カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語Tips -65ページ目

カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語Tips

ネイティブ講師の居ない「英語塾」。本気のコースで人生を変えよう!

Atsukoです

翻訳コースを受講されている生徒様によく言っていることなのですが、

翻訳する際に利用できるものは何でも利用する 

ということはとても大事な心構えだと思います。

「利用する」というと聞こえは少しよくないかもしれませんが、これはつまり、
自分のもっている知識やひらめきだけでは翻訳するときにどうしても限界がありますので、
有効だと思ったものを見つければそれをそのまま選択肢の一つとして引用することも
重要になってくるということなのです。


例えば、ある日のレッスンのこと。
提出課題の解説中、一見とても難解な表現を使っている原文を見事に訳している生徒様がいました。(どれだけ訳しにくいかというと、10人中8~9人は解釈ミス、もしくは、時間をかけて考えてもお手上げ状態になってかなり不自然な訳文に仕上げてしまうほど、といえば伝わるでしょうか・・・)

どのようにしてこの訳文(表現)を導き出したのかその生徒様に聞いてみると、

「キーワードで検索して、関連していそうなサイトを色々見ていたら、『あっこれは使えそうだ』と思った表現があったので、そこだけ使いました」

という、いたってシンプルな回答でした。

そこで他の生徒様が「正直に言わずに『自分で考えました!』っていってもよかったんじゃ・・・?」と言ったことで教室に少し笑いが起きたのですが、

わたしはこの「リサーチして適訳を見つける」ことは「自分で考えて適訳を導きだす」と
同じくらい素晴らしいことだと思います。

というのも、出来上がった訳を見るとき、最も重要なのは「いかに正確で自然な訳か」ということで「どのような過程でその訳に至ったか」ではないからです。


長くなりそうですので、次回に続きます

自然な英語の文章を書く
本格的な翻訳スキルを身につける翻訳家養成コース



TOEICコースの講師、Madokaよりみなさんからよくいただく質問の回答と、激励メッセージをもらいました!TOEICを勉強されている方の参考になると思いますので、ぜひ読んでみてください。
講師の紹介記事はこちら

質問:グラマーが苦手なんですが、どうしたらいいでしょうか?
講師からの回答:出題傾向からTOEICで問われるグラマーはほぼ同じ。品詞を問われるもの、時制、ボキャブラリー、関係代名詞、分詞、etc.. つまり、何から何まで手当たり次第に勉強するのではなく、それらをカバーすればある程度の点数は約束されるわけです。時間が限られているので、効率良い勉強をしましょう。

質問:どうしたらリーディングのスコアが上がりますか?
講師からの回答:答えは一つ。とにかく読む。なんでもいいから読む。ビジネスに関連したものがベストではありますが、読むことが嫌い、あるいは苦手な方にとって興味の無いものを読むことは苦痛でしかありません。読むことに対する苦手意識をまずは取り払いましょう!

質問:DEVELOPのTOEICコースはなぜスコアアップに効果的なんですか?
講師の回答:DEVELOP のTOEICコースではボキャブラリー、リーディング、リスニング、グラマーのTOEICに必要な四要素を全てカバーします
ボキャブラリーでは頻出単語 の暗記テスト、さらに週末には確認テストを行い、記憶を知識に変えていきます。
リーディングでは、毎回必ず時間をセットして時間内に読み終える癖をつけま す。概要を捉える練習です。わからない単語があっても先を読むことで、その単語の役割を見出すことができるようになり、読むスピードも上がります。
リスニングではpart2とPart4に的を絞り、パラフレーズの説明に加え、TOEICのスコアアップに必要なコツを学びます。
グラマーではTOEIC頻出の ターゲットを効率的に学習し、週末にはボキャブラリーと同様、復習を兼ねた実践練習問題を行います。
また月に一度のリーディングデーでリーディングを強化 し、スコアアップを狙います。この様に、DEVELOPではTOEICのスコアアップに必要な四要素を満遍なく網羅しているんです。さらに毎週の模試では 結果をデータ化し、個人の強み弱みを見つけ、どのように勉強すればいいかのカウンセリングを行い、"やりっぱなし"にならないコース内容なんです!

【講師からのメッセージ】
TOEICっ てなんだかんだ言っても、日本で有効なんです!スコアを持っていれば強みになるし、むしろもっていないと足切りにさえあうことも…。せっかくカナダにきて英語勉強 したのに証明できないって悲しいですよね。私自身、そう思ってTOEICのコースを何度も受講しました。で、気づいたことは、人間って忘れるんです。そして覚えないんです。特に勉強に関しては(笑)。
だけど毎日の繰り返しで覚えるんです。つまり、復習が大事!"習ったから覚えた"は間違い!!中にはそれが出 来る人もいるんでしょうけど、すごーく稀だと思います。何度も繰り返してやっと知識になるんです。私の授業ではそれが意識する事なく出来るようになってい ます。勉強してるのに何故かスコアが伸びない方、復習が嫌いな方、是非一度トライしに来てみませんか。

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いかがでしたか?生徒様のTOEICスコアを伸ばすのにとても熱心なMadoka先生のレッスン、ぜひ一度体験してみてください。

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無料トライアルはウェブサイトのトライアルフォーム、メール、お電話にて(日本語)
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416-909-9301

Kumikoです

「受動態って実は深い?!」という記事を少し前に書いたことがありますが。

受動態は、当校のTOEICコース翻訳家養成コースの生徒様を悩ませるトピックの一つでもあります。

タイトルにもあります

未来完了進行受動態

ってどんなものか、想像できますか?

たとえば、スペインのサグラダ・ファミリアというガウディ作の有名な教会を例にとってみましょう。
調べてみると当教会は1882年に着工されたということなのでゆうに100年以上は建築されているということになりますね。いま現在も作業は続行中です。完成予定は2026年とか。

そもそも、受動態の基本自体は、be動詞+過去分詞 にすればいい、というただそれだけなんです。
サグラダ・ファミリアは建築される。
Sagrada Familia is built.

ということですね。が、時制が変わるといろいろとややこしくなってきます。
そもそもサグラダ・ファミリアは未来永劫建築されるわけではなく、現在建築されているというだけなので
Sagrada Familia is being built. (サグラダ・ファミリアは建築されている)
という表現が正しいわけです。

いまの時点では、130年以上建築され続けている。という表現はis をhas been に変えまして
Sagrada Familia has been being built for over 130 years. 
となります。 

で、話をいまから7年後の2022年に持っていってみましょう。
2020年のいまごろには、当教会は140年も建築され続けていることになりますね。
Sagrada Familia will have been being built for 140 years.

本動詞(メインの意味を表す動詞、ここではbuild)にいたるまでの道のりがなんと長いことか・・・

この文法は、理論上は存在してしまうことになりますが、実際にはややこしい(とネイティブも感じるようです)ので、できるだけ受動態ではなく動作主を表し能動態が好まれます(そもそも未来完了自体があまり出てきませんが)。

というわけで、英語のライティングをするときなどは、受動態はできるだけ避けるようにしましょう。翻訳家養成コースでも、原文の日本語につられてしまって、受動態を使ってしまっている文章をよく見かけたりしますが、実は能動態を使えばスッキリ。という場合がとても多いんです!

自然な英語の文章を書く
本格的な翻訳スキルを身につける翻訳家養成コース

Kumikoです

IELTSのリスニング対策で生イギリス英語に触れるべくHarry Potterシリーズを観始めました。
ちなみにIELTSのテキストを使用してリスニングの訓練も並行してやっていますが、
イギリス英語のなかでもスコットランド・アイルランドなまりが・・・・きつい・・・・
コレ本当に英語なの?と思ってしまいます(すみません)。でも、イギリス英語が本来の英語なんですよね・・・。慣れってこわいー。

さてハリーポッター第2作目となるChamber of Secrets(邦題:秘密の部屋)を観ました。
この回ではハリーがヘビ語を話せるということが明らかになり、それが物語の重要なポイントになります。
いや~でも第2作目、1作目よりも私は好きです。第一作目とも密接に関連していてよく練られているなーと。主役3人も成長がみられ、絆がより強くなっているのが感じられます。
ハリーだけがこの剣を使えるとかフェニックスの涙とか、ファンタジーならではの要素がとても好きです。
3作目もトロントの図書館でオーダーしました!届くのが楽しみです。

house elfのdobbyです
house elfってどう訳すのかなーと思って調べたら
「屋敷しもべ妖精」
・・・・


言葉は、「Elizabeth」の後なのでなんでも来いという感じです。
ちょっとイギリス英語にも慣れてきたかな??(期待)

DEVELOPではカナダ英語(アメリカ英語)を学びますよ!
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Kumikoです

TOEICテスト、スコア700~800の方にとって高い壁としてそびえ立つのが

時間内に終わらない!

という壁ですよね。

TOEICを時間内に終わらせるにはどうしたらよいか?

1、速読ができるようになる

2、パート5と6をさっさと終わらせる


この二つにつきますね。

さてこのうち「2番」についてなのですが・・・
理想としては、パート7にとりかかるときに1時間くらい残っていることです。
つまりパート5と6を15~20分くらいでやってしまう、ということです。

えーーー そんなん無理!

と思いますか?

でも、パート5の文法のところは5秒で解ける問題もたくさん存在するんですよ。
これについてはこのブログのTOEICスコアアップ法でさんざん言ってきました。
TOEICスコアアップ法の記事
もちろんDEVELOPでもこれについて口すっぱく言っています。

平均として1問につき20秒で解けばパート5は15分で終了です。

パート6は1文(3問ずつ)につき2~3分を目標とします。

もちろん、「1番」の速読ができるようになる、というのも同時並行で進めていく必要がありますが、パート5と6のパートで必要以上に時間をかけすぎている、というケースも多いんですよ。

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Kumikoです

自分が主導権を取ること パート1の記事はこちら

さて、どのような形のレッスンであれ、英語を学ぶ際には自分が主導権を取ることが大事だと言いました。
これは特にチューターレッスン(プライベートレッスン、マンツーマンレッスン)で当てはまります。

巷では、チューターレッスンは英語を伸ばすのに最も効率的な方法 ということになっているようです。
普通に考えれば、マンツーマンなんだから他の誰にも邪魔されずに

自分ひとりだけがしゃべれる=会話の練習をする機会が多い

ということになりますよね。

しかし、現実には、チューターである先生がレッスン時間中しゃべり倒して終わる、ということが多いようです。これはチューターの受講経験がある人から本当によく聞きます。

チューターレッスンは、グループレッスンと比べても決して安くはないのに、もったいないですよね。
なぜ、こんなことが起こってしまうのか?

これを聞くと、たいていの人は

・自分の英語力(スピーキング力)が無いから
・講師の質が悪いから

と考えるようです。


しかし、私はこれには疑問です。
そもそも、スピーキング力を伸ばすためにレッスンを受けているわけですから、「スピーキング力が無いからレッスンでスピーキングできない」と言ってみても、どうしようもない話です。

そこで、生徒さま自身が主導権を取る、ということが重要になってくるわけです。

・レッスンから自分が何を得たいのか
・それを得るためにはどのようなレッスンがしたいのか
・どのようなスキルや性格をもった先生がベストなのか

というようなことを、具体的にできればできるほど、レッスンの内容も具体的かつ効率的になり、講師やカウンセラーも具体的なアドバイスができ、最終的にチューターレッスンは成功します
逆に、これが無いと、どの先生に習おうが同じ結果になります。

DEVELOPのチューターレッスンでは、レッスンの効果を最大限に引き出すべく、カウンセラーが事前にしっかりとカウンセリングを行い、上記↑について、またスケジュールも考慮して最適なレッスン内容と講師を一緒に考えていきます。
駐在員さまやそのご家族さまに長い期間にわたってDEVELOPのチューターレッスンをご愛顧いただいているのは、このような理由もあるのかと思います。

チューターレッスンをやってみようかな?と「何となく」考えていらっしゃる方は、一度、ハタと胸に手を当てて考えてみてくださいね。

最短距離でスピーキングを伸ばす カナダ初上陸のDMEメソッド
DMEスピーキングコース
Kumikoです

引き続き、IELTSに向けたイギリス英語聞き取り訓練。
今回は「The Remains of the Day」(邦題:日の名残り)です。

アンソニー・ホプキンスが主演で、その他
エマ・トンプソン
クリストファー・リーヴ(今は亡き・・)
ヒュー・グラント

と、えらく豪華なキャストです。
アンソニー・ホプキンスは私も大好きな俳優です。聞き取りやすく綺麗なイギリス英語、上品な物腰と素晴らしい演技力。実際、彼のようなキャラクターですと、執事よりも主人の側のほうがぴったりくるのでは?と思っていましたが、すごくしっくりきてしまうんですよね・・・ 真のプロだと思います。

この映画は日系イギリス人カズオ・イシグロの本がもとになっています。
カズオ・イシグロは「Never Let Me Go」(邦題:私を離さないで)というこれまた有名な本を読んだことがあるのですが、難解なうえに最後まで救いがなく、読んでいて辛かった・・・
それに比べればこのお話は本当に良かったです。
自由奔放で大げさで感情表現が激しい大半の映画とは正反対をいくストーリー展開ですが、とても日本人として共感できる部分が多いのではないでしょうか。
静かですが、しみじみとじっくり考えながら楽しむことができる映画でした。当時のイギリスの政治情勢と美しい景色・文化が一緒に体感できました。原作も読んでみたいと思います。


さて言葉ですが、アンソニー・ホプキンス(主人公)はアメリカが長いだけあってアクセントはきつくありません。エマ・トンプソンやヒュー・グラントは正統派という感じ。慣れないと聞き取りづらいかも・・。でも、時代は20世紀(第一次と二次世界大戦の間)ですし、ファンタジーでもないので変な単語は出てきません。昔は本当にhow do you do? と挨拶していたんだな、なんて妙に感心したり・・・。

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Atsukoです

先日、Corned Beef House に行ってきました!

もともとCorned Beefサンドイッチの大ファンというわけではないんですが、
たまーに食べたくなるのです・・・ 一年に一度くらい

Corned beef とMontreal Smoked Meatのサンドイッチを注文したのですが、
どちらもやっぱり分厚かった!


逆光で少し薄暗い写真ですが・・・。


カナダに来て初めてこのタイプのサンドイッチを見たときの衝撃は未だに忘れられません。

写真はどちらのサンドイッチだったかうろ覚えなのですが、
おそらくMontreal Smoked Meatのほうだと思います。
(Corned Beefのほうも、お肉の色が違うだけで見た目はほとんど同じでした)

後ろに写っているのは、カナダの代表的料理(?)Poutineです。
こちらもお皿から溢れんばかりの存在感・・・。

このボリュームのため、半分食べ終える前にすでに満腹感が襲ってきました
どれも美味しかったのですが、友人によると、
Montreal Smoked Meatサンドイッチは、やっぱりSmoked Meatの本場である
モントリオールで食べるほうが美味しく感じるとのことでした。


とはいえ、日本ではなかなかお目にかかれないこのサンドイッチ。
写真よりも実物でみたほうがこのインパクトは伝わりやすいと思うので、
まだCorned Beefサンドイッチを食べたことがないという方はぜひ一度お試しあれ


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Kumikoです

さて私が楽しみにしている2週間に一度のプレゼン大会。
今日はイタリア人のPaolaの初めてのプレゼンでした。彼女の選んだトピックは
「(ホンモノの)イタリアンパスタの作り方」
はからずも、聴衆はみんな食べること&料理が好きな人ばかり(私も含め)。
大盛り上がりでしたよ!

話している本人も盛り上がってきて、やおらボードに絵を書いたりウェブサイトの紹介をしたり。
パスタやオリーブオイルのお勧めブランド、イマイチブランドもしっかり聞きましたよ。ふふふ・・・
私がいつもスーパーで買っていた「Unico」ブランドはPaolaに言わせればイマイチらしいです(笑)

Paolaがプレゼンしている様子です

講師Natalieはフィードバックシート(プレゼンの中であった間違いや良いところを講師が書きとめて、生徒様にお渡ししています)を細かく書くかたわら、真剣にレシピをメモってました(笑)

今度はぜひ日本人の生徒様に「日本料理の作り方」をプレゼンしてほしいものです!!

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Kumikoです

私は留学センターで働いていた期間を含めると、8年近くも留学業界に居ることになります。
その間、数えられないくらいの留学生の方々と接してきました。私なりに、真剣に向かい合い、みなさまがどうしたら「成功する留学」を叶えることができるのか、その都度考えてきました。

最近になって形として見えてきた、ひとつの結論は、

生徒様の一人ひとりが主導権を握ること

というのが一番大切なことではないか、ということです。


フルタイムにしろパートタイムにしろ、グループレッスンにしろチューターにしろ、語学学校にしろ教会のフリークラスにしろ。どのような形でも、「英語を習う」というときは、「習う側」が主導権を取ることが大事なのではないかなと思います。

もちろん、グループレッスンの場合、カリキュラムがありレッスンプランがあるので、全体の流れとしては先生が主導権を握ることになりますが、「そのレッスンから何を学ぶか」というのは生徒一人ひとりの自由です。

DEVELOPの生徒様のお一人がおっしゃっていました。
「カナダへ来て、DEVELOPで南米の生徒さんと一緒に学んだことで、こんなに質問してもいいんだ!というのを学びました。それ以来、積極的に質問をするようにしています。」
この言葉は私にも強い印象を残しました。

私たち日本人は、授業の中で、先生から聞かれない限り(聞かれたとしても)質問をしたり、意見を述べたりするのが苦手です。
そしてDEVELOPの講師はその特徴を熟知していますし、それに合ったレッスンを行いますので、性格を変えずともDEVELOPのレッスンから得られるものは大きいです。

しかし、ほんの少し、気持ちの持ち方を変えるだけで、レッスンから得られるものが120%、いやそれ以上になり得ます。

生徒A様は、常日頃の疑問を毎日持ち込んで講師に聞いたりしています。
生徒B様は、講師がふと言った言葉を聞き逃さず、「それはどういう意味?スペルは?」と聞きます。
生徒C様は、宿題のほかに、日記を書いてきて講師に添削してもらっています。

せっかく貴重なお金と時間を使って語学学校に行くなら、120%使い倒してほしいなと思うのです。
それは、どこの語学学校を選ぼうと同じことです。

もし120%使い倒してもらう体制が整っていない学校であれば、それは生徒様の英語力を伸ばすことに真剣ではない学校である、と言えると思いますよ。

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