CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -213ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

通信業界の変化は早いです。




菅総理が進めるケータイ料金の値下げが

着実に進むなかで、今日、ソフトバンクが

大容量プランで値下げ検討を発表しました。




NEWSでは海外の料金に比べて割高とあるけど

海外で実際に利用すると、日本の電波品質の

高さに本当に感心する。




海外では、電波の強さやエリアに

日本よりもバラツキがあるからね。



その品質を考える単純に割高とは感じない。

どんな商品やサービスだって品質の高いものは

それに見合って高いのが当然だからね。





でも、お客様目線で考えたら

大容量プランの中でも複数のプランが

出来るのは良いことだと思います。





この値下げは我々にとっては

ポジティブな事だと思う。

お客様が喜ぶことだから。



お客様が喜べば、削減した通信量で

もっと便利なものや楽しいことや

価値のあるものを買うことが出来るから。



それは我々にとってもキャリアさんにとっても

最終的にALLWINになると思います。







さて、今日の夜中2時からは

新型「iPhone12」の発表ですね。

ついにiPhoneも5G対応端末になります。



これも我々にとってはポジティブなことであり

とても楽しみです。





コロナ禍で遅れたiPhone12ですが

このiPhone商戦は今期を締めくくる大切な

商戦期となります。



ここを勝ち抜くためには「事前準備」が大事。

この準備力と実行力が、プロである証拠。




現場を任されている管理職の皆さん。

くれぐれもよろしくお願いします。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


















今日は、採用コンサルのお客様へ。




栃木のラーメン業態を中心に

18店舗展開する「火の魂カンパニー」様。









いよいよ始まる2022卒、

新卒7期生の新卒採用を

昨年に続いて、サポートさせて頂きます。






野沢社長からの方針発表は

自社の歴史を交えた、とても有益なものでした。










うちの会社も新卒採用を始めて12年。

数えきれない失敗と挫折を味わってる。




しかし、それでも尚まだ、諦めていない。





中小企業であっても

不人気業種でも

地方であっても





受けた以上は

必ずや成果を出したいと思います。





飲食業界は

いまだにコロナ不況の、ど真ん中。

地方は尚更。





そんな状況の中でも、考えることは




「どうしたら、出来るか?」

「どうやったら、うまく行くか?」




たったこれだけ。









共に「会社を創る」という採用の

ミッションに基づき、





我々がしてきた数多くの失敗と

今なお我々が進化変化しているCS流の

採用ノウハウ提供することで、必ずや

成長を加速したいと思います。










『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


今日はホームコースで

ゴルフの月例競技に出場してきました。






当然に優勝を狙ってるので

2時間前に到着して念入りに練習。




アプローチ練習場が最高すぎなので

ここだけでも何時間でも練習出来る。





昨夜は、気合いが入り過ぎて寝付かれず

夜中に起きてパター練習したり

YouTubeでゴルフレッスン動画を見たりしてた。




早く寝れば良いのに。。。




遠足前の小学生のような

部活の大会前のような



でもこの何とも言えない緊張感が

好きなんだよね。

ドキドキとワクワクの狭間的なヤツ。





結局、4時まで寝れず。笑

睡眠時間2時間。アホだね。




でもそんな時は焦って寝ようとせずに

開き直って、やりたい事をやる派です。




寝なくても死にはしないし

そもそも寝れないのだからしょうが無い。





で、結果のスコアは

前半41、後半40、トータル81。



ピン位置が傾斜に切ってあるところが多くて

難しくて3パットを2回が痛かった。

あと、バーディチャンスを3回外した。






それでもNEWドライバーが合って来たのと

得意のアプローチは良くてスコアはまとまった。




しかし、ゴルフの過程がどんなものであれ

試合は結果が全て。

当然に数字しか見ない。







さて、155人が参加した試合の

成績結果は。。。





ちーん。。。



155人の参加者の中で

トップと2打差の6位。




優勝ならずで、またまた、

悔しい結果となった。





5アンダーだからワンチャン優勝もあるかと

密かに期待してたんだけど甘かった。





あと、2打縮めれば優勝。

しかしそこが難しい。

そんな簡単にはいかない。










2ヶ月前から競技ゴルフに本気になり

3位→優勝→2位と、好スコアを出すたびに

ハンディキャップが減っていくにつれて

厳しい戦いとなってくる。




そして今日の6位。






良い結果を出していけば当然に

ハンディキャップは削られる。



そもそも目標はシングルハンデなので

もっと早く減らして欲しいんだからね。




それでも勝てるような実力を付ける事が大事。

それが「成長」ということ。

競技ゴルフをやってる人は皆んなそう。










これ仕事も全く同じ。




最初のうちは「新人」というハンディキャップを

貰えていて、簡単な仕事や初成約しただけでも

褒められたりするもの。




しかし、実績上位者は新人というハンデは

取り上げられ、継続した成果を求められ

良い実績を出すことは、当たり前となる。




つまり

それがプロという事であり

それが一人前になったという事。





私も、競技ゴルフの世界では新人。



遅咲きの下手くそな新人からスタートしたが

数字でランキングされて、数字で評価されて、



少しづつ、一人前の競技ゴルファーとして

認められつつあります。



なので、ドンドン厳しい戦いになるのは

当たり前であり、望むところ。




競技を始めて「1年でシングル」になる。

この目標は必ず達成すると決めている。

若者と違って、私に残された時間は少ないから。





仕事もゴルフも、頑張ります。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』























今日は日本商店会ZOOM講演会でした。




三代目会頭小西会頭の講演。

刺激になりましたね。




やはり現状に満足せずに

コロナ禍に言い訳せず

挑戦してる人達は刺激的です。





元々の予定では10月10日は

日本商店会の記念すべき10周年記念の

講演会予定でしたが、さすがリアルの

講演会は出来ないのでZOOMとなりました。



日本商店会のHPはこちら
↓↓↓




リアルの10周年は来年の6月20日です。

今から楽しみだね。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



今日はアメニティネットワークの盟友、

京都の近藤社長が東京に来てくれて会いました。

忙しいのに、わざわざ、しかも日帰り。





良いご縁を紹介してくれて

今後の仕事の話しにも展開し

バカ話もして、大笑いもした。





あっという間に時間は過ぎ、

写真を撮り忘れるほど。











でも何か昔を思い出したなぁ。

出逢って20年くらいかな。

年令は、私が30ちょっと

近藤社長が3つ下。





会うといつも朝まで飲み明かしてた。


「オレ達がアメニティネットワークを盛り上げる!」的なことを吠えながら。



可愛い店員さんがいる居酒屋を探して

何件もハシゴしながら。笑






今は病気を抱えながらだけど

相変わらずエネルギッシュだし明るい。



行動力やマーケティングに関して

勉強になるところが多くて今日も刺激を貰ったね。



この2.3ヶ月は色々あって淀んだ気分もあったけど

お陰で元気を貰ったなー。有り難いね。マジで。






こんな仲間が居ることが本当に誇らしい。





私も、負けずに頑張るぜ。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




今から13年前に経営とリーダーシップを

学びたくて福島正伸先生の塾に参加した。


ちなみに、こんな方です。
↓↓↓





当時の私は40歳。

会社は12期。




まだまだ社員も収益も不安定で

通信事業部が始まったばかりの頃でした。




それまでは社外で学ぶことなんて

時間もお金も無いから中々できなくて



でも、このままの延長線上でやってても

自分が変わらなければ未来は変わらないと

危機感を感じて、高額だったけど塾を受講した。





その時の学びが、今の

CSリレーションズと増田恭章の

土台となってる事は間違いない。



経営計画書にも沢山載ってるし

絶大なる良い影響を与えて頂いてる。





なので私にとっては大切な経営の師匠。




今ではお会いする機会も中々ないけど

Facebookでのメッセージでは毎日会えてる。




今日はこんなメッセージでした。



一見、良くありそうな言葉だけど

福島先生に言われると、響きます。

背筋が伸びるし、気合いが入る。




その人の生き様によって

同じ言葉でも重みが全く違うものになる。








昨日、仲間の経営者である

プロスタイル飯田社長が福島先生の

オンラインセミナーの記事をブログに書いてて

それを読んで、やはり響きました。





なので抜粋して転載します。

========================
・災害は世界が変わる大きなきっかけ
・祇園祭は災害の後、無病息災祈願で始まった
・祭りはみんなそう
・災害はみんなが人のことを考えるきっかけ
・人間は助け合うものだと考えるいい機会
・世界中が同じ問題で悩んでることなんて今までほとんどなかった。こんな時に戦争は起きない。仲良くなるいいチャンス!
・今までやってきた事を根本的に変えるいい機会
・目の前の大きな壁を見てるとヤル気が起きない。その先にある、本当にやりたい事、夢を思い出せば、目の前の壁は透けて見えてくる
・より豊かな人生になるために困難は訪れる
・困難を嫌だと思う心が人を不幸にする
・助け合うために困難がある
・コロナが去るのを待っている会社は伸びない。なぜならそれをチャンスに成長する会社に抜かれてしまうから
・会社の成長はそこにいる人で決まる
・会社とはただ、人が集まっている場所
・人が会社。その会社にいる仲間を大事にしないなんてあり得ない
・人は「労働力」ではない。幸せになる場所だから
・売上げNo. 1の人って仕事を楽しんでいて、会社が好きで、仲間が好きな人
・人が全て
・社員を幸せにするために社長がいる
・リーダーはこのコロナ禍でどういう人間になるかを考えること
・手を打つなら社員が幸せになる手を打て
・自分の在り方に7.割目を向ける事
・一緒に苦労してくれる人と一緒に苦労したい
===============================

私はこれを読んで、とても勇気づけられた。

ほんと昔から福島先生は全くブレてない。




やはり原点って大事だと思いました。

最近、残念なことも多々あった中で

福島先生にまた救われましたね。




師匠の存在って本当に有り難い。

あの当時が蘇った感じ。





もがいて

苦しんで

悔しくて

寂しくて




そんな時に、無けなしの金をはたいて

すがるような気持ちで塾に参加し

何が何でも学んで会社を良くするんだと思ってた。



会社が良くならないと自分の人生も

良くならないのを知っていたので。





何年経っても、試練や困難はやって来るけど

それを乗り越えてこそ人生は楽しい。

当時はそんな事を言われても

全然理解できなかったが今は確実に分かる。




師匠の教えって、13年後になった今でも

しっかりと根付いてるものなんだね。

有り難いことです。





まあ人生は色々あるけど

そんなこともあんなことも

楽しめる自分で在りたいね。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




今日は朝イチから夜までノンストップで

打合せと面談をリアルとWEBで6連発でした。





その全てにおいて社長という役割を担い

会社の看板を磨き続けた1日。

つまり今日も会社の今と未来を創った1日。





社内の社員も社外の人達とも話す中で

やはり「お客様が喜ぶこと」がスタートだなと

あらためて感じた。




それ無しに今のCSリレーションズは存在しない。



CS→お客様満足を

リレーション→どこまでも繋げていく

ズ→それを1人ではなくチームでやる。



我々の社名通り、と言うこと。




経営理念のALLWINには

お客様と社員と社会の喜びを同時に実現すると

定義してあるが、その1番目はお客様である。




お客様の喜び無くして

社員の喜びも社会の喜びも実現しない。




まだまだ未熟なので全てのお客様に

満足や感動を提供できてない不甲斐なさは

あり過ぎるほど、あるけれども



それでも尚、お客様が喜ぶ理想の状態を目指す。




それはゴールが無く、果てしなく

高い理想かもしれないが、そこに向かっている。




それ程までに、社名に込められた想いと

経営理念には一貫性があり、大切なものである。




このイズムを何人の幹部が理解し

普段、発する言葉と、やる行動から

社内の社員にも、社外の方々にも

自信を持って胸を張って語れて、

伝えられるようになって欲しいね。











あらためて。




CSリレーションズという社名。

ALLWINという経営理念。




どちらも最高だね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』












今日は直部下との評価面談にで

9月度の結果の完了を行った。




コロナ期間中はZOOMが多かったが

今回は敢えて対面で実施。




期末の着地まで残り2ヶ月となり

このタイミングで多少の介入は必要と

判断したから。






もちろん今日の直部下は幹部なので


「教育<評価」


の考えのもと極力、介入はしないで

伸び悩んでいても忍耐であるが




今日は敢えて少しだけアドバイスをした。

とは言っても、手法ではなく「考え方」の

アドバイスに留めてる。




手法まで口を出すと未達成の時に

「社長の言った通りやったのに」と

他責、免責、の塊になってしまうから。





今日伝えた「成果を出す考え方」について

これを自部門を好転させるキッカケに出来るか?

どう受け入れ、どんな行動変化を起こすのか?






それは事業部の「長」の力量次第。




好転させるには

出来ない理由を排除して

アイデアを具体的に決め実行し

その後はひたすらスピードで

PDCA7回転できるかに尽きる。



成果を出すのは至ってシンプルなのです。







そして大切なアイデアの生み出し方を伝授した。



好転させるためのアイデアが出ない人は

圧倒的に「インプット」が足りない。



アイデアや行動計画は「アウトプット」だから

「入れないと出せない」という原理原則。




つまり、平たく言えば

普段どれだけ「勉強してるか」に尽きる。





しかし勉強というと堅苦しく難しそうだが

結局は学ぶとは「パクる」ことを言う。



「学ぶ は 真似ぶ」




と、CS経営計画書にも書いてあるご


ここを理解してない管理職がまだ多い。






本を読むこと

ビジネス系YouTubeを観ること

セミナーや研修を受けること

他社の社長や幹部と話すこと

ベンチマーク企業に視察に行くこと



これらを「勉強」すると言うわけだが





すべて「パクる」ことが目的。




今や、有益な情報は世の中に

腐るほどに溢れている。




情報は得ようと思えば幾らでも手に入る。

しかし「アウトプット」するモノが無い人は

「インプット」が圧倒的に足りないという事実。






良い結果の出ている企業や人がやってるコトを

パクリまくって、とにかく実行しまくり、

自社で成果が出たかを検証し、改善をする。



成果が出なかったら、やり方を変えれば良いだけ。

これはPDCAという成功するために

やるべき最低限のこと。



それを7回転すれば、ほぼ成功するのに。。。





管理職の仕事は「問題解決」

つまり改善して好転させること。

PDCA7回転が仕事であり役割。





インプット(勉強、パクリ)→アウトプット(アイデア、真似、計画)→チェック(検証、分析)→改善(次のアクション)を、ひたすら繰り返す。



このスピードが速い人は優秀というだけ。

誰でも100%成功するやり方なんて分かるわけもなく、やって見なけりゃ分からないから、ドンドン実行するしかない。





さて、今日面談した幹部からどんなアイデアと

行動変化が起こるのかを、見てみたいと思います。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』











WBSニュースで、中古車と

中古マンション市場が

活性化してるというニュースをやってました。





中古マンション人気。










中古車も。









どちらもコロナ不況で

新品の製造と販売が止まったことにより、

中古市場が活性化したと。





いつの時代も

悪くなる市場もあれば

好調な市場もある。








ところで

少し前に役員用の社用車を買ったのだが

コロナ不況ど真ん中だったので

その時はとても安く買えた。






しかし皆んなが欲しくなった今

買おうと思ったら逆に割高になったり

品薄で買えなかったりする。






いつも良いタイミングで買えれば良いけど

いつもそんなに都合よく行くとは限らない。




たまたま運が良かったとか

先見性があったとか

要因は様々だろうけど





人と同じタイミングで動くと

あまりチャンスは無いということ。





人より少し早くとか

人がやらない遅いときとか

そんなリスクの中にこそ、チャンスはある。




そしてリスクを取ることが覚悟を強化し

崖っぷちの正念場となり、思わぬ力を発揮し

成功に導くことがある。





うちの会社の歴史を振り返ってみても

そんなことは何度もある。

というか、そんな事だらけ。




アホみたいなリスクを取って来たのに

生き残ってるのは奇跡だと思う。



昔からツキだけは人一倍、持ってたからね笑








そもそも

誰もが良いと思うことや

リスクが無い事のほうにこそ

失敗の要因が潜んでいるもの。





まあ、

どちらにしても最後は



「諦めない」とか

「どうしたら出来るか」という思考と




「絶対にやり切る」実行力が

決め手になる事には変わりない。





自分の選択した道を正解にするのは

自分自身の考え方と実行でしかないからね。






でも、ホント役員車を買っておいて良かった。

次は、誰も買わないようなマンションを買うかな。


ウソです。笑







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』














日本女子オープンゴルフで21歳の

英莉花プロが優勝しましたね。





可愛いし、ドライバーの飛距離は飛ぶし

人気ある選手ですが、厳しいプロの世界で

結果を残しているのは


「ライバル」と「師匠」の存在が大きい。






1999年生まれは黄金世代と呼ばれ

強いライバルが多い世代。



同期は強豪だらけ。

そりゃこの中で切磋琢磨したら

自分だけでやるより伸びる。

皆んな負けず嫌いの塊だからね。




今日の試合も2位には

同期の小祝さくら選手。











そして、この黄金世代の中でもトップレベルの

畑岡奈紗選手は今アメリカツアーで戦ってるし。





本当に日本でも世界でもライバル同士が

メッチャ意識しあってると思う。

まさに好循環だね。





私も仕事で頑張れてるのは

ライバルの存在があるから。



良い仲間達がいてお互いに

切磋琢磨出来てる関係に感謝です。




そんなライバルの存在が有るから


苦しい時でも

歯を食いしばれたり

逃げなかったり出来てると思う。



ライバルの存在が無かったら

今の自分は無いと思う。












また「師匠」の存在も大きい。

英莉花はジャンボ尾崎プロの門下生。




偉大で厳しいジャンボさんの存在は

確実に自己成長に繋がっている。




ジャンボさんは選手としても

超一流でありながら、指導者としても

次々と一流選手を輩出してる。






私も営業マンという選手から経営者になったが

次は自分だけでなく、強い社員が育つ会社を

創ることを目指してる。







今日の原選手の優勝を見ていて

ライバルと師匠の存在の大切さを

あらためて感じました。





ゴルフも仕事も一緒だね。

両方、がんばります!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』