こんにちは。
おとといお陰様でアメトピ
3回目の掲載となりました!🎊
いつも応援してくださってる方々
ありがとうございます![]()
前回、前々回はバリュミューダとメルカリの
話題だったので、いわゆる「ブランド力」で
載せてもらったんだろうなーと思っていましたが😅
今回の記事は自分の経験からの内容で、
同じような失敗をする人がないようにと
思い書いたものだったから、素直に
嬉しかったです![]()
これからも家を建てるかた、住まいを心地よく
したいかた、インテリアを素敵にしたい方々等の
お役に立てるような記事を書いていければと
思っています
どうぞ宜しくお願いします![]()
では、今日のテーマです
「家を建てた後に気づいた事」シリーズ第6弾!
今回は浴室。
何に気づいてしまったかと言うと、、、
掃除のしやすいのとそうでないのとがある!
って事なんですよ![]()
我が家の浴室はこんな感じのいわゆる
普通のユニットバスです。
いくつかの標準仕様の中から選びました。
で、実際選んだのは浴槽と壁の柄だけ。
カウンターとかシャワーなどは特に
選ぶことはなく、特殊なものにすると
価格がプラスアルファになるから
標準仕様のでいいですねってなりました。
ところがです!
サラッと決めたこの洗い場の仕様。
ここが一番と言っていいほど大事でした‼️
特に掃除と言う観点から見ると。
カウンター下にネジがいくつか付いて
いるんですが、それをまず外します。
(かがんで下から覗き込まないと見えません)
それからカウンターをパカっと開けて
取り外して中を洗います。
それだけでも結構しんどいです![]()
なぜならネジがよく見えないから。
その後に浴槽側の立ち上がり部分
(専門用語ではエプロンといいます)
を外すして洗っていくのです。
書くだけだと大したことではなさそう
ですが、まめに掃除できるほど簡単な
作業ではありません
現に、カウンターのネジを一度外したら
もう付けることが出来なくなりました![]()
だって見えずらくって無理なんですもん。
だから今はきちんとハマっていない状態で
使っています
※メーカーでは基本、エプロンやカウンターを
外して洗うのは推奨してないことがほとんど。
取り付けるのが大変だから。
⇨掃除は専門業者に頼んでくださいという見解。
でも専門業者は料金が結構かかるし、放っておけば
汚れは確実についてます![]()
それをどうするかはその人次第ですね。
このカウンターの仕様が
こんなに掃除しずらいなんて
誰も教えてくれなかった![]()
もちろん当時まだインテリアの勉強してない
私も知る由がなかったし。
あー!そんな痒いところに手が届くような
ことしてくれる(教えてくれる)人がいたら
違っていたのになー
と思いました。
些細なことでしょ。
でもそんな些細なことがあとで自分を
大きく苦しめるのですよ
まぁ、私みたいに思う人がたくさんいたの
でしょうね。
今ではこういうタイプのカウンターはだいぶ
なくなり、洗いやすいものや簡単に
取り外しできるカウンターなどに
ほとんどが切り替わったようです。
このような感じ⬇️
なので我が家のようなカウンターは
もうあまり見かけなくなったと思いますが、
それでもまだ多少は出回っているようですので
このタイプのカウンターを見かけても
掃除を自分でしたいというかたは
選ばないほうが賢明ですよ![]()
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
今日もご覧いただき、ありがとうございました。
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