Q また子供のころのように、泣いてばかりの毎日になってしまいませんか? | この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ 

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こんばんは、Ambho(アンボー)です。

 

今日は、先日、東京で対面ヒーリングを受けていただいたAさんのご質問をご紹介させていただきます。

それにより、同じような疑問を抱えている人のお役に立てると幸いです。

 

 

 

 

私たちは子供の頃、感情を抑え込んで我慢して、イイ子になるように育てられます。

 

特に感受性の強い人は、いろんな場面で感情が反応するので、人一倍我慢しなくてはなりません。

 

そして、我慢しても感情は無くならずどんどん蓄積していくので、余計に大変になってしまいます。

 

すると、その大変さから、感じる感覚を麻痺させてしまいます。

 

 

 

 

感情はエネルギーですが、感じないように抑え込まれると、凍り付いた塊として体の中に蓄積されます。

 

あまりにも沢山蓄積されると、体にも影響します。

 

第2チャクラの周辺に蓄積された感情は、腸や子宮に影響を与えてしまいます。

【感想】精密検査で見つかったCIN3という前癌の病変すらないという結果でした。

 

第3チャクラの周辺に蓄積された感情は、胃に影響を与えてしまいます。

 

 

私が、2008年の秋に体が壊れた後、毎日3食食べていてもどんどん痩せていき、死にかけてしまったのも、第2チャクラの周辺に蓄積された激しい恐怖や怒りが原因でした。

 

感情の重さで腸が下がり、固まってました。

 

下がった腸によって胃も引き下げられ、ヘソの下まで落ちてました。 

 

だから、毎日3食食べても消化吸収できずに、どんどん痩せていったのでした。

 

 そして、サトルボディヒーリングに出会い、トレーニングで習った方法で毎日癒す度、感情が溶けて消えていく度にキュルキュルと音を立てて腸が動いて元の位置に戻り動き始めるのを感じていました。

 

そして、半年ほど経ったとき、平和な⏰が増えており、胃も元の位置まで上がってました。

 

 

 

 

 

感受性が強いと、感じないように麻痺させてしまう

 

Aさんも、最初、

『胃腸の働きが弱っていて痩せてきているけど、感情は特に感じていません。』

というようなことを仰ってました。

 

でも、日常の事について話していただくだけで、第2チャクラ、第3チャクラの周辺に強い感情が反応しているのを感じました。

 

これが、胃腸の働きを妨げて消化吸収がうまくできなくなり痩せていっているのでした。

 

そして、ヒーリング中、第2チャクラの周辺の感情が溶けて消えて行く度に、お腹の中でキュルキュルと音がして、腸が元気に動き出しているのを感じました。 

 

 

 

 

 

その後、継続セッションにお申込みされるに当り、次のようなご質問をいただきました。

 

 

Q また子供のころのように、泣いてばかりの毎日になってしまいませんか?

 

胃腸の調子は少し良くなっているかもしれません。
以前は薬を飲んでもあまり変わらなかった体重が、ほんの少しずつ増えているような気がします。

 

今まで、自分が感情を感じないようにしていた自覚はなかったのですが、先日のヒーリング中にあれだけ涙が出てきてしまったのはそのためだったのですね。

感じないようにしていたことに気づいていなかったとは、感情を麻痺させていたような感じですね。

 

少し心配なのは、

ハートに繋がって感じる感覚を開いて、感情を感じて、ハートで受け入れ癒していく

という過程で、

また子供のころのように泣いてばかりの毎日になってしまわないかということです。

感受性の強い子供だったので、毎日が大変でした。

 

今思えばそんな毎日では大人になって生きにくいので、感じないようにして我慢するようになっていったのでしょうね。

それでも、失恋した時はそのたびに大泣きしていましたけれど。。

大人になって感情を出せている実感があったのは主にそういう時です。

 

 

 

 

A 繊細で、感受性が豊かでも、ハートを育んだら大丈夫です。

 

ヒーリング中に泣けるのは素晴らしいことです。

ヒーリング中に涙が出てきたのは、たくさんの悲しみを抑え込んで、泣かないようにして来たという事です。

 

そして、抑え込んだだけでは、いつ泣いてしまうか分からないので、感覚を麻痺させて感じないようにしてしまっていたのです。

だから、感情を感じないようにしていた自覚もなかったのです。

  

そして、感情を感じないように麻痺させると、愛・喜び・ワクワク・幸せといったものも感じることができなくなっていました。

なぜなら、感じることは、嫌な感情も心地いい本質も、同じ感じることですから。

 

 

 

 

 

また子供のころのように泣いてばかりの毎日になってしまわないか、という事が心配なのですね。

その点は、全く心配ありません。

 

子供の頃に大変だったのは、感受性が強いだけでなく、ハートを忘れていたからです。

だから、我慢するしかなく、毎日が大変だったのです。

そして、失恋など大変な時には、我慢して溜め込んでいた感情が、堰を切って溢れ出していたのです。

  

 

繊細で、感受性が豊かでも、ハートを育んだら大丈夫です。

なぜなら、どんな感情も、ハートが受け入れ、癒してくれるからです。

それは、先日の対面ヒーリングでAさんが体験した通りです。

 

溜まっていた感情が癒されたら、目の前の出来事についてだけの感情になるので、感受性が豊かでも全く問題ではなくなります。

逆に、人間味のある人になっていきます。

 

 

そして、感情を感じることに開いていくと、感情が溶けて消えて行くだけでなく、

愛・喜び・ワクワク・幸せといった本質的なものも感じることができるようになっていきます。

すると、一人でいても満たされて幸せになっていきます。

さらに、感情によって隠されていた、いろんな能力や才能も現れてきます。

 

 

どうですか、いいことばかりですよね?

それが、本来の自己に戻るという事です。

だから、安心してください(^^)/

 

 

愛と感謝と共に

Deva Ambho

 

 

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