次に浄蓮の滝へ
お昼は、あまご茶屋であまごの漬け丼。
サーモンみたいな川魚です。
最後に韮山反射炉。
時々雨が降りましたが、すべて車で移動するとき。
静岡に来たらなら「さわやか」と思いましたが、ネットで調べたら4時間だの6時間待ちなので諦めました。
「さわやか」行くなら、それを主目的として時間を組み立てる必要がありますね。
次に浄蓮の滝へ
お昼は、あまご茶屋であまごの漬け丼。
サーモンみたいな川魚です。
最後に韮山反射炉。
時々雨が降りましたが、すべて車で移動するとき。
静岡に来たらなら「さわやか」と思いましたが、ネットで調べたら4時間だの6時間待ちなので諦めました。
「さわやか」行くなら、それを主目的として時間を組み立てる必要がありますね。
以前、映画を見ての記事。
猪瀬さんへのこのインタビューは必見です。
東京都知事としては残念な終わり方でしたが、作家として、その後の政治家としてはすごい人なんだなと
改めて思いました。
A級戦犯とされる東条英機氏と当時の昭和天皇の葛藤。
石油をめぐっての国同士の争い、今も昔も変わらない構図だけに、このインタビューは必見です。
たしか原作は、中学生と高校生の設定でしたが
映画は前作が高校生、今回は社会人でした。
まる子は前作よりも今回の方が泣けたと。
私は、前作は戦時中の設定だったので前作の方が泣けました。
もちろん今回もじわーっと涙するシーンもありましたが、前作の回顧シーンでした。
東京MERのチェットも購入済みですが、公開延期になりました。
熊本のイオンモールで働く人が、お客の避難後に貴重品を取りに戻りたいとイオン側へ懇願して戻ったということがわかりました。今回を教訓に、貴重品は身に着けるように規則を変えるようです。
その懇願する気持ちはよくわかります。
車社会ですから、車のキーがないと移動すらできないのですから。
自分のように貴重品はだいたい近くにある状態で働いていたらもしもの時にはすぐに持って出られるのですが、
スーパーで働いている人達が普段も貴重品を身に着けながら働くことは現実的ではないと思われるので、
せめて持ち場近くに金庫とかを設置して、もしもの時にはすぐに持ち出しつつ避難誘導に当たれる体制の構築が現実的なのかもしれません。
リタイア後の会社員「厚生年金月30万円」もらうのはどれほど難しい? 現役時代の年収が老後の暮らしに大きく影響する仕組みを理解しよう
一般的にはリタイア後に、月30万円ぐらいの生活費がかかると言われています。
住宅ローンや娘の学費がなくなればそれぐらいなのかなあ、と漠然と想像はつく水準だと思います。
毎年、誕生日月になると「ねんきん定期便」のハガキが送られてきます。
今までは来てもほぼ中身を見ずにどこかへ。
今年は中身をしっかり見てみました。
今だと、国民年金と厚生年金を合わせて月に20万円ぐらいでした。
あとは奥さんの年金が月にどれくらいかですが、恐らく合わせても月に30万円はいかないと思います。
と考えれば、厚生年金月30万円はかなり高いハードルであり、
(厚生年金月額30万円以上の受給者は全体のわずか0.12%)
国民年金と合わせて月30万円でも、昔からダブルインカムでないと難しい水準なのでしょう。
だから老後に備えた貯金や投資が必要なんだと、改めて思わされた記事でした。
映画「開戦前夜」を観てきました。
小さいホールでしたがほぼ年配の人で満席でした。
近現代史が好きなので、戦争関連の映画はなるべく観るようにしているのですが、
この映画は他の戦争映画とは違ったものでした。
NHKが猪瀬直樹氏の原作をもとに作ったドキュメントを映画化したものだそうです。
先週のゴルフの帰りに聞いていたラジオで和民の渡邊社長が試写会を観た感想を聞いていたので
是非見たいと思っていました。
日本中のエリートが集められた会議の行方がメインストーリーですが
東条英機の葛藤が東京裁判の映画で観た東条英機とは違った視点で見ることができました。
今日は映像でも被害状況が分かってきて、10年前よりもひどいというコメントも多いようです。
八代駅前のホテルに泊まった時には日本製紙の煙突を見た記憶があります。
今朝は熊本の事業所とテレビ会議で状況確認でした。
事業所のライフラインは確保されているようです。
一方で、従業員の7割が八代に住んでいるようで、ライフラインが遮断されているとのこと。
停電のため避難所が開設できないとか。
夏場の被災は今までと違った問題をはらんでいます。
電源問題は理想ばかりを追い求めず、現実の問題として政治決着をする必要があるのではないかと感じました。
このたびの地震により被災されました皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
職場に熊本が実家の人がいて、電話でびっくりするような大きな声を出していたので
何事かが起こったんだろうということでこの地震を知りました。
ちょうど1週間前は震度6弱の八代に泊まりました。翌日には隣町の水俣にいました。
熊本の事業所の社員は今夜は安全のために帰らせないそうです。社員の多くが八代に住んでいるので、住宅がどうなっているのか気になります。
社員が通勤で使う高速道路も遮断されている。
熊本駅前の様子などをテレビで見ると、ちょうど1週間前にあそこにいたんだと思うと
締め付けられる思いです。
10年前の熊本地震の時よりも、熊本に何度か出張しただけあって今回は
場所などもよくわかるだけになんか切ない。
熊本城の地震による傷跡を今回見ていただけに。
熊本の不動産関係者と話をしたときに、熊本城の修復まであと20年はかかるだろうと
言われていると聞いたばかったりなのに、さらに被害が広がっているようだ。