CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -210ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

コロナ禍による暗いニュースが

後をたたない。



業界大手の閉店ラッシュ。

ホント、いつ迄続くのだろうか。





外食大手のすかいらーくが200店閉鎖。







近畿日本ツーリストは

従業員の3分の1を削減し

店舗に至っては3分の2を閉鎖。










洋服の青山も160店舗閉店。







インフルエンザより死亡者が少ない新型コロナ。



予防対策をしっかりして

罹ったらしっかり休養して治す。




ホントそれで良いんじゃ無いかな。





インフルエンザだってここまで騒がないのに

新型と言うだけでここまで経済を破壊してまで

恐れる必要があるのかな?と思ってしまう。





そんな事を大っぴらに言うと

不謹慎だとか、危機感が無いとか

叩かれるから皆んな言わないけど

致死率のデータから見ると皆んな気づいてて

もう良いんじゃね?と思ってるよね。




恐怖を煽ることで

利益を得る一部の人以外は。










と、嘆いてもしょうがないので

我々は恵まれてる業界や環境に感謝して

こんな状況でもやるべき事をやるだけ。






あー。

早く「コロナはインフルエンザ以下でした」と

堂々と言える時代になって欲しい。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』













先日、11月9日は第2回内定者研修でした。

内定者研修は社長が主導し

経営計画書、CSイズムを中心に

気づき→行動変化の研修です。








内定者と共に管理職も全員参加させての

管理職研修でもある。




社長が描いている方向性を

自分の言葉で直接語ること、

そしてそれを管理職が体現する事、

この一貫性が何より大切だから。






内定者達はこの期間に社会人になる心構えと

知識技術レベルを上げることが大事ですが

前回に比べて発言もしっかりして

目つきもキリッとしてきた内定者が

増えていたのが嬉しかった。





それ以上に、先輩社員の経験談が

本当に良かった。




やはり実績を出している優秀社員は

やるべき事をやっている。




内定者全員の研修レポートを読んだが

年令の近い先輩社員達の経験談は

何よりの学び。




しかし、インプットしただけでは

まだ何の成長もしていない。




学び→気づき→実行→改善→継続

これを繰り返すことにより再現性ある

本物の力となる。




内定者も管理職も

来月までにどんな行動変化を起こして

成長してくるのか?



楽しみですね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



昨日のことですが。



月曜の朝は毎週恒例早朝勉強会。

今回は631回目。






足かけ13.4年位前から始めたと思うけど

正確には覚えてない笑









そして今回は特に記念すべき日となりました。

念願のあの方をお呼びして特別講師を

して頂きました。




本社に52名

WEB拠点に93名

合計145名が参加。





本来なら来て頂けないようなビッグなゲストに

社内は開始前から盛り上がりは最高潮。




講演の内容はリアルな

ご自身の経験談を中心に

失敗経験、成功経験を赤裸々に

公開して頂きました。





やっぱりこの若さで

この地位まで上り詰める人は

それに相応しい失敗と挫折を

経験してますね。




しかも、それを苦労と思うどころか

学びにして全てを今に活かしている。




今回、こんなディープな話しを聞いたのは

初めてでしたが、納得の一言ですね。




シビれました!




来期の経営計画書には

今回、お話し頂いた「金言」が

載るのは確実です。




諸事情により、講師の講演の詳細は

省きますが、穏やかながらにも

鋭い切れ味の日本刀のような

迫力と説得力が有りました。





それは経験してきた修羅場の数に他ならない。







若い社員にも幹部社員にも

めちゃくちゃ良い影響を与えて頂いた

早朝勉強会となりました。




来年になったら第二弾をやって頂きます!




『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』













面白くてやめられなくなったらうまくいく。




ほんとその通り。

仕事もスポーツも趣味も全て同じ。



逆に、やらされ感でやってる事は

1ミリも面白く無いからうまくいくはずがない。







人生は自分に都合よく

面白いことばかり起こるわけではないから

面白く無いことでも面白くする能力があれば無敵。




自分のやりたい事をして生きていく事が

自分を持っているかのようにもてはやされるが



自分のやりたい事をして生きていく為には

やりたく無いことを死ぬほどやらないとダメ。






そしてそれら全てを、主体的に取り組むこと。

例えば、100という目標が与えられたら

110やると自分で決めるとか。




そしてその目標に向かって本気でやる。

そうすれば面白さに気づいてくる。

やがて面白くてやめられなくなる。

そしたら無敵。




何事も

面白くする能力

楽しめる能力さえ身につければ

どんな仕事もうまくいくし

人生は確実に良いものになっていく。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』










11月1日の天赦日に26店舗目となる、

ソフトバンク下館をオープンさせて頂きました。



天赦日とは
↓↓↓




すでに私の個人Facebookでは投稿してましたが

オープンセレモニーは翌11月2日に行いました。






これで茨城進出して3店舗目。





茨城進出に関しては

コロナ禍の最盛期であった5月1日に

結城店と古河店を2店舗同時オープンという

荒波の中での航海の始まりでした。





この荒波の中で、新たな地で、

CSの海賊旗を立てて見事に立ち上げてくれた。




その立役者が結城店の岡田店長であり社員達。

これは結城オープン時の写真。



5月から叩き出した実績は逆風を

感じさせない程の素晴らしいものでした。




正直、私も結城に関しては少々手こずると

想定してたので、それを見事に跳ね返した。






この素晴らしい立ち上げがあったからこそ

今回の下館店オープンにつながったのは

紛れもない事実。




その実績を評価され、今回は

店長からサブマネージャーへ昇格した。






オープンセレモニーでのスピーチも

自信に溢れた堂々としたものだった。







これは重圧を乗り越えて

成長してきた者だけに

与えられる勲章のようなもの。




きっと自分自身が一番自分の成長を実感し

自信に満ち溢れているはずである。







岡田店長は、今回の成功の前には

上手くいかないことを

嫌というほど経験してる。




しかし、その逆境と挫折の中でも逃げずに

やるべき事を、ひたすらやってきた。

それが結城の立上げ→下館オープンに繋がった。






そんな社員の姿を見る事が

社長として何よりの喜びである。





このよう新店舗が増えて

事業が拡大していくことは

お客様が喜ぶことであり

社員の成長や社員の昇格昇給につながり

地域社会への貢献にもなるという



まさに経営理念のALLWINの体現である。





こんな嬉しいことは無いね。









新たな地域でも

地方であっても

コロナ禍であっても




そんな逆境の中でも



逞しく、頼もしく、自分の役割を全うし

実績を上げて自己成長していく社員達を

心から誇りに思う。




ついこの間までは

何も知らない大学生で

子供だなぁと思っていて




入社後も何度も何度も失敗し

挫折も降格も経験している社員の方が




こんな逆境の中でこそ

力を発揮するんだなぁと

改めて実感する。




ほんと底力がついてきて

カッコいいなと思うね。





苦しくなると逃げ出すオッサンが居る中で

今どきの若者の方が、やる現実。







CSリレーションズの強さって結局のところ

こんな逞しい社員が居ることに尽きる。





今後もこんな逆境でも好転させられる人財を

多く輩出していきたいね。




それには会社は失敗そのものより

それを活かす未来に焦点を当てることが大事。



そんな度量がある会社で在りたいと思う。

そんな会社には良い人財が育つと思うから。




そしてそれが

ALLWINの仕事につながり

同業界や地域社会や異業種にまで

良い影響を与えることにつながるから。




こんな経験ができる仕事って

本当に楽しくて、最高なものだね。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
































アメリカの大統領選挙の開票結果が

いよいよクライマックスです。




バイデン氏が優勢だけど明日朝には

決まってるような感じ。




しかしトランプ陣営は法廷闘争に持ち込み

再集計を求めてるのでどうなるのか?




日本人の選挙感覚だと理解できないよね。


バイデン票が大量に現れたりとか

投票率が100 %超えるとか


有り得ない事が平気で起こってる笑




なぜ、そんな事が出来るのか?

なぜ、そんな事をしようと思ったのか?



真実はどうなのか?

ヘタなミステリー映画より

面白いかもね。





まあ、選挙の正当性の問題は

私がとやかく言う事では無いから

今後の裁判の行方を見るとして





ブログで書きたいのは

すごい執念だよねと、いうこと。

両者ともに。




本人達だけではなく、その周りの関係者も

相当な執念を持ってやってる。




そして国民も熱狂してる。




大統領選挙を見るだけでも

アメリカの強さがわかるね。



この熱狂と執念を持って生きている人が

多いことは、国全体のエネルギーとなる。




国民性と言ってしまえばそれまでだけど

世界一の大国となる要因はこんな所にもあるね。







日本人も見習う所があると思う。

何より当事者意識を持つことが必要。





日本人は国民性的に熱狂と執念という言葉が

ピンと来ないと言うのなら

「真剣」とか「本気」とか「情熱」とか

そんな言葉に置き換えても良い。





自分の人生を良くしたいと思うなら

これらは大切なことだよね。






選挙も仕事も同じですね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』









もう少しで




iPhone12ProMAXと

iPhone12miniの

予約がスタートします。

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すでに私の元へも問い合わせが多数来ており

ありがとうございます。




今回は特に、miniの反響が大きいですね。

私はMAXですが笑





でもminiの5.4インチというコンパクトな

サイズ感が受けてるようです。




Appleさん。

最高の商品を出して頂きありがとうございます。



今後、本格的に5Gエリアが

拡がるのが楽しみだね。





機種変更や新規など

欲しい方がいらっしゃれば

メッセージ下さい!




友達特典もありますよ!^ ^






予約はWEBで出来ますし

受取りは自宅でも可能です。

もちろん店舗も可能です!





なので北海道から沖縄まで

全国の皆さんから声を掛かるのを

首を長くしてキリンにやって待ってまーす!^ ^










『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



















ここ最近、急に冷え込むようになったのもあり

お風呂に入るようにしてます。



季節の変わり目に体調を崩しては

お金を貰って働くプロとして失格だからね。








今こそ

CS経営計画書P 174「健康管理に関する方針」

に書いてあることを今一度読み返して欲しい。










私が最近実践してるのは先述したお風呂。




今日も2時間は湯船に浸かってたかな。

1ℓ水筒とスマホと小さなタオルと共に入浴。



小さなタオルはスマホの画面拭き。

水滴が付くと操作しづらいので。











湯船には、重曹とクエン酸を入れて炭酸風呂に。

作り方はこんな感じ。




私は炭酸風呂に更に、花王のバフ投入。

ゆずの香りが好きなもので。







人間の身体はとにかく温めることが大事。

冷えることは万病のもとだからね。







で、この炭酸風呂に浸かりながら

iPhoneで仕事が出来る幸せ。

お風呂でも余裕のリモートワーク。






直部下とのやり取りと指導や

取引先との打合せや

スケジュール調整や

パートナー企業への依頼ごとや

社内のメールチェックや

ブログを書いたり、SNSに返信したり

来期の経営計画書のアイデアを書き出したり




考えたらコロナになる前から

リモートワークそのもの。



そもそも経営者の仕事に

時間や場所とかは、全く関係ないしね。






この風呂での仕事がとても心地よいんだよね。





夏場はどうしてもシャワーのみになるので

このような仕事をするのは

シャワーから出た後のリビングのソファや

ダイニングテーブル。





しかし、冬場はそれが湯船で出来る。



身体を温めて、水分を取って、汗をかく。

そんなスッキリとした中で健康と仕事の両立。




サイコーだよね。

ほんと効率的。





しかし

お風呂の中でも、どこででも

仕事のできるスマホって本当にサイコー!




あらためて我々が販売しているスマホの価値を

心から実感しますね。






色々と書いてきましたが健康管理は

プロとして社会人としての当たり前のこと。




そもそも、一般的な若い人の体調不良は

生活の乱れや不摂生がほとんど。




つまり、自己防衛や準備次第で

どうにでもなること。




コロナ禍の最中なので

うがい、手洗いは引き続き実行するとして





今日、言いたかったことは

健康管理はお風呂はサイコー!という事。笑






身体もポカポカに温まったおかげで

良質な睡眠を取れそうだね。




おやすみなさいzzz








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』















今日、ある店舗に行きました。

滞在わずか30分ちょっと。




しかし、その中で

気づくこと気づくこと。

それはもうめまいがするほど。




管理職はこの気づく能力がないとダメ。

管理職の仕事は



問題発見→問題解決と

PDCA7回転して好転させること。



悪いことは再発防止。

良いことは再現性。




このどちらも仕組みにしなくてはいけない。

そして仕組みを創れる直部下を創ること。

その為にはまず自分が出来ないとならない。




何のために店舗ラウンドしてるのか?

何のために店長がいるのか?



管理職は気づく能力をマジで上げないとな。







わずか30分ほどでの滞在でも

店舗を好転させることは出来る。



部下の能力を底上げする仕組みのヒントには

気づけるもの。




そんな事を役員に伝えた。



さて

どんな行動変化が起こり

どんな仕組みができてくるのか。







新幹線型経営とは、これをやり切る事。

やらされ感でやる仕事に成長なし。




自ら気づき、自ら考え、自ら動く。



ここに

圧倒的成長があり

圧倒的成果が出て

圧倒的に仕事が楽しくなる。





気づくことから、全てはスタートするから

気づき力が大事。



原理原則です。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


















アメリカ大統領選挙を報道で見るたびに



その盛り上がりというか

ショーアップされた演出というか



日本との違いをとても感じる。





演説を聴く観衆の熱量が高いね。






今回は期日前投票数が

過去最多になったとか。







大統領という国のトップによって

その方向性や政策はガラリと変わるから

関心度も高いので、投票という行動をする。


これは

「当事者意識の高さの現れ」

だよね。




誰を支持するか?という

自分の意見をしっかりと持っているから

演説を聴いてもアレだけ盛り上がるんだろうね。










日本では去年の参議院選挙があったけど

過去2番目に低い投票率48.8%でした。





これは日本国民として残念な結果。




自分の所属している国のことに

関心が無くて、行動もしなくて

良くなろうなんてムシが良すぎると言うもの。



「投票しても何も変わらない」とか

「誰がやっても同じだよ」とか



知ってる風のことを言う人が多いが

関心や興味がないだけの話し。






先日の大阪市の住民投票は

投票率62%と参議院選挙に比べれば

高かったのはこの選挙が自分の生活や

子供達の未来に直結するという当事者意識が

あったから。






自分が所属する会社も同じ。

会社の理念やビジョンや方向性に

関心や興味がなくて当事者意識が低い人が

良い実績を出すわけ無いよね。



自分事ではなく他人事なんだから笑




アメリカの大統領選挙を見ていて

選挙も仕事も同じだと思ったね。








さて、大統領選挙で当選するのは

トランプさんなのかバイデンさんなのか

気になりますね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』