びっくりしました。

 

サッカー日本代表の久保建英選手と、女優の福原遥さんが結婚!

 

 

結婚発表のニュースを見て、思わず「えっ、この二人が!」となりました。

久保選手は、昨日のエクアドル戦にも出場していたばかりですし、福原遥さんは「まいんちゃん」の頃から見ています。

『正直不動産』も見ていますし、この間は映画『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』も観に行きました。

 

そんな二人の結婚のニュース。

いやあ、驚きました。

 

日本代表では、板倉滉選手と川口春奈さんが8月に結婚を発表したばかり。

続けてこんなおめでたいニュースがあるとは。

久保選手は海外が長いのに、いつ知り合ったんだろう。

 

久保選手は海外のクラブでプレーしていますし、まいんちゃんはこれからどうするんだろう。

板倉選手と川口春奈さんのところもそうですが、海外で活躍する選手と、日本で仕事をする女優さん。

どんな暮らしになるのかな、と気になります。

 

記事によると、福原さんはこれまでどおり日本で仕事を続けるそうです。

それぞれの場所で活躍しながら、二人で支え合っていくのでしょうね。

本当にびっくりしましたが、おめでたいニュースです。

 

久保選手、福原さん、ご結婚おめでとうございます。
どうぞお幸せに!

 

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今日、私の席にパーテーションを設置してもらいました。

 

私の席は、社長室の中に用意してもらっています。

ドアでつながった隣の部屋には、会長と相談役がいらっしゃいます。

 

これまでは、私の席のかなり後ろに社長の席がありました。

モニターで顔が隠れるので、後ろから見られているというわけではないのですが、少し気になる配置ではありました。

 

入社前に伺ったときから、社長室に私の机を置き、パーテーションも設置する予定だとは聞いていました。

ただ、実際にはどうなるのかな、と思っていたところもありました。

 

そんな中、今日「注文していたパーテーションが届く」とのお話が。

 

社長も、私たちの席の位置関係を気にしてくださっていたようです。

 

広めにスペースを取ってもらえたので、パーテーションがつくと、ちょっとした個室のようです。

 

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カープの小園海斗選手、矢野雅哉選手ら4選手に戦力外通告。

 

 

今回のニュースを読んで、何とも言えない気持ちになりました。

 

今季のカープは、正直、ふがいないと感じる戦いでした。

 

もっとやれるはず。
もっと上を目指せるはず。

 

そう期待していたからこそ、悔しさが残ります。

 

そんな中で、小園選手と矢野選手という主力を欠いたことは、やはり大きかったと思います。

 

打線の中心として期待される小園選手。
守備でチームを支える矢野選手。

 

この2人がそろってグラウンドに立てない状況は、カープにとって痛かったですよね。

 

ただ、小園選手の8月の登録抹消は、当時の報道では守備や走塁などを見つめ直すための再調整と説明されています。

2人の離脱をすべて同じ理由で語ることはできません。当時の報道

 

それでも、主力不在に加えて、野球以外の問題でも揺れたシーズン。
現場を預かる新井監督は、相当しんどかったのではないでしょうか。

 

勝たなければ監督が批判される。
選手に何かあれば、その説明も求められる。

 

もちろん、采配を振り返ることは必要です。
でも、今季の結果を新井監督ひとりに背負わせるのは、あまりにも酷だと私は思います。

 

今回の記事でも、新井監督は残念さや申し訳なさを口にしながら、

若い選手たちの今後を温かく見守ってほしいと話していました。

 

自分も苦しい立場のはずなのに、最後まで選手たちの将来を気にかける。

 

その言葉を読むと、
「新井監督もかわいそうだな」
という思いが込み上げてきます。

 

一緒に戦い、成長を見届けたかった選手たちとの別れが、こんな形になるなんて。

 

ファンとしても、本当に残念です。

 

今回の問題が成績不振のすべてだとは思いません。
それでも、主力を欠いた痛手と、落ち着いて野球に向き合えない状況は、重かったのではないでしょうか。

 

来季こそ、カープが野球で明るい話題を届けてくれることを願っています。

 

新井監督にも、選手と一緒に勝利を喜べる時間が、もっと増えてほしいです。

 

 

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今日はChatGPTの機能を調べていて驚きました。

なんと、GmailやOutlookをつなぐと、受信メールを探したり、返信文を作ったり、

条件が整えば送信まで頼めるんですね。

 

たとえば、

「今日届いたメールの中から、返事が必要なものを3件選んで」
「このやり取りを踏まえて、丁寧なお礼メールを書いて」

とお願いできます。

さらに、定期的に受信箱を確認し、対応が必要なメールを知らせてもらうこともできるそうです。

便利そうなのは、こんな使い方です。

  • 返信が必要なメールを見つける
  • 要点を短くまとめる
  • 自分の文体に合わせて返信案を作る
  • 決まった時間に受信箱をチェックする
  • 内容を確認してから送信する

ただし、何でも自動で勝手に送られるわけではありません。

GmailまたはOutlookのプラグイン接続が必要で、使える操作はプランやワークスペースの設定によって異なります。

送信前には宛先と本文を確認して、承認してから進めるのが安心です。

メールを「ゼロから書く」仕事が、「ChatGPTに指示して、仕上がりを確認する」仕事に変わっていきそうです。

時間は節約しても、最後の判断や相手への気配りは人が行う。このバランスが大事ですね。

 

この機能を使って、毎朝出力してもらっているマーケット・業界ブリーフィングの中から

業界動向を転記して同僚に共有するためのメールの下書きを自動的に作成してもらうまでができそうです。

 

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今日で新しい職場の6日目が経過。
毎日、ChatGPTをフル活用しています。
海外にも子会社がいくつかあり、言語が違う決算書でも難なく読み込んで分析してくれる。
今日は、各社の販売先を一覧表にまとめるにあたって、名寄せリストはなく、
同じ取引先でも表示が違っていたりすると実質同一先でまとめる作業は手作業だととてつもなく時間がかかります。
けど、AIにかかれば難なくできてしまいました。
 
今は、Chat GPTとClaud Codeの両方を使うようにしていて、メインはChatGPTです。
ChatGPTのWorkやCodexを覚えてからは劇的に作業効率が変わりました。
 
毎朝6時に、業界に関係するニュースを含めてブリーフィングを出力してもらうようにしているので
わざわざ自分でニュースを検索する必要がありません。
共有しておいたらいいかもというニュースがあればそれをコピペしてメールで共有するだけ。
 
2022年11月にChat GPTが世に出てから4年が経過。
当時はチャット機能を駆使して、検索・調べるという作業が劇的に変わりましたが、
自分が何かを行うという点は残っていました。
 
しかし、Claud Codeが出てきて、Codexもより便利になってくると、
仕組みを作ってしまえば自分で何かをするというよりAIにやってもらって、
チェックをするという役割に変わってきました。
 
従来通りのチャット機能のみの利用で行くか、
勉強するハードルはあるけどAIエージェント機能を活用できるようになるか。
 
ちょうど今が大きな分かれ目のような気がします。
 
私の場合は、8月に昔の同僚に教えを請いに行ったことで、入り口のハードルを越えられたことが良かったかも。
それからは、本を買い込んで独学をしてきました。
本は専門用語が多いし、実際に触るにしてもどのように動かせばいいかがわかりにくくて、
素人の私にはとっつきにくかったけど、1つづつ機能を覚えていった感じです。
 
アメブロの記事は、時々Chat GPTで記事を修正したものを張り付けてupするということを時々してきました。
ちなみに夜にupしたこの記事↓は、Chat GPT上で記事を書いたものを、自動的にアメブロにログインしてもらい
下書きまで作成してもらったものを、自分で内容確認後に送信したものです。

 

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今年も、プロ野球の戦力外通告の季節がやってきました。

9月28日から第1次戦力外通告期間が始まり、翌29日にはヤクルト、DeNA、中日、阪神の4球団が、合計28選手に来季の契約を結ばないことを伝えたそうです。

 

しかし、その一人ひとりに、これまで積み重ねてきた野球人生があります。

そして、その選手を支えてきた家族の人生もあります。

毎年この時期になると思い出すのが、TBSの「プロ野球戦力外通告」という番組です。

 

年末に放送されるこの番組では、戦力外通告を受けた選手が、もう一度プロ野球の世界に戻るために挑戦する姿が描かれます。

ただ、私がこの番組を見ていて強く感じるのは、選手本人の苦しさだけではありません。

その隣には、生活をともにしてきた妻や子どもたちがいます。

夢を追い続けるのか。

それとも、家族のために新しい道を選ぶのか。

守る家族がいるからこそ、自分の気持ちだけでは決められない。

それでも、自分が長い間かけて追い続けてきた夢を、簡単に諦めることもできない。

そんな選手たちの姿を見るたびに、いろいろと考えさせられます。

もちろん、プロ野球選手は特別な世界で生きている人たちです。

しかし、突然これまでの仕事を失ったり、思い描いていた人生とは違う道を選ばなければならなかったりすることは、誰にでも起こり得ます。

 

家族を守ること。

夢を追うこと。

現実を受け入れること。

そして、次の一歩を踏み出すこと。

 

戦力外通告という厳しい言葉の向こう側には、野球の結果だけでは語れない、一人の人間と家族の人生があります。

今年は、どのような選手たちの決断が伝えられるのでしょうか。

戦力外を告げられた選手たちが、それぞれの場所で新しい道を見つけられることを願っています。

 

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昨日は、W杯チュニジア戦の前にフットサルをやって以来、3か月ぶりにフットサルをしてきました。
親父の会のメンバーで。
今回はフットサル場でなく体育館でした。
体育館だとすべらないから、キュッキュ、キュッキュして、けっこう足や腰にきました。
怪我したらいやなので、あまり激しくしないようにしたんですけど。
 
でも股抜きシュートやヒールパスによるアシスト、ゴール前での技ありシュートなど
動かない割にはハットトリックをして。
みんなからすごかった!と言われました。
 
おかげで昨日の帰りぐらいから筋肉痛で、今日も一日。
 
昨日は3年前にフットサルをして足の靭帯をけがした人が、
3年ぶりに復活でした。
 
フットサルの後は恒例の飲み会。
息子が高3生が何人かいて、昨日は河合塾の模試だったそう。
 
高2生は文化祭が終わったので、今日が決起集会。
先生が色々と受験に向けて喝を入れるのですが、
うちはあまり変わらなかったなあ。

 

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9月23日、広中先生のお別れの会がありました。
残念ながら、私は新しい職場での仕事があったため、会には出席することができませんでした。
せめてこれまでの感謝の気持ちをお伝えしたいと思い、心ばかりではありますがお花を手配させていただきました。
出席した友人が、当日の写真を共有してくれました。
ピーターフランクルさんも出席されていました。
会場に伺うことはできませんでしたが、写真を見ながら、改めて先生とのこれまでのさまざまな出来事を思い返しました。

 

 

以前の記事にも書いたように、私が広中先生を知ったのは中学1年生の頃でした。

先生の『生きること学ぶこと』という本(のちに国語の教科書にも採用されました)に出会ったことがきっかけで、

私は数学が好きになりました。

高校2年生の時には、先生が主催された「数理の翼セミナー」に参加しました。
そこで初めて実際に先生にお会いできた時は、芸能人に会うよりもうれしかったことを、今でもよく覚えています。
 

そして、この経験がその後の私の人生の大きな転機となり、今につながる原点になりました。
当時、広島に住んでいた私は、「広島を出て京都大学へ行きたい」と思ったものでした。
残念ながら京大の夢はかないませんでしたが、その後上京し、

大学2年生の時には「数理の翼セミナー」のスタッフを務めました。
社会人になってからは、講師として参加させていただいたこともあります。
 

先生と二人だけで食事をしたこともありました。
金融の世界に進んだ私に、先生がこんな言葉をかけてくださいました。
「数学に限らず、どんな分野でもいいから、数理科学を愛して、社会に貢献していってもらえたらいいよ。」
この言葉は、今でもはっきりと覚えています。

先生との出会いをきっかけに数学を好きになり、数理の翼で多くの人と出会い、

その後、金融や事業会社で財務を中心に仕事をしてきました。

振り返ってみれば、中学1年生の時に一冊の本を手に取ったことから始まった先生とのご縁は、

形を変えながら、その後の私の人生にずっとつながっていたのだと思います。

先生からいただいた言葉が、今の自分にもつながっています。

 

ご冥福をお祈りします。

 

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シルバーウィーク中でしたが22日から新しい職場に行き、1週間が終わりました。
実質4日間でしたが中身が濃かった。
 
1日目
午前中は各種入社の手続きをしながら会社のことを色々と教えてもらいました。
 
2日目
今の社長は3代目で、80年続く会社です。
毎月、社長のお母さんである相談役が手料理をふるまうランチ会でした。
本社は営業ぐらいしかいないので非常にアットホームな感じです。
今月はビーフストロガノフ。
初めて食べました

 

3日目
会社が不動産を購入するので、銀行へ資金の申し込みに同行し、
不動産屋と物件確認をしにいきました。
 
4日目
携帯電話の貸与を受けたのでその設定と、午後はなぜかPCの不具合から結局
リセットをして再設定になったため午後はまるまるその作業。
 
この4日間の間で、グループ会社の決算書の情報をもらったりしてグループ会社の分析をしました。
ChatGPTを使って簡単な分析作業を代行してもらい、自分なりに会社の役割、業績、資金の流れなどの
まとめをするのに圧倒的に効率化を図ることができました。
 
渡した資料も結果と突き合わせながら自分でも当然確認しましたが、全体像を把握できた上で確認するので
圧倒的に早かったです。
 
今回は最近、色々な背景があって作ったホールディングス会社での採用で社長と私の2人が在籍です。
席は社長室に私の席を設けてもらいました。
だから社長からもらった資料に関して、少ししてから見てみましたか?
と言われても、まだざっと見た程度ですがと前置きしつつもそのことで会話をすることができました。
たぶんAIエージェントを使っていなかったら、自分で分析することになるので、社長と時間軸が合わなかったかも。
その点でもこの有給休暇消化の間に少しでもAIエージェントを使いこなせるように勉強をしていて良かったと思いました。
 
AIに分析作業を任せたら、それなりのアプトプットは出してくれます。
でも本当にその内容でいいのか、などの判断は人間がするべきものであり、
判断をするためにも分析の考え方など地道な勉強は欠かせないです。
 
AIはあくまでも効率化のツールであって、判断をするのは人間。
その判断力をつけるための勉強を怠ってはいけないと思っています。

 

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中学受験の算数教材として知られる「コベツバ」。
現在はSAPIXや予習シリーズに対応した日々の学習サポート教材も用意されていて、気になっている保護者の方も多いのではないでしょうか。
私も息子の中学受験に伴走していた頃、自分自身の教材研究として、コベツバの「TopGun(トップガン)」を試したことがあります。
実際に使ってみて感じたのは、とてもよく整理された教材だけれど、すべての子にとって使いやすいとは限らないということでした。

 

  解法が体系化されているのは大きな魅力

 

コベツバの良いところは、算数の解法が体系的に分類されていて、問題を解く際の着眼点が明確になっていることです。
例えば、速さの問題。
「N回目に出会う場合に、速さの和で距離一定、速さの差で距離一定」
といったように、どこに着目して問題を考えればよいのかが整理されています。

単に一つの問題の解き方を覚えるのではなく、「こういう問題では、ここに着目する」という考え方を身につけられるのは、大きなメリットだと思います。
特に、ある程度の基礎力があり、自分で解法を整理しながら学習を進められる上位生にとっては、自走用の教材として非常に使いやすいと感じました。

 

  ただし、塾の先生と解き方が違うことも

 

一方で、気になった点もあります。
それは、塾の先生とコベツバでは、同じ問題でも教え方が違う場合があるということです。

例えば、速さの問題。
私が見たコベツバの動画では線分図を使って解説することが多かったのですが、息子の塾の先生はダイヤグラムを使う教え方でした。
もちろん、どちらが正しいという話ではありません。
算数には複数の解き方があり、それぞれに良さがあります。
ただ、まだ一つの解法を理解するだけでも精いっぱいの子にとって、塾とは違う解き方を動画で説明されると、かえって混乱する可能性があります。
塾で習った方法を定着させたいのに別の解法が登場してしまう。
自分で違いを整理できる子なら問題ありませんが、自走が難しい子にとっては、必ずしも使いやすい教材ではないと思いました。

 

  わが家では親が間に入って活用しました

 

わが家の場合、私自身がコベツバで学習していたので、解法の違いを把握することができました。
そのため、まずは塾の先生の解き方で理解させることを優先。
そのうえで、
「実は、こういう解き方もあるんだよ」
と、コベツバの解法を紹介するようにしていました。

一つの問題に対して複数のアプローチがあることを知るのは、算数の理解を深めるうえでも意味があると思います。
ただし、親が教材を研究し、塾との解法の違いを整理して子どもに伝える。
そこまでできるご家庭は、決して多くないのではないでしょうか。

 

  教材の良し悪しより、子どもとの相性が大切

 

コベツバは、解法が体系化されていて、算数を自分で学び進められる子には魅力的な教材だと思います。
一方で、塾の授業内容を理解するだけでも苦労している子の場合は、解き方の違いが負担になることもあります。
大切なのは、教材そのものの評価だけで選ばないこと。

今のわが子が、その教材を使って自分で理解を深められる段階にいるのか。

そこを見極めることが、教材選びでは重要だと感じています。

 

 

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