すばらしいコメントでした。
その通りですね。
目指しています。
ありがとうございます。
自ら体験し思い出したことを
そのまま書きました
なかなかここに到達するのは難しいと思いますが
最短で到達できる秘訣などありますか?
ハートに繋がり
感覚を内側に開いて
自分でも
体の中で反応する感情が
とこにあって
どんなエネルギーなのかを
感じることができるようになり
癒せるようになると
意識の進化の速度は上がります
ありがとうございます😊
感情はハート
思考は頭で
感覚があります
ハート以外に反応する感情がどこかにあるのですか?
あぁ腹ととか喉とかですね。
それを癒すには高い波動の動画を見たりするぐらいしか方法がありませんが、
それでも抜けなくて背中が痛くなったりします。
瞑想や呼吸法も試していますがなかなか難しいです。
そして自分の中にあるネガティブな感情がどうしても抜けません。
自分の中にいるツインのエネルギーが、他の女性に反応しているのが分かるのですが、それがとても嫌な気持ちや恐怖になるのが耐えられません。
これがほぼ最後のカルマだと思うのですが。
嫉妬なのか、自分に自信がないのか、自己肯定感が低いとか価値観が低いとか、どうしても抜けません。
除去するためのヒントがありましたらお願いいたします。
そうですね、
感情は、首から下にあります。
腹も、感情がたくさんある場所ですね。
ただいきなり感じようとしても広いので
チャクラを使って
一つづつのチャクラにフォーカスして感じていくと
より繊細に感じて
より効果的に癒すことができます
喉は
感情ではなく
自分自身を自動的にコントロールするプログラムがあります。
背中が痛くなるのは
そこに残っている過去の傷や感情やブロックのせいです
瞑想や呼吸法もいいですが
エネルギーとして感じ癒せないと
あまり効果はありません
というか
瞑想や呼吸法は
別の目的で使うものです
嫌な気持ちも
恐怖も、嫉妬も、無価値感も
単なるエネルギーです
そういった
感情のエネルギーを癒すには
先ずはハートに繋がって
どこにあってどんなエネルギーなのかを
感じれるようになること
そして
それとどんな風に一緒に居たら溶けて消えていくのかを体験して知ることです
これは
車の運転は、教習所に通うのとできる言うになるのと同じように
ちゃんと教えてもらえば誰でも簡単にできるようになります
たくさん教えていただいてありがとうございます。
これらの感情と一緒にいたらどんなふうにしたら溶けて消えていくか気づくこととありますが、いろいろやってみました。
消えていくどころか増幅していくのです。
なので苦しいです。
溶けて消えていくのがわかれば解決なんですけどね。
次はこれにチャレンジしてみますね。
ありがとうございました。
そうですね
溶けて消えていけば
問題が問題でなくなるし
問題も起こらなくなっていきます
そして
本当の自分に目覚める程に
何のために生まれてきたのかも
思い出して来ました
そして
それを自ら生き
望む人生を創造できるようになってきました。
そして
それは
難しいことではありません
私はそれを教えています
どこでどうやって教えているのですか?
電話やZoomで
ヒーリングしながら教えています
最後まで読んでいただき、ありがとうございます
原因である
あなたのエネルギーが変われば
現実は簡単に変わります
それは
映写機の中のフィルムが変われば
スクリーンに映し出された映像も変わるくらい
シンプルで簡単なことです
あなたも過去の傷や感情を癒して
愛に満たされて幸せな
本来の自分に戻りませんか?
いつも応援しています
愛と感謝と共に
Deva Ambho
本氣で変わりたい人へ
マインドのバージョンアップをして
継続的に加速し進化していく
内なる感性を目覚めさせ
自分でも感情を感じ
癒せるようになるために
◆傷つくことを恐れてすべてを無くしていたけど、今は、傷ついてもいいから愛したい愛されたい。
◆動悸や自律神経失調状態での特徴的な症状のオンパレードでしたが、全てなくなりました。
◆ハート禁煙は、禁断症状がほとんど無く、肥る事もありません。
サトルボディヒーリングはこれまで、
ニュージーランド、カナダ、北海道、岩手、仙台、栗原市、水戸、鹿島、神栖、古河、常総、松戸、流山、千葉、野田、木更津、大宮、川越、栃木市、秩父、江戸川、台東、練馬、港区、品川、目黒、恵比寿、世田谷、杉並、三鷹、武蔵野、調布、府中、狛江、多摩、東村山、国立、立川、福生、羽村、小作、河辺、青梅、日ノ出町、名栗、青葉台、町田、横浜、川崎、横須賀、相模原、鎌倉、長野、名古屋、春日井、豊田、大府、京都、大阪、神戸、兵庫、宝塚、奈良、三重、岡山、高知、今治、山口県、周南市、福岡、大宰府、鳥栖、長崎、諫早、大村、佐世保、雲仙
などにお住まいの方たちに受けていただいております。





