CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -264ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

今日は大正大学での授業でした。




2年連続で懐かしい感じでしたね。

出番を頂いた埼玉県中小企業家同友会の皆さま、大正大学の関係者の皆さま。

ありがとうございました!








大正大学の生徒達はいつも真剣に聞いたりメモを取ったり、大学生にしては本当に意欲的です。笑














20卒内定者からは今回ふたりが参加。




なんか2人ともスーツ着てると学生に見えない。

もはや社会人の貫禄です。笑






また日本商店会の仲間の勝川社長も見学したいとの申し出により特別参加。



学生と共に真剣に授業を受けてました。










今回もとても楽しく授業が出来ましたし

学生の反応もとても良かったです。




さて5月30日木曜は川越で高校生に向けての授業です。

高校生にも分かりやすく、しっかり伝わる気づきの多い授業にしたいと思います。









『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
今日は本当に暑かったですね。


異常気象って聞き慣れた言葉になったけど、5月でこの暑さとか北海道で39.5度とか、まさに異常気象に相応しい異常ぶり。



そんな中、明日は大正大学で講義です。
大正大学は去年に引き続き2年目ですね。


今日は明日の授業の準備で資料を作ってました。


学生達と会えるのが楽しみです!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



今日はとても楽しみで貴重なゴルフでした。


大企業の社長や幹部役員の方とのラウンドに、迷惑はかけられないので最近は時間を見つけては隠れて練習してました。笑


結果は46+46=92で、目標の80台にあと少しという微妙なスコア。最終ホールのティーショットがOBという何とも悔しい結果でした。


それでもやはりスコア以上に素晴らしいメンバーとのゴルフはとても貴重な経験となりました。

本当にありがとうございました!


仕事の出来る人達とラウンドさせて貰うと仕事とゴルフは共通点が多いと再確認し、うちの管理職達もいい加減に全員100切とマナーの習得をしないと本当にヤバイね。







また今日はトランプ大統領来日に伴い、朝、千葉のゴルフ場に向かう道は警察車両が本当に多く「トランプ大統領は成田空港に到着するのか?」と考えてましたがやはり羽田空港でした。


そりゃアメリカ大統領が成田空港のわけないね。空港から都心への経路が長いし山林も多いから警備する場所が増えて大変だし。



千葉へ向かってた警察車両は明日の「茂原カントリー」でのゴルフの警備用だったね。







それと夕方に起きた震度5弱の地震。

震源地が千葉だけあって久しぶりに大きめの揺れを感じたり。




そんなとても記憶に残る大御所な方々とのゴルフは、記録よりも自分の記憶に学びと刺激を刻みました。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


今日はうちのSoftBankショップを全店舗休んで全体会議を行ってました。

幹部社員が中心となりソフトバンクさんにもご協力頂きました。

全クルー参加とはいきませんでしたが主要メンバー60人で開催。




4月から新卒社員も入社して少し慣れてきてミスの出やすいこの時期。


コンプライアンス意識の強化とお客様への提案力向上の為の研修も行いました。





売上も利益も生まない非生産性の1日だけど、この会議と研修を最大限に活かして欲しいと思います。



管理職の自覚と実行力が問われてる今。

今後の行動変化を信じて見守りたいと思います。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
新たな領域、学び、出会いの場へ

今日から始まる新しいコミュニティ。





アウェイ感しかない。。。







今の自分から変化しないことは

楽であるが楽しくはなく

楽を選択するとやがて苦がくる。







世の中には、上には上がある。

すごい人、やってる人は、ごまんといる。



現在のぬるま湯に安住して次の変化への行動変化しない現状維持では、実質衰退なので消えざるをえない。

だから自ら新たな成長を求めて自ら動くしかないね。




あえて居心地の悪い高いレベルの人達の

コミュニティに入ることでの

新たな学びと己の未熟さを知る大切さ。




今日も自分の小ささと

勉強不足に軽く凹むし、だから燃える。







社長はやらなくとも社内では怒られもしない。

お金を出すこと、リスクを負うことで

経営者としての一部の仕事をしてるので

何もしなくともよい社長もいる。








しかし未熟な自分はそれだとダメ。



「ダイヤはダイヤで磨かれる」

「人は人で磨かれる」

「社長は社長で磨かれる」




井の中の蛙になってはダメだし

自ら大海に出ないと成長は無い。





自らの成長と会社の成長のために

行動変化するのみ。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



今日は管理職危機管理(コンプライアンス)研修でした。





わざわざ集まって、会場を借りて、管理職が集まり、行うことの重要性です。



私も冒頭に40分話しました。


「管理者としてプロの仕事をして下さい」と。





いつも社長が伝える事は原理原則のことばかりで、当たり前のこと。


しかし知ってるではなく出来てる、店長・管理職にならないといけない。





自分の直部下から実行あるのみ!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





今まさに組織が成長するターニングポイントだと感じる。



今迄の誤解と錯覚を解き

本来目指すあるべき姿に向かって

自分の責任と役割の中でプロとしての

自覚と行動変化を起こさないといけない。





「上司が甘くなる事は会社の自殺に等しい」



現場を任されている責任者が

会社方針を確実に実行し成果を出す。




上司が甘くなって妥協や迎合や遠慮し

見て見ぬ振りや、そもそも見えてない

節穴の目ではダメ。




甘くならないとは横柄になるとか

冷たくなるとか挨拶しないとか

そんな低レベルではない。




やるべき事をやり

言うべき事を言う。

ダメな事はダメと毅然とする。





そして妥協せずに出来るまでやる。

ここは淡々とやる。出来るまで。





その結果、部下を勝たせ成長に導く。

それが真の愛情。



妥協し遠慮してるのは

上っ面の偽りの愛情。




当たり前のこと。




しかし「知ってる」では無く「出来る」にしないと意味がなく、うちの管理職は妥協や遠慮や節穴でまだまだ甘い。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』










『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』








少し遅くなりましたが、先日「日経トップリーダー」5月号に掲載して頂きました。


この雑誌は私も読んでいるとても経営の勉強になる雑誌で、毎回錚々たる経営者が特集されてるので、とても光栄です。




日経関連では、日経新聞と日経ビジネスにも掲載してもらってますが3度目となります。



今回は記者の方が私のブログを読んでくれいて、直接のオファーとなりました。



5年間毎日継続しているブログがキッカケになる事が嬉しいです。たまには良いことあるね。笑






取材日当日は記者さんと他の経営の話で盛り上がり、今回の特集以外にも次に繋がりそうです。


人のご縁って不思議だし、出逢いで人生は変わるね。





今回も本当に良き出逢いに恵まれ感謝します。

日経トップリーダーさん、この度は掲載ありがとうございました!





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


日曜劇場「集団左遷‼︎」


福山雅治演じる支店長の奮闘ドラマ。









まぁドラマの内容は別としても

現実社会でも今大手銀行へ入社したいと

思う学生は居ないのではないだろうか。




わずか3年前は大手銀行に内定が決まったら

本人以上に親や親戚は喜んだ時代だった。

しかし今ではリストラや支店廃止のニュースが目立つ。




ここ1.2年はそんなニュースが本当に多いし

忘れた人用にググっただけでも幾らでも出てくる。








弊社にも日々沢山の取引金融機関(銀行)の

担当者や支店長がご来社頂き商談することも多い。




昔から感じてたことだが決算書を

規定フォーマットに入力するだけで

融資額や金利を提案してくる営業マンに

未来は無いなぁ〜と思ってました。





その会社の独自能力という強みや

重要成功要因は全く視ないし訊こうともしない。

そんな仕事ばかりだったらAIに代替されて当然。





聴くと大手銀行の営業の皆さんは

有名一流大学を卒業してるのに

本当に勿体ないと感じてました。



だから今の状況を驚きもしてないし

いづれ淘汰されると思ってたし当然の結果だと思う。



そもそも消費者の1人として考えたら銀行の支店の必要性を感じないし、スマホとコンビニATMで充分。

それなのに銀行へ入社したいとか言ってる学生を見ると余程の特殊能力があって自信があるとしか思えないか、何も考えてないんだろうなぁと思ってました。




本来の銀行の仕事って、企業の成長をサポートしたり人々の生活をより良くする素晴らしくやり甲斐ある仕事のはずなのに、平和ボケのぬるま湯体質が残念ながら多過ぎたね。






一流大学を出ていようが出ていまいが

社会に出たらお客様の役に立って

お客様に喜んで頂き、評価されないといけない。




お客様はその人の学歴なんぞ見てないし

お金を出す価値がある方を選んでいるだけ。




お客様から選ばれるためには

その仕事でプロになること。



そしてお客様の喜びの総量を上げ

お客様の喜びを提供するスピードと

質を上げること。




つまり、自分の仕事の生産性を上げること。



1年前の自分と比較して

出来なかったことが出来るようになること、

出来てたことの質とスピードが上がること。



これが生産性を上げることであり

これこそ「成長」していること。









この成長なくして、本来給料が上がることは有り得ない。生産性が上がらないで給料が上がり続けてるといつか破綻するのは当然。






ドラマ「集団左遷」を観ていて

そんな当たり前のことを思いました。




当たり前を忘れてる人に

伝われば良いなと思いブログに書いてみました。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』















五月晴れの最高な良き日の結婚式に最も近しいパートナー企業様の結婚式に参列させて頂きました。









以前にうちの幹部社員の結婚式もここで挙げており、喜びが蘇りもあり、参加者の皆様の盛り上げもあり、本当に素晴らしい結婚式となりました!




このふたりとは、昨年にヨーロッパ旅行に共に行ってた思い出があり、とても喜ばしい結婚式でした。


末永くお幸せに!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』