今日は親父の会で卒業式の写真撮影のお手伝いをしてきました。

とてもいい天気に恵まれました。

高校の卒業式は毎年3月10日と決まっていて、今年は日曜日なのでボランティアを募ったら例年の倍の人数が集まりました。

人数が多いので今年は多いなりのフォーメーションを取ることができ、3か所に分けることができました。3か所のうちの1か所(最初に卒業生が出てくる中庭)を私が仕切りました。

昨年は色々な進行が遅れ気味だったのですが今年は逆に想定よりも早く進行していたので、それに臨機応変に対応するのが大変でした。

卒業生なので、友達同士だとかグループでの撮影が多かったのですが、いいお手伝いができたと思っています。

 

3月10日は毎年、東大の合格発表の日です。

子鉄の学校も近年は東大志向があるせいか、受験生とともに合格者数も増加してきています。

今日も12時が過ぎた段階で、携帯で合否チェックをして、悲喜こもごものシーンを間近で見ました。

 

担任の先生が、ある生徒を近くに呼んで、

「よかったな、がんばった」

と声をかけるシーンがあれば、同様に

「よくがんばったな、おつかれさま」

「全力を出した結果なので、悔いはないです」

なんてシーンも。

 

14時過ぎにはお開きとなり、15時からは場所を変えて懇親会に行ってきました。


今日はうちの奥さんも、最近写真を趣味にしているので、写真撮影のお手伝いと言うので参加し、その懇親会にも参加してきました。今回で2回目なのですがすっかりなじんでるって言われてました。

懇親会の後は、2人だけでもう1杯だけ飲んで帰りました。

 

移動の途中で何人かが、インターエデュの高校別の東大合格者数の発表のサイトを観てました。

聖光の躍進がすごいですね。もう現役合格率を見たら開成と同じかそれ以上の実績かもしれません。

子鉄の学校も近年同様の実績を残しているようです。

うちには全く縁のない話ですが。

 

でも、この個人情報に厳しい時代になんでこんなにすぐに合格者数がわかるんでしょうか?

学校だって人数の把握がそんなにすぐにできるはずないのに。

大学側が教えてる?

 

 

 

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息子が中学受験の勉強をしていた当時から読んでいたブログを書いていた方の息子さんが一浪の末某難関国立大学に合格されました。

その息子さんは昔から算数が得意で先取り学習をしていて、入学した学校の算数は自己採点ベースで満点だったぐらい、算数・数学好きでした。

中学受験があったので約2年間は新単元を学んでなかったので、春休みからノリノリで体系数学を用いて先取り再開。中1夏休みには中学の全単元を終了。数I・Aの青チャートを開始し中学卒業時には青チャは数Ⅲまで終了。
高1で受けた共テ同日チャレンジも満点近く。定期試験や実力テストでは入学時には英数2科で上位1割にいたのにジリジリ後退し、いつも学年の真ん中ちょい上ぐらいだったそうです。

 

中3で独学で数Ⅲまで進めていたので残り3年間鍛えれば相当なレベルにまで行けるんだろうなとは思っていましたが、なかなか突き抜けていけない感じで、それはブログを読んで感じていました。

 

なんとか現実的な第1志望校に合格できたので、それはそれで喜ばしい結果でした。

ただ、親から見て中途半端な先取り学習になっていたようで、大学についても先取り学習を進めたいと言っていることに二の舞になりはしないかと懸念を抱いているようです。

 

「結局、スタートが早くても遅くても、最後の最後に辿り着くところは同じだと思うよ。ほら、式よく見てみな。極限が収束条件満たしてるじゃん」

 

とうまいこと言っています。

 

私は先取り学習の是非についてですが、それを論じることは本質ではないと思っています。

個々人で勉強のスタイルがあり、やり方によって効果も違うのでいいとも、悪いとも思いません。やりたければやればいいし、お子さんに合ったやり方であればいいので。

 

ただ、これって勉強でも仕事でも同じことだなと思います。

 

何か問題や課題があった時に、常に「具体⇔抽象」の間を頭の中で行ったり来たりを繰り返していく中で、根底にある本質や共通部分を自分なりに言語化し、整理して間を埋めていく過程を踏めているかどうか。

 

最近も、別の部署が見込んでいた想定と実際が大きくずれていて、それがたびたび起こっているので、その部署にまかせておけないと財務がこの問題を取りまとめて報告しろ!ってとばっちりを受けました。

 

その部署はこれまでも、問題自体には対応をしているのですが、本質から見直していないので場当たり的な対応になっていて、次は別の箇所で問題が出たりしているのです。

 

具体事象にある共通する問題点の洗い出しが出来ていないのです。

 

また別の部署ですがある問題が起きていて、社長に対応方法について報告したら想定外の答えが返ってきたことで次にどう対応したらいいか困っている事象がおきています。

そこでその部署の上司への相談メールで、関係するからと私もccに入っています。

 

何が起きているのかの事実に関する説明はあるのですが、何が問題点になっていて、何を相談したいのかが明確になっておらず、上司もよく話が見えないと返信されています。(私も全然状況が理解できまっせん。)

言葉尻だけをとらえると、理不尽なことを社長が言っているようにも聞こえるのですが、果たしてそうなのかもよくわかりません。話や論点が整理されないまま、相談しているので、された方はよくわからないです。

 

「わからないポイントがわからない」まま相談されるのが一番困るんです。

勉強でも同様ですね。

ただ、先生だったらたぶんここがわかっていないんだろうなと、質問していく中でそこのみぞを埋めてあげられるかどうかが力量だと思います。

 

若手であれば、相談のあげ方とかまで指導してあげる必要はあるのでしょうが、いい肩書についている人ですからね。

しょうがないから問題解決に向けての道筋のつけ方に関するコメントをしている状態です。

どうなることやら。

 

 

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今日3月9日と言えば、レミオロメンの「3月9日」が真っ先に思い浮かぶのですが、

過去にこんな記事を書いていました。

この時は息子は新小6になったばかりの頃です。

早いものだ、あれから5年。

 

 

 

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今日は香港から来日された機関投資家さんとの対面でのミィーティングでした。

某大手外資系証券会社のアレンジだったので、その証券会社の会議室に行ってきました。

会議室の数は多いし、廊下に飾ってある絵もたくさんあって、さすが大手外資系証券会社。

 

その打ち合わせの通訳の人が、モーリーさんと風貌といい、しゃべり方といいとても似ていて。

通訳しやすいようにある程度のかたまりで話をするようにしたのですが、途中途中で私の説明に対して

「なるほど」とか「へえ」とかのあいづちを入れてくれるので、

通訳してもらってから相手が、あいづちを入れてくれるのと違って、なんか話しやすかったです。


でも、しゃべりが早すぎて、私もつられて早口になり。1時間ちかくのうち、8割くらいは私が話をしたので最後にはぐったりでした。

 

その投資家の方は2週間日本に来ていて、今日が最終日だそうです。

今朝はあんなに都内に雪が降ってびっくりしたそうです。

 

やっぱり英語そのものは、早口でもあったし聞き取りができませんでした。

ラジオ講座の英語は聞き取れるんだけどなあ。

 

 

お昼は蒙古タンメン中本に行ってきました。

これは、人気メニューの「蒙古タンメン」5辛。

北極という激辛は9辛。

昔その北極を注文したことありますが、もう尋常じゃない辛さで真っ赤です。

 

 

 

 

 

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子鉄の学年末テスト3日目終了。

昨日は英語のテストでこんなことがあったらしい。

 

2つの文章に1か所ずつ空欄があって、同じ単語を入れる問題。

2段書きの英文のピリオドの横に少し間があり、その先に単語が1つ。

 

大問のなかに小問10個ぐらいあって、どの問題も同じように英文のピリオドの横に少し間があり、その先に単語が1つ。

 

1問目の問題で空欄に入る単語が分かった時に、あれなんで「その単語」がここに書いてあるの???

その単語を変化させるの???

 

2問目の問題を読んで、まさかと思って横に書いてある単語を入れてみたら、意味が通じる。。。

 

まさか、3問目も。。。

 

すると、作問の先生がやってきて、

 

びっくり答えを印刷してしまっていたのでその大問は採点外扱いにします。

 

なんでそんなことが???

 

 

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今日は朝から上司と取引先訪問4件でした。

行く先々でペットボトルのお茶(200mlや275ml)を出してもらいましたが、寒かったのもありあまり飲むこともなく、行く先々で持って帰ることになり最後にはカバンの中に4本たまってました。

 

帰りの電車の中で「日能研 シカクいアタマをマルくする。」を見かけました。

栄東の社会の問題でした。

 

 

オーバーツーリズムを題材としたいい問題です。

日本は貿易収支で稼ぐ国からインバウンドをはじめとしたサービス収支でかせぐ国へ変わっていきました。コロナ明けで円安も影響しインバウンドが復活しています。

 

こういう問題をチョイスする日能研のセンス、私は好きです。

受験の実績作りにはもしかしたら回り道かもしれないけど、出題の狙いなどをしっかり分析されていて、本当の意味での「考える力」を伸ばしてあげたいという考え方。

 

ちょうどこんな記事もタイミングよく出てました。

 

東京駅の近くに荷物預かりの施設をみかけました。

旅行中の荷物を観光客自身で持ち歩かず、「手ぶら観光」の推進目的のものです。

 

観光客の分散については、
・時間の分散
・季節の分散
・場所の分散

の3つが重要だといわれています。

オーバーツーリズムの問題は、ビジネスとしての観光の持続可能性のために、また日本全体の経済が今後も継続的に発展していくために企業も真剣に考えていく必要があるものです。

 

帰りにCMでやっている春のミスド『桜もちっとドーナツ』を買って帰りました。

3種類しかなかったのですが。

 

 

 

 

 

 

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今週、子鉄は学年末テストウィーク。

進級がかかっているので本人が本当に焦っているのかはよくわかりませんが、以前と比べたら少しは勉強しているようにみえます。

seemかlook likeレベル。


今日は数学で積分法の範囲らしい。

色々なものをぐるぐる回すって言ってた。

確かに、積分は回すし、集める。


x^2の微分は?積分をしたら?

と聞いたら、微分はすぐに答えられたが、積分は一瞬の戸惑いがあったあとに答えられた。


ニコニコじゃあ、どうやってその積分した答えが合っているか検算する方法は?


と聞いたら、


{emoji:022.png.ニコ}わからない


{emoji:022.png.ニコ}あっ、微分すればいいのね。


微分と積分が表裏の関係にあるのだから、逆をやればいいのを今気づいたらしい。

 

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我が家の朝の風景は、


午前5:50に子鉄の目覚ましが鳴る。

しばらくして子鉄が止めに行く。(離れた場所に置いている。)二度寝へ。

私が起きてリビングへ。

既にまる子が起きている。

それから朝勉開始。

7時位になって子鉄が起きてくる。


これの繰り返しです。

子鉄の朝5:50の目覚ましの意味は?

って感じですが。


まる子は早ければ22時、ドリルをやらないで私に怒られた時は23時くらいには寝ていて、朝は4時や5時とかに自然と目が覚めて起きているそうです。


起きて、チャレンジタッチで遊んでいるか、イラストを描いているだけですが。。。



今朝は、30分だけ朝勉に付き合ってきました。

この2日間私が早く出る必要があり朝勉が出来なかったのですが、また急遽朝の打ち合わせが入ったので30分だけ。


今日は一日中、金融機関周りをすることにしているのですが、急遽入った朝の打ち合わせは外から入るため早めに東京駅にきています。

 

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今シーズンの女子ゴルフも開幕しました。

春到来ですね。

今月は下旬にフットサルとゴルフを予定しています。

 

ところで、まる子との朝勉は2週間が過ぎました。

今朝も横で計算の解き直しをやっています。

 

 

朝勉ができたのは6割ぐらいかな。

まる子が6時までに起きれなかったのもありますが、(声かけはしていますが全く反応なし)。

私も疲れてか目覚ましが鳴ったことすらわからなかったこともありましたし、朝8時からの打ち合わせのために早く家を出ないといけなかったことも度々あったのでしょうがないです。

 

数学の計算ドリルは進みが悪いです。

カッコ()を外す時の符号への注意が足りません。

 

英語のドリルは全部〇にできたページからどんどん破っていくのですが、中2はなんとか終わりそうなところまで来ました。次は中3の範囲のドリルへ進みます。

 

理科・社会はこれまでやってきたドリルの解き直しを自分でやってもらっています。

 

でも、ちょっと私の目が届かないとサボりますね。

 

少しは行きたいなと思える高校の候補ができたので、私も

「そこに入れるようにするにはもっと勉強しないといけないよね」

と言いやすくなりました。

 

 

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息子の中学受験が終わった段階で、娘の中学受験はないのはわかっていたので受験算数関連のたくさん買い込んだ参考書類はすべて整理しました。つまり処分。

数学だって息子の伴走をするつもりはさらさらありませんでした。

(いまでも聞かれたら答えますが、アドバイス程度でほぼノータッチです)

 

それが息子が中学に入った4月ぐらいの時に、奥さんからこんな挑戦状を突き付けられました。

 

途中、「えっ、解けないの?」なんて言われたもんで意地になって解きました。

 

それをきっかけに、受験算数の時のように30年ぶりに受験数学についても、俯瞰してみるのも面白いかもと思ってそれからYoutubeをベースに合間に趣味程度で勉強をして今に至ります。

 

微積分だけは以下の2冊を買いました。

大学への数学関連でもあり、また安田先生の著書なので、チャート式などの網羅系参考書よりはレベルは高いものになるので、一通り勉強をしてより理解を深めたい方にはお勧めです。

 

 

 

 

そして、最近「高校数学を大学数学で解く『チート解法』」という本が出版されたので久しぶりに受験参考書の類のものを購入しました。

 

本書は、高校数学の問題に対する普通のオーソドックスな解法、いわゆる正攻法と対比させる形で、奇抜な解法や裏技、大学数学や専門的な数学を用いたオーバーキル的な解法などを扱う。単に具体的な問題を解くだけではなく、それを通して高校数学や大学受験数学の背景にある本質を大学数学やより専門的・学術的な数学の観点から俯瞰し考察することを目指す。特に入試問題に関しては作問するのはマジもんの数学者であるから、大学数学を出題背景とする入試問題もかなり多く存在する。背景を知っているのと、知らないのとでは、答えの予想や解法の見通しの付きやすさが大きく異なるので、大学受験生を知っておいて損は無い。

 

中身を見ましたが相当レベルが高いです。

高校数学では習わない「ロピタルの定理」、「テーラー展開」、「マクローリン展開」、「チェビシェフ多項式」を使うと瞬殺だったりします。検算するのに知っておいて損はないと思います。

また、東大で頻出の通過領域問題は「順像法」か「逆像法」を使うことが王道ですが、「包絡線」を使うと楽な場合もあります。これらも、月刊誌の「大学への数学」では触れられている内容ですが、裏技としてまとまった書籍になっているのは初めて見ました。

 

この本の中では、過去の開成の問題をマクローリン展開を使って解く方法やバーンサイドの補題によるアプローチが紹介されています。

ちょうど私も記事にあげていました。

 

 

 

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