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CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

五月晴れの最高な良き日の結婚式に最も近しいパートナー企業様の結婚式に参列させて頂きました。









以前にうちの幹部社員の結婚式もここで挙げており、喜びが蘇りもあり、参加者の皆様の盛り上げもあり、本当に素晴らしい結婚式となりました!




このふたりとは、昨年にヨーロッパ旅行に共に行ってた思い出があり、とても喜ばしい結婚式でした。


末永くお幸せに!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


noteのある記事がネットで拡散されてて、とても共感したのでブログにも全文転載します。

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情報大爆発時代は「行動力」こそ最も価値ある才能になった
2019/05/07 20:38

ネットやソーシャルメディアの普及によって、世の中の情報量は加速度的に増加し、「知っていること」の価値はどんどん逓減していくことが予想されます。

逓減:次第に減ること

難関で有名な弁護士試験も、短答式試験を除いて六法全書を試験会場に持ち込むことができます。六法全書を暗記しているかどうかではなく、どこにどの情報があるのかを知っているかどうかを試されるわけです。

ネットやソーシャルに、ありとあらゆる情報があふれる情報大爆発時代は、弁護士試験と同じように、すべての情報が詳細に渡って頭の中に記憶されている必要はなく、知りたいときに、知りたい場所へ行き、適切な検索ワードで情報にアクセスする能力があれば(お医者さんが行う手術のように)緊急かつ現場判断を要する仕事以外は、だいたい事足りることになります。

これは、これからの時代、誰でもアクセス可能な二次情報の価値は、どんどん下がっていくよ、ということを示唆しています。

「あ、それはね、XXXなんだよ」
「うん、昨日ネットで見たから知ってるよ」

という具合です。

・一次情報:”自分” が体験したり ”独自” 調査した情報
・二次情報:他者による情報(ニュースや国の統計情報など)
・三次情報:情報源がわからない情報

だから、これからの時代は、誰も知らない一次情報を持っている人の価値が高まると思います。

多くの体験や経験を積み、それを解釈・消化した、オリジナルの一次情報をたくさん持っている人。

スマホでネットを見たりTwitterをやっていて入ってくる情報は、すべてが二次情報と三次情報です。一次情報は1ミリも増えません。

ベストセラーの本を読んでも、有名人のセミナーに行っても、入ってくる情報はすべて二次情報です。あなただけの一次情報は1ミクロンも増えません。

これからは、行動した人が価値になります。

実際に行動し、自分の目で見て、手で触れて、自分の頭で考え、体験し、経験を積んだ一次情報こそが唯一無二の価値になるんです。

ちなみに、行動したことによる体験のすべてに「社会的な価値」があるわけではありません。あなたがインスタ映えを狙った写真を撮影するためにウユニ塩湖に行ったとして、そこで仲間みんなでジャンプしてリア充爆発写真を撮影する体験は、すでに多くの人が体験していることであり、希少性の観点から貴重な一次情報とは言えません。

情報が人間の頭の中に格納されていた時代は、多くの二次情報を記憶している大容量ハードディスク型の人に価値がありましたが、あらゆる情報がクラウドにあり、誰でもアクセスできる時代には、あなたしか持っていない一次情報をどれだけ持っているか、つまり、どれだけ行動し、あなただけの体験や経験を積み、それを解釈・消化した、あなただけの一次情報を持っているかが問われるんです。

情報大爆発時代は、「行動力」こそ最も価値がある「才能」になった。

動こう!

https://note.mu/ikedanoriyuki/n/nd4dedafedfb3

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本当に今は行動力実行力が勝ちになる時代です。

だから「知ってる」ではなく「出来る」「活かす」事が大事。


うちの社員達にも様々な経験をさせたいと思っている。

社員旅行で色々な海外に行くのもそのひとつ。そこで非日常的なリアルな経験をして、笑い、泣き、楽しさ、喜び、失敗の経験の中から学び、それを活かすことにより成長に繋がるから。


クヨクヨ悩んでても何も好転しない。

グズグズしてる暇があれば、トットと行動実行すること。

行動変化が成長へ繋がる。



『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

武井壮さんのインタビュー記事がとても素晴らしいので全文載せます。

少し長いけど読む価値ありです。
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7年間、毎日3時間の自分磨き。武井壮が編み出した「選ばれる人になる方法」


「百獣の王」を名乗り、「動物の倒し方」で人気者になったタレント、武井壮。陸上十種競技の元日本チャンピオンであり、世界マスターズ陸上で世界一に輝いた一流アスリートでもある彼は、スポーツの経験から編み出した独自の成功理論で、多くの人を惹きつけている。


39歳で芸能界に転身して以来、どんなに忙しくても、毎日1時間のフィジカルトレーニングを欠かさず、さらに知識を増やすための調べものに1時間、新しい技術の習得にもう1時間と、計3時間を自分磨きに費やす生活を7年も続けてきた。おまけに睡眠時間はたった45分で、『ソクラテスの弁明』が愛読書――。


まるで都市伝説のようにストイックで、誰にも真似できない生き方に思えるが、本人は「自分にはスペシャリティがない」と語る。そんな彼がたどり着いた、専門家でなくても選ばれる特別な人になる方法「スーパーゼネラリスト戦略」について聞いた。


スペシャリストにならなくても勝てる方法がある


毎日3時間は自分の能力を鍛えるために使うと決めています。フィジカルトレーニングに1時間、新しい知識の学びに1時間、そして、新しい技術を習得する練習に1時間。たとえどんなに疲れていても、夜遅くなってしまったとしても、必ずやる。でも「やらなければ」とストイックに自分を追い込むというより、自分に「プレゼント」するような気持ちで、楽しみながらやっています。


この日課を始めたのは、芸能界を目指した30歳のころ。最初は、テレビに出るためにはどんな能力を磨けばいいかを徹底的に研究することから始めました。テレビ欄を見て番組のジャンルをカウントし、どんなタレントが求められているのか、あの番組に出るためにはどんなトークができればいいのかを分析していったのです。


芸能界は超一流のスペシャリストたちがしのぎを削る場所。人気者たちは、演技やお笑い、音楽など、何かしらの一芸に秀でたプロばかり。何の専門分野も持たず、30歳から芸能の道へ進んだ自分が芸能界で生き残り、彼らと同じ画面に収まっても失礼がないようにするためには、「選ばれる要素をたくさん持っておく」ことしかない。総合点で勝負する。考え抜いた結果、もうこれが唯一の答えだと確信しました。


芸能界でタレントとして仕事をすることは、人様に自分の経験や知識、技術を見ていただくということ。すなわち「削る」作業です。自分をどんどん新しく更新していかないと、すぐに飽きられてしまうし、僕よりも能力が優れている若いスターやスペシャリストたちが次々出てくるので、毎日削れた分以上、手に入れるしかありません。


彼らが専門家としての知識を狭く高く積み上げているのだとしたら、その高さ以上横に幅広く、彼らに負けないくらい語れるものを増やしていく。ただのゼネラリストではなく、「超」がつく「スーパーゼネラリスト」であり続けることこそが、僕が芸能界で求められ続けるための戦略でした。


ロジカルは鍛えられる。「トークセンス」の正体は徹底的な準備に過ぎない


新しい知識を調べる1時間の最後には、「アウトプット」も必ずセットでやっています。自らトーク番組の司会者になりきって、自分に話を振り、それに答える。落語のように一人二役でする自主トレです。


単なる知識を詰め込むだけだと、人は簡単に忘れてしまうんですよね。でも「エピソード」として楽しく話すと、忘れにくくなるし、すぐに使えるネタになる。武井壮というタレントに対してロジカルなイメージを持ってくださる方も多いのですが、僕が司会者の振りにすぐに反応したり、あまり言い淀むことがなかったりするのは、こうして常にアウトプットの練習をしているから。トークに関しては、一切「瞬発力」で勝負していません。スラスラ話せているとしたら、その準備の賜物です。大体の質問はもう、僕自身が僕に投げかけて答えてきた質問ばかりなんです。

話す技術については徹底的に研究した

話す技術については、30歳で芸能人になると決めてから、徹底的に研究しました。毎晩芸能人たちが集まる西麻布の飲み屋に通って知り合いになり、彼らの会話をICレコーダーで録音。盛り上がった部分を編集してCDにし、間合いや声色、イントネーション、空気の作り方、言葉の選び方など、その「面白いトーク」の秘密を分析して、全員分の会話を、歌詞を間違えずCDに合わせて歌を歌うように、コピーできるようになるまでひたすら聞いて、真似しながら練習しました。


「動物の倒し方」も、突然振られたことにその場で考えたように答えていますが、実はこれも同じ。一人で想定質問を考えて、答えを練習してできた「芸」です。笑福亭鶴瓶師匠には、「お前、ええなあ。あれ、落語やろ」と見抜いてもらって本当に嬉しかったですし、月亭八方師匠にも「あれつくったら勝ちやもんな。あれは芸やな」と言ってもらえたときは感激で震えました。


僕はメンタルが強いんじゃない。頑張り続けられるエコシステムを作れれば勝ち


「毎日3時間も続けられない。武井壮はメンタルが強いからできるんだ」と言われることもありますが、自分ではまったくそう感じていません。他にやっている人がいないのだから、これさえやれば自分がスペシャルな存在になれる。そうすれば、僕が番組に呼ばれる可能性は高くなる。この3時間は自分の最大の武器を磨く時間だと確信しています。


大切なのは、「頑張らなくてもやりたくなるシステム」を自分でつくりあげること。まずは努力以上の利益が必ず手に入る環境に身を置くことが大切です。頑張りに比べてメリットが少ないと、人の心は簡単に折れてしまいますから。スポーツの世界では、成績は日本一なのに、全く有名ではないし、稼げないトップアスリートもたくさんいますが、こういう状況はすごくつらい。


仕事のモチベーションを保ちやすい働き方のシステムができると、ポジティブの連鎖が起きて、あとは何をやっても勝手に楽しくなってきます。「やれば儲かる」「唯一無二でいられる」「必要とされる」と思えば、仕事のモチベーションは高まり多くのベネフィットが手に入る。さらにやりたいことがやれるようになるからますますやる気が出て、大人になっても新しい夢が持てる。頑張る必要などなく、すべての行動がポジティブな感情しか生まなくなる、という状態です。


シンプルに言葉にすれば道は見つかる。夢の叶え方は自分の頭で考える


では、どうやって目標達成の道筋を考えればいいのか。それは、シンプルに言葉にしてみるのがいちばんです。必要なものを準備して、無駄な労力を省き、最短距離で一番高いベネフィットを得る。そのためにすべきことを言葉にして、自分の頭で1から考えてみること。これは昔からの僕のクセでもあります。


僕は小さいころ、両親が離婚して、兄と二人の生活が続いていました。ご飯を買うためのお金が必要だけど、子どもだから働けない。だから、効率よく近所の人たちからお小遣いをもらうための方法を徹底的に考えました。その結果、みんながいちばんやりたくないことで、よく知らない他人の子どもにも頼みやすいであろうゴミ捨てを選び、11カ月500円でおばちゃんと交渉。最終的に150件に増やして75,000円も月にもらえるようになりました。

何が足りないかを考えることが必要

こんな風に自分の状況で必要な事をシンプルに言葉にしていくと、やるべきことにたどり着けるはずです。


例えば、走高跳をはじめると、人は決まった助走位置からの背面跳びの技術練習をしますが、僕は違います。毎回違うところから助走をはじめて、『高く跳んでバーに触らずに向こう側に降りる』練習をします。やるべきは正しい技術だけではなく、どんな状況でもミスせずバーを超える練習。効率の良い決まったフォームの練習していないと、状況が変わると失敗しますから。スペシャリストは意外と脆弱だったりするんです。どんな状況の跳び方でもバーを越えられる自分を鍛えておく事が大切です。


目標を達成したいと考えたとき、自分の頭で考える前に、その分野の先人からセオリーを学ぼうとする人も多いでしょう。でも、セオリーや慣習は、その業界のトップからボトムまでの能力が平均化されたルールにすぎません。つまり、平均化した能力しか身につかない危険性があるということ。人と違うポジションを創りたいと思うなら、セオリーや慣習のどこに何が足りないかを考えることが必要です。


「大人が夢を持てる社会」を提示することは、芸能界で僕が伝えたいメッセージの一つです。物事の社会的価値を決めるのは、「人が求める数」です。多くの人から求められれば、お金も多く稼ぐことができる。他の人よりも求められる存在になり、高い到達点に行けるようになる。そうした「当たり前」のことを発信し続けて、子どもの頃に何かに出会ってスペシャリストにならなければ成功できないなんていう夢のない社会ではなく、大人になって本当に進みたい道が分かった時に、夢が叶う世の中になったら最高ですよね。


今は新しいスポーツをつくることや、毎日違うルールでプレイできるコロッセオみたいな競技場をつくることに興味があります。スポーツを才能あるほんの一握りの人たちのものにせず、大人になっても輝けるようなまったく新しいスポーツを生み出せたら、楽しいですよね。また、同じ理由から、大人になってアートの世界や芸術家を目指した人も輝ける、そんな場作りもしていきたい。39歳でデビューした自分のように、誰もが大人になってからいくつも夢が叶えられる、そんな未来を思い描いています。

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良い結果を出している人は


それに相応しいやるべき事をやっている。





「夢の叶え方は自分の頭で考える」


「何が足りないかを考えることが必要

こんな風に自分の状況で必要な事をシンプルに言葉にしていくと、やるべきことにたどり着けるはずです。」





私も遅咲きだし、恵まれた経営資源が潤沢にあるわけ無いので、この考え方はとても勉強になります。


正しい考え方をして、やるべき事をコツコツ継続することだね。



https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190515-00027214-forbes-bus_all




『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

この本、面白いです。 




いつもの部分読みではなく

全部読みたくなってる。







創業20年を超えた企業が

変革することにより世の中に

インパクトを与える本物の企業になれると。




うちもそうで在りたいし

そうでなくてはいけない。





まだ読み途中だけど一部紹介。

変化について。

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ダボス会議で発表されたビジネスマンに必要なスキルについて、2015年と2020年の5年間の変化。



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「最重要スキル」の変化


2015

1位複雑な問題解決力

2位他人との協調性


2020

1位複雑な問題解決力

2位創造性

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求められる最重要スキルの1位は変わらないけど2位が変わった。


協調性から創造性へ変わった意味とは?




時代の変化が早く多様性の時代には、仲良しこよしの協調性より0から1を作り出せる創造性が必要なのか?





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「顧客創造(営業・マーケティング)の方法論」の変化


2015

人脈と営業力


2020

データ解析を基にしたマーケティングの自動化を人間的に行う企業だけが一夜にしてシェアを取り始めた 

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こちらも2015年は古い営業手法や考え方から、ITを人間的に進化させた企業が躍進。




時代の求めるスキルはどんどん変化してる。

変化は我が社の都合を待ってくれない。

怖くもあるしチャンスでもある。




もう少しこの本を読み進めたいと思います。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



野村監督の名言集より。



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チームは仲良し集団になってはいけない。

弱いチームはそうなりがち。


V9時代の巨人は、まずいプレーをした選手には、味方からも容赦なく厳しいヤジが飛んだ。


野村克也

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仲間達とギスギスしろとか


上司が偉そうにしろとか言ってるのではなく


プロとして仕事に忠実に


自分の役職に与えられた役割を全うするという事。









まだまだうちはプロ集団にはなれてない。


真の愛情を持って部下に関わり


プロとしての仕事をするのみ。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





中小企業が生き残っていく為には


考え方と行動の方向性を合わせ一致団結し、それをスピード実行とスピード改善するスピードでPDCAを回すこと。



我々は弱者であることを認識し

一致団結とスピードで挑むことが必要。




言うは易し、行うは難し。




だからどの企業でも苦戦する。

だから強い組織を作ってここを突破する。



それがALLWINへの道。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




母の日で久し振りに実家に行ってきました。





1日バタバタしてしまい

実家到着がだいぶ遅れてしまった。




三兄弟ファミリーが待つ

実家目の前の栄楽へ合流、




年頃の子供達は何かと予定ありで全員揃わず。



この店は物心ついた時からあって50年以上続くコスパ最強の繁盛店。ほんと凄いと思う。

懐かしい味が久々でメッチャ美味かったなー!






5月はCSリレーションズの親孝行月間で

全社的に親孝行に取り組みます。

親がいない人は親戚でも

お世話になった恩師でも良いです。

とにかくお世話になった身近な人を大切にする月間。

新入社員は初任給で強制的に実行します。





誰もが母に産んでもらった。

母は本当に偉大なり。



お母さん、ありがとう!

まだまだ長生きしてね。^ ^







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』






「人は失敗からしか学べない」


この言葉を聞いた当時は

え?ウソでしょ?と疑ってたし

理解できなかった。




成功からだって学べる。

それなのに「失敗からしか」とか、

そんな訳ないと思ってた。




しかしこの言葉、極端ながら

あながちウソでは無いなと

自分の経験から思うようになってきた。







人は順調な時には

気が緩むし、傲慢になり、自己チューになり、甘くなり、油断する。

順調な時に、失敗が隠れて並走してる事に気づかない。




失敗した時は

相当な痛みを伴うから、謙虚になるし、素直になるし、相手を思いやるし、気を引き締めるし、悔しいし、厳しくなる。

まさに人は失敗からしか学べない、その通り。





特に失敗の当事者であれば尚更。



社長は会社のトップであり最終責任者であるから、会社で起こることの全てが社長の責任となる。

だから誰よりも当事者意識が強くなる。

誰よりも痛い思いをしてきたから危機意識も強いし、これは社長の立場になってみないとわからない。




私も数々の失敗をしてきたし、その都度転んで傷ついて、血だらけになり、そこで学んで、変わってきた。

その行動変化があるから次の成長がある。







人は変わりたく無いもの。

変わらない方が自分を持ってる感があるから。



しかし変わらないと生きていけない。

適応すること、変化することこそ、進化だから。




変化する為にはエネルギーが必要で、悔しさや痛みや謙虚さが変化へのエネルギーとなる。


変わるって相当に大変な事だから大きなエネルギーが必要になる。







うちの会社も甘ちゃんの仲良しクラブではいけないと痛感する。

特に管理職が甘くなることは会社の自殺に等しい。




やはり私には失敗は必要だし、失敗からしか学べない。

行動変化します。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』









今日は目白大学で授業をしてきました。


2年前に授業をした生徒達はちゃんと3年生に進級してました。笑


再会って良いものだと実感。

繰り返しリピートしてオファーを頂けるのは

何より光栄だし、嬉しいことですね。






目白大学とも、とても良好な信頼関係を

築けていて、すでに目白から3人も

入社していますし、20卒内定者も1人います。




今日はその中から3名が参加。





後輩達に向けて自分の経験から

しっかりとアドバイスしてました。

社員の成長を見るのが何より嬉しい!

今後が益々楽しみ。





学生達には今日も全て本音で話したので

メモ取りまくりだったね!



皆んなからのフィードバックシートも読ませてもらったけど、学びや気づきが多かったようで何よりです!







さて、これから夜の部の会食に向かいます。





目白大学の皆様。

いつもありがとうございます!!!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』










今日は駒澤大学で客員教授として授業をさせて頂きました。


本当に色々な大学から依頼を頂き有り難いですね。






今回はうちの社員が大学生の時のゼミの先生から声を掛けて頂きました。当然本人も同行参加。

また偶然にも、同じ駒澤大学の経済学部に通う、来年入社の11期生内定者も特別参加してました!

女子が少なめだったのでちょうど良かった。









ゼミの先生は海外帰りのユニークな先生で打合せの時からとても意気投合しました。


生徒の将来を真剣に考えてる本当に熱くて良い先生でした!

盛り上がって写真は撮り忘れ。






授業内容にもとても喜んで頂き、すぐさま来年の依頼も受け、リピートしました笑

更にパワーアップして登壇したいと思います。





駒澤大学の学生達!

大学生活は自己投資してカッコよい大人になれよ!



がんばれ!駒大生!








明日は目白大学で2回目の登壇依頼。

月末には大正大学と川越工業高校でも授業。



今月は過去最高の4校!






準備は大変だけど、やり甲斐あるし

生徒達と会えるのが楽しみです!








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』