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理学部特色入試(数理科学入試)(旧、理学部特色入試)は「一般選抜では測り
きれない能力を持つ多様な人材」、特に「数理科学の分野において極めて優れた才
能を持つ人」を選抜することを目的として、平成28年度入学試験より募集を開始
し、令和7年度までに本入試を通じて優秀な50名の学生を受け入れてきました。
導入から10年を経た現在、継続的な分析の結果、特色入試(数理科学入試)実
施の目的である上記のような多様性の確保がむずかしくなってきていることが判り
ました。このような状況を踏まえ理学部及び大学内で検討した結果、理学部特色入
試(数理科学入試)は本来の役割を一定程度果たしたと判断し、令和10年度入試
より募集を停止します。
当面は、特色入試(物理学・数学入試等)を活用し志願者の受験機会を確保する
とともに、理学部の更なる発展に資するよう、また、社会からの要請にも的確に応
えられるよう、引き続き数理科学分野での入学者選抜のあり方を検討していきま
す。
この特色入試、毎年チェックしていますが、なかなか難しい。
継続的な分析の結果で、何が不都合だったのかな?
この入試を突破した学生と一般入試で入った学生とで有意な差が見られなかったのかな?
157.3円台に戻ってきたところで、一気に155.5円へ。
前日も同じ155.5円まで。
でもまた157円に戻ってきてます。
連休中は携帯を離さないようにって財務大臣が言っていたので、月曜日以降のGW中にもまた介入あるのか?
ちなみに財務大臣が為替介入の有無を直接言うことは制度上できない
でも歴代の財務当局には暗号がある
「注視している」→様子見
「あらゆる手段を排除しない」→準備中
「断固たる措置」→撃つことは決まってる
「最後の退避勧告」→数時間以内
今の時給は1200円台なので週3日で4時間働けば月でもいい金額になります。
一部は娘のおこづかいとして渡し、残りは貯金です。
もちろんおこづかいで足りない場合はその貯金から出します。
もともと娘はお金に執着がないのか、こづかいちょうをつけたらおこづかいをあげると言っていたのに
請求してこないんですよね。
こづかい帳をつけるほうが面倒みたいです。
色々な外貨建て商品を比較しましたが、たまたま奥さんが働いている生命保険会社の商品の利率がいいので決めました。
奥さんからしたら、一番楽な契約でしょう。私から言い出したのだから。
指定通貨は、米ドルまたは豪ドルから選べ、保険料は円でお払い込みです。
これが契約満期まで続きます。
そして契約後1年ごとに、生存給付金として運用益として外貨建てで受け取れます。円に換算も可能。
私の場合は、2百万万の契約で為替レートが今と変わらなければ毎年約10万円もらえます。
これが14回分です。
また満期保険金は一時金受取に代えて、年金受取や終身保障移行も選択できるので、15年後に死亡補償に切り替えてもいいかな。
その間の運用ということで。
ライフステージが変わると保険も見直しが必要ですね。
そしたら夕方ぐらいに160.7円をつけてしまったので損切り確定。
その少し後ぐらいに片山財務大臣の発言をきっかけに5円近く下落。
介入かどうかはわかりませんが、マーケットが薄いこのタイミングを狙っての介入の可能性はあります。
やっぱりそうなったか。。。
今日の高値が160.724円。
せめて上を160.75円にしていれば損切りが確定することなく、
この下落で利益が取れてGWのおこづかいができたのに。。。
3銭の違いでだけに悔しい。










