CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -266ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

今夜の会食も最高だった。

気がついたら5時間たってた。

「誰と飲むか」の大切さだね。





その後の麻婆豆腐と小籠包の二次会も帰りのタクシーでの会話も全て価値ある時間でした。




仕事を本気でやる大人との会食は最高だし、有意義であり、勉強にもなるし、何より心が燃えてくるね。





お客様のWINを追求する大人。

社員のWINを追求する大人。

パートナー企業のWINを追求する大人。





これらを大切にする事が、自分にも大切な相手にもハッピーをもたらす。





明日は駒澤大学で授業なので、全力で学生に本気の大人の姿を魅せてきます!^ ^








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





令和になって1発目の新卒会社説明会。


今日も盛り上がりってね。





私もトップセミナーで全力で

頑張ったけど、一番盛り上がったのは

内定者スピーチだったな。









若い力って本当にすごい可能性を秘めてる。


個性的で前向きな11期生。


やりますね。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


世間では10連休。



連休と言っても

電車もバス走ってるし警察や消防や病院も

観光地もレストランもコンビニも全部やってる。




利用するお客様に

役に立つ為に喜んでもらう為に

自分の役割を全うするのが仕事だからね。


皆さん、本当にご苦労様です。





もちろんCSの通信事業部も通常営業。

たくさんのお客様にご来店頂き

たくさんの笑顔や喜びがありました。

本当にありがとうございます。








GWとかに限らずだけど

自分の休み明けにワクワクする

自分で在りたいものです。




そりゃもっと遊びたいとか

もう少しゆっくりしたい気持ちも

わからないではないし有ると思う。





それとは別にワクワクしないのは

仕事をやらされ感でやってるからだと思う。



そう言う人はよく言われる「サザエさん症候群」

日曜の夕方に観るサザエさんのエンディングテーマを聞くと憂鬱になるあれ。



学生ならまだしも

社会人でそれだと、ちとツライ。





社会人は1日の約3分の1を仕事に費やす。



であるならば

その仕事を楽しめる自分で在りたいし

そうなるように自ら変える為に動く事だね。




やらされ感の仕事をイヤイヤやっても

なんの成長も無ければ達成感も充実感もない。




仕事が楽しくなるには

その仕事をもっと上手くなる事。




スポーツでも音楽でも何でも同じだけど

上手くなれば面白いし、下手だとつまらない。




上手くなるまでには少し時間が掛かるけど

そこで諦めないで継続する事。



そしてひとつ上手くなったら

更にに上のレベルに挑戦する事。



これが仕事を楽しむコツです。




継続的に出来てる人は習慣になってるので

意識しなくとも自然と出来るようになる。



「仕事が遊びで遊びが仕事」状態。



そしたら無敵だし、ワクワクしっぱなし。





私の周りにはそんな人達しか居ないので

それが普通になってる。




だから仕事をやらされ感で

やってる人の方が異常な人に見える笑




まぁ色々な価値観があるから

それぞれの人の自由ですが

私は、在りたい自分を大切にする。^ ^





だから明日もワクワクしっぱなし♪








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』












栃木の火の魂カンパニー野沢社長の新業態「純生食パン工房 HARE/PAN」を視察させて貰いに行きました。










宇都宮の一等地に5月1日オープンし、毎日行列が絶えず既に1ヶ月先まで予約で一杯だそうです。

凄いロケットスタートです。








美味しい食パンは今の流行りですが、ブームに踊らされない着実な戦略があるのが凄いですね。


さすがです。





特別に企業秘密満載の厨房も見せて貰いました。








売上と利益率は本当にビックリです。


ラーメンから食品工場まで網羅する総合飲食業企業ならではのノウハウを活かしてる所が凄い。






購入した食パンは帰りの車中で

たまらず食べてしまいました。



流石に美味かった。









う〜ん。

これは刺激になりましたし勉強になりました。

うちも負けてられないね。



異業種からの学び。

大切です。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


ゴルフのシングルプレーヤーからの学び。


「経営とゴルフ一緒」





よく言われる言葉だけど

今日はとても腹落ちしました。





今日のゴルフの懇親会の後に

シングルプレーヤーふたりからゴルフ講義。







経営のマネジメントも

ゴルフのマネジメントも

本当に共通点がある。




まだまだ下手な自分が

より悔しく、恥ずかしくなった。

確かにと、唸ることばかり。









同じ環境で、同じゴルフを

してたとしても頭の中で考えてる事が違う。



「へぇ、そんな事考えてるんだ」と

 感心することばかり。





これは仕事でも経営でも同じ。


その位置にいる人の思考は自分が

その位置に行ってみないとわからないもの。










ゴルフのスコアアップは

一打一打の小さなミスを防いだり

当たり前の積み重ねと継続が大事。




わかっちゃいるけど出来ない。

これも仕事と同じ。


「知ってる」と「出来る」の差と同じ。









やっぱり教えてもらうなら

その道のプロ、上手な人に聞かないと。






これも仕事でも経営でも同じ。









同じひとつの仕事の中でも



A君は目の前で業務で精一杯。

B君はもっと高い位置で遠くを考えてる。




このふたりは全く違う。



しかしA君は

B君の凄さも価値もわからない。



自分がその位置に居ないし

経験もしてないから知る由も無い。






懇親会の後の二次会に行って良かった。

残り物には福があるね♪







この学び。

絶対に活かす。

負けを取り返す。










『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


















今日から日本商店会の仲間達と栃木で

ゴルフ合宿と優良店のベンチマークです。



天気も最高でした。

このメンバーとはゴルフも経営も真剣勝負。

良きライバルがいる事は大切なこと。

明日のゴルフは絶対リベンジする!









人は弱いから刺激しあい

高め合える仲間の存在は大事。





夜は国分寺産業さんの

本気家源天で懇親会。





料理も接客も素晴らしく

コスパ最高でした。




刺身の盛り合わせもこんなデカさ。




注文率もSNS率も高い看板料理。

栃木県は海なし県だけど

こんな美味い刺身がこんな安く食えたら

そりゃ繁盛するね。




仲間の店って

ひいき目にも視れるし

厳しくも視れる。



だから気づきが多い。



お互い本音で本気で

言い合える仲間の存在が

本当にありがたい。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



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┗■ 本日のチェックポイント

 3年後に生き残っている理由を
 今日、つくっているか?

┏┓
┗■ 解説

 経営者には、2つの時間の使い方がある。

(A)今の稼ぎをつくるための時間。
(B)将来の稼ぎをつくるための時間。


 事業が未熟な時は (A)>(B)となる。
 しかし、事業が軌道に乗ってきたら 
 (A)<(B) にしないといけない。

 経営者が(A)<(B)であれればあれるほど、
 成功の持続力は強くなる。

 しかし、多くの経営者は、このシフトができない。

 事業が軌道に乗ってきても、油断して、今の稼ぎだけに埋没してしまう。だから、成功し続けることが出来ない。


 成功し続ける会社の社長は、
 未来に生きていないといけない。


 今の稼ぎをつくること、今日、お客さんに喜んでもらうこと、それらは社員に任せていこう。


 社長の仕事は、3年後も喜ばれる理由を、
 今日、つくること。


 3年後をリアルに考えているか? 

 今の稼ぎのためだけに時間を使っていないか?
 3年後に生き残っている理由を、今日、つくっていこう。

ビジネスバンクメルマガより
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私も長らく、(A)>(B)でした。


営業はするし現場も出るし管理もやる。

口も出すし手も出してた。

何でも自分でやるしか無かった。






そんな時期は、会社の成長度は

微々たるものでした。




本当にここ2.3年でやっと(A)<(B)になり

未来志向にシフトし、会社の成長も少しはしてる。

やっと社長の本来の役割が出来つつある。






そして次はその未来志向に今の幹部が

どれだけついてこれるか?




将来の稼ぎをつくる為には

リスクを取ることは必須。



過去、新規事業を始めるときは

いつも短期的なリスクを伴うし

それ故に反発もあった。




しかし長期的な結果でみたら

リスクを取って変化して良かったと

誰もが思うはず。




多額の銀行借入も新規事業も新卒採用も

経営計画書も早朝勉強会も環境整備も。





結果が出てからだったら誰でも言える。



しかし結果が出る前に今あるものを手放してでも

リスクを取って挑戦し、どうしたら出来るか

と、ただひたすら実行できるか。





西田先生から教わった

積極的自己犠牲という領域。





私が見てきた中でそれを出来る

社員はほぼ居ない。




リスクは誰しも怖いから。

そこが役員と社員の差。





これからのCSの未来は、リスクを取れて

忠誠心があって能力も高い役員を

何人輩出できるかで決まるね。





社長以外に狂ってる奴が何人出るか。

それが3年後10年後20年後のCSを創る。





それが3年後に生き残ってる理由を

今日つくるということ。





妥協してる場合ではないね。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』







令和に改元され

新しい時代に変わりました。




時代が変わるだけではなく

自分も変わる時だと思う。




CS経営計画書には

ハッキリ記載してある。


===================
「進化=変化」

進化とは変わること。
===================


平成から令和に時代が変わったのに

自分が変わらなければそれは他人事。



この変化を自分事に置き換えて

自分の、何を?どのくらい?

具体的に変化させるのか?



私も令和は社長の役割に対して

一層プロとして達成にこだわります。



直部下のKPI達成をしっかり評価します。


どの道、仲良しグループはこの先生き残れないので、全社員プロ化をするべく、まずは私の直部下の結果を評価していきます。

まだまだうちはアマチュアのニコニコ組織で、特に管理職が能力上げないと企業として今後の繁栄は無い。


このままでは、成長ではなく膨張すると危機感を持っている。




この令和の時代にCS全社員が、経済的・精神的に豊かに変わり進化し繁栄の時代にするのが、経営理念の「ALL WIN」へのひとつだから、ブレずに真っ直ぐに実行するのみです。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』








平成最後の1日。



いつもように仕事のことを考え

新しい時代の令和に向けて

未来を作る作戦会議をしながら

ほぼ自宅社長室で過ごしてました。








この節目に平成を振り返ってみると

昭和から平成に変わった30年前とは

全く違う環境の中に今の自分はいる。





21才までの昭和時代は

本当に好き勝手にヤンチャでガキで

自分のことしか考えない未熟者だった。




平成になってからの30年は

社会の厳しさや仕事の楽しさや

家族の大切さや人との出逢いの

素晴らしさに気づいた30年間でした。




まさに平成に育ててもらったと言える。







災害も多く経済の浮き沈みも

多かった平成ですが最後の1日には

やはり感謝が溢れてくる。







平成から令和に変わるこの瞬間は

日本中が過去への感謝と未来への希望に

溢れた何とも言えない良い空気感です。




50才を過ぎて天皇陛下の偉大さも

年々わかるようになってきた。




トップの苦悩や重圧はなってみないとわからないけど、年齢と共に少しは理解できるようになり、自然と感謝の気持ちが湧いてきます。



10代20代では信じられない感覚です。






TVやメディアも今日ばかりは珍しくポジティブと感謝の報道が多いし

それだけで雰囲気が変わるからメディアの責任って本当に重要だと改めて思う。





「ありがとう」と「ワクワク」って

やっぱり良いものです。









ただ、この気持ちを自分の

「行動変化」に繋げないと意味がない。




元旦にあれだけ気持ちを新たに

「今年の目標」を立てても

4ヶ月たって実行出来てなかったり

ましてや忘れてたりしたら

何の価値もないのと同じ。





折角のこの素晴らしい節目に

自らの未来を良くするための

行動変化を実現しよう。





それが自己成長につながり

日本の成長につながるのだから。





それが国民一人ひとりに出来る

日本国への貢献だと思います。




「平成」ありがとう!

「令和」よろしくお願いします!










『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』







新入社員達が配属先の店舗で、初成約・初契約してる報告が、社内SNSで共有されてる。


皆んなとても嬉しそうな良い笑顔です。

そんな新人達に伝えたい。




【この喜びを忘れないで欲しい】

【初心忘るべからず】

です。





そしてお客様の気持ちも忘れないこと。



お客様はあなたを新人だとわかってて、その一生懸命に頑張ってる姿に、今後の期待を込めて契約してくれてることを。


緊張してること、ぎこちないこと、何度も先輩に確認してること、つまり実力不足である事は、お客様は全部お見通し。その上で契約してくれてる。




勿論、本人達も自分の実力不足は充分認識してると思うが、それでもやはり初契約という結果が出る事は嬉しいもの。

その仕事の喜び、楽しさ、嬉しさをお客様に教えて頂いたという事。



だからその感謝は自分の成長で返さないといけない。


いつまでも新人気分や未熟なスキルではなく、お金を頂くに相応しいプロとして、本当の意味でお客様の役に立てて、必要とされる存在にならないといけない。



月日が経てば、この喜びや感謝が薄れていき、お客様が契約してくれる事、ご来店して下さることが当たり前のように感じてしまう。麻痺してくる。

そうならないように、今の初心を忘れないで欲しいね。





それは先輩社員達も同じ。



お客様への感謝が薄れてないか?

ご来店を当たり前と思ってないか?



今一度、自分の初契約や、お客様に助けられたことや教えられたことを思い出して、明日からの仕事に「行動変化」を起こすことだね。

口だけではなく行動を変えることが大切。

その変化が「成長」につながる。



管理職は(本部長・SMG・店長)はその行動変化を引き出すことだね。




新人も先輩も管理職も、今一度初心を思い出し感謝を成長のエネルギーにして欲しい。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』