生駒山系を完全縦断しました!…おつかれ山
私のライフワークとなりつつある生駒山系の縦断。
先週は下調べの意味もありJR野崎駅からのスタートでしたが、
今回は完全燃焼を目指して大阪府は枚方市のJR津田駅からのスタート!
全行程40キロ弱 ”真春”の大冒険でございます。(←そんな言葉は無い!)
超一流の汗かきの国家資格を持つ私ですので、
日照時間もまあまあ長くて寒いくらいの今の時期がベスト。
学研都市線の始発に乗ってのJR津田駅からの歩き出しとなったのでした。
まずはお初にお目にかかった国見山の山頂と枚方の市街地。
そして新サンドイッチ山。
”新”って?
ノーマル Ver のサンドイッチ山はどうなったのか??
もしあるのなら、
シン・サンドイッチ山とか帰ってきたサンドイッチ山…等の情報求む。
いつも視界良好な交野山。
なぜか”こうのさん”では変換されません。
朝の早よからヤングでナウなボーイズアンドボーイズがタムロってました。
さてここからはリエゾン区間に突入。
山道やら舗装路やらまた山道やらをひたすら歩きます。
今日の目標が生駒山系縦断ですので寄り道はほぼしませんでした。
お次はかなり距離が空いて毎度お馴染みの饒速日山(にぎはやひやま)。
岩を貫く樹木の力強さが、
イランの防空網を打ち破った米空軍を彷彿とさせますね。
途中、野生化→自生したコーヒーの実を発見!
あっ、もちろんウソです。
このブログではレギュラーになりました鷲尾山山頂。
京大の藤井先生みたいにレギュラーからどっかに行かん事を願います。
一度も触れたことの無い生駒山山頂の一等三角点。
周りにはお子様の遊具ミニSLの線路があります。
国土地理院さんって近鉄グループから完全にナメられてんのんとちゃうか?
ってか、私もミニSLに乗ってみたいです。。。
すぐ南の生駒山系第二の標高を誇る鬼取山。
マスコットの鬼さんがキャラ変してました。
だれが取替えているのだろうか?
全国的な知名度の酷道308号線=暗峠。
さっき前進していた軽自動車が苦労してバックしているなぁと思ってみていると、
黒のアルファードが『ドヤドヤ!』と追い詰めていました。
いやいや自分の車幅考えてもっと遠慮して生きたれよ!
大原山の山頂。
割と平な面積が大きい山頂なのですが、
電波送受信用のアンテナが無い奇跡的な空間です。
膝が痛くなったので5分ほど休憩した鳴川峠。
そこからは信貴スカ沿いのほとんど特徴も何も無い山道なのでとりあえず一枚。
実はかなり体力の限界にきています。
高安山山頂も横を素通りしてそのまま高尾山へ向かいます。
またリエゾン区間の車道横を歩いていますとこんなのが架かっていました。
いやいや、たった今その36Kmを歩いてきましたがな。
ってかこの札が高尾山の登山口の目印です。
大阪の高尾山へ到着!
もし東京の高尾山だったらかなりの健脚なのですが、
残念ながら大阪府は八尾市の高尾山です。
大和川から石川の合流点から八尾空港まで一望の下でございます。
そしてそこから更に1時間ほど歩いてJR高井田駅でゴール!(撮り忘れ!!)
距離があったので写真を撮ったポイントと山頂等のマークで
ごじゃごじゃしていますがホンマに歩きました。
後から思うとむろいけ園地をパスして車道の路側帯を歩かんでも
日没までにたどり着けた気が…。
これは次の目標に取っておきます。
それでも生駒山系縦断 39.2Km。
おつかれ山!でした♪
町工場の20年後は「チャンス」しかない!
飲食業や建設業と比べて町工場の倒産は少ない?
現実的には倒産よりも廃業が多い印象です。
「それならやはり町工場は廃業が多いから将来が不安……」
もしあなたがそう思っているなら、
視点を少し変えてみてください。
今起きている「廃業ラッシュ」は、
実は真面目に技術を磨く若手にとって、
歴史上最大のチャンスが巡ってきているサインなんです。
多くの先輩経営者が
「余力があるうちに次の世代や他社に道を譲る」
という決断をしているからです。
これは業界が潰れる予兆ではなく、
「新陳代謝」
です。
古い価値観や無理な薄利多売の時代が終わり、
新しい感性を持つプレイヤーが活躍するための「席」が空き始めているということ。
これからの20年で、町工場の定義は劇的に変わります。
町工場は「憧れの職業」になるのです。
「職人」×「テクノロジー」の最強タッグ
油まみれで長時間働くスタイルから、
AIや最新のシミュレーション、
超精密マシンを使いこなし、
数ミクロンの世界をコントロールする「デジタル・マイスター」が主役になります。
世界中の最先端分野(宇宙開発、次世代医療、VRデバイスなど)
で喉から手が出るほど求められています。
当社の光学技術もその一つかもしれません。
ネットで直接世界と繋がれば、
もはや「下請け」ではなく、
対等な「技術パートナー」です。
今後、多くの工場が廃業していく中で、
最後まで残った技術は「唯一無二」の価値を持ちます。
席を奪い合う者が減り更に代替が利かないのですから当然です。
競合がいなくなれば価格も働き方も自分たちで決めることができる。
町工場は自分たちの腕一本で世界を驚かせ自由な経営ができる
「最高にクリエイティブな仕事」
へと進化していきます。
未来を悲観する必要なんてありません。
むしろ今から本気で技術と向き合う人にとって、
これほど面白い時代はないはずです。
一緒に、新しい時代のものづくりを形にしていきましょう!
そして、このようにChatGPTで作成した文章でどんどん発信していきましょう!
生駒山系をそこそこに縦断





























