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CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

イチローを育て野球部の監督の話です♪


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■金字塔の陰にあるもの
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 プロ入り後の活躍は皆さんもご承知のとおりだが、
 入団1年目に彼は首脳陣からバッティングフォームを
 変えるようにと指示を受けたらしい。


「フォームを変えるか、そのまま二軍へ落ちるか」

 と厳しい選択を迫られた彼は、フォームの修正を拒否し、
 自ら二軍落ちの道を選ぶ。


 そしてその苦境の中から
 あの振り子打法を完成させるのである。

 

 その後も評論家からは

 「あんなフォームで打てる訳がない」
 などと酷評されたが、結局彼は自分の信念を押し通し、
 球界に数々の金字塔を打ち立てた。

 その根っこには、人並み外れた彼の頑固さと、
 野球に対する一徹な姿勢があるのだと思う。


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そこまで自分を信じられる『自信』


まだ結果が出ていない時なのに

どうして、そこまで信念を貫けたのだろう


結果よりもプロセスに圧倒的な自信と誇りを

持っていたのだろう




絶好調さまです!
本日の読書感想を送らさせて頂きます!

○読んだ箇所
第1章「働く」って、こういうことなんだ
【仕事には、時給で考えなくてはならないものと
そうでないものがある】
・3週間で提出って、そりゃ無理でしょう

○感想
なぜディズニーではアルバイトに
人件費予算を提出させるのか?
がなんとなく分かりました。

・自分達アルバイトの人件費を
 真剣に考えてもらうチャンス(シフト・残業)
・いつも、同じ担当者ではない事で
 新しい発想が生まれる
・人件費の管理体制がそれだけしっかりしている
・数字に強くなるチャンス

つくづくディズニーランドの
仕組みの奥深さを感じます。
ただの夢の国ではない事は確かです。
最近の自分は、どこかで気持ちに甘えが
あったので今回の章は「まさに」
抜けていたところだったのでとても勉強になります。
今日も人の嫌がることを
率先して取り組んでいきます!

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おはよー♪
23日目読書感想文お疲れさん♪

今日はこれから、お客様との旅行で北海道です♪
今、羽田空港から返信です♪

さて本題です♪

なぜ?アルバイトに人件費予算を立てさせるのか?
そこに疑問を持つことは良いことだな♪

その底辺にある想いは、ディズニーランドは
アルバイトを大切なパートナーと思っているからです。

大切なパートナーであるからこそ、
あえて人件費予算までたてさせる。

どうでも良い存在、
辞めたら募集すりゃ~いいと
冷たく思ってたら出来ない。

アルバイトのうちから経営に関すること、
マネジメントに関すること、
人間的に大切なことをやらせています。

お金を貰いながら成長できるなんて、
有り難くてすごい職場だよな♪


うちも同じです♪

経営計画発表会では、
アルバイトでも利益など
会社のお金のすべてをオープンにしたり、
夢合宿では店を休んでまで自分たちで
年間計画を立てます。
そして人間的成長に必要な教育は
強制してでもやらせます♪

これは、アルバイトであろうが、
社員であろうが、みんな大切な
パートナーであり家族だからです。

家族であるば、お父さんお母さんが
厳しく教えるのは当たり前です♪

子供は生意気にも「うざい」とぬかすが
後でわかるものです♪

それでいいと思ってます。

ディズニーランドみたいな結果は出てないが、
美味しいチャーハンへの正しいプロセスは踏んでいます。

部下を大切なパートナーと想い、根気強く伝えてな♪



イチローの高校時代の話を

当時の監督がエピソードを

交えて語ります♪


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そんなある日、グラウンドの片隅に

幽霊が出るとの噂が流れた。


深夜になり私が恐る恐る

足を運んでみると、 暗がりの中で

黙々と素振りに励むイチローの姿があった。


結局、人にやらされてすることを好まず、
自らが求めて行動する、という意識が

抜群に強かったのだろう。


その姿勢は日常生活の中でも

貫かれており、彼は人の話はよく聴くものの、

それを取り入れるべきか、 弾いてしまうべきか

についての判断を非常に厳しく行っていた。


友達同士で話していても、

自分の関心のないことに話題が及ぶと、
ふいとどこかへ消えてしまう。


そんな、わがままとも、

一本筋が通っているともいえる
「選択の鋭さ」が彼には

備わっていたのだ。


「下手な鉄砲、数打ちゃ当たる」

といわれるが、 スポーツはただ練習量を

こなせば上達していくものではない。


監督の役割はチームを束ねることだけで、
本人が真に成長するポイントは

教えて教えられるものではないのだ。


自分自身との日々の戦いの中で、
本人が掴んでいくより他、

仕様がないのである。


人知れず重ね続けた努力の甲斐あって、
3年生になったイチローは7割という
驚異的な打率を誇る打者に成長し、

「センター前ヒットならいつだって打ちますよ」

 と豪語していた。


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さすがイチローと、うなってしまう話。


まだまだ、つづくのでした♪

22日目の読書感想文♪


2が2個でニコニコ


ではどうぞ♪


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絶好調さまです!
本日の読書感想を送らさせて頂きます!

○読んだ箇所
第1章「働く」って、こういうことなんだ
【仕事には、時給で考えなくては
ならないものとそうでないものがある】
・よりによって人件費予算の担当に!!

○感想
香取は苦手な「数字」を扱う担当になり、
過去最高の壁にぶつかったと思ったそうです。
壁=チャンスの法則が思い浮かびます。

特に数字関係は、自分もあまり普段できていない
分野なので香取さんと同じように感じるはずです。
ただ、誰かがやらくてはいけない分野でもあります。
皆が嫌がる仕事だからこそやりがいがあるのだと思います。

どんなキツイ仕事が回ってきても、
「チャンス」とか「出番がきた」と
困難に訪れた事に対して感謝できるような「心」を
常に持ち続けたいと思います。

まずは、今日も一日どんな困難にも
立ち向かって行く姿勢を持って
志事をしていきたいと思います!

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22日目の読書感想文お疲れさん♪
この本も、いよいよ面白いところに入ってきたな♪
ズバズバくるよな♪

人件費予算の担当に任命された香取さんですが
人件費予算の担当は数字だからということだけでなく
多くの壁があります。

それは、働く人にとって給料は
最大級の関心事だからです。

ほとんどの人が、お金を稼ぎたくて働きます。
だからシフトも多く入りたいし、時給も上げたい。
または時給が同じでも、楽をしたい。
要は『なるべく自分に都合の良い条件で働きたい』
という、虫のいい気持ちがあるのが人間であり、
これは誰しもが少しは持っている本音です。

しかし、その本音を全体最適を考えずに
自己主張ばかりしていては
組織は成り立ちません。

自分のことばかり言ってる人は嫌われるからな。

そんな人間模様の中で、
人件費の予算を立てるというのを
アルバイトがやっていく
ディズニーランドはすごいね♪

しかし初めて担当になった香取さんも
最初から出来たわけでなく
責任感も何もなく、人件費に関わる事になり
これからの展開が実に面白い♪

残業のことや期日のこと、
うちにも置き換えられるところが実に多い。
ここから読んでも相当勉強になる。

残業って何?
と言われてみんな胸を張って答えられるか?

もう一度確認しましょう。
この本の題名を。

『社会人として大切なことはみんな
ディズニーランドで教わった』

です。

社会人の皆さん、わかってますか?

イチローの高校時代の伝説を

当時の野球部監督の中村豪氏が

語りました。


月刊誌「致知」から


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■グラウンドに幽霊が出る?
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鳴り物入りで入部したイチローは、
新人離れしたミートの巧さ、

スイングの鋭さを見せた。

走らせても速く、

投げては130キロ近い球を放る。


1年秋にはレギュラーの座を獲得し、
2年後にはどんな選手になるだろう、

と期待を抱かせた。


一方、彼の父親は

毎日午後3時半になると

必ずグラウンドへ駆けつけ

息子を見守った。


打撃練習ではネット裏を、

投球練習ではブルペンを陣取り、

逐一メモを取っている。


まるで、監督の監督をされているようで
あまり気分のいいものではなかった。

非凡な野球センスを

持っていたイチローだが、
練習は皆と同じメニューを

こなしていた。


別段、他の選手に比べて

熱心に打ち込んでいる様子もなく、
これが天性のセンスと

いうものか、と私は考えていた。


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この後がすごい


つづく


高校時代のイチローの話しの続きです♪


愛高大明電の中村元監督の話から。


中村監督に初めて会ったイチローは

こんなことを言ったそうです。


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私の顔を真剣に見つめながら


「目標は甲子園出場ではありません。
 僕をプロ野球選手にしてください」


と言う彼に、こちらも


「任せておけ」


とはったりを噛ました。


700人以上いる教え子のうち、

14人がプロ入りを果たしたが、
自分からそう訴えてきたのは

彼一人だけだった。


愛知には三強といわれる野球伝統校があるが、

彼が選んだのは当時、新興チームだった我々の

愛知名電高である。



・監督の私が型にはめない指導をすること


・プロ入りした選手の数が全国随一だったこと
 

・実家とグラウンドの距離が近かったこと


・3年間寮生活をすることで、自立心を養い、
 縦社会の厳しさを学ぶこと



 すべてあの父子の、熟考を重ねた末の選択であった気がする。


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つづく

店長からの読書感想文

21日目です♪

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絶好調さまです!
本日の読書感想を送らさせて頂きます!

○読んだ箇所
第1章「働く」って、こういうことなんだ
【ユニフォームを渡してくれる「魔法使い」】
・シンデレラがより綺麗でいられるように
魔法を使うのが僕達の役目

○感想
朝から感動的な話しでした。
川本くんは自分の役目は皆があがるステージが
お城の舞踏会だとすると、その舞踏会に
ふさわしいドレスやガラスの靴を用意する、
魔法使いのおばあさんであると話しています。
だから充分に気をつけなければいけないのに、
コスチュームを間違えて渡してしまった事を謝ります。

自分自身も最近は皆(アルバイト)が
いきいきと働けるようにという事を
とても意識しています。

なるべく、人が嫌がるようなことは
自分でやるようにしています。

朝の掃除も皆が働きやすいように
と思ってやっています。
今まで、楽しく仕事が出来ずにやめて
しまったスタッフの事を考えると
もっとやれる事があったなとめちゃめちゃ後悔します。

なので、今は同じ思いはさせないようにと
思い日々小さな事にも目を向けるようにしています。
それでも、自分に余裕がなくなると
周りが見えなくなる事もその度に反省します。
自分が落ちていては、人に元気は与えられないので
出来る限り前向きにやっていこうと思っています。

自分は人に謝るのが苦手なので、
川本くんはやはり凄いと思いました。
自分ごとになってしまいましたが、
今日も一日謙虚な気持ちで志事を
していきたいと思います。


あのイチローを育てた監督


中村 豪さん

(愛工大名電、豊田大谷高校野球部

硬式野球部元監督)


人間学を学ぶ月刊誌「致知」の

メルマガに載っていました。


成功者が成功する前は

どんなだったのか・・・。


イチローファンならずとも

凄い!とうなる話です♪


高校時代の恩師だからこその

感動話です♪


少し長いので

何回かに分けて紹介します♪


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■高校時代のイチロー
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

愛知工業大学名電高校、豊田大谷高校で
野球部監督を務めた31年間、
部員たちに口酸っぱく言ってきた言葉がある。


「やらされている百発より、やる気の一発」


いくら指導者が熱を入れても、選手側が

「やらされている」という意識で
ダラダラ練習をしていたのでは

何の進歩もない。

 

やる気の一発は、やらされて

することの百発にも勝る。

そのことを誰に言われずとも実践し、
自らの道を開拓していったのが

高校時代のイチローだった。


彼と初めて出会ったのは昭和63年、

私が46歳の時である。
「監督さん、すげーのがおるぞ」

というОBからの 紹介を受けた私の元へ、

父親とやってきたその若者は、
170センチ、55キロという

ヒョロヒョロの体格をしていた。

こんな体で厳しい練習についてこられるのか、
と感じたのが第一印象だった。


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高校時代のイチローの伝説が

ここから始まります♪


つづく




毎日届く安彦店長からの読書感想文です。
安彦店長はケータイショップ「テルル鎌ヶ谷店」の
イケメン店長で只今25才♪


CSリレーションズ社長       増田恭章(ますだやすあき)のブログ

人財育成に悩み凹み、失敗しながらでも
前向きに七転び八起きで顔晴ってます♪



読んでいる本は

CSリレーションズ社長       増田恭章(ますだやすあき)のブログ

香取貴信さんの

「社会人として大切なことは
みんなディズニーランドで教わった」です♪


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絶好調さまです!
本日の読書感想を送らさせて頂きます!

○読んだ箇所
第1章「働く」って、こういうことなんだ
【ユニフォームを渡してくれる「魔法使い」】
・これじゃぁ魔法使い失格ですよね

○感想
ユニフォームのサイズを間違えて
渡されて腹を立てる香取さんは、
川本くんに「間違えんなっつーの」と
心ない言葉をぶつけてしまいます。

その事に対して素直に「ごめんなさい」と
言える川本くんがすごいと思いました。

先日も通信の全体ミーティングで
「ありがとう」と「ごめんなさい」について
話合いましたが、人にごめんなさいと言える事が
とても大事な事なのですね。

自分自身もまだまだ、
人への感謝が思うように
出せていないですが、
今回の川本くんを見習い
この気持ちを忘れず
日々過ごしていきたいと思います。

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おはよー♪

今日も読書感想文お疲れさん♪

ちなみに今日は20日目じゃねーか?


それとも、敢えて19日目で
昨日の感想文が納得いかず補習か?(笑)


さて、ディズニーランド美装部の
川本くんですが、安彦の言うとおり
素直で素晴らしいな♪

ここにも居ましたね。
自分の志事に『自信』と『誇り』を
持っているプロフェッショナルが。

川本くんは、1日に何千人もの
ユニフォームを扱っているのにもかかわらす、
知らない間にキャストのサイズを覚えていて、
サイズを言わなくても、すぐにその人の
サイズに合ったユニフォームを持って来てくれるそうです。



ディズニーランドって、いちいちすごいと思う。

こういうスタッフがゴロゴロいるから。

特別に優秀な人達だけが集まっているわけでもなく、
普通の人がプロフェッショナルになっているのがすごい。

こういうスタッフは、決まって仕事をやらされてない。

仕事の役割や重要性を理解し、
自分の仕事が全体に与える影響を
最適なものにするべく全力を尽くすことが出来る。

しかも人に言われることなく。

まさに『志事』になっているプロフェッショナルです♪

そんな川本くんの「魔法使い失格ですよね」
という言葉が気になり、この後ある行動を起こします。
そして川本くんの言葉の本当の意味を知り
『考え方』がかわるのです。
そしてその『気づき』は香取さんを
変えていくキッカケになるのです。

どんな仕事にも役割と意味があります。
つまらない仕事などないのです。

仕事を、『志事』にするか、
『作業』にしてしまうかは、
その人の考え方の問題です。


会社に置き換えてみる。

良い考え方の人は、
良い行動をします。

それを見て影響された部下は
上司を尊敬し、真似をします。

その部下も後輩に同じことをします。
好循環の連鎖が出来上がる。
これが会社の文化になり風土になる。
こうなると会社は強い。

好循環を自分で止めず
連鎖させることが大切です。

人を『育てる』より
人が『育ってしまう』ことが正しいのです♪

うちも、人が『育ってしまう』会社を目指そうぜ♪



安彦店長からの読書感想文

19日目です♪


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絶好調さまです!
本日の読書感想を送らさせて頂きます!

○読んだ箇所
第1章「働く」って、こういうことなんだ
【ユニフォームを渡してくれる「魔法使い」】
・いわなくてもサイズに合った

ユニフォームを用意してくれる

○感想
今回はスタッフのユニフォームの

受け取りや新しいユニフォームとの

交換をしてくれる川本くんの話しです。

川本くんのお仕事は、どのセクションよりも

早く始まり、遅くまでかかるそうです。

ディズニーには色々な仕事が

あるのだなと思いました。

川本くんのような裏方の仕事が

あってこそのディズニーランドなんだと思いました。

ユニフォームの交換の際には必ず笑顔で、

「行ってらっしゃい。今日も頑張ってね!!」

と言ってくれるそうです。

この一言があるだけでかなりの

仕事の励みになると思います。

部活でいうとマネージャー、

家庭でいう奥さんみたいなものですかね。
人を応援する事の素晴らしさを感じました。

自分の仕事に置き換えても、

応援したり応援されたりと

相互支援が出来ているかなと

考えさせられました。

今日も新人研修なので、

自店だけでなく各店とも

相互支援をしていきたいと思います!


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19日目お疲れさん♪

沖縄は真夏の日差しでヒリヒリです♪

ピーアップの社員はみんな自然と訓練されてる。

激戦のケータイ業界で勝ち残っているには、

やはりそれなりの理由があり、

プロセスをしっかりやっている。

中込社長が居なくとも幹部始め

主要メンバーがすごいと改めて感じた。

学びがたくさんありました♪


さて、本題です♪


会社では、おもてに出なくとも

大切な役割を担っている人達がいます。

CSで言うと総務部や

ビル管理事業部の人達などがそうです。

この人達は『縁の下の力持ち』的な

役割ですが、とても大切です。

総務部は会社を『円滑』にし

『明るく』する部署であり、

ビル管理事業部は『後方支援部隊』です。

うちが72番目にアメニティに加盟して、

今では上から2番目までこれてるのは

『後方支援部隊』のおかげです。

今日もビル管理事業部からの
終了報告電話にて

『テレビに出てたましたね!

すごいですね!みんなでビックリしてたんですよ』

と言われ、事業部は違えど同じ会社の仲間であり、

自分の事のように喜んでくれる人達と

働けいることを嬉しく想い、誇りに想います♪

自分がされて嬉しい事は、

相手にもしたくなるし、

自分が嫌な事は相手にしないように

したいなと改めて想いました♪