CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -103ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

今日から仕事始めの方を多いと思いますが


弊社も本社は本日から


通信事業部店舗は一昨日からスタートしてます。





年が明けて仕事が動き出すと


やはりワクワクしますね。





特に今期30期は現場の


問題発見→問題解決→好転を重点方針にし


ココをどれだけやり切れるかが問われてる。





やるやる詐欺的な口だけでは


全く何の価値もない。





すでに多くの問題発見が上がって来てるが


この問題発見を精査して問題解決していく。




それが本当に大事。








やっとSMG以上の幹部の出番が来てる。


本来やるべき仕事を誰よりも楽しんで


好転に向かってワクワクして解決していく。





来週は幹部新年会。


そして全社で取り組むTOC研修と続く。





焦らず


本質的に


やるべき事をやる。





やればやっただけ必ず好転していくからね。





仕事をやってるフリとか


上辺の仕事なんて本当に不要。





CSが動き出してるよ。





この感じマジで


ワクワクするね。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




箱根駅伝の青山学院強かったですね。



【箱根駅伝】「準優勝で良いよ」2年ぶり総合Vの青学大・原晋監督の言葉に学生たちが奮起(日刊スポーツ) https://u.lin.ee/PwFCVwp?mediadetail=1&utm_source=line&utm_medium=share&utm_campaign=none





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大会前にインフルエンザ集団感染とか


信じられないようなアクシデント。




それでも試合当日には大会新記録で


優勝という結果を出すとか本当に素晴らしい。




私も素人ながらフルマラソンを経験してるから


箱根駅伝も自然と見入ってしまう。




あれだけの大舞台で


あれだけのハイペースで


どれだけ苦しいだろうか


何度諦めようと思ったか





ハイレベルな選手達の苦しみの1ミリくらいは


理解できるからこそ、この快挙の凄さに感動する。





彼らは20歳そこそこの若者。


世の中ではZ世代と言われ


やる気がないとか理解不能とか


言われることが多いが、いつの時代も


やる奴はやるという原理原則。




時代の影響はあるにせよ


やはり最終的にはその人次第。




箱根駅伝の選手達を見ていて


本当に熱くなりました。




そしてその選手達の能力を120%引き出してる


原監督の能力と実績が素晴らしい。




能登半島地震で暗い雰囲気の正月だった日本に


箱根駅伝の選手達から良い影響を与えてもらいました。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

能登半島地震の被害状況が


明らかになって来てます。




被災された現地の皆さまに


お見舞い申し上げます。




羽田空港では日航機が衝突事故。


本当に何があるかわからないです。





今年の日本は波乱の正月となりました。


油断大敵と言われてるようです。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




新年明けまして


おめでとうございます。






時代は常に変化し進化します。


我々も遅れず進化して参ります。







変化進化と言えば今年は7月に新紙幣に


変わりますね。




タンス預金が動き出して日本経済が


活性化すれば、かけた費用以上の効果が


期待できますね。







しかし、まさかの能登半島では


大きな地震が起きてます。





まさかの正月の元日からという災害。


被害が少ないことを祈るばかりですが


外は雪も積もる真冬なので


避難生活もツラそうです。




現地で被災してる当事者の皆さんからしたら


何もお正月の1月1日から


地震を起こさなくても良いのに。。。



と、思ってしまう。。。





人事責任者からは地震発生から30分以内に


24卒の新卒15期生内定者が帰省してて


その安否確認をしてくれて報告が来ました。




この迅速な対応は素晴らしいです。


これはスキルもさることながら、そもそも


相手に関心がないと出来ないこと。




アナログだけど「想いは手法の上流にあり」と


言うことだよね。












人生のリスクカードって本当に


こちらの都合に関係なくいつ起こるか


わからない。



だから日頃から備えなくてはいけないですね。








被害の状況にもよりますが


場合によっては私達に出来る限りの


支援活動をしていきたいと思います。





現地の皆さんの無事を祈ります。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


2023年も後わずかとなりました。


やはり最後に思い出されるのは感謝ですね。




良いことも


悔しいことも


不甲斐ないことも




365日の中には沢山あったけど


やはり最後に思い出すのは感謝ということ。




どんなに上手くいかない一年だったとしても


やはり今こうして命があって


大切な人達がいてくれる事に対して


感謝が溢れてきますね。





人生は一度きりだなぁと


56歳になった今は痛感します。



20代30代は人生が永遠に続けかのような


錯覚を誰もがするもの。




しかし、50歳を過ぎて60歳が見えてくると


人生が有限である事を身近に感じるようになる。




大切な人達が先に逝ってしまうことも


珍しくなくなってきてる。




だからこそ、自分の命の使い道を


考えるようになるよね。





来年は人生の集大成の事業承継に向けて


新たな想いで挑みたいと思います。


ここ3年間とは明らかに変わりました。





つくづく


「人は失敗からしか学べない」と感じてます。




そしてだからこそ


挑戦と失敗と成功と改善と改革の


繰り返しなんだと思います。




2023年の1年間に渡り


増田恭章とCSリレーションズに


関わって頂きました皆さま


本当にありがとうございました。






2024年も自分らしく


CSリレーションズらしく


ポジティブに自分に負けずに


頑張って参りますので


どうぞ宜しくお願い致します。^ ^





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


年内の店舗営業は本日で終了。


通信事業部の皆んなお疲れ様でした。




2023年の営業最終日に


嬉しいグットニュースがありました。




ある店舗が12月度のSランク目標達成を


社内SNSで報告してました。




男だらけの店舗ですが店長を中心に


組織に必要な3大要素を大切にし


とてもチームワークが良い店舗です。




またチームワークだけでなく


個人実績1位と7位も立派です。





この個人実績1位の社員は


他の代理店勤務の後、派遣会社に勤務し


CS店舗に配属されてて、共に働くうちに


CSの魅力に惹かれて入社して来ました。





もちろん私との社長面接をしました。


その時の彼の入社に対する想いは本当に熱かった。



他社勤務を数社経験していることで


CSを客観的に見れてる中で、その魅力を


皆んなに気づいてもらいたい!と


熱く語ってました。




そして入社後も向上心を継続することを


私と約束していました。




彼はしっかり約束を果たしています。


自分に都合良いことばかりではなく


時にはアンラッキーもあるけれど




正しい考え方と諦めない実行力で


実績を出しています。




有言実行は素晴らしいことだし


自分に負けてないなと若いながらに


今後がとても楽しみな一人です。


圧倒的に継続して欲しいと思います。






店舗は


12月31日


1月1日


の2日間はお休みとなります。


1月2日と1月3日は時短営業です。




2023年も沢山のお客様にご来店頂き


本当にありがとうございました!



2024年もどうぞよろしくお願い致します。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



現場に発見がある。


発見は現場にある。




毎日毎日、気づくことが多い。


改善するところだらけ。








社長が本気になると幹部は大変。


あれやれ、これやれ!それはやめろ。


そんな事の連続になる。




でもそれで会社が良くなって


お客様と社員と関係者が皆んな良くなるなら


大変なことくらいあった方が良いよね。




まだ5%も出してないけど。





先日、ある経営者がSNSで


うちの幹部達は社長の理不尽で


えげつない度重なる無茶振りに対して


「オレ達が何とかしますから大丈夫です!」


と言う、幹部達を自慢していた。




この会社マジですごいなと思った。






社長の想いはいつだって



会社を良くしたい!


お客様に必要とされたい!


社員を幸せにしたい!



それが想い。




そんなこと言ったって結果の出てないうちには


綺麗事と失笑されそうな想いだったとしても




その実現に向かって何人が狂ったように


夢中になって本気になって仕事ができるか。


そこにかかってるんだよね。





会社を良くすることって


自分を良くすることって




そんな事の先に見えてくるものなんだと思う。









23歳の大谷翔平選手が日本ハム時代に


チームメートに言ったそうです。




遊びたい


飲みたい


色々やりたい



そんなんで優勝できる訳

ないですからね


勝ちたいなら野球やるしかないんです


動画は↓↓↓


元記事はコチラ

↓↓↓








野球も仕事も本質は同じだね。


大谷翔平選手だってそうなんだよね。





令和の時代だから




無理しないで


ホワイトで


そこそこで




そんな風潮があるのも事実だけど


成功する人ってどの世代であっても


本気で実行し続けた人。




周りから異常と思われるくらいに。







最近、本当に現場のことで気づく事が多い。




この気づきをうちの幹部メンバーに伝えると


皆んなが熱い想いで応えてくれる。


本当に嬉しいし想いが倍増される。





うちの幹部達も先述した会社さんに


全然負けてない。





共に同じ目的目標に向かって走る仲間って


本当にありがたいと今日も改めて気づいたね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』















組織の中で社長が意図したことが


組織全員に正しく浸透することって


そんなに簡単じゃないね。





今日はそれを痛感。





社員からのアウトプットを見ると


浸透度がわかるので良い機会でした。





伝えた<伝わる、なので


伝わらないのは伝える側に問題あり。





私が



もっとシンプルに


もっとわかりやすく


もっと記憶に残る言葉で



伝えれば良かったと反省。



言葉の一撃力を磨かないとな。





それでもやっぱり動くことで


気づくことが多い。




勉強になったのでまた成長できました!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




昨日のブログに通じることがありました。




今月限りで日本橋オフィスを


虎ノ門に新たに移転することになり


現日本橋オフィスを解約し原状回復する


運びとなりました。





以前、原状回復する内装業者さんが下見に来て


見積が来ましたがその額がとんでもない額。




素人だとわからなくそのまま任せて


支払うのかもだけど、私は昔から仕事で


電気工事や内装工事は経験してるから


その違和感に気づいた。




まさに問題発見は気づくことから。



相手が専門家だからとか


見積が出てきたからとか



で、思考停止してたら大変。




詳細の明細をもらい、現場でひとつひとつ


チェックしました。




原状回復といっても


明らかに劣化してなかったり


使ってない部分は工事は不要。




それをお互い立ち合いの上で確認しました。


別に、イチャモンつけて不当な値引きを


したわけではなく、お互い納得の上での確認。




中には、実在しない項目の見積金額が


載っており、オイオイっと少しキレかけた笑


まあ大人の対応をしたけど。。。





最終結果として工事費が140万円も下がった。


これビックリじゃね?


本当に恐ろしいよね。




そのままスルーして相手の言うなりだったら


リアルに140万円損してた。





今回の不動産屋も内装業者も黙ってたら


そのまま進めてただろう。




まあ相手が悪いのではなく


気がつかないこちらが悪いと言うことになる。




相手を性善説で信じてたら


まんまとやられてたね。





気づく能力は経験があるからこそだけど


経験がない人は、ある人に相談すれば良い。





経験がないのに、自分で判断するのは


失敗の元。まあそれも自己責任だけど


会社の仕事だと自分のお金じゃないから


そうも言ってられない。




やっぱり相談・連絡・報告が大事。


ソウレンホウの順番。





「専門家が言ったから」


「これ普通ですよ」


「こう言う契約ですから」



と、思考停止しちゃダメだよね。




うちの幹部管理職も本当に注意して欲しい。


幹部の目が節穴だと何も気づかないから。




自分の会社は自分で守らないとな。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


今期は問題発見→問題解決→好転を


重点方針に掲げてスタートしてる。





その中で特に大切なのは問題発見だと言っている。


気づかないと何の改善も進まないからである。





そしてその問題発見をする上で大切なことは


過去に囚われないと言うこと。





逆に過去に囚われてる人が


発する特徴的な言葉は



「前からそうやってたから」


「そうゆうものだと教わったから」



こんなニュアンスの言葉。


これは明らかに思考停止してる状態。




これは経営計画発表会でも禁句とまで言って


皆んなに伝えました。







以前はそれがベストであったかも知れないが


今現在はそれがベストであるとは限らない。




もっと言ったら現状は変化してることの方が


多いと思った方が良い。




だから少しでも違和感や疑問に感じた事は


問題発見としてあげた方が良いと言う事。





今期の問題発見手当では


質は問わないと発表しました。




なので、最初は的外れな問題発見も


多数上がってくる事は承知の上です。




その問題発見が問題解決に至らず採択されない


場合は、自分の問題発見の質を上げていけば良い。




エリアMGが採択して問題解決に進むのは


基本的にALLWINであるかどうか?


という事。




これは当然だし、CS社員なら誰でもわかる事。




誰かに偏った自分よがりの問題発見では


採択されづらいのは当たり前。





また非効率でもあえて変えないという事もある。


全てを効率化すれば良いというものでもない。




変えて良いものと


変えてはいけないものがあるから。




まあその辺はエリアMGからのフィードバックで


徐々に理解していけば良い。




そんなアナログなやり取りをコツコツと


1年間に渡り実行する事でどれだけ会社が


好転するのか本当にワクワクしている。





最初は採択率が低かった新人社員が


1年後にはとんでもない宝の山を発見するかも


知れないしね。





そのためにも冒頭に記したように


過去に囚われないことが大切になるという事。




全ては「気づくことから始まる」から。




思考停止撲滅のために禁句ワードを


使わないようにしましょう!





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』