騒 壊れたラジオがSOS
貞操 腐った林檎が臭うの
跪き私の影でも舐めてなさい
黙りなさい お互いを理解するには言葉も時間も足りないの
言葉も時間も勿体無いから堪能しなさい
責めないで 私は責めてしまうけれど
穢さないで 私は穢してしまうけれど
退廃な喜劇は私の悲劇であり今は私の喜劇となる
迷走 崩れた自衛が自傷癖
埋葬 腐った林檎が臭うの
跪き私の影でも舐めてなさい
黙りなさい お互いを理解するには言葉も時間も足りないの
言葉も時間も勿体無いから堪能しなさい
冷めないで 私は冷めてしまうけれど
急かさないで 私は急かしてしまうけれど
憂鬱な刺激は私の悲劇であり今は私の喜劇と化して・・・
寒い。
雪は降らないけど。。いつ降ってきても疑わない寒さ。
搬入口でがくがく震えております。
早く春が来ますように。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。(早っ
ぅ~む。。では、ここで一つ下ネタを。。
A子「蜘蛛君ってエロ本って持ってるの?」
蜘蛛「。。普通に持ってるけど」
A子「持ってないイメージやわ~ねぇ?」
B子「コクリ。」
。。自分は持ってた。。けどね、けどね。
今の時代はエロ本より、皆PCのエロサ。。(削)
女の子は知らないんだろうね。
A男「あぁ~。。HD買わな、俺のエロ動画が入らんやん!!」
と、大声で叫ぶ人もいるんですから。(爆)
。。ごめんなさい、下ネタで。
とりあえず、更新する為とはぃぇ。。薄い内容だな。(笑)
でも、へぇ~と思う方もいるはず。
。。どうでもいいけどーー;
君が壊れたとき
どれだけ言葉を飾ろうとも嘆きは拭えない
どれだけ痛み堪えようとも慰め切れない
君が壊れたとき 僕は何が出来るだろう
上手く考えられない 僕は何かが足りないから
君が壊れたなら 僕が全て壊せばいい?
頭動かないなら本能に従えばいいだろうか?
離れられない 未熟な顔に包帯が巻かれる
嘘吐きだった 廃れていく 夜が更けていく
どれだけ涙で濡れようとも潤いはしない
どれだけ祈り続けようとも流れは止まらない
君が壊れたとき 僕が何をすべきだろう
君は答えてくれない 僕は何もかも曖昧で
君が壊れたなら 僕は全て壊せばいい?
頭動かないなら感情に従えばいいだろうか?
伝えられない 不安な声を掌が潰した
真実だった 壊れていく 君が消えていく
cliffhanger
貴方は法がなければ物を壊しますか?奪いますか?
貴方は方がなければ人を騙しますか?殺しますか?
しかし国は奪い合い殺し合いを命じた
国は結局人のはずなのに・・・
そうこれは狂人が支配していた世界なのだろう
cliffhanger 終わりが見えてもきっと・・・
cliffhanger 次の為の弾みをつけるための
cliffhanger 終わるわけがない
cliffhanger 狂人が笑う哂う
worry
もう終わりだ 覚悟を決める前に終わってしまった
噛み切れない現実と舌
もう終わりだ 最後を迎えてしまい身動きが取れない
指切れない約束は泡となる
ただいまが懐かしい さよならが懐かしい
愛してるは言えてない・・・
What is worrying you?
We worried that we would get lost in the dark
Don't worry
皆何書いてるのだろう?
観に行くけど。。自分にはないものばかり。
。。では、自分にあるものは?
。。さてね。。
ぃゃ、これは純粋な感情。。暗くないよ。
うん、今自分にはは何もない。
ぃゃ、そうじゃない。
だから、何処にもないメインの詞をどうぞ御覧あれ^^
憐憫
欲しいのは武力じゃない
必要なのは戦争を起こさない力
欲しいのは装備じゃない
必要なのは手を取り合う温かさ
無機質な子供の笑顔 死にたくなる
青い空よ どうか純白な生き物だけに広がれ
くすんだ栄光を消し去るぐらいに
神々に嫌われた者 神々に愛された者
崇高な神は低い者を嫌う?
何故?何故?何故?
欲しいのは武力じゃない
必要なのは戦争を起こさない力
欲しいのは装備じゃない
必要なのは手を取り合う温かさ
不自然な無色な瞳 胸が捩れる
暗い空にどうか輝く星々降り注ぐように
それは尊い命が零した深い涙・・・
残念ながら私には止めることが出来なくて・・・
ラボナール
夜風は熱を奪って人恋しくさせる
想えば想うほど本能が脈打つ
償いの覚悟 心を鬼にして
鳥を青く染めても幸福にはなれない
知っていた? 僕は知っていたけど
頭が弱くてずっと理解出来ないままで・・・
だから? 傷付けた・・・
だから? 逃げていた・・・
だから・・・一緒にいられない・・・
時間は欲を膨らませ君を犯してしまう
想えば想うほど罪悪感 そして死・・・
誘いを断って 自由を縛り付け
指が赤く濡れても繋がることなどない
似ても似つかず 僕は知っていたけど
頭が弱くてずっと見惚れ動けなくて・・・
ごめん・・・情けない・・・
ごめん・・・避けれない・・・
ごめん? 本当に謝っているのか・・・
菌
鋭利な刃物 突き立てて
真っ白な獲物 引き裂いて
狂気にも映る鏡越しに笑む
君の菌が僕を侵していく
僕の菌が君を犯していく
涙が出るくらいに羨ましい
気付いていないのか? 君はとても・・・
君の菌が僕を侵していく
僕の菌が君を犯していく
涙が出るくらいに羨ましい
気付いていないのか? 君はとても・・・
トリソミー
枝分かれ 分裂していく 意識 朦朧としていく
しかし離れ切らない
先天性 変わった 異なる 不思議 差別 隔壁
ずっとずっと煮え切らない
脈打つ度にチクチク針に刺されているみたい
あぁ・・・苦しみから解放されない
依存していたのは道徳 常識・・・
信じたくないの? 新しくなること
愛したくないの? 進化していくこと
受け入れない? 受け入れて・・・そこはまだ同じみたいだから・・・
桜蘭
浅はかだった? 後悔するなんてらしくない
貴方は王なんでしょう さあ、胸を張って
我侭だった? 反省するなんてらしくない
貴方は王なんでしょう さあ、声高らかに
ピエロでもいいじゃない 鬘を深く被って踊りましょう
大馬鹿でもいいじゃない タンゴのリズムに乗って踊りましょう
そうこれは物語と似ている
踊れ 踊れ 世界が眩めき揺らめくまで
そうこれは物語と似ているから
どうしてでしょう 貴方に惹かれたのかもしれない
私は姫なんでしょう さあ、もてなして
ドレスなんていらない 全てを偽ってでも歌いましょう
パジャマでもいいじゃない テナーの美声に合わせ歌いましょう
そうこれは物語と同じだ
歌え 歌え 終わりが幸せと認知するまで
そうこれは物語と似ているから
終わりはとてもハッピーでいたい
Hanged Man
蝕まれた体 カラッポだ
優しく抱かれたのは・・・遠い話
楽しいなんて感情はもう枯渇してしまったの?
引き摺るのは影だけで十分だった
静かな暗い森 木々で光が細切れになる
見ては心が落ち着くのはもう手遅れなのかも・・・
吊るされた男を 笑う 笑う 全て責めてる
吊るされた男は 止めて 止めて 全てが逆さ
失われた景色 カラッポだ
取り戻すことが出来ず・・・でも、忘れられず
愛しいなんて感情はもう孤独の中朽ちていく
振り返っては影がチラチラと見えて
微かな淡い時 鍵で扉が開き穴が開く
見ては心が動き出しては錆びた体が邪魔をする・・・
吊るされた男が 祈る 祈る 貴方と幸福
吊るされた男に 残る 余る 貴方の影が・・・
もういいかい? まだだよ・・・
もういいだろ? まだダメ・・・まだ・・・
書くことが思い浮かばない。。^^;
ネコでも載せておこう。
うちの『さすけ』だ!
では。
青息吐息
惨めはもうたくさんだ
浮かれてた君の笑顔 一瞬で曇り 雨
両腕一杯に抱えた花束 受け取れない
五回目 六回目 離れ離れ
やつれていく君は水を欲しがらず 硝子瓶に閉じ込められた虫のよう
手を伸ばすのは簡単で抑えるのが大変だった
押さえ付け締め付ける胸が痛い
頭が割れるまで思考巡らせば感情のボリュームを上げれば見つけられるかな
ベランダから足が離れた君は天使に見えて
あまりの美しさに僕は拍手が止まらない
忘れないよう 忘れないよう 目を閉じて・・・
始めはとても仲が良く・・・
疲れてた僕の体 一瞬で軽くして
両腕一杯に抱えた体温 温かかった・・・
何回目? 何千回・・・薄れ薄れ・・・
壊れている君は毒を欲しがった 薬に依存した中毒者のよう
手を下すなら一瞬で・・・考えても・・・やはり出来ず・・・
時間まで放し飼い 胸が痛い・・・痛い・・・痛い・・・
心がうねるまで思いやり消せば感覚を麻痺させ眠れば答えられるかな
写真には壁が薄れた二人 天使に見えた
あまりに違い過ぎて僕は涙が止まらない
思い出せば 思い出すほど 目が閉じて・・・
脆弱なエゴイズム
毒舌に犯されている
目には見えないけど確実に私の命を縮めていった
衰弱し受け身変えれず
無抵抗をいたぶるのは虐待を思わせた
迷子だった ただ誰にも気に留めないだけ
疲れ果てた ただ誰にも言えなかっただけ
全てに耳を塞ぎ最低限の中眠りたい
死ぬことが許されないなら 僕が選ぶ未来
咎められない自由に包まれて
迷子だった ただ助けを呼べなかっただけ
疲れ果てた ただ助けを呼べなかっただけ
全てに耳を塞ぎ最低限の中眠りたい
死ぬことが許されないなら 僕が選ぶ未来
咎められない自由に包まれて
秤と踏み台
試されていた 神経質な君だから
決め兼ねていた 傷付きやすい君だから
温度は足りるかい 砂時計の砂はまだ落ちきってはいない
最後はどうしよう? 用意していた言葉はさっきひしゃげたから
涙を拭きなさい 笑顔を見せてくれ
君が選んで決めたこと 理解してる 大人になったね
Grim Reaper
静かに語り始める口が恋しい
微かに聞こえていた声が愛しい
呪われた体 なんて忌々しい
死神よ この首に早く鎌を下ろして
死神よ この世から全て断ち切って
望めば望むほど絶たれ隔たれた壁越えられず落ちる衝撃
それは全てが粉々になる 元々強くはないから
まばらに語り始める口が目障り
ほのかに聞こえていた声が煩い
呪われた運命 なんて鬱々しい
死神よ この首に早く鎌を下ろして
死神よ この世から全て断ち切って
望めば望むほど絶たれ隔たれた壁越えられず落ちる衝撃
それは全てが粉々になる 元々強くはないから
僕の明かり
幾ら声を束ねても悲鳴にはならなくて
誰の耳にも触れない
助けてと言いたくても救われ方が分からない
被害者なのは僕なのか君なのか
加害者なのは僕なのか君なのか
切れた絵の具を買いに行こう
どんよりとした空しか描けないから
幾ら夢を束ねても暗がりから抜け出せず
誰も見つけてくれない
気付いてと言いたくても変わらなかった時が怖い
移り重なる 光と闇は
絶望と希望 その温度差が心臓に悪い
切れた絵の具は捨ててしまい
残った絵の具で描けばいいから
筆がダメなら指で描こう
空をバックに君の笑顔
暗闇のランプ代わりに
今日は、lynch.ワンマンライブIN岐阜!(自分の住んでる県)
番号は良く最前列で見れました。
んで、んで、ギターの玲央さんの前だったわけですが。。『手渡し』でペットボトルをくれました♪
感激です><。
ただのペットボトルに水が入ってるだけなのに。。プレゼントってのは気持ちだってことですよねぇ。
更に玲央さん!玲央さん!!(うるさい)
とても真面目な方で、とても尊敬出来る方なのですよ。
とにかく嬉しかったです^^
二代目へ
免許は。。昔はどうか知らないけど、日本は世界で一番取るのが難しいらしいですよ、免許。
とある国なんか、お金で買えるそうです(笑)
んで、自分が通ってた自動車学校ではですが。。9月で入って毎日行って一ヶ月はかかりますねぇ。
後、学科が12時間と技術が15時間で、仮免、学科が13時間と技術が17時間で卒業⇒本試験
ってな感じです。技術は1日2時間までって感じで。
多分10年前と県によって違うんでしょうね^^
眩惑
大げさな感情表現
悪気のない嘘みたいで優しくため息
衝動にブレーキが遅い
止まらない幼稚 頭を小突いた
もし僕が死んでも君は笑っていて欲しい
だから僕が死ぬ時には誰も知らない樹海でひっそりと眠ろう
君のことだけを考え包まれて
君は馬鹿にするだろう
知ってる 君はとても頭が良いこと知ってる
君は気付いてないかもしれないけれど君はとても素晴らしい
僕を追い詰めて置き去りにするくらいに
純粋な感想 表情
穢れのない瞳 羨み 寂しさ覚える
興味がそそられるままに
止まらない倒置 言葉がバラバラ
もし世界が死んでも君は笑っていて欲しい
だから世界が死ぬ時には何も知れない地下室 連れて行ってあげる
君のことだけを考え包まれて
僕は愚かなんだろう
知ってる 僕はとても心が弱い 知ってる
君が輝くから醜い傷が目立って僕は凄く落ち込むんだ
僕を押し込めて閉じ込めてしまうくらいに
反転
瓜二つであろうと中身は違う
光と闇 太陽と月
それほど美しく明確でもないが・・・
私は口が上手で友達が多かった
貴方は俯いていつも独りだった
空いた距離 私は見捨てることが出来ずに
貴方が望むなら全てを閉ざそう 私が傍にいるから
なたが歩けるよう笑えるようずっと傍にいてあげよう
始まりは一緒でも速度は違う
後ろと前 差別は自然
それなら遅くても一緒に進もう
しかし、時が過ぎて貴方は速度を上がり
私は精一杯でも置いていかれ
空いた距離 貴方は振り返ることを知らずに
貴方が望むなら全てを閉ざそう 私が傍にいるから
貴方が歩けるよう笑えるようずっと傍にいてあげよう
間違いだった? 貴方は放って置いても大丈夫だった?
せめて「ずっと一緒にいてくれたから・・・」
言って貰えれば救われたのに・・・