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🤷♂️
— UltramanDiavolo (@ZekeTraz) 2025年12月15日
こんな解き方してるから高校受験は文字遊びだなんて言われるんじゃない?
多分中学受験する小6なら1分で⑵まで解きますよ。 pic.twitter.com/iuh1q9h8zS
2点で直線、3点で三角形が決まります。
1辺の長さ、その辺からの角度、その先の辺の長さが決まれば3点が決まります。
つまり2辺とその挟む角ですね。
また忘れがちなのが直角を含む場合の合同条件です。
斜辺との関係性です。
(4)はどう補助線をひくか?
同じ角という条件を使うと、CBを伸ばしてあげると正三角形が見えてきます。
(5)は、小学生は正六角形の面積を直接求めることはできないのでどう考えましょうか?
1cmの正六角形を6つに分解して1つの正三角形の面積を①としたら、正六角形は⑥。
(4)がヒントになっていて、1辺4cmの正三角形は⑯。
もとめるABCDは⑯×(3/4+7/4)=〇40。
6:40=3:20より20/3倍と求めることができます。
答え(1)90度(2)6.25cm2(3)5cm以上(4)120度 (5)20/3倍
最近ハマっているYouTube 動画は選挙ドットコムチャンネルです。
芸人なのに相当選挙に詳しい期日前さん。
朝日新聞の記者ですが、選挙や政治だけでなく防衛分野に詳しい今野さん。
2人の掛け合いが面白いし、勉強になります。
産経新聞の編集長の出演の会もあり、産経と朝日で番組進行というのも面白いです。
今日は伊東市長選なのであ8時から4時間の生放送をするそうです。






