IELTSのリスニング対策で生イギリス英語に触れるべくHarry Potterシリーズを観始めました。
ちなみにIELTSのテキストを使用してリスニングの訓練も並行してやっていますが、
イギリス英語のなかでもスコットランド・アイルランドなまりが・・・・きつい・・・・
コレ本当に英語なの?と思ってしまいます(すみません)。でも、イギリス英語が本来の英語なんですよね・・・。慣れってこわいー。
さてハリーポッター第2作目となるChamber of Secrets(邦題:秘密の部屋)を観ました。
この回ではハリーがヘビ語を話せるということが明らかになり、それが物語の重要なポイントになります。
いや~でも第2作目、1作目よりも私は好きです。第一作目とも密接に関連していてよく練られているなーと。主役3人も成長がみられ、絆がより強くなっているのが感じられます。
ハリーだけがこの剣を使えるとかフェニックスの涙とか、ファンタジーならではの要素がとても好きです。
3作目もトロントの図書館でオーダーしました!届くのが楽しみです。
house elfのdobbyです
house elfってどう訳すのかなーと思って調べたら
「屋敷しもべ妖精」
・・・・
言葉は、「Elizabeth」の後なのでなんでも来いという感じです。
ちょっとイギリス英語にも慣れてきたかな??(期待)

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